1. ライフコーチえりこのラジオ
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2024-12-29 29:56

*136 保育士から本気でライフコーチへとたどりついた経緯は?

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00:08
こんにちは、ライフコーチのえりこです。
今回はですね、私は保育士を辞めて、最終的に今こうやってライフコーチをやっています、というふうにお話をよくラジオでもさせていただいているんですけど、
なんでライフコーチにたどり着いたのか?
なんでライフコーチ本気でやろうっていうところまでたどり着けたのか?
どうやってそういうふうにたどり着いたのか?みたいなところって、
なんか私、今まであんまりラジオでそこの部分をフォーカスして深掘って話すのってあんまりしてなかったかもってちょっと思ったので、
今回はそのお話をしていこうと思います。
で、そのお話は、今すごい働き方に迷ってらっしゃる方とか、
あとは自分の今後のキャリアを考えたときに、今まではずっとこうやって頑張ってきたんだけど、なんか違うって思ってて、
これから先を考えたときに、今の働き方ずっと続けていくのにめちゃくちゃ疑問しかない。
いやもう変えたいと思ってるんだけどどうしよう?みたいに悩まれている方とか、
あとはね、もう本当に実際家庭の状況がね、例えばお子さんが生まれてとか、
あとはお子さんが生まれた後、いろいろやってみたんだけど、結局今までの働き方通用しないじゃんってなって、
これ家庭のことも仕事のこともっていろいろ考えたら、これ働き方変えるしかないんじゃないって思われてる方とか、
そういうこれからの働き方とか自分のキャリアとか、そこをさらに突き詰めていくと生き方になると思うんですけど、
どういうふうにしていこうって悩まれている方にとって、
一つ、一人の人間のこういう変遷というか、道をどういうふうに見つけていったかみたいなところって、
もしかしたら参考になるのかもなと思ったので、今日はそのお話をしていきたいと思います。
軽く私のライフコーチにたどり着く前の3年前頃から、どんな変遷でお仕事を変えていったかというところだけ最初にお話しようと思うんですけど、
ちょっと分かりにくくなっちゃうので、最初私は3年前まで保育士をやっていました。
ほとんど社会人になってから、ちょっと一部の期間を除いて、ほとんど子どもに携わる幼稚園の先生や保育士の仕事をしてきました。
03:02
その保育士を辞めた時には、私は双子の娘が3歳の時でした。
なので双子の娘がいながらいる状態で保育士でも復帰して働いておりましたという状態が3年前です。
そこから給食活動を求める、食を求めると書いて給食ですね。給食活動をしまして、
そこで色々模索したんだけど、やっぱり自分の働き方になった時に子どものこともあるし、
でも自分が資格を生かさないと働けないと思っていたので、
私にはこの資格を使うことしか働く道がないと勝手に思い込んでいた時期だったので、
私は子ども障害のあるお子さんが過ごしたりする施設というところで短期間ですが働きました。
そこで保育士をもともと辞めたのも心身これ以上無理だったんですよね。
もう心身捧げられなくなってしまっていたというところがあって辞めたんだけれども、
同じような仕事に就いてもう一回やってみてしまったために、
結局また心身難しいという状態がすぐ短期間でもうダメだとなって辞めました。
そこで子どもをすごく大好きで携わりたいんだけれども、
こういう働き方をしていたらダメだというのがよく分かったんですよね。
痛い目を見た。痛い目というか、自分にはダメだったんだなということがすごくよく分かったというところで、
ライフコーチの前に一旦私は在宅でウェブライターをしております。
在宅でのお仕事というのに挑戦しております。
今までそれはやったことなかったので、本当初挑戦という形でやったんですけれども、
その時には何で在宅でというふうな選択肢になったかというと、
やっぱり外に出てどこかに雇ってもらって働くという働き方だと、
家にいられないじゃないですか。
そうすると保育園に預ける、例えばお迎え来てくださいと言われて、
お迎え行く、家に帰ってくる。
具合悪い子を職場に連れて行くわけにはいかないので、
特に感染症とかコロナとかそういう時期だったので、そんなこと言ってられないし、
リモートワークできるようなお仕事、よっぽどそういうお仕事につかなければ、
06:00
家に帰ったらもう仕事にまた戻るみたいなこともできない。
だからかなり仕事の人たちに穴を開けてしまったりとか、
パートとか短時間の勤務だとしても周りに迷惑になることがかなり多くなってしまうなという、
その時の自分の見解で、外で働くというよりかは在宅でという選択肢で
ウェブライターというふうにやってみました。
在宅といってもいろんなお仕事があるんですけど、
その中で私がもしかしたら何かやれるかなというふうになったのがウェブライターだったので、
いろいろ調べてみて、なのでウェブライターとしてやっていました。
その後、そこで働き方としては在宅で、
しかも自分で応募していろんな案件を獲得して、
その案件の仕事をこなして対価を得ていくという感じだったので、
そうすると、この働き方ってすごく子どもの様子に合わせることはできそう。
いろいろうまくやればできそう。
だけれども、自分の心を満たしたり、自分がやりがいって感じたり、
自分が本当にやりたいことってなった時に、あれちょっと違うってなったんですよね。
そうなった時に、自分でめちゃくちゃ自己分析をして、
最終的にライフコーチというものにたどり着きました。
という最初の前置きの仕事の変遷だけでちょっと長くなっちゃったんですけど、
そんな感じでライフコーチという働き方にたどり着いたんですね。
その変遷を経て、なんでライフコーチにたどり着いたの?
なんでここだって本気で思えたの?っていうところをお話ししていこうかなと思うんですけど、
まず私、そもそも人と深く関わるのが得意だし大好きというか、ついやっちゃうことなんですよ。
そこに喜びを感じるんですね。
深く関わって、その関わった人たちが、例えば子どもだったら目に見えて成長するわけじゃないですか。
例えば保育とかの仕事で関わった保護者、大人ですよね、周りの大人の方も、
09:05
子どもとともにいろいろ学んでどんどん進んでいったり成長していったり、大人も成長しますのでっていう姿があるわけじゃないですか。
それをサポートする、支えるっていう仕事なんですよね。
ライフコーチはどうっていうと同じですよね。
人が例えば現状を変えていきたいとか、こういうふうに生きていきたいなって思って、
そういうのを見つけて、そうやってその人の人生っていうのをサポートしていくものですよね。
保育の仕事も何ならその子どもの一部分の人生をサポートしているわけですよ。
さらにその背景を考えると、その子の親、親御さん、保護者の人生、その家族の人生の一部もサポートさせてもらっているんですよね、っていう仕事だった。
私はそうやって人の人生の何かしらに深く関わって、そこをサポートしたり、一緒に頑張っていこうってすることがめちゃくちゃ喜びだったんですね。
それ、在宅のウェブライターってなったら、深く目の前の人と関われるかって言ったら、ちょっと難しい部分がある。
自分が記事を書いたものを、それを見て人生が変わる人とか、何かより生活がいい方向にいったりする人もいらっしゃると思うんだけれども、
じゃあ深くその人の人生に関われるかって言ったら、そうではないですよね。
なので、私はそのライフコーチにたどり着くのに、自分が本当に心から喜びを得られるものって何なんだろうとか、
自分はどこにやりがいを感じてたんだろうとか、もうその自己理解、自己分析の期間にめちゃくちゃ考えました。
しかもそこを自分で全然気づかなくて、その時は私まだコーチについていただいたりとかっていうことがなかったので、
もう自力でいろんな人の本を読んだり動画を見たり、あとはもう私の身近な人、私の兄弟だったり夫だったり、私のことをよく知っている身近な人にいろいろフィードバックをもらって聞きまくりました。
そしたら、私ってそうだよね、やっぱりこういう部分にめちゃくちゃ本気でやりがいを感じているし、
12:03
そうすると自分の心ってめちゃくちゃ喜ぶ人なんだなって思ったんですよね。
その自分の心が喜ぶものを知るって人によると思うんです。
私はその人の成長とか人生に関わって、その人が一歩一歩自分でこうなりたいと思ったものに進んでいったりとか成長していったりとか、
そういうのに関われてそこをサポートできるとか一緒に頑張れるってめちゃくちゃ楽しいんですよ。
めちゃくちゃ喜びなんですよ。
でも人によってその喜ぶポイントって絶対違いますよね。
身近な例で言うと、私の夫は喜ぶポイントがじっくり物を作ることなんですって。
夫は電気工事系の仕事をしてるんですけど、電気工事で結局は、
そういった物件を作っていくんです、1から。
そうやって1から作っていくの大好きなんですって。
夫はゲームがすごい大好きなんですけど、
ゲームでも例えば1からどんどん作っていくんですけど、
1から作っていくのが大好きなんですって。
自分で本人も言ってたし、私から見ても成果的なものじゃないんですよ。
私が作ったゲームは本当に大好きなんですよ。
実際に作ったゲームは、作った時に何かを作るというのが本当に大好きなんです。
作った時が大好きなのかもしれないんですけど、
作った時が大好きなのかもしれないんですけど、
めちゃくちゃそういうのが大好きなんですって
自分で本人も言ってたし
私から見ても生活でもそういうのばっかりだわ
ゲームもそうだし
仕事でもそういう感じだし
なんか本当にそういうの好きだよねって
いうような状態なんですよね
だから人によってどこが
なんかついつい追い求めてやっちゃうし
めちゃくちゃ楽しいわってなる部分があって
全然違うと思うんですよね
もしかしたら1つではないかもしれない
2つ3つ4つと自分が
ここの部分にめちゃくちゃ喜び感じるのよねって
それ仕事でもちゃんとそれ叶えられてたら
最高なのよねっていう部分があると思うんですよね
私は何にそうやってめちゃくちゃ喜びを感じてるか
みたいなところをすごい
本当に自分と向き合ってて
だから仕事でどんなことが
満たされてたら私は
最高って思えるんだろう
っていうところをしっかり
的を絞っていったんですよね
ふわーっと考えるんじゃなくて
どの部分がすごい私は心が動くし
15:00
喜ぶし最高って思えていたのか
っていうところをかなり
深掘りしていきました
でもそれは在宅でウェブライターっていう仕事を
やったからこそ見えてきたんですよ
だったんですね
そこでウェブライターの仕事を
1回挟んでやっていなかったら
まず在宅でこういうふうに子供にも
対応しやすくなるように
自分で調整しやすい働き方があるんだ
っていうことにやってみなかったら分からなかったし
でもそうやって調整しやすいからといって
自分の喜びに感じる部分っていうのを
ちゃんと叶えてあげる働き方に
変えていかなかったら
自分の家族としては
家族の機能としてはいいかもしれないけど
自分が全然これでは
苦しいまんまだった
みたいなことも分かったし
やってみて分かったんですよね
それらを総合して
いろいろ考えていって
もともとそのコーチングっていうのに
すごく興味があったし
そのコーチングの中でも
自分の今までの保育の経験も活かせる
そして自分自身がやっている子育て
自分の子供の子育てっていうのも
いろいろ経験として活かせるから
子育てコーチを最初
やっていきたいなって
そこからふわっと
思い始めて
子育てコーチ
コーチングで学んでみよう
っていうようなところに
たどり着いていったんですね
なので自分の今までの経験
っていうのもそうだし
自分がやってきた中で
どんなことにずっと喜びを感じているのか
っていうところも言語化していったし
状況として機能として環境として
どんな状況だったら
どんな環境だったら
自分が今
例えば子供にも対応しやすいとか
自分である程度調整しやすい
みたいな働き方が
どんな選択肢だったらできるかとか
色々考えました
そこの
色んな条件を
満たす働き方
ってなった時に
やっぱりコーチとして生きるっていうところに
18:00
行ったわけです
コーチは今こうやって
オンラインで
会話をしてコーチングっていう風な形で
やるやり方も
今かなり普及しているので
というかむしろそれがすごく多くなっているので
在宅でっていう働き方もできる
として自分で
自分で作っていく形にするので
そうすれば自分である程度調整しやすい
同じコーチといっても
例えば企業とかね
企業さんとかに属してそこの企業さんで
雇ってもらって働くコーチっていう
やり方もあると思うんですよ
それだと同じだなと思って
雇ってもらうコーチの働き方だったら
今まで雇ってもらってやってきたのと同じなので
結局例えばその企業に
必ず週3出勤してねって言われると
そこで何か体調を崩して
出勤できませんでしたって
出勤難しいんですよねってなる
そういう働き方になってしまうと
結局は今までと同じ繰り返しだなと思ったので
そうではないコーチとしての働き方が
選択肢としてある
っていうところで
それも相まってコーチっていう風に考えました
あとは何で子育てコーチング
っていうところが出発点だったのに
ライフコーチに行ったかっていうと
実際私子育てコーチングの
とあるところでやっている
講座を受けたんですよ
受けた時に子供との関わり方で
親がこういう風な
関わりができたらいいよねとか
そういうのはたくさん
いろいろ知識として
学んだりしているんだけれども
それで得た知識って
今まで保育士でやってきたな
みたいなことも多かったんですよ
正直言って
全然子育てコーチングがどうのこうの
っていう話ではなくて
やっぱりやそうだよね
保育の世界でもそれめちゃくちゃ大事にしてます
っていうようなことだったんですよ
だから自分は知識としても経験としても
実際保育士として子供と関わっててやってきている
でも自分の娘たちには
できなかったんです
ダメだったんですよ
何でってなった時に
自分とちゃんと向き合って
自分自身が変わっていかないと
いくら
21:00
これ大事だよねって分かってても
できないじゃんっていうことが自分がはっきり分かったんですよ
自分が保育士として働いてきて
その子育てコーチングの中でも
こういうのが大事だよねって言われている
認めるとかね
分かってるんですよ
保育士としてやってきてるから
何年もやってお金もらってきたプロなのに
それでも自分の子にはできないって
絶対
知ってるだけじゃできないじゃんって
すごい思ってて
だからこそ悩んでたんだけど
結局それを伝える講座になっちゃうな
私がやるとって思っちゃって
それって根本解決にならないじゃんって
自分自身が保育の経験があるがゆえに
思っちゃったところだったんですね
だからこそ
自分自身を
どんどん変えていかないと
今の自分で
自分としっかり向き合わないと
結局は
そこが一番肝だよねって思って
なので
子育て講師っていう形ではなくて
例えば子供がいたとしても
その子供がいる
あなた自身の人生とか
生き方とか
あなた自身があなたと向き合う
あなた自身があなたと向き合う
っていうところをしっかりサポートして
そこに一緒に伴奏しないと
子供との関わり云々の前に
そこだよねって思ったんですよね
だからライフコーチっていう風に
したんです
別にライフコーチと名乗っているからといって
ライフって人生全てと思っているので
だから子供の関わりとか
そういったもので悩みもね
いろいろ出てくる方もいらっしゃると思うんですけど
その部分も
一緒に寄り添っていきたいなっていう
気持ちは全く変わらないんですね
ただやっぱり自分自身がどうなのか
自分自身はどう生きたいのかみたいなところに
自分としっかり向き合って
自分自身の
核となる部分とかに
ちゃんと触れて向き合っていかないと
何事も子育てだって
パートナーシップだって
仕事だって
お金との関係とかだって
暮らしもそうだし
24:01
全部それ
全般に言えるのが
自分と自分の核となる部分とちゃんと向き合って
自分がより思う方向に
変えていくというか
そうやって一歩ずつ進んでいく
っていう形じゃないと
そこを一部分切り取っていくっていうよりかは
全体的に関わっていきたいっていうようなところ
その核となるもっと核となる部分に
関わっていきたいっていうような思いの方が
強かったんですよね
だったので
私はライフコーチっていうようなところで
その方の
根本部分核となる部分に
触れながら
一緒に歩んでいく
そこをしっかり向き合いながら
一緒に歩んでいくっていうところを
やりたいなって思ったんですよね
だからライフコーチになりました
保育経験とかがあったりすると
自分も子育てしてたりすると
なんで子育てコーチとかに行かないのっていう風に
思われたりすることもあると思うんですけど
自分が実際に保育の経験もちゃんとあるし
保育でむしろ子育てコーチングで言われているようなことも
やってきてるのに自分がやれなかった
自分の子育てで全然できなかった
すんごい悩んだ
なんでってなったとき
自分の核となる部分とちゃんと向き合って
自分の人生をどうしていくか
っていうところにちゃんとフォーカスして
子どもとの関わりっていう場面で
もちろん切り取ってやるやり方もあります
それがいいとか悪いとかじゃなくて
私はそこの部分の切り取った子育てというところと
自分と向き合うというところだけじゃなくて
自分と核の部分しっかりめちゃくちゃ向き合って
その人の人生
ライフ自体に関わりたいから
ライフコーチになったっていう感じですね
そんな感じです
でも結局子育てという切り口からいっても
結局は自分自身のところにはたどり着くんですけど
そこのところをもっと核となる部分に
しっかり向き合った上で
自分のライフをどうしていくか
子育てについてもパートナーについても
仕事についても
っていうようなところにやっぱり向き合える
っていうところもあったので
っていう感じですね
すごい長くなってしまった
そんな感じでございます
なので結構簡単に言葉だけで言うと
保育所を辞めて在宅でウェブライターをやったんですけど
27:01
最終的にライフコーチになりました
って言うとすっごい簡単なんですけど
そこには私の2年半分の時間を
自分のライフコーチとして
いろんな紆余曲折が詰まっております
でもそれぐらい本気で
自分の子供たちにも
ちゃんと対応してあげられる
子供たちのことも
寄り添ってあげたい
自分の娘たちにしっかり寄り添ってあげたい
っていう願いがあった
その中で
でもそれだけじゃなくて
自分も自分の人生を
ちゃんと生きていきたいっていう思いもあった
夫とか家族全体のことも
しっかり支えていきたい
っていう思いもあった
いろんな重い願いっていうのがあって
それを総合していったら
もうライフコーチじゃんってなった
まとめたらそうなっちゃったんですけど
そこにはでもそうやって
私自身がいろいろ悩みながら
紆余曲折あったっていうのはあるので
これをね
こんな長いのを最後まで聞いてくださった方
もしかしたら
すごい今悩んでらっしゃるのかもしれないですし
悩んでないけど
そういうストーリーがあるのかって思ってくださって
今まで聞いてくださっているのかもしれないです
こういう感じでね
やっぱり働き方に悩んだっていうところから
自分の人生どうしていこうみたいな
自分はどういうふうに生きていきたいんだろう
みたいなところも全部向き合って
最終的にライフコーチっていうのにたどり着いたので
やっぱりその今働き方に悩んだっていうのが
やっぱりその今働き方とか
そういうのに悩んでらっしゃる方
自分が自分のキャリアをどうしていったらいいんだろうって
すごい悩んでらっしゃる方がね
もし聞いてくださってたら
こうやって自分でここはもう本気でやっていくぞっていうところに
たどり着いたっていう経緯があるので
なんか一つね
何か参考になったり
じゃあ次ちょっとこれやってみようみたいな
踏み出すための勇気の一つになれてたらいいなと思います
本当に長くなっちゃった
30分ぐらい喋っちゃった
というわけでした
では最後までお聞きいただきありがとうございました
それではまた
29:56

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