いつも聞いてくれてる人たちがさ、やっぱこう言って、
僕らも成り立ってるみたいな話もする中で改めて感謝を伝えるってのがいいんじゃないかな。
なんかさ、全然スケールは違うんですけどね。
あの土曜日の後。
土曜日って収録の後ってことね。
収録が土曜日収録して、
皆さんに火曜日にお届けする前に月曜日ね、
東京ドームにデリーガガを見に行ってたんですよ。
素晴らしいステージで。
もう本当なんだろうね。
もうなんかショーを見たっていうか。
ショーだよね。
ショーなんだけど、
いやもうね、全然なんか今までも他の人のやつで東京ドーム何回も行ったことあるけど、
今まで私が見てきた東京ドーム公演は何だったのかっていうぐらい、
もうなんかね、圧倒的な彼女の全てがそこに注ぎ込まれた。
もう歌ももちろん素晴らしいんだけど、演出も素晴らしいし、流れてるコンセプト文脈も素晴らしいし、
もう最後の最後までうわーっていう、
すごいなんかこう、すごさも見せてもらったし、私たちとのつながりも感じさせてもらったみたいな。
4万人の人たちがドームに集結してたんだけど、1日だけでも。
もう4万人がみんな一体だったですよ。
なるほど。
どの辺がすごかったの?
ネタバレしないように言うと、
大丈夫だよ。
結構YouTubeにも上がってるんで、ご興味ある方は見ていただいたらいいと思うんですけど、
これはでも本当に、その場にいないとわかんない感じなんだけど、
何がすごかったかって、
彼女の中のカオスを全部出したみたいな。
彼女の中の光も闇も全部全部出して、
そしてなんか全部を統合していくみたいな、そういうステージだったのね。
だから彼女のそういういろんな部分が見えるし、
で、そこになんかもう完璧な演出、
その舞台がオペラハウスみたいになってたの。
そうなんだ。
彼女が登場人物みたいになってる風でもあるし、
いろんな光の部分と闇の部分とが表現されていて、
それが本当に一つの演劇を見に行った。
なんかそういう感じなんだね。
舞台を見に行った。今までそうじゃなかったと思うんだけど、
今回のメインヘムボールはそうで。
レディーアガっていう人も本当あれだね。
新しいことを常にやってくるというか、
彼女なりの同じことはやらないというか、
そういう感じがすごくあるね。
そうだね。
一緒に行った人がそういうのすごい詳しい人だったから、
いろいろ教えてもらったりしたんだけど、
結構いろいろ、ガガの時代は終わったみたいなね、
そういう風に言ったりする人もいる中、
今回やったやつは、コーチェラっていうすごい有名なアメリカでやるイベントあるじゃない。
屋外でやるコーチェラで彼女がダーンってやって、
すごい反響があったやつをツアーにしたらしいんだけど、
なんかもう本当に彼女のすべてがここに詰まっていて、
マイケルジャクソンが行ったことないけど、
こういう感じかもしれないなっていうと、オペラ混じってるなみたいな。
彼女もほらイタリアのバックグラウンドがあるじゃない。
だからそれともすごいマッチするわけよ。
オペラとかね。
うん。の雰囲気とか。
なるほど。
そういう、そうですよ。
もうこれはYouTube見てくださいとしか言えないんですけど。
ということと。
ここまで振られると思わない。
ちゃんと話したほうがいいよ、これディテールを。
この話、行った人がいたら本当に一緒にお話したいわっていうくらい、
もうその後も一緒に行った人と、
ちょっとこれはヤバかった、本当ヤバかったとか言って、
ずっと話してて。
という素晴らしい体験が、独立後のこのリアルで。
圧倒的にスケールは違うんですけども、
何だろう、彼女が本当に4万人と、
20年前からね、自分はデビューしてるんだけども、
20年前から見ててくれてる人とかね、来てるわけじゃないですか。
あんまり伝える機会もないし、
伝えるのもちょっと恥ずかしかったりもするし、
伝え方も難しいし、
そういう時のために、
父の日、母の日とかあるし、
勤労感謝の日ってそういうことか。
働く人だとそういうことだな。
いつもありがとうございますって、
勤労感謝の日にはお互いに、
いつもありがとうございますっていう日なのか。
それだけのために祝日にしてるぐらいだからね。
そうだね。
でも確かにけいこの言うとおりさ、
いつもそういう状態があることに対して、
ありがとうっていうのは、
なんか一つ、
普段のこれやってくれてありがとうと、
また違う、
そうそう。
なんかそういう感じは確かにすごいあるかもね。
たぶんうれしい、
これちょっと人によると思うんだけど、
なんかじわーんと染みてくるのは、
なんかそういう見えないもの、
でもそこにあるものみたいなものを、
への感謝があると、
あーわかってくれてるんだなーっていう、
うれしさはたぶんじわーっとくるんじゃないかなーと。
じゃああれだね。
お便りとかさ、
すごいくれたこととか、
もちろんサポートしてくれてるとか、
そういうことに対してもちろんありがとうもすごくあるし、
同時にさ、
全く僕らとやりとりはしてないけど、
でもたぶんこの放送さ、
聞いてくれてる人もいるじゃない。
そうそう。
そういう何か反応するわけじゃないかもしれないけど、
そういう人たちからも感謝はあるね、すごくね。
そういう人たちAの?
そうそう。
だからまさに聞いてくれてることが、
当たり前ではないっていうか。
そりゃそうだよね。
わざわざ時間とってさ、
ある種聞いてくれてるというかさ、
ちょっと大げさに言えばさ、
彼らの時間、人生の時間をさ、
リアにさ、裂いてくれてるわけ。
そうですよね。
もう今、箇所分所得というよりも、
箇所分時間の奪い合いの方がはるかに大変と思うから、
大事な1日の24時間という限られた時間の中の40分ぐらいを、
もしかしたら1.5倍速で聞いてる人もいるかもしれないけど。
0.5倍速とかで聞いてる人もいるかも。
それはすごいね。
どんな声に聞こえているんだろうね。
そこへはだからあれだね。
感謝だね。
感謝ですよ。本当に。
まずは本当に聞いてくれて、
見つけてくれて。
今ね、0.5倍速で喋ってるの?
そういうわけじゃないですけど、
感謝ゆっくり言いたくなるなっていう。
そうなんですよ。
倍速で言いたい感じはないなというふうに。
本当そうだね。倍速で言われて。
0.5倍速で聞いてる人も今この瞬間だけは、
ちょっと1倍に戻してもらって、
私たちの感謝をありがとうを、
じわーっと受け取っていただきたいね。
本当に改めて聞いてくれてありがとうございます。
でもそういう意味では、
今日6年ぐらいやってますが、
特にね、初期とかにね、
聞き始めて反応をくれた人とか、
そういう人たちによって、
これちょっと続けていくといいかもと思わせてくれたみたいな。
今は聞いてないかもしれないけど、もしかするとね。
年を送れるんだとしたら、戻っておいでっていう感じ。
でもなんかさ、人それぞれさ、
やっぱ時期があるじゃない?
そうなんだよね。
本当にまたね、どっかでご縁があったらすごくいいなと思うけど、
なんかそういうね、時期応援してくれた人とかにもまた感謝があるかもね。
そうだね。本当にね。
そうだよ。わけわかんないものをさ、
ズームで録音してさ、
ただなんか突っ込んでるだけのさ、
音も結構どうなんだろうなみたいな。
本当にね。
あとゲストに出てくれた方々とかね。
そうだね。いろいろ。
それこそね、どんな回になるのかわかんないけど、
そんなにめちゃめちゃね、有名な番組ではないのに来てくれるとか。
そうだね。
それこそリュウくん、三枝林リュウくん、リュウくちくん。
彼、別件でこの前ちょっとちらっと会ったんだけど、
なんか聞いてくれてて、今も。
日本人は独立に向いているかの会ね。だいぶ前じゃん。
そうだね。
2周年の時なんですよ、ちょうど。
確かに確かに。
全然聞いてくれてて、だから全然久しぶりな気がしないとか言ってくれてて。
また出たい出たいとか言って。
本当?
めちゃくちゃ今ね、めちゃくちゃ今忙しい人となってんのよ。
うーん。
なんか、え、本当出てくれんの?みたいな。
うーん。そうか。
そう。
じゃあリュウくんを代表して。
例えば。
これまでいろいろ、そうだよね。よくわからない番組にね。
そうそう。あんなに頭良くて、あんなに忙しい人が聞いてくれてるんだね、みたいな。
リスクを背負って。
何のリスクもないですけどね。時間を取る以外は。
いやいやいや、そうですよ。
うーん。
そうね。いろんな感謝があるね、そういう意味ではね。
そうだね。
ということでですね。
はい。
なんかその、表現しづらい感謝ですが、
例えばこんな形で表現してみようかという企画です。
感謝企画。
感謝企画、プレゼント企画。
プレゼント企画。
はい、プレゼントって言っちゃった。
リスナーさんへの感謝の気持ちを形に。
そうです。気持ちを形に。
やっぱり形に表すの大事ね。
そうね。今の形はカタカナの形だね、きっとね。
そうなんだね、イメージね。
イメージ。
わかった。概要欄にはそう書いておく。
なんとかの形みたいな、ミスチュール的なね。
そうそう。
ということで、そのプレゼント企画具体的にどういうことかと言いますと、
皆さんにぜひ、ちょっとお便りをね、いただく。
ちょっとお題を少し決めて、皆さんからお便りをぜひいただいて、
そのお便りの中からね、ちょっと僕らの中で独断と偏見で、
みんないいお便りだと思うんだけど、選ばせてもらった人たちに、
全員じゃないんですけど、プレゼントをお渡しするという、そういう企画ですよね。
ですね。お便りのお題。
お題は。
お題は、最近挑戦していること。
あるいは、一歩始めたこと。
一歩始めたこと?
そうね。
すごいことだけじゃないけど、自分なりにちょっと挑戦始めたとか。
そうです。自炊を始めましたとか、全然それでもいいと思います。
そうだね。そういうの意外と大きいよね。
大きいですよ。
もしかしたら、ちょっとやめてみたとか。
何かを?
何かをやめるみたいな挑戦もあるかもしれないじゃん。
なるほど。タバコをやめてみましたとか。
もしかしたら、そういうのも結構、新しい一歩を踏み出す感じもある。
できる限り紹介させていただきたいなと思うし。
私たちに伝えたいこととかもあれば、もちろん乗っけていただいていいですし。
はい、そんなお便りを募集します。
これは一応期限がありますか?
そうですね、期限作りましょうよ。
今日が2月3日の配信なので。
そうか、今日は節分です。
今日はみんな豆買って帰りましょう。
なるほど。
福はあうち。
お庭は外。
福はあうち。
えっとね、こうしましょう。
2月の23日月曜日祝日天皇お誕生日。
その日を締め切りとしますので、その日までにぜひどしどし送ってください。
お便りフォームには、よかったらプレゼント企画と入れてもらえるとね。
普通のお便りというよりはね、最近挑戦していることとか、挑戦していること、一歩始めたこと。
なんかそんなことのね、分かるようにプレゼント企画というふうに入れてもらえるといいかなというふうに思っています。
はい。そして、お送りするプレゼントなんですけれども、まずは、大きい方から言うんだっけ?
大きい方がいいんじゃない?
大きい方から。
はい。で、お渡しするプレゼントなんですけれども、まずはですね、お一人の方に
私たちのポッドキャスト連動型書店独立語のリアルが入居しているパサージュという共同書店がありますけれども、
そこで使えるパサージュのギフトカード、3000円分。
すごいね、ちゃんとしてるね。
ちゃんとしてるんですよ。
パサージュは今、飯田橋の店舗も含めて全部で4店舗あるんですけど、その中でどこでも使っていただけるし、
なんで本だけじゃなくて、ちょっとしたグッズとかね、紙の製品とか、いろんな可愛らしいもの売ってらっしゃる方もいるし、
アクセサリー売ってる方もいるし、そんなふうに使って、ゲーム売ってる人もいるし、そういうのも使えるし、
あとはパサージュピスっていうところにカフェがあるんですけど、そのカフェでも使っていただけます。
3000円のギフト券とか。
ちなみに入手の経路はですね、棚主を紹介するとですね、棚主にご紹介ありがとうございましたっていうことで、これがもらえるんですよ。
ネズミコンみたいな。
入居した人も3000円分これが同じのがもらえるんですけど、それで私ちょっとたまたま知人が入られたので、
いただいて、なんかこれ自分で使うのもまあいいけど、別に使えないかなと思って、
なるほどね。
って思って、これはいいじゃないかっていう。
感謝企画としてプレゼント企画ね。
それがお一人と、
その方も一緒に贈るんですけど、この前の
イベントの時にお配りしているグッズがあって、
ここまでの300回の収録の記念のしおりですね。
結構力作のね。
そうなんです。300回のすべてのエピソードが書いてあるのと、
あと私たちがここまで辿ってきた道みたいなものを、
年表を作りまして、完全に私目線なんですけれども、
そんなのが入っていますので、それと、あとそれからドクリアの新しいロゴの缶バッジと新しいステッカー。
この3点セットをね。
はい、これはだからお一人はパサージュのチケット、ギフトカードも付くんだけども、
他に6セットまだあるので、6人の方には私たちのグッズをお送りしたいと。
イベントでお配りしたね。
300回ここまでの奇跡が分かるね。
稽古力作の冊子と缶バッジとステッカーということで、
これが何名?
これが6名。
合計7名の方々。
というね、感謝の少し形としてお返ししたいと思いますので、
ぜひ、皆さん最近挑戦していること、一歩始めたこと、代償に関わらず、
皆さんにとってちょっと意味のあるね、そういうことをぜひ教えていただければと思います。
お待ちしてます。
今日は1件私のことで告知させてください。
来たる2月9日の月曜日の夜、深夜にですね、私、FM軽井沢にゲストで出てくることになりまして。
時間をもう一度申し上げますと、2月9日月曜日23時、Moonlit Wavesっていう番組があるんですけど、
これが生放送で出てくるんです。
どこにいても聞ける。インターネットで流しているラジオなので、
全国どこにいらしてもインターネットで聞けますよと。
ラジコでもなくて、インターネットで聞けるので、
概要欄にFM軽井沢のURLを貼っておくので、そこに行ってもらって、
オンエアーっていうバナーがあるんですけど、そこを押してクリックして聞くだけっていう感じなので。
どんなテーマで話があるんですか?
これは当日打ち合わせて決めようかって、私の頭の中にちょっとあるんだけど、最終的には当日決まるんで、お楽しみに。
こういう企画で呼ばれてとかじゃなくていいんですね?
じゃなくて、何喋ってもいいって言われているっていうか。
お相手してくださるのが、番組のパーソナリティーが岡田和則さんという方なんですけど、
すごく幅広いご経験と知識をお持ちの方なので、多分何を言っても大丈夫なんだろうなっていう感じでお邪魔してくるんですけど。
2月9日の夜11時。
夜11時にライブで聞いていただければと思いまして、
お便りフォームとかそっちはそっちであるので、そこに送っていただくと、その時ライブで見れるので。
ライブでも上がってくるし、事前に送っていただいてもいいんだと思うんだけども、私もすごい応援になるので、ぜひ聞いていただけたらと思います。
番組自体は23時で、私が出るのは23時15分前後ぐらいから30分ほどで聞いています。
ぜひ聞いていただければと思います。
ドキドキしてきた。
いいですね。
こうやって広がっていきますね。
これ私の挑戦していること、挑戦すること。
そうなんだね。
初めて日本のラジオで言うのは初めてだもんね。
そういうことか。なるほど。
FMと名乗つくところに出るのは初めてだもんね。
確かにね。いいですね。
こんな感じでお便り企画も、プレゼント企画も忘れなく。
この番組では皆様からのお便りをお待ちしています。
概要欄にあるお便りフォームからお気軽にお寄せください。
番組中にお便りが読まれた方はステッカーをお送りします。
Spotifyでお聞きの方はフォローボタンをぜひ押してください。
番組の感想はSpotifyのコメント欄で、Xではハッシュタグ独立語のリアルをつけてポストしてください。
もしこの番組を応援したいと思った方は、独りやルームサポーターまたはパトロンになっていただければ嬉しいです。
詳細は概要欄のリンクからチェックしてください。
今週も聞いていただいてありがとうございました。
また来週。バイバイ。