「Virtual Safe Control SL」の話
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サマリー
今回のエピソードでは、CODESYS Virtual Safe Control SLに焦点を当て、その革新的な機能とそれに伴う疑問について議論しました。この製品は、特別なハードウェア要件なしに市販のPCを安全PLCとして利用できると謳っており、その主張がハードウェア認証の必要性を巡る大きな議論を巻き起こしています。他のメーカーが認証を求める中、CODESYSのウェブサイトやホワイトペーパーからはハードウェア認証が不要であると読み取れるものの、実際の使用事例が少なく、その実態は不明なままです。番組では、ライセンス費用や安全認証の一般的な概念についても触れ、最終的にリスナーに対し、この技術を使った経験があれば情報提供を呼びかけました。
導入とCODESYS Virtual Safe Control SLの紹介
アーサーのファクトリーオートメーションへようこそ。メインバーソナリティの高橋です。
クリスでーす。
はい、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、クリスさん。
なんか、セーフティっていうワードだけ、僕の目の前に書いてあって。
いやー、そう。
まあ、一応、書かれてないですけど。はい。
ちょうどね、高橋さん、ラジオ始める前に、時間半のワンアップの中で、
CODESYSのセーフティの話がちょっと、ドロッと出てきて、
いやー、謎が多くて、ぜひ、ラジオを聴いている皆さんが、誰がこの分野に悔ししている方がいれば、教えてほしいなーと思っています。
製品の概要と謳い文句
で、まず、これは去年でしたっけ?出したのは。
いや、もっと前じゃない?
一昨年くらいでちゃうか。2回前のSPSで見た記憶があるけどな。
あ、2024年だ。そうだね。
CURM、初めてやりますよって言ったら、CODESYS Virtual Safe ControlSLは2024年の製品ですけど、
あれ以内で、LinkedInとかあちこちも、そこまで情報なかったので、実際どんなものなのかなーと。
結構、コンテナの中では、2026年の現時点でのマスター。
フォグネットの安全セーフティ通信バージョンのマスターですね。
あとはEtherCAT、FSOEは対応していると書いています。
ここはあんまり重要じゃなくて、
私の高田さんが一番光っているポイントは、
一個の英語ですね。
これのCODESYSセーフティを使うことになれば、
なんていうかな?ちょっと待ってくださいね。
英語をもう一回引き出しますね、みなさんに。ちょっと待ってくださいね。
はい、じゃあもう一回言いますね。
このCODESYSバーチャルセーフティを使うことによって、
特別なハードウェア要件がなくて、
必要じゃなくても、SRフリーのインデノコントローラーとして使用できます。
そして、市販のハードウェアをインストールするだけで、
最高の安全性を実験できる。それはCODESYSだけです。
というところが、高田さんのすごく光ってるですね、高田さん。
ハードウェア認証に関する疑問
具体的にどういうことですか、クリス。
市販のPCにハードウェアをインストールするだけで、最高の安全性を実行できるところですね。
つまり、印象を選ぶの?という。
っていうふうに読み取れますよね、そこからね。
実際はどうなんかっていう話で。
ラジオの前にクリスさんと話したのは、
他の同じようなメーカーがいくつかあるんですけど、
そこはどうやら認証がいるんじゃないかっていう話になったときに、
あれCODESYSどうなんだっけって話したときに、
見たときに、でもこの文章からいらんと読み取れるよなみたいなところで、
ちょっと盛り上がったって感じです。
盛り上がってますよね。
どっちなんだみたいな。
高田さん、去年ドイツSPS時にCODESYSでやりました?
ありましたよ。
ありましたけど、僕の拙い英語でそんなとこまで聞けないんで。
展示は展示してるんですね。
そうですね。ただ、どっかで日本語で聞いたときに、
いらんって言ってた記憶があるようなないようなってところで、
もう覚えてないんですよ。
あんまりセーフティーをそこにする気がなかったから、
もっともっとあんまりちゃんと調べてなかった。
選択肢外ですね、あそこは。
今見たらチップスエイティーもないしね。
高田さんも基本チップスエイティーメニュー見てるんですよね。
そうだね、今ホームページをずっと見てるんですけど、
印象、ハードウェアの話どうするのか、
本当に何でもいいですみたいな書き方しかなくて、
実際どうだろうとちょっとわからないですよね。
ランマのスクリーンショットもあるんですけど、
ホームページで。
基本はセーフティー、PLCみたいなのが書いてて、
全部コンテナーの中で動いてるちゃうと、
推測ですね、バーチャルセーフティーって書いてるから。
でもじゃあ印象いらない。
彼のスタッフも印象されてると理解ですよね、多分。
そうだと思いますよ、はい。
ソフトウェアが印象されるんですけど、
でも印象されたハードウェアでインストールするには、
ハードウェアも本当にいらんの?というのが疑問ですよね。
そうです。
わからん、そういうところ。
いや、ハードウェアはいらんと思うんです。
彼らのファイトペーパーを読む限り、
ハードウェアではなくて、
ソフトウェアだけで安全認証を取得してるっていうことをリリース出してるんで、
いらんのじゃないかっていうのが多かった見方ですけど、
実際どうなのかよくわからんなって。
実用例の不足と継続的な更新
本当に使ってるかなとかで、
あんまり見たことない、聞いてないですね、リリースの年銀とかで。
これ誰か使ってるんだ、絶対年銀で言うんですよな。
そうですね。
あんまりないなと思って。
でも更新はずっとやってるんですけどね。
去年の4月、今年の4月1日もリリースしますし、
新しいバージョンが。
去年の12月もFSOEマスターも対応できますよって言ったんですね。
更新はずっとやってるんで、やっぱりやってるやってるんですね。
どうなんだろうな、わからんかな、これ。
これ何ですか、田中さん。
わからんねぇ。わかりません。
ない。ただ、どうなったか聞きになっただけですね。
ライセンス費用と安全認証の概念
あと何本するんだろうな、お金、これ。
でもこれって普通にコデスストアから買えるから、そこから見たらいいんじゃないですか。
わかるかな、今License pageクリック、あ、あった。
じゃあ紹介しますね。
4つのコネクションだったら、
Uで25,000ぐらいじゃないかな。
コネクションよくわからないな、コネクション多分点数で話してる。
点数は16点。
携帯の192点。
2万340円。
安いように見えない?知らんけど。
PSCオープンのセキュリティライブラリもネタも含めてるっていうことですね。
実際にソルドッジライセンスが必要で、
実際に使ったらあれとね、ぜひ推しでほしいですね。
どうなのか。
どうなんだろうな、認証がどうなんだろうな。
セーフティー、絶対認証取ってないといけないわけではないですからね。
そうなんですか?
どういうこと?
信頼性が確保されてればいいです。
なるほど。でも確保するための認証、ひとつの集団ってこと?
ひとつの集団でパフォーマンスレベルの定義とかを
TOEFLが保証してるってことだと。
TOEFLがあなたの代わりに保証してたってことですよね。
そうですね。
なるほどね。
別の集団があるんだったら別にそれはそれで、規約上は大丈夫だと思いますけど。
まあ難しいですね、そんな普通にね。
難しいね、これ。わからん。
コスト比較とリスナーへの呼びかけ
あともうちょっと詳しい知りたいね、本当に。
それもこれさっき言ったんですけど、セーフティーだけでしょ、11万で。
プラス、自分使ってるアプリケーションのライセンス。
すると、PSC買うとあんまり値段変わらないね、結局。
これを重ねて、これを入れて、これを入れて、これを入れて、やると値段が。
ちょっとなんか、高橋さんが昔言った、
これ私のハードウェア、PSC買うとアプリケーションとあんまり変わらないなとちょっと言ったりしてますね。
今まで誰かね、ちょっとこのバーチャルセーフティー使ってた方がいれば、
ぜひ私にこの感想を教えてほしいなと思っています。
そうですね。
普通にリスナーの方で、このCodesysのバーチャルセーフティーコントローラー使ったことあるよと。
もしくはその他のバーチャルセーフティーコントローラーですね。
あといくつかあると思うんですけど、それ使ったことあるよという方いらっしゃいましたら、
ちょっと我々本当によくわからないんで、
ちょっとコメントでいろいろと教えていただけると幸いです。
というわけで本日は終了したいと思います。ありがとうございました。
ありがとうございました。
09:02
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