はい
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サマリー
今回のエピソードでは、クリスさんが初めてCSPI(建設・測量生産性向上展)の車載展示会に出展した経験について語ります。イタリア系の会社が買収を通じてSASAI分野に進出した背景や、展示会で見たクレーン用センサー、ショベルカーの操作システム、遠隔操作技術などの具体的な内容が紹介されました。特に、人手不足を背景とした遠隔操作の重要性や、クボタの企業カラー変更といった業界の大きな変化にも触れています。FA展示会と比較してCSPIでの反応が非常に良かったことから、SASAI分野の今後の可能性に期待を寄せています。
導入と一人収録の難しさ
あすたのファクトリーオートメイトをようこそ。メインパタージーのクリスです。はい、よろしくお願いしまーす。
そうですね、今回ね、また一人を撮ることになりますけれども、まぁまぁ言うね、先に忙しいとか言われましたし、
だからまぁたまにも一人撮ることも あるじゃないかなぁと思いますね。まぁ実際まで、まぁこの1年かな、
まぁ去年からもう基本的にはTakahashiさんと2人が一緒に撮らない、 まぁ1人では撮らないという算数で撮ったので、まぁ
たまにでもいいじゃないかということですね。 まぁでも1人で撮るとね、やっぱりどうなんて言うかなぁ
あのピンポン、卓球みたいにあの打って返事して、打って返事しかないから、やっぱりちょっとしゃべりづらい時があるかなぁと思って
だから1人でずっと3、40分しゃべると本当にすごいと思ってます。 まぁ話は雑談そこまで言って、あの今回何をしようかなぁと思いまして、
CSPI展示会への初出展と会社の背景
実際ね、先週私の会社、あのCSPIにちょっと出展しました。 まぁSASAIの展示会ですね。このSASAI展示会は実はもううちの会社もSASAI初めて出るし、
私もSASAIほぼロータッシーだったので、最初は結構慌てたんですよ。 急いでね、取り付けるメーカーの取説見たりとか、メーカーの何回も打ち合わせして商品説明させてもらったりとか、
いろいろの支援準備も大事ですね。 でまぁ、なぜこの
SASAIの展示会、CSPIを出るかというと、うちの会社もイタリア系部屋さんですけれども、まぁ
日本だとエンジニアリングをやっていて、 去年かな、あの
この 親会社のオーナーが
いくつの会社を買収してて、SASAIのセンサーとか、SASAIのラジコン会社とか、本来のあるの、バーシーというクレーンを作る会社を合併して新しい会社になったんですね。
なので、うちの会社もこれからSASAI関係とかも扱うことになります。
CSPI展示会の内容とFAとの違い
SASAIと言ったらね、もう完全にわかんないので、もう一から勉強ですよ。 でも結構ね、まぁあの、私最初の2日、これしか経ってないんですけど、水曜日、
木曜日ですね。でもまあまあ面白かったんですね。 まぁ自分言わんで、ずっとファクトコードメーションやったので、この
何で言うかな、初めてSASAIのセンサー見るとやっぱりごっついじゃね、みんな。でかい。
まぁうちの会社扱っているやつはまだ小さい方ですけど、それともでかい。 あとね、M12が多いんですね。コネクタ式が多いんですね。配線があんまりない、
あんまりないかなぁと思っていますね。 えーと、うちの会社扱っている、今あの、扱いというか、前回の展示会で見せたのは10iセンサーはシリンダーの
どれくらい伸びるかを測るセンサーと、 あと角度のセンサー、傾きとかを測るセンサーがあるんですけれども、
1個ちょっと面白いのは、アームの今伸ばしているワイヤーで、アームの方につけてて、これ伸ばしたらワイヤーも一緒に引っ張ってて、
それに今何メーターくらい伸ばしているのが分かるセンサーですけれども、プラス1個で、傾きを測るセンサーが2個で1つのセンサーで
デバイス付いているんですね。なんで1個付けたら、同時にアームの長さ、今どれくらい伸びているのか、
あの車、どこに偏っているかを分かるというセンサーですね。 まあセンサーでデバイスですね。
まあ最初なんでこれ何使うかなと思って、まあメーカーの説明とか聞いたら、 まあ多分皆さんも精査していると思うんですけど、
ロープのもそうじゃないですか、伸ばせば伸ばすほど持ち上げるの力が弱いことがあるんですね。
で、あのクレーンも同じで、なのでこの伸ばしている、どれくらい伸ばしている、あと今車でどれくらい傾いているこの角度を計算して、これを計算してて、
えーと、今カフか、ならないかをずっと制御しているという、
えーと、システムを作れるんですね。 なので最初私もえーと思って、
びっくりしました。あとね面白いのが例えばショベルカーの、なんていうかな、 えーと、シートを上がる下がるとかね、なんかエアーシンナーやってて、
ちっちゃいスイッチで引っ張ったら、引っ張ったら下がる、押したら上がるみたいな、 面白いなあのスイッチとかもついたんですね。
で、ラジコンとかも、なんていうかな、うちの会社、まあ今デカい会社なのかな、グループのあのバイクショーターの、えーと、ラジコンの会社も、
もともとゴミ収集者の、えーと、まあラジコンとかもずっと、まあシェア額も70%以上が多い、あってて、
だから、ごっついよね、ラジコンだなと思って。
ほんでね、あの、なんかな、カメラで前ミラーで撮ると、ゴミ収集者のあの蓋を閉めたりとか、なんかぐるって一周回ったりとか、
扉とかをするのをまあ操作することができるんですね。
そういう意味で、ああやっぱりFAと全然違うなぁと思ったりはしてるんですね。
イタリア企業の存在と日伊中小企業の類似点
で、あの、まあ展示会も2日経ったんですけれども、結構面白いのは、まあ今回ね、私イタリアの社長も来てて、
で、こちらのブースはずっと隣、このエリアも全部イタリア会社ですよ。
そう、ラジコンはわからないけど、イタリアの会社すごいんだよ、社債が。
隣はなんだっけあってかな、なんかシステムを作る、サーサルシステムを作る会社もあるし、
あと単純にあのフィルターの会社とか、あと後ろは、えーと、
まあ、あのサーサル、一部のパーツだけが作っている会社とか、まあいろいろな会社もありまして、
あのまあ、えーと、車の状態をモニターして、まあクラウド上げシステムの会社もあるし、
まあそういう会社、ちっちゃいな会社めっちゃあるんですね。
やっぱり日本、日本の似てるかな、中小企業がすごい多いと、よくネットニュースでも聞かれるんですけど、
日本とイタリアちょっと似てるかなと思ってますね。
FA企業との比較と展示会の経験値
で、あとはまあ展示会、なんていうかな、サーサル展示会なので、
あの基本FAの会社がないんですね。
FAの会社関係の会社は、たぶんまだいっぱいあるんですけど、私そんなに持ってないんですよね、私も。
私以外は、えーと、うちの会社以外はキーエンスと、えーと、あのiFMですね。
あのまあ別に変な意味はないんですけど、やっぱりキーエンスとかiFMとかを見ると、
あ、やっぱり展示会に慣れてる会社だなとちょっと思うんですね。
何がもう、なんか表示したいのか、何がアピールしたいのかもはっきり分かれて、
だから明らかに展示会経験値が違うんですよ。
で、例えばiFMさんところの、まあ今回なんかパネル、サーサルのパネルの展示するんですけど、
コーチスとか走るやつ。
もうあるまあるこれを中心として、えーと、展示とか説明とかするんですね。
まあだからサーサルだからさ、FA関係だからさ、
今回もあんまりiFMの友達に会えなかったんですね。
ちょっと寂しかったなあと思ったりしてますね。
遠隔操作技術と人手不足への対応
キーエンスはちょっと言ってなかったんですけど、RPAですね。
RPAがメインになってるんですね。
あとはちょっとメインにつけたのは、やっぱり遠隔操作多いかなと思いますね。
遠隔操作。
そうそう。
で、例えば1個あるのは東京のマクハリから宮古島の県機を操作するのアプリケーションとか。
やっぱりこれ人口不足、人手不足だから皆さんもお金出してもわざわざ宮古島も行かないだろうし、
そういうときに遠隔操作そういうところはすごい大事なんじゃないかなと思ってますね。
展示や説明という言葉はそれくらいの重要があるんじゃないかなと思ってますね。
で、えーと、今度は新マイティアの時限がどれくらいあるかですよね。
あと遠隔操作なので周りにほんのり何もないんですよ。
多分、まあ言い訳は悪いんですけど、
多分実際遠隔操作するときもラッカーにも1人いるんちゃうとちょっと思ったんですよね。
何かときにすぐ停止できるような人がいるんじゃないかなとちょっと思ったりはしてますね。
クボタの企業カラー変更とコスト削減
はい。
で、えーと、あともう1個ちょっとビッグニュースというか、マジカルにすごいビッグニュースがクーボーター。
クーボーターは多分皆さんも知ってるんですけど、有名な県機とか色見がですけれども、
クーボーターの色で青緑じゃないですか。
で、先回この間言ったらもうオレンジになっちゃって、ヨーロッパ仕様ですね。
私も最初に聞いたらオレンジはヨーロッパ仕様ですって。
でも何だろうなと思って、まあ多分国内の売上もちょいちょいすごい下がってるし、
海外の売上が多いから、
で、わざわざ国内と海外色分けるのがちょっと合理的ないんじゃないかなとちょっと思ったりしてますね。
なので今、それを考えて塗装とかも一回だけ済ませるし、
まだこのラインだったらこの色、このラインとか色分ける必要ないし、
まあ構想端にも繋がるんじゃないかなと思ったりしてますね。
でもやっぱりちょっとビックリするんだね。
まるでアムロンから今日から紫になりますみたいなぐらいの心衝撃がありますね。
まあ私自在頃からもショベルカー、基本はクボタとかカットとかそういうのがばっかり見てるので、
色変わったなぁとちょっとショックじゃないけどビックリしました。
リスナーとの出会い
で、あとちょっと嬉しかったのは一人のリスナーが来てくださったんですよ。
それもすごい有名な賢い大学の博士さんですね。
博士は昨年初めてだとちょっとすごい緊張しました。
で、話し方結構面白くて、彼もFAラジオ聞いてますって言ってたらすごい嬉しかったんですね。
わざわざ来てくれて。だから今後も本当に皆さんもよろしくお願いします。
あの方にも本当にありがとうございます。
FAとSASAI展示会の反応比較と今後の展望
そうだなぁ、まあ何で言うかな、まあ最後になりますけど、
うちの会社も去年ね色々苦労してもらってたんですけど、
ちょっとFAのファッキングオートメイションの展示も出たんですけど、
やっぱり引き合い、まあ自分は悪いんですけど、引き合いがあまり良くなかったんですね。
でも今回のSASAIの展示会3日、4日かな、出て、何で言うかな、反応めっちゃ良かったんですよね。
何で言うか、まあ丁度いいか悪いか分かるんですけど、
やっぱりFAってあれは縄張りってのも決まってるから、
皆さんそれもある程度知ってるんですね。
例えばフェニックスコンタクトさんこんなもの売ってる、
ワーゴさんこんなもの売ってる、だいたいこんなもの作ってるんだな、分かってるんです。
でもケンキとか、まあそういうSASAIとか、まあそこまで縄張りがあるようあるんですよ。
だからセンサー使ったらやっぱりずっと変わらないだろうし、
でも新しい商品入るのがFAほど早くないんじゃないかなと思ったりしてますね。
で皆さんもう要望聞いた時も、あってきたらいいな、ですね、という感じですね。
うちも何年も、今日反応良かったので何年も出るんじゃないかなと思ってるんですね。
うちのイタリアスはじめにやる暇も見たいで。
はい、というわけで、また何があったら皆さんアップデートしたいと思います。
じゃあ今日のラジオは以上になります。
はい、皆さん一時ご安全に。さよなら。
11:23
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