1. 平成マインドギャルのTMI on earth🌏
  2. #98 東京のパワースポット見つ..
2025-02-26 19:05

#98 東京のパワースポット見つけちゃってHappy💖

一発撮りの編集なしで、うちらの真のTMIを垂れ流し中🌏🔊

漲りまくり🕺💋

00:00
スピーカー 1
こんにちは。 こんにちは。
スピーカー 2
私ですね、おとといくらいに、ちょっとなんと、東京のパワースポットを見つけてしまったかもしれなくてですね。
おー、東京で? そうです。
どこかっていうと、バーなんですけど、
それはね、友達が紹介してくれたところで、すごい楽しいから行こうって言われて、
本当に前日くらいに誘われたから行くか迷ったんだけど、ちょっとなんか話聞いてると面白そうで行ってみたんですけど、
いわゆるちょっと細かいことはわかんないけど、ゲイバーというか、ゲイバーなのか、そのママ的なマスター的な人が一人いて、
結論から言うと、その人がめっちゃ面白くて、すごい良い人で、めちゃめちゃ楽しかったんだけど、
名物スナックママ的な? そうそうそう。もう多分その人がやってる。
基本ワン音笛なのかな?基本その人がいるバーみたいな。誰々さんに会いに行くところみたいな感じのとこなんだけど、
だから正直そのバーが何バーなのかが、インスタとかにもどこにも書いてなくて、
だからゲイバーなのか、お釜バーなのか、スナックなのか、どういう位置づけなのかちょっとわからないんですけど、
スピーカー 2
ちょっとそういうちょっとお姉系の方がやられてるマスターのバーだと思ってください。
で、まず面白いのが、そのマスターの人が76歳とか、すごない?
すごい。 インスタで自分のこと、後期高齢者今日も頑張りますみたいな感じで。
でもそうだね、本当に。すごいね、それで点灯立ってるの。
そう、だし、なんか会ってみたら、結構その、なんて言ったらいいんだろう、ワクワクしいっていうかさ、
スピーカー 2
なんかすごいね、ハツラツとしてるの。なんかもうすごいおばあちゃんとかおじいちゃんみたいな感じじゃなくて、
なんかもうすごい背筋とかもピンとしてて、元気いっぱいなんですよ。10時とかから、夜10時とかからやってるのに、もうまあやれてるだけでももちろんすごいしさ、
ワクワクしくてさ、スーツを着てて、しっかりしてるんですけど。
スピーカー 1
えー、すごいね、それ。
スピーカー 2
で、やっぱその、みんなその、そのマスターの人に会いに来て、おしゃべりして帰って、別に女性も男性も、
あとさ、なんかそういう場ってさ、結構さ、その女性とかその、あんまりお断りとかさ、なんかいう場合、あんまりこう、歓迎されないときもあるみたいな、場所もあるみたいなこと聞いたことあるんだけど、
03:08
スピーカー 2
全然そんなことない。もうなんか、表揚力が半端ない。なんかもう、なんて言ったらいいんだろう、本当はおばあちゃんみたいな、
おばあ、なんかすごいしっかりしてるからおばあちゃんって感じじゃないんだけど、なんかお母さんみたいな、個人的には。
スピーカー 1
なんか話聞いてくれる感じの?
スピーカー 2
あ、そうそうそう、優しいんだよね、とにかく。なんか思いやりがあるというかさ、なんか、なんか包み込んでくれる懐の深さみたいなのがあって、
スピーカー 1
あーすごいな、なんか人生経験積んでるんだろうね、もう。
スピーカー 2
うーん、なんか初めて来ても、なんかこう人の話をさ、なんて言ったらいいの?広げるのとかさ、上手くて、
話させるのも上手いし、で何よりもすごいのが、でまぁちょっとそういう、ちょっとお姉系な人がやってるから、
基本的に下ネタはもうめちゃくちゃ繰り出してくるんですよ、その。
スピーカー 1
はいはいはい、なるほどね、すごいね、元気な後期高齢者だね。
スピーカー 2
え、めっちゃすごい、だってあの、なんかこれは分かんないけど、あの男性のことはちょっとあの、あの金魂っていう風に呼んでいて、
呼んでんの?
あの、そこの金魂ちょっと、あの、なんとかしなさい、みたいな感じで、女性のことはちょっとなんかおっぱいって、おっぱいちゃんちょっとこれ持ってきてみたいな。
スピーカー 1
はいはいはいはい、もう全員そうなんだ。
スピーカー 2
え、そう、そう、私もそうやって呼ばれたんだけど、でもなんかさ、すごいのが、なんか全く嫌な感じがしないの。
もうなんか、あ、あ、はいって言っちゃった私は。
スピーカー 1
初めてなのに?
スピーカー 2
そうそうそうそう、え、なんなんだろうね、この感じってすごい思った。
スピーカー 1
なんかあれかな、もともと若い頃からお店やってたのかな、どうなんだろうね。
スピーカー 2
え、確かに、え、どうなんだろう。
スピーカー 1
なんかすっごいさ、その、対人コミュニケーションのさ、経験値が豊富なのかなって。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
スピーカー 1
なんかそういう意味では、なんか昔からお店やってたとかさ、ありそうじゃん。
スピーカー 2
確かに、あ、じゃあ経験の賜物なのかもしれないってことか。
スピーカー 1
いや、なんかそういうさ、優しい、なんかなんて言ったらいいんだろうな。
包容力のある人ってさ、やっぱ経験があるからだと思ってて私は。
スピーカー 2
うーん、あ。
スピーカー 1
理解度が高いっていうか。
スピーカー 2
うーん、いやそうだよね。
あとなんか、優しい、もちろん私がなんか最終的に抱いた感想が、いやこの人優しいなっていう感想だったんだけど、
やっぱ表向きは、その、やっぱこう下ネタを繰り出したり、こう笑いを取るというか、
ちょっとあんたたちみたいな感じの雰囲気もあったりするわけよ。
そのフランクっていうか、すごいなんか、なんて私優しいでしょみたいな感じとかでもなくて、
なんかちゃんとちょっとなんか自由な感じというかさ、ちょっとこっちが振り回されるような感じと優しさのバランスみたいな。
06:01
スピーカー 1
え、なに?優しさっていうのはさ、何で感じたの?
スピーカー 2
え、なんだろうね、なんか人を区別しない感じがするというか、
初めて来たのに、すごいなんか親しそうにしてくれたりとか、なんかこう常連さんだけ仲良くするとかもないし、
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
なんかこう誰に対しても訳減らない感じと、
スピーカー 1
うんうん。
スピーカー 2
あとなんかこうさ、バーだからさ、なんかちょっともうあんた飲みなさいよみたいなさ、ちょっと感じでもいいところをさ、
一緒に来てた中であんまお酒飲めない子とかいて、飲めそうな子にはちょっとおっぱい次何に飲むの?みたいな感じだけど、
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
ちょっと飲めない子にはポッキー渡したりとか、
スピーカー 1
へー優しい。
スピーカー 2
そういう、なんて言ったらいいのかな、なんかすごく優しいことを全面に押し出してないんだけど、私的にこの人すごい優しいなって思っちゃったんだよね。
スピーカー 1
なんかこれはちょっと偏見になっちゃうかもしれないけど、
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
あの、私的に私が今まで出会ったゲイの方ってすごいみんな優しくて、その優しさがなんか、なんて言うのかな、すごい私のことを認めてくれるっていうか、仲間に入れてくれる感みたいな優しさを結構私は感じること多いんだよね。
うーん。
なんか一番はあの、スペインに出張行った時に、すごい仲良くなった現地のスペイン人が、
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
ゲイ、ゲイ、ちょっと明確にそう言われてないけど、まあそういう感じ。
まあ向こうで行ったらなんか割と普通っぽくて、
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
別にゲイとかゲイじゃないとかがなんかそんなに明確じゃないから、
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
なんかそういう雰囲気、結構中性的な雰囲気だなみたいな感じの人だったんだけど、
その私マジで初めてその時会ったし、もう英語全然喋れない、すごい異国の人なのに、
あの夜のさ、その会食の時とか、
なんかこっち、なんか桃子もこっちのガールズのとこおいでよみたいな感じで、すごい若い女の子たちのテーブルに一緒に混ぜてくれて、
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
そこでご飯食べさせてくれたりとか、なんかそういうのってなんだろう、
なんか普通だったら今日初めて会った外国人で、
なんかまとうに英語も喋れない奴だったらさ、
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
ちょっとさ、こう溝できるじゃん、溝。
なんかこう一線ちょっと置いちゃうじゃん、絶対ビジネスで会ってるとこもあるし。
スピーカー 2
そうだね、それとかなんか、ちょっとダサン的に考えたらさ、もうちょっとさ、コミュニケーション取れそうな人と話そう、優先的に話すとかもあるじゃん。
スピーカー 1
そうなの、そうなの。他の人とかと話したりとか絶対あるのに、
そうなんかわざわざ私が英語あんまり喋れないとか、初めての出張であんまりこう慣れてないことを分かってて、
スピーカー 1
あえて私の腕を引っ張って連れてってくれたわけ。
スピーカー 2
こっち来なよーみたいな。
スピーカー 1
そうそうそうそう、こっちで一緒に食べようよみたいな。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
だからそれはめっちゃ優しいなと思って、でもそれってなんかすごい、なんて言ったらいいんだろう、かわいそうだからやってるって感じも全くなくて。
09:06
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
なんか、あなたのことも友達だと思ってるよみたいな感じの優しさ。
スピーカー 2
あー、確かに確かに。
スピーカー 1
って言ったらいいのかな。なんかすごい、例えばそれがめっちゃ目上の人になんか、
あ、一人で寂しいだろうからこっちで食べていいよとか言われるのとはまた違うじゃん。それもそれで優しいけど。
スピーカー 2
うーん。なんか気使ってくれてるなって思っちゃうね、それだと。
スピーカー 1
そう、そうそうそうそう。なんかそうじゃない、なんかすごいフレッシュな優しさみたいな。
スピーカー 2
フレッシュな優しさ、え、でもわかる、なんか私はその話聞いてて、私はこうかなって思ったのは、
なんかあの、相手に楽しんでほしいみたいな意欲がすごいある人だね、たぶんそのももちゃんのその人も私のバーの人も。
なんか、たぶん、
なんだろう、私がその、私たちがの中でその、一人の子はこのお店に来たことがあったけど、4人で行って、あと3人は初めてだったのね。
だけど、たぶんその人が、こう、
あ、いちげんさんだからって感じじゃなくて、喋ってくれることによってうちらすごい楽しくなったし、
で、フランクにこうなんかちょっと下ネタを交えながら、こうソフト、いい具合の下ネタを交えながらちょっと距離を詰めてくれたりとか、
あと他のお客さんが来た時に、じゃあみんなでちょっと話せるようにちょっと話題を振って、ちょっと盛り上がってきたら、じゃあ同じテーブルで喋ったら、みたいな感じで同じテーブルに、近くのテーブルにしてくれたりとかして、
なんかそういう、でもその人が、なんかこう優しさですって感じで出してるんじゃなくて、楽しんでもらいたいの延長でそういうことをして、ずっと盛り上げ続けてくれてたんだよね。
なんかで、そのお店さ、カラオケとかもあるんだけど、なんか、もういきなりそのカラオケで、私の行った友達がさ、このマスターすごい歌うまいんだよとか言って、
普通さ、お客さんが歌ってさ、ちょっと温まってきたらさ、そのマスターとか歌うじゃん。なのにさ、もう2曲目とかでさ、入れてさ、それでも嫌な顔ひとつせずにもう歌い上げて、盛り上げまくって、
だからやっぱその、コスピュタリー、なんか楽しんでほしい。なんか来てくれた人に楽しんでほしいというか、そういうなんか気持ちがなんかすごいいいのかなみたいな。
スピーカー 1
確かに確かに。
スピーカー 2
思った。
スピーカー 1
なんだろう、なんかあの、マジで、なんだろうな、ディズニーのキャストさんみたいな感じの心持ちなのかもね、もう。
スピーカー 2
そうそうそう、なんか自分がこれ毎日やって疲れないのかなってちょっと思っちゃうくらいじゃない?その感じ。
スピーカー 1
でもそれが本当に楽しいから続けられてるんでしょう、たぶん。
12:03
スピーカー 2
やっぱそうなのかな、それかなんかこう、動作として染み付いてる?なんかこう、さっき言ってたみたいにさ、長年の経験で、なんかだからどういう人生歩んできたんだろうとか聞きとって気になっちゃった。
スピーカー 1
いや確かにめっちゃ気になる。
スピーカー 2
ね。
スピーカー 1
でもなんかそういう人がいるとすごいそれが伝播するというか、なんか私はそのスペイン人と、結局それでその現地で仲良くなって、
でさ、そのしてもらったことがやっぱりすごいさ嬉しいし、もう感謝、感激って感じだったから、日本に帰ってきてからも、なんか全然私本当に海外の、
自分の担当国以外の人と絡む機会って全然なかったんだけど、そのスペイン人とはなんか普通に個人的にチャットしたりとか、
おー。
なんかその人がディズニー好きなんだけど、日本のディズニーランドにしか売ってないお土産を買ってあげたりとか、
うーん。
そう、なんかそういうやりとりも生まれて、なんかこっちまでちょっとその、どうやったら向こうが喜んでくれるかなっていうのを、
なんか考えるようになったというか、だからそのお店も多分そのマスターがそういう人だから、
なんかお客さんもきっと似た人が集まるのかそういう感じにみんななってきて、
スピーカー 2
うーん、そうだね、あとなんか私がもう1回しか行ってないのに、またここに来たいなーみたいなのにも思ったし、
なんかこのマスターがなんかこう、ずっと楽しく店を続けられるような社会であってほしいみたいなことをうっすら思ったりしたから、
そういう感覚で、なんかこう、その人を楽しませたりとか幸せであってほしいみたいな気持ちはもしかしたら伝播するのかもしれないね。
スピーカー 1
いやそうだね、いやそうじゃない。
スピーカー 2
うーん、いやもうだからそれでパワースポットだわ、ここって。
スピーカー 1
確かに。
スピーカー 2
なったし、私もこういうおばあちゃんになりたいなって。
スピーカー 1
いやすごいね、パワフルすぎるね、なんか話聞いてて絶対70何歳だと思えないもん。
スピーカー 2
そう、だからまだ1回しか行ってないんだけど、なんか元気の秘訣とかさ、その人がどういう流れで今のお店始めたのかとか。
スピーカー 1
いやー気になる、めっちゃ気になる。
スピーカー 2
めちゃくちゃ気になるけどさ、やっぱ1回しか行ってないのにさ、なんで始めたんですかこのお店とか言うのもちょっとなんかずるずるしいからさ、なんかちょっともう何回か通おうかなーみたいな感じで思って。
スピーカー 1
え、いいじゃん。めっちゃ気になる、その人の人生。テレビとかで特集してほしいくらい気になる。
スピーカー 2
もしかしたら特集されてるのかもしれない。
スピーカー 1
そこまで有名なんじゃない?実は。
スピーカー 2
なんか界隈では有名そう、なんかこの界隈の人がよく来るみたいなやつなんかやっぱあるらしくて。
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 2
なんかこの学校、この大学の人が、なんやかんやこの界隈の人が結構多いとか、なんかこの業界の人が多いとか多分はあると思うから、あるかもしれないわ。
15:12
スピーカー 1
いやいいな、なんかそういうパワースポット欲しいね、近所に。
スピーカー 2
なんか癒された、普通に。なんか結構パワフルな人だった感じだったから。
あとさ、なんかそのこっちがちょっと気使っちゃう感じなのかなとか圧倒されちゃう感じなのかなーみたいに思ってたんだけど、なんかこう帰ってみて、いやなんか幸せな気分になったわーと思って。
スピーカー 1
めっちゃいいじゃん、そのお店。
スピーカー 2
そうだよ、今度一緒に行こう、じゃあ。
スピーカー 1
え、行きたい。
スピーカー 2
行こう行こう。
スピーカー 1
めっちゃ行きたい。いや結構ね、好きなんだよね、そういう。
なんか話聞いてくれる人がいるバーみたいなの。
スピーカー 2
うん、しかもなんかその人のさ、なんか人柄というかさ、そのパーソナリティありきの飲食店っていいよね、なんか。
いいねー。
スピーカー 1
すごいなー。
スピーカー 2
名物店長みたいなさ。
スピーカー 1
うんうんうん。
スピーカー 2
そういうとこめっちゃ好きなんだよね。
スピーカー 1
いや将来的にはだからもう店開くしかないんだよね、うちらも。
スピーカー 2
バーフェス前?
スピーカー 1
そう、様々な経験を積んで、その結果最終的に70歳でそこに行き着くみたいな。
スピーカー 2
うわー確かにやりたい、なんか若い人が迷ってるときに背中押せるバーちゃんでありたい。
スピーカー 1
いやいいなー、それめっちゃいいなー、めっちゃいい。
スピーカー 2
いややりたい、それ生涯をかけたライフワーク。
スピーカー 1
良くない?なんかあの後世に何か残したいよね。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
なんて言ったらいいの?あのおばあちゃんにあの時もらった言葉のおかげで今ここにいるんだなとか思われたいよね。
スピーカー 2
思われたい、そのかちょっとでも、いいおばあちゃんもいるし、私も生きてても大丈夫みたいなやつでもいいから、なんかちょっとそういうふうに思ってもらいたいわ。
スピーカー 1
なんかね、全然関係ないけどね、接客業ってやっぱいいなって最近ちょっと思ってるんだよね。
あー。
あの、やっぱ長年会社員をしてると、思ってると立たないじゃん、そのお客さんと。
スピーカー 2
そうだね、そんなにはないね。
社内の人とかさ、もちろん取引先とかとはあるけど、お店に立つとかないじゃん。
スピーカー 2
あんまないね、ないない。
そこら辺に歩いてる人と関わるとかあんまないじゃん。
スピーカー 1
でもなんか、そういうなんて言ったらいいんだろうな、偶然性というかさ、
たまたまその日来た人にかけた言葉とかさ、さっきのやつで言うと。
たまたまその日来た人が買ったものとかさ、
なんかそういうことが日々起こる仕事ってなんか楽しそうとかちょっと最近思ってる。
スピーカー 2
いやそうなんだよね、なんかさ、普通の社会人というか普通のサラリーマンだと、
うちらみたいな感じだとさ、取引先の人とかとは話すし、プレゼンとかもするし、
なんかセッションとかもするんだけど、
なんか自分の人生観とか人柄とかが滲み出るような会話はほぼないから、
18:01
スピーカー 2
たぶんそこだよね、会って飲み会だから、
普段からそれで仕事してる人ってちょっといいよね、なんか。
スピーカー 1
ね、なんかちょっと羨ましい。
スピーカー 2
大変な部分もかなり多くて削られるような時とかもなんかありそうなんだけど、
なんかちょっとそういうのいいなって思う時はある。
スピーカー 1
あるあるある。まあ経験してないからこそだと思うけど、
その1回ちょっとやってみたいなみたいな気持ちもある。
スピーカー 2
めっちゃわかる。
スピーカー 1
バイトはその飲食店とかやってたけどさ、
たぶんまた違うじゃん、そのちゃんとなりわいとしてやるのとさ。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
いいな、それちょっと目標になったんじゃない?
スピーカー 2
そうだね、うちらじゃあおばあちゃんになったらバーやろうね。
スピーカー 1
やる。
あとそこちょっとお店私も行きたい。
ちょっと今度連れてって。
スピーカー 2
行こう行こう。連れてくわ。
スピーカー 1
うん。
19:05

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