1. 遠くで鳴る雷とえりあし
  2. ある日、僕は君を思い出してポ..
2025-11-22 40:58

ある日、僕は君を思い出してポストに手紙を入れた

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三連休始まりましたね🍂
紅葉、是非楽しみましょう🦌

Nara Park -2025.11

サマリー

このエピソードでは、旅行中の宿泊施設での体験や友人との楽しい交流が語られています。特に、飲み放題のプランや異国の人々との出会い、自己表現の違いについて深く掘り下げています。友人との関係や再会の大切さについても触れられ、アスカとの友情を再構築する過程を通じて、各々の仕事や人生のペースの違いを受け入れることの自然さが説かれています。友人同士の会話を通じて、旅行の計画や友人とのコミュニケーションの面白さが語られ、長野や禅公寺に関する話も交えられ、紅葉の時期に訪れる旅行への期待感が表現されています。姉妹の価値観やライフスタイルの違いについても考察されており、特に姉の教育方針や愛情表現に関する興味深い内容が含まれています。

旅行体験の共有
スピーカー 1
遠くで鳴る雷とえりあし、ポッドキャストプログラム、フロムリッスン。
目を閉じて、若葉を包む暖かな風に寄りかかり、深呼吸、深呼吸。
鼻の先から足の指まで、太陽の喧騒がゆっくり流れていく。
ねえ、聞こえる?夕暮れ時をそよかになでるあめんぼ。
優雅に水面を横切っていく黄色い靴下の鴨。
遥か遥か遠くから届く光を集めて、少しだけ照れくさそうな松ぼっくりに、あふれんほどのコンベートをあげよう。
僕らのこと、どこで見つけたの?
ここは夜に紛れないと入ってこれないんだよ。
ほら、二人のおしゃべりが始まる。また後でね。
スピーカー 3
もしもし。
スピーカー 2
はい、おつかれさっす。
スピーカー 3
おつかれさま。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 3
今どこにいるの?
スピーカー 2
今?おふとん。
スピーカー 3
あ、ふとんない。
スピーカー 2
あたり。
スピーカー 3
はいはいはいはいはい。
私は今あたりにいます。
えーすごいね。
スピーカー 2
今日のお宿がさ、オールインクルーシブっていう、ホテルの中で何をしてもお金がもう全部含まれてますっていうプラなの。
あーはいはいはいはい。
どこに行ってもお酒とかアイスとか置いてあって。
スピーカー 3
えーすごいな。
スピーカー 2
すごい。全部食べ放題、飲み放題です。
スピーカー 3
飲み放題。
よく飲んだ?
スピーカー 2
よく飲んだ。
今日はね、ご飯が全部おいしくて。
スピーカー 3
えーすごいな。
スピーカー 2
そう、で、コップもお酒は全部一個一個置いてあるから、日本酒入れて、スパークリングワイン入れて、ご飯入れて、料理に合わせてそれを全部飲んで。
スピーカー 3
はいはいはいはい。
スピーカー 2
みんなでおいしいねおいしいねって言って、すっごい楽しいご飯だったの。
スピーカー 3
えー。
あたみって。
異国の人々との交流
スピーカー 2
友達がどうしたの?
スピーカー 3
静岡、え?
スピーカー 2
静岡県。
スピーカー 3
静岡やね。
スピーカー 2
どうしたの?
スピーカー 3
何が?
スピーカー 2
いいよ、あたみの情報は。
スピーカー 3
何?
スピーカー 2
友達がどうしたの?
スピーカー 3
友達?
スピーカー 2
はい。酔ってんの?
スピーカー 3
いやまあはい、ワイン飲んでますね。
スピーカー 1
顔真っ赤っかじゃないの?
スピーカー 2
あなた。
スピーカー 3
そう、ちょっと疲れてんねんな顔が。
スピーカー 2
うん、昨日飲みすぎたからだよ。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
歌下手くそだったもんね。
スピーカー 3
下手だったねー。
スピーカー 2
ベロンベロン。
ああいう人はさ、スナックでいるよね、ああいう歌。全然歌われてないけど気持ちよくさそうなおじさん。
スナックみたいなカラオケだなーと思ったよ。
スピーカー 3
いやーほんとね。
スピーカー 1
でも友達がいることはいいことだね。
スピーカー 3
その通りやな。
スピーカー 2
どうした?メース行った後にカラオケ行った?
スピーカー 3
昨日?
違うよ、焼肉行った後にカラオケ行ったんやで。
スピーカー 2
健全。
スピーカー 3
健全ですよ。奈良なんて遊ぶとこないんだから。
スピーカー 2
あれ奈良だったの?大阪かと思った。
そうそうそう。
最近、新宿駅で道行き帰った人がインドの人で、
なんか困ったら連絡してもいい?って言われて、
いいよって言ったら、WhatsApp持ってる?って言われたアプリでね。
でも入れてないからないよって言ったら、インスタは?って言われて。
インスタ交換して、フォロワー14万人もいる人で。
スピーカー 3
え、すご。
スピーカー 2
で、その人今大阪いるって言ってたよ。
スピーカー 3
そうなんや。
でもさ、そこでぐりズラン紹介してもさ、あっちは日本語喋れないから、
カオスかなと思って紹介したかったんだけど。
だからほんといろんな人が日本に来てるんだなと思った。
スピーカー 1
そりゃユーチューバーも来るよね。
スピーカー 2
その人ユーチューバーじゃない、普通に働いてるって言ってたの。
スピーカー 3
あ、そうなんや。
スピーカー 1
インドでさ、うちらの配信がバズったら、
スピーカー 2
ベースの人口が違うわけよ、中国もそうだけど。
スピーカー 3
確かにね。
スピーカー 1
だからさ、普通の人のフォロワー数がもう多分ね、桁1個違うんだと思う。
うんうんうん。
日本で言う100人があっちで言う1000人とか1万人ぐらいのさ、
スピーカー 2
人口の規模なわけじゃん。
スピーカー 3
はいはいはいはいはい。
って思いましたね。
何を発信してそんな14万人も行ってはんだろうな。
スピーカー 1
あ、わかんない。見てなかったな。
スピーカー 3
見てないんかい。
スピーカー 1
見ないだろ、インドだもん、ヒンドゥ語だよ。
スピーカー 2
あ、ヒンドゥ語か。
スピーカー 3
でもインスタだからやっぱ写真があるやん。
スピーカー 1
おしゃれおしゃれ。
スピーカー 3
あ、そうなんや。
スピーカー 1
なんかね、東京の渋谷、新宿にホテル撮ってたんだけど、
新宿での写真とかも全部おしゃれに撮ってるからセンスあるなって思う。
スピーカー 3
へー、上手なんや。
スピーカー 1
でもなんか成田空港から新宿来るまで3時間半もかかったよって言ってて、
スピーカー 3
みんなに道聞いても教えてくれないって日本語しかしゃべれないって言って、
でも結構東京の人って英語話せるイメージあるんだよなと思って、
スピーカー 1
なんかやっぱりちょっとインド系の人の英語が難しいのか、
スピーカー 3
あーまあまあまあ、うん、なんとなくわかるなそれは。
友人との関係性
スピーカー 1
か、なんかその、なんていうんだろう、ちょっと抵抗感がまだあるのかなって思った。
スピーカー 3
あ、日本人にね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
でもまあ確かに怖いかもねーと思って。
夜歩いててさ、本当に日本人がいなくなったら本当に怖いかもなーってちょっと最近は思うね。
なるほど。
スピーカー 3
で、友達がどうしました?
なに、え、なんか、え、友達がなんかあった?
スピーカー 1
違うよ、てめま友達って言ったじゃん。
スピーカー 3
え、嘘いつ?
スピーカー 1
LINE見返してみんや。
スピーカー 3
ははは、すみません。怒られてる。
え、どの辺で?
え、最近だよ。
友達ね?
スピーカー 1
そう。
スピーカー 3
よし、じゃあ友達で行こう。
いや、お父さん聞くよ。
あ、俺がなんか言ってた?
スピーカー 1
言ってたって言うんだよ。
スピーカー 3
ははは、怒ってる。
スピーカー 1
言い出しっぺだろ?
スピーカー 3
え、なんか言ってたっけ?
スピーカー 1
えーっとね、言いましょうか。
てめま友達って来てましたよ。
結構前?
結構じゃない、2日前ぐらいだよ。
スピーカー 3
え?最低な。
スピーカー 1
え?逆に怖いんだけど、友達と、友達と恋人の境目が曖昧みたいなこと言ってなかった?
スピーカー 3
あー、あの、あれでしょ、あのー、はるはるさんとの配信で出てたじゃない?それ。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。言って言って、なにそれ。
スピーカー 3
なんかその、恋人と友達…
スピーカー 1
の違いがなに?って。
スピーカー 3
の、その、あー、そうね、はいはい。
スピーカー 1
いいよいいよ、じゃあそれ話そう。
もう話したくなくなっちゃった?
スピーカー 3
いや、どっちかっていうと聞きたいんかな、その、何が違うんだろうっていう、いや何が違うんだろうっていう。
スピーカー 1
それが分かんないのやばくない?って。
スピーカー 3
あー、いやでもなんか教えてほしい、なんか一般論的なところでもいいし、あのしゅねさんの考え的なところも教えてほしい。
スピーカー 1
えー、触りたいと思う方とかだと思うな。
スピーカー 3
あー、なるほどね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
はいはいはいはいはいはい。
スピーカー 1
触りたいなと思う気持ちは、愛情の気がする。
スピーカー 3
うーん。
スピーカー 1
やっぱ猫はさ、友達じゃないからさ、こう包まなきゃいけないっていう変な責任感がある。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
で、それって、抱っこするとか。
スピーカー 3
うんうんうんうん。
スピーカー 1
まねてあげるとか。
スピーカー 3
うんうんうんうん。
スピーカー 1
シャワーするも全般そうだけど。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
それはやっぱ愛情だな、友達じゃないじゃん。
スピーカー 3
なるほど。
スピーカー 1
そう、でも友達ってのはもう自立しているものだし。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
相手は相手のペースがあるからさ。
スピーカー 3
うんうんうんうん。
スピーカー 1
わざわざ捕まえて触りたいと思わないじゃん。
ははははは。
ははははは。
スピーカー 3
なるほどね。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 3
あー。
あー。
あー、でも、うん、そうやな。
分かりやすいな、それは。
うん。
それは分かりやすいな、そうやな。
でも唐突にじゃあ、触りたくなる、なんかその瞬間みたいなんて、もうほとんどその、本能的な部分やな。
スピーカー 1
そうだと思うよ。
スピーカー 3
そうやな。
うん。
あー。
スピーカー 1
そんな理性で恋愛はできないでしょ。
スピーカー 3
ははははは。
スピーカー 1
恋愛しなきゃな。
恋愛しようって好きじゃないじゃん。
宿題しようってわけじゃないからさ。
スピーカー 3
はいはいはいはいはいはい。
スピーカー 2
やらないと怒られるなーとかそういうことじゃないじゃん。
スピーカー 3
突然入るんやな。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 3
突然というよりはもう気づかないうちに、はいはいはいはいはい。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 3
なるほどな。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
いや今ので十分、答えになってるよ、大丈夫。
スピーカー 2
本当に笑わないなー。
スピーカー 3
そういう基準でいいんだわ。
そうだと思うわ。
うん。
なるほどね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
逆に友達としてさ、関係性を構築していくとか、継続していくとかあると思うんやけど。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 3
なんていうか、それはそれでまた、人生のフェーズフェーズで異なってくるやん、なんか。
うーん。
スピーカー 2
それあると思うよ。また会うこともあるしゅね。
スピーカー 3
あーそうそうそうそう。
うん。
その当時仲良かったけど、ちょっと離れてしまってまた仲良くなってとか。
スピーカー 2
あるある。
スピーカー 3
ね。
スピーカー 2
あるよ。
スピーカー 3
仲良かって久しぶりに会ったけど、ちょっと話してみたけど、なんか話合わないなーとか。
あるよ。
あるよね。
あるよ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
当たり前じゃん。
スピーカー 2
ね。
うん。
スピーカー 3
それってなんなんやろうな。やっぱ今自分が向かってる目標とか目的としてるところとか、人生観、まあ価値観かな。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そうか、その当時は一緒やったかもしれへんけど、やっぱり時が経つにつれて見てる方向とか、なんか価値観がちょっとやっぱいろいろ変化してきての、なんかこの感じなんかな。
髪の毛伸びてるね。
そうなんですよ。
上に持ち上げるの変だよ。
スピーカー 3
じゃあ今日変やねん、髪の毛。
スピーカー 1
変。
スピーカー 3
分かってる。
スピーカー 1
マッチーさんのとこ行きや。
スピーカー 3
行くねん土曜日。
スピーカー 2
うん。変やねん。
スピーカー 3
分かってる。
スピーカー 2
ローカーで捕まる人の時の髪型それ。
スピーカー 3
だからなんかあのー、顔出しすんのどうしようかなと思ってんけど、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
なんか毎回毎回顔出ししてんのに顔出さへんのもちょっとなんかあれかなと思って。
スピーカー 2
考えすぎやな。
今日は出さへんでやみたいな。
今日ほらあの、ホテル滞在だから。
スピーカー 3
うんうん。
スピーカー 2
のんびり喋ってますよ。
スピーカー 3
はいはいはい。
髪の毛。
なるほどね。
スピーカー 2
歩きながらとかよくやってるじゃん今。
スピーカー 3
そうやな。
スピーカー 2
そういうのじゃないからのんびりしております。
スピーカー 3
いいねー。
明日、その、もう今日一泊二日やったっけ?
スピーカー 2
一泊二日やね。
スピーカー 3
あーはいはいはいはい。
素晴らしいホテルの紹介
スピーカー 2
めちゃめちゃいい。
スピーカー 3
これはなんだ?現地集合?
スピーカー 2
なわけないでしょ。東京から出発ですよ、ロケ車で。
スピーカー 3
あ、あーロケ、あ、ロケ車なんや。
スピーカー 2
ロケ車ですよ。
スピーカー 3
電車じゃないんだ。
スピーカー 2
仕事なんだって、デートじゃないから。
スピーカー 3
あ、そうかそうか。
スピーカー 2
いや、でもほんとこのね、ホテルはね、なんて名前なんだろう。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
分かんないけどね、ほんとデートで来たい。
スピーカー 3
あーそうなんだ。
スピーカー 2
デートで来たいですね。
えー。
めちゃめちゃいいサイズ。
スピーカー 3
あー、結構おっきいってこと?
スピーカー 2
うん、そんなに広くないんだけど、
うんうん。
すごくコンパクトにきれいにまとまってる。
スピーカー 3
えーそうなんや。
スピーカー 2
うん、すんごい、めちゃめちゃきれい。
スピーカー 3
はいはいはいはい。
スピーカー 2
絶対行ったほうがいいよ、ここ。
スピーカー 3
たぶんそのあたりってだいたいそういう感じなんかな。
まあたぶんゴルフ場もすごいいっぱいあって。
うん。
ね、あたみ屋もんね。
スピーカー 2
なんて名前なんだろう、ここ。
すごいいいとこなんだけど。
あ、ホテルジュラクだって。
スピーカー 3
へー。
スピーカー 2
伊東ホテルジュラク。
スピーカー 3
たぶん、その近辺のホテルはたぶんそういうだいたい仕様なんやろな、
サービスがだいたいそんな感じなんかな。
スピーカー 2
そうだね、ラグジュアリーな感じがするね。
スピーカー 3
うんうんうんうん。
スピーカー 2
いやーここは、すごい。
スピーカー 3
あ、そう。
スピーカー 2
めちゃめちゃいい。
スピーカー 3
満足度高いんだ。
スピーカー 2
高い高い、また来たいと思う。
スピーカー 3
ええやん。
スピーカー 2
めちゃめちゃええで。
スピーカー 3
めちゃめちゃええで。
タイとどっちが、タイとどっちがいい?
スピーカー 2
日本がいいね、清潔度も違うやっぱり。
スピーカー 3
あ、そうなんや。
スピーカー 2
今日、一泊二日で6万2千円だって。
スピーカー 3
わーお。
友人との価値観の違い
スピーカー 1
え、一人?
スピーカー 2
嘘でしょ、一人、二人でしょ。
スピーカー 3
いやー、一人じゃない。
スピーカー 2
あ、一人3万、一人3万千円。
スピーカー 1
安い。
スピーカー 3
あ、そうなんや。
スピーカー 2
高いもん。
スピーカー 3
えー、でもやっぱ満足度が違うんや。
スピーカー 1
めちゃめちゃいい。
スピーカー 3
あ、そうか。
スピーカー 1
また来たいかも。
スピーカー 3
うーん。
スピーカー 1
いやー、安い気がする、3万円だったら。
スピーカー 3
あ、そう、そんな感じなんや。
うん。
えー。
いいなー。
スピーカー 1
めちゃめちゃいいなー。
スピーカー 3
いいなー。
スピーカー 1
でもね、友達の人生が違うのは当たり前で。
スピーカー 3
戻ってくれるんだ、はい。
スピーカー 1
うん、それぞれが自立して方向性が違うのなんて当たり前だから。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
合う合わないがあるのが自然だと思うのよ。
スピーカー 3
なるほど、なるほど。
スピーカー 1
なんか、あのー、女の子でパパ活してる子がいて。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 1
で、まあパパ活するには理由があるわけよ、みんな。
そんな理由もなくやらないじゃん。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
でもその子がやってる理由は、一緒に遊んでる女の子と遊ぶためにお金が足りないからパパ活してるっていうさ。
スピーカー 3
はいはいはいはい。
スピーカー 1
それってさ、あのー、まあ言いにくいのもあると思うんだよね。
例えばディズニー行くにもやっぱ1日5万円はかかるからさ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
止まんなくてもね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そういうのを考えると、やっぱお金ってすごく必要なんだけど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
でもそこでいろんな価値観がある中で、その子と絶対ディズニーに行かなきゃいけないって思ってお金が足りないって。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 1
なっちゃうっていうのはちょっと大変だなと思った。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
でもお金ないっていうのもやっぱ言いにくい。
ね、相手に我慢させちゃうのも悪いなって思うんだと思うんだけど。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
なんかそれはある程度距離が離れてお互い違うっていうところを優先してもいいのかなってちょっと思った。
スピーカー 2
その子はね、もちろんその子とディズニーに行きたいからパブ活するのかもしれないけど。
スピーカー 3
うんうんうんうん。
スピーカー 1
そうっていうのはね、友達ってある程度の距離があって、それぞれのペースで進む。
アスカとの再会の話
スピーカー 1
し、その結果会わなくなるっていうのは自然なことなんじゃないかなって思う。
スピーカー 2
無理やり会わせるもんでもないと思うけどね。
スピーカー 3
なるほどなるほど。
スピーカー 2
うーん。
うんうんうん。
私ほら、アスカと仲いいじゃん。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
でもアスカとも一時期全然連絡が取れなかった。
スピーカー 3
あーそうなんだ。
スピーカー 2
そう、それは私とアスカ同じ美容師なんだけど、
スピーカー 3
うんうん。
アスカは雇われで、地元でちゃんと働くっていうお客さんつけてね。
スピーカー 2
うんうんうん。
でも私は東京出て、ヘアメイクとしてフリーナースやるっていうところでは結構さ、やってることは一緒でも方向性が全然違ったから。
うんうんうん。
話してても、お互い否定したくないんだけど、やってることが違うからさ。
うんうんうん。
話してるとそういうふうにお互い取っちゃう時も若いし。
スピーカー 3
うんうんうんうん。
スピーカー 2
っていう時があったの。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 2
だからね、4年5年ぐらい連絡取ってなかったんだけど、
スピーカー 3
あーそうなんだ。はいはいはい。
スピーカー 2
そう、当時付き合ってた人とドライブしてる時にアスカの家の近くを通ってて、
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
で、覚えててアスカの家。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 2
もしかしたらまた住んでるかもしれないと思って、
うん。
アスカの家のポストに手紙を入れて帰ったの。
スピーカー 3
えー。
スピーカー 2
あの日。
スピーカー 3
はいはいはいはい。
スピーカー 2
そしたら連絡くれて、
ほう。
で、そっから今までまた仲良くなってて、
スピーカー 3
へー。
スピーカー 2
でもそれは何が変わって仲良くなれたかっていうと、
うん。
どういう目的で仕事してるかっていうよりも、
自分たちがそれぞれ接客っていう目の前のお客さんと対峙した時に起こる悩み。
うんうんうん。
っていうのは共通だなってお互いが分かってるからだと思うんだよね。
スピーカー 3
なるほどね。
スピーカー 2
そう、なんか細かく言うと美容師さんっていうのは髪の毛切ったり染めたりするから、
うん。
明日の朝もなるべく同じ仕上がりになるようにするっていうのがテーマなんだよね。
うんうんうん。
再現性っていうんだけど、
うん。
再現性がテーマだったんだよね。
だからその人のライフスタイルとか、朝どういうスタイリングしてるとか、
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 2
夜どんなシャンプー使ってるとか、
うん。
色々聞かなきゃいけないのが美容師さん。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 2
私はヘアメイクだから、もう夜になったら落としちゃうわけ、それって。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
再現性ってゼロでいいのよね。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 2
その時の撮影で撮りたい絵が撮れるかどうかっていう持っていくポイントがさ、
うん。
すごく手前にあるからヘアメイクは。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 2
っていう意味ではやってる仕事のその短距離層、長距離層みたいなさ、
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
注目は違うけど、でも走ることに対してとか、
うん。
そういう自分の、例えば体のことに対してとかね。
うんうんうん。
そういう本質的なテーマが一緒だっていうとこまでお互いがちゃんと仕事を続けてこれたから、
うん。
今はその話ですごく盛り上がる。
スピーカー 3
なるほど。
スピーカー 2
そう、だからそれを自営でやってるとか、雇われでやってるとか、
うんうんうん。
何も関係なくて、
うんうんうん。
目の前のお客さんに対して120%を出すためにどういうことを考えてお客さんに質問をするかっていうのは一緒なんだよね。
うんうんうんうん。
そういう話ができるんだって気づいてからはめちゃめちゃまた仲良い。
スピーカー 3
あーそうなんだ。
スピーカー 2
そう、だから友達のそのつかず離れずみたいなのは当たり前だと思って、
スピーカー 3
うんうんうんうん。
スピーカー 2
それでもまた仲良くなるかどうかっていうのもまた恋愛と違うじゃん。
スピーカー 3
違うね。
スピーカー 2
なかなか恋愛でまた結婚するとかまた付き合ってないじゃん。
スピーカー 3
ないないない。
スピーカー 2
そう、だから友達はそういう意味ではすごくお互いが自立してることは良いことだと思うね。
スピーカー 3
なるほど。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
今のしゅねさんの話を聞いて素敵だなと思ったのは、しゅねさんが近くを通って手紙を入れたっていうところよね。
スピーカー 2
おーそう。
スピーカー 3
うん。
それは何、コンビニ寄って買ってパパパって帰って入れたの?
スピーカー 2
いや、カバンに入ってる紙に多分適当に書いてたと思うよ。
スピーカー 3
へー、そうなんや。
そう。
なんて書いてあるんだろうね、それ。
スピーカー 2
元気ですかみたいな、私は元気ですみたいな。
スピーカー 3
あー、で、しゅねよりみたいな?
スピーカー 2
そう、近くを通ったんで手紙書きました。電話番号はこれですみたいな。
スピーカー 3
素敵やん。
スピーカー 2
多分、アスカに聞いたら覚えてるかもね。
スピーカー 3
めちゃくちゃいいやつじゃない、それ。
スピーカー 2
誰、私?
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
私いいやつなんだって。
スピーカー 3
めっちゃいいやつやわ。
スピーカー 2
多く言うけど、私めっちゃいいやつなんだよ。
でも、それを見てアスカがどう思ったかは別だからさ。
スピーカー 3
まあまあまあね。
スピーカー 2
こいつ気持ちいいやつだなって思ったかもしんないから。
スピーカー 3
まあまあまあまあ。
スピーカー 2
こっちの気持ちは無視なわけじゃん。
スピーカー 3
うんうんうんうん。
スピーカー 2
っていうところでは、アスカはどう思ったかは別だけど、仲良くしてくれてることにありがたいなっていつも思う。
スピーカー 3
なるほど。
うん。
うん。
いや、素敵素敵。
スピーカー 2
素敵だろう?
スピーカー 3
うん。
スピーカー 1
そうなんだよ。
スピーカー 3
いい話しよう、それ。
うん、ほんと。
スピーカー 2
かぐりさんもそうじゃん。
スピーカー 3
何?
スピーカー 2
メアリーにグチグチさ、しゅねさんに謝りたいからちょっと繋いでいいやみたいなこと言ってたでしょ。
スピーカー 3
ああ、でもそうね、はいはいはい。
スピーカー 2
でもそこで、しゅねはいいやつだから、しょうがない配信でも言ってやるかと。
はいはいはいはい。
スピーカー 3
言ったじゃん。
そう、そうよね。
スピーカー 2
そういうとこで懐広めなんです、私。
スピーカー 3
ああ、なるほど。
スピーカー 2
仲直りしたくないって言ってる人のときにはいかないけど。
スピーカー 3
まあまあまあ、はいはいはい。
スピーカー 2
でもそう思ってるっていうことを知ったんだったら、そこでじゃあ話をしてやんないとは思わないかも。
スピーカー 3
ああ、それすごいよね。
スピーカー 2
いいやつだろう?
スピーカー 3
いいやついいやつ、めちゃくちゃいいやつ。
うん。
友達との会話
スピーカー 2
でもそれは、まあそうだね、別に私が悪いこともあるからさ。
相手をどう許す許さないって立場じゃないんだけど、全然。
でもそういう機会がありそうなときに、私からそれを不意にするのはあんまりしないかも。
スピーカー 3
いや、それはすごい素敵よ。
スピーカー 2
どうですか、テーマ友達っていうとこで。
スピーカー 3
いや、なんかヒントが見えました。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 3
何の?
スピーカー 2
ありがとう。
何の話してたの、はるはるさんと。
スピーカー 3
昨日一昨日ぐらい?
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
えー、いやもう酔っ払いすぎてちょっと覚えてないけど。
あのなんか、小球子があるっていうことを分かるわって言ってくれてあったよね。
スピーカー 2
そうだね。話つまらないと思ってるんだろうなって私でも思いますって言ってたよ、はるはるさん。
スピーカー 3
そんなつもりはないんだけどな。
長野旅行の計画
スピーカー 2
それはぐいさんのペースだから、全然いいと思う。
聞いてる人は、あれ止まったかなって。再生が止まっちゃったかなって一回画面見ると思うよ。
スピーカー 3
あー、そういうことね。
そういうタイミングもあるだろうな、確かに。
今は結構パンパンパンパン返せてると自分では思ってないけど。
スピーカー 2
うんうん、今は大丈夫だと思う。
スピーカー 3
多分飲みすぎてるんじゃないか。そういう時は。
スピーカー 2
半分眠いんだよ、ぐいさん。
スピーカー 3
あ、そういうことか。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 3
まあ確かにね。
スピーカー 2
まあでもね、友達にとる電話ってそうじゃん。片方寝落ちしたりするじゃん、なんだろう若い頃なんて。
起きるよーみたいな。もしもし、起きるよー。おやすみ、起きるよーみたいなあるじゃん。
スピーカー 3
うん、あるな。
スピーカー 2
なんで起きるのみたいな。起きちゃったんかいみたいなあるじゃん。
スピーカー 3
あるある。
スピーカー 2
今絶対寝てたよ、寝てないみたいな。
スピーカー 3
あるよな。
スピーカー 2
それはそれであるから別にゆっくりでも喋る。
ぐいさんは寝ないようにちゃんとダイニングで一緒に座って喋ろうとしてるから。
それがみんなにも伝わればいいなと思ってるけど。
スピーカー 3
そやね、ダイニング頑張って座って喋ってますよ。
スピーカー 2
もう横になったら寝てしまうもんね、ぐいさんね。
スピーカー 3
今週は眠たいな。
スピーカー 2
寝なさいよ、じゃあ。飲み行ってないで。
スピーカー 3
飲み行ってないで。
確かにね。
いいな、あたみ。
スピーカー 2
いいよ。
スピーカー 3
今年はあとどっか行く予定あるの?
スピーカー 2
来週長野に行く旅行で。
スピーカー 3
また長野に行くの?
スピーカー 2
またっていつ?そうだね、夏行ったか。
スピーカー 3
なんか涼しかったよって言ってたやん。
スピーカー 2
そう、めちゃめちゃ涼しかった、あずみの。
今回はね、禅公寺っていうお寺に行くのをテーマで。
スピーカー 3
あの友達の。
スピーカー 2
そうそう、星田あずみの国宝禅公寺に行って、
野尻湖だったかな、上の方の湖の近くで泊まります。
年末の過ごし方
スピーカー 3
もうお店はスタートするの?
スピーカー 2
まだまだまだ。
スピーカー 3
今準備中?
スピーカー 2
そんなすぐお寺開けないよ、お姉さん。
お姉さんだよ。
スピーカー 3
いいな。
長野ってどこだ?日高?
禅公寺ってどこにあるんや?
スピーカー 1
長野市、長野市。
スピーカー 3
長野市にあるんやな。
スピーカー 2
長野駅の少し北にあるよ。
スピーカー 3
めっちゃ北やな。
スピーカー 2
めっちゃ北やな。
スピーカー 3
めっちゃ北。
でもまあまあ真ん中やな。
遠いな。
スピーカー 2
新幹線やで。
スピーカー 3
でも新幹線で行った方が近いんか、ここは。
まあそうやな。
これが来週?
スピーカー 2
来週。
ちょうど紅葉盛りですね。
スピーカー 3
ほんまやな。
スピーカー 2
お腹いっぱいだな、ちょっと。
スピーカー 3
今日?
スピーカー 2
横になったら出てきそう、ちょっと。
食べ過ぎたな。
スピーカー 3
食べ過ぎました?
スピーカー 2
食べ過ぎたな、おいしかったな。
スピーカー 3
いいじゃん。
あとは?
スピーカー 2
何が?
スピーカー 3
あとはどっか行くの?もうこれで終わり?
スピーカー 2
今月はそれで終わりかな。
スピーカー 3
12月は?
スピーカー 2
12月どうだろうな。
スピーカー 3
まだ未定だ。
スピーカー 2
お幸せを頼んでしまって。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 2
お客さんの紹介で頼んだおせちを、
ちょうど今日さ、
キャンセルなくて大丈夫ですかっていうリマインドの連絡が来てさ、
でも紹介だったから、
食べますって言って、
年末ベトナム行こうかなと思ったんだけど、
おせち来ちゃうから、
だから年末年始を外して、
あと1回どっか行けたらいいかな。
なるほどね。
スピーカー 3
でも家に入るとさ、
スピーカー 2
家賃損だよね。
ほんと猫のための部屋みたいになってる。
スピーカー 3
そうやな。
スピーカー 2
そう、でもね、今の部屋はすごく気に入ってはいて、
窓開けると下が庭園なの。
スピーカー 3
そうなんや。
スピーカー 2
そう、だからマンションの庭園で、
鳥がいっぱい鳴いてるの。
猫はずっと窓開けると下見て、
鳥の声を探すわけよ。
奥が明治神宮だから、
ぱっと見すごい緑がいっぱいあるんだよね。
日が落ちるのもちょうど見えるから、
すごくね、ロケーションが良いなと思う。
でもいないと意味ないんじゃん。
って思いました。
スピーカー 3
そうっすね。
スピーカー 2
だから年末年始は、
スピーカー 1
家にいてもいいかなと思うね。
スピーカー 3
あー、なるほどなるほど。
スピーカー 2
お世辞も来ちゃうし。
スピーカー 3
ええやん、ええやん。
スピーカー 2
なんと12月中旬ぐらいに、
行くか、
1月に行くかかな。
スピーカー 3
へー、なるほど。
スピーカー 2
安いのもあれば。
スピーカー 3
これ、例えば、東京に行ってたりしたら、
なんていうのあれ、
初詣みたいなんてどこ行くの?
スピーカー 2
明治神宮だよね、行くなら。
スピーカー 3
あーそうなんだ。
スピーカー 2
行かないけど。
スピーカー 3
人が多すぎて?
うーん。
あー。
なるほどね。
だ。
勝手なイメージ、みんな浅草に行って、
朝から飲むんかなとか思っちゃうけど、
そういうわけでもない?
スピーカー 2
そういう人もいっぱいいると思うよ。
スピーカー 3
そういう人もいっぱいいる?
そういう人もいっぱいいる。
スピーカー 2
でもそれは友達で、
集まろうってなるわけじゃん。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 2
でも私はもう、
そういう年でもないし、
スピーカー 3
はいはいはい。
スピーカー 2
寒いから、2日前にも。
スピーカー 3
そうよねー。
スピーカー 2
行くときはね、
象城寺っていう東京タワーの下にあるお寺があって、
スピーカー 3
へー。
スピーカー 2
そこの住職さんが飲み止めになっちゃったの。
スピーカー 3
へー。
スピーカー 2
だから女優のお金つかしてあげるよって言ってくれてて、
スピーカー 3
あ、そうなんよ。
スピーカー 2
本当にそう、2日前にって言って、
夜の11時ぐらいから、
お寺の中でお幹?
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 2
日本書を飲んで、
スピーカー 3
判断して、
スピーカー 2
その後みんなで並ぶのよ。
お寺のお金を1回1回作る人を買えるために。
へー。
それで、結構立派なお寺だから、
すごくね、ゴーンって鳴らした後に、
周りの人にすごく縁起がいいんですよって言われたりとか、
スピーカー 3
へー。
スピーカー 2
私はあのお金に今も守られてると思ってるね。
スピーカー 3
あ、そうなんよ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
いいじゃん。
スピーカー 2
そう、っていうのは若い時にやることで、
そう、今となれば、
お寺のお金が鳴ってる方向を見てお酒飲むぐらいでいいかなって。
あったかい部屋から、
スピーカー 3
はいはいはいはい。
あーって。
寒いからね、現地は。
スピーカー 2
ほら、音って振動だからさ、
届いてるだけでご利益あるわけよ。
スピーカー 3
なるほど。
スピーカー 2
そう。
頑張らないと。
スピーカー 3
はいはいはい。
スピーカー 2
ぐりさんは?
スピーカー 3
いや、未定なんですよ。
スピーカー 2
あつぼうで行くの?
ん?
あつぼうで?
スピーカー 3
あー、その年末がね。
うん。
まだ未定で。
スピーカー 1
なんか、はるはるさんとベトナム行ってきたらいいじゃん。
スピーカー 2
友達、はるはるさん。
スピーカー 3
はるはるさんとベトナムね。
スピーカー 2
バイミー、バイミー食べてきて。
スピーカー 3
はるはる、なんか、あのー、
言ってたのは、はるはるさんとあのー、あそこ、
出雲大社いい?
スピーカー 2
あ、台湾か。
スピーカー 3
出雲大社。
出雲大社、いいんじゃないすか?みたいな話をしてて。
ちょっと羨ましいのが、東京から出雲大社って、
あの寝台列車があるよね。
スピーカー 2
へー、出雲か。
スピーカー 3
あ、そうそうそうそう。
うんうんうんうん。
で、大阪からだとないのよ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
そう、それすごい羨ましいなっていうのをちょっと思ってるよ。
スピーカー 2
別に深夜バスで東京来ればいいじゃん。
スピーカー 3
で、そっから、
スピーカー 2
東京から一緒に、
寝台列車乗って行けばいい。
スピーカー 3
で、いつもに行くの?
スピーカー 2
そう、で、オールナイト配信して、2人で。
ぐりさんは途中で寝て。
スピーカー 3
寝るだろう。
すぐ寝るわ、たぶん。
スピーカー 2
あ、ゆみちゃん寝たって、絶対はるはるさん言う。
あ、ゆみちゃん寝たって。
これから私が一人で話さなきゃいけないじゃないですかーって出てると思う。
スピーカー 3
なるほどね。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
ちょっと未定なんですけど、予定を聞いてみました。
何されるんかなと思ってね。
スピーカー 2
あ、私の?
スピーカー 3
そうそうそうそう。
スピーカー 2
おせちを食べなきゃいけないっていうところですかね。
スピーカー 3
うん、間違いないね。
スピーカー 2
でも実家持って帰ってもいいかなー。
うんうんうんうん。
スピーカー 3
ちえこさんにね、
なんかご実家帰られるんかなって勝手なイメージで思ってましたけど。
スピーカー 2
いや帰ってもいいでしょうね。
スピーカー 3
あーはいはいはいはい。
スピーカー 2
皆さん毎日お正月みたいなもんなんだよ、うちの実家も。
スピーカー 3
そうだよ。
スピーカー 2
そうだよ、めでたいもんですよ。
スピーカー 3
いいじゃんいいじゃん。
スピーカー 2
めちゃめちゃいいよ。
スピーカー 3
ね、いいよ。
スピーカー 2
いいと思う。なんか最低限の生活をして、
毎日おいしいもの、野菜を中心に
食べなきゃって2人で言って、2人でウォーキングしたりとかして、
夜飲んで寝るっていう生活は尊いなと思う。
スピーカー 3
いやめっちゃいいよね。
スピーカー 2
今だって世の中の4国に3国が離婚しちゃうんだよ。
今増えたんだよ。3分の2から数値が増えて、離婚率が上がったんだよね。
まあご多分に漏れず、漏れなく僕もその1人に入ってるので、
スピーカー 3
うん。
光栄ですよ。
スピーカー 3
何が?
いやわかんないけど。
何が?
私と周りの離婚した人いないの。
スピーカー 2
あーそうなんだ。
スピーカー 3
みんななんか仲良くやってるの。
いやそれが一番いいよ。
そうだよ、だから光栄の意味がわからない。
まあね。
姉妹の違い
ほんとみんなね、おしどりかどうかはもちろんわかんないけど、
ちゃんとして。
それが一番いいよ。
ほんとに思う。
間違いなくその方がいいと思う。
スピーカー 2
だからほんとにうちの両親もすごいなって思う。
スピーカー 3
いやいやいいよね。
スピーカー 2
でも同い年だからかもなと思う。
スピーカー 3
なんで?
スピーカー 2
2人の歳が一緒。
スピーカー 3
同い年だからってこと?
スピーカー 2
そうそう、2人がね。
スピーカー 3
関係あんの?それは。
スピーカー 2
やっぱり歳が離れるとちょっとした隙間があるんだと思う。
スピーカー 3
へー、そうなのよ。
スピーカー 2
多分。
どうなんだろうな。うちの姉夫婦も同い年だから。
スピーカー 3
あーそうなんや。
スピーカー 2
小学校の同級生だから、旦那さん。
スピーカー 3
へー、それは初耳だな。
スピーカー 2
しかも大人になってからの同窓を書いて、
撤回して結婚した。
スピーカー 3
へーすごい。
いいんだよ。
いいじゃんいいじゃん。
似てんの?しゅねさんのお姉さんってしゅねさんに。
スピーカー 2
似てない。
スピーカー 3
似てない?何が似てないの?
スピーカー 2
結構何もかも似てないかな。
スピーカー 3
あ、そうなんだ。
スピーカー 2
たぶん姉を見て別の道を歩もうって決めたんだと思う。
スピーカー 3
あ、そういうことね。
スピーカー 1
姉身長も低い。156とか8とか。
スピーカー 3
あ、そうなんだ。
スピーカー 2
身長低くて、
スピーカー 3
ミーハー。
スピーカー 2
ブランドバックとか大好き。
恥ずかしいことしたくないみたいな。
恥ずかしくないみたいな。
いいとこの娘だと思われたいみたいな。
すごいそういうのが強いのが姉。
スピーカー 3
あ、そうなんだ。
スピーカー 2
すっごくそういうステータスみたいのを大事にするタイプ。
スピーカー 3
それ長女、長女さんよね。
長女、長女。
あ、そっか、その次がお兄ちゃんだ。
スピーカー 2
そう、兄がいる。
スピーカー 3
なるほどなるほど。
面白いな。
スピーカー 2
面白い。
なんていうか、どう見えるかはすごく気にするタイプ。
スピーカー 3
あ、そうだよ。
スピーカー 2
そう、だから話とかをすると、
へー、分かんないっていう。
スピーカー 3
はいはいはいはいはい。
スピーカー 2
分かんないくないくせに分かんないっていうタイプ。
スピーカー 3
あー、なるほどね。
キャラ設定的に、はい。
スピーカー 2
そうなんだと思うよ。姉と私がたぶんチェコを見比べるじゃない。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
だからツッコミすぎっていうんだと思う。
スピーカー 3
あー、うーん。
スピーカー 2
うちの姉は一切そういうこと言わない。
スピーカー 3
はいはいはいはい。
スピーカー 2
もう実家にも帰ってこないし、もう嫁に出てるからね。
スピーカー 3
あー、はいはいはいはい。
スピーカー 2
毎年お酒を送ってくるっていうだけ。
スピーカー 3
へー。
スピーカー 2
私はお酒を送ることが本当の愛情なのかとか一回考えちゃうタイプだから。
スピーカー 3
あははは。
スピーカー 2
体力茶を定期便に送ってるとかさ、
それが本当の愛なんじゃないかみたいな。
それだけが意味わけじゃないんじゃないかとか考えるのはツッコミすぎってことよ。
スピーカー 3
うーん、なるほどね。
スピーカー 2
姉は美味しい地酒を送る。
スピーカー 3
うんうんうん。
スピーカー 2
でもほら、お酒飲ませるってさ、薬でもあるけど毒でもあるじゃん。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 2
っていうところまでは本当に悪気なく考えてないと思う。
美味しいお酒を飲んでねーみたいな。
スピーカー 3
なるほどね。
スピーカー 2
でも私はそれが本当の愛なのかみたいな。
うんうんうん。
そういうのを余計に突っ込むタイプなんだと思う。
スピーカー 3
はいはいはいはい。
スピーカー 2
だからなんかうちの姉の娘、私の姪っ子が
お茶の水大学受けるか受けないかってなってて。
スピーカー 3
へー。
スピーカー 2
東京だから、私面倒見るよって言ったの。
スピーカー 3
うん。
スピーカー 2
そしたら、周年の影響受けてほしくないから、
関西の大学に行かせるって言ってた。
スピーカー 3
あ、関西に来るんだ。
スピーカー 2
あ、もう行ってて、神戸外語大かな。
スピーカー 3
あ、神戸に来てるのね。
スピーカー 2
そう、神戸外語大。もうでも卒業したんじゃないかな。
スピーカー 3
あ、そうなった。
スピーカー 2
結構ショックじゃないけど、ですよねーと思った。
うちの姉の方針と私が生きてる方針、多分全然違うから。
スピーカー 3
なるほどなるほど。
スピーカー 2
影響受けてほしくないって言ってた。
スピーカー 3
はいはいはいはい。
スピーカー 1
例じゃないと思って。
スピーカー 3
面白いよね。
突っ込みすぎの共感
スピーカー 2
面白いから全然違うと思う。
スピーカー 3
うーん。
なるほど。
しゅねさんのライフハックデザインの方でも、
千恵子さんとの配信ね。
配信されてた中でも千恵子さんおっしゃられてましたけど、
あれはすごい面白かったよ。
スピーカー 2
うーん。
よかった。
スピーカー 3
そのしゅねさんの特徴的にちょっとすごい突っ込みすぎる部分があるっていう話の、
あのあたりがすごくね、僕は共感できましたよね、千恵子さんに。
あ、そう。
スピーカー 1
あははははは。
スピーカー 3
あ、そうなの?この突っ込みすぎがね。
うーん。だからその今、そうそうそう。解説できるよ、ちゃんと。
うん。
なんでしゅねさんが今そうやって言ったかっていうのは、
ちゃんと裏側を今分かってるからちゃんと伝えれるけど、
うん。
近い、なんだろうな、憎しみみたいな、血が繋がってれば繋がっているほど、
ちょちょちょちょちょちょちょちょちょ、みたいな。
おっけおっけおっけ、その辺でおっけ、みたいな。
そうそうそう。
スピーカー 2
気持ちは分かる。
そういうとこあります。
ありますね。
スピーカー 3
はい。
さあしゅねさん、ズームが終わりますよ。
そうだよね。
はい。
はい、おやすみ。
スピーカー 1
寝れます?
スピーカー 3
何がはいはい?
寝ましょう。
おやすみー。
スピーカー 1
おやすみー。
40:58

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