緊張と発表準備
こんばんは、えりむすです。この番組では、自分らしく幸せに生きるための学びについて発信しています。
今週末、今週の土曜日ですね、いよいよ論文の公開審査会がありまして、口から心臓が飛び出そうなぐらいですね、ドキドキしています。
今日まではそんなにドキドキしてなかったんですけど、今日、さっきまで大学にいてですね、
今日作ったスライドを確認してもらう日だったんですけど、スライドを確認してもらって、
当日のシミュレーションをしたりとか、どういう質問が想定されるかとか整理してたら、
めちゃくちゃ怖くなってきて、実際当日どんな質問をされそうかっていうのを教授に聞いたんですけど、
当日までわかんないよねって言われてて、そりゃそうだなと思いつつ、
だいたいこういうのが多いよっていうセオリーというか、いくつかポイントをお伺いして、っていうところですね。
スライドはすごい時間をかけて作り上げたものの、公開審査会の発表についてはまだまだ全然練習できていなくて、
今日スライドを確認してもらって、またいくつか修正をいただいたりもしたので、
その修正を施し、そして当日の発表の練習も今週していかないといけないなっていう感じです。
本当にドキドキしますね。詰められたとしたら、絶対うまく返せないと思うので、どうしようっていう感じではあります。
スライドの発表と感謝
でも今日スライドの発表したときにすごく嬉しいことがあって、スタンドFMでも少し話してたと思うんですが、
私は本当にその資料を作ったりとかっていうことに時間がかかるんですね。
良い意味で妥協したくないみたいな気持ちで作ってはいるんですけれども、
自分の中ではですね、すごく向き合って作ったものではあるんです。
正直、スライドの発表に関してはね、
作ったものではあるんです。
正直そこまで力を入れなくてもいいものなのかもしれないんですけど、
自分の中で納得がいかなくて、すごい時間をかけて作ったんですね。
でも今日同じクラスメイトに他の大学の教授の方がいらっしゃるんですが、
その方がですね、私のスライドを見て、
すごい綺麗ですねみたいな感じで言ってくださってたんですけど、
その後にすごいホスピタリティを感じるスライドですねっていう風に言ってくださって、
それがすごく嬉しく感じて、
自分の中で単性を込めて向き合って作ったぞみたいな気持ちがあったので、
それをすごく組まれた言葉というか、
すごい嬉しい気持ちになる言葉だったなっていう風に思って、
今日の話を踏まえて、
そういう褒めたり、称賛したり、良いと思ったっていうことを伝える上で、
そういうことを伝えるボキャブラリーをもっともっとたくさん増やしたいなってすごく思いました。
そうやってフィットする、ぴったりその人の思いとか考えにはまる言葉で、
そういうことを伝えられたらいいなっていう風に思って、
だからそういう表現の、
とても良かったっていうことの表現力っていうのは磨いていきたいなってすごく思いました。
次回の放送
それではまた次回の放送でお会いしましょう。
えりむつでした。