今回は、6月3日(日本時間)に開催されたPlayStationの映像イベント「State of Play」を、深夜に実況しながらw、注目タイトルの感想と独自の業界分析をお届けします。1時間12分に及んだ大ボリュームの発表内容から、ゲーマーなら見逃せないポイントを深掘りします。
【今回のハイライト】
◦『Marvel's Wolverine』の衝撃: インソムニアック・ゲームズが手掛ける最新映像。圧倒的なグラフィックと、ウルヴァリンらしい「爪」による残酷描写の境界線について考察します。
◦『ゴッド・オブ・ウォー』新作: クレイトスの亡き妻を主人公とした物語?20分にも及んだ実機プレイ映像から見える、その驚きの戦闘力と世界観とは。
◦待望の国内タイトル&クラシック: 『エースコンバット 8』の超美麗グラフィックや、カプコンの『鬼武者』、さらに『ギタルマン』といった懐かしのタイトルがクラシックカタログに登場する喜びを語ります。
◦『レイマン』復活への期待: UBIソフトの隠れた名作『レイマン』。日本でのプロモーション次第で大化けする可能性について熱くプレゼンします。
【2026年秋の新作ラッシュとGTAの影】
今回発表されたタイトルの多くが、なぜか「9月・10月」に発売が集中しています。これは、11月に控える超大作『グランド・セフト・オート VI (GTA 6)』を避けるためのメーカー側の戦略なのか? 業界の動向を勝手に予測します。さらに、50代を迎えた僕が考える「PlayStation 6」への不安と、PS5を「人生最後のPlayStation」にしないための決意など、個人的なゲーマーの苦悩も赤裸々に告白。深夜のテンションでお送りする、1時間超えの濃密なゲームトークをぜひお楽しみください!
お便りフォーム
番組公式 Xアカウント
お便り用メールアドレス
感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!