じゃあ、まず10位からなんですけど、すいません、これは私の勝手なマイルールで、10位はハイアルワーストとなっております。
そういえばそうだった。
そんなルールでしたねって、知らない人は全くいないよねってなるんですけど。
前田さんの10位はワースト1位が上がりますっていう。
まず、ホラー映画で三部作ってデューンみたいなことをするなと。
いつ死ぬかわからないっていう、それがホラーのアイデンティティじゃないですか。
2が公開される前に、我々死んじゃうかもしれないわけですよ。
で、その作中でもメメントモリとかって言ってるんですけど、それを過論してるのってお前らなんじゃないのかって言いたくなるというか。
ちょっとね、28年、はい。
そうか、28年後ね。
すいません、28年後の基本情報いりますか。
大丈夫です。
大丈夫です。
10位何やったかなと思って。
28年後が三部作になってたっていうところに、ちょっと怒りを感じてるっていう話なんですけど。
ちなみにこの2作目、年明けの1月16日公開なんですけど、脚本にアレックス・ガーランド入ってるんですけどね。
アレックス・ガーランド監督してるウォーフェアも1月16日公開なんですよ。
そんなことある?
アレックス、そっちの方が力入れてへんってちょっと思ったりしてますね、私は。
そうですね。頼んでてますね、それはね。
ただ、次の監督、2作目の監督は、ニア・ダ・コスターっていうリメイク版キャンディーマンの監督に変わってまして、
それはちょっとどう展開が変わっていくのかっていうのは楽しみにしております。
キャンディーマンね、やりましたもんね、僕ら。
やりましたね、懐かしい。
面白かったですね。
何年前やろ。
めちゃくちゃ面白かった、キャンディーマン。
なんなら、28日後もやりましたよね。
28日後もやりましたよ。
やりましたね。
縁がありますね。
第2回ですよ、第2回。
第2回。
めちゃくちゃ気を遣って話し合ってて、何も面白くない回になっているっていう。
まだ友達でなかった頃の我々みたいな。
はい、っていうところです。
9位のデッチ上げなんですけど、
こちらは敬愛する三池隆監督作品としてランクインさせていただきました。
三池ちゃんと映画作り続けてるよっていうのを皆さんにも認識していただきたいなと。
すみません、めっちゃ外の声がうるさいんですけど。
仕事納めの酔っ払いが。
年末ですね。
このデッチ上げ見られてます?とか知ってますか、存在を皆さん。
実は見てないんですよ。
存在は知ってるんですけど、見てない。
知った上で見てないです。
2003年に起こった冤罪事件のルポタージュが原作になってて、実話が元になっている作品なんですけど、
タイトルにもあるように、史上最悪の殺人教師って呼ばれて訴えられた男性教師を綾野剛が演じてまして、
大罰を受けた、大罰を受けたって言って訴えた子供の親を柴崎剛が演じてるんですけど、
この柴崎剛がヒメアノールのモリタゴーバリの開演でして、
さすがの存在感で、めちゃくちゃ怖いシーンがあって、良かったですね。
その世論が傾いている中で、どう覆していくのかっていう宝手ものの側面もあるので、
三池作品だからとかじゃなくて、お勧めしたいなという一本です。
ちなみに三池作品、実は今年もう一本ありまして、
ブルーファイト、青木若者たちのブレイキングダウンっていう、
ブレイキングダウンを目指す若者の映画。
アサクラミクルに会いに行くぞっていう若者を描いた映画もありますので、
良ければそちらも是非チェックしてください。
知らなかった。
劇場に見に行きました、ちゃんと。
知らなかったわ。知らなかったわ。
いや、マジで知らなかったです。あの映画の存在知ってたんですけど、
いや、監督がそうだとは全く思ってなくて、あ、そうだったんだ。
いやでも、むしろピッタリですね。ピッタリな。
まあまあまあまあ。
確かに確かに。
いやその、なんというか、我々そこはメタに見たいっていう願望はあるんですけど、
なんかそのまま出されると、逆にキャッチできへんなってちょっと思ったっていう。
いや、なんか三池作品の良いところ、個人的に思う良いところが、
三池の映画見に来てる人たち、なんか心なしか三池の映画見に来てるっぽい感じなんですよ。
それがすごく良いなと思ってて。
はいはいはい。
やっぱなんか老若男女に愛されてる映画とか別に好きじゃないんで、
やっぱこの三池隆の映画見に来てるなっていう感じに包まれながら見る三池隆の映画ってすごく良いんですよね。
動詞感みたいな感じですか?
なんか不思議と、なんか結構いろいろ撮ってるので、いろんな作風のあれを撮ってるんですけど、
不思議と毎回なんか三池っぽいなっていう変な一体感を感じながら見てます。
勝手に。
はい。
で、8位のコンパニオン。
これ配信なんですけど、今年配信限定での映画になってます。
で、山小屋で週末を過ごす4人の男女の中にアンドロイドが混ざってるっていうあらすじのスリラーなんですけど、
なんかそう聞くと結構ありがちな感じに、ありがちな感じっぽいんですけど、意外と展開が読めなくて楽しかったっていうのと、
なんかちょっと主題とはそれちゃうんですけど、人間と同じ形をしたもの、でも人間じゃないものに対して、
どこまでのことをしていいのかっていうのを結構考えることがあって、
で、なんかよく時代的に許されてたっていう言葉があったりすると思うんですけど、
じゃあ許されてたら人って潜在的に残酷なことをしたいものなのかだとか、
なんかこう自分の倫理家の線引きがどこにあって、それがどうやって形成されてきたのかっていうのを、なんかちょっと考えちゃうような映画。
なんかその作品自体はエンタメに振り切ってて、軽い気持ちで見るような映画なんですけど、結構ね、そういうことを考えたりしました。
人間の欲望をぶつける先が、なんだろう、人間じゃなかったらどこまでもいいのかっていうところ。
で、そこに対してちょっとでもそれはでもダメなんじゃないかなって思うときに、
なんでダメなのかっていうところを、自分で自分にこう説明できるのかっていうのを、なんかちょっと考えちゃうというか。
難しいっていう。
相変わらずモラリストですね。
本当に。
そのモラリストがどういう意味で言われてるか全くわからないまま時が経ちましたが。
見られました、コンパニオン。
いや、これもう見てないんだよな。
全く作品も知らなかったです。
知らなかった?
初めて聞きました。
知らなかったです。
作品は知ってましたけど。
見てください、配信で見れるので、面白いです、普通に。
掘り出し物って感じ。
気になりました。
はい、それが8位。
で、7位、アノーラなんですけど、アノーラって取り上げられましたよね?
取り上げてますね。
はい、取り上げてます。
この作品、やっぱりラストが印象的な作品だなと思うんですけど、
なんかあそこで自分たちが感じてるものって一体何なのかなと思ってて、
なんかもし自分がアノーラだったら、
なんかそこで何かをわかった気になられるのってすごい気持ち悪いことだと思うんですよね。
で、なんかそういう映画を見て、
なんかこうまるで誰かの悲しさがわかったような気持ちになることの収穫さっていうのに、
なんかすごい刺されるラストだったなと思ってて、
なんかやっぱり世界って気持ち悪いなと思って安心しましたね。
はい、好きでした。
で、6位のレッドルーム、先ほどもちょっと上がってたんですけど、
本当にものすごく静かで地味な作品で、
なかなか人に良さをどう伝えたらいいのかなっていうところがあるので、
見て合うか合わないかなのかなとは思うんですけど、
なんか私自身が結構好奇心に負けてしまうタイプなので、
なんかこう倫理って自分を守るためになるのかなってちょっと思ったりもした作品でした。
そういう話なんだ。
そういう話なのかどういう話なのかっていうのをちょっと説明しづらいんですけど、
なんか希少転結とか何かが起こるっていうよりは、
目の前で起こっていることを感じるみたいな映画なんですけど、
なんかそうですね、ちょっとぜひ見て言語化していただきたいです、皆さん。
気になるんだよな。
気になるんだよな。
なんかずっと不穏っていうか、見てて。
なるほど。
というのが私の10位から6位になっております。
面白いっすね。
肩書きモラリストにしようかな。
まえさんって作品名だけ挙げていくと、
この4人の中で一番反モラルな作品好きなタイプだとは思うんですよ。
作品名だけ挙げていくとね、
ただ中身聞いていくとむちゃくちゃ倫理感しっかりしながらそれをキャッチしてるんですよ。
なんか雑にキャッチしてることがないんですよね。
それはほんまにすごいなと思ってて。
フィクションだからって倫理感を雑にしていって、
わりと多くの人にあるというか、むしろ一般的な感覚だと思うんですよ。
倫理感を雑にするためにフィクションに触れてるみたいなケースもあると思うんですけど、
前田さん、倫理感の線引き、ボレないんですよね。
ちょっとすごいですね。
全然自覚はないんですけど、
そう言われると思うのが、
そこしっかりしてないと逆に恐怖ってやっぱりちゃんと生まれないなと思ってて。
やっぱり私何かを怖いと思う気持ちをすると、
やっぱり私何かを怖いと思う気持ちをすごく大切にしたいので、
そのために育ててるのかもしれないですね、倫理感というものを。
なるほど。
すごいわ、やっぱり。
興味深いですね。
じゃあ、大石さん、発表できますか。
まず10位のキムズビデオなんですけど、
何なんだこの映画はという感じですよね。
もうドキュメンタリーって事実映すんじゃなかったっけっていう
どこまでも監督が暴走して、
もはや事実を映すっていう方からも飛び出していってるっていう。
ただなんかその飛躍がちょっと気持ちよさすら入っているし、
すごい何ていうか結構最初はドキュメンタリーが
ジャーナリズムにのっとったような話なのかなっていう風に
思いながら見ているんですけど、
ニューヨークにあったビデオ展のビデオが知り合いに行ってから
なぜか行方不明になってというか扱いが雑でみたいな。
そこからもう既に違法に勝手にせずに入るってところから
監督の暴走が噛みもめれる映画なんですけど、
映画ファンっていうものすごい相対化してるな
この映画ってちょっと思ったんですよね見てて。
映画が好きって言ってるんだけど結局それって
見たいその映画じゃなくてそのディスクだったり物質である
それに全てを乗せちゃってる。
それって映画なんだっけっていう。
それはそれで狂気だよねっていう風に
撮ってるようにも見えるなと思ったんですよ。
なんかそれって結構割と大事なこととか
ちょうど自分が今今年映画から少し距離を置いてるからこそ
ちょっと大事なことかもなって思ったりして
年間毎週新作1本見てこうやって話してる人って
正直なかなかもういないじゃないですか。
っていう中で自分たちってある種まともだって思いたい
思ってるんだけどでも端から見たらそうでもないかもよっていうのを
すごい映画側に突きつけられた気が
キムズビデオはして。
監督がもう行き切ってるからこそですね。
自分たちにもそういうとこがあるなっていうのを含めて
その異常性をこう受け取れた映画というか
という意味ですごい逆説的に批評された感じがして
面白かったっていう感じですね。
それでじゃあ次9位のスーパーマンなんですけど
もうなんていうんですかねこの時代に言いたいことを
ここまでまっすぐ言ってくれる映画あるんだっていう
感じと言えばいいですかね。
さっき個人と社会あるいは反知性主義っていうところを
挙げましたけどスーパーマンってある意味
反知性主義の映画だったなって結構すごい思っていて
それってある意味アメリカの根本にある
ある種の思想だったりもするんですけど
結局目の前の人に優しくしようよっていうのは
そこまでの経緯だったりあるいは歴史だったりっていうのを
いったん置いといても正しいことを
目の前の正しいことをしろって
めちゃくちゃアメリカ的だなとは思うんですよね。
でなんかその理想をここまでまっすぐ描かれると
なんかもう確かに理想に見えるなっていう
そうなんかそこがすごい刺さってしまう一方で
じゃあいいんだっけってのもすごい同時にこう
ありつつというかこの世界にはこの力は
スーパーマンみたいな力はないしっていう
なんかその両方をグラグラ揺らされる
僕らは結局スーパーマンを理想に持っていいんだろうかってことを
すごい考えさせられるような作品だったなと思っていて
なんか少なくともこの中で言ってる唯一のその
この時代において優しさはパンクであるって言ったセリフ
それだけは確かに真実としてもいいかもしれないって
思えたような映画だったので
なんか今年を代表する一本のひとつ
今年を代表するひとつの作品として挙げられる
映画だったかなとは思っています
で8位ベイビーガール
これ上半期僕1位にした作品なんですけど
これはまさに個人と社会っていうところ
結構ギリギリのバランスで描けてる作品だなって思ってて
社長である女性と新入社員のインターン生との間に
少し逆転というかそこの逆転が起こりつつ
絶妙なバランスでどうなるんだろうって思い
最後まで進んでいくっていう作品なんですけど
結構すごい映画見てる間めちゃくちゃ緊張感
サスペンスフルな状況が持続してる一方で
よくよく見るというか冷静に見てるとバカげてもいるんですよ
このバカげてるのに切実っていうのが
性的欲求というか性欲の正体だよなっていうのは
すごい納得できる感じもあって
現代社会において性癖あるいは性欲みたいなものと
倫理観っていうのの衝突って多分各個人で
ほとんどの人で起こり得る問題なような気がしていて
それを本当にうまく描けてたなっていうところで
ベビーガールは好きな一本なんですよね
かつベビーガール僕一番好きなのが
その切実の悩みっていうのを冷静的に捉えないというか
最後にしっかり救いを用意してるってとこだなと思うんですよ
ラストがとにかく好きで
そこまでめちゃくちゃした逆に最後に
最後に相互理解につながる話っていうのが
描けるんだっていうのが結構感動的で
破滅に向かわないのが本当に良かったっていう
だって破滅に向かわれたらもう俺ら破滅するしかないってことじゃん
っていう結論になっちゃうような気がしたんで自分はこれ見てるときに
そういうところも含めてすごい緊張したし
すごい良い気持ちで劇場出れたなっていう意味で
思い出に残ってる一本として8位に挙げさせていただきました
いやそうなんですよね
なんか私実は乗れなかったんですけどキムズビデオは
なんか単純にやってることはどうこうとかじゃなくて
なんか自分もビデオというものを多少なりとも集めたり
めでたりしてる人間ではあるんですけど
なんかやっぱり諸行無常みたいなものも大事にしたいというか
なんかなくなったものをなんて言うんだろう
だってもう一回作っても同じものじゃないし
それがすごく嫌だなと思って
なんだろう好きだからこそもう作ってほしくなかったなと思いましたね
それは
なんかだからビデオを自分で保管する方が共感できるというか
自分のものにしたいっていう方が共感できて
キムズビデオをもう一度っていうところはなんかちょっと乗れなくて全然
なんか違う形で全く新しいものとしてっていうんだったらわかるんですけど
なんか側だけ取り替えましたっていう感覚がなんかちょっと嫌だなと思ってて
だってそのなんか需要がなくなっていって廃れていったわけであって
そこに対して無理やり
根本的なことは何も変えずにっていうなんかそこがなんかこう
嫌だって思いますね
まあね
それこそキムさん支配人というか経営者の
彼は普通にビジネスとしてやってるだけですからね
そこでドライなんですよね
それでいいんですよ
それでいいんですよもう
あのなんだろうなんかすべての商売をしてる古本屋の店主が
むちゃくちゃ古本愛してなくてもいいと思ってて
それでもその店が愛されるっていうのはまた別の話だと思ってるから
それを無理やりこう全部を整えましたっていうのが
なんかキムさんどう思ってるのかなってめっちゃ思いました
そうですよね
なんか無理くりまたビデオ店開店させられたわみたいな感じにも見えるというかね
なんかちょっとアイコン化されてるけど
そこがキレイごとにしてるやんっていうのがちょっと嫌で
なるほどな
いやあのポップカルチャーって入りしたりだからこそいいって言ってるはずなのに
それを何というか普遍のものとして残さなければならないって
結構矛盾かなって気はするんですよねそれでいくと
いやその愛されなくなったら捨てられてなんもの世界なのではみたいな側面ってあると思うんですよ
愛されるから認められたし愛されなかったらそもそも存在も認められなかった世界で
一旦それが流星したからといって人気なくなったらそれはそのまま消えていく方が正しいのではみたいな
それを歴史に残さなければならないっていうのは
ある意味ちょっと本来のありように対する裏切りという側面もあるのかなって気は
ちょっと今話聞いてて思いましたね
ポップカルチャーって何というかもうパッと現れてパッとゴミのように捨てられていってなんぼなんじゃねみたいな
それが何かある種の権威となっていくのってそんな正しくないんじゃねみたいなのは
ちょっと今思いましたね
ここでこの作品をあげるのちょっとお好きな方にすげえ申し訳ないですけど
国宝の話をうちのラジオでするときにそういう話になりましたよね一回ね
そうですね歌舞伎が待ち上げられまくってるみたいなという感じですよね
僕らはあれよりも昭和元禄落語真珠のおもろいやろうみたいな感じですよね
ちょっと別に落語が人気ないとかいうわけじゃなく
一時期のブームから衰退してるみたいな文化
そっちの方がありようとしては
全くそれがなくなるわけじゃないけど
勢いというかものが衰退していくものっていう諸行無常であるべきでしょうみたいなことを言いたいみたいなのは分かりましたね
この絵からするとおこる映画ファンいらっしゃるかなと思いつつ言いますけど
最近映画を劇場でやらなくなったっていうのを嘆くことが
僕らもありますしよくあるんですけど
これって果たして嘆くことなのかっていうのもちょっと思いつつっていう
そうですね
分かります
嘆く
まあね悩ましいんだよなそこな
すごいなんか最近そういうの考えちゃって
結局それってキムズビデオの監督と同じじゃないってちょっと思っちゃったり
まだもちろんあるからいいんですけどっていう
なんかでも家で見るのと全然違うっていうかその選択肢として違うものっていうか
その感覚僕らはあるのは分かるんですよめちゃくちゃそうなんですけどっていう
そういうのもまた変わりゆく文化だったりするのかなポップカルチャーだし
映画もっていうのを考えちゃうな最近ってちょっと思ったりはします
何に変わってるんですかね
例えばビデオってDVDに変わったり配信っていうのはあるんですけど
映画劇場がなくなって何に変わってるんですかね
その同じ内容をメディアが映っていったんじゃなくて
完全にその媒体自体が増えてますよね
インターネット全般もそうだしやることが多いですよ今
かつで言うと作品数もそもそも映画の公開数がめちゃくちゃ増えてるんですよ
それってその劇場でかけるっていう前提のビジネスモデルから
徐々に配信も含めたビジネスモデルになってるような気がするんですよね
それはそうですね
だって見覚せないですもん正直
っていうのも何か含めた時に
多分すごいこうまさにキムズビデオのキムさんじゃないけど
ビジネスのモデルあくまで映画というのもビジネス商業である
っていう宣伝だった時にそこが変わっていく中で
もちろん劇場で見る体験っていうのは大事なんだけど
果たしてそれがどのぐらい
もちろん意味があるというが
貴重があるっていうのもどこまでかなっていうのを思いつつっていう
ちょっと相対化しすぎなのかもしれないですけどねこれはね
ちょっと時間やばいんで
どうぞ続けてください
しかも10位で止まってもうた
ホリセゲンのキムズビデオなんかみたいなのちょっとありましたね
触れたいやついっぱいありましたけどね
普通の子供とかねとか
普通の子供そう
全然皆さんのあれ聞いてないんですけど
ちょっとこの回入れようかなって迷ったのが
人と話したくなるという意味ではベスト10入るなと思ってて
私多分あのちゃんと話聞いてないんですけど
ちょっとバリオンさんに近いのかなっていう感じがあって
でも映画すごい良くて
すごい良かったからこそ
すごい良いものに入ってるものが
なんていうかそれでいいのかなっていう
風に思っちゃうというか
タイトルがどういう意図でつけられたタイトルなのかなっていうのも
すごい考えてて
なんか皮肉なのか皮肉じゃないのかもちょっと分からなくなってきて
全然皮肉じゃない普通にちゃんとそのままストレートに受け止めてもいい
映画だなって思ったんですけど
ストップ!ごめんなさいもうタイムキープ的に無理です
無理無理もうこれ以上無理
一旦切ります
すいませんすいません次行きましょう
ごめんなさい他の人が上げた時に話してくださいごめんなさい
分かりました
じゃあすいません僕の10位から6位いきますね
10位 シャドウズエッジ
9位 ドラえもんのび太の異世界物語
8位 エディントンへようこそ