2026-03-12 23:26

#475 イタリアのHMIメーカEXORとコラボしたのでその感想回

面白い会社

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サマリー

ストロークトリーオートメーションの今回のエピソードでは、イタリアのHMIメーカーEXORとのコラボレーション回を振り返ります。EXORは30~40年前からタッチパネルを専門に製造しており、一般的なHMIだけでなく、IP65/67対応や船舶用など特殊なパネルも手掛けるユニークな企業です。彼らはCODESYSが主流の現代において、自社開発のPLCであるXPFCを開発し、ハードウェアからファームウェア、ソフトウェアまで全てを自社で管理する内製への強いこだわりを見せています。 特に、自社のクラウドサービス「JMobile」をまず自社工場で活用し、サプライチェーン全体の管理やリアルタイムでの問題解決に役立てている点が紹介されました。この実践的なアプローチは、製品への深い理解と顧客への信頼構築に繋がっています。高橋氏とクリス氏は、製品と会社への情熱を持って全てを内製するEXORの姿勢に感銘を受け、現代においてこのようなチャレンジングなメーカーは貴重であると評価しました。 内製化によって、製品の細部までこだわり、顧客の要望に柔軟に対応できる点が強みであり、寄せ集めの製品では得られない深い議論が可能になると語られました。売上規模は大きくないものの、アメリカやインドでの成長が見られ、今後の展開が期待されています。リスナーには、特にEXORのクラウドサービスやPLC開発に関する部分を推奨し、今後も海外メーカーとのコラボレーションを増やしていく意向が示されました。

EXORとのコラボレーション振り返り
ストロークトリーオートメーションへようこそ、メインパーソナリティの高橋です。
クリスです。
よろしくお願いします。
クリスさん、前回ですね、EXORというイタリアのメーカーとコラボレーションをしまして、
無事ですね、FAラジオに投稿されたわけですけど、
今日はその感想をお伝えしたいなというふうに思います。
どうでしたかと。
相変わらずの二人だなと思って、まずはこの二人は元CIなので、
相変わらず楽しく喋ってくれたなと思いましたね。
実際、自分もこの会社といろいろ付き合いあったんですけど、
やっぱり喋ってみないと、こんな濃厚な1時間ぐらい喋ってみないと、
分からないこともたくさんあったので、
彼らとどういう思想で物事を考えているか、
いろいろこういう目的で作っているんだなと、
2時間で続いて、少し深く分かったような気がしますね。
やっぱり面白い会社だなと思いました。
長かったですね、2時間。
まだ喋ろうとしてるからね、彼らは。
たぶん長すぎて見てないリスナーも多いと思うんですけど、
改めクリスさん、紹介してくださいよ、EXA。
EXORのHMIと自社開発PLC (XPFC)
そうですね、EXAは元々イタリアの会社ですけど、
今EXAというのはHMIタッチパネルですね、
元々HMIの専門のメーカーなんですね。
たぶん3、40年前からずっとタッチパネルを作っていて、
たぶん世界で少ないタッチパネルをずっとやっている会社ですね。
日本だと、昔あるんだったらデジタルとか、
あと発光電機あったじゃないですか。
今もシュナイタさんも確かに、
シュナイタさんのスタイルいるんですね、デジタル。
発光電機は富士電機のスタイルいるんですけれども、
EXAは今のところまだこの大きな資本の中のスタイル入ってないというところですね。
なのでここも結構面白いところだなと思ったりしてます。
ただHMIをずっと作っていて、
皆さんよくセオパンの前にはめるタイプじゃなくて、
IP6567とか、あとはモバイルパネルとか、
あと船用とか貯金用とか、アウトワとかいろいろなところもあるので、
いろいろ皆さんよく作っていない、
専門メーカーが作っていないパネルのHMIも作ったりとか、
あと自分のPSCも開発したりとか、
クラウドサービスも作ったりとかの会社になりますね。
そういう感じですよね、高橋さん。
そうですね。ちなみに前回はどういう話をしたんですか。
前回は基本流れ的な彼の会社の今まで作ったタッチパネル、
ひとつひとつ通り教えてくれて、
その後は彼のクラウドサービスコンビナーのどういうものなのか、
彼の工場の中でどうやって使うのか、
その後に彼自分が開発したXPFC、
PSCのランタイムどういうものなのか、
なんでこれが作ったのかとか、
一通りの流れで1時間で終わりましたけど、
あるたびまだしゃべるせいで、
1時40分ぐらいでもうストップしちゃったんですね。
さすがにもうちょっと疲れた。
そうですね。ちなみにその辺は何が良かったんですか。
一番良かったと思ったのは、
やっぱりPSCのところ結構面白いなと思ったんですね。
特に今の時代ってもうCODISめっちゃ強いじゃないですか。
もうほぼみなさんCODISも使ってるし、
多分ソフトウェアPLCといえばCODIS、
イーコールコディスみたいなイメージですね、みなさん。
そうですね。
その中でまだ自分のPLCを作ろうとしてるんですね、彼らは。
で、来るのはやっぱり原因が理由は、
CODISはすごいんですけど、
CODISが開発しないと何も進めない。
機能がたくさんあるので、
その時にこういう総員数のお客さんの要望を答えるために、
やっぱり自分のハードウェアとかファームウェアとか、
PSPとか全部管理したいから、
自分のPLCを作って、自分の実装したい機能をやって、
それも自分のハードウェアに最適化して、
そういうPLCを作り始めたんですね。
そういうところで面白いなと思って、
今のCODIS時代なのに、
そういうところがまだこれを挑戦するのが、
成功するかどうかなんですけど最終的には面白いというか、
チャレンジする心があるなと思ったりしてますね。
そうですよね、やっぱりチャレンジブルで非常に効果を持てるメーカーですよね。
そう、やっぱりCODISのそんな強い時代の中で、
タッチパネルとかもそうじゃないですか、
今タッチパネルも中国とか台湾メーカーでめちゃ強いのは安いし、
ところでタッチパネルでいろいろ新しいものをやろうとしてて、
あとは、クラウドサービスとかね、今どこにも出てるし、
それをいろいろとチャレンジするところが、
やっぱり面白いところかなと思ったりしてますね、この会社の。
クラウドサービス「JMobile」と内製へのこだわり
なるほどね。
クリスさんが一番面白かったのはどこですか。
ん?
こないだの話の中でクリスさんが一番面白かったところは。
このイジガナガで?
そうそう、どこをお勧めするかっていう。
リスナーに対して。
私はね、真ん中のこのみんなのクラウドのところが一番勧めるかなと思いますね。
この中でリコラさんとダイレウスさんも、
実際に彼らがお客さんに自分のサービスを使わせる前に、
自分の工場から使ってみせないとダメだなというところで、
で、彼が自分の工場、多分彼のオフィスの隣では立ち前の工場ですけど、
あそこで彼らのクラウドプラットフォームのこのビーナーをつないでいて、
全部管理していて、
あと他のところのサプライチェーンの現代の状況とか、
全部その小ビーナーで見えるとか、
あとエンジンなんかあるとか、
このサプライチェーンもリアタイムでフィードバックして、
一緒にあなたの今回のロッドのスロットの製品問題がありますよとか、
いろいろ実際に活用する例もあるので、
このところが結構面白いんじゃないかなと思いますね。
そうかな。
どうですか。
この1時間の中で結構疲れた。
僕は英語だったから話半分ずっと聞いてましたけど、
でも好きなんだろうなっていうのはすげえ伝わってきましたよね。
自分たちの製品が。
ほんとそう。
自分の製品も自分の会社も好きだなとかすごい伝えてきますよね。
そうそう。
だからやっぱり掃除で効果感度高かったし、
やっぱりクリスさんもさっき言ってましたけど、
内製でやってるメーカーってどんどん減ってるわけじゃないですか。
いろんなことを。
そう、OEM。
買ってくればいいやとか買ってきて組み合わせて、
これからはやっぱりソリューションだよみたいな感じで、
カードサービスだとかデータ収集だとかIOTだみたいな、
そういう感じになる中で、
やっぱり全部自分たちはしっかりと作り上げていくことが、
この先の未来につながるんだよっていうふうに言う人たちがどんどん減ってきてて、
そういうことを考えたときにやっぱり貴重ではあるし、
その経験談っていうのも非常に面白い日もあるし、
っていうのをずっと感じてましたね。
確かにね。
今のときに全部自分のところを把握して内製することは面白いですね、やっぱり。
やっぱりなかなかないだろうね。
自分も2回ぐらいでエクサの、この会社の事務所にいたことあるんですけど、イタリアの。
彼らの相手の本社なので、
R&Dの研究センターも、研究のオフィスも中に入るんですね。
ほんとにずっとパネルが開設してて、
パネルの基盤のいろいろテストとかもずっとやったりとか、
あとは接続テストとかもずっと、
すべての今も使ったことのないPLCも一応テストするとか、
全部の自分のものを把握したいという気持ちがあるんだなと感じましたね、ほんとに。
ツールもそうだし、今は次世代ツールも後で見せるくらいなんですけど、
全部自分で作る、自分の会社の人間で作るとかね。
面白いところかなと思いますね。
内製化の価値とEXORの未来
必ずしもそれがビジネスにつながるとは限らないわけじゃないですか、今の世の中って。
そうですよ。
でもやっぱりさ、頑張ってほしいよねって思うよね。
頑張ってほしいよね。
日本のそういうメーカーがあったらすぐ頑張ってほしいなって思うので、
来世で頑張って芯を持ってやるメーカーでやっぱり応援したいなという気持ちがありますよ。
全部自分で作ってる必要はないとは思うんですけど、
でもやっぱりなぜその製品を作らないといけないのかっていうことを
やっぱりはっきりしてるメーカーっていうのは結構強いと思うんですよ。
確かにね。
それはやっぱり全部内製でやってたほうが当たり前ですけど、
その細部まで自分たちはこうすればいいっていうふうに一個一個考えてるわけだから、
やっぱり好感度が非常に高いし、いいものを作ってるような気もするんですよね。
そうですね。
なるほどね。
これがやっぱり寄せ集めだと、別の都合が結構入ってくるみたいな。
ここはこのメーカーの都合があるし、
ここはこのお客さんの都合があるからこんなものしかできませんとかね。
そうそう。
これしか手に入らないからみたいなそういう。
なんでこうなってるんですかって聞いたときに、
これしか手元になくてとか。
そういう話をしたときに一気に聞いてる方のテンションが下がっちゃうんですよね。
結局集まり合わせてるだけですね。
ランチも何か作らないとこのビジョンがないっていう感じちゃうんですよね。
そうだし、こういう問題があるんじゃないですかって言ったときに、
もうどうしようもないですみたいなこと言われたら、
もう進まんんですよね、話がその後。
なるほどね。
いやもうこれはコティスの主張だから無理ですみたいな。
そんな話になったときに、やっぱその先に繋がんないじゃないですか。
そうですね。たぶん終わっちゃってるんですね。
終わっちゃう。
だからそれはそれで一つ手なんですけど、
面白くないですよね、なんか話って。
そうですね。
無理なんだって終わるっていう。
諦めちゃうんだと。
そうそう。でも内製作ってたら、なるほどね、そういうことねって。
それはこういう解決策あるかもしれないみたいな。
そういう議論になる気がしてて、
そういうところはフル内製のメーカーと話したときは、
僕はすごく面白いなっていう感じがします。
深く話してもできるんですね、全部技術とか。
そうですね。
たぶん例えばパネルのHMI派だったんですか。
うん。
モバイルパネルの話。
そのときに最初にセームの配線のバージョンと無線のバージョンがあったんですけど、
でもお客さんがそこまで特持っていかないし、
やっぱ電波の問題とかいろいろあるから、
PoEバージョンを作ってお客さんから受けたとか。
そういう話をすると、そうなんだなとちょっと思ってたりしてますね。
そういうところ、やっぱり面白いなと思ったりはしてますね。
そうですね。
やっぱりユーズが効くからお客さん同士の近くなるよね、内製してるとね。
カスタマイズできるところはすごいなと思ってですね。
ヨーロッパは結構使ってるみたいで、
あと大きいメーカーの人たちのお家もずっとお家に行ってたんですね、今でも。
そういうところ、清掃の軽減がやっぱり強いんだなと思ったりしてますね。
変わってほしいね。
変わってほしい。
でも、そんなに売上が高いメーカーじゃないじゃないですか、あのメーカーって。
そうそう。
10何億ですよね、売上が。
そうですね。
でも今年はアメリカは結構伸びたみたいで、どこ伸びたかちょっと言えないですけど、
アメリカとインド伸びたみたいで、これから楽しみ、楽しみじゃないかなと思うところですね。
そうですね。
コラボレーションの裏側とポッドキャストの展望
で、やっぱり全部自明作る。
日本で買いたかったらクリスさんに言えばいいですよね。
そうですね。
そうですね。私言えばいいので、私はサポートするので。
クリスさんとかが代理店してるから、クリスさんに言えば入るよって。
そうですね。2人だからグローバルマネージャーとプロトマネージャーは予備ですね、このコラボレーションで。
まあ面白い2人だね、あの2人2年くらい、2年ちょっとで付き合ってるから、私が。
結構面白い人ですね。月1回、2回ぐらい話しますし、彼らと。
なんかイタリア人って感じですよね。
そう、イタリア人って感じです。こんなもんですよ、みんな。
イタリア人って感じですよね。
みんなロリロリですよ、こんな感じですよ。
そうそう。で、本来のお客さんと会えたら同時にイタリア語を喋るから、彼らは。
そうそうそう。
都合悪いこととか。
まあでもね、今回の話の中には入ってなかったですけどね、冒頭はイタリア語喋ってましたからね。
そうですね。イタリア語、ちょっと混ぜてますよね、やっぱり。ちょっと混ぜてる。
イタリア語さ、イタリア人の英語はやっぱりちょっと違うじゃないですか、なんかちょっと。
あの、私今聞いたボイズ人の英語とか、やっぱりちょっと発音が違うんだなと思ったんですね。
そうですね、まあでも。
まあヨーロッパ人の英語聞き取りやすくていいですけどね。
じゃあ聞き取り行くようなとこですか?
いや、こないだのオーストラリアとかも、僕全然でした。
あ、そうなんですか。
結構、やっぱネイティブは難しい、僕は。
なるほど。
みんなポーコ語でないから聞きやすいってことですよね。
あの、なんか単語と単語の間をつなげられるともう僕分かんなくなっちゃうんですよ。
え、どういうことですか?
え、いや要はその、I want to 何々とかその、
単語がきちっと切り開いて聞き取れれば僕はなんとかなるんですけど、
青春みたいなそういう。
ああ。
だって1個、2つぐらいわからない単語が挟まったらもう繋がらちゃってるけど。
もうわかんないですね、やっぱ。
なるほどね。
うーん、だから。
そっかー。
そういうの結構パターンじゃないですか。
うんうんうん。
これはだいたいこの2つが繋がって、だいたいこういうふうに繋がって言うんですよみたいな結構パターンじゃないですか、あれって。
そうですね、うんうん。
その、経験がなさすぎてやっぱそれが聞き取れないんですよ。
あ、これね、たぶん、うちはまあ香港のときの小学校から、
あの、あのスピーキングがあるんですよ、試験が英語が。
聞く、書く、読む、あとスピーキングが絶対あるよね。
で、スピーキングのときは結構先生とグループディスカッションをやるんですね、みなさんが小学校から。
で、やっぱりどうしても英語うまいやついるじゃないですか、世の中で。
同じ年でも。
そうですね。
で、このグループディスカッションが一番面白いことは、英語うまいやつは必ず高い点数をもらえるわけじゃないんですよ。
うん。
英語がうまい人が一人ずっと喋ってディスカッションがなかったら、全体のこのグループの人みんな点数低いままで終わっちゃうんですね。
うん。
だから、あの、英語うまい人も一生あの、ある程度英語のレベルを逆ろうしてるし、
で、私みたいな英語うまくない人も彼らが難しい英語を何度か推論しなきゃいけないんですよ。
うん。
だから、そういう意味で高さが出たときに、途中で単語二つわからないときはどうやって推論するかの訓練がたぶん小さい頃ずっとやってたんですね。
まあだからたぶんね。
うん。
いやだからまあ経験値は足りないんだろうなって思って。
そうですね。
うん。
まあでも聞き取らない英語のときも、ああそういう意味だなと。
うん。
ちょっともう一口もう一回言って、そういう意味ですかとか言うんですね、だいたい。
うん。
まあ面白いとこです。
うん。
あとね。
やっぱりその、やっぱりヨーロッパ人とかその方が聞き取りやすい。
聞き取りやすい、聞き取りやすい。
中国人とかより僕ヨーロッパ人の方が英語聞き取りやすいです。
ああ。
あのインド人の英語ね、ちょっと聞きにくかった。
インド人は無理です。
そう、友達だったんですけど。
あの人はもうなんか、あのアンチョンはつなげるじゃないですか基本的に。
はい、そうそう。
取れない、全然聞き取れなかったインド人の英語は。
うーんって聞き取りますもんね。
そうそう、失礼はしないけど本当に聞き取れないです、本当にごめんなさいけど本当に聞き取れなかった。
そうそう。
だからまあ今後もそういうコラボレーションもちょっと増やそう。
まあ多分月1回ぐらい2回ぐらいでやろうかなという感じですね、高橋さん。
そうですね。
はい。
まあ英語、まあ基本的に単独ですけど。
まあ多分日本語だとね、そんな喋れないですよ。
うん、そうですね。
いや、それは思いました。クリスさんが生き生きしてるなっていうのはなんかずっと感じてます。
あ、そうですか。
うん。
うん、多分日本語はそんな喋れないですね、やっぱり。
なんかそんなオンリーできるというか、そんななんか喋れないので。
まあ。
まあなんか、いやクリスさん英語だったら結構ジョークを飛ばすじゃないですか。
ん?ということですか。
ん?ジョークを言うじゃないですか、結構。
あ、言いますね、言いますね。
日本語の時のなんか3倍ぐらいジョークを言ってる気はしますよ、やっぱり。
いや、でもね、わしね、最初に日本に来た時にね、それくらい言うんですけど、やっぱりね、ちょっと、
まあ言い過ぎだというか、たまに地雷踏んじゃってて、
ちょっと言わなかったら、すごい控えめしてたんですよ、日本語でジョークを言うの。
うん。
なんか、あ、これがダメなんだこれと、で、一回なんか地雷踏んじゃって、
あれやは、結構控えめでたんですよ、日本語で。
うん。
うん。英語だと、まあどんどん踏んじゃうからわしが。
そうそうそう。
うん。いやまあでも、楽しそうで何よりです。楽しそうで。
なるほど。ありがとうございます。
あと、まあ、まあ幸い、ちょっと、あの、この、この収録、あのコラボレーションが収録が終わったほどに、
この字幕の自動引越しとか、もうある程度できたので、わしも大体コラボレーション終わってから、
このスクリプトを起動して、それ寝て、次朝もできたというイメージですね。
これはすごい楽だった。
まあ、あと、まあお願いちょっと確認はしといてほしいです。
そうですね。途中の動画確認しなかった。
そうそう。
次は確認します。はい。
うん。
そうそう。ちょっと確認します、今度は。
あと、たぶん一回翻訳するの、列多すぎるので、たぶん抜けたりとかするので、
ちょっと、こまめに気持ち気をあげて、
そうですね。
ジェミーに投げます。
はい。はい。
まあ翻訳というか、最後の動画の確認をさーっとしてほしいです。
今後そうします。すみません。すみません。
一応、僕はいるんですけど。
そうですね。今後、わしも確認します。
事故で完結でいきましょう。
はい。まあ、よくですけど、4月またあるので、みなさんもぜひ楽しみしてください。
はい。
そうですね。また、いろいろ呼んでますからね。
はい。そうですね。まだ。
5月も、今度は日本語があるので、日本語はわしもじっくりで、
そうやって高畑さんのを見ていきます。
はい。
そうですね。またね、日本人のゲストも呼びたいですからね。
そうですね。今、呼んでるんですけどね。
高畑さんと話してるんですけど、呼びますので、4月も。
まあ、ちょっといろいろやっていきましょう。
はい。
はい。フォロワーもだいぶ増えてきましたんで。
ありがとうございました。
はい。
今ね、498なんですよ。スポッティファイで。だからもうすぐ500超えますから。
ありがとうございます。はい。みなさん本当にありがとうございます。
ちょっとずつね、はい。みなさんのほうがちょっとずつ成長できてますんで。
ぜひみなさんも、みなさんももっとフォロワーが増えれば、わしもたちももっとそのモチベーションだと思って、もっとコラボレーションをやりますので、ぜひみなさんよろしくお願いします。
そうですね。まあ、やっぱ1000人ぐらいいくと。
まあ、1000人いくと一発のポッドキャストという。
そうですね。
プリに入るらしいのでね。
1000位まで頑張りたいです。はい。
そうですね。まあ、トータルは今1000ぐらいあるんですけど。
でも、スポッティファイは何が96?
スポッティファイが今500手前で、アップルポッドキャストが200ぐらい。
なるほど。
で、YouTubeが350ぐらいあるんで、まあまあ足したら1000ぐらいですけど。
そうですね。
まあ、スポッティファイだけで1000ぐらいいけると、一発。
よし。
一発なんで、はい。
頑張っていきましょう。
まあ、我々ね、コツコツやっていきましょう。
はい。とりあえず、集合で毎日も統合して、チコチコってコラボして、ということですね。
そうですね。
で、頑張っていきましょう。はい。
まあ、今1年半でね、500ぐらいまで来たんで。
はい。
また1年ぐらいかけて、1年半ぐらいかけて、3年目ぐらいで1000にいけたらいいなぐらいでいきましょう。
そうですね。私も自分嫁よりたぶんたかあさんのおしゃべりと違うほうが多いんですから。
そんなことないでしょ。
いやー。
YouTubeだって3時間ですよ。
たぶんコラボで比べたら、いやたぶん、バイオティアたぶん多分多いですね。たかあさんのほうが。
まあ、それは何よりですけど。
そうですね。はい。
はい。
はい。じゃあ、というわけでね、皆さんエクサーというイタリアのHPMIのメーカーで、ちょっとこの間はコラボさせていただいたんですけど。
まあね、ちょっとたぶん2時間あるんで、フルで聞いてる人たぶんいないと思うんですけど。
そうですね。
後半の話はね、なかなか面白かったんで、字幕もつけてるんでね、皆さんちょっとぜひ興味のある方は見ていただけると、対話かなと思いますので、ぜひよろしくお願いします。
お願いします。
はい。というわけで終了します。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
23:26

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