2026-03-11 27:16

#474 海外出張の思わぬ出費について

お土産はたかい

感想

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サマリー

今回のエピソードでは、リスナーからの「海外出張での思わぬ特大出費」というお便りをもとに、高橋とクリスが自身の海外出張経験を語り合いました。メキシコでの毎晩ステーキや、ヨーロッパでの高価なワイン購入など、具体的な出費エピソードが紹介されました。特に、家族への高額なお土産代は、良好な家庭関係を維持するために避けられない出費として強調され、奥さんからの具体的なリクエストに応える高橋の工夫も明かされました。 また、海外での食文化の違いによる苦労も話題に上りました。ヨーロッパの芋料理の多さや、砂糖が大量に使われたケーキ、口に合わない薬、イスラム圏での高価な酒など、食に関する様々な困難が語られました。さらに、携帯電話の故障やパスポートを狙ったスリ、強盗といった予期せぬトラブルとその対処法についても触れられ、海外での安全確保の重要性が改めて認識されました。 最終的に、日本と比較して海外出張には多くの予期せぬ出費や困難が伴うものの、安全に注意しながら過ごすことの重要性が語られ、リスナーへの注意喚起で締めくくられました。

リスナーからの質問:海外出張の特大出費
私のファクトリーオートメーションへようこそ。 メインバーソニティの高橋です。
クリスです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ラジオネーム、あらちらさんよりいただいております。 ありがとうございます。
ありがとうございます。
海外出張ネタです。
深夜クレームからの、よくよく営業日メキシコ行き、 現場はピリピリ、夜はクレーム、客と食事。
でもその街ほぼステーキしやすがなくて、 毎晩ステーキ。気づいたら今日の肉出張テアと同額じゃんという状態でした。
皆さん、出張先で特大出費ってありますか? という話でございます。
家族へのお土産と出費の理由
お疲れ様です。
海外出張ってことあります?
めっちゃ行きますよ。
まず、あらちゅらさんにお疲れ様ですね。
深夜クレームから直日の営業日メキシコ行くのが、 なかなかのトラブルですね、まず。
そうじゃないと、すぐ行けって言われないんですよね。
海外出張は、いわゆるだいぶなくなったんですけど、 前にエサやるときは、
1年、結構行きましたね。 3、5、6回くらいは行ったりはしてますね。
台湾とか、韓国とか、トルコとか、 中国、マレーシアとか、もう行きましたね。
特大出費。
特大出費、ありますよ、もう。
例えば、前回イタリアも行ったんですけど、 めっちゃ高いワイン買ったりとか、
嫁に。
高いワイン買ったりとか。
あとは、どこあるかな。
あと、基本はヨーロッパ行くので、 今円安いじゃないですか。
何かでも高いんですよ。
何かでも特大出費になってます。
あれですよね、案外お土産が高いですよね。
高い。お土産、買います?買います?高谷さん。
買うというか、なんていうんですか。
やっぱ、買わざるを得ないくらいですか。
家をさ、結構な日数空けるじゃないですか。
なるほどね。
で、その間は子供の世話とか、家のことを 奥さんにお任せするわけですよね。
そうですね。それだったら買うね、買いますね。
で、そのときに、何も買わずに帰るって 結構しんどいじゃないですか。
いろいろ意味でしんどい。
今後の関係とか、次行けなくなるとか、 いろんなこと考えてやっぱつらいじゃないですか。
いい仕事するには、やっぱりいい家族関係がないと。
だから、たぶん買うと思うんですけど。
でも結局それは結構な値段するわけですよね、普通に。
そうですよ。あとね、でも嬉しくないっていうか、 あんまり喜んでもらってないんですよ。
何がいいんだっけと。
当たらなかったらもう、なんか大変なんですよ。 当たらなかったら断ります?
全然ありますよ。ありますけど、別に当たる当たらないは そんな重要じゃないんじゃないですか。
買ったことは大事ですよね。
適当に買ったらあれですけど、
ちゃんと何かを買って帰るっていうことをやってれば、 別にいいんじゃないかなっていう。
いつも何買ってるんですか、たかはさん。
僕はね、逆に電話が来ます。
写真があって、これを買ってくださいと。
これを買ってきてくださいっていうふうに連絡が来るんで、 それをスーパーで探すっていう感じですね、いつも。
これは、ちょっとこの後行っていいのかな。 楽ですね、楽。
なるほど。海外出張はたかはさんもあったんですか? あったんですよね、僕はドイツとか。
僕はドイツですね。基本ドイツですね。 ドイツ、スペインとか。ヨーロッパ出張側はほとんどですね。
何かあったりとか言われておりますか? ヨーロッパ出張。
僕さ、もともとヨーロッパに出港してたじゃないですか。 ポーランドに出港してたじゃないですか、取材で。
そのときにいろんなものを試して、 これがよかったからこれついでに買ってきてみたいなのが多いですね。
なるほどね。
あのお菓子が食べたいとか。
そういうことか。でも分かってるんで、何がおいしいのか誰も分かってるんで、 これもう一回ヨーロッパで買ってってことですよね。
買ってきてって。
なるほど。お土産ね、一体でかいよね、お土産。
でもさ、あとあれシリアルが多いですね、シリアル。 子供が食べるシリアル。
ある、あるね。
あれなんかやっぱヨーロッパのほうがおいしいんですよ。 シリアルって。
なんか地味にシリアル言っちゃいましたね。 もし何かあったらシリアルかと思った。
でもね、シリアルさ、でかいからさ、持って帰るとしんどいんですよね。
なるほど、邪魔だね。
そう、僕基本的に核やすり行ってるからさ、めっちゃ安い航空券で行ってるんで、荷物もそんなに大きくないんですよ。
なるほど、そうなのに全部お土産に詰めてしまうという。
いや、すげーでかい。
それを持って買って帰る、でも結局買ったんですよね。
帰りますから、なんとか靴ケースに押し込んで。
なるほど、いいパパ、いいお父さんですね。
いいお父さん、いい旦那さんですね、高畑さん。
そうですね、でもやっぱりちょっと特徴ですからね。
慈悲で勝手にドイツに行って、しかも5日間家を開けてみたいな。
それを許してもらえてるのは、僕はすごく幸運なほうだなっていうのは思ってますよ、普段。
そう、でもみんなもう、高畑さんの奥さんが優しい人だなとみんなほんと言ってるんですよ。
優しい人だなと。
僕、奥さん専業主人じゃなかったらこれできてないなっていうのはずっと覚えてますね。
もう殺される。
言うこともダメ。
考えたことも許されない。
そっか。
海外での食と薬、そしてエンターテイメント
そう、でもうちの嫁がお酒好きだから、基本はおいしい酒買ったらなんとかなる。
国内、海外でも。
あー。
そう。
ね。
イタリアだったらワインとか買って、国内主張だったら日本酒とか。
おいしい酒買ったら、もう大体なんとかなるということ。
なるほどね。
まあ、分かりやすい。分かりやすいというか、やりやすい。
で、子供は大体おいしいチョコレートを買ったら大体許してくれるとかでね。
そうですね。
でもさあ、難しくないですか。
なにが?
試してるわけじゃないですか。これがおいしかったから買って帰ろう、ではないじゃないですか。
スーパーで見ていっぱい並んでてどれがうまいんだろうって言っても、でも食ってるわけじゃないから分かんないじゃないですか。
いっぱいあるけどね。
分かんない、分かんない。
そう。
あるよね、そう、わたしも一回ね、息子に、あの、サム知ってます?ドイツのタイヤグミ。
あー、分かりますよ。はい。
あれ一回間違って買っちゃったんですよ。息子すごい嫌な、すごい気が悪くて。
先日じゃなくて、初めてタイヤグミの味知ってたんですよ。
世の中そんな熱いグミあんの?と思ってて。
ハリボー買って帰ればよかったのになのに。
なに?
ハリボー買って帰ればよかったじゃないですか。
ハリボー買おうと思って、息子もハリボーは日本でたくさん食べたからもういいですって言われたんですよ。
じゃあちょっと珍しいグミ買おうかと思ってタイヤグミ選んじゃったの、わたしがちょっと失敗しちゃった。
忘れやすいじゃないですよ。だって珍しい欲しいのが本人じゃないですか。
そうそう。
あと他に何かあります?独体出費。
僕は薬を買ったりしてたときは結構、
僕ヨーロッパ行ったとき、例えば歯が痛くなって、
抗生剤買ったりとか、
この間SPS行ったときは熱になったりしたときもありますし、
そういうのは結構出費が大きかったりはしますけど。
あのときはどうなったんですか?病院行ったんですか?
行ってないです。
薬は買ったんですか?薬だけ。
薬だけ買いました。
あーなるほど。
ヨーロッパの薬効かないんですよね、全然。全然効かないんですよ。
そうなんですかね。これもね、うちの嫁の話なんですけど、
わたし香港出身ですけど、彼女はいつも香港の薬がめっちゃ強いって言ってたんですよ。
日本薬弱いって言ってたんですね。
違うんですか?ヨーロッパの薬弱い?
弱い気がしますけどね。僕は日本の薬のほうが強いんですよ。
日本のほうが全然いい気はします。
じゃあ今度また出張ときに持っていかないとね、高橋さん。
あと若いとき、20代ときに、たぶん22歳、23歳ときに出張するときに、
特大出費というほどじゃないけど、
台湾出張ときにいつも先輩たちに無理やり変なカラオケ連れされたんですね。
エロい話ですか?
そうそうそう。
なるほどね、はい。
あれね、ちょっとだけ1時間くらいやってないので、なんでそんなに高いのと。
結構死病かったんですね、あのとき。
でも呼ばれて、もう行かなきゃいけない。もう行かないという選択肢がないので、あのときは。
全日一匹でちょっと死なかった、あれ。
特大出費で。
なるほどね。
でも世の中そういう店あるんだ、ちょっとわからなかった。
飯は高いですよね、基本。
ヨーロッパ飯高いよね。
高いね。
ちょっとね、ヨーロッパ好きな人に申し訳ないですけど、
結構こういう話ですけど、どうでもいいもの、食べ物でも高い。
なんていうんですか、真ん中ら辺の国が高いじゃないですか。
そう、高い、そうそうそう。
やっぱドイツとかフランスとか、あとベルギーとか、その辺は高いじゃないですか。
高い、高いです。
イタリアとかスペインとか、案外安いじゃないですか。
どうだろう、イタリアどうかな、イタリアもまあまあ高かったな。
そうか。
あのね、真ん中ら辺の国がもうめちゃくちゃ高いから、困っちゃいますよねっていう。
分かる分かる。
昔一回だけ睡眠するの、まあもう言ったらいいか。
もうドイツの睡眠するの、トレーニング受けたくなって、前の会社の仕事で。
で、昼間食堂あるんですよ。
で、あれを知らなくて、セブングラムで測るの知らなくて、
取ったらもう平売ランチで4,000円くらい超えたんですよ。
もうああ、安まれちゃったと思って。
でもちょっとだけ取って、測ったらもうとうとうあれで4,000円くらい超えたランチ。
食べちゃいました。
めちゃ美味しかったんですけど、ちょっと高かった。
高かった。
そうそう。
でも出張手当ある場合はいいじゃないですか。
出張手当ないんですよ。
あ、もう言っちゃった。
もう言っちゃいました。
普通は出張手当あるけどね。
そう、もう言っちゃいました。
まあまあしょうがない。
ニットはない。
ニットはないですから。
そう。
あ、でもスティッキハウス、ほぼスティッキハウスしかなくて、毎晩スティッキ。
これもきついな。
食困ったりしてますよ、高谷さん出張時。
全然困りますよ、はい。
高谷さんはできるのは、例えば何でか。
でも間近で高谷さんあんま食こだわらないと、みたいなイメージあるんですけどね。
いや、僕ヨーロッパで一番困ったのは食が芋なところが結構口に合わない。
芋。
芋きついんですか、やっぱり。
芋きつい。
芋きつい。
ふかした芋が、肉の横にふかした芋、2個ポンポンとアイスクリームのすくうやつみたいなのにパッパッと置いて、何の味もしないふかしい芋を食べるみたいな。
高谷さんは、今まで人生の中でポテトはそういう食べ方じゃないという子ですよね。
そうそう。いや、ご飯の皮にポテトなんですよ。
なるほど、これきついな。
パンとかの味もなくて、ポテトがボンボンみたいな。
パンなんか、炭水化物は芋?
芋、芋。
これはポーランドってそうですか?
ポーランドは基本そうです。
きついね、これは。きつい。
そう。で、なんかポテトの付き合わせぐらいの量だったら食べれますけど、めっちゃ多いんですよ、ご飯の代わりなんで。
じゃあポテトの量はもうでかくて、でもおかずの量、まあ少ない。
いや、おかずの量が多くてもその量のふかしい芋はやっぱ食べられないですね、ちょっと。
なるほどね。
そもそもふかした芋そんな好きじゃない、でも。
そう、そういうことか。
それを炭水化物レベルで食うっていうのは結構苦行だなって思ってました。
ポテトサラダ的にちょっと食べたりとかはいいんですけど。
それは全然いいですけどね、要は日本でガストとかいったらステーキの横にちょっとついてるじゃないですか、ポテトとかふかしい芋とか。
あのレベルだったら全然食べれるんですけど、あれの5倍ぐらいの量があるんですよ。
ちょっときついな、めっちゃきついな。
きつかったなっていう。
なるほど。
毎日カレー大丈夫?
毎日カレーは、まあ。
インドとか。
それはどれくらいかによりますけど、1週間は大丈夫です。
1ヶ月は。
1ヶ月はきついな。
毎日カレー。
高谷さん意外と食も、ずっと毎日同じもの食べても平気だと思ったタイプでしたよ。
ロボコンみたいな修行がいたから、たぶん食もその過酷。
昔は大丈夫でしたよ、昔は大丈夫でしたけどやっぱり、結婚したら生活がまともになるじゃないですか。
奥さんのおかげですね、ありがとうございますみたいな。
で、それにもう慣れたから、まあ今はちょっときついかもしれないですね。
ロボコンのときの高谷さんはもういない。
もうマジ同じもの、1ヶ月食ってる高谷さんはもういない。
じゃああのときの高谷さんはたぶん煮物だったら1ヶ月でも食えるんですね、このルールで。
いやいや、同じものを食えるわけじゃないです。
好きなものはずっと同じでも大丈夫。
なるほどね。
食か。
じゃあ自分は食は特にもう、私も同じもの毎日食っても全然大丈夫かーなんで、ほんとに。
そう、ほんとに毎日、この間どこだっけ、昔マレーシアで1ヶ月出張してて、
あそこ近くほんとにカレー系しかないので毎日カレー1ヶ月ずっと食ってたんですよ。
全然平気ですって。
うん、逆に。
そうですね、いやまあだから食えるもんだったら絶対大丈夫です。
でもなんかちょっと自分の嫌いなもの1ヶ月くらいですか。
でもヨーロッパ1ヶ月はちょっときつい、正直言うと。
チーズだけは1ヶ月ずっと食うのちょっと苦手なんだ、無理やなやっぱり。
チーズとか。
ソースとかが合わなかったりするじゃないですか。
あーわかる、これちょっとわかる、わかる。
特にさ、ほっぺとかさ、肉になんかジャムつけるじゃないですか。
私今でも納得できないですよ、ごめんなさいけど。
URとかの人はごめんなさいけど、今でも無理です。
ケーキの味とか全然違いますからね、やっぱり。
うん、ケーキさ、こってりすぎません?なんか。
なんかすごい濃いよね。
あの、なんて言うんですか、砂糖ゴリゴリ入れたジャムみたいなケーキ多いじゃないですか。
そうそうそう、そうですよ。
なんか日本と全然違うじゃないですか、あれってなんか。
日本はちょっと上品な味がします。
あ、ごめんなさいね、日本はちょっと上品な味がします。
上品というかなんかショートケーキみたいな感じじゃないですもんね。
これは砂糖の塊ですね、あれ。
あれはケーキに分類されるのかなと思っちゃいますね。
でもね、これもヨーロッパの歴史の影響あるんじゃないですかね。
多分あれ家庭料理だと思うんですよ、家庭料理だと思うんですよ、あれって。
そう、あの砂糖ってヨーロッパ、日本の塩みたいな感じですよね。
神聖的な、神様のものだと思ったんですよ、昔はね。
だから砂糖、ゴリゴリ入れるのか。
本当に?
そうそう、白いじゃないですか。
ヨーロッパ側では砂糖は結構、あの時ね、砂糖最初に発見した時に結構神聖なものと思われたんですね。
で、教会でもわざわざ砂糖のコーディングした飾りとかも作ったりしてるんですね。
まあ、だから砂糖はたくさんかけるんじゃないですかね。
ちょっとテクトー言いたいんですけど、最後は。
まあ砂糖かけるっていうか、なんていうんですか。
甘い。
あれはケーキっていう分類じゃないと思うんですよ。
あれパイじゃないですか。
そう、そっちに近いですよね。
なんかその、日本でいうたこ焼きみたいな感じで食ってるようなものだと思ってて。
たこ焼さんさ、大阪人の手がたこ焼きと侮辱してませんか、酒。
え?いやいや、その要は普段食うっていう意味でね。
なるほどね、はい。
だからなんかちょっと奮発して食べるみたいな、そういう位置づけのやつがケーキって、日本だと。
あー。
今日はちょっといいことがあったから、おいしいケーキを買って帰りましょうっていう風な。
いわゆるちょっと普通の食べ物っていうイメージですけど、それはやっぱり家庭料理とはちょっと違うわけですよね。
あ、でもこれそうかもしれないですね。
今イタリアとオーストラリア出張の時に、ご飯の後にケーキ頼みますかって言われたんですよ、毎回も。
え?もうご飯さっき食ったばっかりなのに、もうケーキ?
とか。
そうそう、だからちょっとつまむものみたいな感じで、ジャムいっぱい入ったケーキとかジャムいっぱい入ったドーナツとかが出てくるじゃないですか。
締め?締め?これ彼らとっては。
締めというか、まあなんかその。
わかんない、ちょっと。
このイタリア人に聞いてみますか、私。
なんで君そんなケーキ好きですかみたいな。いつもケーキ食うんですかみたいな。
そもそもあれ、ケーキは言えますかって思う。
ケーキだけは慣れなかったですね。
予期せぬトラブルと安全対策
そっか、あと唯一あんのは、酒飲むんですよね。イスラム系の国って酒ないんですか。
酒めっちゃ高い。地味にの出費がでかい。
なるほど。海外出張行ってお酒飲みます?
飲みますよ、部屋の中で一人で私。
全然飲まんすね。
え、国内出張も飲まないんですか。
飲まない飲まない。僕だって晩酌しないですもん。
あ、そうか。
僕は人と会ったときしかお酒飲まないです。
あ、そうですね、イタリア人ですもんね。
で、私昔九州で出張するときに、皆さんがたぶん買い入れコンビニに寄るじゃないですか。
皆さんビール一本どうか、私も紙パック2リットル1回持ってきて、買って1週間分の飲むんですよ、一気に。
で、ゆっくり飲んで、皆さんがクリスさんなんで紙パック買うんですかって言われたら、1週間分だから毎日買うのがめんどくさいんじゃないですかって言われて。
いや、飲まないですから飲むの。ゆっくり飲んで飲みながら仕事します、夜は。
へー。
そうそう。ないと辛いよ。辛いです。
まあでもそれはさ、お酒飲める人だからですよね。
才能ですよ才能。僕お酒そんな飲めないですからね。
あー、なるほど、なるほど。そっかー。
そうですね、高橋さんも基本はあんまり飲まないですもんね、家も全然飲まないし。
飲まないです。飲まないというか、飲めないですよね、どっちかっていうと。
エフェラージオルですけど、高橋さん好きなのは紅茶です。ミルク紅茶大好きです。
あのー、リプトンとかめちゃめちゃ飲んです。
で、高橋さんに飲み物は。
そうなんですよ。ヨーロッパはミルクトーンないんですよ。ヨーロッパはね、ミルクティーないんですよ。
え、そうなの?
あ、いや、そうかも、そうかも。
そう、ヨーロッパね、ミルクティーないんですよ。
え、カフェラテ、違うわ。え、確かにないね、ミルクティーは。
ないんですよ、あのー、日本みたいなの牛乳がたっぷり入ってめっちゃ甘いミルクティー、ゴーゴーティーみたいなミルクティーあるじゃないですか。
あんなん一切ないです。
え、ヨーロッパってお茶飲んでしたっけ?お茶飲みます?彼は。
お茶というか、コーヒーとか、お茶みたいなストレートティーみたいなのあるんですけど、あんな甘いミルクティーはないんですよ。
あー。
だから、リプトンもレモンティーとかしかないんですよ。
いや、きついなー。
レモンティーってないんですよ。売ってないんで。
レモンティーきついなー。
そう。タピオカミルクティーしかない。あの味を飲もうと思ったら。
あれはちょっと違う。あれは違うよ。あれとゴンゴン茶はできないでしょ?タピオカが限りでて。
あれは嫌です。あれちょっと塊が、ちょっと塊が嫌です。
だから僕、ポーランドに出港してるときにミルクティー飲みたくなったときに、ドイツまで行ってタピオカミルクティーを飲みに行かないと飲めなかった。
自分で牛乳を調備したらダメですか?牛乳を。
それってさ、紅茶に牛乳入れた感じになって全然甘さが違うじゃないですか。
あのまろやかの甘さ欲しいですよね。
そうそう。ゴンゴンティーを家で再現するってなかなか難しいと思うんですよ。
これね、まだ話しちゃうんですけど、これね、紅茶のティーバックは多分倍くらい濃く作らないとこのまろやかさ出ないんですよ。
あれだからね。
難しい。
だから日本に帰って、リプトンのミルクティーを飲んだときに、ああやっぱうまいなって思いましたよ。
なるほど。
タワーさん、今度本館のときには絶対ミルクティー飲まないといけないですね、本館のミルクティーを。
そう、本館のミルクティーはストッキングで入れてるから。調整機器の時。
ストッキングでミルクティー入れてるから。めっちゃおいしいよ。
なるほど、なるほど。
全然エロい意味じゃなくて、普通においしいです。
あと、これくらいかな、特大出費、それくらいですね。
他の食事とお土産タイト、和酒酒タイですね。
なんかが壊れるとかないですか?
いや、ある。ある。
スーツケースが壊れて、スーツケースを買わないといけないとか、なんかが壊れる系は結構ある気がするんですよ。
パソコン。
あ、パソコンですね。
会社のパソコン。パソコン壊れてあるけど、ほんとに積んだ。
そう。僕も一回、携帯壊れたことあります。
これは積むんですよね。もう、もうどうにもならないですよね。どうにもならない、ほんとに、携帯壊れたら。
急遽家電量販店に行って携帯を買いに行って、英語も通じない店員にもうジェスチャーだけで携帯を1個、1個なんとか買ったことがあります。
サバイバルですね。サバイバル。
そう、リテックにあってて、あれ以来、もう携帯以来持ってくるんですよ、海外は絶対。
そうなんですよね。そのなんか、なんとか買えて、でも買ったのにまだなんかブワーって話がきて、ポーランド語で。
もう何かなって思ったら、そのなんかスマホのこの画面にこうなんか、なんですか、カバー、カバー、カバーっていうか、保護シールあるじゃないですか。
あれを貼るかどうかっていうのを聞いてきてて、よくよく10分ぐらい頑張って聞いたら、もうそんなんええか、くれって思ってました。
もういいから、もういいから、早くここに貼ってくれよって。
おもろいですね、この話。
そう、いやまあなんかめっちゃ大変やったけど、まあ頑張ったら買えるんやなって思いました。
なるほどね。よく買いましたね、英語も通じないで、これで。
いやもう本当に大変でしたよ、本当にもう。
よくなくすもらえます?調査機で。
何がすか?
よくなくす。
まあどうなんだろうな、僕でもそんな海外めちゃくちゃ行ってるわけじゃないんで、あんままだ物をなくしたことないですね。
なるほどね、大体なくす、USBはなくしちゃう、なくす。
マウスなんて消える。
あとは、持っていくLANケーブルは大体買いでは忘れるわし。
まあね、小物がね、やっぱり多いですね。
そう、小物はほぼこれ、大体忘れますね。
あと、そうだね、パスポートはさすがに忘れたことないですね、パスポートは。忘れられます。
いやーでも、なんていうんすか、僕一回イタリアですられかけましたよ。
え、どういうことですか?
じゃあ、ギリシャか、ギリシャで、後ろからスリがついてきてて、カバン開けられるところまで行ったことあります。
いやー怖い、え、ということでどうったんですか、気づいたんですか、高谷さん。
気づけない、ギリで気づいて、スーって逃げてきましたけど、でもパッと後ろ向いたらもうカバンが開いてた。
パスポート入ってたんで、やばかったなって。
でもね、この話になると、私前の会社の同僚、スペインにいたんですよ。
スペインで降りてきて、多分空港でタクシーを掴んで、多分お客さんと行くんですね。
途中で、多分タクシー運転手が合同と一緒に組んでて、組んだんですね。
で、後ろ会社の同僚とお客さん一緒に乗ったんですよ、あのタクシー。
一緒に降ろされて、パスポート全部取られたんです。
パスポートかお金、携帯全部取られた、パスポート運動が。
いや怖いっすよね、ほんとそれ。
そう怖い。で、どうなんですか、これもうみんな日本語大使館行って、
すみませんって。
マジっすか、ほんのなんか拳銃も頭をたれて、はいお金全部出せみたいな話しちゃってて。
まあでも、生きちゃってよかったっすね。命あっての難報、もとなりですから。
そうそう。お金を渡して、いくらでも戻せるよ、お金は。命はないです。
やっぱり警戒しますね、海外行くと。
日本はやっぱり平和だなと思って、治安がいいなと思ってました。
夜一人も女性一人も歩いても大丈夫ですし、やっぱりね、日本は平和、安全です、治安がいい。
そうですね。
と思いました。
海外出張のまとめと安全への注意
まあね、そんな感じで海外いろいろ大変やなというところで、
海外出張行かれる方も多いと思いますけども、
ぜひね、まず安全には気をつけてお過ごしくださいというところで、
本日は終了したいと思います。ありがとうございました。
ありがとうございました。
27:16

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