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れもんちゃんとコラボライブ!ぶっちゃけ「E Labo(えらぼ)」どうだった?
2026-10-07 1:11:30

れもんちゃんとコラボライブ!ぶっちゃけ「E Labo(えらぼ)」どうだった?

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00:11
こんにちは、えみです。このチャンネルでは、子育てが一段落しつつある50代の私が、好奇心と自分の感覚を大切にしながら、人生を面白がっている日々の様子を発信しています。
今日はね、井上れもんさんという方をお迎えしまして、えらぼでの活動ぶっちゃけどうだったかというテーマで、コラボライブをお送りしていきたいと思っています。
ゲストのれもんさんをお呼びする前に、まずちょっとね、えらぼについてご紹介したいと思います。
えらぼというのは、私が主催しているコミュニティで、私を含めた10人で、8月8日から10月8日までの2ヶ月間、コラージュを作ったり、出来上がった作品を一緒に見たりしながら対話を進めて、
ジャーナリングとか創作、対話をメインにした活動をしてきました。
そんな作ることと対話することを楽しんできた2ヶ月、今日お迎えするれもんちゃんと振り返っていこうかなと思ってますね。
ありんこさん、こんにちは。ありがとうございます。めっちゃ嬉しい。おいでいただいて。
まだね、れもんさんは来てないんだけど、その前にちょっとね、冒頭の挨拶をしておこうと思っています。
まず、れもんちゃんとの出会いについてお話ししたいんだけど、れもんちゃんとは、いがらしかりんさんの音声発信力プラスという講座で、通称音プラという講座で、今年の4月に出会いました。
えっとね、れもんちゃんは講座の中でもめちゃくちゃ天然キャラだし、もうキャラが本当に立っている。個性的で、そしてすごく面白い。
なんだけど、人への接し方が柔らかくて、人を不快にすることも全然ない。私ね、めっちゃ大ファンですね。
視点が面白いっていうのもすごくあって、一緒に何か作品を見てても話しててもそうなんだけど、そこでね、その質問出てくるんだっていう、そういう驚きがすごいね、何度もありました。
今日はそんなれもんちゃんの魅力も引き出せたらいいなと思うんだけど、この2ヶ月をね、どんなふうに感じてどう過ごしていくかを聞けるのも、私自身がすごく楽しみにしています。
アリンコさんがちょっと途中抜けちゃうかもしれないです。全然、もちろんです。お昼だもんね。ご飯食べたりしないといけないだろうし。むしろ聞いてくださってありがとうございます。
ということでね、れもんちゃんが入ってくるかなと思うんだけど、まだ入ってこないので、
そうだな、他に何かお話し…入りました。ナイスタイミング。じゃあ招待。入ったかな?
03:09
こんにちは。
あれ、もう3分前に、5分前からに私入ってたんですけど、全然ね、気づかず。えみさんがオープンしているのに気づかず。
そうなんだ。どうやって気づけた?
だからなんかあそこのなんか、上がってくるじゃないですか、自分がフォローしてる人が。あそこの、あそこを見てたら上がってくるのかなと思って、まだ時間があったから、
そしたらなんだっけ、一緒にオンプラの仲間だった、もんぴさんが、もんぴさん上げてるとか言って、もんぴさんに聞いたりして、もんぴさんにコメントとかしたりしてました。
私だから、あ、たまきさんもこんにちは。嬉しい。ありがとうございます。
りんこさんこんにちは。講座ではありがとうございます。
あ、あきさんもありがとうございます。こんにちは。嬉しい。
そう私だから、ちょっと冒頭挨拶だけしとくよっていうね、お話事前にしていて、スタート押し始めたら、別のLINEにスタンプ押してくれて、レモンちゃんが。
はい、そうそうそう。
もう今私これ始まってるけどLINEにスタンプ押してて大丈夫かなとか思って。
始まってないって思ってるから。
ちょっと私ドキッとしたけど、まあいいや。無事に開始してきました。
皆さんありがとうございます。今日は、えらぼうの2ヶ月についてお話しする。
あ、たまきさんがレモンさんのアカウントようやく発見ってことで、つながったんだ。嬉しい。
嬉しいたまきさん。
ぜひぜひ。カオスめっちゃ楽しいやつ。
私もたまきさんのとこ行きますね。
そんなレモンちゃんの天然なキャラについて冒頭でちょこっと話したんだけど、まずは簡単に自己紹介お願いしていいですか。
自己紹介。元教員のレモンちゃんです。
多分日本で一番ぐらいに自由な中高私立の一環校で教鞭をとってて、その中で不登校の経験を持つたくさんの生徒や保護者に出会って、
その中で、私もどんどん自由になっていったみたいな感じの、今思いついて出てきたのが。
今思いついたんだ。
えみさんとはね、いがらしかりんさんの音声発信プラスという講座で、スタイフを発信するぞという講座で出会って一緒に切磋琢磨した仲間になります。
まさに、笹香菜さんも来てくれてありがとうございます。こんにちは。
06:01
笹香菜さんこんにちは。
嬉しい。
本当、笹香菜さんも面白い。あらま。
全然ね、私笹香菜さんの印象って、なんか死後的女子でおしゃれなっていうイメージだったんですよ。
いや、そうですよね。
だから、そうそうそうそう。なんかすごい正直で素朴で、なんかお茶目だなと思いながら聞きました。
そうかそうか。え、でも死後的な、私健在ですよ。死後的ではないんですって言ってるけど、
いや、それは健在でありながら、すごい素直な根っこの部分を知れば知るほど、ちょっと小出しにしてくれる感があるなっていう。
そう、なんかちょっと知りたくなりますよね、どんどんね。
ひもといって言ってください。珠木さんが音プラだったんですねって言ってくれてる。
そうなんですよ。
レモンちゃんも音プラでしたね。
はい。
じゃあ私との出会いはそうやって音プラですっていう話なんだけど、じゃあコラージュ?コラージュとの出会いはどうだったかってちょっと聞いていいですか?
コラージュそのものの出会いですか?
そうです。
私ね、あのその、なんか笹香菜さんはなんか自分でコラージュやってた経験があったとか聞いて、えーってびっくりしたんですよ。
あ、そうなんだ。
そんな経験あった人が、コラージュが経験あるってすごくないですか?
あ、そんなことない。
どうなんだろう、私は経験あった人なので、どっちかというと笹香菜さんと同じ感じ?
あー、なんかまあ私のコラージュの原点で言うと、昔って新聞にチラシがいっぱい折り込みであれされてましたよね。
はい。
それで時々ダイヤの指輪とかがいっぱい入ってたんですよ。
ちょっとごめん、フライングで笑っちゃった。
で、その、なんか幼稚園生ながらにやっぱりダイヤってね、魅力があるんですかね。
それを切り抜いて指にはめようとしたけどはまらないから、そのいっぱい切ったみたいな。
ただそれはコラージュじゃないか。
でもまあ工作かな。
工作か。
えっと、だって指に巻きつけたかったんだもんね。
そうそう。で、入んないっていうのをずっと、なんで入んないんだろうっていうのを延々とやってたっていう記憶だったよね。
いや、子供らしいよね。
そうですよね。だから、それで言うと、その本当にコラージュっていう記憶だと、その私が勤めていた、その中学校1年生が美術でやる最初の授業がコラージュだった気がします。
あー、そうなんだ。
で、作品を見て、あ、久志さんと同じ。
ね、ほんとほんと。
作品を見て?
その作品を見て、あ、ほんと面白いコラージュがあるなって。
あー、そうなんだ。
その、私が勤めている美術の授業って、あの、1年間目を描くとか、結構すごい長時間やるんですよ。
09:07
えー。
1年、1年間かな、半年かな、描けて自分自身の目を描くとか、そういう、だからコラージュも相当な時間をかけてやるんだと思うんですけど。
なるほどね、じゃあそれが出会いなんだ。
そうですね、だからその、そこの内側に今回エラボに入って出会ったみたいな。
あー、すごい。なんかちょっと話がだいぶ大きくなってきましたが、まずちょっとここでコメントを拾いましょう。
えっと、たまきさん、聞いたことないっていうのは何を聞いたことなかったんだろう?レモンちゃんが音プラだったことを聞いたことなかったのかな?ちょっとごめん、ここ取り逃してしまいましたが。
あ、チラシ?
あ、チラシか。チラシを指にはめる人を聞いたことないってこと?
そういうこと?そういうこと?
あ、コラージュやったことある話。ごめん、ありがとうございます。
コラージュとかあんまね、やったことない人生で、私は逆に佐々木さんやったことあるんだって驚いたぐらいだから。
じゃあレアな人がたまたま2人行っちゃったんだね。
はい、笑ってますよ。
いや、ほんと。
絵を指ではめたことがないっていうところに。
あ、時矢さんも来てくれてる、うれしい。
本当に時矢さんはね、面白い人だと思うんですよ。
面白いよね。
時矢さんの、なんていうんですか、観音小説みたいなストーリーを、時矢さんって話せるんですよ。
どういうこと?
この前の桜子さんの送別会で、私時矢さんの横でね、ビールこぼしちゃったんですよ。
それで私が思わず膝をね、ちょっとごめんなさい時矢さん、太ももにって言って太ももを触れたら、太ももが柔らかくて柔らかいって私が言ったら、
突然時矢さんの口調で、なんかソフトタッチでみたいな。
だいぶ笑いました。
もう皆さん冒頭からどっち向かっていて、おかしすぎて。
大丈夫、進められる今日。
ね、ほんと。
私今日はあんまり喋らないようにしようと思って。
いやいや、喋ってくれていいんだけど、一旦ちょっと軌道修正しましょう。
その面白い話はまた今度。
ほんとにそう。
コラージュやったことある話は、笹金さんと私は経験があって、他の人は割とコラージュやった経験が少ない目だったかな。
そういう感じで進めてきたと。
こういうね、この今冒頭聞いてくれている何名かの人はわかると思うんですけど、オンプラでも私たちは非常にパンチの強い拡散型ということで命名されまして。
本当にね。
この配信をね、どういうふうに軌道に乗せたらいいか、2人でグルグルしてたんだよね。
お互いを慰め合ってじゃないけど、いや私たち頑張ろうぜみたいな。
12:03
そうなんです。
ダラーンって伸びちゃう話をキュッとまとめていい感じにしていこうぜみたいな、私だからそういう意味ですごい戦友って思ってて。
嬉しい、すごい。
レモンちゃんもすごいめっちゃ親しみを感じつつ、戦友って思っていて、年は離れてはいるけど親友のような気持ちもあって。
嬉しい。
そんなレモンちゃんがね、私が選ぼうやるよっていう話をしたら、入ってくれるって言ってくれて私すっごい嬉しかったんですよ。
嬉しい。
その参加しようと思って見てくれた、そのあたりを聞きたいなと思って。
理由ね。
うん。
なんかでも、私みなさん言ってたけど選ぼうに参加した理由が、ほぼコラージュやりたいっていう人もいたかもしれないけど、やっぱりえみさんだからって結構みんな答えてたなと思って。
嬉しい。
私もそうなんですよ。
本当?
えみさんが、多分だからコラージュじゃなくても入ったと思うし。
そうなんだ。
で、あとはコラージュっていうところで入ったっていうと、えみさんずっと声としてのジャーナリングってことで、ジャーナリングをずっとやってらっしゃるじゃないですか。
私、ジャーナリングってよく聞くけど、やっぱり、あ、ね、ほらほら。
たまきさんも?
マジで?
そうなの。
そうなんだ、コラージュやりたいわけじゃなかったんだ。
えみさん気づいてないけど、ビジネスのセンスあるなって私思ってるんですよ。
え?
つまり、その人に引き寄せられてやりたいっていうのはもうこれはもう勝ちですよ。
え?勝ちですか?いやすごいな。
お前誰みたいな感じ。
そうなんだ、これはすごい嬉しいけど、みんなコラージュやりたかったわけでもなかったんだ。
そう、ファンビジネスだって。
嬉しいな、本当嬉しい。ありがとうございます。
じゃあ、それで声の?
そう、ジャーナリング、声のジャーナリングっていうの面白いなと思って聞いてたし、
で、ジャーナリングでさらにコラージュっていうと、
私、教員中に適応障害からの鬱みたいな感じで、
結構その、今こうかなり調子がね戻ってきてる時で、
でもやっぱり文字を書くっていうのは脳の情報処理がすごい落ちてるから、
結構負担なんですよ、書くっていうこと自体。
そうなんだ、書くは負担なんだ。
書くはね、何が起きるかっていうと、
なんかよくうつって落ち込むとか言うじゃないですか、
そういう人もいるかもしれないんですけど、
私としてはスピードについていけなくなるんですよ。
例えば、私はないけど特急に乗れなくなるとか、急行とか、
どうこうしか乗れないとか。
それは実際の電車ってこと?
そうです、実際の電車だと。
そうなんだ。
15:00
だからそのスピードが実際に落ちるんですよ、脳の情報処理がね。
そこから生活全般もそういうことになるんだ。
うん、そうそうそう。
見て、私が時矢さんが観音小説って言ってた時、
クッシーさんが興味を示して繋がらせてくれた。
私ね、時矢さんね、夜2時以降に
時矢の観音タイムみたいなのをやった方がいいと思うんですよ。
ちょっとどうでもいいんですけど。
それでね、やっぱり。
ささかなさんも笑っちゃってる、こっちに。
だから書くっていうのはすごいね、情報処理が大変だから、
ちょっとそのジャーナリングだとなと思ったけど、
コラージュっていうのはまた絵の世界だから、
もっとぐちゃぐちゃでいいからいいんじゃないのっていうのと、
あと、私のそういう状況を知っているえみさんだから、
入っても、何かをやらなくても、見てるだけで学んでも大丈夫だろうみたいな安心感。
あ、ほら見て。
もうコメント欄まで大丈夫、みんな。
本当にね、でもね、時矢さんこれなんて言うんですか。
ちょっと限定でやってみた方がいいと思いますよ。
本当に上手だったから。
あの、たおやかなあなたの手が私の太ももに触れたとか言うんですよ。
あ、黙ります。
これ後でアーカイブ聞いてくださる方のために、今ちょっとコメント欄に言いますと。
新しい世界だと思う。
ほら、瞑想中40って書いてあるから、やっぱり瞑想中までいろいろ試した方が良くて、
絶対面白いと思う。
みんなで時矢さんが感動小説をお勧めしていて、この読むのがいいと。
ご本人まで朗読ライブかって笑ってる。
なんせ玉城さんまでそれを勧めてるっていうことで。
ちゃんとエミさんの話に戻してってさすが連れて行ったんですよ。
さすが、でもその時にキャットさんずっと笑ってたから。
私そのキャットさんのずっと笑ってる表情を見て、
あ、キャットさんもちょっとムッツリスケベだなと思いながら見てたから。
すごい反応してた。
ごめんなさい、じゃあ戻しますね。
戻ってきましょう、みんなで。戻りますよ。
書くのがスピードについていけなくて、
もしこの最中で何かできなくなっちゃっても、
いいだろうというふうに思ってくれて、
それで入ったと。
体調的に大丈夫だったらやるけれど、
そうじゃなければちょっと見てるだけにしようというスタンスで、
できてくれたんだね。
全然それでいいよ。
小春さんがすごい楽しみにしてたので、
そこから私知ったんですよね。
そんなのエミさんやるんだと思って。
私スタイフの音プラ講座終わって、
ちゃんと続けようねって言ってたのに、
綺麗に続けなくなって脱落した人だから、
久しぶりに会った時に、
小春さんが楽しみみたいなことを言ってたのかな。
LINEか何かで言ってたかで、
18:00
知って、じゃあ私も入ってみようみたいなね。
エミさんが何をやったとしてもやったと思いますよ。
ファンビジですよ、これは。
すごい嬉しい。
そうなんですね。
私今の声のジャーナリングというところからも、
ちょっと拾っていきたいんだけど、
このエラボの中で、
コラージュは別にそんなに興味なかったとしても、
声のジャーナリング興味あったよって言ってて、
やっぱり自分の気持ちを残したり、
アウトプットするっていうのは興味あったってこと?
それはやっぱり、
私が今こういう教員で、
自分にすごいぴったりと思う学校に出会って、
定年まで行こうと思ったけど、
体調を壊して辞めちゃって、
人生のこの年でまたゼロからスタートかって思ったけど、
自分の中にあるものを活かしていくみたいなところに変えようみたいなところだから、
ずっと私の経験してきた体調不良もそうだし、
シュールな日常の日々もちょっとゆったりしてるじゃないですか、
そういうのも出していきたいなっていうふうに思って、
それでオンプラに入ったんだけど、
声としてのジャーナリングっていうものがあるんだっていうことは、
つまり、たとえ在庫拡散型でバラバラだとしても、
そういうジャーナリングとしてはありなわけじゃない。
そういうのってすごい希望だなって思って。
なるほどね、そういう意味でね。
じゃあ、気持ちとかを残しておくのに、
ありだなっていう感じかな?
クッシーさんも書くのが苦手で、検証員なので手がひめ上げています。
声やクラージュだと手に負担がかからないってこと。
とみこさんも来てくれてる、こんにちは。
こんにちは。
やっぱり私も手荒れがちょっとひどくて、
鉛筆持てない時期とかあったりして、
そういう時には今もずっとですけど、
まずお風呂でだいたい毎晩、声のジャーナリングしてます。
5分くらい、その日あったことを音声ログに撮ってる?
何ですか?音声ログって。
音を録音する機能がiPhoneとかに付いてるんですよ。
それで毎日お風呂に入った時に、
5分くらいそれに喋ってる。
今日何があった?何を食べた?体調はこうだった?みたいなのを。
そうすると手が痛くて、ジャーナリングが滞っちゃう時にも記録があるので、
時間があったりとか手が治った時に書けるかなと思って、
それはずっと今年に入ってからかな。
ずっとほとんど毎日続けてるんだけど、
書くのが苦手な人とか、
21:00
今、レモンちゃん言ってくれたみたいに、
そうやってスピードについていけなくて書けない人とか、
物理的に検証とかで手が痛い人とか、
絶対ね、声のジャーナリングおすすめなんですよね。
なんか新しいですね。
書くのが苦手もそうだけど、手荒れ。
手荒れでね。
これちょっとね、今拡散しすぎて良くないけど一言付け加えておくと、
こうやって自分の日常を声として録音しておくと、
これはあとチャットGPTとかノートブックLMにね、
溜め込むわけですよ。
そうすると今後何が起きるかというと、
そのログをAIが、
例えば私が介護が必要になった時に、
この方が求めていることをケアマネーに伝えるような、
まとめにしてとか言ってくれると、
すごい介護ネタが出てくるんですよ。
この人はこういう傾向があるから、
食べ物はこうしてくださいとか、
お布団はカラカラに干してあげてくださいとか、
本当にそれができるんです。
だからこれね、拡散しすぎると良くないんだけど、
いろんな可能性があるので、
こういうの録音は残したらいいよってことを言いたかった。
からの、将来性がすごいのと、
クシーさんが、せっかく観音から話戻ったはずなのに、
エミさんのバスタイムを想像していますってこと。
これいいんですよ。
クシーさんもこの回をカオスにする、
メンバーになっている。
時矢さんの出番です。
時矢さん。
エミさんがバスロープを。
終了終了。
そんなわけで、
音声ロープはどっちにしても絶対ね、
録ったらいいと思うし、
自分のデータとして残しておくのがめっちゃおすすめ。
プラス、外に向けて発信するのをね、
雑談のように話すっていうのはいいことだと思いますよ。
時矢さんまで悪ノリしてる。
本当にエミの艶やかな肌に。
でもね、観音小説かと思いきや、
いきなりケアマネとか介護だから、
すごいなと思って、それも今。
そうだから、私がいずれやりたい、
エンディングノートを書くコミュニティなのか、
何なのかの時には、
そういう話も突っ込んでやっていきたいなっていうね、
そういう感じがしましたね。
先日息子たちが悪さをしたので、
話し合いを録音してAIで議事録しました。
いや、しっ子さん、そうなんですよ。
でも録音ね、本当にいいです。
おすすめ。
ね、たぶんすごいつけて。
突きつけてやる。
この、すごい。
可能性はね、絶大ですよね。
ということで、声のジャーナリングはそうだったってことね。
で、実際入ってくれて、
24:00
紙のジャーナリングも、デジタルジャーナリングも、
したわけじゃないですか。
紙のジャーナリングしてないじゃないですか。
ごめんなさい、紙のコラージュ。
今ね、背景になっている一番上が紙のコラージュです。
真ん中と下の段が、
実際にレモンちゃんが作ってくれた、
デジタルのコラージュなんだけど、
どうでしたか、これ作ってみて。
あのね、コラージュって、
すっごい自由だから、いいじゃんと思って入って、
最終的にわかったのは、
アリンコさんとエミさんの対話とか、
最後の講座会でわかったのが、
コラージュにもちゃんと型があるんだって思ったんですよ。
すごいぞ。
私はいつもほら、在庫拡散型で苦労してるけど、
やっぱりね、ちゃんと何でも型があるから、
みんなちゃんとここまでできるんだなっていう。
エミさんが貼る順番いったりとか、
結果的には自由でいいんだけど、
貼る順番もこういうのがありますよとか、
どんどん重ねていくと、
最終的に前のが出てくるとか、
あとはその大きさとか、
使う枚数によってのイメージとか、
なるほどな。
ここにもやっぱり型があったかと思って、
だからそういうのを最後に知ったというか、
材料があって、
2時間こうですねっていうやり方も、
もしかしたらあったのかもしれないけども、
何でもいいよっていう自由な中でやって、
やりながら知っていくっていう。
そこを感じました。
なるほど。
それは紙のコラージュについて、
自由なんだけど、守張りだね。
守るべき型があって、
これも守張りかと思って。
そうか、そういうのを感じてくれたんだ。
デジタルのところはどうでしたか?
デジタルも結局、
私の感覚とあれでやったけど、
多分えみさんの話を聞いてたら、
きっとあるんだろうなと思って。
多分ね、私思うんだけど、
デジタルを語るほど私がデジタルのコラージュをやってないんだよね。
だから全然守張りの種にもなってないんじゃないかなって、
今話を聞いていて思いましたね。
多分紙のコラージュは大量にやってるから、
ある程度私の型っていうのが多分できてるんだと思う。
私なりのね。
皆さんのコラージュ、一般的なコラージュの型じゃなくて、
私がやってる型があるんじゃないかなって思うけど、
デジタルはまだそこまで至ってないのかなって思います。
だからこの調子で、もしレモンちゃんがデジタルをやっていくと、
こういう感じがレモンちゃんの型になるんじゃないかな。
ベースの大きい写真があって、そこに貼り付けていって、
いろんな言葉とかイラストを付け加えていくみたいな。
27:04
すごいこれ楽しくて私好きだけどね。
でも私もえみさんがよく、
オンプラの時から食べたご飯の写真を撮って、
白文字で描いてたじゃないですか。
はいはい、してました。
ずっとオシャレだなと思って見てたんで、
こういう感じなんだっていうのが体験できたのはすごい良かったですね。
そっかそっか。
良かった。
なんかいろんなことを試してみたんだけど、
それが誰かに刺さってるっていうのを気づけて私すごい嬉しいです。
良かった。
とにかくえみさんがすごいっていうのがさらに分かりました。
そういうことないけど、
そういうふうに何かが刺さってくれて、
それを自分に取り入れてるっていう人が何人もいて、
それが嬉しかったです、すごい。
じゃあこの2ヶ月で、
あら美子さんまでえみさんがすごいわかるって。
みんな思ってると思いますよ。
嬉しいです。
ありがとうございます。
年齢を感じさせないっていう言葉がすごい失礼なのかっていうけど、
まずSNSを扱う能力がすごい。
本当?そうなのかな?
あとちゃんと毎回アーカイブ撮るとか、
レスポンスとか、こういうのありますよとか、
本当にね、在庫がすごい。
在庫がすごい。
そうか、多分これ私が興味があることなのででしょうね。
素晴らしい。
なんだろう。
確かにきちんとしてる。
きちんとしてるんだ。
なんかやっぱり夢中になっちゃうんですよ、楽しいとね。
やっぱそういうことかな。
楽しいんですよ、きっとそれをやるのが。
それが楽しいっていうよりも、ダブルで素晴らしいじゃないか。
でもみんながリアクションしてくれるからにつきますね。
なしのつぶてだったら楽しくもなんともないから。
そうですね、ハピネスになりますもんね。
そう、だから本当に相手あってのことなので、ありがたいことで。
私のこの言葉がおかしいんだよね。
それはいいや、言葉遣いが好きって美子さん言ってくれるけど。
本当だよ、美子さん。
そうなんです。
これはとりあえず置いておいて、
じゃあレモンちゃんの中で特に印象に残っている作品とか、
何か出来事ありますか、この2ヶ月間のこのエラボの中で。
作品というか出来事というよりかは、
クッシーさんのあれを受けて、
VTSですね。
VTSを受けて、すごいそれがその時面白かったなって思ったんですよ。
その後、講座の中でもえみさんがやったじゃないですか。
やりました、対話型絵画鑑賞。
そうそう。
その中で、1人の男性を4人の女性が囲んでいる絵を見て、
30:02
みんなが意見を言うのがすごい面白くて。
最初の笹金さんは最初、ちょっと年配の方がいらっしゃって、
綺麗な女性、若い女性が3人いたんですね。
最初、孫とおばあちゃんじゃないかみたいな感じだったのが、
対話を重ねていくうちに、この男性を囲んでいる3人は、
どれも不倫関係で、1人が精細で、
これが2番目で、これが3番目でって言ったのは私なんだけど、
そこから受けて、精細の位置が変わってたり。
しましたね。
そうそう。みんなちょっとそっちによって、不倫論とかによってて。
そういうね、ここも観音小説じゃないけど、相当がどんどん膨らんでいくわけですよ。
こいつは取り合ってるのかとか、そういう自由な対話がすごい印象的で、
やっぱり自由で、正解がない世界っていうのはすごいいいな、やっぱり自由でって思って。
まさにまさに、それが対話型絵画鑑賞の醍醐味だよね。
私すごく感じたのは、そもそもあそこに集っているみんなが何回もZoomを通して会っていて、
何言ってもいいってベースがあるからこそ、ああいう内容にたどり着けたんじゃないかなと思うんだよね。
これが一期一会の人とやる、それでメリットもあるんだけど、そういう場合だとちょっと遠慮も出るじゃないですか。
だから言いたいことが全部言えるっていうのは、この知り合いの上で成り立つ楽しさだし、
知らない人とやる、またそこにもメリットがあるので、そういうのも皆さんにぜひ知ってほしいなっていうのを思いながら私はね、あれを導入しましたね。
でもまず皆さんに1回体験してもらわないと、意味わからないじゃないですか。
確かにね、私の今の言葉の説明だってね、ちょっと何言ってるのって感じですもんね。
どうかわかんない、でも多分やってくれたみんな初めてだったかなと思うから、
やってみたら意外と面白いって思ってくれたんじゃないかなと思ったりして、
で、あれを重ねることでそのコラージュの見方もまた育まれていくかなっていう狙いもちょっとあるんですよ。
コラージュが育まれていく。
コラージュを見る見方。
あー、確かに。
で、コラージュっていうのはさっきもちょっと言ってたけど、自由で作ってはいるけど、
でもすごい全部自由っていうことでもなくて、限られた自由の中から作っているっていうのをね、
33:01
私このコラボライブで何人かの人と話しながら。
何回も言われてますよね、限られた自由っていう。
それをね、すごい今体感しているんだけど、そんな中でも自分が考えていることとか好きなものとか、
それが結構ダダ漏れになっている。
そういうのを自分と誰かの対話の中で知っていくっていうことに面白みがあるなって感じていて、
自分が作ったコラージュを見るときもだし、誰かが作ったコラージュを見るときにも、
そういういろんな視点を持って見るっていうことがすごい大事だなって思うんですよね。
その対話型会話鑑賞を何回もやっていると、
その見る目がどんどん育ってくるっていう印象が私自身あって、
だからこれを併用して自分のコミュニティにいる人たちにも、
そういう目が育ったらいいなって思って、
私もどんどん提供したいなっていうふうに思ったっていう感じなんだよね。
でもエミさんの話を聞いていたのと、その対話型のやつで、
それと似てるかわかんないんですけど、私その学校で英語の教養をしてるじゃないですか。
その英語を授業の中でこの共同学習っていうのを学校が取り入れていて、
4人ぐらいのグループで話し合いをものすごい重要としてるんですよ。
なんか似てるなと思って、聞いたり意見言ったりしながらその授業が進んでいくっていう感じが、
それって結局その人の視点を相手からもらうみたいな感じで、
だから今聞いてるといろんな視点が自分の中に育っていくとか、
この英文を物語とかを読み解く力とか、なんか面白いなと思って。
いや本当に、同じくVTSって今省略しますけど、Visual Thinking Strategiesっていって、
目からの視覚情報で考える力を使いましょうっていうこの手法で、
教育の視点からもすごい注目をされてる界隈なんですよ、これ。
なんかそういうことちょっとおっしゃってましたよね。
それでこの教育業界にいる小春さんもすごく注目しているっていうふうに言っていて、
そうですよね、おっしゃってましたね、小春さん。
この教育の視点からいくと、今私が調べただけでも5つパッと言えることがあるっていう、
それが観察力と根拠をもとに考える力、それからの言語化する力、
あと他者の視点を理解する力、考えを広げたり見直したりする力っていうね、
この辺が伸びていくよっていうふうに言われてるんですよね。
36:00
これ別に子どもだけじゃないし大人もそうだし、学習だけじゃなくて日常生活でもそうだし、
私今までに自分のやったセッションも受けたセッションもお金払って受けたやつとか、
あと今ここにいらしてくださっているクッシーさんのとか、
多分もう15を超えるセッションを経験したんですけど、
日常生活に自分にどこからそう思ったっていうのを問いかけるシーンがすごい増えてきたんですよ。
例えば?
私じゃあ今日今これやりたくないって思ったとして、
え、私これ今どこからそう思ったんだろうみたいな、
とにかくどこからそう思いましたかっていうのが決めのセリフで何度も何度も出てくるわけですね。
それしか使っちゃいけないとこあるから、
だから自分に対してもそれを使うわけですよ。
これやりたいって思ったとき、
え、私じゃあこれやりたいって思ったのはどこからそう思ったんだろうみたいな、
だから日常生活にも育つなっていうのを感じるので、
本当におすすめしたいですね。
タマキさんはどこからメモしてくれてるけど。
これあれなんじゃないですか、カリンさんで言うとピン止めみたいな。
そういうことだね。
ピン止めしたことない。コメント固定。これでいいのかな?
なるほどね。ありがとう。今一つ。
ささかなさんもよくそう考えてるんだ。
ささかなさんにはそこが根っこでありますね。
感じて伝える力が磨かれると思います。
言語化の力すごい磨かれると思います。
感傷した内容を人にどうやったら分かりやすく伝わるかなって絶対考えると思うので、
その意味で言語化は使うし、
自分の意見を言うのが難しくても何かを見た感想だからだと話しやすい。
いやまさにそうなんです。
何もないところから意見を言うよりは、
何か見て感じたことだったら言いやすいっていうのがめっちゃある。
確かに。そしてその対象物があって意見を出し合うから、
その場の人たちとも自然に何かコミュニケーションが図れていくのがいいなと思ったんですよね。
そうなんですよ。英語も絵画もね、思いを伝える。
二人に話し合ってくださいじゃなくて。
だね。見る対象があるっていうね。
そう、それいいですよね。
三子さんの全部狙いがあるっていうのもそうなんです。
私一応ね、狙いを持ってやってきてはいて、
でもね、まだ線につながってる感はないから、
それぞれの点を今ちょっと太くしてる感じ。
これをバッて線にできたらめっちゃ強いんじゃないかと思ってるんですけど、
そんなわけでこのVTSのね、
何でやったかっていうのがちょっとね、今ここで触れられたかなと。
結局教育業界に身を置いてくれてるレモンちゃんと小春さんが、
39:00
すごいぎゅっとVTSを面白がってくれたのがすごく嬉しかったなって思いました。
可能性あるんじゃないとか、こんなふうにしたらもっといいかもみたいなことをね、
いろんなところで言ってくれたのもすごい嬉しかったし、
よかったですね。
そんな感じで、なんかちょっとコラージュから離れたけれども、
味方を育てたいんだよっていうことからのこのVTSだったんですね、私はね。
それでの日本だって。
そうそうそうそう、それ。
なるほど、それわかってなかった。
本当か、そっか。
だから元々は私コラージュを押し進めていくつもりではいたんだけど、
そのコラージュを干渉するのにどうしたらいいんだろう、
ファシリテイトにもっといい方法ないかなって思って、
で、コーチングとかいろいろ考えたんだけど、
ちょっとコーチングは大きすぎるな、どうかなって思って、
で、クッシーさんが、だったらこの対話型絵画干渉で一本でいけるかもってアドバイスくださったから、
その方向にちょっと進路を切ったみたいな、そんな感じで。
そうなんですね。
そうなんです。
コラージュの味方を育てたいから対話型絵画干渉が来たって。
そんな感じ、そんな感じ。
気づいてました?みなさん、笹原さん。笹原さん今モグモグタイムかもしれない。
そう、そんな感じでね、思ってますね。悩んでるところだよね。
だからみんなにはそこはね、伝わってないよね。
もちろん気づいてないですよね。
いきなりツッコミをくれますよ、みなさんに。
でもやってみたら、きっとちょっとそういう視点があるなって気づいてもらえたんじゃないかな。
今これ聞いて、へーって一同が思ったかもしれない。
一同が思ったかもしれない。
どこからそう思いましたかっていうね、質問が多分。
コラージュでも私は子出しにしていたかなと思います。コラージュの干渉の時にも。
終わってみて今なるほどという気持ち。
そうだよね。そういうことってでもたくさんありますよね。
終わってみて、なるほどみたいな。
これまでのことをいろいろ聞いてきたけど、参加する前にここに入ったらこうしようかなって思ってたこと、何かありましたか?
参加する前に、私はこのジャーナリングっていうことの、コラージュのジャーナリングって何?って思っていたけれど。
思っていて、それの何かがちょっとわかるといいなぐらいで。
でもちょっとその時体調の揺り戻しも起きてたんですよ。
そうなんだ。
42:01
だからちょっとチョキチョキしながら、ちょっと気持ち悪いと思ったりした時もあったんですけど、
この終わる頃にはそういうのがないから、自分の体調の変化を、なんか元気になってるなって感じたり。
あとは結局そのコラージュを通して対話をするじゃないですか、皆さんと。
その時間がすごい良かったなと思ってて。
そうするとやっぱりその人の言葉選びで、その人の考えていることとか思考とかが見えるのもすごい面白いと思ったし、
視覚的な絵って、右脳的な世界だなって思うけど、語る世界には左脳的な要素があって、
右脳と左脳がバランスよく混じり合う世界っていう。
素敵なまとめ。
それをすごい感じて、その人の作品を見ながらその人を知る時間みたいな感じが、私はすごい面白かったです。
例えば、玉木さんの最後の作品の後ろからの写真のコラージュがいくつかあったじゃないですか。
ありました。
やっぱりそこから写真を後ろから撮ることについて、私は結構自然に思いを馳せるようになったりとか、
ちょっとじわじわ来るみたいな。
じわるね、ほんと。
じわる。
ほんと。
終わってみての変化っていうのは、やっぱり、無意識に選んでいるものを意識的に説明しなくちゃいけないじゃないですか。
そうね、そうね。
そこが、想像しなくていいことが起きて面白かったなって思いました。
ただ自分がコラージュして終わりじゃなくて、自分の作品を持ち寄って、そこから説明し合う機会っていうのが面白かったかな。
なるほどね。やっぱり対話がね、すごいほんとに秀逸だなっていうのを私も感じてました。
あと美子さんがね、今全然関係ない話かもしれませんが、本を切るという恋が苦手かもしれないと気づきました。
それほど本が大事だったみたいですって。
ブックオフで買った本も切れずに飛んだ。これね気持ちわかる。
私もね、一定数切れない本っていうのはあって、だから切るために買うみたいなとこありますね。
だから切りたくない本は切らないです、絶対。
でもね、私それ美子さんがわかるんですよ。
私1回だけ、その1作品だけ作った時に、ユニクロの、ユニクロって年3,4回あれを出すんですよ。そのシーズンの本を。知ってます?ユニクロに。
カタログみたいなやつ?
45:00
そうそう、カタログ。で、やっぱりいろんな有名な人とデザイナーとコラボしてるから、すごい中身が素敵だったりするわけですよ。
で、そこから切り取ったんだけど、切り取ったページって自分が素敵だなって思うページじゃないですか。
だからそれがなくなっちゃう時に悲しくて、ただだったんですよ。ただだけどこれもう1冊もらいに行こうって思ったんですよ。
だからそういう気持ちですよね、きっと。
なるほどね。
切るっていう。
そうか、美子さんは切るために買ったけど無理だったし、悲しい気持ちの共感が嬉しいと言ってますね。笹金さんはびっくりタイプですかね。
笹金さんはね、切ることに抵抗なかったって聞いたら、抵抗なかったって言ってたからね。
ざんざん切ってくよ、絵も人もみたいな。
いや、人は切ってないと思う。
寒木さんが、私は大切な人からもらった写真集をバラして土台にしました。
だからいろいろですよね。別にそこに執着とまで言わないけど、大丈夫って思えばそれで切っておけばいいし、悲しいければそれを使わないで他のにするとか。
レモンちゃんの無料で言うと、ちょっとこれはNGかもしれないけど、例えば3冊もらってきておくとかね。
切るやつ、取っておくやつみたいな。
切るのも表切ったら裏が見えないみたいになっちゃったら、2つあれば絶対切れるみたいな。
だから3冊あれば。
なるほど。
そう、私クシーさんのこと思ったんですよ。
こっち切ったらこの裏使えなくて裏もこれ結構いいのになとか。
あるある。
そうそうそうそう。こういう話ができるのって言うのも楽しいですよね。
そうですね。私も表切ったら裏使えないなっていうときは、じゃあどこまでえぐるかみたいな。ここまで切ったらここらでは使えるぞとか。
もしくは優先順位をそこで決めるかとか。ここも選ぶ練習ではありますね。
選ぶ練習。どっちを選ぶか決める。確かに。
普段見ないでいる写真紙を使って作品にした方がいいな。
なるほどね。
お蔵入りしちゃってるやつに日の目を当てようみたいな感じだね。
確かに。
作り直して作品にするっていう話も素敵。
そうですよね。
そういうのを感情を思い起こさせてくれたってわけだね。
なんか面白いですね。やっぱりそれぞれなんだなと思って。
本当に人生の中で、1日の中でも3万回だっけ、なんか決断してるっていう話があったと思うんだけど、
そのコラージュ一つ作る中でもどえらい選択をしてますね、私たちね。
そうなんだなと思って。本を切るのことをどうするかとか。
48:00
でも全然躊躇なく写真紙をばらして土台にできるっていう玉木さんもいるし、どっちを選ぶか決めるってこともすごい。
まだまだ全然奥が深いなっていうコラージュかなっていう気はするかな。
本当に。
参加する前はそうだったっていう話が今あったけど、参加した後も対話の良さを感じたりとか、
こういうコラージュを通してのみんなの悩みみたいなのをシェアする時間が結構貴重だったかな。
そうですね、なんかやっぱり最後とかマイビジョンだったから、
自分の、私の現在地っていう最初を文でちょっとジャーナリングするみたいなやつの資料の、
その共有も面白かったですよね。
あとそのマンダラのやつもやっぱりその人の考えてることとかが、なんか言うて初めて出会った方々ばかりじゃないですか。
それでもその人のそういう発表とかを聞いていると、やっぱりすごい興味が湧くんだなぁと思って。
やっぱりそういうのを聞くのが私は好きなんだなという再発見はありましたね。
なるほどね、人への興味ね。
そう、絵への興味もあるし。
確かに、ビジュアルだけじゃなくて、ジャーナリングとかその人についてを知る手がかりっていう感じが、
このコミュニティの中でもいろいろあったかなっていう、そういうことでしたね。
そうですね。
そんなこの通しての活動の中で、もっと時間かけたかったなっていうのはありますか、レモンちゃんの中で。
時間かけたかったなというのは、やっぱり作る、その時までに仕上げるっていうのは結構大変だったので、
あと、そのすっごいエミさんが提供してくれる情報に全然ついていけてないから、
トゥーマッチだ。
そうそうそうそう、トゥーマッチ。
私にはね、トゥーマッチだから、
例えばこの初回の日はそれぞれ10枚用意してこの作業会をしましょうっていうのでも、
なるほどね、時間内にやろうっていうね。
それでその出来たものを最後30分シェアするみたいなのもあったとき、
そういうのがもしあったら、実際そこでエミさんが貼り方っていうのを教えてもらったりしたんかなとか、
なるほどね。
そういう想像とかはしましたけど。
そうかそうか、それはリアル界だとそういうのができるなっていう妄想はしましたね。
51:03
実際に切りましょう貼りましょうを、
マックスでも2時間だとシェアまではいかないんですね。
確かに。
シェアだけでも人数いたら1人10分でも結構時間、3人いたら30分だし、
それでフィードバックとかすると結構時間がかかるんですよね。
だからこれをもしみんなで時間をじっくり使ってやろうってなるとか、
1日仕事のリアル界になるかな。
それはそれでやってくれる人がいたら絶対楽しいですよね。
確かに、そうか、なるほどね。
これはだから今後の構想として持っておきます。ありがとうございます。
やっぱり今、絵のコラージュだとそれぐらいかかるなと思ったんですけど、
マンダラの時はその場でやってたじゃないですか。
マンダラだっけ?
マンダラチャートの時は30分ぐらいやってたんですよ。
好きなものを描くときかな。
1つについて10個好きな理由を考えてたやつですね。
なんか9個に折ってたやつです、紙を。
それもやったっけ、途中。そうか、自分で時間ワークやったんだ。
そう、それでね、私はそれをアーカイブで見ていいなと思ったんですよ。
そうかそうか。
で、それをシェアしてて、そこに参加したかったなって思った記憶があります。
じゃあちょいちょいワークを実際やるっていうのを入れるといいんだ。
その場で完成するやつをね。
マンダラ初めて描いたので楽しかったです。
そうだ、逃してた、ゴミゴミ。
なんか9個に折ってて、あれすごいいいなって思って。
私もなんか授業でそれをやりたいなって、盗みたいなって思って。
どうぞ盗んでください、やってください。
やってください。
あとアリンコさんも切り張りのリアル化あると楽しいですね、きっとって言ってくれてる。
それもちょっと計画しよう。
タマキさん、私など一作品に数時間かかるよ。
数時間かかるよね、私も時間かかるから。
わかるわかる。
それで言うと私ね、一つの好きなものについて10個好きな理由を考えてくださいっていうのはすごい覚えてて、
みんなの言ったこともすごい覚えてます。
タマキさんが富士山好きなこととか、クシさんがワンちゃんのこととか、
あと誰かいたかな、みんなそれぞれの文房具、千春さんが文房具好きとか。
好きなものへの10個の思いを言ってくれたやつやったのすごい記憶に残ってて。
いいですね、それも。
それもすごい良かった。
リサさんも来てくれてこんにちは。
初めて入ってくださったじゃないかな。
動物占いが私と同じ猿なんですよ、リサさん。
よろしくお願いします。
羊さん終盤だと思いますがこんにちは、お昼食べながらありがとうございます。
54:00
確かにもう51分になっちゃってる。
リサさん私と同じ猿なんです、ごめんね。
猿はどうしたんですか、そんな関係ない。
ごめんね、じゃあこれいくよ。
時間の中でワークをやるっていうのもちょっと私これから考えようと思います。
ありがとうございました。
じゃあ今後ももし続くとしたら、これやりたいなっていうのは、
さっき時間内でワークをやるっていうのは聞いたんだけど、
他になんかこのテーマ良かったよとか。
だから今の話聞いてて、
例えば初めて出会った人が絵のことをあんなに、
この3人は制裁だとか古着だとか2番目だと3番目っていうのは、
確かに終盤だから言えたことなのかなっていうのを思った時に、
最初の段階でえみさんがやってたワーク、その好きなことを10個言うとか、
マンダラワークを一緒にやるとか、
そういう積み重ね方っていうのはすごい良いんだろうなと思って。
そうなんだ。
じゃあこのスケジューリングは、期間が2ヶ月で込み込みだったけど、
順番とかやったことは良さげだったって話だね。
はい。
じゃあこれは例えば1年とかでかけてやっていけばちょうどいいかもしれないね。
そうかもしれない。えみさんがやってる内容って確かに1年とか2年の感じが、
1ヶ月に入ってたっていうイメージかもしれない、確かに。
そうだよね。
この間千春さんにも言われましたね。
さーっと考えないでじっくりやりたいと。
それ一本立てにしてくださいみたいな話があったので、
私も相当な在庫人間なんだなっていうことをまた考え直しますね。
私の現在地も1から6までカテゴリーあったけど、
今週は1に取り組みましょうくらいのペースでも、
私にはやった方が良かったのかな。
いやそう、玉木さんも言ってる毎週だったのを毎月でちょうどいいかも。
ギュッとしてましたね、ギュッと。
だから8週くらいあったわけだから。
確かに毎週毎月でじっくりゆっくりっていうのは確かに。
それいいのかもしれないね、笹原さんもギュッとしてたって言ってるからね。
いいかもしれないですね。
それで考えて、次はもっと最初からみんなの対話に重きを置いてやりたいなっていうのを思いますね。
だからそういう意味で1ヶ月に1回とかかもしれない、
集まった時はみんなが話す時みたいな、
もうワークは自分でやっておいてねっていう、
そういう感じになりそうに思ってたけど、
今ワークを時間内でやってっていう話があったから。
やっぱりワークをね、時間内でみんなで一緒にやったほうが、
もううるせえって感じですけど私の意見ですけどね。
言ってください。
なんかいい気がしますよ。
みなさんどうですか?
でもね、それ言ってる人いたもんね。
同じ素材でみんなで作るのやってみたい。
57:00
えみさんは大変なんですよね。
でもね、それも考えました。
同じ素材でやってみるっていうのも考え中です。
なんか用意するのが大変なんですよってえみさんおっしゃってて、
確かにって思ったんですけど、
なんか例えばデジタル素材で用意して、
これでやって各自プリントアウトするのもありなのかなって思ったんですけど、
どうなんですか?
その素材をね、どういうものを散りばめたらいいのかなっていう。
本当に素材ね集めはどんな分野でどんなジャンルでどんな枚数集めたらいいのかなっていう。
それが膨大すぎちゃって難しいので、
私こないだ笹原さんに言ったんですけど、
まずね、折り紙で切って貼るっていうところのハードルを下げるために、
例えば折り紙だったらみんなダイソーとかで買ってこれるじゃない。
じゃあ3枚だけ使ってっていう、
この限られた中での創作っていうのをやってみようかなっていうのはちょっと考えてます。
確かに、限られた中でのね和紙。
和紙とかね、いいよね。
確かに。
そう、そんなのはちょっと考えましたね。
だから今までも和紙良い。
カエルさんのイベント行くし。
あ、そうなんだ。
私もちょっと聞きました。
スタイフの中でね和紙作りのアーティストの方ですかね、
カエルさんという方がいらっしゃるのをちょっと見聞きして、
そういう繋がりもあるんだね。
和紙アーティストなんですね。
素敵です。
可能性としてはコラボあるかもしれないじゃんね。
すごいじゃないですか。
勝手に思っちゃったけど、
私後で検索してみよう。
そんな感じで、コラージュをもっとみんな、
なんていうか、敷居を低く、
とにかく切って貼るんだよから始める。
なんかそれをね、
こねくり回してまたオープンできたらいいなっていう風に思ってます。
素晴らしいと思います。
なんかこの講座の開講も動きも、
もう、
大尊敬。
大尊敬。ありがとうございました。
参考画家マティスって何ですかこれ。
参考にしますってこと言いたかったんじゃないの。
あ、わかんない。参考にします。
みどりのカエルさん。
DSK。
なんだ、大尊敬。
あ、大尊敬。DSK。
急にやっぱ、あ、そう、
エミネムとかね。
出てました、出たもんね。
なんだっけ、若々とか聞いてるからね。
シャキーラとかね。
DSK、DSKみたいな感じで。
じゃあそんな感じで来ました。
もう終盤だからちょっと閉じていかないと。
じゃあ最後の振り返りとして、
れんもんちゃんにとってすごい大きい質問になるけど、
コラージュって結局どんなものでしたか。
コラージュは頭の中です。
1:00:02
頭の中。
はい。
え、頭の中、もうちょっと。
やっぱりコラージュはですね、
その頭の中がそのまま現れるんで結局ね。
あの、やっぱり素敵な、
なんていうかこの整理されてるなっていう、
思考が割と整理されてるなっていう人は、
コラージュでもまとまりがあるなって思って見てました。
へー。
なんか世界観が。
そうなんだ。
はい。
へー。
じゃあもう頭の中がダダ漏れてるよってことね。
そうです。
なるほど。クッシーさんが、
マティスは折り紙でのコラージュをたくさん作ってます。
参考にしてみてください。
そうなんだ。
これちゃんとYOっていうのはラッパーになってるんですよ、きっと。
あ、そうかそうか、ごめん。
そこを飛ばしちゃいました。
ごめん、じゃあどうぞれんもんちゃんやってください。
作ってます、YO。
面白い。
なるほどね。
れんもんさん、怖いこと。
だから、ありんこさんの頭の中って、
すごい整理されてるんだなって思って。
どうしたんですか、あゆみさん。
いやいや、怖いこと言いますねはきっと。
ありんこさん頭の中ダダ漏れってことにちょっと怖いと思ってるんでしょ。
聞こえてる?大丈夫?
はい。
大丈夫かな?
不都合?
なんかネットワークがですね。
おかしい?
私は聞こえてたけど脳内情報ダダ漏れっていう感じで、
羊さんのコメントを見てます。
れんもんちゃんの声が聞こえなくなっちゃったけど、大丈夫かな?
そうなの、聞こえます、今。
あ、今聞こえた、今聞こえたよ。
ネットワークがね、脳内ダダ漏れって言ってからネットワークが不安定になっちゃったので、
本当?
いろいろ。
ちょっとじゃあ、様子見ながらやっていきましょう。
今は繋がってるっぽい。
はい。
何の話しちゃったんだっけ?
ダダ漏れですよねっていうことで、
れんもんさんはね。
だから私はれんこさんのね、あれがもう本当に毎日綺麗で、
なんかこう、なんていうのかな。
だからそれも、頭の中もそうだし、
やっぱり右脳的なものも使うから、その人のセンス感も見れるっていう。
だから右脳と左脳の世界が、
あふれ出る世界って言うんですかね、コラージュは。
そうだね。
だんだんそうやって分かってきたから、
分かってからの制作を出すのもちょっとドキドキじゃない?
じゃあ、えみさんにとってのコラージュは、
壮大に言うと何なんですか、最後まとめ。
私もコラボをこれまで何回もやらせてもらって、
すごいつくづく思ってるのは、
限られた中での自由を楽しむことと、
やっぱり選ぶ、決断の練習っていうのを、
すごいしみじみかみしめてるかな。
その限られた中での自由っていう風に何回もおっしゃってて、
そのこと、いつもまとめられてるかもしれないんですけど、
1:03:01
限られた中での自由っていうのは、
この神というのの中で、限られた神を使って自由に創造するっていうことを、
限られた自由っておっしゃってます?
そうだね、それも非常に素晴らしい言語化ではあるんだけど、
もっと広い意味で言うと、
例えば私はA4ぐらいのサイズっていう限られた中で作ったりとか、
あとは素材もこの雑誌っていう限られた中から選んできたりとか、
あと貼るアイテムも神っていう限られたものから貼ってるとか、
一つ一ついろいろ限りがあるんだよね。
それが限られた中での自由かな?って思ってるところがありますね。
なるほど。すごい面白いです、そのコメントが。
よかった。
じゃあ、あともう一個聞きたいんだけど、
この2ヶ月のえらぼのコミュニティはぶっちゃけどうでしたか?
ぶっちゃけですね。
今日のこのコラボライブによって私は完結した感じがして、
とても楽しかった、面白かったって言っちゃいけないですよ、皆さん。
そんなざっくりした言葉でまとめてはいけませんって、
エミさんから教わったんですけども、
本当楽しかったです。
いいんだよ、いいんだよ。
それはさ、私が絵を見た時に、
そんなあっさり感想しか言えない自分が嫌だったというところから来てるでしょ?
でもほら、対話型感想はこの感想の中でも、
すごいとか面白いって言っちゃいけないって聞いて、
それはね、コーチとして、
誰かが言ってくれたことにすごいとか、面白いって言うと、
判断してるっていうか、優越つけてるみたいになっちゃうから、
ダメなんですよってことなので、
別に自分が感じる感情としてはいいんですよ、感じて。
そうなんですね。
でもほら、玉木さんが、ちゃんと具象化しましょうと。
はい、みたいな。
いやでもそうね、具体と抽象一揆ね、大事だもんね。
本当そう。それで言ったらですね、
この参加してね、やっぱり人を知って自分の作品出して語って、
自分のことをよりよく知った時間だったなって私は最後に思いました。
私がやっぱり食べることと生きることがつながってるって感じたり、
ここ何年かちょっと模索してるけど、
やっぱり自分が教育の世界に興味があるんだって改めて分かったのも、
コラージュという対話を通して気づいたことであったなって思います。
ちっちゃくフルフルフルっていう風にしか伝えてないんだけど、
1:06:02
そこに気づけたっていうのが良かったなっていう。
いやーすごい嬉しい。最後に本当にめっちゃ嬉しいコメントでしたね。
嬉しいです。良かったです。
じゃあ最後になりますけれども、今後のレモンちゃんの配信とか今取り組んでること、
もし告知的なような感じなんかあればどうぞ。
どんどん混迷していく世界に入っていくと思うので、
私の音声の脳内情報漏洩を聞いていただければと思います。
楽しみ。楽しみ。
音プラが終わってからすっかりトンザギミって途中で言ってたけど、
そういうムラっていうかできるできないはあるかもしれないけど、
やめないで継続してください。
ありがとうございます。
頻度はともかくとしてね。楽しみにしてる絶対。
ありがとうございます、えめさん。
めっちゃ聞いてるから。
えめさんに出会えて本当に嬉しみです。
私もです。嬉しみ。嬉しい。
親友、専用、在庫拡散として今後もよろしくお願いします。
お願いします。
ということで私、このレモンちゃんのチャンネルも概要欄に貼っておくので、
皆さん聞いてください。嬉しみ。
嬉しみ。
あとトキヤさんがレモンさんの配信好きって言ってる。
私も頻度高いけど継続しましょう。
本当みんなで継続しましょう。
継続しましょう。
トキヤさんは私と一緒に観音ライブしましょうね。一緒に。
まだ言ってるから絶対やってじゃん。
いいコラボライブでした。
嬉しい。よかった。
ありがとうございます。
本当にえめさんありがとうございました。
本当に私こそありがとうございました。
今日も一緒に振り返ってくれて本当にありがとうございました。
本当に楽しかったです。
私はレモンちゃんの問いに何度も何度も救われたり考えたり、
素敵な問いだなっていうのを持って見てました。
作品を見て対話型鑑賞してる時もそうだし、
あとコラージュからみんなに質問を考えなきゃいけない時にも、
全員にバランスよく考えられないことやっぱあるんですよ、私なんて特に。
だけどレモンちゃんはどの人に対しても満遍なくいろんな質問を送り出してくる。
本当に名手だったので。
私は本当にもっと質問したかったです。
それも感じつつ。
そう、私なんでちゃんっていうふうに言われたんでね。
じゃあまた質問させてください。
そのレモンちゃんからの問いで、
みんなそれぞれの思考とかが深まったんじゃないかなって思うので、
またその辺も聞けたり、もうちょっと詳しく聞きたかったりもしたから、
またぜひコラボライブもこれで終わりじゃなく継続してやれたら嬉しいなと思ったり、
あとまた繋がりももっと持っていけたら嬉しいなって思います。
嬉しいです。
時矢さんは?
タマキさんが夜中2時って言ってる。
年内にやりましょだって、時矢さん。
嬉しい。時矢さんの観音小説ライブ皆さん聞きたいですよね。
1:09:03
深夜族タマキさんが聞いてくれるはず。
エミさんも話を乱してごめんなさいだけど、すごく素敵なお二人ライブ楽しかったです。
全然大丈夫。私も楽しみました。ずっと笑ってたかもしれない。
ということで、レモンちゃん、今日本当にありがとうございました。
羊さんも絶対聞きに行くって言ってくれてるよ。
ほんとですか。ほら、みんなに需要がある、観音系。
じゃあもう告知してください。
そうですね。観音ライブを今後、南時矢さんとやりたいと思いますので、どうぞよろしくお願いします。
あいこさんも聞いてくれるって。
場を温める人もここにいっぱいいるじゃない。告知待ってます。
そんなライブにスパイスを、ちょっとあいこさんもお願いしますね。
ということで皆さん時間も過ぎてしまいましたが、ありがとうございました。
エミさん、本当に素敵な会を、エミさんの魅力に出会えた2ヶ月で本当に参加してよかったです、私。
ありがとうございます。聞いてくださった皆さんも、コメントくださった皆さんもありがとうございました。
ありがとうございました。
羊さんが、もうこれ。
耳と観音の組み合わせ。あ、ほんとだ。フーッとか言ったりしてね。
そこはじゃあ次回、夜深夜ライブで皆さんお楽しみください。
明日、私一つ告知していいですかね。
たまきさん、明日12時から学ぶ、遊ぶ、選ぶの対話から始める学びのラジオの小春さんとコラボライブをしまして、また違った目線での選ぼうの振り返りをお願いしようと思っているので、よろしければまた明日も12時にお集まりいただけたら嬉しいです。
はい。
ということで以上ね、私とレモンちゃんのぶっちゃけ選ぼうどうだったかっていうコラボライブを進めてまいりました。
最高でした。もう本当に2ヶ月お疲れ様です。
ありがとうございました。
Mラブ。
ありがとうございました。
じゃあこれにて本日のライブ終了とさせていただきます。
お集まりの皆さんありがとうございます。
ゆときやさん、たまきさん、羊さん、ありんこさん、りささんもずっと聞いてくれてたんでありがとうございます。
ということで皆さん良いお昼、午後お過ごしください。レモンちゃんもありがとう。
はい、さよなら。
失礼します。
はい、ちゃお。
01:11:30

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