1. ライフコーチえりこのラジオ
  2. パートナーと互いにやりたいこ..
2025-09-13 25:00

パートナーと互いにやりたいことを認め合う関係性を作るためにやっていること

我が家のパートナーシップで、互いにやりたいことを認め合う・応援し合う関係性を作るためにどんなことをやってきたか言語化していきました。

---

お聴きいただきありがとうございました!

現在「ミニ体験セッション企画」を実施しています!
ラジオでも話しましたので聞いてみてください☺️
https://stand.fm/episodes/68391e2c5ab3f2e01d6e1922


家族のコミュニケーション、子どもとの関係、パートナーとの関係、仕事と家庭の両立、これからのこと…
🔸このままでいいのかモヤモヤする
🔸悩みを整理したい
🔸何を話すかまとまってないけど聞いてほしい
🔸一度この人と話してみたい
など、ピンときた方はぜひ!

話すテーマが決まっていない!でもとにかく話をしてみたい!で申し込んでもちろんOKです!


セッション詳細はこちら⬇️
---

【ミニ体験セッション詳細】

○回数:無料で全3回
○方法:LINE通話
○通話時間:45分程度
○日程:申込後に相談

---

【申込方法】

下記の公式LINEから「ミニ体験セッション希望」とメッセージするだけ!

公式LINE:https://lin.ee/wSSDlcU


-----

【公式LINEでお友達になりませんか?】

セッションについて知りたい!
お話してみたい!
ラジオでは言わない話が知りたい!
聞きたいこと・相談がある!

という方はこちらからどうぞ✨
👉 https://lin.ee/wSSDlcU

#ライフコーチ #コーチング #パートナーシップ #やりたいこと #協力関係 #夫婦 #転職 #子育てママ #夫婦関係 #ライフコーチえりこ
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/639bfd027655e00c1c1b82a8

サマリー

このエピソードでは、ライフコーチのえりこさんが自身のパートナーシップについて話し、お互いのやりたいことを認め合い、支え合う関係性の重要性を探ります。また、その関係を築き、維持するための具体的なエピソードが説明されます。パートナーとの関係において、互いにやりたいことを認め合うことの重要性が強調され、特に家庭での協力とサポートが不可欠であることが語られます。エピソードでは、実際の経験を通じて、相手の興味や目標を理解し、応援するためのアプローチが紹介されます。

パートナーシップの重要性
こんにちは、ライフコーチのえりこです。
今回はですね、我が家のパートナーシップについて、
パートナーとお互いにやりたいことをサポートし合うというか、認め合う、サポートし合う、応援し合うみたいな、
そういう関係づくりが、我が家はできている方なんじゃないかなと思うんですね。
これは、自分の主観だけではなくて、
例えば、私がついていただいているマイコーチとかにも、
すごくパートナーのやりたいと思っていることを応援する、
形の、そういうコミュニケーションだよねとか、そういう関係性になっているねとか、
結構そういうのすごいねっていうふうにフィードバックいただいたりとかするんですよね。
なので、今回は、我が家のパートナーシップでお互いのやりたいことを認め合うような、
そういう関係性が作れているところは、どういうふうにしてそういう関係性を作っていくのか、
そしてそれを維持しているのか、みたいなところをちょっと今まで深掘ったことがなかったなと思ったので、
言語化してみたいなと思っています。
もし、パートナーシップでどうしようかなって悩んでいらっしゃったり、
という方の何か一つヒントになるようなことがあればいいなと思っています。
そんな私は、小学校1年生の双子と、生後7ヶ月の赤ちゃんの3姉妹を育てながら活動しているライフコーチで、
もともと保育士をしていて、そこから自分らしい働き方を作っていく。
自分という軸をしっかり持って生きていくという生き方、働き方にシフトし、
ライフコーチとして現在は活動しているものです。
それでは本題に入る前に、先にお知らせです。
お互いを認め合う関係の構築
ただいま、ミニ体験セッション企画というのを実施しております。
こちら、全部で3回までは無料で受けていただけるものになっています。
例えば、家族との関係、子どもとの関わり方とかですね、
あとはパートナーシップをどうしていくか、
もしくはパートナーシップをどうにか関係性をよりよく変えていきたいとか、
そういったお悩みをお持ちの方、もやもやしているなという方、
そういう方で気になっている方がいらっしゃいましたら、一緒にお話をしてみませんか。
お話をしてみたいなと思った方は、
私の概要欄のリンクから、公式LINEにご登録の上、メッセージをお送りいただければなと思っております。
それでは、こちらですね。
今、ボソボソとちょっと小さめの声でお話をしていますので、
ちょっとお聞き苦しいようなことがあるかもしれませんが、ご了承ください。
それではですね、我が家のパートナーシップ、
そもそもどんなパートナーシップかというところをお伝えしていこうかなというふうに思うんですけど、
そもそもですね、私は夫とパートナーシップを基本的にはお互いが、
これいいな、これ好きだな、これやりたいなっていうところを尊重し合って認め合っている関係性だなというふうに思うんですよね。
こういうのをやってみたいんだよね、こういうところ行きたいんだよね、こういうの好きなんだよねっていうことに対してお互いに、
それ変とかやだとか、なんかそういう否定的な言葉は基本的にはかけるコミュニケーションはとったことないなと思うんですよ。
それは付き合っている時からそうだなと思いますね。
で、基本的にはなんかお互いそれぞれ好きなことがあるし、お互いの価値観それぞれやっぱり違うしっていうのを付き合っている時から、
なんかそこを共通認識にしてきたのはすごくあるなと思います。
なので、私の夫はゲームすっごく大好きなんですよね。
本当にゲーム丸一日やっててもOKとか、あとは当時は麻雀とかもしてたかな。
麻雀とかもすごい大好きで、丸一日夜通しとかやってても飽きないぐらい大好きっていう感じだったんですよね。
で、じゃあ一方私はどうだったかっていうと、カフェ行くの、いまだにカフェに行くんですけど、
カフェに行ってゆっくり本を読んだり、コーヒーの匂いに囲まれながら、
あの雰囲気の中で、カフェのそのそういう落ち着いた雰囲気の中でゆっくりするのがめちゃくちゃ大好きなんですね。
で、付き合っている当時からそうやってカフェに行って、
一緒に住んでいても、なんかそれぞれが好きなことを別々にするみたいな日もあったり、一緒にどっか行ったりとか、一緒に何かやったりみたいなこともあるし、
っていうような過ごし方をそもそもしてきたなっていうのを振り返って、
自分と相手が好きなのとか、なんかこれいいよねとかそういう風に思う人とか、
そういう風に思う人とか、
自分と相手が好きなのとか、なんかこれいいよねとか、そういう風に思うことは違って当たり前だよね。
価値観も違う、受け取り方も違って当たり前だよねっていうのが、
一応共通認識ではあって、なんかそれに対して相手にそれはおかしいとか、それは変とか嫌だとか、
そういうことを押し付けないような形、
ああ、あんなことがあったらいいなとか、
そういう関係性を作ってきた。
そこが土台になっているっていうのは一つあるんじゃないかなと思います。
はい、それでは、以上でした。
お疲れ様でした。
はい、ありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
そうですねあとは 例えばそのマイコーチからフィードバックをいただいた
その私がこうやってこう保育所を辞めてコーチとしてやっていくっていうのを夫がすごく
全力で応援して認めて応援してくれている状態っていうのって結構あのやっぱり今まで やったことない未経験の働き方をするとか
そうですねなんかそういう道に進む企業の道とかフリーランスとかそういうのに進むってなった時に
あんまりそういうのをやってこなかったりとか初めての業種とか
まあ業界とかに飛び込むとかなんかそういう時にやりたいって思ってるんだけどパートナーに反対されるとかそういうのがすごくやっぱりよくある
からっていうふうにコマイコーチからは そういうふうなお話があったんですけど
私の場合はですね もう全然反対ということがなかったんですね
でそれはなんでだったんだろうなーっていうふうに考えたんですけど それいくつか要素があるなぁと思っていて
日常の好きなこととかやりたいことをちょっと叶えられるカフェ行きたいとかそういうこともそうですけど
ちょっとしたやりたいこととかだったら反対はされずに認め合えるかもしれないけど もっとその人生単位で大きな決断になるような部分
だったりするとどうかっていうふうになるとそれでも認め合う 関係性を作っていたし認め合えるような下地作りをしていたなというふうに思ったんですよ
ねそういえば
でそうやってやっぱりパートナーから反対されてなかなか
自分でこういう働き方したいと思ったけど働けないっていうようなことがある っていう
コーチングの影響と実践
方も多い というふうにお聞きするんですが
じゃあ私の場合はどういうふうにしてたかっていうとまずそもそも 私の前にまず夫が会社変えたり転職活動とかしてるんですよね
でじゃあその時私はどういうふうにしてたかっていうと 一緒になって協力してたんですよ
そういえばそうだったなぁと思います で夫がじゃあどういうふうにしたいのとかっていうのを話を聞いたりとかしながら一緒に話を整理したり
とか でもちろん夫自身がそのじゃあ転職先とかは探すんですけど
じゃあ探してきた線転職先についてどう思うみたいな話を夫婦でも話し合ってるんです よね
どうもああそっかなるほどねっていう話をして 私は宮城県に住んでるんですが転職先としてみあの宮城県だけじゃなくて
関東圏のところとかも広報であったんですよ でそういうのもオンライン面接とかも受けてるんですね
そうなった時に もしじゃあそっちに行くことになったらどうだろうとか子どもたちのこともあるのでどうだろう
とかっていうようなことも含めて 一緒に考えていくで夫はどうしたいと思ってるとか
じゃあ家族としてどういうことが協力できそうかとか なんか家族の形としてどうしていくかみたいなところまで一緒に話すんですよね
それをまず夫が転職活動しているときにそもそも私がめちゃくちゃ一緒に サポートまでは行かないと思いますが
夫の話をめちゃくちゃ聞いて 自分ごとのように考えて一緒に
やっていった っていうところがあったなぁと思います
そうですね夫がいろいろこう仕事で使う資格とかを取ったりする時にも 結局その資格の勉強している間って家事育児できるかって言ったらできないんですよね
でも なんかそれってやっぱり夫にとってはそれをその資格を取って生かしたいっていうのがあるので
しかもそれがゆくゆくは家族のためにもなること っていうふうに思うと
結局ですね夫がやりたいことをやれたり なんかやりたいこととかそういう
そうですねなんか必要なこと なんかこれにはじゃあこの資格
こういうことをやりたいんだったらこの資格必要だよねとかっていうのがあったらそれに付随する必要なことをじゃあ頑張るって言ったらなんかそれを全力でサポートする
でももちろん全力でっていうのもできる範囲でですけど できる範囲でサポートするみたいなことをまずそもそもやっていたんですよね私自身が
その積み重ねがまず下地として大きかったのかなっていうのも一つ思います あとは
そうですね 私はこうやってコーチとして今やっていますが
コーチングと言われるそういう分野とかよく検索すると怪しいとかで出てきたりしますよね
そもそもコーチングに興味がちょっとあるんだよねっていう時点からずーっと夫に言ってるんですよ私 こういうのあってさーって
でこうこうこうでこれすごくいいなぁと思ってっていうのを夫に 軸一シェアしていた
ので何度も何度もその日常の中で 夫も触れる機会があるんですよねそういう私のやりたいこととかこういうのやってたら
楽しいっていうような話題に触れる機会がめちゃくちゃある でもちろんあの私だけじゃなくて夫のそういうやりたいとかいいなって思ったことも
日常的に聞くという積み重ねがあったんですよね で
それは そうやって
一気に今まで本当はこう思ってたんだけど 私こういうことをやりたいんですっていきなり
夫に言ってもその 私の頭の中でこういうふうな段階を経てこんなふうにやりたいと思ってだからこういう
ふうにやりたいんだっていうことを一気に言ったとしても それって
私の頭の中が常に夫は見えてるわけじゃないので なんかいきなり言われてもいやいやちょっとちょっとっていうふうに抵抗が大きい
かなっていうのはやっぱりあったんですよね でそれをちょっとずつこだしに
いろんな日常の中で こういうふうなコーチングっていうの興味あってさぁとかで私はスクールも行っているので
でちょっとやっぱりそういう コミュニケーションの技術でもあるからちょっと勉強してみたいなと思うんだよねとか
でスクールではこういうふうにこんなことをやってさーってこういうふうに思ったんだよね ああいうふうに思ったんだよねとか
なんか逐一本当にあの経過報告ずっとしてたんですよね ずっとしてた中で
マイコーチ の発信を見たときにそのことも言ってたんですよずっと
マイコーチに の発信こういう発信があってすごく興味があったんだよねとかそういうのをずっと言い続けていました
でその積み重ねがあって夫の中でももう
だんだんだんダウン興味があってちょっとやりたいみたいななんか状態からあこれ この人本気でやりたいんだなぁみたいなのが多分
夫の理解と応援
夫の中でも積み重なっていった しかもこれだけ本気になってやりたいんだっていうのをやりたいんだろうなっていうのを
間近で見せられていると これ反対した方が
これは家庭に影響があるぞっていうふうな多分思いになったみたいなんですよね なんか後から聞くとだってあなたそういうふうにやりたいこと
制限される方がここダメでしょってすごい言われるんですよ それぐらいあなたはやっぱりこういうしたいという気持ちが強い人だもんねっていうふうに言われるんですよね
それぐらいなんかこうパッと考えて言ったんじゃなくてこんなに長い 月日をかけて
興味を持っていろいろ調べて実際に行動もしてやりたいと思ってるんだよね っていうようなところを着々と積み上げて
言っている姿を全部シェアしていたから 夫としてはなんかもうそれ応援しないという選択肢ないじゃんっていう状態になっていた
っていうのはすごい大きいんじゃないかなと思います それをあのマイコーチと話しててそれ根回しですねっていうフィードバックいただいたんですけど
確かにそうだなぁと思って もう一つ一つその自分がやりたいことを
叶えていく興味を持ってこれやりたいなって思ったものを 叶えていくために
うん 夫にもやっぱりそれって協力してもらったりサポートしてもらわないと難しいところなので
家庭があるのでねってなった時にやっぱりもう一個一個 石を積み上げていくみたいな
でもなんかこんだけ石積み上げてるんだからもう 反対
してバーンてぶち壊せないよねみたいな状態を私自身がすごい作っていたんだろうなぁ というふうに思います
むしろ こんだけ言っているんだったらなんかもう応援しようかなって夫が思いたくなるような
なんかそういう状況を 日々の積み重ねで
実際に行動したり 自分が感じたことを思ったことで自分の変化も含めて
いつもちょっと話聞いてって言ってシェアをしてっていうようなことをやり続けていたからこそ なんだろうなぁというふうに思います
コーチングへの道のり
はい で
それをやっていたからこそ
そうですね その夫にも夫のやりたいことにも力を私もできる範囲で力を
一緒にやっていて ちょっと言葉が浮かんでこなかった
一緒にサポートする サポートというかできる範囲のことを協力するみたいなことをやっていたし
プラス 自分がやりたいことに関しては
少しずつ日常の中でこだしに興味が持ったことや やってみて実際やってみて感じたこととか調べてみてこうだったよとか
そうやって一つ一つでこうやってみたら自分の中でこんな変化があったよみたいなところも含めて全部言うんですよね
そうやってシェアしていった積み重ねがあったからこそ
そっちの自分で ライフコーチっていう形を進んでいくのにも
反対するっていうことが浮かばないぐらい
この人もやりたいこと止められないねっていう状態を作っていたのがすごく大きかったのかなと思います
はい なのでそうですね一番最初はコーチングに興味を
持ってっていうようなところからすると1年以上多分時間をかけていたと思いますね
実際にそのライフコーチとしてやっていきますっていうふうに
やるまで1年以上時間をかけていたと思いますそれぐらい自分がやりたいっていうようなところに
一個一個進んでいけるための
進んでいくんだけどでもそこにやっぱり家族の協力も絶対不可欠になるので そこの家族の協力を得られる体制づくりみたいなのを
私は無意識のうちにずっとやっていたんだなということに今言語化して気づきました なんでこれができたのかっていうところを最後言語化して終わろうかなと思うんですけど
なんでこれができていたのか っていうと
私は親との関係でそれをやってたんですよねもともと で親は何でも反対する人だったんですね
こういうのやってみたいんだよねって何でも反対するわけじゃないか 何でもというよりは
親が思ってこれいいよねこれはやっておきなさいよっていうようなことに関しては 反対しないんだけれども
そうではないこと私今までやってきたことで言うと そうですね
あれかな中学校のその部活動とかもそうですし あとは大学受験とかもそうですかね
あとはもう小さいところで言うと 例えば中学校卒業のタイミングで携帯を買ってもらうときとか
買うのをお願いする時とかに急にお願いしたい買いたいって言っても 基本的にはノーって言われてしまうお家なので
しかもなんかそれが第一史だったからとかじゃないんですよ私第二史でもうすでに 中学校卒業で私は姉がいるんですが
姉が同じタイミングで携帯を買ってもらっていてあなたにも買う 買ってあげないとねって親も言っている
いたにも関わらずノーとかって言ってきたりいうことを変えてくる親だったのでね なので
なんかそういう感じだったのでなんかいかにその 親が限定的にしかイエスって言わないから基本的になんかやりたいって言ったことに対して
受け止めてくれるというよりはなんかノーが先に来やすい感じだったので
だからいきなりやりたいこと言ってもノーって言われる経験をなんかしすぎて どう攻略していったら自分のやりたいことを叶えられるのかを多分試行錯誤をしまくったん
でしょうね子供の時にっていうふうに思います 多分それをしまくった結果
こういうふうにアプローチしてこういうふうに不責を打っていけば
応援はされなくてもまああなたは意思が硬いからもうしょうがないねって親が諦めて くれて少しでも応援してくれた
っていうようななんか経験を積み重ねていったからこその 今回につながったのかなというのはありますね
相手との関係性の築き方
というわけではいあの こうやってやりたいことがあるんだけどちょっとパートナーに反対されそうとかっていう
ような方 の
何か 一つ参考になればと思ったんですが
どうですかねはい ちょっとずつ不責を打っていくとか
そうやってちょっとずつシェアしていくとかそもそも下地づくりとしてじゃあ 自分は相手のこと否定してないかなって考えてみるとか
相手がやりたいって言ったことについて最初から否定で入ってないかなとか なんかそういう自分が相手にどういうふうな声をかけているかとかどんな関わりを
しているかっていうのを振り返るきっかけにもなるんじゃないかなと思いますね はい
というわけで 今回はそのパートナーとやりたいことを認め合う応援し合うような関係性
を作って こられた
のは何でかっていうところを言語化してみました はいというわけで最後までお聞きいただきありがとうございました
今日はこの後ですね娘たちの小学校でちょっとあの pta の方の行事があるので 雨なんですがみんなで行ってきたいと思いますちょっと夫がですねなんかそういうちょっといろいろ
出典したりとかするようなのがあったので夫はそっちの方の係に行ってくれているので 子どもたち3人を連れてこの後小学校に行ってきたいと思います
というわけで最後までお聞きいただきありがとうございましたこれ2回目ですねはい 最後まで聞いてくださった方いらっしゃったらぜひいいねボタンを押していただけると大変励みになります
よろしくお願いします それではまた引き続き他の放送でもお話ししていきたいとおもいます
25:00

コメント

スクロール