お疲れ様です、たくです。今回がですね、盆栽忍者さんゲスト2回目になります。
でですね、まあどちらかというと前回よりもゲーム成分多めなのかなと思いますね。
あの盆栽忍者さんがね、今やってるゲームの話は前回してたと思うんですけど、
あの僕がね、以前お勧めしてた、あのうちの番組聞いてね、やっていただけるようになったあの【黄泉を咲く花】とかね。
まあそこから3Dダンジョンものの話に行ったりとかですね。そうですね、あとそうですね、90年代のゲームセンターの話とかかな。
あとそれ以外にも、盆栽忍者さんのね、意外な素顔っていうのもね。
これ結構ね、どうなんでしょう、僕は驚いたんですけれども、たぶんポッドキャストやられてて、
あのね、盆栽忍者さんからこう反応いただいている番組さんね、
いくつかあると思うんですけれども、え、盆栽忍者さんってそうだったんですか、みたいな感じでね、ちょっと
皆さん驚かれる話なんじゃないかなと思うんですよね。 その辺もね、あのご本人さんと話させてもらってて聞けたんで、僕は結構ね、それがすごい良かったかなと思いますね。
そんな感じでね、こちらもまあまあ長々と喋っておりますけども、よかったら聞いてください。よろしくお願いします。
あれはどうだったんですか、そういえば。何でしたっけ。
なんかダンジョンRPG……あ、「黄泉を咲く花」はどうでしたか。
いや面白くて、結構やってたんですけど、最近ちょっと止まっちゃってますね。
いやあれはね、もう。
雨のダンジョンですけど。
あれはもう、銭湯しては。稼いで強化してっていうだけなんで、あと雰囲気が良いか悪いかぐらいなんでね。
雰囲気すごい良いですね、あれ。あれ好きですよ。
なんかね、あれは、今ね、あれの続編の体験版が昨日一昨日ぐらいから。
あれはポストされてましたよね。
うん。
ちょっとね、ここで言っていいのかな。
いやあれ自体はね、体験版も含めてね、黄泉を咲く花で培ってたノウハウとかが、そのまま活かされてるからすげえ良いんですよ。
どれぐらい良いかっていうと、僕ちょっと前にエルミナージュっていうゲームをちょっとだけやってたんですよ。
3Dダンジョンとしては、もう10年以上前にPSPとかの頃にも話題になってたんですけども、
今のご時世にウィザードリーにここまで寄せたゲームができたみたいな感じで、
当時も話題になってたやつが移植されたんですけども、スイッチ版でね。
これがどう見てもオリジナルここまでもっさりしてなかったろうっていうぐらい、ちょっともっさりしてて移動とかもね。
方向キーで上とか押すと普通だったらまっすぐ進むじゃないですか。
普通は上って押したらね、コンマ0.何秒から1秒ぐらい遅れるんですよ。
でね、きついでしょ。処理落ちかと思うんですけど。
あのあれですよ、黄泉を咲く花とか、もう黄泉を咲く花ちょっとしばらく起動してなかったんで。
あと最近言ってた、今度デモンキルデモンっていうの体験版やったんですよ。
やって思ったんですけど、デモンキルデモンのそういうスクロールの画面に比べても、
10年以上、20年近く前のゲームのリメイクなんで、
リメイクっていうか引き延ばしただけじゃねえか、これはグラフィックをっていうところなんで。
そんなに処理重くないはずなのに、なぜこんなに遅いっていうのはたぶんプログラムなんだろうなーって思いながらね。
デモンキルデモンのほうが超快適なんですけどってね。
エルミナージュっていうゲームがある。
でも好きな人は好きなんでね、そこまで言っても我慢してやってるみたいで。
そうそうそう、それやってますわ僕は。
他にもやらなくちゃいけないゲーム結構あるんですけどね。
黄泉を咲く花と、剣の町の異邦人でしたっけ。鎮城の町の異邦人。
あ、鎮城の町の異邦人ですね。
それも500円だったかな。
すごい安かったときにそれも一応買ってはあるんですけど、
もしかしたら一生手をつけない可能性もあるんですけどね。
ああいうのはね、たぶんその気になったときとかにやったほうがいいのかなと思って。
特に剣の町に関してはキャラロストがあるんで、覚悟しといたほうがいいと思うんだよ。
じゃあやっぱり黄泉のほうがやりやすい感じ?
そうですね。黄泉もそうだし、僕今デモンキルデモンっていうのをやったときに、
エルミナージュと比較しちゃダメなのかもしれないんですけど、
ダンジョンRPGっていうのをやりやすくはしてくれてるとは思うんですよ。
オートで行ってくれるじゃないですか、地図上サイト。
あれめっちゃ便利だなと思って。
いやそうでしょ。どうしても時間かかっちゃうものなんで、
極力時間がかかるストレスみたいなところを排除して、
ダンジョンRPGの面白いところを伝えようという努力というか、
それはすごい感じるよなと思って。
そうですね。
今回もデモンキルデモンとかもやってても思いましたけど、
やっぱり他のゲーム、世界中の迷宮とかでもいいんですけど、アトラスとかに比べても、
ぬるくはないですけど、めちゃくちゃガバガバにぬるくはないですけども、
かといってね、そんなすごい、
ダンジョンRPGはウィザードリーやってないやつはダメだとか言うような人が好むような、
スパルタな作品ではないんで、あの辺は。
ただそこにちょっとだけスパルタ入ってるかなっていうのが、
剣の街の違法人はちょっと面白いのが、キャラロストするっていうところが、
逆にスリルがあって、僕は好きなんですけどね。
声出ますからね。レベル10いくつとかまで上げたキャラが食らって死んで、
ああ、死体になるのかと思ったら、
断末魔と共に、キャラクターが下にキャライラストがあるじゃないですか、6人パーティーとかの。
うわーって言いながら消えるんですよ。
あれって思って、6枠あったはずが5枠になってるみたいな。
で、なんとか死亡したみたいな。
死亡したって言って、ロストしたっていうことなんですよね。
その断末魔よりも僕の断末魔のほうが大きかったですからね。
それぐらい、すげえなこれって思ってね。
そういうのも込みで楽しめる余裕があるときにやったほうがいいのかなとかね。
3DダンジョンのRPGをクリアまでしたことがなくて、
なんとか手を出したことがあるんですけど。
読みがとりあえずクリアできればって感じですかね。
読みはぬるいって言われますもんね。
僕もね、あんまり人のこと言えないでしょうね。
本当に3Dダンジョン、それこそ新女神転生とか女神転生からでもあったんですけども。
たぶん最初に僕がクリアしたのって、世界中の迷宮のDSで出た1作目なんですけども。
あの辺に比べてもまだちょっと読みは簡単だとは思いますね。
なんとかできるっていうところがあったりとか、
なんとかするのって何かと言うと、
最終レベルを上げて物理で殴るっていうのはロールプレイングとしては逃げ道のひとつじゃないですか。
プレイヤーに残された時間はかかるけど、
最後の切り札っていうわけじゃないですけど、
それができるけど、そこにどれだけ時間をかけさせられるのかっていうときに、
比較的ね、エクスペリエンスさんってそこに行き着くっていうのがわかってるからか、
そこをできるだけ簡略化できるようなシステムを作ってて、
フルオートにさせないところがプレイヤーに達成感を感じさせるようには作ってるなと思って。
全然フルオートでもいいですよ。もう開き直ってね。
もうこれでもいいけどなって思うときもありますよ、ゲームによっては。
最近ドラクエ7、ラスボス以外ほぼフルオートで僕クリアしましたからね。
もうめんどくせえわと思って。
あれもね、たぶんそこを見越してフルオート早えなと思ってね、快適快適って思いながらやってましたから。
それはそれでいいかなと思うんですけどね、僕はもう。
今はもう時間かけすぎるのも、ちょっとみんな時間ないだろうしで。
時間がないからプレイしたけどクリアできないっていう人も結構いると思うんですよ。
僕だってエルデンリングのときにクリアするのが百何十時間かかりましたけど、
もう一回同じことやれって言われたらやだもんな、さすがに。
いやいや、あれはすごいね。
当時の僕にとって目を見張る、もっと遠くへ行きたいとかそう思わせる世界観だったりしたから良かったんですけど、
同じシステムで魅力もない土地、魅力もない敵が出てくる。
だけどゲームシステムとかバランスが全く売り二つのゲームができたとして、
俺140時間とか200時間費やせるかって言われたら、費やせれないもんなと思ってね。
あれはビジュアルがすごい僕には効いてたからできたわけで。
ダンジョンRPGもその系統が結構僕あるんですよね。
絵が好みじゃないっていうだけで買わなかったやつも結構ありますよ。
絵って大きいですよね。
大きいですよ、大きいですよ。
そうだ、ゲームの話からちょっと寄れていいですか。
はいはい。
僕ね、ボンサイニンジャさんが絵描かれるじゃないですか。
あー、はい。
僕実はね、今回ボンサイニンジャさん、スマホで今撮っていただいてるじゃないですか。
収録。
で、パソコン持ってらっしゃらないみたいな話、これ言っても大丈夫ですか。
僕ね、結構意外だったんですよ。
はい。
絵描かれてて結構綺麗な。
そういう仕事されてるのかなって思ってたんですよ。
何でしたっけ。
かっこいい、ちゃんとした絵をアイコンとかにもやってるじゃないですか。
落書きのように見せておいて、ちょっと出してるよなと思ってて。
意外とこの人実は、なんかゲーム関係でイラストとか描いてるとか、
デザイン関係の人だったりするのかなとか。
だから僕パソコンも持ってて、ペンタブとかで絵描いてる人じゃないかなってずっと思ってたんですよ。
つい最近までパソコン持ってないって言われた瞬間にびっくりして、
え、パソコンで描いてるでしょう、あなたイラストって思ってたんで。
あれはスマホで指で描いてるんですよ。
あ、そうなんですか。
そうです。アイビスペイントっていうアプリで指で描いてます。
ぼんさん忍者さんね、パソコン安くないですけど、
意外と、今まで触ったこととかあるんですか。
ずっと持ってはいたんですけど。
OSが。
無くはないんですけど、もう2年ぐらい電源入れてないんですよ。
あ、そうなんですか。
古いやつが。
でもパソコンでも絵描けるじゃないですか。
そうなんですけど、
なんで指で描くようになったかっていうと、
ちょっとした隙間時間に描けるようになったほうがいいなと思って、
気合い入れて描けないんですよ。
パソコンの前に座って、センターブレーみたいなのが。
昔やってみたこともあるんですけど、
途中で飽きてきちゃうんですね。
ずっと座ってなきゃいけないっていうのが耐えられなくて。
最初は描きにくかったんですけど、
スマホで描ければちょっとした隙間時間にちょいちょいとできるなと思って、
やり続けて、それなりに描けるようになってきたって感じですかね。
どっか描けたらいいと思いますよ。
パソコンで、なんかあれなのかな。
鉛筆で描くと大したことないものからスタートできるっていうところで、
ああいう感じだけど、
パソコンっていうのが、油絵の具一式用意されてるからっていうプレッシャーじゃないけど、
これで描けてかってなると急に凝り固まっちゃうみたいなもんに近いのかな。
だってパソコン持ってらっしゃるんだったら、
なおさら僕は描いて、
別にパソコンで落書き描けばいいんじゃないですかみたいな感じだと思うんですよ。
あの絵のまんまでパソコンで描いちゃえばいいんですよって僕は思うんですよ。
僕はあれで全然うまいなと思ってたんで、
あれで描いて、そのまんまそれを別にグッズ化するっていうのも面白いと思うし。
いや、ありますよありますよ。いけると思いますよ。
前ほら、盆栽忍者さんが僕の番組全部聞いていただいてるんだったらお分かりかと思うんですけど、
僕がこのポッドキャストをやってる中でくだらんしゃべりをしてるけども、
くだらんしゃべりをしたといえども、バックにBGMのせた瞬間に、
ちょっとまともな番組に聞こえるっていうことを僕言ってたことがあるんですよ。
それと一緒なんですよ。
例えば今帰って、遠い油性のマジックか何かで、
右巻きでも左巻きでもいいから渦巻き描くじゃないですか。
ただの渦巻きの落書きなんですよ。
これそのまま見せると、何お父さん、くだらんのを描いてるの?って言われるかもしれませんけど、
額縁に入れた途端、壁に飾ってみてください。
現代アートって言い張るやつが出てきますから、みたいなね。
ちょっと見て取れるようになるんですよ。額縁に入れるところ。
これ僕の専門学校の絵の教師が昔教えてくれてね。
だからそれぐらい、周りが見栄えを変えるときがあるから、
自信なんか、絵が下手だなんていうことで、
チャンスをなくすぐらいだったら、一回やってごらんって言われたことがあって。
そこなんですよ。
堂々と出すと意外とね。
だってこんなん言ったら失礼かもしれませんけど、
僕が子供の頃だったら、なしだろって言ってたぐらいの落書きみたいな絵が、
漫画として印刷されてるときがあるんですよ。
出版されてるときがあるじゃないですか、たまにね。
みんなの見る目が昔狭かったと思うんですよ。
僕が子供の頃とか、僕が小学校、中学校になったとき。
でもだんだんものがいっぱい出てくるようになると、
上手い絵だけが全てじゃないっていう時代になってもずいぶん経つんで。
個性じゃないですか。個性っていうのが許されてるから。
いやだって許されてなかったら、俺のポッドキャスト絶対に炎上してますからね。
だから一緒だと思うんですよ。
だから盆栽忍者さんも、別にパソコンとか使ってやったらいいと思うし、
ついでにポッドキャストもやればいいと思うんですよね。
喋ったらいいじゃないですか。
アイドルの、「今日ライブ行ったんすよ!」とか、
「今日男塾久々に読みましたよ!」みたいな。
だってどんなに喋ったって俺喋らないもんな、男塾とか思うんですよ。
男塾が嫌いとかそういう話じゃないですよ。
男塾のことすっかり忘れちゃってるから、その引き出しがないわけですよ。
たまにどっかのポッドキャストで、
たとえば今回、狭山さんのところでまた男塾の話をするんだと思って。
意外性ってあるじゃないですか。
パーソナリティってみんな持ってるんで、
盆栽忍者さんには盆栽忍者さんのパーソナリティがあって、
それが面白かったりするはずなんですよ。
それたぶんね、誰でも面白いはずなんですよ。
だって生きた歴史とか積み重ねてきたものが違うじゃないですか。
だって僕なんか、どう見たってただのオッサンですから、
でも聞いていただけてる方が何かいらっしゃるっていうことは、
たぶんそういうことなんだろうなと思うんですよ。
たぶん僕が特段面白いわけではないんですよ。
僕が歩いてきた道も特段ですよ。
いや、結構面白い生き方してきてると思いますけど。
馬鹿っていうところは馬鹿ですよね。
お前もうちょっと考えてたらとはよく言われますよ。
親にも言われましたからね。
今度会ったときに、
僕ちょっとやっと最近白髪がちょっとだけ生えてきたんですけど、
52なんですけどね。
僕と同い年とか、僕よりちょっと若い48とか45ぐらいの人でも、
俺より白髪多い人がいるんですよ。
で、僕白髪が生えてないっていうのがちょっとコンプレックスなんですよ。
そうなんですか。
別にね、僕が美男子とか美青年とかモテたいとかっていう意識は本当にないんですよ。
ただのデブですから。
そうすると、ただのオッサンなんですけど、
髪が黒としてると、
年下のやつからも、
おい兄ちゃんよって言われるんですよ。
同じ会社の中でね、昨日今日入った新人にね。
お前何が兄ちゃんやんお前。お前キツヤ年。
言ったら、45やって、俺52やぞお前って言うんですよ。
すいませんでしたって。
多分ね、外観がちょっとね、白髪がないから余計にね、
なめられてるっていうところがあって。
若く見られる。
あるじゃないですか。
でもあんまりね、若く。
別に動眼でもなんでもないんですけど。
でもね、なんかなめられてるなって思うときありますよ。やっぱりいつも。
で、あとそうなると、昔からあるんですけど、
僕ね、おかんのところに転がり込んだときとかに、
離婚したって話をしたと思うんですけど、
そのときにおかんのところに転がり込んだときに、
親にね、地味々言われましたね。
あんたはやっぱり、アホだからさ、
すごい苦労してるはずなんだけど、
アホすぎて苦労とかがわかってないから、
白髪も出ないし顔にも出ないの、
あんたバカだからだよって真側で親にね、
何度か死ぬまで言われてますからね。
鈍感なんですよね。
それがね、結構後悔はしてますけど、
まあでもね、やっぱりとはいえね、
いや大したことないんですよ。
やっぱりすごい人っていますから。
あの、盆栽忍者さんが乗るかどうか知らないですけど、
たまにタクシーとか乗ったとしたら、
タクシーの運転手実はすでにもう、
会社2つぐらい潰して借金抱えてるから
今タクシーの運転手をやってるんです、みたいな人とかね。
いますから、そういう人。
そういう人の話が僕大好きなんですけど、
最近タクシー乗らないんでね、知らないんですけど、
いますからね。
比べりゃ大したことないんですよ。
でも喋ったらね、
なんかこう意外と聞いてくれる人がいて
ありがたいなあと思ってね。
てことはたぶんね、誰が喋ってもね、
一定の、なんかあると思いますよ。
面白さって持ってると思うんですよ。
盆栽忍者さんはずっとその仕事されてるんですか。
昔はあれです。
家電量販店の。
働いてました。
はいはいはい。大変な仕事じゃないですか、それはそれで。
そう、大変でしたよ。
だってパソコン何もわかんないのにパソコン売らなきゃいけないんで。
はいはいはいはい。
いやー、あれ大変ですよね。
僕、この人たちすごいよなと思って。
仕事だからって言って、
お客さんが欲する情報ってまちまちじゃないですか。
はい。
これってどうなんですか。
例えば、これって温められるんですよねしか聞かない人から、
電子レンジとはいえども、
それオーブンじゃないと無理だろうみたいなことも聞いてくる人いるじゃないですか。
売るもののスペックを熟知してないと、
千さん万別の質問に答えられないよなーとか思いながらね。
結構その場でカタログ見てとかですよ。
あ、そうなんですか。
でもなかなかすごいなーと思いますよ、あの人たちはと思って。
で、売り場作ったりとかするわけじゃないですか。
そうですね。
いやー、家電料販店はね、しかも、
あれでしょ、やっぱり休みの日がかき入れ時じゃないですか、言ってしまえば。
あーそうですね。
だから、
僕も今、うちの仕事かき入れ時じゃないんですけど、
休みの日はやっぱり、
土日とか、みんなが休んでるときも当たり前のように動いてる仕事だから、
普通にゴールデンウィークなんかない仕事なんで、
やっぱりそれわかってて言ってても、
どっかで羨ましいなって思う瞬間がありますからね。
楽しそうにお客さん来るもんなー、家電料販店絶対に。
かもパソコン売り場ですか。
パソコン売り場しんどいなー。
結構めんどくさいお客さんとか多かったですよ。
多いでしょ。
知ってます?わかります?僕の家の家電料販店でも、
僕、家電料販店でパソコンを、
こないだあれなんですけど、買うぐらいだったら、
うちだったら日本橋とか、そこのパソコンショップに行くんですよ。
家電料販店でパソコン買うってどういう人かっていうと、
そんなにパソコン詳しくない人が、やっぱり富士通とかNECとか、
一流のブランドさんが作ってるパソコンで、
納得して買っていただくわけで、
そこでお前のパソコンクソ知識を披露されて、
あれとどうなんだとか、あれだったらもっと安いだろうとか
言うやついるでしょ、絶対に。
そう、います。
いますよね。
こんなのどつばらき言ったら20万で買えるわみたいなこと。
だったらそっち行けよみたいなやつね。
僕もそういうの見ました。
いますよ。
それを僕は指差して、あのおっさんさーっつってね、聞こえる?
あのおっさんここでどつばらのパソコンのこと言ってるけどな。
行けばいいよな、どつばらーっつって。聞こえるように言って。
こっちがんみされましたけどね。
家電料販店なんだからさ。
うちは常進っていうグループがよくあるんですよ、関西は。
そこでちょこっと行ったときに披露してて。
あれ、店員に無理問答を言ってるだけじゃねーかよって言ってね。
そのためだけに来てるみたいな人結構いますよね。
いますよね、やっぱりいますよね。
あとないパーツをあえて聞いてくるやつとかね。
いるでしょ。
うちは家電料販店なんです、マザボ単品は売ってないんですみたいなね。
ただうちは売ってたんですよ。
売ってたんですか。
でもそこの売り場には近づいちゃいけないんですよ。
誰もわかんないんです。
そこの売り場担当の人だけしか知らないんで。
この人が休みの日は誰もそこに近づかないっていう。
そこに来るお客さんはだいたいわかってる人なんで、
大丈夫ではありましたけど。
それって、こんなん聞いたら何年ぐらい前とかって言えます?
20年前ぐらいですね、ちょうど20年前ぐらい。
20年ぐらい前だとあれかな、Windowsで言うと98じゃないな。
Vistaが出たぐらいかな。
まだでもXPが。
XPが出る前とかでしょ。
XPの後がVistaなんで。
XPの後がVistaか。
あれちゃいます?
結構5年前のお客さんとか来てませんでした?
来てました。
その前5年ぐらい、98の末期ぐらいから、
おそらく年配の人に受け始めたんですよ、自作パソコンが。
鉱石ラジオっていうのを組み立てるっていう趣味の文化が派生して。
パソコンもできるじゃないですか、自作でね。
これね、結構根性のあるおじいちゃんだったりすると、
日本橋とか秋葉原とか行くんですけど、
それなりに知的武装というか、そういうのをしてらっしゃるんですよ、そういう人たちって。
それも中途半端だったりすると、地元の家電量販店みたいなところでやると、
いやお前そのメモリとそのマザボはそもそも相性以前に規格が違うぜとかね。
そういう感じで、買ったんだけどどうすりゃいいんだみたいなね。
おしもん堂になるとかはね、俺何度か見たことあるなーみたいな。
そうそう、おじいちゃんはおじいちゃんで頑張ってんだけどちょっと、みたいなね。
基板とかマザボード売ってましたか。なかなかでかい家電量販店ですね、そしたらね。いいじゃないですか。
まあ今もいますから、そういう人。実はおじいちゃんとか。
僕コンビニですけどね。月に一人ぐらいいるのがあれですね。
さっき買ったアップルカードみたいなのあるじゃないですか、コンビニに行くと。
お前のところで買ったやつ、お前番号入れたけど入らないじゃないですか。入らないだろってめちゃくちゃブチ切れてくるんですよ。
間違った番号記載してるじゃないかって言うんですよ。
お分かりかと思うんですけど、間違った番号なんか一つもないんですよ。
お前が入力ミスしてるだけだろとか言うねん。めちゃくちゃすごいですよ。
1万円とか買ったとか言って、ほら1万円出したんだぞって。
なんでお前偽物か、詐欺かこれはとかね。
喋って、店員がはいって言いながら、もう一回じゃあ私が入れますねって言ったら入るわけじゃないですか、ちゃんとね。
チャージされるじゃないですか。あれ?って言いながらね。すいません、すいませんみたいな感じでね。
そういうおじいちゃんいまだにいますからね。
あともう一つあれですよ。ポイントカードを現金化しろっていう無理問答を言うやつとかね。
いますよ。いろんなとこで見ますよ。
本当ですか。
いますよ。ここにたまってるポイントを現金にしてくれって。
いやそんなサービスはうちではないですって言ったら、言うじゃないですか。
どこのポイントカードも現金化できないですよ、大半のところね。
いや俺もこれで現金化できないと、今日アコムに1万円返すって約束したんだ、それが無理じゃないかって急に言われて。
気がついたら警察呼ばれてるとかっていうのも、これもだいたい月に1、2ヶ月に1人ぐらいは見かけますよ、おじいちゃんね。
だいたい年金の支給より数日前にくるんですよ、こういう人ね。
そうなんですよ。
どこも一緒ですよ、だいたいね。
まあ俺もああいうふうにならないように頑張ろうと思いながらね。
そうか。でもそうか、家電量販店とか憧れたな、俺も家電量販店の店員はちょっと。
ゲーム売り場の店員とかね、憧れたな。
好きなもんに囲まれてるからいいよなって思ったけど。
なんかね、でも裏の顔っていうのかな。裏の顔ってわけじゃないけど、その分ね、やっぱりその、接客業でもあるし。
お店というか会社からはやっぱり売り上げとかも言われるわけじゃないですか。
そうですね。
知識もね、求められるしね、大変な仕事だなと思ったらね、無理だなと思って諦めました。
いや僕、そうですよ、就職するとき考えましたよね。
俺もビッグカメラの店員になりたいなとかソフマップの店員になりたいなって。
そういう人生もありかなって思ったりしてね。
ただ僕はそのときまだ若かったんでね、いや俺ゲームに囲まれてたらいつかゲーム盗んで帰りそうだからやめたって言って。
いつか俺やりそうだわと思って、好きなゲームで。
まず給料出たら全額ゲームに欲しいゲームドッと買ってそうだわと思って。
それはあるかもしれない。
でしょ、なんかね、社員割引だから安くしとくぜって言われたら全部社員割りで、ギリギリまでね、もう給料全部使ってそうな自分がいたんで怖いなと思って。
でもいいじゃないですか、仕事されてて。
仕事の話を言っていいですか。
はい、大丈夫です。
増援業の仕事とか。
はい。
あれですもんね、屋外だからちょっとしんどいところあると思うんですよ。僕もすごいわかるから。屋外だから。
もう暑くなってきてるんで最近。
ちなみになんですけど、うてんはどうなるんですか。うてん中止になるんですか。
のときもあります。
のときもってことは、結婚するときもあるんですかやっぱり。
大丈夫な、やれる仕事のときはやります。
そうか、すごいな。そうか、お互い大変ですね。
ありがとうございます。ベラベラと喋ってる。今気づいたらね、たぶん結構経ってますね。11時前ですね。
大丈夫なんですか。
大丈夫ですよ。11時ぐらいまでだったら大丈夫です。
大丈夫ですか。すいません、ベラベラと喋ってね。
いやいやいや。
防災忍者さん、喋りたいことないんですか他に。
いやいや、たくさんと話してるだけで幸せですよ。
あのね、あんまりハードルは聞いてないです。
そんなアイドルとか芸能人でもなんでもないですからね。
生で喋録を聞いてるっていう感じで。
あれでしょ、つまらんおっさんがだらだら喋ってる感じでしょ。
もう大変でしょ、これ。
何がですか。
こっちのおかみさんがいまだにこの番組を聞いてくれないっていうのもなかなか理解できるでしょ。
いやでも身内だからっていうのはあるんじゃないですか。
いやー身内だからって言っても、でもね。
もう170回超える、2年超えるって言ったら1回ぐらい聞いてくれたっていいじゃないですか。
ポッドキャストっていうところを調べたら、何もダウンロードされてないってちょっとショックですよね。
俺のポッドキャストはいいよとか。
せめてお前ポッドキャストに興味持ってよとか思いながらね。
あれですよ、うちの奥さんもあれですよ。
この前のセミラジオに出させてもらったやつを聞かせようかと思ったけど聞いてくれないですね。
あ、そうなんですか。
なんかあれなんですかね。やっぱり女の人ってその辺、ほら。
なんでお前の声をデジタルで通して聞かなくちゃいけないんだって。
たぶんそんな感じだと思うんですよ。
僕はね、日頃からかみさんともベラベラ喋ってるんで。
盆栽忍者さんのところもそんな感じなんですか。
あ、うちも結構喋ってますね。ずっと喋ってる感じです。
だとやっぱ同じなのかな。
奥さんはもう沢山した感じでね、喋っとるわみたいな感じで。
そうかもしれない。
うちはもうそうですよ。
俺が発してるのはたぶん言葉なんだけど、
あいつ言葉として認識せずに雑音が流れてるわぐらいの感じで、
聞き流してるんだろうなとか思うときありますからね。
なんか音が鳴ってるぞ遠くでぐらいの感じで、
フンフンって言ってる。たぶんそうだと思うんですよね。
真面目なこと喋っててもたぶん聞いてくれてないんだろうな、実はとか思いながらね。
まあそのうちそして僕は捨てられるんでしょう。
なんかそこまでがフルセットである将来がね。
こんな気がしますね。
気をつけないと、お互い。
お互いね。熟練離婚。熟練離婚でしょ。
そうですね。怖い怖い。
いやー俺されたらついていくもんな、かみさんに。
頼むからお願いしますとか言ってね。
いやいや、捨てないでくださいとかって泣きついてる気がするな。
でも女の人はあっさりしてますからね、その辺。
あっさりしますよ、ほんとにたぶん。
奥さんゲームされないんですか?
最近はないですね。ちょこっとですね。
でもモンハンライズクリアするぐらいまではやってましたね。
結構やってるじゃないですか。
ただ一緒にはやってくれないんですよ。
ソロプレイヤーなんです。
あーなるほど。たまに聞きますね、それ。
あのね、女の人で夫婦とか恋人とっていうので、いますそういう人。
あのね、僕の知ってるところだと、かみさんの職場の看護師さんで、
若い人なんですけど、聞いたらやっぱり、
なんで彼氏とやんないのってうちのかみさんが聞いたら、
いや彼氏うまいか下手かわかんないですけど、
下手だったとき腹立つでしょって言われて。
だから私は自分で一人でコツコツやってるんですって言ってて。
ひどいのはその看護師さん、確か、
自分がゲーマーだっていうことを彼氏には黙ってるっていうね。
で彼氏から、モンハンの話とかするんで、
せーって言って白を切ってそんなゲームあるんだぐらいの話で、
やり過ごしてるっていう。
でも彼氏とか家に遊びに来たりしないの?
来るときは必ず隠しますって言ってて、
そこまで隠さんでもいいだろうって。
今もまだ付き合ってるんじゃなかったかな、確か。
女の人以外とそこね、いろいろいますよね。
男もそうか、自分がゲーマーだっていうのを言えないっていう人もいますもんね。
あー。
なんかそういう話たまに聞きません?
いやーわかんない。僕はもう、
基本的にゲームの話しかできないんで、
相手がゲーム興味なくてもゲームの話しちゃうんですよ。
だから結構うざがられてると思うんですけど。
どうなんでしょうね。話し方とか、
僕もね、実は自分がゲームしてるとかを隠したことが一度もなくて、
ただあんまり踏み込まないだけなんですよ。
君の趣味なんなの?僕はゲームぐらいですかね。
ふーん、そうなんだぐらいで終わられたら、
それ以上踏み込まなきゃいいだけの話で。
ゲームとかやんないんですか?みたいな感じは聞くけど、
やんないねとか言われたら、それ以上言いようがないじゃないですか。
あーまあ確かにそうですね。
だからそれにするだけで、そこでグイグイ行きすぎると、
そりゃあね、みたいな、やっちゃうだけの話で。
ゲームをやってるっていうことが恥ずかしいと思ったことはなくてですね。
そうですね。僕もそうですね。
まあまあ、それで、いい歳というか、僕そうだな、
30過ぎたあたりぐらいからゲームしてますって言って、
取引先の担当者も世代交代したから、
逆に不意気味でどんなゲームしてるんですかって聞いてくれる人も、
ちらほら出て始めてきたりとかね。
それでたまに当時勤めてたうちの会社がやらかしたときにも、
担当者がゲームの話を通じる人だったから、
ゲームの話でうやむやにしてね。
なんとかなんを逃れたこととかもあったりしたんで。
もう今は隠す必要もないんじゃないかなと思ってね。
僕はね、そんな感じなんですけど。
そうか、でも奥さんもゲームするんですね。いいじゃないですか。
たまにですね。
うちなんかも全然しないですもんね、最近ほんとに。
うちもそうですよ、最近全然。
でも奥さんほら、そんなにゲームにお金かけないじゃないですか、最近多分。
そうですよね。だから自分で買うことはないんですよ。
僕が買ったやつをやるみたいな感じなんで。
そうでしょ。
うちなんかあれですよ、去年モンハンワイルドするために30万からパソコン買って、
一瞬ですよ。1ヶ月ぐらいでやめて二度とパソコン立ち上げてないですからね。
何が腹立つって、俺のパソコンより性能がいいっていうのが腹立つでしょ。
眠ってますからね。
贅沢な話だ。
でしょ。
あれを盆栽忍者さんに送りつけたって、本人あと半年は気がつかないですか。
本当に何度か思いました。これの部屋に置いてみようかなとかね。
中のメモリーとか抜いても気づかないだろうな、こいつ。
今はずっと漫画ばっかり読んでね。
電子コミック読んで酒かっくらって寝ての繰り返しですからね。
ゲームしろよとか思いながら。
そもそもそんな感じですよ。
スイッチ2に至っては開けてもないですからね。
もったいない。
ひどいでしょ。これひどいと思うぞ。
本人にもお前これひどいぞって。
しかも買ったの結構早い段階で買ってますからね。
そうですよね。
7月の5日ぐらいに買ってるんですよ。6月の5日がスイッチの発売日だったんで。
1ヶ月後には入手してるんですけどね。
家電量販店のね、たぶんそれもジョーシンさんだと思うんですけど、
ジョーシンさんの袋に入ったまま、その袋に埃がついてますからね。
痛えなこれと思ってね。僕言うんですけどたまに。
いやでもめんどくさいって言ってね。
うわーこれが高齢期ってやつ?高年期か。高年期ってやつ?って言いながら。
そうって言われるんですけどね。
いろいろとベラベラと喋っておりますけど、こんなのでいいのか?
喋ってますけど、なんか盆栽忍者さん、いいですよ。
喋りたいこととか言いたいことあったらどんどん。
僕は、はい。何かあります?
いやー。
何ですか。
なんかもう、そうそう滅多に喋れないじゃないですか、あんまり。
別に毎週金曜日になったらボイスチャットしましょうって言われたら、それもそれでありですけど、全然僕は。
何でもかんでもいいですけど。
いやーもう最近だとなんか、あ、盆栽忍者さんは、
僕がね盆栽忍者さんのことあんまりの知らなさすぎるんで、
そうそうね、年齢が僕より若いっていうこと、通った道が違いすぎるもんな。
違いすぎるってか、多分僕がはまったやつっていうか、盆栽忍者さんがはまってたっていうのが、
僕より、僕がちょっと5つぐらい、5つ、5つじゃねえな。
6つ、7つ上やから、そうですね。
ちょっと世代によっては働いてたから見れてないわみたいなものがあったりするんですよね。
だってファイナルファンタジー7は神ゲーだったりしません?その世代だと。
あ、そうですね。
ですよね。だからまだ学生さんだったんですよね。
そうです。あの高校で、学校に行く前に、
7に行って予約してたのを買いに行って、
学校に行く前に家でちょっとプレイしてから学校行って、
で、クラス中のみんなが同じところでセーブしてたみたいな感じでしたね。
いい話だな。いいなあ、それ。
そうか、みんなそれやってたらなあ。
あれはね、やっぱ僕ら、僕とやっぱりその世代がくっきり分かれる作品っていう感じだよな。
でもあれ、ティーンエイジャーでやったらあれ名作だろうなあと思うんですよ。
あの話とか、あのご時世っていうのもあって、
僕らはやっぱり古くからのロールプレイングをやってたから、
冒険譚ってこうじゃねえでしょ?みたいなところがあったと。
ドラクエとかね、それまでのファイナルファンタジーのこう、冒険、滑撃的なことが欲しかったんですよね。
エヴァンゲリオンみたいなのがあったりとか、
ちょっと影のある作品が注目を浴び始めたのが、あの年代じゃないかなと思うんですよね。90年代中期ぐらいから。
たぶんセブンはエヴァの影響をものに受けてる感じしますよね。
ですよね。
それもあって、僕らオッチャンっていうか、当時はオッチャンではなくてまだ若かったとはいえ、
やっぱりロールプレイングのゲームに求めてたのはこうじゃねえだろう、みたいなところはあった人多いんですよね。
あれTAジャーでやってたらすごい面白い作品に見えるから、神ゲーって言われるのもすごいわかるよなと思って。
そうか、デジキューブ高校生か。デジキューブ高校生か。世代を感じるな。
クラスの友達と情報共有しながらやってたっていうのも、たぶん自分の中でFF7が面白かったっていう部分にプラスされてるとは思うんですよ。
わかりますわかります。コミュニティがあるとやっぱりゲームって何倍にも面白くなりますよね。情報を交換したりとか。
僕がドラクエ3とかでやってたのがそれだったんですよ。お前どこまで行った?とか言いながらね。
毎日学校に行ってはあれはそうなの?とかそういう感じでね。自分がやれなかったことを知ったりとか。
ゲームって細かい選択肢が用意されてるじゃないですか。
例えばそのマテリアをこれにつけるとか。自分は目もくれないマテリアが意外と使い物になるんだとか。
あのミニゲームでこういうものがもらえるんだとか。
そういういろいろなことがカッコイイってね、友達と話した時にね、盛り上がるっていうのはわかりますわかります。
ゲームってコミュニティがあったら多少面白くないとかクソゲーでも何倍でも面白くなりますから。
そうですね。クソゲーならクソゲーで同じように面白がって遊べる友達がいたらそれは楽しいですからね。
僕もそんな感じでしたよ。いやー青春時代だな。
うちはちなみに一番流行ったのはSTO2とかF0とか、あと総動物団とかですね。
総動物団は話題になってたな。あんなゲーム買っとるぞみたいな感じで。
いやなんかやってましたやってました。うちの家にみんな集まってね。バッカなことしてたなと思ってね。
そういうコミュニティみたいなのが出来上がるとやっぱり、後の時代のほうが楽しいよなと思って羨ましいわと言いますよ。
後になればなるほどね。
そうですね。そうか、ファイナルファンタジーが青春時代っていいな。
僕の専門学校の同級生とかであれのモデリングのバイトしてたやつとかいましたからね。
3Dグラフィックのモデリングの。なかなか言っちゃあんまりいけないのかな。
そんなツール使ってんの?みたいな感じのツールでしたよ。
それプロが使う何十万のツールじゃなくて、モデリングに使うのはフリーウェアのツールでしたからね。
聞いたときにびっくりして、そうなんだ。こっちのほうが作りやすいんだっていう話でね。
今となっての話なんでしょうけどね。ファイナルファンタジー7とかそうか。
この時代はゲーセンにもよく行ってましたね。あの頃はゲーセンが盛り上がってた感じがしますね。
でももうあれでしょ、灰皿投げられない世代でしょ。
あー全然。
本当ですか?本当に投げられなかったんですか?
たぶんタバコ吸いながらゲームやってる人はいなかったと思うんですよ。
スペースがあったと思います、そのぐらいのところは。
あれ、僕のときまだ普通に、コインっていうお金入れるところってどこだったっけ。
あれ上じゃない?あれ下か、お金入れるところ。
だいたい大仙台といえども、どっかに灰皿置いてましたからね。
本当ですか。
お金の上に。はい、ありましたありました。小さい。
最初は喫茶店とかでも見るような円盤状のあれだったんですけど、みんながブンブン投げるもんだから、
丸いけどフリスビーみたいなの投げられない灰皿に変わりましたけどね。
僕の近所の大阪のね。それすら投げ合い1個してましたけどね。
なんでそんなに投げるんだよ。
柄の悪い兄ちゃんが多いんですよ。人のこと言えないけど。
例えばスト2とかバーチャとか、鉄拳はそうでもなかったかな、僕のときは。
鉄拳ってやっぱり2ぐらいから盛り上がったんで、
大したことなくて隅っこの方にシューティングゲームの隣ぐらいに1台置いてあるぐらいだったんで。
バーチャとかのときでも彼女連れてくるやつがいるんですよ。かっこつけてね。
ちょっと腕に覚えがあると本人は思い込んでるんですよ。
だけど南のゲームセンターに出入りしてるやつとか、僕も含めてだと、ぼちぼちそれなりにみんな強いんですよ。
そうすると、どこぞの地元で彼女とよろしくやってて、格ゲームっていうやつなんかよりも、
ゲーセンでゲームやってる時間が長いもんだから、そりゃ簡単にボコれるじゃないですか。
結果彼女の前でボコられるキャラがいるっていうだけで、かっこつかなくなって200円、300円とコインストット入れるんですけど、
やればやるほどドツボにはまるわけじゃないですか。
だいたい200円目、300円目ぐらいでイラッとしてるから、なおさら動きが雑になってるんで。
そしたら、それこそアイスコアガールに出てくる、ああいう感じで。
最終的にはハイザーバーンって投げて、「あいっ!」って言ってくると、
僕ね、当時は太ってなかったんですけど、でもね、ガタイは180近くあるんで、
来て、大阪なんでけっこう喧嘩っ早いやつ来るんですけど、
僕がああって言って立ち上がると、まあ僕性が高いほうになってたんで、当時は。
ビビって、でもまあ女の子の手前引っ込みつかなくなって、
手出してくるとボコられるみたいなね、僕にね。
何人かいましたよ。
ゲームセンターも行きつけだから、
タクちゃん殴りながらでいいから外出ておいてって言われないから。
またやってるあいつみたいな感じでね。
リアルファイトが。
ありましたありました。僕のときありましたありました。
ハイザーとかよく飛ばされてましたよ。
下手に避けないほうがいいみたいなね。だいたい当たらないからって。
地面地域は多かったんですね。
南とかね、柄の悪いところとかもあるんですよね。
だいたいそういうときに、柄の悪いところというよりも、
人がすごいいっぱいいるところっていうのは格ゲーが盛り上がってるところで、
格ゲーが盛り上がってるところってどういうところかっていうと、
対戦相手が多いっていうことはどういうことかっていうと、
ランニングコストかかってないっていうこと、
それすなわちワンプレイ50円じゃね?みたいな話になるんですよ。
そうすると、そういう盛り上がってるゲームセンターって、
デートで南を流してるそういうやつらから、
ここ盛り上がってるって見えるわけじゃないですか。
結果、道場破り失敗みたいなね。
いますいます。別に道場とかそう思ってないんですけど、僕らも。
格ゲーとかやってましたか?平和な時代でいいじゃないですか。
格ゲーやってはいたんですけど下手なんで。
みんなバーチャーやってるときに、僕は鉄拳ワンをやってたりとか。
ああ、はいはいはい。
ちょっと昔前の体感筐体やったり、エレメカやってたり。
いやいいじゃん。僕もそういうところもありましたよ。
あとあの時代の東京ウォーズとか。
懐かしいな。
あとプロップサイクルとか、アルペンレーサーとか、
あの辺の体感ゲーム機大型の。
ああいうのをすごいやってましたね。
プロップサイクル面白かったな。俺やってたな、あれ。
あれよかったですよね。風が出るじゃないですか。
あれもよかったし。
でも何でもかんでも3Dにしたら何でもかんでも面白いぞっていう時代ですよね、あの頃は。
そうですね。
だってインターフェース、たりんこのペダルじゃねーみたいなだけで前にモニター置いてるだけじゃないですか。
それだけでももうその世界に没入できるっていうね。
ああいうときのゲームセンターはすごい僕好きでね。やってたなあ。
なんてことないんですけどね。
ファイナルハロンだっけな。
あれでしょ、馬に乗って。
あれは無理だった。結構疲れるんですけど。
僕はね、やらなかったんですよ。これはしんどそうだぞと思って。
必死になって、これバイクにまたがるなんてわけが違うだろうって思いながら見てて。
ずっと動かしてなきゃいけないんで。
あれ大変だなと思って。僕も肌から見てて、これは俺じゃねえ。俺はちょっとしんどそうだわって。
ガンのやつとかも結構やってましたよ。
タイムクライシスやってました。
ああ、タイムクライシスね。
あれは結構やりこんで。あれ、ブローバックするじゃないですか。
あれが気持ちよくて、すごいなってて。
すごいですよね。あれブローバックするのはちょっと僕もね、感動しましたね。
どうやって作ってんだって思ってね、あれ。
3コインぐらいでクリアできるぐらいまでやりこんだんですけど。
はい、結構やりこんでますな。
結構古くなってきたのか、途中でグチンって言って、ブローバックが動かなくなった時があって。
故障した瞬間に立ち上がったというか。
そしたら全然当たんなくなっちゃって。
多分操作感が変わっちゃったんでしょうね、自分の中での。
クリアできなくなっちゃう。
あれそうなんですよね、壊れやすいんですよね。
もううちの近所にイオンがあって、もう今なくなったんですけど、
そこの上の方に2階ぐらいにちょっとしたゲームコーナーとかがあったんですよ。
そこにね、ガンバレットが置いてあるんですけどね。
一応ね、当たり判定はちゃんと生きてるんですよ、引き金引いたらね。
ブローバックした状態のまんまなんですよ、最初から。
多分もうだいぶ前に潰れたんだけど、何とか撃てるようにはなってんだろうなーみたいな感じで。
もうこれ10年近く前の話なんですけどね。
10年近く前ってさてね。
ガンバレット現役何年目よっていうぐらいのあれなんですけど。
あれは大変なやつだな。
僕、リーサル・エンフォーサーズとか知ってます?
はい。リーサル・エンフォーサーズ、僕たぶん一番最初にやったガンシューティングかなって思うんですけど、
あれすっごいやってましたよ。
あれね、あれよかった。あれはあれでよかった。
実写取り込みではあるんですけど、あれからガンシューティング。
僕もあれからですよ、たぶん。
それまでは境界に備え付けだったでしょ、マシンガンとかが。
ああ、はいはいはい。固定というか、左右にしか動かないみたいな。
調子こいてね、一人で2Pとかやってね。
二重拳銃プレイ。
二重拳銃やってましたよ。
僕もやったことあります。
必ずやるけど、気がついたら片っぽしか動いてねえじゃねえかよっていうね。
あれいろいろ稼働の屋上にあったんですよ、僕が言ってた。
そこでやってましたね。
確かリロードシステム、画面の外を打ってリロードするシステムって、
リーサル・エンフォーサーズが最初なんですよね。
それでね、僕はそれも結構カッコつけて、二重拳銃でやってて、
バーチャコップもそれだったんですよ。
そのやり方をやってて、自慢げにやってたらですね、
僕その頃にも専門学校、ゲームの専門学校入ってて、
僕の上手が出てきちゃうんですよね。
すごい奴がいて、拳銃は一丁だけなんですよ。
ですけど、画面の外でリロードさせないんですよ。
しないんですよ。
銃をね、正確に撃とうとすると、
あのハンドガンをマシンガンを持つみたいな感じで、
スコープみたいにあるじゃないですか、ターゲットサイトみたいなのがついてるじゃないですか。
あそこを自分の目の前にやるんですよ。
本当にあの銃をマシンガンを構えたときみたいな撃ち方をするんですよ。
それで弾消えますよね。
そうしたら、自分の利き手は引き金なんですよ。
もう片方は本当にマシンガンを持つみたいな感じで、
銃身の先っちょのほうを持ってるんですよ。
リロードって出た瞬間に、その手で銃口に向けて一回引き金を引くんですよ。
塞いでっていうことですか。
そうなんですよ。
要はあのガンに画面の光が入ってなかったらリロードなんですよね、確か。
そういうことなんだ。
そういう原理なんですよ、確か。
だから今の液晶のテレビができないっていうのは確かその構造なんですよね。
そうなんですよ。それに気づいたやつがすごかったんですよ。
ハンドガンにもかかわらずそういう持ち方をして、性格無比な射撃をして、
リロードもしないわけじゃないですか、無駄な動きもしないから、
ゲームセンターでね、すごいプロフェッショナルな殺し屋みたいな動きを見せられたときにね、
すげえなこいつって。
僕もそこからそれを真似て撃つようになりました。
そうですから、盆栽忍者さんこれ今初めて知りましたね。
今度ね、どっかの温泉地とかにあるかもしれないですけど、そのとき一回試してみてください。
OK。
あれはあれでね、いいですよ。
特殊部隊の人みたいな気持ちになってくるから。
タイムクライシス、プレステで出たじゃないですか。
あれ今僕も持ってるんですけど、タイムクライシス用にブラウン管テレビが一台あるんですよ。
川崎さんと一緒じゃないですか。
そうそう。
川崎さんもなんかそれ言おっしゃってましたよね。
あれ聞いたとき一緒だと思って。
ブラウン管テレビね。
僕も実はね、ブラウン管テレビうちはね、僕用と上さん用で一台ずつ実は残してるんですよね。
起動してないですけどね。
僕はやっぱり古いゲームをやりたいって思ったときのために活かしてるんですけど、
まあ電源入れてないから動くのかどうか。
上さんも上さんでね、残してるの。
あいつはなんかね、64、任天堂64の試練が好きなんですよ。
そのためだけにね、世代で残してますね。
もうね、なんとしてもブラウン管テレビのあれが再現できないじゃないですか。
できないってことはやればいいんですけどね。
どうにもまだ家電メーカーそこにはメモくれないんでね。
まさかタイムクライシスのためにですか。
タイムクライシス僕も持ってたんですけどね。
どこ行ったかな。
家でできるって喜んで買った覚えがありますよ、あれも。
あれペダルじゃないですか、ゲーセンのやつで。
あれペダル再現できるの知ってます?プレステのやつで。
どうやってやるんですか、あれペダルって。
あれって、普通ガンコンってボタンでリロードするんですけど、
隠れたり出たりとか、ガンコンについてる赤いボタンでやるんですけど、
確か説明書にも書いてないんですけど、
空コン挿すんですよ。
普通のコントローラー挿すと、
全ボタンがあのペダルのボタンになるんですよ。
なるほど、それを足元に置いてってことですか。
そうなんですよ。
すげえ、それよく気づいたな。
なんでファミ通かなんかで書いてあったのかわかんないですけど、
それでやるんですよ。
ちょっと罪悪感ありますよね、コントローラーを足で踏むっていう。
足ででしょ。
でも、ああそうか、
ナムコって粋なことするな、しかもそれマニュアルに書いてないんでしょ。
書いてないんですよ。
いやー、あの頃のナムコはやっぱりいいですよね。
ナムコで思い出したけど、
今日僕ちょっと出先でね、たまたま、
実は今日僕休みだったんだけど、
遅めの飯を食いに行ってて、
帰ってくるのがどうしてもちょっと遅いなっていう距離だったんですよ。
その飲食店、ラーメン屋なんですけど、
神さんが大好きなラーメン屋がちょっと遠いんですよ。
遠いところからラーメン屋の向かいにショッピングモールみたいなのがあって、
行ったことなかったんですけど、
ハードオフっていうのがあって、
そこでプレステ1のジャンクじゃなくて、
どうやら6ヶ月は保証してくれる動くやつが売ってたんですよ。
買いかけましたもんね。5500円で買ってもいいなと思って。
あの頃のナムコの、ファミコンとは違うね。
プレステのときのナムコも、あれはあれでよかったよなと思って。
タイムクライシスもそうですし、
リッチとかレイジとかね、鉄拳もしっかりなんですよ。
やりたいなーって思ってね。
あの頃のナムコね、バンダイナムコじゃないナムコがね、
たまに年に何回かやりたいなって思わせるんですよね。
そうそうそうそう。
バンダイナムコじゃないナムコですよね。
ね、そうなぞ。
バンダイナムコはね、今のセガと似てるんですけど、
似てるっていうか、やっぱり規模がでかくなりすぎた分、
開発を社内でどうやらあんまり持たないし、
やっぱりどうしても会社がでかくなると、
給益もでかくしないとっていうところがあるみたいですね。
そうするとサービス精神もぬるかったりとかで、
世代交代するから、ともそもの元の作品の意味を
分かってない人がつくプロジェクトに参加して、
なんかグダグダになってないみたいなことも多いじゃないですか。
これスクエア・エニックスにもちょっとあるよなーみたいなね。
そうですね。
あるでしょ。
おじさんたちが欲しがってるのはこれじゃねえんすけど、
みたいなアレンジしてくるじゃないですか。
そうですね。
いやそうなんすよ。
まあまあもうしょうがねえなあと思いながらやってますけど、
まあまあスクエア・エニックスはまた変わろうとしてる。
よくも悪くも変わろうとしてますけど、
バンダイナムコはなんかまだちょっとね、
下手に上手い部署があるから、
ゲーム以外のところでね、成功してるからまだなあみたいな。
黙っててもガンプラ売れるから、
それで金稼ぎできるもんねみたいな。
あるからね、なんともね。
あの頃のナムコの、
独特のクオリティの高さっていうんですかね。
ありますよね。
いやグラフィックは確かにアーケードには劣りますけど、
面白さはこっちもなんか、
コンシューマー用もコンシューマー用で、
すごいっすよって言える作品結構あったじゃないですか。
はい。でなんかしらおまけをつけてくるんですよね。
移植したときに。
鉄拳にしても、
エンディングでムービーつけたりとか、
そうしたことですけど、
ああいうのが結構ナムコは好きでしたね、
そういうところが。
しかもあれムービー、
特に1とか2のときかな、
特に1なんか、
多分開発スタッフの人たちが、
合間合間に多分やったんだろうなーって、
あのために予算つけて作ったっていうもんじゃないっていうのが、
あるじゃないですか。
はい。
ワンのね、
キングっていう。
今言おうかと思いましたよ。
キングのエンディングの、
個人の子供たちですよね。
あれ大人を縮小しただけじゃないかっていうやつですけど。
縮めただけですよねあれ。
であと、
例えば、
ポールが壁打ちしてるみたいなやつあるじゃないですか。
あれだって、
3Dグラフィックソフトで作ったら、
モデリング自体は時間かかんないし、
当時レンダリングっていう、
それをテクスチャーつけて、
そういうアニメーションさせるっていう処理が、
何時間もかかるんですよ。
開発環境で、
ポールはこういうテクスチャーつけて、
今からグーでパンチして、
また拳直すっていう一連のアニメーションを、
タイムラインで指示しながら、
モデリングしたデータも動かすんですけどね。
指示した後に、
それワイヤーフレームっていうのでやってるんですけど、
あの当時だったら特に。
さあこれでゴーだって言って、
レンダリングっていう処理をしたら、
本当に僕らが見てる、
綺麗なグラフィックのアニメになるんですけど、
多分、
モデリングもすごい、
時間かけ、
かかるだろうから、
じゃあモデリングじゃない、
アニメーションさせるのに時間かかるだろうからって言って、
殺風景なところに木とポールしかいねえじゃねえかみたいな、
グラフィックですけど。
背景真っ暗ですよね。
そうそう。
それでも、
お客さんちょっとでも、
あの世界観を妄想できる、
余地を入れてあげたいなっていう、
サービス精神に僕は痺れてね。
そうそう。
ありましたよね。
あの頃のナムコはね、
なんかその、
現場のすごい、
あの、
ノリと根性でね、
言ってる感じがすごいあって、
まあでも会社でかくすると、
ノリと根性では無理だろこの作業量みたいなことになっちゃってるから、
まあね、
違うんだろうなとか思いながら。
だって、
ロード時間にギャラクシアンさせるとかすげえなって思いましたもんね。
いやいやいや、
まあね、
あれも、
さすがだなって思った時期はあったんですけど、
やっぱりもう今どうしてももう、
あの、
パブリッシャーって言うんですかね。
要は販売元にはなるけど、
開発元にはなれないっていう、
ところも出てきてんだろうなと思うんですよね。
経営者の感覚と、
やっぱり規模がでかくなると難しいんだろうなと思ってね。
そうそう。
まあセガなんかも多分そういうところなんだろうなーとか思いながらね、
見てて。
いやセガなんか今の社長、
多分恩義があるからゲーム事業部まだ残してるけど、
パチンコに行かれてもおかしくないもんなーと思うんですけどね。
あー。
サミーっていうね。
サミー、はい。
セガサミー。
ですよね。
そうなんですよ。
サミーっていう会社が親会社なのに、
あえて社名をサミーセガにしなかった時点でね、
あー。
そうなんですよ。
さとみさんっていうね。
確かに。
もともとね、実家は豆腐屋さんなんですよね。
自分自身も豆腐屋さんだったんじゃないかな。
で、町工場みたいなところをやりつつで遊戯機事業をやったり、
セガとちょっと、
セガの開発機材とかを作るようになってたんじゃなかったかな。
なんか裏方の仕事とかもちょっとやってたりしてて、
そうそうそう。
だからセガの下請けの一社だったんですけどね。
そうなんですよ。
で、パチンコで90年代。
パチンコパチスロかな。
パチスロかなどっちかというと。
で、当たって。
結構ね、80年代に起業したゲームメーカーって、
元の事業はゲームとは一切関係ない会社多いですよ。
あー。
テコモとかそうですもんね。
テコモじゃなくて工営か。
あー、工営はビビブロスで聞いたんだっけな。
あの、ビビブロスかな。わかんないですけど、
染物業をやってらっしゃったんですよね。
染物なんだ。
繊維にね、多分、繊維の色を変えるっていうやつをやられてて、
で、奥さんがすごすぎるんですよ、あそこは。
奥さん。
奥さんが結構見合い結婚なんですけれども、
確かにいいところのお嬢さんなんですけど、
19とか20ぐらいで嫁入りされてるんですよ。
お見合いで、親元のお見合いで、
で、工営の現社長の江里川さんっていう、江里川洋一さんっていう人の
お父さんが染物業やっててから、家業を継ぐわけじゃないですか。
はい。
なんですけど、事業主だから見合い結婚させられたんですけど、
確かに奥さんはね、そもそも10代のころから、
株式市場で、株式新聞とかに名前がちょいちょい出るぐらいの、
なかなかの投資家だったらしいですよ。山を読むことがうまいっていうので。
10代だったりすると、ちょっと話題性強いじゃないですか。
それで確か、実家の染物業をやりつつでも、
旦那がコンピューターソフトの会社をやりたいのかなんなのか知らないけどって言って、
自分が株でも受けた金でパソコン買い与えたんじゃなかったかな。
それで起業する資金を作ったんですよ、たしか。ざっくりと。
今年もそうなんですけども、たしか公営テクモになってるじゃないですか、今。
公営テクモの収入の、たぶんね、7、8割に近いんじゃないかな。今どれくらいかな。
昨年でも250億、60億ぐらいは、300億ぐらいっていうのかな。ちょっと調べてないですけど。
奥さんが株で儲けた金が、公営テクモの収入源になってます。
これゲームの売り上げよりはるかに上なんですよ。すごいでしょ。すごいな。
いや、たしかね、あの人そうなんですよ。奥さんがすごすぎるから。
奥さんが旦那さんの好きなことをさせてるだけの話なんですよね。
たしか実家はもともとそういう感じだったっていうね。
結構そういう人多いんじゃないですかね。
たしかSNKももともと喫茶店経営されてたっていう話じゃなかったかな。
SNKって新日本企画。
新日本企画っていう会社を買い取ったんですよ、社長さんがたしか。
どうにもなんねえからみたいな感じで買い取ったんじゃなかったっけな。
もともとプロボクサーで、川崎英吉さんっていう方で、
もともとプロボクサー、どれくらいの成績かは僕知らないんですけど、
ボクサーさんで、ボクサーは引退されて喫茶店経営されてたんじゃなかったかな。
それでそこの常連なのかなんなのかで、
たぶん新日本企画さんっていうのは、あれじゃないかな。
インベーダーブームのときとかに、
カプコンの辻本社長もアイレム創業のときがそうなんですけど、
基盤を自分たちが抱えてそれをリースするっていうビジネスがすごい流行ったんですよ。
そのへんに手を出した会社だったと思うんですけど、
インベーダーブームが落ちると、やっぱりリース業なんで、
すごい収益性も低くなって、どうにもってなったときに話が来たんじゃなかったかな。
そっから新日本企画っていうのを買い取って、会社経営されたんじゃなかったかなみたいなね。
ざっくりとした僕も、当時就職活動をしてたときに、
会社の遠隔とかを調べて暗記させられた覚えがありますか。
当時それぐらい覚えとかって。
だから詳しいんですね。
エニックスとかね、全部覚えさせられましたよ。
詳しいというかね、調べてやると、面接のときの話のネタもあるじゃないですか。
それぐらい知ってないと、みたいな感じで。
当時うちの就職課の先生とかによく言われてたんで、
調べれるだけ調べていってましたよね。
全部落ちてるんですけどね、どこもね。
全部落ちてるっていうか、SNKは面接にも行ってないんじゃないかな。
多すぎてね。
びっくりするくらい多かったなと思って。
人気メーカーってすげえなと思って。
そんなおじさんですよ、僕も気がついたら。
いやでもゲーセンの話からえらいところまで飛んじゃいましたけど。
すごいっすね。
すごいっすか。
いやでも、まあまあ。
俺がアメロ君。
そうですか。
またね、今ね、そうだ。
ボンサイニンジュさんだから言いますけど、タイトルを考えてるんですよ。
え、なんですか?
タイトルを考えてるんですよ。
フンゴミタイトルを変えなきゃなーと思っててね。
あー。
そうそうそうそう。
いろいろいい案があったらね。
もしかしたら採用されるかもしれませんよ。
いえいえいえ。
なんかないですか?
いやいや、そこはたくさん考えないと。
なんかね、頭の悪いタイトルばっかり出てくるんです、自分が考えたのに。
え、最高じゃないですか、そんなの。
それね、どうなんだろうと思ってね、
いやこれも違うな、でもかっこいいタイトルもダメだしなと思ってる人がね、
ポッドキャスト結構多いんですよね。
ナミの言葉じゃだいたいかぶるなってことがわかってきてね。
そうそう。意外とも、なんか、
ゲーム何々っていうタイトル結構多いんですよね。
やっぱゲームがついてるほうが検索性がいいからも。
そうですね。
そうそう。
なんかゲームと雑談でそのまま、たぶんそういうタイトルはあると思うんですよ。
ゲームで小話かなって思ったらそれもあるなーと思うか。
あれ?俺が考えると全部すでにあるなーと思って。
もう今頭抱えてるんですよね。
ゲームを入れなくちゃいけないなーと思いながら。
じゃあやっぱあれじゃないですか、俺のアナログスティックは。
いやあれはダメだろうなーと思ってね。あれはいかんわと思って。
あれだけはやめてくれって思って。
なんちゅうタイトル持ってきてんだよって思って。
数パーセントしかいない女性リスナーさんが、ゼロになるやつだなこれって思って。
最低だなこれって思って。
うちのおじさんとかが、俺より年上のおっちゃんドライバーが好きなタイトルだなーと思いながらね。
ああいうので喋って、
うちコンビニ配送ですからコンビニの店員に嫌われてデキになるみたいなね、あの下ネタ。
いますからね、いまさにうちのドライバーとかでそういう人。
俺はただ肩触っただけなんで、触るなっつって。
お前それもうダメだろー言って。
いますいます、もう俺のアナログスティックはダメだろーと思って。
これはやりすぎだーっつって。
いやもう下ネタ以外でね、なんかね考えないといけないなーって思ってね。
なんかね、まあまあいくつか案はあるっちゃあるけど妙だなーと思いながらね、悩んでるところですよ。
そうそうそう、またね近々変えますよ、たぶん。
たぶんっていうか。
まさかね、しゃべってしゃべって60分もかぶってるとは思わなかったねね、とうとうね。
最近誰だったっけな、ネオさんかなんかに気づかれたなついにと思ってね。
やっぱり気づく人いるんだと思って。
ハロプロがいるなってね。
ハロプロのことを推してるラジオがあったんですよ、後々気づいて。
しゃべってしゃべって60分は絶対ないって僕は思ってたんですけどね、あの当時。
あったとしても80年代のバラエティ番組でかぶるかもしれないけどなーと思ってたんで。
時効だろうと思ってたんですけどね、まさかね。
かもね。
なんかね、またいいのがあったらまた考えますよ。
はい。
結構いい時間だな。すいません、いろいろと。
また近々でもいいですし、また出たいって言ったら、いくらでも僕準備させていただきますんで。
またよかったら本当に出てください。
こんな感じで大丈夫ですか?
こんな感じでいいと思いますよ。
だってこんな感じだったと思うんですよ、蝉山さんのときもね。
長谷川さんのときも川崎さんのときもこんな感じだったと思うんですよ。
多分ね、こんな感じですよ。
だから意外と思いません?ポッドキャストちょろいなって思いません?
いや、俺盆栽忍者さんこれで番組になるんだって今回多分思ったと思うんですよ。
待っててください、これ出すでしょ?BGMつけて出すでしょ?
さっき言ってた渦巻きを額縁に入れたら現代アートに見えたぞっていうのと同じことを実感できますから。
俺の高校時代のFFの話とかタイムクライシスの話とかだぞとか言ってて。
これなりますから多分。
そしたらもう久々にパソコン起動してね、ポッドキャスト撮ろうかって思いますから。
スマホでも撮れますしね。
やったらいいんですよ。盆栽忍者のシャベルでござるをやったらいいんですよ。
なんか言ってましたよね、僕。もう一個言ってたな。
手裏剣ラジオだっけ?あ、だめだ。どっちも検索性がよくないな。
盆栽忍者の東京手裏剣ラジオにしたらいいんですよ。
東京?東京じゃないんですか?
東京ってつけると大体かっこいい説ありますよ。
僕だから全部にね、今ね、東京ってつけたらいけんじゃねっていうね、タイトルね。
東京じゃないのに?
東京じゃなくてもいいですよ。
ゲームラジオって例えばつけるとするじゃないですか。
ゲームラジオってつけたら普遍なんかダサいぐらいの感じでしょ。
これに東京ゲームラジオって書いた瞬間。
しかも東京は漢字でもいいし、アルファベットにしたら海外からのアクセスが入ってきますから。
もう何だったらあれですよ。盆栽忍者の東京ゲームベイサイドラジオとかにしてみたら、
ベイサイドでも東京でもないけどもうこれ売れますから。
ダサい。
シャレオツな人が来ますから。
来ますからね。
ベイサイドってついたらもう来るなっていうね。東京つけたら来ますから。
すごいなんか昭和のアパートみたいな名前じゃないですか。
でもたまに地方とか。
ドライブとか店舗行くとたまにラブホテルとかでベイサイドホテルみたいな名前のね。
シティホテルとラブホテルの区別がつかない名前の建屋を見ますけどね。
たまに上さんとか家族連れで今日もどっかで泊まんねえって言ったときに、
なんとかの地名ついてベイサイドホテルって書いてある。
あれは一体ビジネスホテルとかなのか、観光のホテルなのか、ラブホなのかがわかんねえから、
どうしたらいいんだろうなーって素通りしてね、行くときありますよ。
いやいいじゃないですか。東京ってつけたら大概ね、持ち上がる説ありますから。
グッとね、ありますから。
例えばですけど、他の番組さん、許してくれるかな。
セミ山さんのセミラジオってあるじゃないですか。
セミ山さんのセミラジオの前に東京つけてご覧なさいよ。
東京セミラジオって言った瞬間、なんかちょっと何か今来たでしょ。
そうですね。オシャレ感を増す感じはありますね。
セミラジオってのがダサいともなんとも言わないですよ。
それは別に僕は思わないんですけど、
ただ東京ってついた瞬間に、段差が一段二段上がったなっていう感じになるんですよ。
そうですよ。これ大阪とか神奈川ってつけたらだめなんですよ。
神奈川っていうぐらいなら横浜って入れたほうがいいけど、
横浜って入れると石田亜佑美がちらつくんで、
横浜感出したければやっぱりベイサイドをつけるかですよね。
東京とベイサイドつけたらお台場感出ますけど、
お台場住んでなくてもいいですから。
僕だから自分の名前の頭に東京つけて、最後にベイサイドとか入れようかなと思ったよね。
ありますよ、案の中に。ミスリル伊藤の東京、シャベロク、ベイサイドみたいなね。
何言ってるのかわかんないけど、でも絶対角が上がったのは一瞬と思ってね。
ありますからいけますよ。
で、結局ゲームが入ってないじゃないですか。
あ、ゲーム入ってないか。
ゲームはどっかでねじ込んどけばいいんですよ。
大阪の人って東京すごい目の敵にしてるように関東の人からすると見られがちなんですけど、
ちょっと憧れてるんですよ。むしろ好きなんですよ。
好きなんですけど素直じゃない気持ちで敵視してるみたいな感じがあるから。
いやいや、そうですよ。こってこてでもう亡くなりましたけど、
こってこてで有名な屋敷高陣さんも、東京っていう歌がね、2番目に売れてるんですよ、確か。
2番目に売れてて、2番目に印税収入が高いはずなんですよ、東京っていう歌がね。
誰が歌ってるかっていうと、大阪のおっさんどもがカラオケで歌ってるんですよ。
1番売れてるのはちなみに、やっぱりさすがだなと思うのは、屋敷高陣がガンダムの歌を歌ってる曲が1曲だけあるんですよ。
愛戦士だったっけな。あ、砂の十字架っていう曲があるんですけど。
これが年間で300万ぐらい稼いでるらしいですよ。
カラオケとかの印税収入だったりするんですけど、その次がやっぱり東京っていう歌を、
そこらのカラオケボックスとか居酒屋とかね、スナックみたいなところでおっさんたちがいまだに熱唱するんですよ。
僕はそれを何十年も前からね、上司が歌ってるのを横で聞かれて、また歌ってるなって思いながら、
どんだけ東京好きやねんって思いながら。
そうなんですよ。だから東京ってね、意外とウケる、ウケますから。
なんでも東京つけたらいけますから。
でも盆栽忍者の東京ゲームラジオとかでもいいですよ。
東京住んでないけどね。
僕もそれつけようかなってちょっといろいろ考えてましたからね。
いやもうそれで、まあそういう感じでまたパソコンいじったらいいじゃないですか。
すいません最後の最後にまたバカ話して。
いえいえ。めっちゃ面白い話だよ。
そうですか。またそんな感じで近々タイトルなんか考えて、いつだろうな。わからないですけど変えますんで。
試しに変えてみますんで、また反応くださいみたいな感じで。
はい。
すいませんでした。ありがとうございます。
はい。
すいませんそんな感じで一旦ここで止めますんで。はいすいません。
はいいかがだったでしょうか。
今回はこの回でゲストの盆栽忍者さんご出演いただいたのがここで終わりになっちゃうんですけども、楽しかったですね。
僕は結構、僕が喋りすぎてるところもあるんですけども、それでもね。
やっぱりね、僕と5歳違うのかな、5,6歳違うのかな。
このね、この5,6歳の差でこんだけやっぱり世代が、世代っていうには大げさなのかもしれませんけど、ただやっぱり僕と5歳違うとね、
僕が社会人になってちょっと手薄になった頃ぐらいに盆栽忍者さんっていうのはゲームの絶頂期ってわけじゃないですけど、
やっぱり高校とかね、学生時代でやっぱりその周りの友達なんかと楽しんでた時期で、
やっぱりゲームが楽しかった時代だろうなっていうのを経験してるっていうことで、全然僕と違う話が聞けて非常に面白かったですね。
ファイナルファンタジー7の話なんかは非常に、なるほどなって言って僕すごいあれ好きなんですよ。
これはね、結構もうちょっと深掘りしてお話いただければまたね、良かったかなと後々になって後悔してるんですけどね。
そうなんですよ。あれはああいう、ああいうのですよ、盆栽忍者さんね。
それ喋ったらそれで一本番組できますから。面白い話ですよ、こういうのはね。
非常に面白いなあとか思いながらね。
あとね、まあまあゲーセンの話はね、やっぱり僕の行ってるゲーセンだけが柄が悪かったということにしときましょう。
大阪の全ゲームセンターが柄が悪いと思われるとちょっとね、そうでもないかもしれないしなあと思ってね。
僕が行ってるところと、でも南とか言っちゃってるもんなあ。
南以外にも僕のね、当時住んでた地元ね、当時住んでた場所もちょっと柄悪かったところはありますからね。
まあ灰皿飛んでましたね。そんな話とかね。
あとそうですね、まあいろいろ、なんかナムコの話だったり、あの岩州の話だったりいろいろね、こうつきずにやってましたね。
あとね、番組のね、今後のタイトル1的な話をね、してましたけどもね。
あれね、本当に今考えてて、結構ね、これでね、実はね、これね、まあ公開するかどうかは知らないんですけど。
わかんないですけど、一人タイトル会議みたいなのを一本ね、ちょっと軽くね収録してた回があるんですよ。
全くゲームの話してないですけどね。
それの時にね、東京とかね、ベーサイドとか着けるとっていう話はしてたんですよ、自分でね。
まあまあ東京とベーサイドがね、着くとそれぞれにね、何でもかっこよく聞こえるぞっていうのはね、以前からもう僕がね、思ってた話なんですけどね。
そうなんですよ、なんかちょっとこう、惹かれるぞとかね。
そうそうそうそう、そういう感じはね、まあ常々思ってたんですよね。
まあ何せね、あの僕ぐらいのおっちゃんになるともう、やっぱあの、小田祐治の東京ラブストーリーをリアタイで見てる世代なんで、
もう東京って言ったらね、東京住んでなかろうがやっぱりちょっと興味持つ、持ってた世代なんですよね。
世代なのかな、憧れというかね。
だからこそタイトルにつけるとね、お!って思いますからね、これね。
これからポッドキャストやる人、とりあえず東京ってつけといたらなかなかね、注目されますからね。
これはね、意外とこう、いい案だと思いますよ。
という感じでね、まあなんか長々とね、喋らせてもらったんですけれども、
まあうちはね、こういう感じであの、ゲストさん来ていただくと、別にそれはそれでありがたいし、
別に何だって喋ってくれたらいいかなとも思うんですよ。
まあ番組の根底はゲームの話とかしたいなって思ってるんですけども、
まあゲーム以外の話だって、皆さんね、それぞれ面白い話だと思うんですよ。
その人のパーソナリティーってその人にしかないものだし、
それが非常に面白くて、まあ興味注いでもらえると思うんですよね。
まあ僕は少なくとも、それすごい興味持っちゃう方なんですよ。
で、まあね、来ていただくだけでありがたいし、
そのうちの番組に来ていただく場合って多分、
少なからずやっぱりゲーム関係の話をできる人っていうのかな、
ゲーム関係の話っていうか、ゲームやってる人じゃないとたぶんうちの番組聞かないのかな、
わかんないですよ、全くゲームしない人たぶん聞いていただいてる方がいるかもしれないんですけどもね。
まあそれは全然、僕は来ていただいたら、
ゲームの話だろうが、ゲームじゃない話だろうが、
何だってね、していただければ、
それはどっかにたぶんね、僕の興味ひくところとかあるとは思うんですよ。
僕だけじゃなくてね、聞いてる人にもね。
そうなんですよ。だからね、これは全然、僕は何とも思わなくて、
たぶんね、前もたぶん言ってた、どっかでも言ってたと思うんですけども、
まあね、有名人の人生だけがコンテンツ化するなんて時代は、
もうとうとう昔に終わってるわけですよ。
だからポッドキャストとかSNSとかがある程度認知されてるし、許されてるし、
特にポッドキャストってまだまだ、
メディアとしては日本では、
そんなにね、すごい大きなメジャーメディアとまでは言わないにしても、
でもある一定の認知はされてるわけで、
そこでね、聞く人が種々選択するだけの話で、
これって簡単に言ったらサブスクのね、
大量にあるコンテンツの中から一つを選ぶっていうことだと思うし、
見てる最中に面白くないと思えば切れるわけじゃないですか。
それと一緒で、僕のところでお話していただくっていうことで、
あとはね、それを興味持つか、最後まで聞いていただけるかどうかってのを利き手に委ねてるんで、
ただ僕はそれが出ていただけてるだけで、
僕が聞いてて面白いなと思ってる時点で、
もうね、8割方大成功なんですよ、僕にとってはね。
まあそういう感じでね、
いや結構今回も盆栽忍者さんの話はね、非常に面白かったですね。
盆栽忍者さん自身がどちらかというと今はね、
うちの番組でも他の番組でもね、
リスナーさんとしてね、いろいろな番組聞いていただいてるっていうところもありますし、
うちの番組に関しては本当にね、
うちの番組やって泣かず飛ばす、
まあ今も泣かず飛ばすではあるんですけども、
本当に反応がね、少なかった頃とか、
しか、
しかっていうかその頃に突如ね、
まあまあ突如って言っても、
BBブロさんのイベントでね、
知っていただいて、そっからすごい反応していただいてて、
非常にありがたいなって思ってるリスナーさんの一人ではあるんですよね。
だからそこで、
まあね、日頃の感謝を込めて、
ゲストに呼ぶかっていう話もあるんでしょうけどもね、
いやこれが素人のね、僕の怖いところでね、
呼ぶんでしょ、うちの番組は。
もう出ていただけるんだったらね。
これはね、別にね、他の番組さんとかでもね、
なんかお声掛けいただければ全然出てくださいっていう感じなんで。
でまあね、だいたい、
もう僕が日頃一人喋りなんで、
人の話が面白くて仕方がないんですよね。
だからそうやって対談できるのもそうだし、
ありがたい、それだけでありがたいんですよ。
だからね、非常に今回は面白かったかなと思います。
まあね、またね、ぼんさい忍者さんもね、
これに懲りずにね、
東京手裏剣ラジオ、もとい、
東京手裏剣ベイサイドラジオ、
かな、なんかをね、
撮るきっかけになればいいかなと思います。
あの、東京に住んでなくても、
ベイサイドが近くにいなくてもいいと思うんですよ。
うちもね、ミスリル伊藤の東京ゲームベイサイドラジオみたいな感じののをね、
立ち上げるかもしれませんしね。
あの、オープニングに鳩場の音かなんかを、
ちょっと鳴らしてスタートすればもう、
それでありなんじゃないかと勝手に思ってるんですけどね。
僕もね、東京でもないですしね、
大阪に港はあるんですけども、
ずいぶん離れたところ、
僕の住んでるところからはね、
津波が来たって僕のところには来ないぞ、
ぐらいのところに僕住んでますんでね。
それぐらいなんですけど、
タイトルをね、
おちゃらけてつける日も来るかもしれませんけどね。
そんな感じでやればいいと思うんですよ、
盆栽兄弟ともね。
そんな感じでね、
長々といろいろと喋っておりますけれどもね。
あ、そういえば、
本編のところで、
SNKの話が出てたと思うんですけども、
SNKのですね、
創業者である川崎英吉さんはですね、
確かボクサーだったのは間違いないんですけども、
あの喫茶店もね、
経営してたのもこれは間違いないんですけど、
僕さっきちょっと見てたんですけどね。
あ、あのウィキペディアさん見ててね、
建設、土木建設業も経営されてたんですよね。
で、神戸にあった知人が経営していた電気会社の、
資金提供の相談を受けたことをきっかけに、
自ら会社を買収したっていうのが
新日本企画だったらしいです。
ということをちょっと補足でね。
あと、もとやっぱりプロボクサーの方なんですよね。
これは結構有名な話なんですよね。
そんなことを補足としてね、
今ここで喋ってみました。
まあなんかね、いろいろ長々と喋ってますけど、
エンディングってこういうのでいいのか、
ちょっとわかんないんですけどね。
とにもかくにもね、
盆栽忍者さん、ゲストでね、
出ていただいてありがとうございます。
本当にね、感謝しております。
ということでね、そろそろ終わりたいと思います。
長々と聞いていただいてありがとうございました。
それでは、さよなら。
おやすみなさい。