1. 楽しいラジオ「ドングリFM」
  2. 1041 久しぶりに健康診断いっ..

江戸時代幕末の大老、井伊直弼は、「安政の大獄」や「桜田門外の変」などの事件から、横暴な専制政治家のイメージが強いのですが、文化人として、傑出した人物でした。


近江彦根藩の藩主であった井伊家は、能好きの藩主を輩出しました。シテ方では主に喜多流が、狂言方では大蔵流が召抱えられていました。


直弼は、13代(11代とも)*藩主の十四男で、通常ならば藩主にはなれない部屋住みの境遇に生まれました。兄たちの死により、後に15代(13代とも)*藩主となるのですが、部屋住み時代には、書や絵、歌、茶の湯、能・狂言などの風雅の世界に没頭し、日々を過ごしました。茶道の「一期一会」という有名な言葉も直弼によるものです。


井伊 直弼(いい なおすけ)は、江戸時代後期から幕末の譜代大名。近江彦根藩の第16代藩主。幕末期の江戸幕府にて大老を務め、開国派として日米修好通商条約に調印し、日本の開国・近代化を断行した。また、強権をもって国内の反対勢力を粛清したが(安政の大獄)、それらの反動を受けて暗殺された(桜田門外の変)。


幼名は鉄之介(てつのすけ)、後に鉄三郎(てつさぶろう)。諱は直弼(なおすけ)。雅号には、埋木舎(うもれぎのや)、柳王舎(やぎわのや)、柳和舎(やぎわのや)、緑舎(みどりのや)、宗観(そうかん)、無根水(むねみ、異体字:无根水)がある。大獄を行って以降は井伊の赤鬼(いいのあかおに)の渾名でも呼ばれた。

Summary

なつめくは、過去のエピソードで間違ったキャラクター名を使用したことを謝罪して訂正しています。10年ぶりの健康診断で、なつめくはD等級を受けて驚きましたが、最終的には悪いものが見つからなかったそうです。最近久しぶりに受けた健康診断の話や、麻酔や大腸カメラの経験についてお話していました。

Table of Contents

ツイートの訂正と謝罪
Speaker 1
おはモーニング、どうもなつめくです。
Speaker 2
どうもなるみです。
Speaker 1
謝罪と訂正がありまして。
Speaker 2
はいはい。
Speaker 1
あのですね、どの回かはちょっと忘れちゃったんですけど。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
たぶん、体動かしたいとか、散歩かもしれないけど。
どの回か忘れちゃったんですが、すごいいっぱい歩いてる人。
うん。
過去ね。で、それで地図作った人。
Speaker 2
いいなおすけって言ってた。
あー。え、井ノ忠敬って言わなかった?
Speaker 1
いいなおすけって言ってた。
いいなおすけって言ってる?
で、誰かツイートしてた。あの、ちょっとそのツイートがなんか消えちゃったのかな。
出してこれないんだけど。
うん。
あの、ドングリで言ってたの。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
いいなおすけじゃなくて、井ノ忠敬じゃねって、突っ込まれてた。
マジか。
ちょっとそのツイートが出てこないんだけど。
はいはいはい。
そのツイートも出てこないし、どの回か忘れたんですが、過去我々は、めっちゃ地図作る人をいいなおすけと言っていました。
Speaker 2
言ってたかー。
Speaker 1
謝罪して訂正します。井ノ忠敬でした。
Speaker 2
いやー、いやでもねー、その辺こっちゃなっちゃうね。もう。
Speaker 1
でもさ、時代だいぶ違いそうだけど。
Speaker 2
だいぶ違うけど。
Speaker 1
あと、いいから始まる。
Speaker 2
いいで始まるからなー。
Speaker 1
だから、地図作ったのは伊藤博文でした。
Speaker 2
なんだっけ。井ノ忠敬がね。
Speaker 1
はい。それをちょっと伝えなきゃなと思ってました。
Speaker 2
あー、なんかそのツイート見た気がするな。
Speaker 1
ね。
うん。
はい。
10年ぶりの健康診断
Speaker 1
私、諸事情により、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
健康診断を10年ぶりぐらいに行きました。
Speaker 2
ほう。
Speaker 1
僕はね、今までオールAなんですよ。で、10年ぶりに行くと、健康診断。Dでした。
Speaker 2
D?
Speaker 1
あ、D。ABCDです。
D。
Speaker 2
ABCDです。
むちゃくちゃ成績下がってんじゃん。
Dダメでしょ、それ。
え、総合でDってこと?
Speaker 1
そうです。
Speaker 2
それ、結構下がってるよ。俺、Dは行ってないもんな。
と思って、僕。
なんか1個ヤバいのあんの?
Speaker 1
って思って、僕、検索したら、なるみさん、2015年か16年ぐらいに、健康診断Fでしたっていう回だった。
そんなこと言ってた?
もっとしただわ。
Speaker 2
もっとしたか。
そっか。そんなひどい時あったんだ。
Speaker 1
うん。
で、僕は何かと言いますと、通常のは結構良かった。通常のは結構良かったんだけど、なんか、もう久しぶりだから全部やっちゃおうと思って。
うん。
課金するとがんの、なんかいろいろできますとか、あと、課金するとアレルギーなんかいろいろできますとか、なんかそういう課金系がいっぱいあって。
うん。
で、僕そういうのはすぐ、するならするで極端にやるから、フル課金して。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
もう10万円近く行くんだけど。
フル課金したところによると、そう、今送ったんですが。
あの、なんか、主要マーカーみたいなやつが、Dでして。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
で、その中でも、何?コーピー53抗体みたいなのが、全然ダメだよになってました。
Speaker 2
ほう。これは何なの?
Speaker 1
で、検索したところによると、1.3以下が一般的です。この数値よりも高い場合は、食道がんや大腸がん、乳がんなどが存在する可能性が示唆されます。
ただし、検査方法や検索期間によって基準値が異なります。
うん。
検査方法や検査期間によって基準値が異なるため、結果については医師に直接確認しましょう。です。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
ということで、僕、生まれて初めて今度、Eカメラと、何?腸のカメラ。
Speaker 2
へぇー。
2つやることになりました。
いや、やった方がいいよね、Dだとね。
うん。
え、それってさ、いろいろめちゃめちゃ金払った中にEカメラ入ってないの?その。
Speaker 1
なかった。バリウムだけだった。
Speaker 2
あ、そう。
うん。
でも、自分の身に当てられないから、みんな結構Eカメラつけてるよ。
Speaker 1
そうなんだ。Eカメラなかったの?
Speaker 2
うん。あの、別でつけなきゃダメなんだよ、Eカメラは。
Speaker 1
うーん。で、Eカメラと…。え、なるみさんEカメラやったことある?
Speaker 2
いや、ないんすよね。
Speaker 1
なんか、鼻からと口からがあります。どっちがいいですか?みたいなオプションされて。いや、そんななんか、あなたの風は喉からみたいな質問されても。
Speaker 2
聞いた話だけど、みんな言うけど、鼻からでも口からでもちょうどいいけど、麻酔を必ずやってくれるわけですよ。
Speaker 1
やったほうがいいって言ってたよ。
Speaker 2
やっぱり?僕、麻酔ありにした。
麻酔なしだとマジできついらしくて。
Speaker 1
当たり前じゃん。だってさ、今ここにあるようなマイクの管を口の中に入れてくんだよ。無理だよ。
Speaker 2
麻酔があれば、割と余裕らしいよ。
Speaker 1
で、大腸カメラって、下から入れるらしく、カメラ。要はお尻から。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
やったことある?
Speaker 2
ないですね。
Speaker 1
あんなに、なるみさん好きそうなのに。
Speaker 2
何が?お尻が?
何その誤解を生む発言は。お尻にビー玉入れちゃいますか?
お尻からカメラ入れるとかマジ無理だよ。そんなの。
Speaker 1
ね。
Speaker 2
できれば言いたくないよ。
Speaker 1
そう。だから僕ちょっと思ったのが、これで腫瘍を見つけ、それが悪いものであり、摘出したりしないと死んじゃう確率と、今ここで痛いのの確率というか、そういうのをやったときに。
検査結果と将来の予定
Speaker 1
うん。
Speaker 2
ギリやらないほうが、期待値っていうか、なんかハッピー度、人生のコフトプラスの。
ハッピー度のね。トータルのね。
Speaker 1
そう。分かんないよ。例えば、100回に1回本当に悪いのがあるかもしれないけど。
うんうん。
確率1%なら、やんなくていいなみたいな。
Speaker 2
僕ね、ちょっと前に、結構熱出て、風邪で。まあちょっと前ですか、2、3年ぐらい前なんだけど、コロナ前なんだけど。
うん。
41,2度出てさ。
それはやばそう。
会社にいるときに、突然熱上がって、病院行ったら、これもすぐ熱下げなきゃなんか大変だと思うから、座薬入れようって言われて。
Speaker 1
はいはい。
Speaker 2
唐突にお尻から、埋め込むのが始まったんすよ。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
それが、割と最近あったので、いける。
Speaker 1
でも座薬ってさ。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
あの、なに。玄関入ってリビング行く手前ぐらいまでじゃん。
いや、結構あれ。
そんなお客さん入ってるの?
Speaker 2
ないよあれ。むちゃくちゃお尻丸出しにして、四つん這いになってさ。
うん。
かつ俺、もう熱でうなされてるからさ、ぐったりしてんのよ。これ看護婦さんに、むぎゅって言ってもらうんだけど、なんか申し訳なさとか、いろいろつらかったね。
Speaker 1
いやでも、もう一回言うけど、そこのお客さんって、玄関どんどん失礼しまーすって言ってさ、リビング行く手前ぐらいの、ちょっとじゃあ玄関のここでご挨拶ってなるだけじゃん。
Speaker 2
あれ玄関までよ。うん。
Speaker 1
うちの、あの、台帳カメラさん、あの、子供部屋まで入ってこようとするよ。
Speaker 2
まあそうよ。そこら辺にあるからね、大体ね。
Speaker 1
そうそうそう。リビング行く。
Speaker 2
いやさ、別に、奥まで行くかどうか関係なくて、玄関のドアが一番恥ずかしいんだよ。
Speaker 1
関係あるでしょ、関係。
え、恥ずかしさとか僕、全然ないんだけど。
Speaker 2
いや、だって、玄関のドアの前の植え込みに、めちゃめちゃボウボウに草生えてんだよ。
Speaker 1
ある?僕めっちゃ生えてる。
Speaker 2
そういうの、できれば切っておきたかったよ。
Speaker 1
いやでもそんなのはさ、もう医療関係の人からしたら慣れてるからいいじゃん、そんなのは。
うん。
はいはい、そういう人ねって言うだけだから。いい?そこの、ちょっとあの、茂みかけ分けてくださいって言って。
Speaker 2
うんうん。
Speaker 1
いいの。
Speaker 2
いや、台帳の奥、玄関入って子供部屋まで行く部屋ぐらいは全然いいんだけど。
痛いじゃん。
玄関がやだ。
Speaker 1
いや、そうなんだ。
うん。
全然僕、そこは何の抵抗もないな。
Speaker 2
あとやっぱ麻酔はしてるから、痛くはないんじゃないの?
Speaker 1
いや、麻酔ってでもさ、あれよ。
全身麻酔でコロンとかじゃないからさ。
Speaker 2
うん。
健康診断の麻酔と大腸カメラ
Speaker 1
あの、どういう麻酔か知らないけど、別に局所麻酔とかでもないと思うし、あの、確か鎮静剤なんだよね。麻酔じゃなくて。
Speaker 2
え、そうなの?なんかさ、俺のイメージだと、変な機体を嗅いだら、クラって寝ちゃってさ、目覚めたら終わってるみたいなんじゃないの?
Speaker 1
それは、なんだろ、全身麻酔とかかな?なんか、麻酔って局所麻酔と全身麻酔があって。
うん。
まあ、全身麻酔の方が完全に記憶ないからいいんだけど。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
体への負担がむっちゃ多いから。
あ、そう?
だからまあ、まあ、なんかヤバそうじゃんだって。
Speaker 2
うんうん。
Speaker 1
だから、場合によっては局所とかにするんだけど、鎮静剤だったから今回麻酔じゃないんだよね。
だから、なんだろ、ちょっと落ち着くよ、ちょっと眠くなるよ、ちょっと落ち着くよっていうだけだから。
えー、寝れない。
玄関ピンポンピンポンってされてんのに。
Speaker 2
いやー、でも、そのお客さんを今年今迎え入れておくと、10年ぐらいはいいんだからさ。
Speaker 1
ね。
うん。
だって、だって僕10年間やって、あの、引きこもりしてたからね。
そうそうそう。
玄関開けたことなかったから、その玄関。
Speaker 2
で、今中に泥棒いるかもしんないって状況なんだからね。
Speaker 1
言われてんの?言われてんの?
うんうん。
物盗まれてません?って言って。
Speaker 2
そうそう。
なんか物減ってくんだよみたいになってるわけだから、一回俺は見といた方がいいと思うけどね。
Speaker 1
換気した方がいい?
健康診断の結果と感想
Speaker 1
換気した方がいい?
Speaker 2
換気した方がいい。本当に。
Speaker 1
するか、そうなんです。それ以外はね、比較的良かったんだけど。
Speaker 2
それ以外はAだね、こうやって見ると。
Speaker 1
ね。
Speaker 2
僕は今年Cだったな。今見たら。
Speaker 1
僕バリウムなんかみんながいろいろ言うから、すごい、どないなもんやと思ったけど、まずそもそも僕バリウムの味が嫌いじゃなかった。
Speaker 2
あ、俺もそうそう。ちょっとバニラシェイクっぽいさ。
Speaker 1
そうそうそうそう。
Speaker 2
うん。
初めてやったの?バリウムを。
Speaker 1
初めて初めて。
はい。だって、10年。
Speaker 2
健康診断以来、10年ぶりか。
Speaker 1
そうそう。東京駅に勤務してた時の健康診断以来よ。
Speaker 2
あの、グランフロント以来みたいな感じ。
Speaker 1
グランフロントじゃなかった気がする。サウスタワーじゃない?
Speaker 2
あ、サウスタワーだっけ?
Speaker 1
グランフロントサウスタワーか。ちょっと忘れちゃったけど。
Speaker 2
グランフロントみたいなもんじゃなかったっけ?
Speaker 1
ね。ね。そんな。そうそう。いやー、ちょっとなので、まだ結果は分かんないんですが、あの、Eカメラいろいろやったりしたら。
しかもさ、あれよ。
説明聞いてきてびっくりしたんだけど、Eカメラはなんかもう気軽に来てくださいなんだけど、大腸カメラがやばい。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
やったことないでしょ。
Speaker 2
ないよ。うん。
Speaker 1
なんか、いっぱい渡されて。
うん。
バケツみたいなの渡されて。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
それ全部、なんだっけ、えっと、始まる1時間前に来て、それ全部飲むの。4リットルだったか3リットルだったか。
Speaker 2
え、それなんか下剤とかそういうもろもろみたいな感じなの?
Speaker 1
下剤はもう飲んだ上で。
うん。
Speaker 2
水飲んで洗浄すんの?
Speaker 1
水なのかなんなのか分かんないけど、そう。で、飲み方として、ちびちびずっと飲んでくださいとか。
へー。
Speaker 2
一気に飲むんじゃなくて。
Speaker 1
うん。
で、25分に1個このコップを飲みきってくださいみたいなのがむっちゃあって。
Speaker 2
ほうほうほう。
Speaker 1
で、それをちびちびずっとやるんだって。で、お尻から出てくるものの色がこの5段階でここになったらOKですみたいな。
Speaker 2
うーん。つらそうそれ。
つらそう。
Speaker 1
つらそう。
Speaker 2
つらそう。
Speaker 1
行くのやめようかな。
Speaker 2
いや、泥棒いるからね今。部屋に泥棒いるかもしんないんだから。警察が今玄関まで来てんのに帰ってくださいってことはないだろ。
Speaker 1
その部屋別にそんな盗むもんないんじゃないって思っちゃうんだけど、そんなこともないのか。
Speaker 2
そんなことない。
Speaker 1
あとなんかちょっと思っちゃってるのは、いいんじゃない?泥棒いてもっていうスタンス。
Speaker 2
あ、そっち派ね。新しいスタンス。
そうそうそうそう。
共存できんじゃないかみたいな。
Speaker 1
うん。だし。
まあ盗まれたら盗まれたで、まあ天命かなっていうね。
ふんふんふん。
それよりも大腸に警察がピンポン当ててくるほうが嫌だ。
Speaker 2
うーん。まあなあ。やったらやったで。
Speaker 1
ネタになる?
Speaker 2
慣れちゃうんじゃないの?わかんないけど。まあ慣れはしないのかもか。いやでも一回やっといたほうがいいと思うけどね。
Speaker 1
あんまり俺、お尻に物入れるの慣れたくないんだよな。
はははははは。
Speaker 2
そうだね。僕みたいになってはいけないから。
はははは。
Speaker 1
はははは。
そうなんだよ。
ということで、私、胃カメラと大腸カメラ、特に大腸カメラがなんか数日前からいろいろご飯とか制限されてやっぱそうだけど、
Speaker 2
うん。
Speaker 1
ちょっと、もしなんかいろいろあったら、経過を報告していきたいと。
Speaker 2
ちょっと、結果を聞きたいってことね。
Speaker 1
ね。はい。久しぶりの健康診断はABCDのDでした。
Speaker 2
みんなもね、健康診断はちゃんとやっておくといいと思います。
10年ぶりだとはないように。
はははは。
Speaker 1
はい。
はい。
12:56

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