Speaker 1
なんかね、今ね、あの、正当な理由が欲しい。
Speaker 2
塊魂のクリアした時みたいに、指でバーンって弾いて、星になったみたいなやつないですか?
Speaker 1
リアで宝箱あと1個開いてないんですけど、お前どう思ってる?みたいな感じが出てくる。
みなさんこんにちは、こへいです。
Speaker 3
HARUです。
Speaker 1
ゲームなんとか第196回です。
Speaker 2
はーい。
Speaker 1
この番組、ゲームなんとかは、ゲームが上手くもなければ詳しいわけでもないけれど、
ゲームの話がしたくてたまらない3人が、とにかくゲームの話をするポッドキャスト番組です。
来週月曜0時配信です。今日も元気に話していきましょう。
Speaker 2
はーい。
Speaker 3
そして、提携のご案内として、最初にオープニングトーク、その後に本編と続いていきますが、
Speaker 2
いきなり本編を聞きたいよという方は、エピソードの概要欄のところにチャプターを記載してありますので、そちらをぜひご活用ください。
Speaker 1
はーい。
Speaker 2
今回の本編は、おたより回ですね。
でーす。
はーい。
Speaker 1
いやー、Xとかでも投稿しましたけどね。
うん。
ドラクエ2が終わりました。
Speaker 2
終わりましたか、小平さん。走り切りましたか。
Speaker 1
走り切りました。もう、大満足の大傑作なわけですけども。
まあ、大傑作好きで今話すのがもったいないなと思うぐらいなんですよね。
Speaker 2
じゃあ、あれなのかな。俺がまだたどり着いてないところに大事な何かがあるのかな。どうなんだろうな。
Speaker 3
っていうぐらい俺は一応、ひとまずのエンディングは見ました。
じゃあ、もうちょっとだね。
Speaker 2
まだ何かあるっぽいフリがされてるので、さすがにそこまではやらないといかんのだろうなっていう感じがすごい感じてます。
Speaker 1
いやー、いいゲームでしたよ。
まあまあ、ドラクエ2はまた今度話そうかなと思うけどもね。
Speaker 3
そうだね。
Speaker 2
ちゃんと話しましょう。どうやってもここら辺からはもうネタバレのことしか振るねえやみたいなこともありかねないので。
Speaker 1
そうですね。まあ、そう遠くないうちに話せればなと思いますけどもね。
僕はですね、ドラクエ2が終わって、じゃあ次はというとこで、
ユアゴッティのレビューのところで紹介させてもらったものの中から、ナインソウルを始めました。
Speaker 2
やりましたか。
Speaker 1
ナインソウルにするかベイビーステップにするかどっちにしようかなっていうところで、
見たその日にはどっちもセールをやってないなって思ったんですけども、
ナインソウルがゲームパスに入ってたんで、とりあえずゲームパスに1ヶ月加入して、
1ヶ月でやれれば十分だって思って始めまして。
Speaker 2
ナインソウルだけだったら1ヶ月でいけそうな気がしますけどね。
Speaker 1
いけると信じてるんだけど、超むずいねあれ。
Speaker 2
いやまあ、むずいむずいとは言われてますね。
Speaker 1
超むずいよ。どうなってんのあれ。
Speaker 2
あれ一応ゲームのスタイルとしてはパリゲイでありメトロイドバニーみたいなやつじゃない?
ああいうゲームって往々にして最初の方がすげえむずいってない?
そういうパターンじゃない?
Speaker 1
ああ、まあそうなのかな。
Speaker 2
スキルだったりできることが少なくて、すげえストイックなゲームに最初の方だけなってるみたいなパターンあるじゃん。
Speaker 1
まああり得るわな。確かにスキルツリーとかを見ていてもな。
まだ1個2個しかスキルがないっていうところから。
あのね、いまいち分かってないんだけども、敵倒したらお金的なものが落ちて、そのお金で強化アイテムなのかな?消耗系アイテムなのかな?
多少の買い物ができるっぽいんだよね。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
で、ただ敵にやられてしまって死んでリスポーンすると、いわゆるダークソウル的に死んだところにお金が全部落ちてるんですよ。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
それを回収しに行かねばならないけども。
Speaker 2
回収できないで死ぬと消える系?
Speaker 1
もちろん。
Speaker 2
ああ、やっぱそうなんだ。
Speaker 1
で、だいたい死ぬんですよね。
Speaker 2
つれえ。
あの、なんかこう、お、なんか話せる相手がいるぞって話しかけに行って、あ、商人系の人ねって思ってこう、物の買い物ができるんだーってときに、だいたいお金が全然足らないよね。
さっき死んで全部ロスしてたんだーみたいな。
Speaker 1
ふーってなるな。
でも、2Dのメトロイドバニア系で、なんかね、エリアをこう創作してる感じというかこう、
昔だったらサンナビとかとちょっとニュアンス似てるなーって思いながらね。
フィールドを、割かし駆け抜けるとまでいかないか、慣れてくると、一旦行った道はショートカットもできてきて、駆け抜けるようになれるようになるんだが、
Speaker 2
初見で出会ったフロアは、もうすぐ死んで結構戻って、ああ、またやり直しいとか言いながらこう。
あー、そうねー。メトロイドバニアかつソウルライクみたいな、さっきのね、死んでそこにお金落とすシステムのやつは、そんな感じよね。
Speaker 1
で、あのー、まだほんと正直、そんなにやってないんだけども、やってて、ほんとにこのボス勝てる気が全くしないって思った敵がいて、
これちょっと一回このエリアを行くのが先でいいのかをチラ見だけしようと思って、おすすめのルートみたいな、一旦大まかなチャートでいいから見ようと思って見たら、
詰まってる敵は順番的には全然正しくて、そして中ボスだって書いてて、え、これ中ボスなんだって。
Speaker 2
俺の屍を越えて行けみたいな。
Speaker 1
マジかよってなって、その中ボスは一旦スルーできるみたいなこと書いてあって、あ、そうなんだ、一旦スルーしようって言ってこう、逃げ返って先のエリアまで行ってるんですけどもね。
Speaker 2
きついよね、ソウル系とかでもさ、お前このボスどうやって倒すんだよ、かつ他に回り道がないみたいな時ってさ、あれ、なんかこのゲームってどうやってクリアするんだっけみたいな気持ちがあるよね。
そう、その中で打ち手なしみたいな。
お金稼ぎしてるはずなんだけど、いつの間にか全ロスしてるみたいなさ、とかあると、あれ、このゲームどうやってクリアするんだっけみたいな。
あとはあまりにこう、目指してるお金の量が不毛すぎるとかね、めっちゃ必要じゃんみたいな。
Speaker 1
なかなかだぜって思いながらね。
Speaker 2
でもなんかコヘイさんがメトロイドバニー系やってんの、なんか珍しいとか思っちゃったりしたけど。
Speaker 1
あんまり触れてこなかったタイプではあると思うもん。
Speaker 2
そうだよね、あのエンダーリリーズとかもそうだし。
Speaker 1
やってない。ホローナイト?
Speaker 3
ホローナイトもそうだしね。
Speaker 1
ホローナイトもやってない。
Speaker 2
俺は結構多分ね、長らく聴いてる人は、はるさん結構やってるイメージあるけどって感じになるかもね。
まあその流れで言うと、なんではるさんやってないのって言われそうな感じあるけどね。
あんた好きなメーカーでしょ?メトロイドバニーでしょ?やる気はないでしょ?って言われそうだけどね。
わかってるんです。
Speaker 1
でもあれは台湾なんだっけ、レベロッパーが。
Speaker 2
じゃなかったかな。
Speaker 1
なんかその、なんていうのかなあれは。
結構あの、人が牧場と呼ばれるところで育てられていてみたいなところから始まり。
あれなんかこれ、ゼノギアスな感じかしらみたいなことを思いながらストーリーを読んでるとですね。
結構ワードワードが、日本人の僕からすると馴染みのない漢字がいっぱいのやつが多かったりとかね。
あ、そっちの文化圏っていうワードが多くて、なんか新鮮味が強いですね。
Speaker 2
なんかオフィシャルだと世界観はタオパンクだって歌ってるみたいな話は聞いたことあるよね。
Speaker 1
そうそうそう、言ってた言ってた。
Speaker 2
タオパンクが何なのかを厳密にピンとこないで、タオパイパイのタオですかみたいな。
そういう。
Speaker 1
わからない。
Speaker 2
タオパイパイが世界を支配した後の世界ですかって。
タオパイパイのタオって桃って感じなのかな。
よりわけわかんない。
多分そっち系のアジア系の能力が支配した世界みたいなイメージなのかな、みたいなふんわりと意識してる。
Speaker 1
なんだろうな、そのジャンルに詳しくないんで、これにぴったり位置するよっていうのが全く言えないんだけども。
Speaker 2
多分ジャンルはないと思う。
多分言ってみた系じゃないかなって思う。
Speaker 1
でも一個一個の要素というか、どこかで見聞きしたことがあるような設定感というか。
そんなに突風しこない感じはするんで、ついていけないわけじゃなく、一個一個飲み込めるものが知らないジャンルとして統合されてる感じがあってね。
新鮮味が生まれている。
そしてプレイフィールというか、死んでまた場所に向かってまた死んでを繰り返しながら、だんだん疲弊していく、まさしくダークソウルみたいなことを思いながら。
Speaker 2
ソウルシリーズの血を汲んでるっていう。
Speaker 1
それこそ、ボス、目の前でリスポーンじゃなくて、ボスからちょーっと前でリスポーンして、あのボスにまた行くぞって時に、雑魚的数人をスルーしながら駆けつけていくその時間。
Speaker 2
たまに気持ちが腐ってると、雑魚的に一発殴られて、ああーって。
めっちゃあるんだよな。なんかそもそもボスまでにたどり着くのが3回に1回ぐらいみたいな時もあるし。
ああ、今回はボスまで来れたみたいな。もう最初からお金は全部ロスしてる状態でね。全部使い切ってからそこに行くみたいな。
Speaker 1
あるある。もうなんならエスト的なもの1個使ってる時あるからね。
Speaker 2
あるある。道中でね。ああ、道中でもう1個。
いやでもそれよりもっと酷いのが、俺はロックマンだと思ってるけどね。
はーい3回死んだね。ステージの最初帰り直し。
Speaker 1
そうだよな、よく耐えれたよな少年時代。マジで。
Speaker 2
この前ほんと11位当てて、おおーって。ああ、ほんときついよねこれでって思いながら。
まあまあな時間かけてボス戦まで行って、ボス戦で一発やられて終わりみたいな。
はーい中間ポイントもうなくしましたーっていう。
Speaker 1
ほんとだよねー。ハードだよなロックマンって。
Speaker 2
ハードだよー。あれもどっかでクリアしたいけどね。
Speaker 1
全然やれたんだよな小学校時代。すごかったなーそう思うとなー。
Speaker 2
ねー。あの頃はね時間がいっぱいあったっていう認識もあるし、他にゲームなかったからそれでもよかったみたいなのもあるだろうしね。
Speaker 1
まあねー。
Speaker 2
とはいえ俺ロックマン2とか自力でクリアした記憶ないけどね。
Speaker 1
いやーでもおっしゃる通りというかロックマンみたいなものを何度も何度もやって一本のソフトを舐めるように遊んでいただけるするからなー。
Speaker 2
もうサブスク時代諦めたらすぐ次行っちゃうからなー。
まあそれはそうね。諦めなくても次が待ってるみたいな焦りが常にあったりするからね。
Speaker 1
まあナインソウルもうちょっと粘って引き換えたいと思っておりますね。
Speaker 2
いいね俺もやりたい気はする。やりたい気はする。
Speaker 1
難しいよ。とっても難しいよ。
Speaker 2
その前に俺はセキローやってきゃいけないのかな?
そりゃそうじゃって大木戸博士に言われるようなこと言ってるな俺ちょっとな。
そうだなー。大木戸博士、セキローは難しいぞ。
コヘイさんが最後までクリアしてどっちの方が難しいっていう感想を持つのかも興味あるね。
Speaker 1
いやーでもセキローは本当に難しかったよ。
Speaker 2
じゃあまだセキローは越えそうとは思ってないってこと?
多分ね。セキローって難しいしゲームボリュームをたっぷりあったからね。
Speaker 1
多分ナインソウルそこまでのボリュームじゃないと信じてるんだよね。
Speaker 2
でも俺ホローナイトやった時結構ボリュームあるなって思ったよ。
なんだってー。なんだってー。
ナインソウルかどうか知らんよ。
結構長かったなーみたいな印象で終わった気がする。
Speaker 1
そっかー。確かにまだ分からんな。まあまあ進捗あればまた話していきますよ。
Speaker 2
うん。とりあえず今ドラクエやってるから。
Speaker 1
まあね。
Speaker 2
うん。
Speaker 3
まあどうしようかなと。
Speaker 1
え、どう?なんかハードを触った感覚というかどうですか?
Speaker 2
ハード別に普通にあれよ、いいよ。
Speaker 3
そうだよね。
Speaker 2
前よりこう、なんかしっかりしたものになってる印象があるな。
僕は相変わらずなんかちょっとパカパカなんだけど。
横からグッて押したらバキッていきそうなんだけど。
Speaker 1
本体自体はなんか前よりも作り良くなってそうみたいな感じすごい。
Speaker 2
あのマグネットでついてるコントローラーもすごいいいしね。
Speaker 1
あれは外れる気配はないかな?プレイ握ってて。
Speaker 2
全然。結構思いっきり引っ張ってもやっぱ取れないわ。
噂で聞くけどどうなんと思って引っ張るけど取れないね。
まあ本当になんか自己的な感じでどっかにぶつかってガーンってなるとかさ。
Speaker 1
まあまあまあ。
Speaker 2
なんかわからない床に落としてとかの衝撃だったら取れるかもしれないけど普通に引っ張る分にはまあ取れない。
Speaker 1
うーん。
Speaker 3
し、あの横向きに取れるのやっぱいいね。楽。
なんかあのスライドするのも気持ちよかったけど。
Speaker 2
やっぱドックにはめたまま横にスッて取れるのとかは全然楽だね。こっちの方が。
うーん。
あとりあえずねあれは買ったのよ。あのスイッチ2の秘密展ってあるじゃん。
Speaker 1
おーいいじゃないですか。
Speaker 2
あれあれだけ買った。あれはずっとあの気になるなって思って。
うんうんうん。
いいよねあれね。あのこの部分はさこういう風にできてますみたいなさ。
Speaker 1
いいよね。あれいいよね。
説明してくれる感じ。
ぜひ欲しい。
Speaker 2
コントローラーのさ、あの側面にさ。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
マウスになる時用のさカメラがついてて。
Speaker 1
うんうんうん。ついちゃうよね。
Speaker 3
ちっちゃい赤外線のランプがついてますみたいな。
Speaker 1
ええ?
Speaker 3
で、暗いところで使う。要はあの膝の上とかさ。
はん。
要は周りを手で覆って暗いところでもちゃんとそのカメラがあの映像を撮って、
Speaker 2
今あのマウスがどういう動きしてますっていうのを認識できるように小さいカメラがついてますって言われて、
こんなとこにライトついてる。
おーほんとだライトついてるみたいな。
Speaker 1
へえ。
そのマウス用のカメラはすごい画素粗いんだけど、これで動きを認識してますね。
まあまあマウスのやつだもんね。なるほどね。
Speaker 2
1秒間に数千回認識してます。
スイッチのメニュー画面でスイッチ2のコントローラーを外して、
マウスのように縦向きにするとちゃんとマウスとして使えて、メニュー画面でマウスとして使えるんすよとか書いてあって。
Speaker 3
へえ。
Speaker 2
あーみたいな。
細かいとこ本当に作り込んでるねこのハードって。
へえ。
だからコントローラーの向きで、今マウスとして使おうとしてんだなみたいなのを認識するみたいなこととかね。
そういう細々したことを普通の人は別に知らんでもええやろみたいなことを永遠と説明してくれたりとか、それに関するミニゲームがついてたりとか。
マウスを使って、懐かしの電撃イライラ棒的なステージをクリアしようみたいなミニゲームがついてたりとかさ。
Speaker 1
へえ、あんだわ。
へえ。
Speaker 2
しかもそれがさ、クリアしたスピードとかさ、クリアした時の得点によってメダルみたいなのがもらえるみたいな。
それを貯めると、えらいみたいなね。
えらい、大事だね。
Speaker 1
えらいって。
嬉しいみたいな。
Speaker 2
そうそうそう。やつがあんだけど、このイライラ棒のやつが、それなりに長いというか、長いわけじゃないんだけど、5,6回カーブしなきゃいけないみたいなコースがあるのを3.5秒で行けみたいな。
ほう。
これ結構普通に、普通にむずいですよねみたいな。難易度だったりとかしてても、なんかゲーマー心くすぐってくるねとか。
Speaker 1
へえ。いいね、スイッチ2。ついにゲームなんとかにもスイッチ2の風が。
Speaker 2
まあ、そうですね。今のところ何もタイトル振れてないですけど。
最初何にテーマすべき?って思うけど。
Speaker 1
ええ、でも、これはポケモンが可能性としてはあるにしても、でもまああれでしょ?普通にスイッチの頃と同じように携帯機的に遊びたいなっていうものが来たらいいもんね。
Speaker 2
携帯機的に遊びたいものか。
Speaker 1
それこそドラクエ7とかな。
Speaker 2
そうね、ドラクエ7もちゃんと店頭に予約受付中みたいなので置いてあったけど。
Speaker 1
僕とかで言うとスパラボとかそういう感じあるからな。
Speaker 2
ああ、まあ、スパラボとかシミュレーション系は一緒にいいかもね。RPGもそうだしね、全般ね。
うん。
オクトバストラベラーだとかね、そういうのもいいしね。
Speaker 1
ああ、そうだね、オクトラね。そうだね、オクトラもいいね。
Speaker 2
うんうん。まあ別にそういうのじゃなくても全然、エアライダーとかドンキーとか、あの辺でもいいなとか思ってるし。
Speaker 1
そうだね。あとドンキー、バナンザとかね、あれすごいらしいしね。
そうそうそう。
あとあれじゃん、ブレワイティア金のスイッチ2エディションを触れてみるみたいな。
Speaker 3
ああ、そうそう。あのね、ティア金のスイッチ2エディションを1000円でアップグレードできるんだよね。
Speaker 1
ああ、そっかそっか、あれ1000円かかんのか。
そうそうそう。
Speaker 3
そりゃそうだわな。
Speaker 2
で、とりあえずティア金やっとくかと思ってやったのが間違えてブレワイをやるっていう。
Speaker 1
間違えとるー。
Speaker 2
っていうのをやった。買ってね、アップグレードして。
で、一旦立ち上げて60フレームになってるのを確認して、これでやりたかったなーって思いながら。
Speaker 1
60フレームねー。
Speaker 2
そうそうそう、これでやりたかったなーってすげー思っちゃった。
まあ。
いや別にやってもいいんだけど、今からさ、ブレワイなりティア金なりをさ、やり直すのはなかなかしんどいから、
まあまあ、やり残してるほこらとかちょっと当たってみるかとかちょっと思ってるけどね。
うーん。
Speaker 1
なるほどなあ、60フレームか。
うん。
最大120フレームまでは出るけども、
Speaker 3
携帯機モードだと…
Speaker 1
まあ全部は出るわけじゃない。
Speaker 2
ああそういうことだ。
Speaker 3
うちのテレビある?
Speaker 2
120フレームは対応してないから。
携帯機モードならできるね。
Speaker 1
ああそういうことか。スイッチ2の標準の液晶だったらか。
Speaker 3
そうそうそう。
Speaker 1
120フレームは出るみたいね。
Speaker 2
本体の液晶でも120フレームできるのすごいよね。携帯機ももう120フレームの時代ですかって思っちゃった。
Speaker 1
そうだね。僕は120フレームをほぼ実感できない目だってことをさっきなんか自覚してるからなんか…
Speaker 2
そんなあなたにスイッチ2の秘密戦の中にフレームレートのクイズみたいなミニゲームがあるよ。
Speaker 1
ええ?何それやってみたい。
Speaker 2
画面の中をボールがこう右から左にブンって飛んでって今のは何フレートだったでしょうみたいな。
Speaker 1
ああやってみたい。
Speaker 2
35は60みたいな。
Speaker 1
うわあ。
Speaker 2
60は120みたいなね。
Speaker 1
やってみてー。
Speaker 2
これは俺いけると思いながら何回か外してクソーとか思ってやってた。
Speaker 3
これはこれはさすがに120…いや60…
Speaker 2
120みたいな。
クソーとか言って。
30はね間違いなく見分けられるのよ。
Speaker 1
ああ確かに30は分かる。
Speaker 2
30とかあと下手すると20っていうのもねその問題だと出てくるけど。
20。
20と30比べろって言ったら逆に難しい。
まあそれはなかったかな。
Speaker 1
なるほどね。
ああでもそんななんかすごいピンポイントで面白いゲームだな。
Speaker 2
そうだからね割とねちゃんとそういう比較欲しい欲しいっていうのをねちゃんとやってくれてるかね。
Speaker 1
それめっちゃ分かるわ。
そうそうそう。
Speaker 2
だからまああの見ればあ違うねっていうのは認識できるかもしれない。
Speaker 1
比べればね。
そうだねなるほどなるほど。
なるほどね。
Speaker 2
そういうとこほんとに気が利くよね。
なんか任天堂さんはこういうものを入れたのはこういう意図ですってちゃんと言ってくれる感じね。
Speaker 1
ああそうだね。
ほら違うでしょって。
そうねいやぜひともなんか5歳児と一緒にやりたいもんなあ。
Speaker 2
ああいいよね。
ああ。
ラブラブラとかねミニゲーム一緒にやってみるとかね。
Speaker 1
いやあそうそう。
ここにさっき原田が言ってたカメラがあるんだみたいなのこう。
Speaker 2
うんうん。
Speaker 1
親子でやりたいからなあ。
Speaker 2
普通にあれはねなんかねやっぱ知識欲を満たしてくれるというさ。
Speaker 1
うん。
Speaker 3
あの個人的にすごいあの仮説でしかないんだけど。
Speaker 2
うん。
Speaker 3
あのこのスイッチ2の秘密点好きな人はあのスマホの中にさ設定アプリってあるじゃん。
Speaker 2
うん。
スマホ買ったらとりあえず設定アプリの中を一通り見る人はこのスイッチ2の秘密点好きな人だって思ってる。
Speaker 1
ああなるほどなるほどなるほどね。
Speaker 2
つまり俺って思ってるの。
一通り見るじゃんこのスマホ新しいスマホこれ何ができるんだこんなのあるんだとか言ってさ一通り見る。
Speaker 1
分かる分かる。
うん。
Speaker 3
分かる分かる。
Speaker 2
うちの予算さんとかは割とそういうんじゃないタイプだから。
Speaker 1
確かに僕も必ず見るとは言えんけども。
うん。
それこそあの新しいゲーム始めるとき一旦オプション全部舐めるように見るって言うじゃん。
なるほど。
Speaker 2
そうねまあ分かるよ。
でも俺最近あのオプション見るのめんどくさくなってる説あるけどな。
ああ。
やり始めてから一旦やり始めてからこういうゲームですって分かってからこういうオプションあるのかなって見に行くみたいなぐらいになってるから。
でも確かに昔見たよね一旦ね。
一旦見てた。
Speaker 1
まあ僕も言いながらね最近あの冒頭でこう最低限のオプション決めさせてくれるチュートリアルとかあったりするじゃない。
Speaker 3
あああるね。
Speaker 1
なんかああいうのがあったらもうじゃあそれに従いますみたいなのも全然あるし。
うんうんうん。
毎回とは言わないけども。
うんうん。
でもなんかねあのオプションを見ていて意外な発見がある時とかにこのゲームすごいじゃんっていう謎の感動があったしね。
Speaker 2
アクセシビリティみたいなねすんごい量あるじゃん設定みたいなやつ。
そうね。
Speaker 1
それこそあの妖帝とか土島のあのカメラモードのカメラモード?クロサーモードみたいなさフィルター変えるとかさ。
うんうんうん。
こんなん使うんって思いながらもこれ一旦全部適応してみるみたいなさ。
Speaker 2
そうだよね。あれ設定の中にあるけど全然アピールしてないもんね。
Speaker 1
そう、そう。
Speaker 2
確かにそれはそう。
Speaker 1
ラスタスとかでもあるじゃん。なんかあのよくわかんないカメラフィルターかける機能。
Speaker 2
あれは特典的なニュアンスなんだろうけどな。なんかあれだよねクリアすると増えるもんねあれねフィルター。
Speaker 1
そう、あの反転モードとかってさ。これやるの?って思いながらも。
Speaker 2
あれちょっと悪ふざけ入ってるけどね。
そうそう。
あるある。
Speaker 1
いやーついついですね。僕も僕も遅かれというかそれこそあの価格高騰が怖いんでね。確かに買わなきゃなという気持ちはあるんですよね。
Speaker 2
そうですね。まあどっかでこう中野表紙にアレンやとかいった表紙に見かけたらまあ確保してもいいのかもなーって感じはしますね。
Speaker 1
いやそうなの。気持ちとしてはね買った方がいいなって思いながらね。今買った時に5歳児にどういう説明をつけるのかっていうのがないんですよ。
Speaker 2
そうなんだろうなとは思ったよ俺も。
そこがないんですよ今。
買えばいいのにな。ああでも買ってきちゃったら大変なんだろうなこの元祖があれかなって思っちゃって。
なんかね今ねあの正当な理由が欲しい。
難しいね。難しい確かにね。正当な理由欲しいね。
Speaker 1
そう。高くなるかもしれないから買ったんだみたいな。今それは子供には通じるなと思っててね。
Speaker 2
そうよね。なんか子供の誕生日とかあればね。なんかそういうのにカッコつけちゃうとか。
Speaker 1
そうなんですよ。うちの息子6月なんですよね。
Speaker 2
俺じゃなくて誰かが欲しがってるみたいな理由があると楽よね。
そうだね。すごい欲しがってるみたいなね。
Speaker 1
そうそう。まあでも最悪寝上がりの噂を感じ始めたらね。買っといて隠すかとか思ってるんだよね。
Speaker 2
まあまあそうよね。それでもいいよね。一旦確保みたいなね。
まあまあまあとりあえずナインソウルもやってるなんですね。
Speaker 1
まあね。今んとこナインソウルやったらアンセムやってその次ドラクエかなバイオかな。
Speaker 2
そうよね。バイオ間に来るしね。
Speaker 1
ベイビーステップもやらなきゃなって思った時こうやって思うとあっという間にポコアポケモンを過ぎていくみたいなこと思うんですよね。
Speaker 2
まあ全然ありそう。
Speaker 1
固まり魂とかやるとか思ったらどういった?って思うからね。
Speaker 2
ポコアポケモンもスイッチとのおそそ分けプレイができるみたいな話あるじゃない?
Speaker 1
あ、そうそうそう。
Speaker 2
だからあれちょうどね、完全に狙い撃ちされてるんだろうなと思うんだけど、乗り換えた人に対して、でも前のスイッチも使いますよみたいな。
それ最高じゃないですか!
って言わせるための感じがあって素晴らしいと思っちゃったけどね。楽しみですわ。
Speaker 1
まあまあ時間的にはこのくらいですかね。
今日もそろそろ本編に行こうかなと思いますよ。
本編はお便り会ってことでね、早速本編入っていこうかなと思います。
本編でーす。
Speaker 2
はい、お便り会でございます。
Speaker 1
お便り会でーす。
というわけで今回も順々に紹介していこうかなと思いますね。
Speaker 3
はい、お願いします。
Speaker 1
ありがとうございます。
Speaker 2
話したような世代の話だよね。
そうだね。まさしく96年。
セガサターンとプレイステーションが出てきてちょっとしたみたいな。
Speaker 1
このルークさんは当時も台湾にいたのかな?どうなんだろうな。
Speaker 2
どうなんでしょうね。
Speaker 1
台湾だとまた事情が違うとか多少があるのかな。
Speaker 2
タイミングが違う可能性はありますね。ハードが出ているタイミングとかね。
ね。
Speaker 3
かもしれないですね。
Speaker 1
まあでも同じぐらいの多少僕らが上とかなのであれば、
小学生ぐらいの頃にプレイステーションとかサターンと出会ったっていうのはそのぐらいの年代だよねと思うんだよね。
Speaker 2
ですね。
Speaker 1
ハルさんってサターン持ってはなかったよね?あんまり振り手もなかったんだっけ?
Speaker 2
サターンは一応発売してすぐじゃなかったと思うんだけど、兄弟が持ってたんですよ。
Speaker 1
そうなんだ。
Speaker 2
で、俺自身もバーチャロンが持ってたりとかっていうのはその関係で持ってたんだと思う。
Speaker 1
なるほどね。そういうことか。なるほどなるほど。
Speaker 2
で、兄弟はソニックとかやるのに勝ったのかな。あとデビルサバナーやりたかったのかな。なんかで勝ってたっぽかったね。
最終的にもうやらなくなった頃にあげるって言われて、カードごと渡された記憶がある。
Speaker 1
なるほどなるほど。
Speaker 2
多分実家にあるのかなっていう感じはしますけどね。
Speaker 1
はいはい。
Speaker 3
あったにはあったけど、ほとんど触ってはなかったね。
Speaker 1
なるほどね。僕はサターン本当は持ってなくて、友達の家で触らせてもらったことがちょいちょいくらいの感じで。
前もどっかで話した気がするんだけども、セガとバンダイが合併するっていう話題が出た時に、セガバンダイ誕生説が出た時にね。
スパロボがサターンで出るよっていう流れになって、本当に涙を流しそうになってましたからね。どうしてなんだよって。
Speaker 2
はいはいはい。たびたびあるよな。ハードフォンが混迷してる時期ってな。バイオハザードがゲームキューブでしか出ないみたいなやつな。
Speaker 1
そうそうそう。本当にね、ソフトにこのソフトが欲しいからっていうのでめちゃくちゃ揺れるじゃないですか。
Speaker 2
まあそうっすよ。当時ハードなんかいくつも買うみたいなものできないからね。
Speaker 1
いや本当に。ハード1個買うなんて大事件だよこれ。
大事件だよ。
Speaker 2
またアルバイトできるような年齢じゃなかったからね。
Speaker 1
じゃないからね。本当にクリスマスと誕生日のカードで買ってもらえるだろうかくらいの。どうです?くらいの。
Speaker 2
え?また別のカード欲しいの?ゲーム機そんなに何個もいらないでしょ。
Speaker 3
だって!だって!
Speaker 1
あっちでしか出ないんだよ!
いや本当に小査木さんはプレステ、サターン64、3つもですよ。
Speaker 2
今も3つあるけども。
Speaker 1
まあまあね。今でも3つ体制なのは変わらんのだが。
Speaker 3
フォルザホライゾン6、XBOXでしか出ないのか?みたいな。
Speaker 2
いや俺のPCで動くかな?あのグラフィック綺麗なやつみたいな。今でも思うけどね。
Speaker 1
いやーね。
Speaker 2
まあでも天外魔鏡は俺触ったことなかったな。
そう今まで一回もね天外魔鏡シリーズはあまり通ってこなかったから。
この番組初めて割といろんなファンの方がいらっしゃるんだってすごい認識するようになったって感じかな。
Speaker 1
そう。僕も天外魔鏡シリーズは残念ながら触れてはないんだけどもね。
Speaker 3
でも友達にすんごい好きだった子がいたんだよね。
Speaker 1
多分僕サタンのは知らなくてスーハミノだと思うんだよな。
カセットの中に時計が入ってて。朝やると夜やるとか。カレンダーだったかな?時計じゃなくてカレンダーだったかな?
なんか日付とかの概念があったんだよ確か。
Speaker 3
うーん面白い。
Speaker 1
でも今でこそさ、インターネットに繋がるとかさ、内蔵時計がどうのこんなことするじゃない?
でもスーファミの頃なんてなかったんだからそんなの。
Speaker 2
とんでもなく攻めたゲームソフトっていうか若干ハードに食い込んでるみたいなソフトやな。
そうそう。だからスーファミのカートリッジの中にこの中に時計?カレンダー?みたいな。えー!みたいな。
え?それ値段めっちゃ高くならない?とか思っちゃうけどね。
Speaker 1
高かったんだと思うけど、でもその後ね、ポケモン金銀でも時計って入ってたんだよね。
Speaker 3
あーそうなんだ。
Speaker 1
ポケモン金銀がね、マジでね、何曜日にしか出ないお店とかね、もうしんどかったー。あれしんどかったー。朝にしか出ない虫ポケモンとかな。しんどかったー。
Speaker 2
いやでもなんか時代先取ってる感あるね。今ってほらね、それこそゲーム機もそうだしスマホもそうだしさ、ある意味ひも付けようと思ったらひも付けやすいアイテムじゃない?
Speaker 1
そうそう、全然ね。
Speaker 2
それこそなんとかウォークとかそういうのやりやすそうなゲームだったりするけど、ある意味先取ってる感じするな。
Speaker 1
そうだね、リアルと連動するっていうのは。僕の知ってる中では天外魔鏡は結構ポケモンよりも先だった気がするから、結構そのギミック的に工夫がいっぱいあるタイトルだったイメージがあるんだよなー。
Speaker 2
ね、なんか話聞いてると結構こう、単純にゲームのクオリティ自体もすごいレベル高かったっぽいけど、いろんな攻めたことをやってるみたいな感じがあるのかなーっていう印象を受けるけどね。
Speaker 1
そう、こういうのはね、当時触れてる人と今から触れたとしても結構印象って近かったりするから、やっぱ当時触れてるって大事だよなって思うよね。
Speaker 2
まあ、そうだね。
温度感とか。
どうしようもないじゃない?
Speaker 3
もうどうしようもないんだけどね。
Speaker 1
今から例えばやるにしても、当時のその時代感みたいのを考えながらやると、これこの時代に凝り落ちたマージーみたいのはあるよね、ゲームにしても映像作品とかにしてもさ。
Speaker 2
そういうのを考えながらやるとおもろいよね。
Speaker 1
そうよねー。まあそれこそなこの時代のタイトルはな、ハードの進化と直結でな、ゲーム性が大きく変わるとかもあったからなー。
Speaker 2
まあ、劇的に変わってる時代でもありますしね。その容量の話だったりとかさ、するとCDになってめちゃくちゃ増えてるからね、ボイスが入れやすくなったりとかさ、なんか音楽が豪華になったとかさ、ビジュアルもそうだよね。
Speaker 1
そうだよね。なるほどな、天外魔鏡な。やってないのがちょい申し訳ないんですけどもね。ゲームなんとかの、まあでもいろんな、リスナーさん確かに知ってる人多いからな。
Speaker 2
そうっすね。別にスーファミでも出てたから、こうセガ人が知ってるみたいなゲームではないのかなーっていう印象ではあるけどね。
うん。
Speaker 1
まあそうだと思うしね。教えてもらえたくらいだけどな、天外魔鏡の歴史をね。なんか当時これがすごかったな、みたいな。
Speaker 2
あーこう、あの、著作ではこういうところがすごくてですね、みたいなね。
そうそうそう。
次の作品がこんなことやってたんですよ、みたいなね。
Speaker 3
じゃあ2つ目、私いきます。お名前ゲルトロックさんです。
Speaker 2
ほいほい。
タイトルが、昔にやっていたゲームに里帰りする話ということで。
うん。
Speaker 3
本文、ゲームなんとかの皆様、お疲れ様です。ゲルトロックでございます。
どうもです。
今回はゲームで久々に里帰りしたお話でございます。
Speaker 2
ほう。
数年前のコロナ禍にて大部分になったあのゲーム、覚えていますか?
Speaker 1
うん。
Speaker 2
そう、あつまれ!どうぶつの森です。
Speaker 3
おおー。
Speaker 2
当時自分も流行りに乗っかってあつ森をプレイしていました。
うんうんうん。
Speaker 3
そのスイッチ2エディションが2016年1月15日に発売となりました。
Speaker 1
へえ。
ああ、そっかそっか。
Speaker 2
既に手元にソフトはないけれど、データは運良くスイッチ2まで持ち越せていたので、
Speaker 3
これは我が島へ久しぶりに里帰りするっけない!とスイッチ2エディションを購入。
Speaker 2
へえ。
Speaker 3
そしていざ懐かしの我が島へ。
Speaker 2
うん?
そこにはデザインセンスの欠片もない、見るも無惨な荒れ果てた島があったのです。
マジ?
島の評価を上げるためだけに設置されていたであろう、乱雑に置かれたオブジェクト。
Speaker 1
あははは。
Speaker 2
木や岩は効率重視に設置され、これまた効率のためか、
商店の周りにはベル袋が散乱。
ベルってお金だっけ?なんだっけ?
Speaker 1
ベルお金のはず。
Speaker 2
そうだよね。
Speaker 3
我が家の室内も雑談に置かれたぎゅうぎゅうで、床にはGが大量に発生。
Speaker 2
うわー。
廃墟や。
はははは。
昔の自分は何をしていたのだろうと、なんだか悲しくなってしまいました。
はははは。
Speaker 3
そんなブルーな気分で灯台を歩いていると、住人が話しかけると、
始めました。
Speaker 2
はははは。
始めましたやん。
Speaker 3
始めました。
Speaker 1
始めました。
Speaker 2
と、自己紹介が始まり、そのまま自己紹介が進むと思いきや、
Speaker 3
なんちゃって、もうお前どこに行ってたんだよ。お前の顔忘れちゃうとこだったぞ。
Speaker 2
おお。
忘れとる。
おお。
俺はお前を完全に忘れている。
はははは。
なんてこった。
はははは。
今の自分の記憶力の乏しさよ。と、もっと悲しくなってしまいました。
Speaker 1
はははは。
Speaker 3
はははは。
Speaker 2
そこへ見覚えのある住人、かっこオタク風ハムスターが通りかかり、
Speaker 3
お前、お前は覚えてる。見たことある。と、勢いよく話しかけると、
Speaker 2
どこに行ってたんだい。
はははは。
5年と5ヶ月の間ですぞ。
Speaker 1
はははは。
Speaker 2
約5年半だと。
Speaker 1
5年半。
Speaker 2
婚姻屋のことしを痛感し、恐怖さえ覚えました。
はははは。
この中から5年か。
Speaker 3
そんな絶望の集まりですが、なんやかんや毎日継続して軌道プレイはしています。
稼げを掘りつつ自分の思い出を掘り返し、
虫を捕まえながら昔の感覚をもう一度捕もうとし、
花畑を間違えて暴走して花びらを散らし、
自分の記憶も散っていることを再確認。
Speaker 1
はははは。
Speaker 2
まあ、エンジョイしております。
皆様は久しぶりにスループレイ、スルーゲームで気づかされた過去とのギャップや変化あるでしょうか。
反射神経とか衰えとかあるあるかもしれませんね。ということでいただいておりました。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
ありがとうございました。
Speaker 3
うん。
Speaker 2
すげえ。
Speaker 1
ねえ。
Speaker 2
確かにもうその頃から5年かっていう。
あれだよね、コロナ禍ってすごもり寿命みたいな感じでさ。
うんうん。
みんな家にこもってゲームしようねみたいな雰囲気になってさ、
すごい勢いでスイッチを入れたんだよね。
Speaker 1
そうそう。
Speaker 2
そんな中に確か厚盛り出たんだよね。
Speaker 1
そうだからすごいタイミングでもう本当にみんなやってるっていうぐらいの厚盛りでしたよね。
Speaker 2
厚盛りとリングフィットが死ぬほど売れたっていうイメージがありますね、当時。
Speaker 1
ああそうそうそう。
あの時僕何やってたっけかな5年前。
Speaker 2
ゲームなんとかやってたでしょうけどね。
Speaker 1
ゲームなんとか、当時のゲームなんとか聞けばやってるものは明らかになるんだろう。
厚盛りには僕ミジンも興味がなかったね当時な。
Speaker 2
そうですね、俺も厚盛りはあんまりなんで今までやったことないですよね。
Speaker 1
ええでも知ってる限りというか、スマホの動物の森とかはやってた記憶があり、あとWii版か。
Wiiの時ちょろっと触ってたっていうのもあったんで、その記憶で話したけども。
多分厚盛りもだけども、あれ確かリアルタイムの経過で雑草生えてくるみたいなのがあったから、
多分5年5ヶ月放置すると、ゲルトロックさんが効率化のために雑多に配置したっていうものだけではなく、色々荒れ果ててるんでしょう?
Speaker 2
多分そういうことなんでしょうね。Gが大量に発生とかそういうことなんじゃない?
Speaker 1
多分そういうことだよね。
Speaker 2
もともとGが発生する家に住んでたってことないでしょう?さすがにわかんないけど。
Speaker 1
そうだね。多分5年の中で発生するようになったんだろうね。
Speaker 3
放置してると湧いてくるとかありそうだもんね。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
ありそう。
Speaker 1
そんな感じするよなと思ってね。
でも住人たちはギリみんな覚えてくれてるよね。ゲルトロックさんのことを覚えてると。
どこ行ってたんだよとか言われるでしょ。
Speaker 2
どこ行ってたんだよぐらいで住んでるからいいよね。
どこ行ってたんだよお前。俺たちは俺たちで楽しくやってたけどなぐらいで住んでるのかなみたいな。
お前の家結構荒れてるぞみたいなこと言われてるもんね。
帰ってこなかったからお前。家なんか荒れちゃってんぞ多分みたいなね。
住人たちがさ、必要以上に寂しがったりとかしてなくてよかったなと思ってさ。
いやなんかちょっとね、ラブプラス思い出しちゃってね。これ読んでて。
Speaker 1
あーなるほどね。
Speaker 2
いや俺自身は実際やったことないんだけど、あのゲームもリアルタイムの時間と同期してるようなゲームでさ。
彼女にしたやつを、起動しないイコールずっと放置してるっていう扱いになるから。
本当に年単位時間上げてからやるとめちゃくちゃキレてるっていう話を聞いたことがあって。
結構はみたいな。私のことなんてもうどうでもいいんでしょとか言われちゃうかなーみたいなね。
Speaker 1
まあでもラブプラスはそれがあるべき形な気もするからな。
Speaker 2
まあ確かにね。もうそこの中では彼女ですからみたいな。確かになるんですよ。
また。
でも逆に言うと、このゲームってじゃあ逆にどうやって終わらすの正解だもんって思うけどね。
思うじゃん普通に。別れるっていう選択肢はないわけじゃん。
Speaker 1
確かにラブプラスは、ラブプラスってもうこれでゲームはおしまいだよっていう節目はないんですよ。
Speaker 3
だから外データを消すしかない。
Speaker 1
あのなんか正式にお別れするみたいなコマンドはないってことなのかな。
Speaker 2
えーないんじゃない?っていうかあるのもどうなのって感じもするしね。
Speaker 1
まあそうだよね。
Speaker 2
めちゃくちゃ泣きすがれたりとか。
Speaker 1
あっちゃいけない気もするからなー。
Speaker 2
なんだよーとか言ってシュラバンなるみたいな。
Speaker 1
いやそうだよね。
Speaker 2
変に引き分けが良くても気持ち悪いしね。
Speaker 1
そうだね。でも結果として何も言わず勝手に距離を置くというダメ男ムーヴになっちゃう。
Speaker 2
か、もう完全になかったことですね。お前の存在は俺が消すっていう。
でも一番ダメな別れ方にならないか結果として。
まあ次回作品が出てればね、そこに引き継いでもらってね。
Speaker 1
そうか。スマホ版でどういう再開を果たす体になっているか。
Speaker 2
スマホ版は引き継ぎはあったのか?ないんじゃないかな。
Speaker 1
ないのか。リセットされて最初からなのか。
Speaker 2
わかんないけど、スマホのやつはやってなかったからな。
でもラブプラスプラスはね、続編が出た時は引き継ぎはちゃんとあったよね確かね。
Speaker 1
えー、まあでも、ひるがえって動物の森は、動物の森に限らないから、
ニンテンドーのタイトルでいくとさ、結構僕の中で印象深いのは、
ウィーフィットってさ、ちょっとマーケティングやるとさ、ちょっと責められてる感ある感じで言われてた記憶があるのよ。
Speaker 2
どうも久しぶりですね。275日ぶりですね。みたいなこと言われる。
Speaker 1
そうそうそう。
Speaker 2
うわー結構厚くて来るじゃん。みたいな。
Speaker 1
なんとも言えない気持ちになる時間が冒頭にあるじゃない。
Speaker 2
あるある。バランスボード君みたいなね。歩くバランスボードみたいなやつがガッツリ行ってくるイメージあった。
Speaker 1
あーそうそうそうそう。
Speaker 2
何日ぶりですね。みたいな。
Speaker 1
コミカルな動きなのによーみたいな。
Speaker 2
ほぼ半年ぶりやないかって言ってるこいつみたいな。あるある。懐かしいな。
Speaker 1
ただ一方でさ、リングフィットアドベンチャーって優しくなったなって思ってたのよ。
Speaker 3
うんうんうん。
Speaker 1
そんなに日を明けたことを追求してこないというか。
Speaker 2
そうだったかもしれない。
Speaker 1
今日で通算何日目ですねぐらいのことしか言わないというか。
あ、うんうん。そうね。
その何、ちょっと時間を明けてもまだ遊ぶことに対して優しくなったというか。
この動物森のエピソードもちょっとそれを感じるんだよな。
Speaker 2
確かにね。
Speaker 1
開けててもええんちゃうっていう雰囲気を少し感じる。
Speaker 3
でも、ラブプラスの終わり方の正解がわからない話があるとして、動物の森の終わり方の正解は何?
Speaker 1
確かにな。それを言われるとどうすればいいんだ?
Speaker 2
なんか最後はさ、もう塊魂のクリアした時みたいに指でバーンって弾いて星になったみたいなやつないのかな?
あなたの島は星になりましたみたいな。
そしたら、これで終われるわってなるよね。
Speaker 1
そうよね。確かに星になって、それでもいいけど、狸地に全ての経営を預けるみたいなコマンド欲しいもんな。
Speaker 2
そうね。譲るみたいなね。
Speaker 1
この森は、この島は狸地に全部権限を全て移情する、譲渡する、バイバイみたいな。
Speaker 2
じゃあこれを全部監禁して、あなたはこんだけのお金を得ました。おしまいみたいな。
Speaker 1
おしまいって。
Speaker 2
とかあってもいいよね。
Speaker 1
次来る時はお代いただきますからねって言われて、狸地商売人じゃない?って去っていくみたいな、そういうエンドあってもいいかなって今話してて思いました。
Speaker 2
その流れで思い出すのはシーマンも思い出すけどね。
Speaker 1
シーマンってどうやって終わるの?
Speaker 1
なるほど。
Speaker 3
ほんとスマホに飲食してくれねえか。
Speaker 1
シーマンね。でも面白いなあ。
確かにいろんな、ある意味永遠と遊べるゲームとどうけじめをつけるか。
これ何かトークテーマになりうるなと思いますね。
ね。
Speaker 2
トークテーマ。
時間同期ものは、ちょっとその終わり方みたいなのは。
俺らが知らないところでいろんなパターンあるのかなと思うしね。
それもちょっと気になるよね。
Speaker 1
あるよね。
それこそこれもまた募集テーマみたいになりそうな気もする。
Speaker 2
そうね。何か心当たりがあればぜひ教えていただければ。
Speaker 1
なるほどね。
Speaker 2
うん。
そんな感じですかね。
うん。
Speaker 1
ありがとうございます。
じゃあ次のお便り行きますかね。
次は多分ちょっと短めになるかなあ。
Speaker 2
うんうん。
Speaker 1
こちらも今年入ってからいただいてますが、
ナズノハさんからお便りいただきまして、
件名が「ユアゴティについてのお礼」と。
本文を読ませていただきますと、
小泉さん、原さん、初めまして。毎週楽しく拝聴しています。
ナズノハ ゴティでナインソウルのレビューを投稿しました。
ナズノハと申します。
この度は取り上げていただきありがとうございました。
Speaker 2
こちらこそ。
Speaker 1
ナズノハ いえいえ、こちらこそ。
知識不足ゆえの表現にフォローを入れていただき、
少し恥ずかしくもありましたが、
コメントをいただけたことが嬉しく、
参加してよかったと感じました。
また、他の方々のレビューも拝見し、
気になるゲームが複数見つかりました。
ユアゴティ、これからも続けていただけたら嬉しいです。
ひときわ寒い日が続いていますが、どうぞご自愛ください。
これからも楽しみに拝聴させていただきます。
といった内容でございました。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
ありがとうございます。
Speaker 3
ゴンさん、ゴンさん続けてくれよ。ユアゴティ。
Speaker 1
そうだな、ゴンさん。
いつも毎年ありがとうございますね、ゴンさん。
ありがとうございます。
相当大変だと思うんですけどもね。
Speaker 2
ね。
Speaker 1
まあ、ナインソウル、僕もオープニングトークで話した通り、初めましてね。
難しいです。
Speaker 2
話が戻った。
Speaker 1
まあまあ、難しいですというのは、確かにさっき話したので、これ以上言うこともないんですけども。
でも、僕の中で毎年ゴティで、ユアゴティで気になったものは最低1本はやってみようみたいなことを思ってるんですけども。
今年は一旦ナインソウルを始めてみようと思いましたね。
難しい難しいってみんなが言ってる通り難しいなって思いながら。
でもなんか、これもオープニングトークで話した通りというか、それこそ僕はメトロイドバニア系はあんまりやってなかったし、
ダークソウルみたいなシニゲーみたいなものに関してはやってるけども、
ナインソウルは2Dっていうこともあって、それともまたフィーリングが違うのでね、ダークソウルとかとは。
そういった意味で結構新鮮味があって、レビューでやってよかったなって思ってますよ。
Speaker 2
いいねいいね。ある意味今のメトロイドバニアみたいなものに触れてみるきっかけになったわけだね。
Speaker 1
とりあえず、これがあるとあっちに行けばいいのかもな、遠いなどうしようかなって思いながら、
もうちょっとこっち一旦探索するか、それとも戻るか、あ死んだみたいな。
Speaker 2
そういう感じよね。
ここにこういう敵いるんだ、覚えとこうみたいなね。
Speaker 1
そうそうそうそう。なんかいけねえ扉あんなみたいな。
なんかすげえ攻撃してくるけどこいつ何やっても効かねえけど、これ倒せないってこと?みたいな。
Speaker 2
倒せないかどうかを確認するために3,4回死ぬみたいな。
そうそうそう。
Speaker 1
終わったらちゃんと話せるといいなあ。ぜひ心折れずにやりきりたいなと思っております。
Speaker 3
ヨアゴティ絡みだと、俺あげたハロルドハリバーとか。
あ、はいはい。紹介してたね。
Speaker 2
あれ、全然意識してなかったんだけど、PSプラスのカタログに現状で入ってまして。
Speaker 3
ほう。
Speaker 2
あ、いつでもできる、すでにって思って。
いや、いつでもできるっていうか、時間空けすぎるとカタログから外れる可能性がある。
Speaker 1
まあそうだね。
Speaker 2
早めにやりや、っていうことではあるんだけど。
だから、あ、お金払わずにできるみたいな。追加で払わずにできるみたいだね。
いいね。
Speaker 3
環境でやりがたいなと思って。ベイビーステップも普通にやりたいしね。
Speaker 1
ベイビーステップね。
Speaker 2
あれもやりたいけども、あれもまただいぶ根性が要りそうな気がするんだよな。
根性が要るか、もう完全に無心になるかどっちかだよね。
無心になるか。
触ってみたい感じがすごいあるよね。どちらにせよ。
Speaker 1
そうそう。そうなんだよね。興味はあるんですっていうところがある。
まあ興味があるなんて言い始めたらやりたいものだらけなんですけどね。
Speaker 1
そうなんですよね。
Speaker 2
でも収録日で明日になると、さっき言ってたね、アンセムナンバーナインも出ますし。
Speaker 1
出るんですよ、アンセムが。
出ちゃうんですよ。
アンセムね、この間作ってる人の小枝さんに、ゲームなんとか内で勝手にメッセージ送ってましたけども、
聞いてますよ、呼んでくださいっていう返事がX状で来たんでね。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
じゃあ遊んだら呼ぼうかなって思ってますけど。
Speaker 2
そうですね、そのタイミングぐらいで、今月末か来月初めとかそんぐらいのかな。
ぜひぜひって感じですね。
Speaker 1
ぜひぜひ。
というわけで次のお便り、次で最後かな、いきましょうかね。
Speaker 2
次のお便りのお名前はジェニファーさんです。
Speaker 1
はいはい。
Speaker 2
件名が収集アイテムをなんとかということで本文ですけども、
Speaker 3
コヘイさん、ハルサンダーさん、こんにちは、ジェニファーと申します。
Speaker 1
こんにちは。
Speaker 3
レベル169のゲームのお約束をなんとかというタイトルを見て、
Speaker 2
ドラクエシリーズの小さなメダルのような収集アイテムって大体のゲームにあるよねと思いました。
Speaker 3
お話を聞いて若干趣旨と違いましたが、皆さんは思い出に残っている収集アイテムはありますか?
私はスイッチ2を購入後、ゼルダブレワイとティアキンを、ゼルダノーツを併用してコルグ集めも改めて楽しみました。
Speaker 2
あれか、スイッチ2エディションで増えたやつか、ゼルダノーツって。
Speaker 1
ゼルダノーツってあれだね、ゼルダが語ってくれるやつだよね、確かね。
Speaker 2
そうだよね、なんか追加で語りが、新しい情報が増えるみたいなやつだっけ?
Speaker 1
そうそうそう。
Speaker 3
コルグは数が多すぎて集めきれていませんが、ポーチの容量が増えるイコール楽しみが増えるというモチベーションにつながる、
Speaker 2
かつ何かしらのアクションをしないとコルグが見つからないので楽しかったです。
皆様のお話を聞いてみたいです。よろしくお願いします。
Speaker 3
ということでいただいております。ありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
収集アイテムね。
Speaker 2
単純に収集するだけもあるし、小さなメダルみたいなのは集めれば集めるほどお前にいいものをあげちゃうぞっていう特典タイプというかね。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
なんかバイオハザードとかでもあったっけ?なんか変なメダルみたいなのを打つとお金もらえるみたいなのなかった?
メダル?
なんか特定の何かみたいなのを打って壊すみたいなのあったような。
Speaker 1
そうだね、バイオはあれシリーズって多少違うな。ボトルキャップとかあったよね。
ゲーム内、お金を手に入れてそれでコレクションアイテムのフィギュアを買うみたいなのがあったかな?
Speaker 2
収集アイテムとはまたちょっと違うか。お金みたいなニュアンスに近いか。
Speaker 1
まあでも、形を変えた収集アイテムかな?感はあったからな。
確かにいろんなパターンが出てきた気はするよな。
Speaker 2
俺パッと思いついたのはあれだけどね、完全に小さなメダルのフォロワーなんじゃないかなと思うけど、ゼルダの伝説、夢を見る島?デューボーイのやつね。
Speaker 3
あれに黄金の葉っぱっていうのがあったんだよね。
Speaker 1
黄金の葉っぱ!
Speaker 2
それはもう完全に小さなメダルフィーリングだったような気がする。
Speaker 3
集めると誰かから何かもらえたんだっけ?ちょっともう記憶がヤフヤだけど。
Speaker 2
でもほぼ小さなメダルみたいにいろんなところにあって、それを集めると全部集め切るとなんかあるみたいなのがあった気がするんだけど。
Speaker 1
何が起こるんだろうね。
Speaker 2
ちょっと記憶が遠いんだけど。でもあったなっていうのがパッと出てきたね。
Speaker 1
ゼルダの葉っぱはわかんないけども、ドラクエの小さなメダルとかで言うとさ、メダル王に会いに行けば、お前は今50枚集めているな。次55枚でこれをあげようとか言ってくれたりして。
一定モチベーションはあるけどさ、攻略情報とかを抜きで考えるとさ、途方もない話じゃない?どこにあるのか全くわかんないの。
Speaker 2
あと全部で何個あるのか教えてって思うんだよね。
Speaker 1
このエリアに何個あるの?みたいなの全く教えたくないよ。
Speaker 2
それもそうだね。
Speaker 1
あれすごくシビアじゃない?って思うんだよね。
Speaker 2
犬の鼻を覚えればね、数はわかるしね。
Speaker 1
まあまあね。
Speaker 1
魔法全部覚えたかとかね。このミニゲームを一定ラインまで行ったかとかね。
Speaker 2
メタすぎるんだよな、メモの内容が。
Speaker 1
当時はもう、それを出されるともうやらねばと思って、チュートリアル全部読んで、ちゃんとメモのコンプリートマークついたみたいなことをやってて。
ちょっと、正直もう病的にやってたんだけどね。それはすっごい頑張ったけども。
Speaker 2
その、あれ確かキングダムハーツだと思うんだけど、それ以降本当に燃え尽きて、萌え肌ってなった。
Speaker 1
よっぽど数あった感じなんだ。 よっぽどあるよ。
それはしんどいね。 よっぽどあったよ。
何だったかな、合成がしんどかったんだったかな。全てのアイテムを合成し尽くすみたいな。
Speaker 2
ああ、大変だね。一応エンドコンテンツみたいな感じでやり込み要素としていろんなものがあるんだ。ありとあらゆる。
Speaker 1
でもまあ、チェックをつけるか否かみたいなやり込みだけどね。そのアイテムを手に入れたから何も起きんけどね、ぐらいの感じだけどね。
Speaker 2
まあそうだろうね。でもちょっとそれの話聞くとティアキンを思い出す感じがあるな。
ティアキンもさ、コレクション要素というか収集要素だらけだった印象がある。
ホコラ自体もさ、全部いったいってないみたいな雰囲気があるじゃん。
あるあるある。
防具もいろんなところに点在してるからそれも一通り全部集めたくなるじゃんみたいな。
迷いの落とし物だけ、洞窟の中にいるカエルみたいなやつ倒すとポロッと落とすみたいなさ。
Speaker 1
あったね。
Speaker 2
あったじゃん。あれも収集要素じゃない?
Speaker 3
そうだね。
Speaker 2
あれを集めてるやつかなんかいいんだよね、確かね。そいつに渡すみたいな。完全に小さなメダルフィーリングだなとか思うし。
そうだね。
そもそもコログもそうだしね、確かにね。
Speaker 1
うんうん。
コログなんかは実利がめっちゃあるもんな。
うんうん。
確かにな。ティアキンっててんこ盛りだよね。
ねえ。
果てはだって家作るのもさ、あれは収集要素とは言わないけども、やり込み要素としてはだいぶヘビーなやり込みだったよな。
Speaker 2
そうね。やれますよっていう。もっとこの世界に住めますよっていう感じだね。
Speaker 1
ねえ。
Speaker 2
すごい。でね、もうそこ以上にやり込もうと思ったら、もう全部のアイテムのスタック99にするみたいなね。
前この番組でもお便りいただいた方みたいな。
Speaker 1
ああ、そうだね。すごかったよね。
ってかもう本当に。
カンスト?
Speaker 2
みたいなこともできるはできるんだろうけど。まあでもね、それは確かプレー愛だったから。
ティアキンになってスタックする数がもっと増えたからもう無理そうみたいな。
なんか言ってたような気がしないでもないけど。
Speaker 1
無理そうってことはやる意志がちょっとあるんだねっていうのはなんかね、すごいよね。
Speaker 2
ティアキンも割とそんな感じだったなあ。地下もある意味ね、別にティアキンの地下ってやらなくてもいい要素だけど、やりたくなるじゃんみたいなね。
なんか収集要素だったり、そのマップ埋め体力みたいなのをすごい借りたくるしね。
Speaker 1
そうだね。
Speaker 2
でもなんか結構あれだよね、収集要素にもなんかいろいろあるなとは思ったよね。
その小さなメダル的にさ、その物自体は特に何の価値もないんだけど、集めると何かと交換してくれますみたいな。
Speaker 1
まあ見返りがね、ゲーム的な見返りがあるものもあるしね。
Speaker 3
そうそうそう。あとゲーム的な見返りはないんだけど、フレーバーが追加されるパターンもあるじゃん。
Speaker 2
なんかなんとかメモみたいなやつ。なんとかメモ1、なんとかメモ2みたいな。
Speaker 1
ああまあそうだね、読み物としてね、確かに。
Speaker 3
そうそうそう、バックストーリーが。
Speaker 1
バックストーリーがかかぼりされる、あるね。
Speaker 2
あるパターンもあるじゃん。あれも収集要素ではあるじゃん。
Speaker 1
確かに確かに。
Speaker 2
ゲーム的な追加は特にないけどね、みたいな。
Speaker 1
確かにな、確かに確かに。
Speaker 3
あとはもうそう、どっちもないんだけど、ゲーム外のトロフィーがもらえるみたいなね。
ああなるほど。
実績が開放されるパターン。
Speaker 1
そうだね、それもあるね、それもある確かに。確かに。
Speaker 3
個人的になんだっけな、アンチャーデットとかかな、割とそっちのイメージあるんだけど。
Speaker 2
何とかの財宝みたいなのがさ、点在してたりするじゃない。
Speaker 1
ああ、あるね。
Speaker 2
何かの形をした財宝とかさ、どこどこの民族の飾りみたいな。
うんうんうん。
よくわからん、これだからどうしろってんだねみたいなさ。
一応ネイトがたぶん懐に入れてる設定なのかなと思うけどさ。
うんうん。
ゲーム的にも別に何か特化するわけでもない。買ったような気がするんだよな。
Speaker 3
そうだね。
Speaker 2
別にフレーバーが増えるわけでもない。
Speaker 1
そうね。フレーバーとは言い難いな。
Speaker 2
割と実績開放に近いのかなって思ったり。
Speaker 1
確かに確かに。
Speaker 2
そういうのでいろいろパターンはあるよなとかちょっと思ったりはしたけどね。
Speaker 1
そうだね。確かにいろんなパターンがあるな。
でもなあ、そういった意味ではやっぱりちょっとやりたくなるなっていうのは、僕の場合はゲーム的な見返りとか小さなメダルパターンだなと思うけどな。
Speaker 2
まあそうよね。
Speaker 1
ワンダーと巨像のトカゲだったかな。悪力上がるやつ。あれとかもなきゃってわけじゃないけども、まあやっぱりいねえかなと思って駆け回った覚えがあるしな。
Speaker 3
だっけ?黄金のトカゲだっけ?
Speaker 1
ああ、そうそう。そんな感じだった。
Speaker 2
そうだよね。黄金のトカゲを倒して食べると腕力ちょっと増えるんだっけ?で、黄金のトカゲの尻尾だけ弓矢で撃つとトカゲ自体殺さずに尻尾だけ食って腕力増えるみたいな。そんな感じだった。
Speaker 1
そんなのあったんだ。
Speaker 2
なかったっけ?確かあったような気がするんだよ。ただ尻尾に当てるのクッソムズイみたいな。
Speaker 1
確かにクッソムズイな。
Speaker 2
すげえ動き早いから。あったような気がするな。
Speaker 1
確かにな。あとはメタルギアソリッドでドックタグを遊べるっていうのがあったけど、あれはフレーバーにもならないんだけど、またちょっと第三の良さというか、開発者の人の名前が書いてあったりとか。
Speaker 2
へえ。
Speaker 1
あとあれガクトがいたもん。確かメタルギアソリッド2、ガクトがいたはずなんだよな、ドックタグに。
Speaker 3
なんで?あんまガクト関係なさそうだけどね。
Speaker 1
関係ない。どういう関係があったのかわからないけど、確かガクトがいたはずで、ドックタグの中にね。
そういう何の役にも立たないって言うとあれだけど、ちょっとした面白があるっていうだけの。
へえ。
Speaker 2
そんなのあったんだ。
なんかそれ集めると得点開放されますみたいなのありそうだけど、そういうんじゃないの?
Speaker 1
なかったはず。なかったし、当時は実績とかっていう概念もハードの中になかったから、あくまでも集めて、「へえ、すごい!」みたいなことを言うぐらいの。
それこそ、はるさんがやってたデルタではさ。
Speaker 2
シークレットシアターとかね。
Speaker 1
そうそう、シークレットシアターみたいに見返りが明確にあるものもあったじゃない。
2に関してはドックタグを集めるだけだったんだよね、確かね。
Speaker 3
じゃあもう本当におまけ要素だったのか。
Speaker 1
うん、そうそうそう。
Speaker 3
へえ。それはそれでいいけどね、確かにね。
Speaker 2
確かに収集要素がどこまでゲームに干渉していいか、ゲーム性に干渉していいかっていうのは難しいっちゃ難しいよね。
ドラクエの小さなメダルもしっかりかもしれないけどさっきの話の流れだと。
Speaker 1
確かに小さなメダルで強力な武器が序盤から手に入ると、実質マストみたいになっちゃうもんね。
Speaker 2
そうね、だし、あとメダル王ってなんなの?あいつってなるじゃん。なんか最後にすごいアイテムを持ってるみたいな。え、あいつなんなん?みたいな。
ちょっとなんか世界観崩壊するみたいになりかねえんだよね。実はあいつ最強なんじゃないかみたいな。
Speaker 1
ドラクエの世界、ちょいちょいよくわからない人たちいるからな。
Speaker 2
そう、でもドラクエはなんか、少し不思議で許されるみたいな感じがあるから。
確かにね。
まあなんでも言っちゃいいんだろうけどね。
どのシリーズとかどの時代に行ってもメダル王いるみたいなね。
そうね。
あるよね。ついの存在なんだろうけどね。勇者がいるところには必ずいる何かみたいな。
そうだね。
Speaker 1
感じなのかな。
確かにな。収集アイテム、これもまた何かまだ深掘れる様子もある気がするなあ。
Speaker 2
あるかもしんない。パッとはちょっとあんまり出てこないんだけど多分いっぱいあるんだろうなあ。逆にあれも収集アイテムっぽかったっすねみたいなもん聞けそうだね。
Speaker 1
そうだよね。これまたゲームのタイトル一覧とか見ながらこのゲームの収集要素なんだっけみたいなこと思い出してけば結構出る気がするんだよなあ。
Speaker 2
確かに。
Speaker 1
今空でこう考えてるから出ないだけな気もするんだよなあ。
Speaker 2
まあそうね。
Speaker 1
ゲームなんとか始めた当初遊んでたハード、今全部しまっちゃったもんな。
Speaker 3
まあ、そうね。
Speaker 1
PS4とPS5って。
Speaker 2
ゲームなんとか始まった頃にさ、スイッチが始まって、任天堂ラボがどうのこうのとか言ってたもんさ。
Speaker 1
言ってたね。
Speaker 2
まだ最近スイッチ2になったばっかりっておかしくねって思うよね。
Speaker 1
確かにね。僕のスイッチまだ現役だからな。
Speaker 2
本当改めてどんなハードなんだよ、スイッチ。
Speaker 1
そうだよな。レベル2で任天堂ラボなんとかって話した時って、すごいよなって言ったけど、2人とも持ってねえんだけどなって、へへへみたいな話だからね。変わりましたね。
Speaker 2
変わりましたよ。
まあでもそろそろPSとかXBOXとかも、この先どうなってくんですか?みたいな話がちょろちょろ出てくる頃でしょうね。本格的に。
Speaker 1
PSとか、どこまで確証性が高いのかわかんないけど、PSの新しいコントローラーは物理ボタンない特許取ったぞみたいなね。
Speaker 2
あれは俺は信じてない。
Speaker 1
まあでもああいう特許が出るってことは次のハードの話だもんなって思っちゃうもんね。
Speaker 2
そうだね。
あのボタンがない、もしくはボタンが2人の場所に出てくるみたいなやつ。なんか技術としては、できたはできたから特許取っとこうって感じはしますね。
Speaker 1
うんうん。
で、あんなんだけ出たら袋出さきですよ。って気がしますけどね。お前、いやこれダメだろってなりそうな感じしかしない。
まあ一旦受け入れようぜ、一旦なーってな。
Speaker 2
いや一旦本当に出すってなったらこいつの利点はなんだって必死に考えるけどね。どんな面白い遊び方を提供してくれるんだいソニーって思う。
Speaker 1
まあでもビータの背面タッチパネルとか、いろいろブレイクスルーがありそうなものもあったからさーみたいな。
でも一旦PS5のコントローラーもPS6にはつなげるんでしょうか教えてくださいみたいな。
そういう心配は出ますみたいなね。
Speaker 2
そうだね。あ、でも介護官がこう全部できるんじゃないかみたいな噂はなんか見ましたね。
Speaker 1
あーそう。それもそうだね。
Speaker 3
PS1から全部の介護官いけるようになる技術がなんか出てきてるっぽいみたいな。
Speaker 1
胸アツ。
Speaker 2
まあそうすると俺は結構ね、昔のハードのものあるじゃあるんで。
Speaker 1
PSアーカイブ復活のマイとか思わなきゃならないな、単眼書とか出さなきゃ。
Speaker 2
でもそれが出てきたところでさ、俺のPSPのライブラリーはどうしたらいいですかねじゃあみたいな。
Speaker 1
なるよね。
Speaker 2
PSPのライブなんとかなんないですかね、これね。
Speaker 1
そして散々なんかこう、介護官最高だぜーとか言ってるくせに大体PS6とPS5の最新タイトルしか遊ばないみたいな。
Speaker 2
まあ。
Speaker 1
結局なみたいなことやらね。
Speaker 2
だからハード的な仕組みじゃなくてね、ソフト的な仕組みで介護官できるといいんだけどね。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
まあそれが本当にできるようになってたら嬉しいけどね。
Speaker 1
うん、そうだね。
ゲーマーの欲望は尽きませんぜ。
Speaker 2
まあそうね、あの若い人には関係のない話ってやつね。
Speaker 1
まあゲーマーの欲がメーカーの採算性につながるかはなんとも言えないところがありますよね。
Speaker 2
そこは悩ましいところですよね。
Speaker 1
えーなんともね。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 1
本当にお互いが幸せになる道を探っていきたいと思っております。
Speaker 2
お互いにお互いの気持ちを考え合おうねみたいなところがあるね。
Speaker 1
まあまあそんなわけでね、次回から8周年、9年目のゲームなんだから始まっていきますね。
また新しい一年というか、これからも引き続きよろしくお願いいたしますというところですね。
Speaker 3
よろしくお願いします、祈りますかね。
Speaker 1
というわけで手形の文を読んで終わっていこうかなと思います。
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Speaker 2
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Speaker 1
そんなわけで第196回はこの辺でおしまいです。また次回お会いしましょう。お相手はコフェイと
アルでした。それではまた来週。バイバイ。