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スピーカー 1
おはモーニング。どうもなつめくです。
スピーカー 2
どうもなるみです。ラジオネーム、特命希望の方からです。
感想です。フリーアジェンダ、聞きました。とても勉強になりました。
なるみさんは、普段のお仕事もあのようなスマートな感じなのでしょうか。
同僚の皆さんの感想を伺いたいなと思いました。
はい、お便りありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
これね、私から答えますと、普段の会社の仕事中もスマートですね、すごく。
スピーカー 1
お?
スピーカー 2
同僚の周りの人も、みんななるみさんはすごいスマートで、すごい頼りになるし。
スピーカー 1
お?
スピーカー 2
社会人の模範的な人だなというふうに、周りの同僚も言ってますね。
はい、お答えになってますでしょうか。
スピーカー 1
はい、僕のところにメモがありまして、いくつかあるのですが、
その1、帰る時にバレないようにコートなどは玄関の近くに置いておき、
さもトイレに行くよというふりしてそのまましれっと帰ることがある。
スピーカー 2
ほうほうほう。
スピーカー 1
必要最低限な会話しかせず、はい、承知しました、ぐらいしかスラックで見たことがない。
ほうほうほう。
スピーカー 2
でも必要最低限の情報でやり取りするのがいいですよね。無駄がなくて。
スピーカー 1
そんなソースコードみたいな感じ?
スピーカー 2
うん。最も短いコードで最も効果出した方がいいわけじゃないですか。
スピーカー 1
ああ、効果出てたらね、確かに確かに。ほうほうほう。
スピーカー 2
そういう、ナノミさんは効率的に仕事をしてるなという意見も来ますね、同僚からは。
スピーカー 1
はいはいはい。
ミーティングに来ないなと思ったら、他の人の野球に行ってる集合写真みたいなのに、
ビール持って写っていることが。
スピーカー 2
ちょっとリアルなこと言うな、やめろよ。先週会ったこと言うな、やめろよ。
スピーカー 1
クシーさんとかとの集合写真に、しれっと写って、ああ、なるほどね。
スピーカー 2
まあでもあれやっぱ、インターネット界の応募者の皆さんを接待するっていう、仕事だったんじゃないですかね、あれね。
スピーカー 1
ああ、なるほどなるほど。
スピーカー 2
多分いろいろ接待してたんじゃないかな。
スピーカー 1
予定ありと書いてあるところは、大体寝ているか飲みに行って、会社にはいない、仕事はしていない。
スピーカー 2
ああ、これはカットですね。
スピーカー 1
ここはカットだ。
スピーカー 2
他は良かったんだ。
ここまで来るとカットされがちですけどね。
スピーカー 1
なるほどね。やっぱね、なるみさんは結構、同僚の方からも信頼も厚く、
何かあったらなるみさんに声をかけると解決してくれるっていうのが結構有名なんで。
スピーカー 2
結構すごい頼りにされてるなっていうのを日々感じますね。
スピーカー 1
もしこれを聞いて、そうだそうだと思うそこの同僚のあなた、
ぜひツイッターでハッシュドングレーヘムをつけて投稿してみてくれよな。
なるみさんはとても信頼が厚く仕事をしているよと、ぜひツイートしてくれよな。
スピーカー 2
はい、そういうツイートしてくれる方には後でスラックのDMでペイペイの送っておきますんで、
ぜひこのペイペイキャンペーン参加してください。
スピーカー 1
買うな買うな。
スピーカー 2
ドングレーヘム
こないださ、こないださ、結構前なんだけどさ、
半年ぐらい前からLINEとかメッセンジャーとかで○を使ってはいけないみたいなの知ってます?
スピーカー 1
○ハラの話ですか?
スピーカー 2
そう、○ハラの話。僕○ハラには結構心を痛めててさ。
あら。
僕ね、○ハラって嫌いなんですよ基本的に。
スピーカー 1
めっちゃわかるわ。
スピーカー 2
うん。ほんとしょうもないなと思って。
スピーカー 1
素晴らしい。
スピーカー 2
ハラスメントってのはマジで良くないからね。セクハラにしろバーハラにしろ。
そこにお前○ってなんだよっていうがっくりだよねもうね。
でもそういう風な風潮を作ったのもまた僕らなんじゃないかなと思って。
僕ら?
なんかよろしくお願いしますびっくりとかさ、絵文字とかさ。
スピーカー 1
まあまあ自分たちでね。
スピーカー 2
そういう自分たちのそういった作ってきたネットの文化によってそんなものが読まれたのかなと言う気もするから。
スピーカー 1
はいはい、それはそう。
スピーカー 2
そう、だから僕○ハラはすごい大っ嫌いなんだけど、言葉自体がね。
ただ自分がそれを作ったような気もするから、必ず○で植えるようにしてるんですよもう最近。
この3、4ヶ月くらいスラックとかでも。
スピーカー 1
そうするとねやっぱすごいピリッとする空気が。
スピーカー 2
楽。
スピーカー 1
そうなの?
スピーカー 2
めちゃめちゃ楽。
今までなんかこの絵文字とかさ、それってひとくって多いんですよ。
スピーカー 1
わかるわー。
スピーカー 2
しょうもないこのおガムみたいなやつとかさ、この汗汗みたいなのもしょうがない。どうしようもないじゃないですかあんなの。
全部○でいいんですよもう。
スピーカー 1
僕もあれだよ。
させていただきさせていただきびっくりさせていただきびっくりさせていただきびっくり。
もし幸いですびっくり、もしよろしければなんとかかもしれないですびっくりみたいなもうあの。
保護する言葉つけまくってる。
スピーカー 2
いらなくないですかそんなのと思って。
そういうのあるから○払う読まれるわけだからさ、割と率直な文章と○で終えるっていうのを気をつけてるんだけど、仕事においてね。
そうするとなんか仕事済むの早いなって気がして。
メール書くのもすぐ書き終わるし、スラックもはい了解ですって送信で済むから。
これでいいんじゃないかなという気がしてきてね。
○使いまくりですね最近。
スピーカー 1
あずみしんじろーはですね、ラジオでよく言っているのが、気にしてられんので受け手の方で調整してくださいと言います。
こっちはやりたいように勝手にやるので、それがハラスメントかどうか、それが不快な表現に当たるかどうかを受け手側が勝手に解釈し、
やばいなと思ったら自分たちで、そんなことは言ってないよなとかってうまく調整したりとか聞かないとか、
受け手側が勝手に調整してくださいと言いながらラジオしております。
スピーカー 2
ああ、それは良いことだね。
スピーカー 1
別にこっちは怒ってもなんでもないから、○をどう思うかは別にお前らがうまく調整しろと。
スピーカー 2
そうだね、○がびっくりマークに見える拡張機能でも自分で作れと。
スピーカー 1
そうそうそう、そういうことそういうこと。
スピーカー 2
それでいいよねもうね。
でも意外と○使いまくった方が本当仕事は早くなるなって気がして、これ一瞬待とうおすすめですよ。
僕○ハラって言葉でちょっといかんなと思って○を使うようにしてあったんだけど、でも本来こっちの方がいいよなって。
スピーカー 1
じゃあ○ハラハラにする?
スピーカー 2
○ハラハラというか。
○ハラをする。
もうハラって言葉良くないねやっぱりね。
スピーカー 1
あーわかるわー、なんかそう、それはめっちゃわかる。
それってラベリングすることによって変にさ、カテゴライズして、なんだろう、叱咤になってるだけでそんないいじゃん?○つければ。
あとあれでしょ?○○バナレとかでしょ?
はいはい。
若者のカツジバナレ。
スピーカー 2
いやーなんかね、そういうムーブメント勝手に作りすぎててさ、○ガチャとかさ。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
○バナレも○ガチャも○ハラももうさ、全部さ、存在しないのよ本当は。
スピーカー 1
そう。
若者のカツジバナレってこんだけツイッターとかウェブの文章見てる時代もないわって。
スピーカー 2
見てるよねみんなね。
マンガが○バナレめっちゃ売れてんだからさ。
そう。
スピーカー 1
うん。
なんかあれよね、気にしすぎだよね。
スピーカー 2
気にしすぎだよ本当。
スピーカー 1
あの、相手のこと。
うん、本当そうだね。
いいじゃんもう。
その○○ハラとかもそうだけどさ。
知らんわ、じゃあいいよそれ○ハラで。
そう。
で、いいと思う人だけ返信してくれって。
それでクビになるなら転職してやるよって。
スピーカー 2
だからもう誰も気にしてませんっていう前提で僕はもうそうやってやってますね。
スピーカー 1
はいはいはいはい。
さあ、ドングリスナーの皆さん、気づいてるでしょうか。
こうしてだんだんと老害というものが。
そうだね。
生まれていき、だんだんと話聞いてくれないおじさんが。
まだナルミさんはですね、若いので。
完全には変化してないですが、ほら徐々に、徐々にこうしてちょっと物分かりの悪いおじさんが今できつつあります。
スピーカー 2
徐々にさああれだよね、周りが自分のことどう思うかっていう頃に対して興味なくなってくるんだよね。
スピーカー 1
なくなってくる。
スピーカー 2
僕はまさに本当そうで、いやいいよ、どう思われようがって今思いがちなんですよ。
これも一つの症状だよな。
スピーカー 1
あとだって10年20年したら丁寧すんでしょ。
スピーカー 2
もうちょいあるよ。
スピーカー 1
10年ってことはないから。
スピーカー 2
10年ってことはもう10ちょっとだよ。
30年はあるけどさ。
スピーカー 1
え、そんなあった。
それはもうちょっと、じゃあ僕汗汗。
ゲゴしに行こう。
10年くらいならもう適当にやって嫌われてもそのままいいやと思ったんだけど。
スピーカー 2
また年金の支給がさ、80歳まで上がりましたつって。
やっべ汗汗みたいな。
使ってかなきゃみたいになるかもしれないね。
ちょっと長いなまだつって。
スピーカー 1
まだ嫌われてると思うの。
逃げ切れない。
スピーカー 2
逃げ切れないって。
スピーカー 1
逃げ切れない。
いやでもそれはわかる。
なんかなあみんな、でもなんだろう、僕は結構気にしない派で。
なるみさんも、なるみさんバランス感がうまいんだけど、
このDONG-Dさんみなさん見てください。
この気にしないけど評価をちゃんとうまいことやって、
ちゃんといい感じにビジネスを進める人と、
気にしなくて完全に怒られて嫌われる人の、
やってることは一緒なんだけどね。
スピーカー 2
あなたはどっちになりたいですか。
スピーカー 1
そりゃなるみ派の、
わしはこうするってかっこいい、いいね、なるみさんは了解とかでいいでしょ、
そういうキャラの方がいいわ。
おかしいなあ。
これなんだろうな、絶妙な違いなんだろうけどなあ、僕はなあ。
スピーカー 2
なんだろうね、これね。
何の違いなんすかね。
スピーカー 1
本当にやらなきゃダメなところとか、
抑えなきゃダメなところを抑えるかどうかじゃない。
スピーカー 2
でもなつめさんのってさ、死なずに生きてるわけだからさ、
本当にこれやんなきゃ死ぬことはちゃんとやってるわけだからさ。
いいんだろうけどね。
スピーカー 1
じゃあ死ぬの、もうちょっと3段階ぐらい上の、こうしなきゃ怒られるのところを。
スピーカー 2
そうだね、そこは守ってないみたいなんで。
僕はあれじゃないの、怒られないようにしようかなってあるけど、
なつめさんは死なないような死なきゃなみたいな感じの、
ちょっとより動物に近いところの基準で生きてるってあるかもね。
サバンナにいるみたいな感じなんじゃないですか。
スピーカー 1
確かにだって僕、マジで評価気にしてないもん、その会社での。
スピーカー 2
僕はやっぱ常にS評価、A評価を取るために日々頑張ってますけどね、仕事を。
スピーカー 1
あせあせって。
あせあせって。
確かに、なんか僕はあれかな、無駄なことやりたくないし、
本当に自分がいいと思って、せっかく会社にいるならさ、その会社が好きでいるわけだから、
その会社がちゃんと面白く伸びていく方向に自分のスキルと合致するところでやってて楽しいし、
会社も伸びるしっていうところに頑張りたいなと思うから、そうじゃないところが見えてても、
まあいっか、別に無視するか、周りが結構怒り始めてるけど、
まあいっか。
で、評価5段階中一番下です。
まあいっか、別に。
スピーカー 2
これ全部まあいっかに言ってんじゃん。
その本当に大事なシーンってね、1回ぐらいしか来ないからさ、
スピーカー 1
来ないんだよ、そうなんだよ。
スピーカー 2
あんま人見てくんないんだよ、そこをやっぱ。
ほとんどの人はまあいっかしか気づいてないよ。
スピーカー 1
なるみさん賢い、それだわ。
スピーカー 2
で、僕みたいなね、僕がそれをね、なんとかケアしてあげてるからさ、