1. 独立後のリアル ー LIFE AFTER ー
  2. 失踪した人への言葉 #302
2026-02-10 32:44

失踪した人への言葉 #302

spotify

退職する彼にはどんな言葉がいいのか、失踪した彼には?送別会を断る時は嘘でお願い。


退職不感症/送別会キャンセル理由/300円の重み/私のキャリアは?/星になったIさん/嘘は嘘でしかカバーできない/アフタートークで検索/お便り企画募集中


プレゼント企画はこちらから!お題:「挑戦していること」 or 「一歩始めたこと」

📮⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠linktr.ee/KHradio⁠


【独リア rooom】

有料コミュニティでは、イベント先行案内、アフタートークや特別音源が視聴できます。リスナーさん同士での交流なども含めそれぞれが気軽に参加できる場です。リスナーの応援で独立後のリアルが継続できています。

(月額¥550から参加できます!)

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://rooom.listen.style/p/dokuritsu⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠



【2025年まとめ作りました @ note】

リスナーさんおすすめ回(2025年配信分、独立後のリアル)

⁠⁠⁠⁠https://note.com/khradio/n/n7da8a9ab4e92⁠⁠⁠⁠

special thanks to 独リアrooomパトロン & サポーターの皆様


Spotify Inspiring Voice にpickupしてもらいました!

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://spoti.fi/InspiringVoice⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


私たちの本屋も、是非お立ち寄りください!

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ポッドキャスト連動型書店 「独立後のリアル」開店!⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

独立後のリアル公式グッズ。好評発売中! Life is Messy ロンT、マグカップ、他。覗いてみてください。

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://suzuri.jp/KHradio⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


感想、コメント、扱ってほしいテーマなど、お便りはこちらから! 

📮⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠h⁠ttps://linktr.ee/KHradio⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


お便りが番組中に読まれた方には、ステッカーまたはポストカードをお送りします。  


============================

皆さんが投稿してくれた #私の神回ポッドキャスト 、noteにまとめました!  ⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.gd/SWYw6⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠


==============================  

twitter:         

Hassy ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@hassykagura⁠⁠⁠⁠⁠ ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

Keiko ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@keikotrottolina⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

KHradio   ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠@KHradio2020⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

サマリー

このエピソードでは、退職に関する心情やコミュニケーションの重要性がテーマになっています。リスナーからの体験談を通じて、退職を考える人々やその周囲の複雑な感情を深く掘り下げています。エピソードでは、退職時の強引な引き止めや転職エージェントからのアドバイスが、個人の決断に与える影響について語られています。また、会社を失踪する人の体験談やリベンジ退社という新たなトレンドについても触れています。リリーさんの言葉を通じて、失踪した人々への思いやりとサポートの重要性が語られています。特に、彼らが抱える辛さや孤独に対して、優しい言葉がどのように力を与えるかに焦点が当てられています。

退職の背景
嘘で言うんだったら、逆に言わないんじゃないかなと思うわけ。
ドンドンとやったら、もうそこからバタッと電気が消えて。
ドラマ?ドラマ?
ドラマみたいな話でしょ。
もうなんか、その嘘をつき続けなきゃいけなくなるから、大変なんだよね。
大変な、やっぱ嘘はほどほどにしても。
始まりました。独立後のリアル、Keikoです。
Hassyです。このポッドキャストは、人生を本気で変えたい人のコーチをしてきた2人が、これからの時代を賢く面白く生きるヒントを、愉快に無責任に話す番組です。
毎週火曜日、朝6時配信です。
ロクリアルームサポーター、パトロンの皆さんの応援によりお届けしています。
今日は、退職。
ほうほう。
もうなんか、僕らにはあんまり関係ない話かもしれないけど。
うん。
でも会社にいた時にさ、人が退職、まあ僕らも退職したけど。
そうだね。
なんかちょっと、退職ってこと、退職の時にどういう風に関わるのかとか、関わらないのかとか、なんかちょっとそういう話をしてみたいなと思うんだけど。
いいね。2月は退職を考えるシーズンだもんね。
あ、そうか。今、え、でももう。
遅いか。遅いか。
もう。
え、だって、え?けいこは何月退社だったんだ?
私は全然参考にならない。10月退社。
10月退社を考えたのはいつぐらい?
えー、半年前ぐらい。6月ぐらい。5月ぐらいに会社にいました。
これからそうだね。3末に考える人は相当、あれかもね。
そう。
そういう人が必要かもね。
あ、でもあれだわ。ボーナスをもらってやめようみたいな人はそろそろ考えるかもしれない。
あ、6月的な?
そう。
あー、今やっぱり6月、やっぱボーナスもらって退社みたいな感じ、やっぱそうなるんだよね。
いや、わかんないんだけど、なんかそういうの考える人たちが、あの、なんていうの、そういうの考えながら計算しながらやる人がいるって聞いて、あ、そうなんだなーって。
なんか、ほんと俺そういうのなかったんだなー。
なんかあんまりそういうボーナスに比重がさ、すごい高い会社にそんなにいなかったのかな。
あー、なるほどなるほど。
あとなんか、結構リクルートの後にいたベンチャーみたいなとこも、なんか、そんなにボーナスの比重が高くなかったので、
うんうんうん。
まったくそういうことを、なんか検討の、検討しなかったんだなー、きっとなー。
リスナーの体験談
じゃあ何ヶ月前に考えたの?
ちょっと覚えて、覚えてないぐらいだなー。
あ、そうなんだ。
でもなんか、あの、前独立するときは、結構やっぱ半年以上前から考えてたけど、なんか言うタイミングは、結構慎重に言ったかもしれないね。
時期は選ぶね。
時期はね、まあ結構長くいた会社だしね。
まあまあ、というのもね、ちょっと脱線したけど、お便りをいただいてて、ちょっとそこからね、話してみたいと思うんだけど。
ちょっとお便り紹介してもらってもいいですか?
じゃあ読みますね。
ラジオネームリリーさん、山形からいただいています。
ハッシーさん、けいこさん、こんにちは。
先日、会社の後輩、入社3年目の20代が退職することになりました。
直属の部下ではなく、普段は帰り際に挨拶するくらいの関係だったのですが、少し残念な気持ちです。
退職の理由は直接は聞いていませんが、風邪の噂では先輩からの指導が辛かったようで辞めてしまったそうです。
私自身も転職経験があるので、退職を申し出るのには勇気がいっただろうし、辞めるまでかなり辛かっただろうなと少し気持ちがわかります。
もちろん引き止めるつもりはありませんでした。
退職当日、いつものようにお疲れ様と声をかけた後、私は思わず、自分を責めないで自信を持って頑張ってね、と伝えました。
この言葉が彼にどう響いたかはわかりませんし、正しかったかも自信はありません。
でも、ただ元気に生きていってほしいと思ったのです。
とはいえ、今もどこか心の中にもやもやが残っています。
お二人は会社員時代、こういう自分の後輩が辞めるとき、どんな言葉をかけていましたか?
うん、ありがとうございます。
ちょっとね、あの、ちゃんと経緯もあったんで、ちゃんとしっかり読んでみましたが。
優しいね。
いや、同じこと思った。
ねえ。
この、もやもやが残っているって、なんか、なんかあれなのかな。
もっとなんか、できたんじゃないかな、みたいな気持ちがあるみたいな、そういうことなのかな。
ああ、そうかそうか。なんか、退職する前の段階でも、もっと何かできたのかな、もあるかもしれないし。
最後のね、どんな言葉をかけていましたか?だから、なんか、この言葉でよかったんだろうか、みたいな。
かけた言葉がね、相手にとって、これでよかったのかなっていう。
なるほどね。
気持ちもあるのかもしれないけど、いや優しい。
優しいね。
優しいよ。
スイートだね、なんかね。
いや、なんか、俺これ見てさ、なんか退職するとかっていうことにさ、もうちょっと不感症気味だなっていうふうに、なんかそういうのがさ、なんか慣れた会社というかさ、退職が当たり前っていうかさ。
いたところがね。
そうそう、なんかあんまりそういうことが、まあ理由はいろいろあるかもしれないけど、なんかすごく普通なことだったりするから、
人とのつながり
まあなんかいろいろあるけど、どうしたらよかったかなとか、考えたことなかった。
言葉も別にかけないみたいな。
まあかける、なんかさ、そう、またね、みたいな。なんか次ってどうすんの、みたいなさ。
まあまあ、そうか。日常なんだね。
結構そうだったかなということに、これを見て、なんかここにモヤモヤするっていうのはすごい優しいなっていうのは、なんか僕はそういうことあんまり思わなかったなとか、
なんかそういう感じに、なんかあんまり言われたこともないし、普通な感じだったなという気持ちも、なんかあるかな。また会えばいいじゃん、みたいなね。
昔もなんかどっかで話したかもしれないんだけどさ、ちょっとある所属、まあ僕も転職が何回かあるからさ、辞めるときにさ、あの、まあ辞めますっていうところになって、まあまあちゃんとね、ある期間いたわけだけど、
一応送別会やってくれるってなったときに、隣の部署で、隣の部署なんだけど、結構いろいろ仕事では絡みのあった、トモコさんっていう女性がいたのね。
仮名にね。
仮名としてトモコさんという人がいて、すごい仲良かったわけ。なんかこう、結構おしゃべりとかもさ、すごいしてたわけ。こう仕事しながらさ、バカ話とかして。
結構俺すごい仲良いつもりでいてさ。で、あの、なんか送別会がね、そのトモコさんって人が、はしごめん私、ちょっと送別会行けなくなっちゃったっていう風に言ってきて、まあすごいちょっと残念だなと思って、すごいなんか仲良かった先輩だったから。
先輩なんだ。
そうそう。いやそうなんですか残念。なんでですかって言ったら、あの、ちょっとビデオの延滞が、延滞金を払ってなくてって言って。当日キャンセルだったんだけど。
今日まだビデオ返してないから。
当日キャンセルだったんだ。
あの、今日帰んないと、営業時間内に帰んないと、多分300円くらい追加されるってことだよね。
延滞がでも相当かさんでて倍ぐらいになるかもね。
えーなんか結構衝撃でさ、なんかこれは逆にギャグなのかなとかさ、でも普通に真面目に、はしごめん私ちょっとビデオ延滞がちょっと続いちゃってるのがあってって言われてさ、
俺のこの数年間のあれと、やっぱ300円はそっちの方が重いんだなっていうさ、結構こう衝撃を、そんなこの退職に向けての声掛けもありますよっていう。
じゃあどんな言葉、じゃあまたねって感じだね本当に。
いや多分さ、きっとさ、もう二度と会わないみたいな感じもないから、なんかそういう感じなのかもしれないんだけどさ、まあそうなると二度と会ってないんだけど。
なんかご結婚してあの地方に行ったみたいな。
だから俺はそのすごく仲良いと思ってた人の最後の言葉は、今日ごめん行けなくなった、送別か行けなくなってごめんで、ビデオを返さなきゃいけないの私は。
もうこれすごい基準として持っといたら何でもいいと思うよ、もう何ももやもやしないよね。
まあ今となってはね、こうやってネタにできるぐらいさ、でも実話でもあるから。
でもね当時はちょっともやっとしたわけ。
もやっとっていうか。
まあショック。
そう、なんかやっぱ人とのつながりっていうのは、何が人にとって重みがあるのかはわからないなって思った。
なんかすごいね。
嘘の理由でそれを言われたとしたら、なんかそれはそれでちょっと逆に面白くなってきて、もうちょっとなんかいい理由もあるんじゃないかなってさ、思わない?
あ、言う時にでしょ。
そう、もし断る本当の、嘘で言うんだったら逆に言わないんじゃないかなって思うわけ。
いや本当だって本当。なんか体調が悪くてとかさ、家の事情とか言ってほしいよね。
そう、嘘だとしたらかなり変な嘘だなと思うから、多分本当だと思うんだよね。
本当はあれじゃない?突っ込んでほしかったとかさ、なんかその後追いかけてきてほしかったとか、そういうのない?
どぼくさん。
俺とどっちが大事なんですか?って言って追いかけてきてほしかった。
いやそんなことはないでしょ。
違う。
だから多分本当なんだと思うんだよね。
なんかこのやっぱりその300円ってものがね、なんかすごいそういう人の心の真実を知ったみたいな。
なんだ、あの300回記念の時の300ってこれ以上の300ないじゃん。
本当だ。
本当だよ、そんな。
食べつたろうとか話してる場合じゃないよ。
まあまあね、そんなこともありましたけど。
そうか。
私が優しいなと思ったのはさ、なんかこういう時って結構すぐ自分のこと考えちゃうんだよね、私ね。
どういうこと?
例えば会社員時代の自分のことを思い出すと、
部下が辞めた時に。
まあ部下とか7名のね、知ってる後輩が辞めるみたいな話とか聞いたりとかするとさ、え、辞めるの?みたいな。
え、どこ行くの?みたいな感じで、自分も自分のキャリアに迷ってたりとかするとさ。
ああ、そういうことね。
ここにいていいかしら、自分みたいな風に思ってたりする時とかに、そういうニュースを聞いたりとかすると、
いや、辞める事情もまあそれぞれあろうかとは思いますが、え、どこ行くの?みたいな。
ああ、そういうことね。
私大丈夫かな?みたいな。
ああ、そういうことか。
そういう。
自分と重ねて、自分もどうしようかな?みたいな。
そうそうそうそう。
なるほどね。
だから自分ごとにしちゃうっていうかさ、全然その気配がないじゃないですか、このリリーさんの。
そうだね。なんかあれかと思った。ちょっとこいつ抜けたら、うちの部下また仕事忙しくなっちゃうなとか、そういうことじゃなくてね。
それもある。
それはね、自分が課長をやってたりとかする時に、
そうだよな。
ああ、これはどうしようかな?みたいな。
そうだよね。
退職時の引き止め
なんか退職する時のさ、管理職とかになるとさ、そういう、なんかの強引な引き止めって面白いよね。
強引な引き止め?
なんか大抵さ、退職するって言ったらさ、もう退職するって言った時は、何言ってもさ、ほとんどひっくり返ることはないんだけどさ、
うんうん。
なんかすごいさ、でもほら、やっぱり必死に引き止めようとするじゃない?
できないよ、もうそのタイミングだと。
できないんだけど、なんかちょっとしようとすることもあってさ、
でもそういう時のすごいなんかこう、うちの会社でやった方がいいみたいな説得が、俺はすごい管理職で大変だなとも思うし、
うんうん、やられたことがあんの?
いや、俺はないよ。
さっき話した通り、さっきの話した通りだから。
そっかそっか。実際あんのかな?そんな引き止めって。
あるある。
そうだよね、転職のエージェントしてた時があるから、その自分のクラウンとか引き止められる時とか見てるもんね。
まあまあ、そういうのもあるし、なんかやっぱりあとはその退職先が、あなたにとって本当にいいかみたいな、逃げてるんじゃないかみたいな。
そういうことをすごいなんかこう言うみたいな。
それをやると、なおさら出たくなるみたいなさ。
ここに来てみたいな。
そうだね。
でもやっぱ立場上ね、したくなるのもわかるっていうか、本当にそれがあなたにとって幸せなのかみたいなことを突然言ってくるみたいな。
でもさ、なんか今の話を聞いて思ったんだけど、
自分が管理職やってた時に転職したいって言ってきた子がいて、
で、その時は私は本当にもうちょっとだけいたらいいのにって本当に、
その時自分ももうコーチングやってるからさ、
なんていうか、あってないと思ったりとか、なんか違うなって思ったらそれは出るっていうのはさ、
それはもう本人いいんじゃないかなと思っていたんだけど、
だからそういうマインドでいながら、
だから基本人の成功とか成長とか幸せを願うスタンスでいたんだけど、
その自分の目から見ても、いやもうちょっと確かに目先の不安はあるんだけど、
もうちょっと残ってたらちょっと違う展開あるんだろうになって、
本当にピュアに思ったことがあって、
それは本当にもう心から言ったんだよね。
自分で選択はしたいと思うけど、
でもなんかここの仕事すごく合ってると思う。
なんていうか、すごく楽しそうにやっているように見えていて、
なんだけど将来のキャリアラダーみたいなことを考えたときに先を急ぎたくなる気持ちはあると思うから、
そうするとちょっとここに残っているとちょっとそれは違っちゃうみたいなね。
エージェントとかに煽られたかもしれない。
分からない、それは何か分からないんだけど、
だから本当に急ぐということに対しては何の答えもできないんだけど、
ここにいることは悪くないんじゃないかなって思って、
本当にそれを言ったんだけど、
今の話を聞いて、たぶんこっちは心から思っていても、
向こう的には引き止められているみたいなふうに思っちゃって、
余計やめたくなるみたいなことは起きるのかもね。
それはあるかもしれないね。
分からないね、こちらの気持ちはね。
お互いに。
分からないね。
だからそうだよな。
失踪の体験
だから俺、退職をするときにあんまり声をかけたことがないのかもね。
次どうするの?とか。
本当?とか言って。
自分が管理職をやってた時はなかったんですよね。
あんまりそういう感じ、声をかけたかもしれないけど、
どう声をかけたらよかったかなとか、
たぶんそういう観点はあんまりなかったのかもしれないね。
そっか。
いいね、そういう意味ではね。
そうなの。だから。
気持ちよく次行ってね、みたいなことをすごい願って、
リリーさんとかは何か言ったんだろうなっていうふうに。
そういう意味であんまり優しさはないな、俺はな。
煽られて、転職するなら、それもそれで多分行って、
それでもし対面に会ったら、たぶんそれも生身で。
そういうことだよね。
生身で体験するんだろうなってわかんないしね。
だからわかんないよね。
どこ行ったら本当にいいとかさ。
本当にわかんない。
これが正解みたいなことも、本当にちょっと思えたこともなくて。
本当にかけられないのかもしれないね。
そうだね。
人は意外と強かったりもするからさ、
いろいろしんどいんじゃないかって思ってたら、
結構道人がケロッとしてるみたいな、そんなこともあるよね。
そうかもしれないよね。
そう、なんかもやもやし存みたいなこともあるかもしれない。
そうそう、イエーイみたいな。
ボーナスゲットイエーイみたいな。
有給消化イエーイみたいな。
とかね、なんか会社困らせて、ざまぁみろと思ってる人もいるかもしれないしね。
それはだいぶまたあれだね。
それはだいぶ関係が悪かった?
いや、ほら、つらかったっていうさ、書いてあったからさ。
そうそう、だからつらかった時につらいと思って、しゅんと思って辞めていく人もいれば、
なんかいろんな気持ちだよね。
なんかでもさ、そういえば最近リベンジ退社みたいなさ。
なにそれ。
そういうまさに会社に困らせてやろうみたいなことで、
なんかデータとかを全部消去して、なんか辞めてっちゃうとか。
なんかそういうリベンジ退社みたいなキーワードって結構あって。
SNSとか、あんまり俺も詳しくわかんないんだけど、なんかあるみたいよ。
まぁありそうだよね。ありそうだよね。あんまりご本人の健康にもよくなさそうだけど。
ありそうだよね。
あんまりね。
ちなみにさ、声をかけられなかったケースもさ、なんか今ちょっとふと思い出して。
なんていうの、ちょっと失踪気味に辞めた人とかいたことある?自分の会社。
自分の会社。まあ稽古の会社とかあんまり。
まあ要は突然連絡取れなくなって、もうそのまま、もう辞めるってことになっちゃうっていうか。
そういう、ないよね多分ね。きっとね。
私は経験がないけど、それはどうなったの?そして。
いやあの、もうすごい昔だよ。
本当に今から、ちょっとなんか遡って言うのもちょっとあれだけど、まあもう30年近い前の話かもしれないけどさ。
まあリクルート時代ね。ちょっと同じ部署にさ、愛君という人がいたんだけどさ。
なんかちょっと変わった人だったんだよね。
結構ね、大風呂敷を広げたり、なんかする、まあちょっと愛らしいけど、結構どこまで本当かなみたいなさ。
転職してきた人で、これまでのこととかもさ、こうだったみたいに、なんかいろいろ言うんだけど。
なんかみんな本当かなみたいなさ、感じで結構いじられてたりとかしたんだけど。
一回連絡が取れなくなったことがあったの。
全然丸一日ぐらい取れなくて、でなんか次の日に電話かってきて、すいませんでしたと。
ロフトから落ちて、首をなんか骨折はしてないけど、なんか首から落ちてって言って、次の日首にコルセットして会社に来たわけ。
ほんと?
っていう感じなんだよね。
そのコルセット、のとって、ほんと?
そう、あの僕らの間でも、それまでの経緯があるから、ほんとってなっちゃって、なんか狼少年状態になっちゃったさ。
うん、なるなる。
首から落ちたから、もう一日全く電話にも反応できないんで、なんか家でもう倒れてましたみたいになって。
でも次の日いきなりなんか首にコルセットみたいな、簡易コルセットみたいなの巻いてきて、なんか昨日はちょっともう気絶状態でしたみたいな感じだったんだけど。
ほんと?
っていう風に思ってたら、それから数ヶ月後に、今度また連絡取れなくなったわけ。
で、そしたらもうそれから一切連絡取れなくなって、でもいろんなものさ、やっぱり営業だったから、彼はなんかお客さんに出す請求書とかもさ、なんか全部さ、なんかこう処理しないやつとかもあってさ。
それで、やっぱり家とかに行ったわけ。心配なのもあるし、でも明らかに家の中にいるんだよね。
え?失踪してないじゃん。
いきなり家に出ちゃうとかってわけにいかないからさ。
え、なにそれ。なにそれ。ちょっと面白い。おいでおいで。
もう遠くから見てさ、電気がついてるの分かって、ちょっと電話したわけ。それでなんか電話出ないから、行ってどんどんとやったら、もうそこからバタって電気が消えて。
ドラマ?ドラマ?これ。
ドラマみたいな話でしょ。なんかすごいさ、あの玄関のちょっと安アパートみたいなとこ住んでるからさ、あのポストが外からこうパカパカってできるさ。
ドアについてるポストみたいな。
おい!とか言って。中にいるの分かってんだぞ!とか言ってさ。でも出てこない。
もうさ、それ以上もできないからさ、もう、ちゃんとね、終わりを、ちゃんと処理をしてほしいみたいなさ。
なんか、引っかかっちゃったお客さんみたいなのをさ、それ大変だからさ、と思ったんだけど、もうでも、そうなっちゃったらもうあれだよね、出てこれないよね。
え?家の前まで行ったけど出てこないで帰るみたいな、そういうこと?
いや、俺らは行って、もうそうやって出てこないから、もうしょうがないなってなってさ、もう何度行ってもちょっとそれはもう無理だから。
やっぱ彼としては、たぶんその手前で最終手段の首から落ちて、気絶してたっていうこの手札を使っちゃったから、たぶん寝坊して。
そうだよね。
寝坊して起きれなくて行けなくなったのが、ちょっともうね、この首のコルセットももう使えない中、もうちょっとやっぱ積んじゃったんだろうね。
で?こういうのまさに積んだっていう状態なんだろうね。
積んじゃった、積んじゃった。
僕らの中では、ある種、伝説となったんですよ。
リベンジ退社の話
そうだね。
星となったんですよ。
面白すぎる。
一等星となって、僕らの、彼は今、で、面白いもんね、その人、また同業に転職したわけ。
いや、転職関係のさ、媒体やってるとこにさ、転職したわけ。
で、その転職フェアみたいのに行ったらさ、いるわけ。
で、俺と遠くで目あった瞬間、もうザーって逃げて。
ドラマ?
ドラマみたいな。
おかしすぎる、それ。
俺ん家の近くに住んでることが分かったわけ。
だって家まで行ったじゃん、パタパタして。
そっから引っ越して、昔俺は世田谷住んでた、なんかちょっと近くに住んでるらしいっていうことが分かって、俺はコンビニにいるのを見かけたわけ。
ドラマだね、吠えね吠えね吠えね。
でもさすがに声は、もうここで俺声とかかけたら、本当にパニックになって逃げて、車とかに引かれても嫌だから。
いや、マジで。
っていう危険を感じて、俺はもう声はかけなかったわけ。
なんかこの辺らしいんだよなっていうふうに、いつも通ってるとこを通って、見かけたからさ彼を完全にミニストップで。
失踪した人への思いやり
ミニストップでね。
今声かけたら、本当にこれちょっとパニックになって、走り出して何しだすか分かんないとかね、なったらいけないと思ったんで、声はかけなかったけど。
何が起きてたんだろうね、その人の中でね。
いや単純に寝坊とは言えなかったところから始まったんだと思うよ、俺の予想ではね。
まあね、でもそれが言えない、何が起きてたんだろうね、言ったら何が起こると思ったんだろうね。
それまでも寝坊は結構あったわけ。
そのために家族が具合悪くなったりとか多分いろいろしてたんだよね。
だいぶこのソリューションの質が高まって、首から落ちてっていうのでも手札がなくなっちゃった。
いや飽きてるわ。
彼には何で声をかけたらよかったんだろうね。
彼はそうだね。
辛かっただろうに。
辛かっただろうね。辛かっただろうね。
ここであれじゃない?リリーさんのこと。
リリーさん何て言ってたっけ?
そうだよ、そこにもうぴったりだよ。
自分を責めないで、自信を持って頑張ってね。
そうです。それをかけるべきだったね。自分を責めないで。
マジか。責めたほうがいいよな。
ちょっと今思い出したわ。彼は今頃何やってるんだろうな。
どうしてるんだろうね。
ちょっとネットで検索したくなるね。
そっか最近だとね。でもそういう虚言癖みたいな人って時々いるよね。持ってしまうのかな?
いや多分ね。そうだと思うよ。
それを真実にしていくために続けていかなきゃいけなくなっちゃう。
だからやめときがわからなくなっちゃうんだよね。
全然話ずれたけど、一回嘘をついてごめんなさい言えなくなると、嘘をつき続けなきゃいけなくなるから大変なんだよね。
大変なんだよね。
嘘は程々にしてもらったほうがいい。
この着地。リリーさんに全くあれだけど、退職にまつわる。
そうなんだよな。
こういう優しい人がいる会社にいるのはいいっすね。
こんなこと思ってくれる人がいるっていうのはちょっとね。
そもそも会った後、会わない間に誰かのことを考えるって、もうそれだけで優しいじゃん。
優しいね。見習おう。
見習って。
何見習ってって。この俺だけみたいな。
見習ってください。
だから星になった愛さんを今俺は、彼は今どうしてるんだろう。
いやでも本当ですよ。どうしてるんだろうなとか。こういうのは思ってると意外と届くんだよね。
届いてほしい気持ち全然ないですけどね。
少なくとも別に発信の目の前に現れることはないんだけど、その人たちが今元気になるとか、元気でいるっていうところにこの思いがたぶん届くと思います。
感謝とプレゼント企画
わかりました。
ちょっとアフタートークでは、これはあのルームのね、パトロンとサポーターの人がちょっと聞けるこの、ちょっとさっき言った失踪した愛さんについて、ちょっと検索してみたいなと思いますので。
ちょっとお遊びですけど、やってみたいと思いますが。
ということでお便りありがとうございました。
あの先週ご案内いたしましたプレゼント企画ですけれども、まだあんまりお便りがそんなに来てないんですよ。
そうですね。ぽろぽろとは来てますけど。
いらないんだろうか3000円のパサージュ券。
ぜひぜひ皆さん送っていただければと思います。改めてお題は。
はいお題は最近挑戦していること。
一歩始めたこと。ちょっとしたことでもね。
ちょっとしたことでも私たちが応援できたら嬉しいなと思っていますので。
はいぜひまだこれまでお便りとか送ってない方もこれを機に。
これだから送るっていうこと自体も最近挑戦したことかもしれないですし。
本当です本当です。
ちょっとねぜひぜひやってみてもらうと。
でも一つちょっと私、プレゼントを言った後にあって思ったんだけど、この前の公開収録に来てくれた人たちに撮ってみると、パサージュの3000円チケット以外はもう持ってるぜって話になっちゃって。
確かに。
ちょっと申し訳ないねっていう感じではあるんだけど。
なんか考えましょう。
なんか考えます。
イベントに来た方はなんか考えますので。
イベントに来ていない方はですね、結構新しい毒売り屋のロゴマークがついたバッジがなかなか可愛いので。
そうだね。
これぜひゲットしてください。
このバッジと300回振り返った冊子がつきますので。
でも一番は3000円のパサージュで使えるギフトカードですので。
そうですそうです。お便り絶賛大募集しております。
プレゼント企画と書いて。
番組を作ってもらえると嬉しいですね。
この番組では皆様からのお便りをお待ちしています。概要欄にあるお便りフォームからお気軽にお寄せください。
番組中にお便りが読まれた方はステッカーをお送りします。
Spotifyでお聞きの方はフォローボタンをぜひ押してください。
番組の感想はSpotifyのコメント欄で、Xではハッシュタグ独立語のリアルをつけてポストしてください。
この番組を応援したいと思った方は、毒売り屋ルームサポーターまたはパトロンになっていただければ嬉しいです。
詳細は概要欄のリンクからチェックしてください。
今週も聞いていただいてありがとうございました。
また来週。バイバイ。
32:44

コメント

スクロール