1. 「独立後のリアル」
  2. #207 「勇気や元気をくれる人..
2024-04-05 31:01

#207 「勇気や元気をくれる人」はとってもシンプル

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ちょっとしたことが相手にとって勇気や元気になるものです。いいことを言ったりする必要はないのかもしれません、ちょっとその場に現れるだけ、それが実は相手にとって大きな影響になるのかもしれません。


元気になりました/友達が増えてる/ちょっと行くこと/ZINE/応援しようと思うと応援できない/そこに現れる/来てくれる→買ってくれる/初公開収録の恐怖/スターバックス西五反田店/来た人の勇気/応援しに来た/母からおはがき




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00:00
肩を掴んで揺すりながら、やったわけじゃないでしょ。
言ってない。
好きになるの?
そう、買ってくれると好きになる。
あれは本当にちょっと怖かったよね。
怖かった。めっちゃ怖かった。
私のこと嫌いだろうなって思う人がお店に現れて、めっちゃびっくりしたけど。
始まりました、「独立後のリアル」、Keikoです。
このポッドキャストは、人生を本気で変えたい人のコーチを指摘した2人が、
これからの時代を賢く面白く生きるためのヒントを、愉快に無責任に話す番組です。
毎週金曜日配信です。
最近、結構いろんな人と会う機会があって、その1週間を振り返ってたら、
ずいぶんお友達ができたなって思って。
お友達。
お友達ができて、
ずいぶん人と仲良くなれるようになってきたなっていうか、
そういうコツが分かってきたかもみたいな、そんな感じが最近してる。
春らしいね。友達100人できるかなみたいな。
そうそう。
でも僕らの年齢ぐらいになったりしてると、
友達が増えるとかって、意外とあるようではないかもしれないよね。
仕事仲間が増えたりとかあるけど、
友達っていうのは面白いかもね。
そうだね。結構定年後の困ることのトピック、
ナンバー3ぐらいに入るんだよね。
そうだね。会社を離れたら誰もいなかったみたいな。
怖っ。
いや、これから4月だから新しい人が来るしさ、
新しく行く人もいるしさ。
確かに。
友達とか人と仲良くなっていく。
そんなのちょっと話したらどうかなと思ったんですよ。
100年時代にはこれ大事な。
本当。
100人行きたくはないけど、
100年時代に大事なテーマだよ。
本当本当。
そうなの。
具体的なところで言うとさ、
この前も話したけど3月の3週目ぐらいがポカーンと開いたから、
結構いろんな人に会ったりとか、
あとそれ以外も元々の予定とかイベントとかで人に会ったんだけど、
なんかね、すごい共通してみんなから言われたのが、
けいこさんと話すと、けいこと話すと元気が湧いてきたみたいな、
というメッセージをもらったりとか、
帰り際に言われたりとかして。
そう。
ちょっと嬉しいじゃん。
そうだよね。
なんかそうじゃない時もあるかもしれないからね。
03:02
そうかもしれない。
実際そうだから、
私がそういうキャラクターなんだなじゃなくて、
最近の私は今そういう勇気をまとってんだろうな、
みたいな、そんな風に思ってて。
それもそれで嬉しいことだなと思ったんだけど、
リスナーさんの略にも例えばと思って、
具体的に言ってみると、
一つの例はね、
お仕事で知り合った方が古典を開いたんですよね。
初めての。
ちょっとそれに行ってみたの。
デザイナーさんみたいな。
そう、デザイナーさんが、
別にこれ言っても洗礼になるから、
福沢亮さんっていう人がね、
駒沢大学のあたりで初めて古典をやったんだけど、
それをちょっとフェイスブックで見つけたから、
ちょっと遊びに行ってみたんですよ。
そしたらすごい面白くて、
前はウェブデザインの方の仕事だけで出会ってたから、
イラストとか書くとか知らなかったから、
それで一緒にいた友達と一緒に、
このイラストは何?どういうこと?どういうこと?みたいな、
いろいろ聞いたら、
めっちゃ話出てきて、
福沢さんの脳内ってそんなんなの?みたいな。
そうなんだ。
いっぱい出てきて、
全然話止まらない感じで、
いろんなストーリーが絵の中にこもってて、
それ見に行けたのも面白かったし、
それがジンを扱っている。
ジンってZ-I-N-Eって薄い冊子で、
そういうのジンっていうの?
ジンっていうのは、
私もよく最近聞いてはいたんだけど、
何なのかとか全然分かってなくて、
要はマガジンのジンなんですよ。
そういうことか。
なんだけど、
マガジン、雑誌みたいに、
書店で販売しているわけじゃなく、
出版社から販売されるわけじゃなく、
マガじゃないジンを、
それジンっていうの?
ジンっていうの。
みんなが作ったやつを展示しておいてあって、
本当に薄いから、
それは展示用で、
これくださいっていうと、
後ろから在庫から新しいやつくれるみたいな仕組みで、
クリエイターの方々が、
自分の思い思いの旅行機の人もいるし、
私はカラスの絵を描いた、
可愛いカラスのやつを買ってきたんだけど、
いろんな人がいる、
そういう場所に私も行けたんだけど、
その話とかも聞いたりするのも面白くて、
っていうお一人ね。
もう一人、パサージュで一緒に棚主されている
06:03
青駒書店さんっていう方が、
自由が丘にいよいよ自分たちだけの店を持ったんですよ。
そういうのもあるんだ。
パサージュからとうとう独立するんだ。
そう、パサージュでまさにバイトもされてて、
棚主&バイトもされてて、
でもいずれは自分たちで店を出したいって言ってて、
その修行のために来てるって言ってて、
出しちゃったんですよ。
それも遊びに行ったりとかして、
話戻すと、
だからその人たちがやりたいと思っていることをさ、
本当に行くだけでもちょっと応援にはなるじゃん。
そうね。
稽古はそういうところ偉いよね。
そう?
ちょっとした応援とかしに行くじゃん。
ちょっと最近ここでこういうのやってるんですとかさ、
なんて言うんだろうな。
○○お店とかさ、その人の商売じゃないけどさ、
どっかに場所借りて、
ポップストアみたいなやつね。
そういうのもあるじゃない。
そういうのにさ、結構こまめに顔出すよね。
そうかもね。そうなってきたね。そうそう。
俺も今ちょっと一つ思い出したことがあって、
そういえばこの週末俺の知り合いが、
アンティークショップの軒先でお菓子売ってるなと思って。
あ、あの人?じゃなくて?
それも行かなきゃみたいに今思ってたんだけど。
でも彼女のお店、私たぶん同じ人の話してるのであれば、
彼女のお店も行ったことあるよ。
そうだよね。
そうそう。
そういうのすごいこまめに行くなと思って。
確かに確かに。
そういうのがやっぱあれなのかな。
何かそこで言うとかじゃなくて、
相手側のところに行ってあげる。
ちょっと見に行くみたいな。
でもほんと手土産も持たず、
むしろその場で買った方が応援になるかなと思って、
手ぶらで行って、その場で何か買うみたいなのをしてたりするんだけど。
そういうのがいいのかもね。
なんかほら手土産持ってさ、ちゃんと行こうと思うと、
ちょっと億劫になるじゃない。
確かにね。そうそうそうそう。
もっと気軽に行って、
そこで何か実際売ってるものとかを買ってあげたりとか、
誰か連れてってあげたりとか。
そうそうそう。
そういう方がいいのかもね。
そうだね。
こまざわの時も、もともとその日別のこまざわ公園近くに住んでる友達とご飯食べる予定になって、
ちょうどいいと思って。
行きたいとは思ってたんだけど、
じゃあこの日はちょうどいいと思って。
それでその子も誘って一緒に行ってきたんだけど。
そしたら本当にすごい喜んでくれて、
あのコテンに行ったことをね。
本当に喜んでくれて。
行ったこっちも行ってよかったなと思ったし、
連れて行った友達も楽しんでくれてたから、
09:01
連れて行ってよかったなと思ったし。
それでその時に売ってくれるの相手は元気?
なんかちょっとケイコと話してたら。
後でメッセージ。
今日はどうもありがとうってお互いに送ったりするじゃない。
その時に元気にもらいましたとか、
勇気をもらいましたみたいなことを書いてくれて。
ああよかったなと思って。
会った時何話してるの?そういう時。
多分さ、言ってあげたのもすごい良いんだろうけどさ、
なんか多分会った時もさ、きっとなんかこう、
なんなんだろうね、どういう会話してるとさ、
確かにね。
相手が、だって結構今みたいなさ、
勇気もらいましたみたいのもあるわけでしょ?
まあ、そうそうだね。
行けるよ!君ならやれるよ!とか、
そういうことを言ってたわけじゃないでしょ?
肩を掴んで揺すりながらやってたわけじゃないでしょ?
そういうことは言ってない。
まあ、どうか収蔵みたいになったわけじゃないでしょ?
確かに。しかも別にね、なんか何かを約束してきたわけでもないしね。
とか、なんかすごい大量購入したわけじゃないでしょ?
じゃない。あんまりちょこっと会ったけどね。
でしょ?
ちょこっとね。
っていうことはさ、なんかあるんだと思うんだけどさ。
だから面白いなとも思って、
なんか人が勇気づけられるってこれだけのことでもあるんだなとも思うわけ。
あー、これだけのことって。
要は来てもらう、来てくれるっていう。
確かにね。
それだけで、その場に現れてくれるだけで、
まあ仮に買わなかったとしても、
買わなかったらチッて思ったのかな?分からないな。
それは分からないね。
今度買って、買わないバージョンもやってみるといいな。
そうすると全然メッセージが違うのかもしれない。
そうかもしれない。確かに。
今日はありがとうございました。
また何かの機会が。
確かに。お金を若干落とすことは大事かもしれませんね。
お金落とすの大事だよ。やっぱり。
奨学でも。
そうそう。
応援の一つの形だったりもするからね。
本当そうなんだよね。
だから何だっけ、話は。
いや、なんかどういう会話をしたのかなって。
だからそれは古典とかだったらね、その絵に書いてあることは何なのとか。
なるほどね。
青熊書店さんの方だったら今おすすめの本は何なのとか。
あと、ここってどうしてこういう風な作りにしてるのとか。
なんかこれ大変そうだねみたいな。
じゃあなんか普通に本当に。普通に聞くだけ。
いや、本当に何もしてないね。
いや、それがいいんじゃない?
そうだね。だから本当に来たよって言って。
うわぁ元気そうでよかったって言って。
なんか俺はそういうの聞いてね。
俺とかは多分そういうのがちょっとあんまり得意じゃないかもしれないからすごいいいなと思ったのは
言って何かするっていうよりもやっぱ現れるっていうのはとても大事なことなんだろうなと。
12:02
短い時間でもね。本当に。
そうなんだよね。
ほんのちょっと顔を出すとかでもいいんだけど、
なんか現れるのか現れないかが結構違うんだろうなとかさ。
そうかもしれない。あと私あんまりプレゼントするの得意じゃないんですよ。
物買ってあげるみたいなやつがある。
何買って何プレゼントしたらいいかとか。
まあそうね。
難しいじゃん。手土産とかもなんか上手な人いるじゃん。
私はああいうのすごいできないわけ。
そこはすごい申し訳ないなと思いながら、
でもなんか最近ちょっともう開き直っていて、
なんかフラーっと遊びに行ってフラーっとこんにちはっていうことが
それがある種プレゼントになるかもしれないぐらいの開き直りで
手ぶらで行くようにしています。
いやでもそれはあるよ。たぶんきっと来てくれる。
だって実際さ、けいこもパサージュで書店をやっているじゃない。
一日店長とかさ、やったりとかさ。前も一緒にいさせてもらったけどさ。
まず来てくれるだけで嬉しいと思う。
それが一番の労力だったりするからね。
そうだよね。確かにね。ネットで買いましたもいいけどね。
ネットで買いました送りましたも。もちろん来れないときにお気持ちはありがたいが。
そうだよね。でもやっぱり買ってくれた人のほうがいいね。
買ってくれると嬉しいよね。
好きになる。
そうそうだよね。買ってくれると好きになる。
じゃあまず来てくれると第一段階の好きになるし、
買ってくれるともっと好きになるってことだね。応援される。
応援されるっていう感じが。
だからそれ自分がやり始めたからますますそうなのかもしれないね。
自分がお店に立つときに。
それはあるかもね。
なんかやっぱさ、一日店長やってますって言ってさ、
誰も来てくれない可能性だってあるわけじゃん。
まあそうだよね。
だってあの時のさ、何年か前のさ、初めての公開収録をやったじゃん。
そうだね。
うん。雑談で。
あれは本当にちょっと怖かったよね。
怖かった。めっちゃ怖かった。
いやだって来ないよ。
誰も来ないんじゃないかってすごい心配してたから。
いや本当に本当に。
そう。で、あの時に来てくれたこととかがすごい嬉しかったじゃん。
まあめちゃめちゃこうなんて言うんだろうな、
応援されたっていうか嬉しさもあったし、
来てくれた人好きになるよね。
そう。そうでしょ。記憶に残るでしょ。
いやいや。なんか単純に好きになる。
そうそう。その経験とかももしかしたらあるのかもしれない。
でもおかしいね。同じ経験してるはずなのにおかしいね。
お店は特にあるんじゃない?自分で。
論点ずらさなくていいよ。
15:00
論点ずらす?
同じ経験してるよ。
あとね、そうそう。だからそういう意味で言うと、
会社員時代にちょっと後悔しているというか、
なんか残念だったなと思うのは、
なんか結構会社の仕事の話ばっかりしてるから、
それプライベートでどういうことしてるかとか、
あんまり知らなくて。
で、まあ知ってたとしても、
なんか別に興味ないし、とかさ。
あんまり出かけたりはわざわざしてなかったりとかしてて、
とか会社の人といちいち休日に会うのは、みたいなのとかさ。
実際そういうところもあるかもしれないけど。
関係性的にあるかもしれないね。
でももしかしたら会社の中の人とかでもさ、
結構そういう面白いことをやってる人っているかもしれなくて、
そうそう、お前もお取引先で写真撮ってますっていう人がいて、
その人の個展も確か昔見に行ったことあって、
全然知らない部分、こんなすごいの撮るんだな、みたいな。
そういうのはやっぱりあるとさ、
ちょっと仕事だけじゃない関係とかもできてきたりするからさ、
なんかそういうのをもっとやっとけばよかったなって、
独立してからは思うかな。
でも僕は今聞いてて、やっぱり自分で店長やるとかっていう体験も
すごいあるんだろうなと思った。
なんかあれ来てくれるのとかさ、なんかすごい実感があるしさ、
なんかそうやっていちいちいて、向こう側から来てくれるってまさに労力だしさ。
でもそういうふうにすると、なんかすごいちょっとしたことだけど、
なんか俺こないださ、あれけいこと一緒にいたんだよね。
ゴタンダのスタバ行ったときにさ、
すごい久しぶりに会った店員さんとやり取りしたのあったじゃない。
うん、あった。
本当に多分3年ぶりぐらいだと思うんだよね。
びっくりしたよ。なんかお店入るなりに人と、
しかもレジの中の人じゃなくてレジのに並んでる方の人と話してるから、
知り合いがいるんだろうなって最初思った。
あれは店員さんで。
エプロンしてたからびっくりした。
そう、まるでお客さんを扱うような感じじゃなくさ、
おーみたいなさ、関西弁のね。
そうなんだね。ハッシーって呼んでたよね、きっと。呼んでないか。
どうだったかな、ちょっと忘れたけど。
僕は、あそこの店員さん2人仲いいんだけどね。
スターバックスの西五反田店の話をしてるんですけど。
よく出没してますよね、ハッシーあそこに。
そしたら、久しぶりに会った仲いい彼女の個店に行ったんだよ、俺。
あー、そうなの。何その人もそういう人なの?
18:03
写真を撮ってて。
へー。
で、元々結構スタバニアあそこによく寄っていたから、
昔のオフィスがね、大崎にあったときね。年中行ってたから地元だし。
そこで仲良かったんだけど、そういうときに
なんか、個店を実はやっててみたいな話がふとあったときに、本当にフラッと行ったわけ。
そしたらやっぱりすごいびっくりしてて。なんか、俺来たから。
うん、びっくりするよね。
そんなにすごい大規模な個店とかじゃないからさ。
だから、あの距離感なんだね。来てくれて嬉しいみたいな、どういう関係ですかって思っちゃった。
そうだよね。
ちょっと私、距離置いとこうと思って。
店員と客で仲良いっていうよりは。
そうなんだよ。
でも、やったこととしてはさ、一回行っただけなんだよね。
で、別にそんなになんか、そういう風にお励まそうとかさ、あんまりそういうのもなくて。
たまたま新宿でやっていたから、でもちょっと面白そうだなと思って。
たぶん30分くらいだと思うんだけど、行ったことが、あんなコロナとかを経てずっと会わなくなっちゃって。
3年ちょっと経って、お店で会ったときに、あのテンションみたいな。
へー、いい話だね。
だからやっぱりそういう風に、俺はでも年中こまめにあんまりやるのが得意じゃないんだけど。
やっぱりちょっと行ったりするとね、その後の関係性はだいぶ変わったりするだろうね。
なんかね、結構思いを込めて準備してたりもするからさ。
ただちょっとご飯食べに行くっていうのとは、またそれはちょっと違う、とても特別な日なんだよね。きっとコテンとかああいうのってさ。
へー。
そう、だから、なんか普段あんまり関係のないところで、すごい年中会社で会ってるとかさ、そうじゃない人とかがさ、
なんかそういう違った場に来ると、なんか一気にその人のことと関係が近くなるっていうかさ、好きになるよね。
そう、好きになる。わからないけど、そこまで言っていいかどうかわからないけど、
私も去年一日店長やったときに、土日なのにね、前の会社の、きっとこの人は私のこと嫌いだろうなって思う人がお店に現れて、めっちゃびっくりしたけど、
すごい嬉しくて、その時からなんかちょっと見方が変わるっていうかさ。
それ相手もさ、きっと俺勇気がいったんじゃないかと思うよ。
そう思うよ。ほんとなんか手土産持ってきてくださって、ちょっとついでに近くをね、いつもここら辺に用事があるからとか言って、
いやそれほんとそうなんだけど、うわーほんとええよく来てくれましたねーみたいな感じだった。
いやだから相手側もそういうのはさ、すごいあれだよね、ちょっとした勇気が必要だよね。
21:04
これまでの関係がさ、あったりするとさ、ちょっとなんかこっぱずかしいみたいなのもあるかもしれないしさ、
仕事とかだともしかしたらさ、ぼちゃぼちゃしてたかもしれないじゃない。
でもそういう人がね、来る、ちょっとこう、勇気もいったんだろうなーとかさ。
受ける側としてはそれもちゃんと分かっておくといいね。
分かってないの?
その人は相当多分、
そうだよね。会食以来お会いしてなくてね。
そうだと思うよ。色々仕事だからさ、あったけど、
たぶんこれからも、いやでもまさに応援しに来た。
いやいやまさに応援、応援されたっていう感じがしたよ、ほんとに。
ね、絶対。
それはいい話だね。
ちょっと改めてありがとう。
遅っ。
時間差で来る、そういう効果もあります。
お便りご紹介します。
お願いします。
ラジオネームつぶあんさん。
こんにちは。最近趣味を聞かれると独立語のリアルと語っております。
もし最近再生回数が伸びておられるのなら、
私の厚い推しの影響があるかもしれません。
けいこさんの伸び伸び生きることで世の中に還元する、
まさにその通り、私が退職した理由を言語化していただいたような感覚です。
お便りありがとうございます。
つぶあんさん、もうあれだよね、退職の日に初お便りをくれた人で。
このタイミングで送ろうと。
そう。
ここでもう退職したってことなのかね。
そう、だから今伸び伸びしてるから、たぶんすごいシンクロしたんでしょうね。
そうだね。まさにね。
あと、本当にお礼を言わなきゃいけないんですよ。
最近ね、再生回数もそうなんだけど、フォロワーの数がポチポチって増えてるんだよね。
あー、スポティファイドね。
そう、これはもしかして、つぶあんさんのおかげじゃないかなと思っていて。
あの、ちょっとずつ増えてるのは、本当に個人に声かけてもらってる感じかもしれないですね。
どっかでドパンというよりは。
そう、なんかどこでどうして増えてるのかなって思ったりするんだけど、もしかしたらその裏に、フォロワーカウンターの裏につぶあんありみたいな。
かもしれませんね。
でさ、ステッカーのご希望とかをいただいてるんだけど、大納しててさ、私たちが。
そうですね。
そう。で、ようやく。
あ、新しいステッカーが。
ようやく。
できましたか?
できたんですよ。
24:04
おー。
どうですか?
えーと、今ですね、手元に新しいステッカーでですね、まだ封を開けていない、ライフ・イズ・メッシーと書いてある新しいステッカーを作っておりましたが、これが今、けいこから渡されて、いいですね。
いいでしょ。
まだ封が開いてない感じが。
開けていいよ。
もちろんです。
えー、あの、ちょっと届いてのお楽しみではありますが、だいぶ前のステッカーとはね。
そうだね。
ちょっと雰囲気も違う。かっこいいじゃん、これ。
いいよね。つぶあんさんには、私もう何枚送ったらいいのか、何回か読んでるから、何枚送ったらいいのか、もはやちょっとよくわかんなくなっちゃって。
でもなんか、もう何枚かは送るからさ、何枚か送って、それでこう、布教活動に役立ててもらったらどうかな。
じゃあ、なんかドサッと送る?
これ使って布教してきて。
乗る魔法か。どれくらい減ったか言ってくださいって。
でもそれとカウンターが合ってるかとか見ますよ、みたいな。
1カウンターで。
はい。
でもいいね、これ。
いい?ちょっと200回で全員にステッカーをお送りしますって言ったじゃないですか。
これからじゃあ続々と。
これから橋が今日、一緒にお便りを書いて、一緒に。
送りましょう。
送ります。
持ってきました。
本当は買わないと。
ありがとうございます。
はーい。
もう一通お便り読みますかね。
ラジオネームアンコロモッチさん。
はっしーさん、けいこさん、毎回興味深く拝聴しています。
今回の訪問販売の本が本屋さんを始めるきっかけにお便りしています。
そんなタイトルのエピソードはないですが、前回のことですかね。
そう、多分坪川さんが言ってるのと同じ205回のやつで。
そうですね。
別れるなら、これまで怒った分返せよ。自分の土俵を出るという投資回収の回ですね。
全然違う。冒頭にね、けいこの話としてね。
はい。
字も読めない我が子が新聞をペラペラめくっている様子に、
この子はすごいと思ってしまう母親。
そこに児童書の訪問販売員がやってくる。
セールストークに乗っかって本を買ってしまう母親。
単純な話です。
かっこわらいでも、それが役に立っていたら嬉しいですね。
これからも楽しみにしています。
ん?これはどういうことなんだ?
これは…
これは…
アンコロモッチはうちの母ですね。
ということですよね。たぶんね。
そうなんですよ。ノートのIDがアンコロモッチですんで。
27:04
そういうことだよね。じゃないとこんな感じのメッセージにはならないよね。
まるで自分の一人称として。
他人がこれ送ってきたらすごいよね。
どういうことかなと今思っていたんだけど、そういうことね。
そういうことよ。
すごいね。親子でお便りのやり取りをし合うという。
なんでお便りを送るっていう話をしたじゃん。
それに反応して。
それに反応して本当に送ってくれて。
投資回収だったかどうかだっていうことは書いてないけど。
いい親子だな。
いい環境を整えてもらってありがとうございました。
偉いね。身近な人とこういう自分のポッドキャストについて
このお母様とのやり取りがあるって素晴らしいね。
どういうことだって聞いてるから別に。
私がこの回について話してない。勝手に聞いて勝手に送ってきて。
俺だったら絶対送るなっていうかもしれない。
前回、前回言ったっけ。前々回か。聞いてみてよ。
いや言ってるよ。
言ってるよね。
言ってるけど。
本当に送ってきたみたい。
俺だったら絶対送らないでね。
ああ、そうかそうか。
いい関係ですね。本当にね。
アンコロモッチという平仮名でアンコロモッチでノートで写真をいろいろあげてますから
よかったらみなさんも見てみてください。
面白いよね。
網物とかあがってますから。
なんか親のウェブでの活動とかって面白いよね。
面白いよね。
僕のギリのお母さんもね、ちょっとここだけの話なんですけど
ガーデニングのすごいブログをずっと毎日
すっごいでかい写真をあげ続けて
いつの間にか随分前ですけど
エキサイトのランキングナンバーワンになって
すごいじゃん。
NHKとかから取材が来るっていう
なんか知らなかったみたいな。
知らないんだ、それを。
いや知らなかったんですけど
そんなすごいことになっていたりとかね。
うちはあれですよ。私が好きボタンを押してないと
見てくださいっていう。
そんな働きを見ましたね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ステッカーは渡してください。
はい、そうします。
郵送代がもったいないので渡してください。
はい、あと最後に告知させてください。
4月14日の日曜日ですから
これをリアルタイムで聞いてくださっている方は
もう来週ですね。
神保町のパサージュ、すずらん通りにあります。
そちらで1日店長をしておりますので
ぜひお立ち寄りいただけたらと思います。
お待ちしています。
手土産は要りませんので
フラッと来ていただければ大丈夫です。
いいんですか?
フリーってことでいいんですか?
今日の話からすると
30:00
何か持ってこい。
いや、いらないって言ったじゃん。
おは買えっていう。
今日のエピソードからすると。
ちょっと良くないね。
この連動は良くないね。
はい、お待ちしています。
この番組では
リスナーの皆様からのお便りをお待ちしております。
番組への感想や私たちに聞いてみたいことなど
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31:01

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