今回のホストはですね、工業高校農業部の皆さんがホストで共通テーマ、
ストレスという共通テーマを設定いただきましたので、
我々は今日はストレスについて話したいと思います。
ストレスか。
そうですね、精神的なストレスもあるし、材料工学的なストレス、応力というものもありますし、
何でもいいですよという話ですけど、クリスさんストレスと聞くと何を思い浮かべますか?
まずは仕事ストレスですね。
ちょっとこんな暗い話しちゃうな。
いいじゃないですか、クリスさんの暗い話をしましょうか今日は。
いやいや暗いじゃないけど、最近もいろいろわかりまして、
ストレス、今日はたまたんですけど、
思ったのはやっぱりおどん、
私は基本的に海外のメーカーとちょっと付き合っているんですけどね。
で、ちょうど今一個仲良くなったメーカーが、
ちょっとクレームで言うか、
日本に文句が出るんですね。
はい。
文句の内容は、
なんで私がコンペのものをテストしてるかって言われて、
これちょっと最初ちょっと、
うんと、わって思ってて、
それどんどんもう2、3回、3回も言われたんで、
最初ストレスになっちゃって、
でもどうやって返せばいいのかわからなくて。
どういうこと?
なんでコンペになるの?クリスさんがテストしてるかっていうワードが僕はよくわからなかった。
どういうこと?
なんで競争相手?一応一緒に乗ってるんでしょ?
コンペスターのものを触るなと、そういうことですね。
そうそう。
お前は俺の仲間やろと。
強豪他社に何浮気しとんねんと、そういうことですね。
そうそう。
ずっと考えてるんですよ、この1週間で。
やっちゃいけないのか、
それとも別にそこまであなた、
競争相手の関係とか別にそこまでじゃないしというか、
どう変動すればわかんなくて、
それでたまに出て、
どうしようか。
普通に、なんていうんですか、
いいでしょって言うだけじゃないですか。
なんか問題ありますかっていう。
最初思って、でもこれだったら僕は、
話の通りいろいろ考えすぎるんですけど、
せっかく私の仲間を持ってるのに、
私もこんなこと、会社もちょっとあれかなと思って。
それはあれですよ、クリスさんの職務上、
それが必要ってことをちゃんと言えばいいだけじゃないですか。
どういうことですか。
要はクリスさんの会社っていうのは、
どこに行っていいかわかんないですけど、
技術章者的なところがあるわけですね、側面として。
いろんなものを扱って、お客さんに入れて、
それを技術的にサポートするっていうのが、
クリスさんのお仕事なわけじゃないですか。
そうですね、はい。
となったら、その職務上をいろんな機器を触るっていうのは、
当たり前のことですよね。
当たり前ですね、ある意味では。
で、その経験があるから、
使ったことがないことでもサポートできてるわけですよね。
そうですね、はい。
となったら、仕事をしてる相手先のものを、
お客さんにサポートするのもその経験が生きてるわけですよね。
うんうんうん。
そう思ったんですね、はいはい。
だからそれは職務上必要なことだし、
あなたにも利益があるでしょっていう。
実はメーカーで言ったら、
すごい言われたんですね。
一時的にはもうシャットダウンしたんですけど、
いい話聞けたくないと無視したんですけど。
だから今後気をつけた方がいいか、
でも気をつけても自分さらにストレス溜まっちゃうなと思って。
だからこれが興味あるから、
でも試せないのはちょっと自分もストレスになっちゃうかなと思ったりとか、
バランスがどうやって取るのか、
今この1週間でちょっと悩んでて。
難しいですよね。
それはなんていうんですか、
相手の言うことにも別に一理あるところはあるじゃないですか。
例えば、うちの会社の商品を扱っている商社さんがいたとして、
その人が競合精神のことをめっちゃ褒めてるみたいな、いろんなところで。
お前は俺の製品売る気あるのかって思うって言ったらそらそうですよね。
別にそこまでじゃないんですよね、そこまで。
でもテストをしてるっていうのは別にテストをしてるだけじゃないですか。
福井さんで言うとそのテストをして、その使い方をブログに上げてぐらい。
これはちょっと嫌がってるみたいですね。
嫌がってるみたいで。
でもなんか、それどうしようどうしようかちょっと迷ってて。
ちょっと待って、なんとなく分かったぞ。
分かった分かった、裏が分かってきました、はい。
あのメーカーとあのメーカーな、はいはい。
分かった分かった。
色メーカーな。
それは難しいな。難しいのは分かりましたけど、
そのポッドキャスト上でこれを話すのは非常に難しいですね。
まあまあいや、これじゃなくて、もっと別にあるんですよ。
まあいろいろあって、たとえばエディカリアでやってるところもそうだし、
何であそこ上がってんのとか言われたんですね。
まだブログ書いてないですけど、今やってるところが。
ここをどうやってうまく大人の対応ができるか、
その大人の対応ができるかとかでもちょっと自信がなくて。
まあそうですね、グレーですよね。
非常にグレーなところではあるとは思います。
はい、そう。
初めてこの人生、人生言い方変ですけど、
そういう大人の対応を求めるのが初めてです。
そこまで大人の対応を求めないのは初めてです。
でもあれじゃないですか、逆にそういうことが発生するぐらい、
クリスさんのやってることが大きくなってきたってことじゃないですか。
そうですか、そういうこと?
ちっちゃかったら発生しないわけじゃないですか。
だってたとえばクリスさんのブログが、
何ですか、再生数とかPVが月間4ですみたいなのを言ったら、
多分気にしないと思うんですよね。
でも相手はそのブログがある程度見られてるっていう認識があるから、
多分そういうことを言ってくるんだと思いますから。
クリスさんの活動がやっぱり大きくなってきたことの一つの、
結果の一つなんじゃないですかね、ポジティブに見るなら。
これがいいが絶対取られてもいいってこと?
このアルミフレームがゴミだなんて一言も思ってないんですけど、
やっぱそう受け取る人っていうのがちょこちょこ出てきて、裏を読んでね。
僕がこの処分に困ってるってことを言うってことは、こいつはこれをゴミだと思ってるっていうふうに裏読みをしてしまう、
さっきのいわゆる人っていうのは事実をちょっと周辺を見ちゃうって話、
2回前の話しましたけど、それに同じような状況が起こって、
結構お気持ちをいっぱい伝えられたんですよ、いろんな人に。
そうなんですか。
そう。
それがやっぱちょっとストレスでしたね、最近。
だからやっぱりこれは気をつけるべきなのか、気をつけないべきなのかっていうのもちょっと今よく分かんないなとは思ってます。
意外とみんな見る、意外と今ツイッターで誰が見られてるか分かんないですもんね。
これちょっと気づいたら本当に気づきましたね、これ。
昔漫画できそうなことあったんですか、高橋さん昔。
まあ言わないけどここに。
もう一回言って。
結構炎上になった、昔結構一回大きな炎上になったことあったじゃないですか。
どうですかね、僕そんなに炎上したことないですよ。
そうなんですか、一回そこまで炎上してなかった。
ある時結構大きな炎上っぽいようなことあったじゃないですか、ある時からも。
えーなった?
ツイッター怖いなーって。
えーなんでしたっけそれ。
あれじゃないですか。
どの話ですか。
覚えてない。
61499の話あるじゃないですか、昔。
61499。
あーはいはい。あれ別に僕が炎上したわけじゃないじゃないですか。
あーそう、なんか取り方で言うと、この端っこで話しても大丈夫なの?大丈夫ですか?
いや別にいいんじゃないですか、あれはもう終わってる話ですからね。
そうそう。
名前は出さないでくださいね。
名前は出さないけど、なんかあれ見て、なんかお母さんいいんじゃないの?すごいなんか盛り上げされたっていうか、なんか。
この間ずっと見たんですけど、なんかツイッター怖いなーと思って。
そうかー。でもあれは僕がメインじゃないですからね。
そうそう、一応お母さんはメインじゃないですけど、なんかあれ見て。
あ、ちょっとそこまで言っていいかな。なんかバイオティが高谷さんすごいなんかちょっと悪い扱い、なんかちょっと変な騒ぎしてるにも見えられちゃったのときもあったなーと思ってて。
あーなるほどね。
あのときも友達ずっと見てて、だから高谷さんさっき言った、人によって今この同じツイッターでも笑顔の見方。
高谷さんのときもめっちゃ白で溜まったなーと思ったんですよ、あれ。
いや全然ですよ、あれ。全然溜まってないです。
あれ以外は溜まってない?あれ逆に言うと。
あれは溜まってない。
まあそうですね、僕あのときはちょっと怒ってましたからね、その怒りの方に行ってたので別にストレスじゃなかったですけどね。
そうなんかとか、そういうことか。
あー。
そう、うん。
よかったよかった。ストレス溜まらなくてよかったですね。
うん。
なんかちょっと、うん。色々変な方向になっちゃったよ、あのときは。えーと、友達ずっと見てて。
そうですね、まあまあ当然なんかその、何て言ったらいいか。
まあちょっとインフルエンサーみたいな人とね、そのバトルをすることが昔あって。
うん。
うん。っていう話ですけどね。
まあ別になんかそのこと自体は全然いいですけど、やっぱりその、いろんなことがやっぱりありますよねっていう。
そうそう、あれ見て、あ、今日ストレス溜めなかったらよかったですね。溜めてなかったらよかったですね。
うん。
でさ、やっぱりああいうのもそうですけど、ずっと残るじゃないですか、自分のリプランに。その、その系統をしばらく。
どういうことですか?
え、その、自分のその、何て言うの、メンションされたやつとか、その、残っていくじゃないですか。
残ってる?もう消えないですよね。
消えないですよね。
消えないですよね、ほぼ。
うん。だからもうあれは消していくことにしました。
なるほど。
うーん。
だから。
やっぱり見ない。
見ないというかもう、何て言うか、ブロック機能は積極的に使ったほうがいいなっていうのは思いますね、そういう意味で言うと。
まさか人をブロックします?
あ、します。
したりします?
しますよ。
あ、わたし人をブロックしたことないよね。
うん。
何か、ブロックしたら何か、何言うのかちょっと分かんないなと思うというとこもあって。
別に。
ブロックしていいんだね、人を。
あ、そうそう。
まあ、ブロック、まあミュートでもいいですけど、その。
はい。
その人をブロックするっていうよりは、自分のそこに見えるとこに来るのが、たぶんすごいストレスになるのはまあ、やってて分かりましたんで。
ああ、なるほど。
うん。
なるほど。
なるほど。
あんまり、そう、公言するようなことでもないけど、その、あの機能はないと死ぬなって。
なるほど。
うん。
確かに、あれ見ない、あれはいるよね、Twitterでもそこまでそれで溜まるんだったら、もうTwitterやめるわ。
そう、これでもそんなにそれで溜まるんだったら、確かに。
うん。
やっぱ来ちゃうんですよね。
うん。
どう頑張ってもその一方通行に投げられたものは見えてしまうんで。
うんうん。
見ないほうがいいよ。
見ない、見ない。
見たくないものは。
見たくないものは見ないほうがいい。さっきのお話もそうですけど、見たくないものは見ないほうがいい。
なるほど。
最近のこの、つまりこの、あの、アルミフレームでストレス溜まったんですね。
この話でいいんか、これ。
その話でいいんか、お前。
ストレスの相談をしてます?誰かに。
難しいですよね、そのストレスの相談って。
やっぱり、何て言うんですか、利害関係者にそういう話をすると、やっぱりいい方向に行かないなっていうのは最近の学びですね。
どんどん悪化しちゃうってこと?悪化しちゃうってことか。
ううん。
そうですね。
終わらないとちょっと良い方にならないですねこれ。 私昔そうだったんですけど、ただ今ね、チャットTPD相談してますね、ずっと。
でもチャットTPDの中ですごい明るいことしか言わないので、ちょっと違う、まだ違うよ、ちょっと、そこまで明るくできないです、今、
と言ったりとか。 僕もチャットTPD相談したことあるんですけど、
なんか、うさんくさくなりません? なんか全てを肯定してくるから、なんかほんまにこいつ大丈夫か?って思っちゃうんですけど。
覚えません?やっぱそうですよね。 はい、こんなことうまく言ってんの?ほんのに。
適当しすぎるなぁとちょっと思ったりしてますよね。 そうそう、なんか、まあそうだよねーって言われてるような感覚がすごく
チャットTPKするというか。 でもどっちでもいいよ、どっちでもいいよ、GIGA STUDIOはどっちでもいいよって締めようとしてるんですよ、チャットTPDを。
そうだし、なんかその割と正論言ってくるじゃないですか。 気持ちわかってくれなくないですか?そのなんか、僕は聞いて欲しいだけなのに、
なんかその解決したくて維持してくるのうざくないですか? 勝手にアドバイスくるからね、勝手に。この辺りですよ、いやそれ聞きちゃったくない。
しかもなんかそれも結構なんかそういうことじゃないよっていうの多いじゃないですか。例えばその
相手が分かって、僕の仕事の相手がそのこういうことを分かってくれなくて、すごく大変なんですよって話をちょっとGTPにしたら、
ああそうですか、それは大変でしたねみたいなことを言ってくる後に、なんか相手のことを、相手は相手の事情があると思うので相手の視点にも立って考えてみるといいかもしれませんねとか最後につけられると、
そういうことを聞いて欲しかったんじゃないって思いません? ちょっと腹立つ。 思うよね、思うよね。 思う、思う、思う、確かに。
だからTVもダメだなと最近相談した、バイオテーマは相談できるものもあるんですけど、 人間関係難しいです。
人間関係のほうがすごく難しいところがあるかなと思いますね。 くる話ばっかりなんですね。
いやそうですよね、なんか。 いやでも、チャットGTPとかその生成アイと話した時になんか、
そこだけなんです。でもなんかそれあれらしいですよ、なんかそのプロンポとちゃんと打てば、なんかもっとちゃんとしてくれるって話は聞きますけどね。
じゃああの背景とかちゃんとどういう変動をしなくてはいけないとかをちゃんと設定して、
それ聞くときもちゃんと聞く、まあちゃんと文字を詳しく書くって感じですね。
あーなるほど、なるほど。 そしたらちょっと良くなるかな。
チャットちゃんが、チャットちゃんが。 でも頼りすぎるのは良くないんじゃないですか?
良くないというかその、結構なんというか偏りません?チャットGTP。
正論が来るから、ちょっとなんか、いやこれじゃないよ、ちょっと今そういう気分じゃない。
なんかバラつきがないですよね、その人特有のバラつきがないですよね。そのなんか、人結構毎回違うこと言うじゃないですか。
たまたまその日の機嫌が悪いとかもありますし、そのなんか人特有の触れがないんで、ノイズみたいなのが。
あー、人を深めすぎたってこと、まだ。 だから毎回同じようなことを言われるし、それが気持ちいいとこにハマっていくと、
なんかどんどん偏っていくな自分がって感じることはすごい多いですね。 スルー、フクロウスルー、スルー。
あー、そっか、チャット、GPT、相談、まあ1回、2回くらいかな、あのストレス相談、その後もう
本当にジームドリンクのどれやればいいのくらいの相談くらいかな。
うん、それ多いかもしれないね。
なるほど。 これは味バカですね、このストレスになっちゃうと。そもそもタイトルもう明るくないな、ストレスになっちゃうと。
共通テーマ、大丈夫かなこれ。 大丈夫なの?もうちょっと別のやつ、もうちょっと
味足したほうがいいですかね。 明るい話。
明るい話?ストレス? 明るい話。ストレスに関する明るい話。
どうストレス解消してるんですか、クリスさん。 それは前向きじゃない?前向きじゃない?
筋トレ。 筋トレ、ジム?ジム行ってる? 筋トレです。週4行ってます。 週4、多くない?すごいな。
多いんですか? いや、なんかね、やっぱいいの。ちょっと、ちょっと、まあ皆さんちょっと、話変わるんですけど、筋トレいいんですよ。
筋肉を裏切らないです。 自分頑張ったという。だからやっぱ汗流したほうがいいんですよ。
頭動かしたほうが。ストレス解消なる。 筋肉は裏切らない。
裏切らない、ほんと裏切らない。ちゃんとやったらちゃんと返してくるでしょ。 人間の違う、ちゃんとやっても結果は出てこないじゃないですか、人間って。
でも筋肉はちゃんとやれば絶対勝てる。 それで見るだけでも救われる。 週4ってやばいな、それやっぱり東京の人っすね、クリスさん。
東京の人になっちゃったら、週4筋トレ行くやつなんて。 え、いや違う、今の近くに
あの、ジムあるから。 歩いて1分どころ。
それが都会なんすよ。都会というかその、あの、なんていうんですか。
うん。 その行きやすいとこにあるって。
たま行きやすいところができちゃって、ジムが。ちょっとあそこで買い始めて。 じゃあいいんじゃないですか、健康的でいいと思いますよ。
そう、筋トレやったほうがいい。 筋トレ絶対やったほうがいい。筋トレじゃなくてもいいと思う。スポーツやったほうがいいね、ちょっとなんか。
高田さんもスポーツも諦めたと思うんですけど。
まあでもスポーツはちょっとなんかやったほうがいいと思いますね。 変わる、変わる、ちょっと。
みんなもそう思った。先週、先月はスチュー多くて、いないんですよ、チーム。それでもストレス溜まっちゃって、でも今月はちょっと
なんと運動できたら、ストレスちょっと減ったね。減ったは減った。
じゃあ筋トレが筋トレが足りないってことですね、クリスさん、今のクリスさんには。 そう、筋トレが足りない。筋トレ足りないとストレスになる。
ということです、今。 えっ?
他は何かあるかな?あとは、ちょっと変ですけど、私ね、あの、玉ねぎを炒めるのが好きなんですよ。
玉ねぎを炒める。 それ解消あるんですよ。 あーでも分かるかも、それ。
僕、まあ玉ねぎ炒める時に単純作業って結構いいですよね。 そう、単純作業意外に良くない?
これちょっと聞いてる人分かってもらえるか分かんないけど、僕あの、 配線を剥く作業と、配線に端子をかしめる作業がめっちゃ好きです。
端子をかしめ、というか、締めるってこと? いや、フェルル端子を圧着してる時とか好きなんですよ。
あ、分かる。パッといいじゃないですか、パッと。 ギュッと書いていいよね。ガチガチガチガチっていう、そう。
あのね、単純作業でもいいなと思って、本当に。 そう、最近ね、やっぱ単純作業が世の中に少なすぎますね。
やっぱりそうですよね。もうちょっと知能的な話しようしましょう。 いや、単純作業もいいのよ。
みんなもみんなで知能な作業したいわけじゃないし。 僕はさ、その、何ていうかその、ペーパーレスって言ってもほとんどペーパーがなくなっちゃったけど、
僕はあの印刷機の前で、30分くらい何もせずにぼーっとする時間が欲しいの。 ただプリント出るの待つ? そう、プリント出るの待つ。あの時間はその、なんかその、すべてが許される時間じゃないですか。
そう、やっぱり幸せじゃない? そう、幸せというかその、何もしなくていいっていうその、ね、その、みんなが認めてる時間じゃないですか。
許される?あ、確かに。 そう。 ペーパーレスになっちゃうと? そう、何も生産してないけど許される時間なんですよね、あれって。
でもね、最近ね、すごい良い言葉を聞きまして、私の友達、地方親友で最近、あ、なんかちょっと仕事あんまり進めないなーと相談あったんだけど、友達は、待ってね、生産性がないチームを許しましょうよということを。
うん。 出させなくてもいいんだよって言われて、あ、そうそう、そう言われて、あ、確かに。
自分を追い詰めないでっていうことから、高橋さん出たら30分のプリンター時間欲しいなと思った自分を思い始めた。確かに。
いや、そうですよ。 そう、単純さをね、いかに欲しいですよね。
別にひたすらね、さっき高さんみたいな、ひたすらこの玉ねぎを、ずっとカレーを作るの、何だっけ、飴色みたいに、ずっと弱火で20分とか20何分、30分、ずっとゆっくり炒めるの大好き、私が。
でもそれはさ、玉ねぎを炒めてるのが好きなのって、玉ねぎを炒める工程が多分好きなんですよ。 そう、そう、これ工程が好きなのよ。
だからそれがじゃあ、料理作らへんくて、その玉ねぎ捨てていいよ、20分炒めてって言われたらそれは多分その時間じゃないんですよね。
どうだろうな、料理。
料理というか、だからそれがその、なんていうんですか、誰もが認めてる作業であるっていう前提が多分大事だと思うんですよ。
誰かが認めてる作業?
要はその後の料理に使うから、その20分っていうのは絶対必要ですよねっていう。
だからクリスさんがその20分、その作業してることに誰も文句を言わない20分なんですよ。
俺は今料理をしてるからっていう。
一生懸命、で、玉ねぎを炒めてるから、20分は邪魔しないで。
で、そこにやることがあって、あまり何も考えなくてよくて、だから多分それが条件なんだと思うんですよね。
なるほど。ただ何もしなくてもやるだけじゃなくて、ちゃんと目的があって認められるのが20分、そのサボり。
サボりというか、自分だけの時間。
いやそうなんですよね、その。
で、高谷さんがこのプリンター前での30分待ち。
そうそう。働いてるけど働いてない時間っていうのがやっぱり大事なんじゃないかなって思うんですよね。
でも分かる、本当に働いてるけどちょっとなんか息抜き?
息抜きが欲しいよね、欲しい。
あー、なるほど、なるほど。
そうだね、俺ストレス解消、なる。何ですか、高谷さん。ストレス解消。
ストレス解消っていうわけではないですけど、まあ好きですよね、単純に。
そういう時間で。
ちょっと気持ちがちょっと救われてる感じがするね。
あー、なるほど、なるほど。
あとそれくらいかな、ストレス解消。
なるほどね。僕はですね、基本的に歩くことが好きなんで。
言いましたね、高谷さん。
めっちゃ歩きますね。
一回高谷さんの家まで一緒に歩いたんですけど、20分以上かかるんですからね。
高谷さんがここで毎日歩いたんですかって。平気で歩いたって言ったんですよ、高谷さんが。
結構坂道で終わったりとか、坂道で降りたりとか上げたりとか、これで10分以上上がられたんですよ、高谷さん毎日。すごい。
歩きながら考え方するのがすごい好きなんですよね。
あー、なるほどね、なるほど。
これ昔からもそうですか?
昔からそうですね。普通にだから1時間とか2時間とか全然歩けますよ。
ここからどこまで1時間歩けるんですか?
大阪のどこ?
2駅先ぐらいのコンビニに行って、そこでリプトン買って飲みながら帰ってくるみたいな。
っていうルーティンしてたりとか。
すごいルーティンですね、これ。
そういうのをすごいやってましたけどね。そういうのすごく楽しくて好きだったなっていう。
この時間がいいよね、この時間。誰も邪魔されない時間が。
今は多分誰も、みんな高谷さんに声かけてるからなかなか地道に撮る時間が取れないじゃないですか。
仕事上は別にそんなことはないですけど、やっぱり家庭用物ってなかなかないですよね。
家庭用物はもう撮る時間ほぼ取れない。
取れないですね。
さっきも子供が5年生になったからそこで撮れたんですけど、まぁ撮れは撮れてね。寂しいちょっと。
撮れたらちょっと寂しくなっちゃった。
もうちょっと構ってほしいなと思ったんですけど。
そりゃそうだね。
そんな感じかな。
このお題は難しすぎたな。