1. 「独立後のリアル」
  2. #206 お誘いは難しい。「今日..
2024-03-29 45:05

#206 お誘いは難しい。「今日これから」は最強?

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人を誘うのは意外と難しい。なんで難しいのか?理由は真っ二つ。最強の誘い方も判明? 今から飲みませんか?/旅行の時に誘う/ダメ元なら誘いやすい/いつなら空いてますか/誘うのが難しい理由/自分といても楽しいかな?/パッティングセンター行こうよ/過去の経験/今日誘われるスペシャル/用もないのに連絡/誘わないと誘われない/遅れていくノリ/


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00:00
いやいや、俺もそう思う。
なんか、もう逃げ場がなくなっちゃうじゃん。
そうだよね。だってあなたに会わせますよ。
Hassyはあれじゃないけど、なんか誘った人が全部なんか…
また今度ねーってなるね。
いや、まあ、そりゃそうでしょ。
なんか、あーごめん、ちょっと遅れちゃってみたいな。その…
始まりました。独立後のリアル。Hassyです。
Keikoです。このポッドキャストは、人生を本気で変えたい人の講座をしてきた2人が、
これからの時代を賢く、面白く生きるヒントを、愉快に無責任に話す番組です。
毎週金曜、21時配信です。
今日はちょっとKeikoに聞いてみたいんですけど、
人のことを誘うのとかって、得意っていうか、あんまり気を使わずにできる人ですか?どうですか?
一言で答えなくちゃいけないなら、苦手です。
場合とかにも。
昔よりはだいぶできるようになってきたみたいな。
あ、そうなんだ。
そこはすごく結構、変わったところの一つ。
あー、そっかそっか。
なんでそんなことを聞くの?
いやー、この間ね、ある僕の知り合いが、そんなにこれまで飲んだこととかもないんですよ。
でも、知り合いとして結構やり取りはしてたんだけど、
あのー、連絡をね、ちょっとこうくれて、
でー、あ、なんだろうなーって思って、久しぶり元気ですみたいに書いてあってさ、
で、あ、元気だ、元気みたいな感じでやり取りしてたら、よくよくそのメッセージを見てみると、
あのー、今から橋さんの家の近くに行くので、なんか軽く飲みませんか?って。
へー、嬉しいね。
あ、そうなんだよ。結構嬉しいでしょ。
嬉しいね、めっちゃ嬉しい。その日でしょ?
うん、めっちゃ嬉しいね。
ほんとに7時頃に、なんかあのー、SNSの経由で来たんだけどさ、
で、まあ、9時過ぎくらいの時間に、
あー、めっちゃ嬉しいね。
ほんとに軽く一杯飲みました。
会えたんだ。
会えたの、会えたの。ちょうど空いてたし。
うんうん。
いやでも、これはなかなか、いやすごいほんとに、けいこの言うとおり嬉しかったし、
なんか、結構スペシャルじゃスペシャルな感じがするんじゃない?
うんうんうん。
その時点でね、すごいなーと思って。
うんうん。
なかなかさ、なんか当日さ、なんかこれから、
それも2時間後くらいのさ、
ちょっと軽く飲みに行きましょう、行きませんかって、
うん。
なんか言うって。
うん。
いや、受けると嬉しいけど、
うん。
言う側に立つと、
うん。
結構難しいなーと思って。
うん。
気を使うというかさ、
なかなか俺できないかもなーとか。
03:00
あ、そうなの?
なんか私の印象としては、ハッシーは印象というか、
勝手な思い込みですかね。
思い込みです。
そういうの得意そうな、
すぐさらっとやりそうな感じの印象。
いや、年中それをやってれば、もちろん行けるよ。
あー。飲みにも行ったこともないしさ。
そう、飲みにも行ったこともないしさ。
あー。
っていう人に、
うん。
そうやって声かけるってさ、
すごいなと思って。
なるほどねー。
まあ大体このぐらいの時間、
こいつ暇だから、
うん。
声かければ、
うん。
まあ来ても来なくても、
みたいなさ、
うん。
まあそういう人だったらね、もちろん全然いいけど。
なるほどねー。
いや、なかなかさ、
面白いね。
じゃあ今日、ちょっと誘い方とか誘われるとかそんな話ね。
いや、これ結構あのー、
俺なんか自分の自覚としてさ、
うん。
あのー、なんか年々人誘うのを結構気使うようになってるなーと思ってさ、
うんうん。
まあもちろんさ、学生自体とかはさ、
ね、お互い時間が結構さ、
うん。
余ったりするけどさ、
なんかやっぱり家庭の事情とかさ、
うん。
なんかそういうことも含めてさ、
うん。
なんかちょっと声かけづらいなーみたいに、
うーん。
なんか思ってるのか、もうそういうのがあまりに多すぎて、
あんま誘わなくなってるのか、
あー、そうなんだ。
新しい人とかね。
そうなんだね。
そう。
俺あんまり新しい人と飲み行き、飲みに行こうとか、
そういう仕事の誘いとかはさ、
はいはいはい。
じゃなくて、なんかちょっと個人的にさ、
うん。
もし話さない方、
ちょっと飲みたいなみたいな。
うん。
なんかそういうのはなんか、すげー奥になってるなーと思って。
なるほどね。
今、私苦手な、昔も今も苦手だけどだいぶマシになってきてるんだけど、
うん。
その私が思うに、
うん。
その彼?彼女?の今話題に出てきた人の誘い方は、
それはね、結構できるかもと思って。
あ、そうなんだ。
というのも、結構私よくやるのが、
旅行に行ったりとか、仕事とかでもどっか出かけた時に、
うん。
そっち方面の人がいたりとかすると、
あー、なるほどね。
あのー、そんなそっち方面行くんですけど、会えますか?みたいな感じで、
うんうん。
昔本当にそれでいきなり突撃でアポ取って、
なんか、あのー、
なんかあったね。
それで本当に仕事になっちゃったっていう。
それは仕事の話をしに行ったわけじゃなくて、
じゃなくてね。
その人に、一度ちょっとお話をしてみたいなって興味があるなと思ったから、
確かに。
本当にシンプルに、あのー、お会いしてみたいんですけどって言って、
連絡してたら、なんか普通に飲んでたら、
こういうのできんの?みたいな感じで仕事になっちゃったって話があるんだけど、
その、要はさ、その、もう、
今自分がそこに行くときは決まってる。
で、向こうもダメかもしれないのも、
06:02
もうその日のその時間しかないから、
なんかダメかもしれなくても、
ダメでも、なんか諦めがつくっていうか、
ダメ元なんだよね。
ダメ元だと結構誘いやすくて、
こっちも、なんか、
理由が別にあるから、
あんまりあちらにとっても負担にならないんじゃないかなって。
なんか、あなたのために会いに行くので、
いつでしたらアポイントいただけますかっていうのは、
私はそれはできないんだけど、
ちょっとこの用事があるんだけど、
で、このタイミングなんですけどって言うと、
お互いにちょっと負担感がなくて、
断りやすい。
そう、断りやすいから、
で、断られてもショックも受けにくいから、
私はなんか、その形は結構できるなっていう感じがある。
なるほどね。
逆にそういう時の方が、
っていうことだね。
そう。誘いやすくて。
それこそ、なんか、
例えばだけど、その人がさ、
いつか橋井と本当は飲みたいと思ってたとしてもさ、
なかなかこう、
橋井さんいつ飲まれてますかっていうのは、
逆にちょっと難しいかもしれないっていうかさ。
面白いね。
いつなら空いてますかみたいになっちゃうと、
帰って誘いづらくなるってことか。
なんか向こうにとって、
負担になっちゃうんじゃないかなって思っちゃう。
私は。
いやいや、俺もそう思う。
なんかもう逃げ場がなくなっちゃうじゃん。
そうだよね。だってあなたに会わせますって。
そうそうそう。いつなら大丈夫ですかって言われる。
誘われる側に立った時にさ。
確かにね。
あんまり乗り気じゃない時にさ、
いつなら大丈夫ですかってめっちゃ答えにくいなこれみたいな。
そうか、そういう気軽さもあるのか。
いや俺ね、
多分俺のこととかって、
誘いづらいんじゃないかと思ってるわけ。
ほうほうほう。どうして?
よく言われるの俺。
橋井のことちょっと誘いづらいなと思うみたいな。
あんまりなんかさ、
いろんな人と年中飲み行ってますみたいなことをさ、
別にSNSでそんな上げるわけでもないしさ、
今日はこの人と会ってますみたいな、
そういう感じのインパクトでもないじゃない?
あんまり乗り的にも。
だから俺誘いづらいんじゃないかと思っててさ。
それどう感じてんの?誘いづらいと思われてることについては。
いや思われてるかは知らないよ。
俺がそう思っただけ。
思われてたらどうなの?
いや別にいいんだけど。
あ、いいんだ。そこは。
寂しいとかじゃない。
そこなんだね。
私は誘われないと寂しい。
寂しくもないんだよね。
それを越えて、
俺の話というよりは、
それを越えて、なんか誘ってきたっていうのが、
09:00
なんかすごいなぁと思って。
なんか不思議な、まぁいいや。
そういう話も聞いたんだけどね。
俺って誘いづらい方じゃないかなと思って。
そういう人はそんな風に思ってなかったってだけなんだけど。
あーそうなんだね。
だからやっぱりそういう、
何が難しい?
人を誘うのにさ。
俺本当にすごい難しいなと。
気を使う感じが、
特に初めての人とかだと。
そうなんだね。
なんかあるんだよね。
でも昔は違ったってさっき言ってたじゃん。
昔は違ったのは、
多分、
まぁ要は誘っても、
いろんな影響を受ける状態が、
家族がいないとか、
子供がどうとか、
そういうことがなく、
単純にあいつが空いてるか、
そうじゃないか。
そこら辺が空いてるか空いてないかなんだね。
っていうか本人がさ、
どっちか空いてるか空いてないか以外、
あんま考えなくてよかったからさ。
なるほどね。
そこがね、
そこが多分、
八橋はきっと得意だと思ってたっていう、
私のさっきの、
仮説?
偏見?
仮説の、
そこよまさに。
私とかは、
最近は減ってるけどね。
昔本当に本当に誘えなかったから。
でも、
誘っても、
例えばどこどこに行きたいと思っても、
誘っても、
この人はそれが好きかなとか。
私が行きたいと思う場所に、
この人は行きたいと思うかなとか。
それが難しくさせてるんだ。
そうだよ。
多くの人はそうだよ。
多くの人は、
それも違うかな。
でも、私みたいな人いると思う。
あとは、私なんかと一緒に、
暇だと言ってもね。
暇だとは思ったとしても、
私と一緒に何か出かけたいと思うかなとか。
なるほど。
そういう疑問というか、
不安が起きるんですけど、
そういうものは一切なさそうだなって思ってたんです。
その仮説は間違ってなかったなっていうことが今わかって、
ほらほらって思ってます。
あんまりないね。
あんまりないでしょ。
逆に今ある。
今はだから。
今は逆に、例えば初めてとかで、
相手の時間をもらうっていうことは、
単純に気軽に飲みに行こうみたいなことじゃなくて、
こういう話をするからには、
向こうにとっても、
こういうメリットあることないといけないんじゃないかなとか。
俺と会いたい、
俺と飲みたくないかもしれないなっていう不安はあまりよぎらないでしょう。
12:04
今は逆にあるかな。
そうなんだ。
ただ単に話みたいなことをするとか、
バカ話みたいなことで時間を過ごすとか、
その人に会いに行くんだったら、
こういう話が展開したときに、
会ったほうがいいんじゃないかなとか。
今は逆にすごい思うね。
そうなんだね。
あんまり気軽に誘ったりとか、
多分しなくなっちゃったかもしれないね。
そうなんだね。
すごい腑に落ちない顔だね。
そんなことないですよ。
そんなことない。
そうなんだ。
橋はそういう風に変わってきたんだなっていう顔です。
そうなんだよね。
そうか、難しくするのはそういうのがあるのか。
そこだよ。
だから俺、稽古のこれ行ったら楽しいかなみたいなことに、
別に相手を楽しませなきゃとか、
そういうことを考えないわけじゃないけど、
そんなに気を遣わないかもしれないね。
そうだよね。それ本当にすごいなって。
飲みに行ったときに、
1件目ではないから、
ちょっとこれと同じかわかんないけど、
飲んだ後にね、次どうしようかみたいな話になって、
2件目ちょっと軽く行くみたいな話も。
さっきの同じ人?
全然違う人。
全然違うことで、
なんかふと思いついて、バッティングセンター行こうよとか。
めっちゃ楽しそう。
そうそう。
でもさ、そう言ってくれる人もいるかもしれないけど、
そうじゃないかもしれないじゃない?
バッティングセンターはすごい楽しいっていう人がいる。
結構私の仮説はですね、
本当は人は誘われたがっている。
今は逆に言うと、そういうふうに思ったってことなの。
別に野球がすごい好きだとか、
そういうことやってたとか、全然関係なくて。
結構歩いて、30分くらい歩くんだけどみたいな感じでさ、
バッティングセンターに行くみたいな話をして行ったら、
面白かったのもあるんだけど、
今みたいなことを言わない、ちょっと感謝というよりは、
いやなんかあれは誘ってくれてよかったわと。
要は自分では一切、飲んだ後にバッティングセンターに行くみたいな、
発想も出てこないし、一人で行くこともないし、
別にやりたかったわけではないけど、
15:00
もともと。
でもめちゃめちゃさ、偶然じゃない?
みたいなことを言ってくれた人もいたりとか、
もちろんそうじゃない人もいるんだと思うんだけどさ、
なんで行きたくなかったって人もいるのかもしれないけど。
そしたら行く前にきっと断ってくれる?
そうなんだよ。っていう風に思うと、
なんかさ、やっぱり誘えなくなってくるじゃない?
なるほどね。
それ嫌ですとはさ、なかなか言わないと思うんだよね。
なんか少なくとも、
俺が行こうよみたいな感じでさ、ちょっとノリで言った時にさ、
いや嫌だなっていう風にさ、
関係がすごいできてたらさ、
そもそも誘いやすいし、
いやちょっと今日はいいよってさ、言える関係だったらいいけど、
そうじゃない人を誘う時にさ、
なかなか断るのも勇気いるじゃん。
これ、後でカットしてくれてもいいけど、
なんか今ちょっとふと思ったのは、
過去の経験によって苦手なのが変わってくるような気もして、
例えば、どこどこに行ってみない?とか、
どこどこが好きなんだけどな?みたいなのとか、これとか言ってみた時に、
えー?って言われた経験があると、
次からちょっと誘いにくくなる?っていうパターンと、
基本的に言ったことは断られないで、
全部乗っかってくれる人に恵まれてきてたけど、
実はその人が後で本当は行きたくなかったみたいな風に、
させちゃってたんじゃないかっていう、
そっちからちょっと誘うのが難しくなってきたっていうパターンと、
両方あるような気がした。
なるほどね。実際にそういう反応があったか、
なかったけど、あれはなんか無理事しちゃったんじゃないかなとかって考えるとか。
連れて行くだけの、引っ張り出すだけのパワーがなかったらなかったなりの痛みがあるし、
連れてって行くことはできたけど、
そのパワーゆえの痛みみたいな、遠慮みたいな、
それぞれが違う理由な気がしてきた。
あるかもね。逆に誘われる立場としては、
どう誘われるといいんだろうね。
さっきの断りやすい誘い方を知ってくれるとすごくいいよね。
断りやすい誘い方。
何て言うの?いつでもお時間空けて、
何て言うの?どこにでも合わせますので、みたいに言われると。
18:04
それがこっちが、その時タイミングが合えばそれはいいけど、
そうじゃない時は、
嬉しくないっていうわけじゃないけど、ちょっと重いっちゃ重いよね。
そういう時もあるよね。
バッチリその時、時間取んないととか。
そうそうそうそう。
そのタイミングしかないんだったら、1時間だけお茶しましょうかみたいに。言えないじゃん。
言えない言えない。
ガチーンみたいな。
私は結構軽い感じの方が好きかな。
そうだよね。
あとさっきの急に何か誘われるとかっていうのは、
でも、やっぱり誘い方の一番嬉しいのは今からだよね。
今からだね。
なんでなんだろうね。
なんでなんだろうね。
よくあるじゃん。来月のいつじゃなくて、明日行きましょうじゃなくて、今から行きましょうが、
めちゃめちゃ嬉しいってさ。
あ、そうなんだね。
でもなんか、
私だけじゃないんだね。
いや、みんなそうだと思うんだよね。
みんなそうなんだね。
あれ、なんで嬉しいんだろう。
まあ、なんかその日予定がないと思ってつまんないなと思ってたところにポンと入ってくるっていう感じとか。
あ、そういうこと?
あれ?違う?
急に誘ってくれる人がいるっていうことじゃなくて、
あなたのスケジュールが空いてたからみたいなこと?
いや、俺例えば、自分がそれ行けなかったとしても、
多分すっげえ嬉しいと思うんだよね。
今日今から飲み行きませんってさ、言われたら。
はいはい、そうだね。
今でも噛み合ってなかったでしょ?
噛み合ってなかったかも。
そのことは記憶として残って、また誘おうって今度思えるね、こっちが。
あー、え?
ちょっとこれ今日ダメ?
いやいや、全然いいよ。
全然よくない?
要は行けたかどうかじゃなくて、その誘い方がすごい嬉しいのは、なんでなんだろうなと思ってさ。
7時半ぐらいにさ、9時頃からちょっとその辺行くんで、ちょっと行きましょうよってさ。
思い出してくれてることの嬉しさとかさ。
まあ、それがあるか。
そうだよね。
私でもなんか向こうがそう思った時に、こっちも行けるみたいな感じになると、
あ、なんか2人のタイミングバッチリ合ったんだねみたいな。
何人かのタイミングバッチリ合ったんだねみたいな。
そこにも興奮するかな?
ちょっと違う。
そこで噛み合ってないのね。
そこで噛み合ってない。
じゃあ、例えばそのバッチリ合わないと。
うん。
全然仕事で合わないと。
うん。
ってなると、
うん、ごめんねって。
21:01
興奮しないの?
興奮。
また今度ねーってなるね。
いや、まあ、そりゃそうでしょ。
いや、俺もそうなんだけどさ。
いや、俺、だから行けたか行けないかあんまり関係ないんだなって。
あー、そうなんだね。
なんか、いまいま時間が来ました。
その時に声をかけようと思う感じが、
それは相手にとって結構スペシャルなのかな?嬉しいのかな?
うん、なんかスペシャルな存在になった感じがするの?
いや、スペシャルな存在っていうか、なんかなかなかないじゃん、だってね。
普段そういうやり取りしてたわけじゃないからさ。
そうね、久しぶりな。
そうそうそうそう。
なんか覚えててくれたっていうこと自体が、そういう時はすごく嬉しいよね。
まあ、インパクトとしてあるんだろうね。
そうそう、今度東京に行くんで連絡しましたみたいなのとかさ、そういうのも含めて。
そうだよね、そうだよね。
でもなんでそれやるのが結構大変なんだろうな。
そう、そうだね。それはハッシーと私はだいぶ違うってことがさっきの話から分かってきてるから。
でも地方に行ったら、なんかそれやるのは、俺もハードルは低い気がする。
なんでじゃあ普段やらないの?
普段やる?
普段、私だから今週、あ、でも今日っていうのじゃなかったね、ごめん。今日じゃないとダメ?
いやなんか、例えば本当に時間が空いた時に、7時ぐらいにポッと空いて、ちょっと今から飲み行かないって。
今日はやらないかな。でも今週私結構なんかポカーンと、今週本当にスカーンと空いたの。
今日じゃなくてね?
なんだけど、先週の金曜日ぐらいに、あれ?って思って、私来週スカスカやんみたいな風に思って、
おーっと思って、どうしようかなーと思って、そっから最近会えてなかったなって思う人たちに、会いたいなと思う人たちに連絡して、
なんか今週空いてるんだけどどっかどうですか?みたいな感じで、ポポポッと取って何人か会ってきて。
3人ぐらい。ポポポッと取れて。
で、行こうみたいな。ご飯食べに行ったり、飲みに行ったり、みたいな。
多分そういうのが好きなのもあるんだろうね。
それがだから昔はできなかったわけ。
あ、そうなんだ。
うん、だからその昔は、その前後で言うと、その昔は。
じゃあそれは何が変わってきたってことだな、それ聞くといいかもね。
それはもう大きく変わってて、その昔の私は、用事がなければ人に連絡しちゃいけないと思ってた。
だから用もないのに連絡してくるっていうことは、なんかありえない。連絡するっていうことはありえなくて、私の頭の中でかつて。
24:06
そうなんだ。
だからその学生時代に暇だからちょっと今から遊びに行こうぜみたいなことは、私はできなかったのあんまり。
そうなの?
うん。だから人に連絡を取るときは、なんか用事があったり、教えてもらいたいことがあったり、何かしら用事作んないと人に会えないと思ってたの。
学生時代に用事って何?
いやだからすごく難しかったよ。
いやそうだよね。逆に難しいよね。
そうそうそう。
社会人になったらすごい分かるんだよね。用事があるじゃないか。
だから社会人になったときはむしろ楽だったよね、私。
だからハッシーのことがすごい羨ましいのは、別に偏見とかじゃなくて、シンプルに羨ましいのは、ちょっと用事ないけどどっか行こうよみたいなことができる人なんだろうなっていう仮説があるから、
それはすごい羨ましくて、私はそれができなかったの。
そうなの。だから人を誘ったりすることがなかなかできなくて、誘わないと誘われもしないから。
あーそうだね。
だからすごい出かけたいけどあんまり出かけられないみたいな、そういう人間だったんですよ、もともとは。
自分がそういうふうにしてると相手もそうだよね。
なんか用事がなければ連絡ないってことは、こっちも用事がないときに連絡しちゃいけないかなと。
って思っちゃう。
かもしれないね。そう言わなくてもね。
なんだけど、結構このコーチングを学んでいったりするといろんな人たちに出会っていくじゃない?
でそうするとさ、用事なくないのに電話かけてくる人とかいるんだよね。
そこだけ聞くとどうかなみたいな感じもちょっとするけど、まあまあいいや。そういう人がいたのね。
そう、いるのいるの。
なんかもしもしーとか言って電話がかかってきて、あーもしもしーとかどうした?
あーなんもないけどーみたいな感じで。
マジで?
で、私にはすごい新しくて、ありか?これ。
あんまり聞かないね。社会人になってからそういう人ね。
まあまあそれこそちょっと今近く歩いててみたいな。
近く?
私の近く歩いてているかなと思ってみたいな。
こわ。ちょっと怖い。なるほど。
っていうことがあったりとかして、だんだんそういうことじゃないんだなみたいな感じに。
へー。
なんか一つ明確にあるワークショップに出てさ、
そこで私の考え方みたいなのの癖としてさ、
あ、そうだなって。
用事がなければ連絡してはいけない。
そう、ビガーゲームっていうワークショップがあって、私もトレーナーやってるんだけど、
それの中で自分のコンフォートゾーンみたいな、いつもの領域は何かみたいな、
自分の普段の考え方の癖みたいな。
それで私はいつも、そういえば用事がないと電話しないな、みたいなことに気がついて。
なるほどね。
それで、だから恥もかかないし、だから変なことにはならないんだけど、
27:05
でももともとすごいサプライズが好きな人間なんだけど、
そんなことじゃ絶対サプライズとか起きないよねみたいな感じに気がついたわけですよ。
で、だからそこからちょっとずつちょっとずつ変えていって、
でもなんか象徴的だったのは、コロナの中だったけど、
私、阿蘇に旅行に行きたいと思ったんだよね。
熊本の阿蘇。
そう、阿蘇で馬に乗りたいと思ったの。
突然。
馬に乗りたいと思って、
で、あと阿蘇に会いたい人もいて、会ってみたい人もいて、
行ってみたいと思ったんだけど、
車が私もう最近10年以上運転してないからちょっと怖いと思って、
向こう行ったら困るなと思って、
誰か運転してくれる人がいないと困ると思い、
で、そういえばその人は用もないのに電話かけてくる人だったんだけど、
その人に一緒に阿蘇どう?みたいなこと言ったら、
あ、ええよ、みたいな感じになって、
で、二人で行くのもちょっとなんだなと思って、
じゃあもうちょっと誘おうと思って、
他の人にも、阿蘇行くけどどう?みたいな。
あ、行く!みたいな感じになって、
で、3人で結局行ったわけ。
なるほど。
でも私は馬に乗りたい以外のプランはなかったのね。
あとその人に会いたい以外は。
だから他ノープランでもうただ行ったんだけど、
そしたらその3人目誘った彼女がすごいお酒好きで、
サッカーグラとかすごい調べてて、
だから現地に着いた時に私は何もしなくてよくて、
車も運転してくれる、次にどこに行くかはもうその人が、
彼女が決めてくれるみたいな感じになって、
素晴らしい旅に。
素晴らしい旅で、さっきのハッシーのあれじゃないけど、
誘った人が全部なんかしなきゃいけないとか、
ああ、なるほどね。
私が誘ったから私が楽しませなきゃいけないとか、
全部調べて準備しておかなきゃいけない、
全部手配しなきゃいけないみたいなものを手放してたの、その時。
前はあった?
前はめっちゃあった。
なるほどね。
誘った人が全部やらなきゃいけないみたいな。
それが変わったんだ。
そう。
それはいい話だなってすごい思うのと、
車を運転してっていう用事があったってことね。
それもそう。
3人目はシンプルに何もない。
ちょっと軽い矛盾を感じながら、
今、いい話だなと思って聞いてました。
明確な用事もあったよ。
確かにそれはありました。
まあ、そうか。でも面白いね。
サプライズが好きなのに、誘わないっていうことをやってるっていうのも、
なんかすごい面白いね。
30:02
そういうとこあるなあと思って。
でもそうね、本当だから、
自分が誘ったら、最近は会いませんかって言って、
でもお店は決めてくださいみたいなこととかもやるようになってて。
そんなのばっかりなんだけど、
会いませんか、場所は任せますみたいな。
それは確かに昔の私からするとすごいことだね。
そうだね。
それはかなり違うことかもね。
ちょっとした話のようにも聞こえるけど、
まあまあ違うかもね。
いや、これ私の人生をかなり変えたんだよね。
とりあえず誘いたいときに誘うみたいなことまでで、
一旦そこまでみたいな感じだよね。
それに付随する、私といて楽しいんだろうか、
意味があるんだろうか、
この場所は楽しいのだろうか、みたいなことはないってことね。
相手は楽しんでいるのだろうか、みたいな。
結局ベクトルが自分に向いてるやつだねって橋がよく言うやつね、たぶんね。
そんなこと言ったっけ?
なんか前々回ぐらいで言ってたような気がするけど。
違うか。
まあまあでもそういうのはあるだろうね。
そうか。
でもそういうの難しくしてるのかもね。
こういうの結構凡人はあると思うよ。
凡人?
私みたいな凡人は。
いや、俺は誘いづらいってすごい言ってるんだけど、さっきから。
すごい気を使ってるって言ってるんだけど、聞いてる?
聞いてるよ。
でもどうなんだろうね、そのご家庭があったりする人とかもさ、こうやって私たちは結構遠慮しちゃうけどさ。
俺なんかね、それで言うと、なんかいいか悪いか別として、
なんかそういうハードルあんまないことが今わかった。
なんていうの、気を使うけど仲良くさえなっちゃえば、
なんかそのご家庭だからとか女性だからとかは、なんか俺驚愕の影響なのかな。
そうなんだね。だって私箸誘うのも遠慮するもん。
誘われたことあんまないね、確かにね。
なんか勇気がいるの。今日収録の後お茶どう?みたいなのは、すごくご飯どう?みたいなの。すごい勇気いる。
そうなんだ。
そうだよ。誘ってるときはとても勇気を振り絞って誘ってる。
そうなんだ。
そうだよ。
それは何なの?
忙しいかなとか、私といて楽しいかなとか。
その癖が出るってことなの?
出る出る。
俺のときに発動するってことなの?
発動する発動する。
そうなの?
うん。
なんだろうね。威圧してんのかな、俺がじゃあ。
あー、なるほど。
否定しろよ、みたいな。
覚悟、じゃあ過去の体験にそういう、えーっていうのがあったとかそういうことなのかな。
箸との間で?
そう。
例えば慶子にちょっと収録の後に飯行こうよとかさ、言われたときに、なんでこんなとこ来たの?みたいな。
33:00
あー、そんなことない。
そうだよね。
ないよね。
もうなんか違う違う、私の思考の癖?でも箸は誘ってくれたりするから。
俺結構気軽に誘ってると思う。
そうそうそう、気軽に誘ってくれるから、私も誘って大丈夫だなと思って誘うんだけど。
なるほど。
でもなんか、勇気はいるね。
そうなんだ。
そうだよ。
じゃあ、頑張って勇気を出して。
だから卓球一緒にやってくれたときはとても嬉しかったですね。
あー、そうかそうか。
あれとかまさにさっきのバッティングセンターじゃないけど、なんか卓球やろうよみたいなね。
そう、あの日一日確か暇だったんだよね、することがなくてね。
あー、そういうことか。
そうそうそう。
そういうことか。なるほど。
どうなんだろうね、リスナーさんたちとかは誘われたら嬉しいのか。
でもなんかね、もう一個変なこと思い出しちゃった。
なんか誘われたときに、昔の私ね、なんか迷う。
あー、迷う?
迷う。
なんで?私が行っても楽しいのかなみたいな。
いや、そこじゃない。
誘われてるときは大丈夫ですけど、すぐ返事しようかなとか。
ちょっと開けてからの方がいいかなとか。
あー、ほいほい返事したらどうなのかなみたいな、そういうこと?
大変だな。
とりわけ恋愛においてはそうでした、本当に。
大変だな、本当だ。
本当大変だった。本当に大変だった。
こじらせてるんだ。
こじらせてるんだよね。
一人こじらせだな。
そうなのよ。だからいろんなこと苦労してきた、本当に。
これは多分、聞いてる人もすごいあると思うよ。
マジで。
年々そういうことが、なんか考えるようになっちゃってると思うよ。
とかなんか、行ったときに、昔の私ね、行ったときにそこに私はふさわしいんだろうかとかさ。
俺はこの情報を知って、昔の恵子に会って、やっぱりちょっと誘ってみたいね。
だから今すぐ返事こねえなって、今なんかあいつ考えてるんだろうなみたいな。
駆け引きかなみたいなさ。
じゃあ追加でこういうの打ってみようかなとか、そのなんか。
いや、本当にね、こじらせておりましたね。
それは、でも変わったっていうのは良かったね。
だから今となっても、すぐ返事した方がいいよね、行きたい奴はね。
でも気持ちは分かる。
分かる?
なんかあの、とにかく待ってましたみたいな感じを出さないようになんかするとかは、
なんかそういうのは特にあったんじゃない?昔とかは。
昔はね、いやいいよ、もうそういうの。
もう犬のようにワンワンって言ったらいいよ、本当に。
俺昔あの、なんか高校生のときに、
なんかその、ちょっとこれもう時効だから言うけど、
36:01
なんか高校生でもさ、ちょっと飲み会とかあったじゃない?
うんうん、あるある。まぁ時効ね。
で合コンみたいな。
ジュースを飲んでたんだよね。
みたいなときに、ジュースを飲んでた。
時効って言ってるから違うんだけど。
いいねえ、そこ言わなくて。
でさ、ランジって決まってるじゃない?
で必ずちょっと遅れて行こうとしてたもん。
走りが?
俺ともう一人、ワイ君という男の子で、
いつも渋谷の宇田川町の居酒屋があるんですけど、
そこでやるんだけど、
そこにみんなが行くのが見える喫茶店で、
お、みんなだいぶ入ったなっていうのを見てから、
ごめんちょっと遅れちゃってみたいな、
目立ちたいって感じだよね。
目立ちたいよね。
松島七子が美女と野獣で言ってたよ。
遅れて行くのよ、高校にはって。
ちょい遅れで、
なんかまあちょっといろいろ大変だったけど、
来たよみたいな。
忙しいのにね、みたいな。
でもさ、高校生に忙しいも何もないよね、なんか。
しかも少し前から張ってるから誰よりも暇だよね。
そうなんだよ、暇なんだよ、めちゃめちゃ暇なんだよ。
でもなんか初めからこう言って、
俺なんかすげえ今日やる気だったよみたいなさ、
一番乗りみたいなことだけはなんかしないように、
すごいやっぱ頑張ってたなと思って。
おもしろーい。
その時の発志、この情報を持ってその時の発志になってみたいね。
あなたの返事しないのも一緒か多分。
いや一緒だから。
そうそう、そういう意識はみんなあったんだよ。
いやあるよね。
あるある、なんか。
妙な優位に立とう的なことなのか。
そうだよね。
ちょっと、なんかね。
でもその種類の合コンみたいなやつで言うと、
私何着てこうかな、何着てこうかなって、
すげえ迷った挙句に遅刻してるみたいなのが私だった、いつも。
目立ちたくて遅刻してるんじゃなくて、
迷って迷って遅刻するみたいな。
ということにしとこうね。
迷ってたから遅刻したってことにしとこうね。
なにその失礼な言い方。
もういいです。
お便りを紹介したいと思います。
お願いします。
ラジオネーム、マウントキノコさんですね。
ほう。
けいこさん、はっしーさん、独立後のリアル200回達成。
これよりおめでとうございます。
ありがとうございます。
けいこさんのここみちだよりで紹介されているのを見てずっと聞かせていただいています。
今は仕事の関係でアメリカ東部に住んでおり、
金曜日の夜の就寝前のハッピータイムにお二人の警戒トークを楽しんでいます。
39:01
私は日本での転職を経験してこちらに来ており、
お二人や他のリスナーさんの独立にまつわる苦労話など共感できることが多いです。
またお二人がリスナーさんの質問などに意見やアドバイスをされるとき決めつけないというか、
帯に優しさがにじみ出ていて、やはりプロのコーチはすごいなと感じています。
独立後のリアルの一層の発展を応援しています。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
海外リスナーですよ。
アメリカ東部です。
アメリカ東部ってどこ?
アメリカ東部はニューヨークとかの方。
マサチューシュとか?
右側ですよ、右側。
右側ですか。
右側だろうね、たぶんそういうことだね。
アメリカ東部から。
嬉しいね。海外にもこれが届いているっていうのはね。
そうだよね。
とっても若い人にとって当たり前のことなのかもしれないけど、
俺ら新鮮だね。
海外に自分たちのラジオが届いているって。
それはネットだからそうだろうなと思いつつ、新鮮な気持ち。
遠く離れた場所からもくだらない会話を聞いて、日本を懐かしんでいただけたらいいですね。
そうですね。
引き続き聞いてください。
あともう一つご紹介したいのは、
ラジオネームトントンファミリーのパパトンさん。
今週も拝聴させていただきました、
204回の没頭している私を好きに?からナデシコジャパンの話ですね。
深いお話の時は私のコメントなんてとお便りを送るのに気が引けてしまいますが、
今回のあっちこっちトークはとてもハードルが下がりました。
配信に緩急をつける飽きさせない手法、さすがです。
思いっきり遊べる人とは仕事ができるに共感です。
思いっきり遊べる人の遊び方は尊敬に値する行動力に満ちていて、
そのリスペクトが仕事での信頼感につながっている気がします。
それでは次の機会も楽しみにしています。
ありがとうございました。
この配信どうだったのかなってすごい心配だったんだ。
あ、そうなの?どのあたりが心配だったの?
いや、話がめちゃくちゃだから。
かなりいろんなとこに編集して聞いてるとさ、
こうやって緩急をつける飽きさせない手法っていう風に捉えてくれる人がいて助かってますね。
ハッシーの編集力のおかげなんじゃないですか。
いやいや、あんまり真面目な話ばっかりしてもね。
両方ぜひぜひ聞いていただきたいなっていう感じもありますね。
僕個人的にこういう話がね、すごいくだらない。
これ何話してるんだっけみたいなさ、
42:02
そういうのは面白いなと思ってるんだけどね。
今回もかなりそういう回だと思うよ。
そうなのかな?
そうか。
今回は俺相当いい話したんじゃないかと思った。
マジか。今回こそぐっちゃぐちゃのような気がするけど。
誘うってことのさ。
そうだねそうだね。
紐解いたんじゃないかと思ってたんだけど。
マジか。
ハッシーの過去が紐解かれたかもしれない。
そうね。
ありがとうございますお便りね。
本当にどんなお便りもすごく嬉しいので。
気軽に。
ぜひぜひ気軽にお寄せください。
あとご案内したいことがありまして。
ちょうどさ、さっき本編の中でもワークショップでビガーゲームっていうワークショップの話をしたんですけど。
5月の25日と26日にそのビガーゲームのワークショップというのを久しぶりに対面でやるんですよ。
私はやらないんですけど、一緒にやってる仲間の英作さんという人とトモチンという人が2人で対面でやるということで。
よかったら、例えば今日の話を聞いてですね。
なんかちょっと行動を起こしてみたいなみたいな人とか。
これぴったりなのでよかったらご検討くださいっていうことをちょっとご案内しておこうかなと思いました。
なるほど。
というのもさっき話してた、私の人には用事がないと連絡ができないっていうことに気がついたのはこの2日目だったんだよね。
なるほどね。ケイコがそういう体験をしたワークショップということですね。
そうです。2016年とかだったのかな。7年、6年かな。なのでもしなんかちょっとね。
興味があれば。
私も人を誘えるようになりたいと思った人は。
そういうワークショップではない。
そういうワークショップではないですけど。
そういうのも一つありますね。
せっかくの機会なのでちょっとご案内しておきたいと思いました。
概要欄に貼っておきましょう。
そうします。
この番組ではリスナーの皆様からのお便りをお持ちしております。
番組への感想や私たちに聞いてみたいことなど、概要欄にあるお便りフォームからお気軽にお寄せください。
番組中にお便りが読まれた方は、はがきまたはステッカーをお送りします。
またSpotify、Apple Podcast、Amazon Music、Audibleでのフォローおよび星マークでの評価もぜひよろしくお願いいたします。
今週も聞いていただいてありがとうございました。
また来週。バイバイ。
45:05

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