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コーチングの価値を明言できますか? #318
2026-06-09 50:46

コーチングの価値を明言できますか? #318

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コーチングの「何」にお金を払ってますか?



町医者の価値/時間価値/考えなくていい価値/物語価値/コーチングは能力開発/変身資産/時代も変わった/大いなるものへの価値/探求の価値/究極のパーソナライズ教育



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サマリー

このエピソードでは、リスナーからの「コーチングの価値とは何か?」という疑問に答え、その多様な価値について深く掘り下げています。単なる時間や情報提供にとどまらず、感情的な安心感、自己肯定感の向上、将来への投資としての「変身資産」としての価値など、目に見えにくい価値が語られます。また、ユニクロの「考えなくていい」価値や、シャネルのストーリーに共鳴する価値など、様々な商品やサービスにおける価値の提供方法が例として挙げられます。さらに、コーチングが「究極のパーソナライズ教育」であり、自己信頼を高めるプロセスであるという見解も示されます。時代と共にコーチングの価値が認識されやすくなったことへの感謝と、先駆者へのリスペクトも語られ、価値の提供は相手との関係性や文脈によって変化するという結論に至ります。

コーチングの価値に関するリスナーからの疑問
始まりました。独立後のリアル。Keikoです。
Hassyです。このポッドキャストは、人生を本気で変えたい人のコーチをしてきた2人が、これからの時代を賢く面白く生きるヒントを、愉快に無責任に話す番組です。
毎週火曜日朝6時配信です。
ドクリアルームサポーター、パトロンの皆さんの応援によりお届けしています。
今日はお便りを紹介からいきましょう。
はい、じゃあ私の方から読ませていただきます。
ラジオネーム、小上二刀流さん。東京都の方です。
コーチングって何を売っているんでしょうか?
成果、成功報酬がNGだとすればなおさら。
課題解決が目的でないとすればなおさら。
HassyやKeikoさんは明言できますか?
自分が何を売っているか。相手は何にお金を払ってくれているか。
はっきりしているのは時間?
弁護士や医師などの専門職は情報も売っているでしょうが、コーチは?
コーチングに価値があることに一変の疑いもないけれども、その価値は可閉で測れない、共有できないものなのでしょうか?
アトラクションの類?占いや宝くじ、お伏せの類なのでしょうか?
と、ハテナマークがいっぱいのお便りをいただきました。
価値の多様性と機能だけでは測れないもの
はい、ありがとうございます。
ありがとうございます。
これ、先週のあれを受けてなんですかね?
あー、先週は何の話だったっけ?
多分、仕事の話をしたんじゃないですかね、僕らの。
そうですかね。
あ、お金の話をしましたね。
多分それを受けてじゃないかと思いますよ。
なるほど、いいですね。番組が触発してお便りが来るので、いい流れじゃないですか。
ちょっと勝手に思っておりますが、確かにね、こういうものですというふうに明確に言うことがとても難しい。
難しいというか、それぞれみたいな感じが、お客さんとの間でとかね、どこで使われるかという文脈にもよると思うんだけど。
でも結構さ、僕らのコーチングの話もそうだけど、
別に高度経済成長期じゃないからさ、こういうものが足りなくて、こういうものを売るとか、家電とかそういうのだったりするじゃない?
こういうものが今までなかったから何ができてとかさ。
そういうのと違う、今となってはさ、同じものを売ってるかもしれないけど、一体何に価値があるのかってさ。
結構それぞれだったり、自分たちでもなんであのサービスがすごい流行っているのかとか、
意外と分からなかったり、なんで俺はこの店結構行っているんだろうとかさ。
意外とあるよね。
あるよね。
なんか値段だけでは全然測れないとかさ。
同じものをこっちでももっと安く売っているので、なぜこっちに行ってしまうか、みたいなこともあるしね。
あるある。あとは、なんか手間のかかるものをあえて買うとかね。
どういうこと?
いやわかんないけどなんかさ、例えばそういう車とかでもさ、なんかそういうすごい高い車とかっていうのはさ、
気象性の高い車とかってさ、きっと扱いが大変なわけだよね。
いやいます。知り合いにね、本当に古いアルファロメオを好んで乗ってらっしゃる方がいて。
もうそういうのさ、壊れるリスク、もうなんていうの、なんかあったら大変というかさ。
いやエンジン今日かかるのかなみたいな、そういうとこから始まってるっぽいから。
でも俺も昔車を買ったのは、グランドチェロキーっていう車を買って。
言ってたね。
もうあの、リッター6キロしか、排浴で6キロしか走らないなんていうさ、車だし。
車庫とか大変そうだよね。合わない車庫とかありそうじゃない?
あのね、ミラーが閉じない。
だからあの、立体駐車場に入れないわけ。
それもそうだし、隣の人にも多分迷惑。
ですっげえさ、壊れたりしてもさ、大変なわけ一回壊れたんだよね。
そうだね。
でも多分俺、これからまた買うとしても、車買うとしても、多分ああいうの買いたくなると思うんだよね。
そうなんだ。
だから多分さ、それはその機能とかさ、けいこからすれば迷惑な車なわけでしょ?
そうですね。でもかっこいいよね。
みたいな。
そういうものをね、人は買ってしまうよね。
いや今隣に、その、チェロキーの隣に停めた人のことをおもんばかってしまってさ、わーと思って。
自分が駐車してた隣にさ、なんか買い物行って帰ってきたらめっちゃそれが止まっててさ、わーどうしようみたいなこととかありそうじゃん。
そうか。
こすりそうみたいな。
そういうね、そうなんだよ。
でもすごい面白いけどね、立体駐車場絶対入れないから。
なんか隠れ平場駐車場みたいのをどこ行っても絶対紹介してくれるわけ。
誰が?
いやその駐車場の人が。
あー。
だからすごい、逆に言うとすごい優遇されるわけ。
なんかホテルとかの、ちょっとこの一角は止められるようになってるんで、そちらお入りくださいみたいに言ってさ。
なんだその特別扱いって。
そうそう、みたいなこともあったりね。
まあだからそうだよね、機能だけではなかなか価値っていうのも。
測れないね。
測れないことが多分現実じゃないかなとも思いつつ。
感情的価値と物語的価値
そうだよね、まあこのお便りいただいてるところはそもそもどんな機能なんだみたいなところから問われてる気もするけどね。
まあまあね。
コーチングってどんな機能が一体あるっていうことなわけっていう。
そうだね。
そこも問われてる気もして。
でもなんか面白いなと思ったのはお便りの中でさ、弁護士や医師などの専門職は情報も売っているでしょうがって。
まあ確かになと思ったけど、でもなんかこの医師や弁護士のことを情報の人としては見ないし、
同じ職業を見たとしても、その人から何を私たちは得てるのかっていうのは、受け手によってまた違うんだろうなーって思ったよね。
まあそうだね。特に難しいっていうか、これという言い方はなかなかできないんじゃないかなっていう気はするけどね。
なんか例えばここにある医師とかだったらさ、私はちょっと喉が痛くなったりすると必ず行く近くの診療所みたいな、
まち医者さんがあるですよ。
そこに行ったら、もうもらう薬も全部決まってるんだけど、
だけどなんかね、たぶん行ってる目的は、なんかどうやったら治るかとかいうことそのものよりも、
なんか、この先生の顔を見てほっとしたとか。
まさにあれだね、街のかかりつけ。
そうそう。この先生が大丈夫と言ったかどうかも関係なく、一回この先生の顔を見てほっとしたっていう感じが結構あって、
先代のおじいちゃんの方はもっとそうだったんだけど、おじいちゃんの時とか。
2代にわたってかかってるの?
昔はその1人おじいちゃんだったんだけど、たぶん譲っちゃったから、もう今は私とたぶんその後しか変わらない。
もうちょっと上かな、もうちょっと上だな。だいぶ上だな。だけど、何かいつの間にかそういう風になったわけ。
一時期はずっと2人でやってたんだけど、私が行くとそのおじいちゃんの方が見てくれることが多くて、
はいじゃあ喉開けてって言って喉見て、
あー赤いですねーって言ってくれて。
俺も言えそうだな、そりゃ。
あーですかねーって言って、なんか治った気になっちゃうっていうね。
そうなんだ。
そこには処方すらも入ってないかもしれない。欲しいものとして。
なるほどね。それが何の価値なんだろうね。
なんかやっぱり、関係みたいなことなのかな。知ってる人にそんなに、なんて言うの、今腫れてるけど、大丈夫的な安心を得るとかそういうことなのかな。
たぶんそう。
なるほどなー。
みたいな風に思うと、何を、だからさっきハッシーが言ってた方の、何の機能を我々買ってるのかっていうのもあるし、
あと、この機能を本人は売ってるつもりだけど、私は違うところに価値を見てるみたいなこともある。
そうだよね。
そうなんだよなー。なんか機能の話と、やっぱ価値っていろんなレイヤーありそうじゃない。
感情的な価値とかさ、今けいこの言ったって結構感情的な価値だったりするじゃない。
かなりだね。
そうだよね。
かなりだね。
仮にヤブ医者だとしたら、そんなこと言っちゃいけないけど。
いや、ほんと。ほんとです。
そうだよね。なんかそこに行って、その安心を得るみたいな、あのものすごい感情とかがあったりもするし、
あと何だろうね、価値って言うと。なんか時間の価値とかもあったりするじゃん。
例えば?
うーん、例えば。あ、俺なんかさ、スーパーとかでさ、今自動の、何だ?
セルフレッジ?
セルフレッジ、自動じゃない、セルフレッジがあるじゃない?
あれとかさ、俺初めさ、なんかひどいなと思ったわけ。
なんかだってさ、勝手にお客にさ、仕事させてさ、別に値引きするわけでもないみたいなさ。
まあね。
ね。なんかこっちに労働させてみたいなさ、ちょっと思ったんだけど、あれってさ、多分なんか時間的なさ、価値をさ、多分提供してるってことなんだと思うのね。
あ、その方が早いからね。
そう、その方が早いからとか。
確かに。
っていうようなさ、なんかこう、だって自分たちでやるようになったんだよ。
え、なんかむしろ私は結構あれ嬉しくてさ、小さい頃とかさ、ピッピッとか言ってやってるのがさ、すごい羨ましくなかった?
多分珍しい価値の。
マジで?
体験価値?
そう、あ、やらせてもらえる、私自分でピッピーやらせてもらえるみたいな。
それは。
そういうの感じてるよ。
そういう人もいるのね。
そう。
ちょっと面白いみたいな。
そうそうそうそう。
多分おそらく、なんかそういう、まあまあそういう人もいるのかもしれないけど、時間的な少し価値とか、並んでるよりは自分でやってサッといけるとか。
なんかそういうさ、まあ価値の提供みたいのもあったりするじゃない?
なるほど。
あとなんか有名なのでいくとさ、ユニクロとかってさ、もう本当に世界のトップに踊り出たけどさ、あれは何が価値を提供してるかみたいな話でさ、言うと、まあもちろん機能とかさ、すごい良いものをある程度のリーズナブルな値段で、っていうところはもちろんあるじゃない?
だけど、きっと、これあのスロー&ステディのポッドキャストやってるさ、おかちゃんと前話したときにさ、それ聞いて、ああなるほどと思ったんだけど、ユニクロは、まあ要はみんなと同じものとか、もうこれさえ着とけば、まあなんてハズレがないみたいな。
間違いない。
そう、もうこれさえ着とけば、すげえかっこいいわけじゃないかもしれないけど、すげえダサいこともないというか、で、間違いがないとか。
で、たぶんそんなにさ、あの、なんか奇抜な色とかさ、そういうのを出すわけじゃないじゃない?
確かにそうだね。
だから、なんかそういうファッション性でさ、自分だけこうすごいさ、やっぱちょっとオンリーワン的なさ、主張したいみたいなさ、人はユニクロじゃないと思うんだけどさ。
時々にあのコラボのTシャツとかやってて、あれはなんかユニークだなと思ったりするけど。
そうだね。で、同人でも大量に。
そうですね。
街を歩いてると。
そうですね。
俺と同じだみたいな。
で、そうすると、やっぱりあの、なんてある手、ある種、なんかファッションとかに、なんか考えないで済むことを、やっぱ提供してるっていうかね。
おっしゃる通りですね。
っていう話を聞いて、あ、なるほどなと思って。
めんどくさいもんね、時にね。
いやいや、めんどくさいんだよ。で、やっぱりちょっとこうさ、ユニクロであれしたものを着てやっておけば、ほぼほぼ間違いないというか。
間違いない。
っていうのをなんかその、大河ちゃんからちょっと教えてもらって。で、大河ちゃんがやってるブランドとかはさ、もうそれとはある種のちょっと真逆を行くというかさ。
そうだね、そうだね。
超一点物のさ、でもその代わりそれずっとこうね、着てけるみたいなさ、自分にどんどん馴染んでいくみたいなさ、そういうことをやってる。
だからどっちもあるんだけど、っていう価値の提供とかさ。
そうか。なるほどね。だからユニクロも機能だけ売ってるわけじゃなくて。
まあそれよりもユニクロで買っとけばあんま考えないでいいし。
なるほどなー。
っていうことを、でも別に買う人が何も考えないことを目指してユニクロに行ってるかどうかはわかんないんだけどね。
そこをね、お互いに見てる人も着てる人も無自覚にそうさせてくれてるところもまた価値だよね。
まあ価値だし、ちょっと怖いところでもあるけどね。
いや面白いなー。それこそファッションとかで言うとね、
あのー、いや例えばですけど、
あのー、シャネルとかね、ちょっと私には値段的にも手が出ないんですけれども。
そんなことないでしょ。
いや勇気がないんですけれども。買えと言われたら何かは買えるかもしれないが、勇気はないんですよね。
でも面白いね。確かに昔、GUCCIとかVITONとかを持ってた時代もあるんだけど、
なんかシャネルは手出さなかったんですよ。
それはなんか、シャネルがあんまり興味を引かなかったね。
異様に高すぎるとも思ってたし、
なんかちょっと、なんかその高すぎる、必要以上に高すぎるブランドみたいな感じで私の中でも思っちゃってて。
なんだけど、でもなんかこのシャネルという人物のストーリーをさ、
まあその後知れば知るほど、もうなんかもう革新的な革命的な人だからさ、
あのー、なんだろ、その人のDNAを本当に感じられるものだったら、それは持ちたいっていう風にちょっと思ったんだよね。
その時からちょっと見方が変わって、
なんかあんまりあのキルティングのとかもそんなに私は心を惹かれなかったんだけど、
なんか本当に、あ、これは素敵だと思うデザインがあった時に、
なんか、あ、なんかこのリトルブラックドレスを作って女性を解放してきた人だみたいな風に思った時には、
なんかその素材とか機能にお金払ってるというよりは、その人に共鳴しているとか、
そのストーリーを、なんか私もそこに刺激を受けているっていうものも、
ちょっとこの物語の価値みたいな、そこに共鳴しているとか、賛同するみたいなのもあるかもしれないね。
そうなんですよ。
パタゴニア・キルとかもさ、多分なんとなくさ、彼らのそういう社会に対する、環境に対する姿勢にちょっと共感しているみたいな、
そういうのも含めて。
そうそうそう。
なるほどね。
そうなんだよね。だからといってバーキンとかがあんな高くて、それはさすがにそこまでは思わないんだけど、
でもあのバーキンもさ、なんかそのジェーン・バーキンが、
なんかもっと楽に持って歩ける、何でも入るものが欲しいのよみたいなことを、
飛行機で隣に座った人に言って、そしてできたものがあれでさ、
どうしてそれがそんなに何百万もするのか私にはわかんないんだけど。
でもさ、やっぱ物語に。
そうそうそう。
それも含めて、やっぱなんかね、価値みたいなさ。
だからそうだね。だからちょっと話はだいぶそれちゃうけど、
そういうストーリー性を超えて単なる希少価値とか、ブランド品を持つっていうことに価値を持っちゃう人によって値段が跳ね上がることはすごくなんか嫌な気分なんだけど、
でもそのブランドへのリスペクトみたいなのはあるなみたいな。
そうね。だからいろんな、あれだよね、本当に価値によって値段の付き方もさ、ちょっと変わってくるっちゃ変わってくるというか。
だからそこの物語に賛同する人もいれば、
いや、これ持ってることがお金持ちの象徴でしょ、みたいなふうにそこに価値を持って買っちゃう人もいるし、
そういう人によって値段は上がるんだけれどもさ。
そうだよね。
あと僕らどんな価値にあれしてるんだろうな。
失敗回避と自己信頼の価値
なんかお金を払っていたりとかするんだろうな。ちょっと面白いから考えてみたいんだよな。
なんかさ、さっきのお医者さんとかの話とかもさ、ちょっと違う側面かもしれないけど、
なんか失敗しないことへの価値とかさ、
例えば俺美容師とかはさ、すごい長いわけ。
もうすぐ30年くらい同じ美容師にかかってると思うのね。
俺がリクルートの時に求人でお手伝いしてた。
その頃彼もオープンして、ちょっとした時に美容師を募集するみたいなさ。
そういう求人を俺が営業で受けてたわけ。
なるほど。
それがきっかけで、なんかあの頃は自分のお客さん、お客さんなんだから客になれみたいな話もさ、
あったから行き始めたんだけど、まあカレコレだから、96、7年だからもうすぐ30年くらいだと思うんだけどさ。
髪の毛がくるっくるの頃も。
くるっくるの頃!?
写真でしか知らないけど。
それはだいぶ昔の。でも社会人になってからほぼそこで行ってるってことなんだよね。
多分さ、それって、なんていうんだろうな。
まああの、もちろん満足してるとか、よくわかってくれてるのもあるけど、
例えばさ、違うとこで変えてみたりとかさ、なんかそういうことも考えたこともあるんだけど、
なんかずっと同じだとね、飽きちゃうみたいなこともさ。
でも多分、あそこに行けばほぼほぼ間違いないなっていうかさ。
なんかいい感じに絶対してくれるっていうのはわかってるからさ。
うん、信頼がね。
なんか変なとこ行ってさ、美容師とかでさ、会わないとかもさ、ちょっと嫌じゃん。
そうだね。
なんか話しててさ、やべ、なんかちょっとこの話題の感じの人に噛み切られてるのどうなんだろうなみたいなさ。
あ、そこまで考えるんだね。
まあわかんないけどね、あんまりやったことないからわかんないけど。
そうだよね、だって他そんなに知らないもんね。
でもそういう意味では、なんかこの回避っていうかさ、失敗しないというか、
何かそういうものを回避することに価値を払ってるとかっていうこともあり得るだろうなと思う。
そうだよね。
さっきの病院なんかもしかしたら、まち医者さんとかも。
間違ってるかもしれないけどね。
まあ行けばある程度この安定の。
そういう意味ではなんか健康診断とか人間ドックとかは、ちょっと時々意図して他の病院に行ってみたりはしています。
なるほどね。セカンドオピニオン的にね。
そうそう。
そういう怖さあるね。
確かに。
そうなんだな。
なるほどね。
だから、なんか少しさ、まあコーチングってことで考えるとさ、
なんか機能の言い方もまずいろいろあるだろうなとも思うしさ。
そうなんだよね。
同時にその機能だけではない、なんかこう価値みたいのも、物語の価値とかあれはあんまりピンとこないかもしれないけどさ、
なんかいろいろありそうだなと思ってさ。
そうだよね。
俺は結構会社、組織とかにやることが多いからさ、
それはちょっと会社の文脈で、個人でも言う人には言うけど、
俺結構使う言葉としては、これは能力開発ですっていう風に結構言ってる。
あんまりハッシーが好きじゃなさそうな言葉に聞こえているけど。
本当?いや俺かなり明確に。
能力開発っていうのはどういうことかというと、
たぶん新しいことができるとかスキルを学ぶみたいなことではなくて、
自分のちゃんとそもそもどういうことを大事にしているのかとか、
ちゃんと知ることとか、それとかね、ちゃんと自分で意識的にちゃんと選択することとか、
そういうものの幅を広げましょうという能力開発ですよっていう言い方を結構しているかな。
なるほど。これはなんかこう、人事的にも分かりやすく取り入れやすいね。
そうなんだよ。
じゃあいただきます。
いやなんかさ、これは本当にまさにけいこ言ってくれたみたいにさ、
だってたぶん人事の人からすればさ、
多くの場合さ、とりあえず話聞いてあげてくださいみたいなさ、
依頼もあるかもしれないけどさ、
なんていうの、やっぱりそれを経て会社の中でより活躍してもらうとかさ、
その時に俺が専門性を持っているわけじゃなくてさ、
なんかそうなった時に、やっぱりこうある種その人の考え方とかあり方とかの幅を広げてみたいな時に、
でもそれって能力開発ですよねって言ってあげた方がさ、
彼らもね、やりやすいだろうし。
なんかそれ以上に、なんかそれでいりませんっていうのもなかなか勇気がいるよね。
そうだよね。
私能力開発はいりませんって言って、あ、じゃあもうバッチリなんですねみたいな感じになるもんね。
なるほど。結構追い詰める。
詰む感じ。
いやいや。
なるほどね、確かに。
私今なんかそう言われてみたらなんて言ってんのかなっていうのが、
なんかそんなにパッと出てこないな。
別に俺も毎回こう言ってるわけじゃないよ。
それぐらい多分相手によって言い方を変えてるっていうのが実際で、
なんかそれは相手とやり取りしてる中で自然に出てくる、
その人が今欲してるのはこれなんだなっていうところがあって、
そこに私がやれることの中でできそうなとこはこの辺はできるみたいな、
そういうことになると、その瞬間そこで話されてるそれが価値になるみたいな形だろうなと思うかな。
でもそうだね。
それ企業文脈だとそっちが多いかもしれないけど、
あと普通のパーソナルのコーチングとかだったら、
1時間数万とか高いっちゃ高いけど、
これで本当に人生変わるよって思えばさ、
それを最長1年間やったとしてもこれぐらいの金額で収まるみたいな、
言ったときに世の中の今の個人に向けたコーチングの料金って、
人生を変えるには高すぎないと私は思ってるっていう感じかな。
稽古も自分でそういう多分実際に、
そういう体験があるからっていう側面もあるよね。
そうだね。
今ので言うとさ、多分価値としてはさ、
なんかそういう言い方あったんだよ。変身価値みたいなさ。
変身価値。
変身資産みたいなやつか。
変身資産ってあるね。
リンダ・グラットン。
そうそう。
ライフシフトね。
100年人産ね。
変身資産ありました。
あれなんかはさ、でも本当にそうだよね。
まさに変身資産ってことを、
だからそういうのと合わせて、
変身資産にちゃんと投資することみたいなさ。
そうだね。変わり続けていく力みたいな。
そうだよね。みたいのはあるし、
多分なんか変わりたいと思ってくるんだろうなって思うんだよね。
個人の場合なんかは特にそうだよね。
コーチングの価値の言語化と時代背景
俺は例えばさ、
なんだろうな。
最近パーソナルトレーナーとかの話とかもよくあるじゃん。
稽古も受けてるじゃない。
受けてる。
あれってさ、たぶんなんかこう、
筋力がつくとかさ、
実際に機能的な価値もあるけどさ、
稽古がどうかわかんないけど、
そういうことによってさ、結構自信を得たいとかさ。
あー、なるほどね。
やっぱりそういう側面も絶対あるじゃん。
確かに。なんかしっかりやったら、
本当に痩せたり、筋肉ついたりとかしたら、
すごい変わるもんね。
そうだよね。なんかそういうことがさ、
自分では続かなかったと思ってたものが、
すごい続くという、もしかしたら自信もあるし、
実際にさ、この体型が変わってきたことによって、
なんていうんだろう、今までとはちょっとこう違う、
なんていうの、そういう、
まあ、外出るのがそんなに億劫じゃなくなるとかさ、
見た目的にもさ、なんかこう自信を持って、
タンクトップを着まくるとか。
たぶんそういうものってさ、
なんか本来欲してたものでもさ、
あるんじゃないかなっていうかさ。
まあそうだよね。そこまでを見てるんだけど、
自覚があるかどうかはわからないけど、
ついてくるっていうか。
そう。筋力がだけではさ、あれだけど、
でもなんかそれをやることによって、
なんか自分がこう少しね、ちょっと違った意識で、
とかっていう変身資産的なものになる可能性は、
あるかもなとかね。
あるね。
それはその時だけじゃないからね。
なんかその一瞬のことにさ、
その一回だけのことに投じてるお金ではなくてさ、
その先にもなんか続くことに、
今お金払ってるって考えもできるもんね。
だからその、なんかコーチングもさ、
パーソナルトレーナーもさ、
時間単位で測っちゃったりとかしたらさ、
この時間にお金払ってるみたいな。
この時間にお金をいただいてるみたいな感じにも取られがちだけどさ。
多くの場合ちょっと分かりやすくするためにね、
一旦そうしてるけど。
本当に払ってるお金、本当に買ってる価値は、
もっと将来のこともあると思うんだよね。
むしろ将来のことだと思うんだよね。
そうだね、まさにね。
っていうことを思ってるとさ、
なんかその、例えば、
じゃあこの1時間がどうですだけじゃない話をさ、
するじゃん。
この1時間はもうこの1時間なんですと。
それ以外が結構大事なんですみたいなさ。
そこに僕らがどう関わるかみたいな話もさ、
多分することになるんだと思うんだよね。
そうだね。
だから、
人それぞれなんでしょうし、文脈なんでしょうけど、
今みたいな言い方をしてるのかな。
そうだね。
でも結構ね、これに至るまでは、
僕は結構苦労があった感じがして、
なんて言うんだろうな。
なんか今はさ、だいぶこのコーチングがいいものだというかさ、
昔に比べたらだいぶ一般的になってきたりとかさ、
そういう認識もあるじゃない。
で、多分その2067年とかは、
なんか俺も自分で独立する時とかにさ、
なんかそのコーチングで独立しますみたいに言うとさ、
なんかやっぱりだいぶ変な顔する人もいたわけ。
心配とかもする人もいるよね。
とか、あれでしょ、
なんかあなたは動物に例えて、
なんかじゃあこういう特性があるんですねみたいな。
動物占いみたいな。
結構すごいコンサルのパートナーの人だよ。
なんか俺途中、
もう諦めたの覚えてる。
なんかここであれしてもしょうがないなと思って。
でも占いとか、お便りにもあったけど、
占いとかと一緒にね、語られがちなエリアではあるよね。
あとは宗教とかさ。
すごいからさ、びっくりじゃん。
なんかそんなにこの、結構ビジネスの最先端の人がさ、
虎タイプとかそういうやつでしょみたいな。
私コアラです。
嘘だろみたいなさ。
でもさ、超一流ビジネスパーソンの多くは、
実はすごい占い行ってるからね。
ああ、そうね。
結構本気で頼れる人のところに行ったりとか、
あとめちゃくちゃ神頼みみたいなこともしてたりして、
宗教というか考え方かどうかはわからないけど、
そういう大いなるものへの、
なんていうか、
そこからも応援してもらおうという意識のある人は、
すごい多いと思うよ。
スピリチュアル的価値。
そう。
僕でも占いに行く人の、
そういう側面も大いなるものもあるし、
やっぱりそういう偉い人とかはさ、
自分に対して、
こういう自信を示してくれる人っていうのがさ、
なかなかいないじゃない。
立場的にきっと。
だからそういうことを言ってくれる価値もあるんじゃないかなと思う。
そうだよね。
人はもうちょっといろいろ言ってもらいたいみたいな。
もうすごい対等な立場でさ、
ある種、
そういうビジネス的なところの根拠じゃないことで、
でもあなたこれから3年絶好調だみたいなことを言ってくれるわけじゃない。
わかんない。
ここから大作戦だから気をつけてって言われるかもしれない。
みたいなことかもしれない。
今年は動かない方がいいとか。
言われるかもしれないよ。
でもそういうことを外から言ってくれることの価値とか、
ある種、この対等にとかさ、
対等っていうか、
なんかそういうね、
委ねられる相手としてやれるとか、
っていう価値もあるかもしれないよね。
だから何をコーチングの価値として求め、
コーチングに関して言えば、
何を求め出してるかどうかって、
こっちでは分かんなかったりすることもあるよね。
相手が何を価値を感じてるかとか。
まあ、そうだね。
でもやっぱり変化を求めてることは確かじゃないかなと思うけどな。
探求の価値とパーソナライズ教育
クライアントさんで面白い方がいて、
普通コーチングってテーマ持ってきてくださいみたいなやるじゃない?
だけどテーマ、だんだん無くなってきてて。
だけど、なんかここに来て話してると、
なんかテーマが見つかっていくから、
新たな問いを探しに来るみたいなさ。
そういうのもあったりして、
何かを解決してほしいから来るとか、
何かを伸ばしたいから来るというよりも、
自分がまだ、こういうところもあるのかっていう、
そこをなんか、
なるほどっていう探求の新しいエリアを見つけて帰るのが面白いみたいなね。
まあそういう人もいるんだろうね。
だからそうだよね。
でもなんかその価値みたいのってさ、
本当にその人にしかあるし分かんないというかさ、
一般的にはそういう価値もあるんですよって言われても、
伝わらないですね。
全然伝わらないね。
でも現実としてそれがあるってことだよね。
そうそう。
そうなんだよな、きっとな。
35分。
まあまあいいペースだな。
まあ1時間も話さなくても。
まあいろいろ出たんじゃない?
そうだね。
まああとさ、
なんかその、
まあ課題解決じゃないっていうのはなんかちょっとこう、
いろいろ俺の中ではその課題を何かっていう話もあるんだけど、
本質的な課題の解決だとも思ってるんだけど、
その人のね、少し人生とか、
まあちょっと大きなこの人生で起きているパターンみたいなさ、
のことが変わるみたいな意味では、
ものすごい課題解決的な側面もあるとは思うんだけど、
なんかさ、やっぱりあの、
なんか自分自身をさ、結構こう、
まあよりちょっと信頼できる状況に、
なんかなっていくっていう価値はあると思うんだよね。
うんうんうん。
なんかその、それがうまくいくかどうかとか、
目の前の課題があってもちろん来ることは多いんだけどさ、
それをこう、じゃあこうした方がいいですよっていう話ではなくてさ、
まあそれについて自分はどうするかみたいなさ、
こととかを、まあある種、時間かけて、
で本当に自分で決めて、
でそれをやってうまくいったりいかないことはあるかもしれないんだけど、
あ、自分にもなんかこれにちゃんと取り組めるんだとか、
という自己肯定感はちょっと違うな。
なんか自分へのでも信頼というか、
うん、自分への信頼。
信頼とか、
まあすぐにきれいにいかなくても、
あ、こういう風にやっていくとこの先が開けていくんだとか、
なんかそういう価値はきっと提供してるだろうなとは思う。
そうだよね。だから、
なんか自信がないっていうのってさ、
要は自分への信頼がないってことだもんね。
言葉の通りだね、そういう意味ではね。
なんかそこの自分、
でも自信をつけるっていうのと自分を信頼するってだいぶ響きが違うんだけどさ、
聞こえが違うんだけど、
だけど、自分を信頼できるようになっていくってことは、
回り回って自信になっていくっていう、
そこは明確にも手伝いしている感じはするわな。
そうだね。
だから、なんか時々私、
この言い方が刺さる人と刺さらない人がいるんだけど、
なんか究極のパーソナライズド教育だなとも思ってて、
なんか学校教育とかだとさ、
もうカリキュラムがあって、プログラムがあって、
それにのっとっていくけど、
そこには本人の個性とかもさ、
まるで多少しか考慮されないけどさ、
その時間って本当にその人のことを聞くから、
その人の癖とか、その人の考え方とか、
の中にある癖とかさ、
そういうところから関われるから、
なんかすごく贅沢な時間、贅沢な教育だとも思ってる。
先生じゃないんだけど。
ちょっと俺の能力開発とある種、ちょっと近いね。
そうかもしれない。
なんかそのカリキュラムを教えるということじゃなくて、
ちょっとこうね、
ラーニングというか、
学んでいくみたいなことだと思う。
という俺ら側の話を、
どう相手と関係作りながら喋るかっていうことが、
かなり大事ではあるけどね。
そうだね。
まあだいぶいろいろ話したね。
サービスにおける総合的な価値
そうだね。
まあでもここまで言うても、
何だろう、
じゃあ例えばコーチングが素晴らしかったら、
絶対大丈夫かって言ったら、
それもまた違うかなみたいな。
そうね。
なんかさ、
私よくレストランで思うんだけど、
料理の味と店の雰囲気と、
店員さんの対応、
これが3拍子揃ってる店って、
なかなかなく、
なかなか貴重だと思ってるの。
物買う時もさ、
この物はいいけど、
ここの店員から買いたくない、
みたいな気持ちになる時ない?
あるんだね。
あるんですよ、私は。
とか物はいまいちだけど、
この店員さんからなら何か買ってみようかなと思う、
みたいなことも。
そうだね。
それはあるね。
だからこの物と空間と対応だったり、
レストランが一番分かりやすいんだけどさ、
だから食べるという機能とさ、
店の雰囲気と対応と、
それがやっぱり必要なのと同じように、
技術がどれだけ、
こういうプロフェッショナルサービスも、
技術がどれだけすごかったとしても、
それだけでも多分ないんだろうなって、
人が欲する価値は。
それで行く人もいるかもしれないけど。
まあでもそうなんじゃない?やっぱり。
そう。
あんまり、
自分として昔からすごく思ってるのは、
やっぱ全ての人に役立てないなって、
すごい思うっていうか。
なんか俺が会う人もいれば、
そうじゃない人もいるよねっていう。
だからこう伝えると必ず伝わるかどうか、
ベストは尽くしますが、
あとはね、
本当にちょっとそれまでどういう体験をしてきたかとか、
やっぱ会う会わないとか、
向こう側の受け取り方なのかな?
同じ業界の人がいいなって人もいれば、
まるで全然違う業界の人がいいという人もいるしさ、
なんかとにかく全員には、
すぐ役立てるかどうかはちょっと分かりませんという、
そういう前提も結構あるなと今、
なんか価値が提供するっていうのはベスト尽くすんですけど、
まあまあ最後はちょっとお任せしますとしか言いようがないっていうか。
そうだね、でも昔に比べると、
本当に個人的にはコーチングということについて、
今回お便りにも書いてくれてるけどさ、
コーチングの価値があることは分かりますっていう。
なんか疑いはないって書いてあった。
このことが前はやっぱり、
なんかやっぱ違うところにあったから。
そうだね。
なんか僕らの先人なんかももっとそういうこと大変だったと思うんだけど、
そこの価値を伝えるっていうのはとても、
伝えるというよりも、
なんかそのことを共有することにものすごいやっぱり手間をかけていた。
今は逆にその相手の文脈に合うことをちゃんと言葉を使って言うとか、
それが分かるような示し方をするとかっていう、
だいぶ進んでるんだけど、
やっぱその手前やってた人たちの大変さみたいなのも、
本当に僕らの特に先人なんかね、
今はだいぶ、
それは良い時代になったとも言えるし、
ということはでもいろんな人がやるよなっていう。
そうだね。逆にうぞうむぞいろんなものが出てくるなっていうことでもあるからね。
そういう可能性はもちろんあるんですけど。
でも本当に最初の頃やってた人たちは本当に、
すごいね、リスペクトだね。
これ何の意味があるんだみたいなさ、
から始まるよね。
みたいな感じになるんじゃん。教えてくれないのに何で金払うんだみたいなさ。
そうだよね。
話すだけで何が変わるんだ。
みたいな。
すごいそういう中から、
やっぱり信じた人たちがやって、
その価値がなんかね、
来てみたいなことだと思うから。
頭が下がります。
コーチングの価値の変遷と未来
そうですね。でも変わりましたね。
そういう意味ではね。時代もね。
はい。
面白いね、なんかね。
そのサービスというか、
そのものの価値は何なのかってね。
意外と見えてるものと違うことに。
そうだよね。
僕らもお金を使ってるのかもしれないし。
お客さんに聞いてみるのが一番早いかもね。
何でうちの店に来てくれるんですかとか。
確かにね。
それはいいよね。
本人も言語化できない可能性もあるけどね。
なんか。
なんか来ちゃうんです。
そのお医者さんのとことか。
言える?
安心するからです。
すごいね。
それだけで来てくれるわけだもんね。
ちゃんと見てくれてる気がするからです。
技術的にはよく分かりませんが。
確かにね。
ホームドクターっていうのの価値がやっと分かった気がしたよね。
そういう人に会ったときに。
イギリスとかってホームドクター制度だったりするじゃん。
日本って結構病気になったときにかかるけどさ。
都度都度かかるところが変わるけど、
イギリスとかって確かそのほう。
とりあえずのかかりつけ医がいるみたいな。
そういう自分のことをいつでも相談できる人がいるっていう。
それはなるほどなって。
そういうライフタイムバリューに寄り添ってくれるみたいな。
きっと価値だよね。
治すとか治療的な観点というよりはね。
ちゃんと治るんですけどね。
何にもないときにさ。
最近どうですかみたいなさ。
ことがあるっていうことの価値もあるわけ。
日本の病院はそこがやっぱりまだできないけどさ。
なんかご機嫌どうですか元気ですっていうさ。
そのやりとりがお医者さんとできるような関係だったら超いいよね。
多分きっとそういうものも出始めてると思うけどね。
もう今あるかな。
きっとね。
だからそうやってちょっと紐解いていくと、
何が価値かっていうのは面白いね。
新しいビジネスチャンスもちょっとあるかもね。
あると思うあると思う。
同じビジネスやるにしてもね。
ということで、お便りありがとうございました。
イベントレポートと旧友との再会
今日は最後にお知らせです。
5月の、もう1ヶ月前だね。
5月の90でポッドキャストエキスポにCTIジャパンって出たじゃないですか。
あの時に予白診断っていう企画をやってブース持ってたんですけど。
そのイベントレポートも書いたよみたいなのをお話ししたかな?してないかな?
ともかくその時の様子を動画に撮っておいたものを
ショートムービーにしてYouTubeに今上がってます。
今日上がったみたいな感じじゃなかったっけ?昨日とか。
今日の収録日が6月の4日?
ほやほやだよね。
もう上がってんのかな?これから上げるのかな?
今の瞬間はまだ上がってない。
配信になった時には上がっている。
はず。
素晴らしいね。
ということなんで、もしね、私たちのアカウントじゃなくてCTIジャパンっていうところのアカウントから上がってますけど。
ホームページに。
我々も映ってたりするので、よかったら見てみていただいたり来てくださった方はその日の思い出を思い出したり来てなかった方は
何をあんなに盛り上がっていたのだというのを。
全4を1,2分にまとめて。
そうだね。エキスポ自体のアフタームービーはアフタームービーで、それはあちらから上がってるんだけど、
その中のCTIジャパンのブースの様子ですね。
ぜひご興味ある方はリンクも貼っておきますので。
コーチングの余白を喋っている方の代表の平田淳二も映っておりますので。
僕らのボスですから。
そうですね。
僕はちなみにですね、この独立語のリアルでも最後にポッドキャストエキスポの中庭で収録してた時に、最後の最後に僕の昔のコーチングを学んでいる仲間が
しんのすけ君という人が現れて、そこで終わっていったって回があったんですけど。
しんのすけーって言ってもらったよね。
って言ってたんですけど、そのしんのすけ君と出会ったことをきっかけに、
僕らがそうですね、コーチングで一緒に資格を取るためのコースで学んでたのが2007年から8年なんですね。
2007年かな。
もうおよそ20年。
およそ20年前。
ドキドキするね。
怖い怖い怖い。
19年前ですね。
2007年だね。
そこの9人と、あともう1人それをね、率いてくれたリーダーがいらっしゃったんですけど、
みんなにちょっと声をかけて、そのうち7人が今度、この間のしんのすけ君との出会いをきっかけに、
7人が集まって、
これから?
これから。
6月の後半に集合するという。
じゃあそれはその場でなんか録音して、ルームの方であげたらいいんじゃないですか。
ちょっと19年経ってるんでね。
間に合ってないわけじゃないんですけど、
だいぶ昔の記念写真とかと同じ構図とかで撮れると良かったんですけどね。
前にゲストで出てもらった弁護士の桂さんとかも、
そこにいるんだよね。
彼も来ます。
そうですか。
彼も来ますし、
なかなか普段あんまり出てこなかった人も。
9人のうち1人は完全に行方不明になってるので、
実は大阪の人が来れないだけで、それ以外全員来るっていう。
すごいね。
それだけでも、あの土日あそこにいた甲斐があったね。
全く予期してないことですけどね。
ちなみにしんのすけの後はルームの方で配信しているので、
そちらもよかったら聞いてください。
はい。
ぜひお聞きください。
番組からのお知らせとリスナーへの呼びかけ
この番組では皆様からのお便りをお待ちしています。
概要欄にあるお便りフォームからお気軽にお寄せください。
番組中にお便りが読まれた方はステッカーをお送りします。
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Xではハッシュタグ独立語のリアルをつけてポストしてください。
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今週も聞いていただいてありがとうございました。
また来週。バイバイ。
50:46

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