始まりました、独立後のリアル、Hassyです。
ケイコです。このポッドキャストは、人生を本気で変えたい人の講座をしてきたったりが、これからの時代を賢く面白く生きるヒントを、愉快に無責任に話す番組です。毎週火曜朝6時配信です。
ブクリやルームサポーター、パトロンの皆さんの応援によりお届けしています。
本日は、ちょっと問題提起をしてみたいと思うんですけど。
そうなの?問題提起。もうちょっと、どんなことですか?
なんかですね、私はコーチという仕事を私たちはしてるじゃないですか。
個人事業主でやってるから、自分でクライアントさんと出会い、
サービスを提供する人と出会い、
そして、そこでビジネスをしていくっていうことをやってるけれども、
結構、こうやって自分で出会って、自分で契約してみたいなことをやってる人ばっかりでもないんだなぁっていうことに、
なんか最近ちょっと、そういうケースにいくつか遭遇することが多くて。
そういうと?
つまり、プラットフォームみたいなところに登録していて、そこがマッチしてくれて、
それで、サービスの提供だけをお願いします、とか。
あとは、研修をやってる人たちも、研修を売ってくれる人とかは別にいて、
まあ、そういうケースの方が多いかもしれないね。
そこにいて、みたいな感じで、お客さんと出会うっていうところとかを自分ではやってないっていうケースも結構あるんだなぁって思って。
そっちの方が多くなってきてるんじゃないかなと。
そうなんだ。
じゃないかな、どうだろう。
分からない。
なんか業界がさ、大きくなるっていうことはさ、そういう仕組みがあるから、
例えばコーチとかだったらさ、そういうプラットフォームがあるから、なんかやろうと思う人たちも増えたところもあるから。
少なくとも俺が独立する頃は、ほとんどそういうもので、一応プラットフォームみたいなノリのものはあったけど、
それが当てになるようなものは全くなかったと言っていいからさ。
まさに。なんか私もそうなの。
なんかその選択肢が特になかったから、なんか自力でやっていくしかなかった。
からそれ以外の世界を知らなかったっていうだけの話なんだけど、
結構最近はそういう風にお客さんと出会って、コーチングで言えばクライアントだし、なんか他のビジネスもあると思うんだけど、
そうやってお客さんと出会っていくことは結構普通になってる、多いんだなーっていうね、思ったんですよ。
で、なんで問題的かっていうと、
なんかそれで、そのことでちょっと悩んでいるというか、少しそこに不安もある人の声も聞いたりとかもまたして。
言える範囲でどんな感じのこと?
例えば、
なんとなくわかるけど。
例えば、だからわからないけれども、言える範囲で言えば、
例えば、一番わかりやすいのは、手数料というか、出会い料だよね。そこはもちろん彼らのサービス料があるから、そこはお金は取られちゃうけれども、そのパーセンテージの話であるとか、
あとは、
自分がその、
例えばコーチングに関して言えば、
自分がまた次の仕事を取れるかっていった時に、なかなか自分のところにその仕事が来ないとか、
自分自身もそのプラットフォームに評価されるからとか、
プラットフォームの中でのやり方でもって評価みたいな、クライアントからの評価だったりもするんだけど、
評価システムっていうのは別に自分で作っているわけじゃなくて、そのプラットフォームが作っている評価のシステムの中で自分が評価されて、次が出会いにくいとか、
だからタクシーとかも一緒だよね。そのAirbnbとかもみんな一緒だよね。ああいうのとかもさ、
そこに乗っかることによって、そこの評価のシステムで次選ばれるか選ばれないかみたいなことも影響されるし、
自分のことでコントロールが及ばないところで、いろいろなことが起きているなっていう。
いいね。ギリギリを責めている感じがいいね。
ダメかなこれ。
いいと思うよ。
もうちょっと言っちゃうと、私が一番そのことで危惧したのはね、
そのことをサービスを使ったりするの全然いいと思うんだけど、今の私のビジネスどうして成り立っているのかな。
ビジネスというか、自分がどうして整形を立てていけているかなって思うと、結構紹介なんだよね。
前のクライアントの方のご縁のある方々から、この人も、みたいな感じでご案内いただくことがとても多くて、
それで今までやってこれたっていう感じがあって、
多分そのプラットフォームとか使っていると、紹介されづらいんじゃないかなって思ったの。
そりゃそうだろうね。
そこが私一番の問題提起で、だからそこどっかから紹介になっていけたら、少しサスティナブルな感じも出てくるとかすると思うんだけど、
そこにいつまでも舵を切らないと、ずっとそこに依存しちゃうみたいな感じになっちゃう。
大丈夫ですかねってちょっと思ったんですよね。
特に僕らのビジネスは、紹介っていうのは僕もそうだと思うけど、
そういうプラットフォームを使うっていうのは、場合には全部がとか、とは思わないけど、逆にあんまり紹介とかを勝手にはしづらくなるよね。
ダメだよね。
それは審議則的にさ、それはどうなのっていう話に、逆にやってる側だったらなるだろうしね。
たぶんサービスを利用した側の人も、ここの会社のサービスを使ってコーチング始めたよ、みたいな言い方にはなると思うんだけど、この人のっていう個人名ではいかないんじゃないかなって思うんだよね。
あんまり出しちゃいけない気がする。
そうそうそう。
要はサービスを使っている企業側からすると、じゃあ誰がクライアントで取引付け誰なのかといえば、やっぱりプラットフォームなので、そこを飛ばすっていうのは、逆にそれはどうなのっていう話。
それはどうなのってなるね。
それはどうなのだよね。
そうなんです。
それはそうだな。でも確かに紹介はなかなか増えづらいかもしれないね。
今日、私が一番本日問題提起したかったところは、そこでございます。
そうか。問題提起したね。
はい。
どうなんだろうね。でもさ、昔のことを考えるとね、それがないから、踏み出せない人たちもものすごい多かったなっていう気がするのね。自分が独立したときのこととかを考えると。
クライアントが見つかるかどうかがわからないなっていうことでね。
だから、少なくともさ、あんまり昔話してもあれだけど、15年前とは今は景色はだいぶ違うわけで。
そうですね。
それはやっぱりそういうプラットフォームがあったから。
プラットフォームがあって一番いいことは、多分さ、発注したい企業がさ、直接発注するのってさ、特に新しいビジネスとかだとさ、どう評価していいかよくわからないからさ、
間に入ってくれてるところがいて、品質がある程度担保されてるっていうのがあるから、多分、特に企業とかは発注しやすいんだと思うのね。
まあ、それはそうだよね。一回前の中に入る人たちの目が入ってるからね。
だし、あとなんかあったときに、その人たちを介して何か言うことはできるんだけど、直接だとさ、やっぱり結構さ、あなたちょっとイマイチなんでっていうこともさ、結構しづらいじゃん。
バッサと切りづらいよね。
いや、相当切りづらいと思うよ。
相当切りづらいよね。
相当切りづらいと思うよ。
そうか、そうか。
そういうことがあるので、こういうプラットフォームができたということは、特に僕らの業界にとっては、一つこの健全にマーケットが広がったという観点では、やっぱりすごい大事なことだったなというふうに思うっていうかさ。
確かにそれは、私たちのお相手する人たちって個人もいるけど、個人の世界も多分そうだろうね。個人でコーチつけたいと思っても、どんな人に連絡したらいいかわかんないとか、たまたま連絡した人がマジでイマイチだったらどうしようって思ったら、それは怖いもんね。
怖いし、会ってイマイチだなと思っても、これが本当にイマイチなのかどうかもわからないみたいなさ。
なるほど。
あまりにも情報の非対称性が強いっていうかさ。
そうだよね。
これがいいサービスと言われればそうなのかもしれないみたいなさ。
そうだよね。だから、とことん最終ユーザーフレンドリーではあるね、そっちのほうがね。
という貢献は、なんかすごいあるんだろうなとは思う。
おっしゃる通りですね。
と同時に、けいこの言う、じゃあそことのバランスはどうなのかなとかっていうのは、結構悩ましい問題として多分あるとは思うけどね。
特に整形立ててこうみたいなことも含めてさ、考えていく場合、どのぐらいっていうのはあると思うけどね。
なんでみんなそれを使うんだろうね。
どっちのサーチ場で?ユーザーで?それとも。
というか独立した人が中間を、中間って言うといけないな。中間って言うといかにもマージン抜く人みたいな感じでさ。
本当だよ。出会わせてくれる人たち。
っていう風に見ることもできるし、間に抜かれる感じもなくはないかもしれないし。
そうだね。
いろんな観点はあると思うんだけど、普通に考えれば直接やったほうが直接なわけだからとは思うけど、やっぱりそれを上回るぐらい頼んだほうがいいことがあるわけじゃない?きっと。
それ言ってくれてわかった。何が私の問題意識を刺激するのか。
みんなとても感謝してるんですよ。出会わせてくれるプラットフォームに。例えばコーチたちだったりが。
だからすごくそこがあることによってクライアントが途切れないと。
だから常にセッションできる状態があるし、特に最初は経験値もたくさん積みたいからさ。
そういうのが本当に自分で出会いに行かなくても、本当に出会わせてくれるお仕事が来る。
だから要はセッションがしたいわけじゃんか。コーチで言えば。
多くの人がね。ビジネスをしたいというよりもセッションがしたい人も多くて。
そのときにセッションができるというところにすごく感謝をしていて、とてもありがたいというふうにいくつかのプラットフォームに関して言ってるわけです。
それはそうだなと思うんだけど、そこにさっき言ったリスクというかデメリットみたいなものがあるけど、
それ気にならないの?って私逆に気になっちゃって。そこ気にならないの?って。
感謝は感謝としてあるにせよね。
そこがいいの?って思っても、自分で見つけるの大変なんで、これがいいんです、これでいいんですっていう声を結構聞くから。
だから私刺激されたんだと思う。それでいいの?って。
もうちょっと言うと、それでいいの?っていうのは、ビジネスとしては厳しくなっちゃうみたいなこと?
わかんないけど、私的には結構抜かれるの嫌じゃない?って私なんか思っちゃうんだよね。
そこね。
結構抜かれるの嫌じゃない?って思わないんだっていうさ。
そこにちょっとびっくりしたかな。
多分それはそうなんだよな。俺とかもそう思うけど、多分そういう観点の人とそうじゃない人がいるんだろうなと思うんだよね。
そうだよね。そうだね。
そうなんだよ。
そうなんだよ。
抜かれるのおかしいよねみたいな話をすると、結構強者の理論的な。そういうの気にならないんだみたいな。
俺一つあるのはね、お金の話をするのが、やっぱりすごいしんどい人っているんだろうなって思うの。
じゃあなんだろう。さっきの私のは結構出会うのが難しいからって言ってたけど、今はお金の話ってこと?
出会うのが何が難しいのかなと思ったときに、出会ってお金の話とかをしなきゃいけないわけじゃない?
まあね。
それが俺結構やっぱり嫌な人が多いんじゃないかなって思うんだよね。
そういうこと。
そこは決めといてほしいみたいなさ。そこを結構自分で一旦決めなきゃいけないじゃん。
いくらでもいいですとも言わないしさ。たまにそういう人もいるけど、いくらでもいいですよみたいな感じで自分の商売をしてくる人もいるけど、
結構お金の話を出会うのがなんとかっていうのもあるけど、結果お金のことについてすごくやっぱり話を決める。値段を決める。
なるほどね。
それに抵抗ある人が結構多いんじゃないかなっていう気はする。
それで言うと、なんかこっちもあるかなと思って。
ちなみにさ、けいこはお金の話にはあんま抵抗がない?
いや、私あんまり得意じゃないと思うよ。なんかいつも、今鼻がぷくって膨らんだけど、嘘は言ってないよ私。
別になんとも思ってないんだけど。
いや、お金の話は得意じゃないんですよ。だから、こういう仕事やってますって言ってお願いしますとか言われたときに、
お金どうしよう、いくらで出そうみたいなのは、毎回ドキドキしながら、冷や汗を垂らしながら準備して出してるみたいな感じ。
でも出すんだよね。
うん、出すんだけど、出すよ。
そうそうそう。たぶんドキドキするけど、結局出すことに。
だってしょうがないじゃん。お願いしますって言われたらそれは出さないと。
たぶんそれが相当嫌な人がいるんじゃないかなっていう気がするんだよね。
私、そのもう一個手前かなと思ったの。今。
私こういう仕事してますっていうところまでは言えるんだけど、
いくらかに関わらず、そのことでお金をいただくっていう、そのフェーズに自分から入っていくのがちょっと怖いっていう。
そこにはいくらにするのっていうのはもちろんついてくるけど、そもそもお金の話をあまりしたくない。
いくらかに関わらず、みたいなこともありそうかなって。
なんかその辺ちょっと深掘ってみたくて、お金の話をすると何なんだろうね。何で怖いんだろうね。
まあさ、ほら、だって自分のさ、典型的に私がこういうのすごく嫌だなって思ってたこと。
友達にさ、こういうのやってるんだけどとか言って、何かに勧誘されてしまうみたいなさ、それすごい嫌じゃん。
勧誘行為みたいな感じになるとすごい嫌じゃん。
お金の話をするみたいな時に。
そう、だから私こういうことやってますって言って、私こういう仕事してますまではいいんだよ。
よかったらうちでやってみませんかとか、よかったら私とやってみませんかっていう時点で、
なんかそこから友人ではなくビジネスになってしまうっていうところの境界線を越える感じに聞こえるじゃん。
ちなみにタダだとそれは越えないのかな。
って思ってらっしゃるんじゃないかなって。
なるほどね、なるほどね。
そこがまさになんか。
お金が発生した瞬間に。
そう。
なるほどね。
それが橋が言うところのいくらでみたいな交渉のもっと以前の問題として、お金が発生させる、ここにお金が発生してしまうっていうのが言いづらい気持ち悪いとか。
それはそうしたら言わない手段があったら言わなくなるかもね。
そうだし、ああいうプラットフォームのいいところはさ、自分の友達じゃない人と出会わせてくれるわけじゃん。
ああ、まあその観点もあるか。
そう。だから私もなんか自分の友達とのセッションっていうのは全然やってなくて、自分で自分なりに新しい人と出会いにいく工夫をしてるけど、それもめんどくさかったりとかすると。
あるいはそこでせっかく出会った人ともそういう話をするとまた、あっ、って思ってしまったら。
ああ、そういうことね。
じゃあなんか2つあんだな。そのなんか友人関係みたいなのから始まって、ビジネスに切り替わっていくちょっと怖さみたいな。
うん。もあるし、あとでも初対面の人でなんかのパーティーに行って知り合った人ともせっかく楽しく話してたのに、なんか仕事の話をしちゃったらなんかちょっとぶち壊しちゃうかもみたいな怖さとかもあるんじゃないかな。
あったと思うよ、昔の私は。
いや多分それがみんな結構怖いんじゃないかな。なんていうんだろう、結構この関係が壊れる可能性があるみたいなことなんだろうね、今の話を聞くとね。
そうか。
そういうのは、私は自分の過去を振り返るとわかるよって感じなんだけど、発信的にはあんまりそのフェーズはなかったのかな。
いやそんなことないけど、なんかあんまり他に選択肢がなかったので、これはどっか越えていかないといけないよなみたいな感じだよね。選択肢があったらだから俺もそうじゃないことをしていたかもしれないけど、全然選択肢がないからさ、値段のこと言うしかないよなみたいな。
そうか。
俺の場合はちゃんと生計を立てていくっていうことをさ、なんか趣味でちょっとこう副業的にやろうではなかったからさ。
今この環境で独立1年目だとしたら使う?
いやそれはわかんないな。
そこは何?そこは何?
いやっていうか、あまりにもちょっとこの経験がありすぎて、今ピュアにまた戻って、なんかって考えるのがすごい難しいなと思ってさ、どうなんだろうね。あとはどういうプラットフォームかっていうのはあるかもしれないね。
まあそれはそうだね。
なんか、実際僕もさ、別に全部直取引というわけではなくて、間に挟まっているところもあるけど、いわゆるすごく登録的なところは多分ほとんどないんだけどさ、なんかこう繋がりの中でちょっとこう頼まれて、一緒にやらせてもらってるとか、なんかその間に入るって言ってもさ、やっぱりだいぶその違いがあるじゃない。
そうだよね、そうわかるわかる。
きっと。
なんかその人がやってらっしゃるビジネスを知っていて、そのうちの一部コーチングを例えばやってほしいとか。
とか、まあ企画的なことまで入ってるかとかももちろんあるし、関係性もあるし。
関係性大きいよね。
まあなんかこの交渉できるかどうかは結構大事な気はするけどね。
そうなんだよね。
なんかこの交渉できるかっていうのは、なんか常に自分の言う通りになるかという意味ではなく、なんかこう交渉を口に出すのはものすごいリスクだなというような関係もきっとあるんじゃないかと思うわけ。
もうちょっと言って。
例えば値段に不満があるとか。
そうなんですねって言って、なんかもしかしたらさ、あまりアサインされなくなっちゃったりするとしたらさ、そういうのは怖いじゃん。
まあなるほどね。
だってそこが結構メインになってたりする中でさ。
なんかこう交渉、そうね。交渉なのかな。交渉というかそういう話ができそうかできないかは。
間に入ってくれる人たちがね。
みたいなことは、なんか結構いつの間にか選んでるかもしれないね。
そうだろうね。
なるほど。でも今はそうね。だからそうだね。ここに問題意識が持つ人間と持たない人間は確かにいるなって、なんか今思ったし。
そうなんですよね。なんかこれは別に個人事業主かどうかにも関わらないなと思って。
私会社員時代にやってなかった一つの後悔してることとしてはさ、なんか自分の名前では全然仕事してなかったなと思うわけ。
でもその後いろんな人たちと出会っていくとさ、なんかすごい大企業に勤めてるんだけど、結構自分の名前でお取引先と仕事してて。
だからドコドコ株式会社にお願いしてるんだけど、でもそのドコドコ株式会社の誰々さんがいるからお願いしてるっていうか。
なんかそういうふうにその会社の名前を使ってはいるけど、同時に自分の人的なネットワークとかリソースもなんか知らぬ間に作ってるような、意図的な人もいたし。
そこを意識的にやってる人もいるんだっていうのは後で知ったし、そうじゃなくてもすごく頼りにされてっていう。
なんかその人たちって別に会社に勤めてても、自分の名前で仕事してる感じがもしかしたらあったかもしれなくて、私は昔それはなかったよね。
だから独立してみたらさ、自分の名前を出してやっていくしかないからやっていくけど、それの面倒くささもあるけど、そこにライブ感もあるっていうかさ。
そうだよね。
それがあるけど、なんかそのプラットフォームに入っちゃったらまたそれ消えちゃうやんけって私は思っちゃうんだけど、いや別にいいんですそれでっていう考え方も確かにあるなって思った。
けいこはでも結構自分の名前でというかさ、少し営業的なこととかさ、自分でよく商売みたいな話をしてるけどさ、そういうのに結構面倒くさいとかさ、慣れないことはあるだろうけど、喜びありそうだよねすごくね。
なんか自己決定権みたいなものが結構私は欲するんだなっていう。さっきのハッシーのでも、間に入る人ともちゃんと相談して、これぐらいでとか、なんかそういうやりとりができるっていうことは結構私には今となっては大事なんだなって。
いやそうだね、きっとね。それはすごい伝わる。なんか楽しそうだなと思う。
そう。
そういう話をしている。そんなすごいいっぱい聞いてるわけではないかもしれないけど。あとはでもなんかあれかな。
この個人事業の質でもすごい広いなっていうのはすごい思うね。やっぱセッションをさ、もっといっぱいやりたいという人もいたり、やっぱデリバリーをいっぱいやりたいという人もいるし、でもなんかさ、その顧客に出会うみたいなことをさ、やっぱすごくやりたいと思う人もいるっていうかさ。
うん。
でも意外とそこはそんなに関心ないっていう人も結構多いのかもしれないね。
ということなんですよね。
きっと。
そうなんだよね。
なんつうんだろうな。慣れてるとか慣れてないっていうよりも。結構はじめのことだからさ、意外と勇気のいることでもあるじゃない。
さっきのけいこの言った、なんとなく仲良く話してるところから、どっかでビジネス寄りの話に移行していく瞬間ってさ、なんか俺とかはそんなに抵抗ないってわけじゃないけど、でもやっぱり明らかにあるわけで。
そうね。私もあんまりそこ得意じゃないね。
多分あんまりみんな得意じゃないんじゃないかな。
そうだよね。どちらかというと言われるまで何も言わないけどね。
でも意外とそういうのが好きな人もいるんじゃないかなと思うけどね。
そうだね。そうだね。そういうの好きな人いるね。
相手も。
ん?相手も。
だからその、たとえば僕らが提供する相手側も、なんかそういう話してもらった方が、あなたのサービスみたいな話とかをしてもらった方が、それも含めて話した方がなんか面白いとか。
確かに。
なんかもうちょっとこのビジネスのリアリティなところの話をさ、もっとしましょうよみたいな。
そうだよね。
人も意外といるんじゃないかなっていう気はする。
そうだね。なんか昔、私が文字文字してて全然提案とかしなかったら、で?みたいな。で?みたいな。
そういうのあると思うよ。
そういう風に向こうから。
これ何のために会話してんのみたいな。
それもあるだろうね。
それは逆に申し訳ないかもね。言わせちゃってるところがね。
そうね。ダサい恋愛関係みたいになっちゃう。
若干これ恋愛とかにも似てるとこあんのかもしんないね。だから私あんまり得意じゃない。
そうなのかな。それにも似てるところが。
でもハッシーがさ、昔なんか、ほらナンパするときにさ、ナンパするまでが面白いみたいなことを言ってたじゃないですか。昔。
ナンパするまでは面白いなんて言ってたっけ?
なんていうか、ナンパして、なんか、じゃあいいですよっていう風に、じゃあお茶でも行きましょうかみたいになっちゃったら、もうなんか一気に興味が覚めるみたいなさ。
だいぶ俺のこと下げた。これ展開だけど大丈夫かな。
じゃあカットしてください。
まずナンパのこともそうだし。
じゃあカットしてください。
でもさ、全然知らない人とさ、でも俺はさ、自分では結構内向的な方のアセスメントとか言ってもさ、そっちに出るから、なんか決してその常に外向的で、そういういろんな人と何か話すとかは本当にあんまり得意じゃないんだけど。
自分では本当に間違いなくそうだと思うので。
なんだけど、なんかさ、ちょっとこれまでの関係から、やっぱバランスを崩したところが、バランスを崩すわけじゃん。お金の話とかをするとさ、やっぱなんか出てきたりとかさ、相手もえってなったりするじゃない。
それに反応があったりしてさ、そうするとこっちもその影響を受けるじゃない。
なんかそういうところが、なんか俺は個人的には、なんていうの、慣れてるという意味じゃなくて、なんかちょっとこう展開変わりそうで面白そうなんだよね。
めっちゃイキイキ喋るもんね。
うん。なんかさ、で、上手くいかないこともあるんだよ。
あ、そうなの?
そう。それが全部上手くハンドルできるから、なんか俺は楽しいという風に言ってるんじゃなくて、なんつーんだろうな。
ちょっとなんかドキドキする感じはあるよね、ここに。
なんかそういうものの先じゃないと、なんか面白いものってなかなか生まれづらいんじゃないかなと、結構信じてる節はあって。
それは何?仕事を取った後もその仕事がってこと?
仕事もそうだし、なんかさ、お互いあんまりさ、何にもないとこで話してる話はさ、やっぱどこまで行ってもそういうさ、何にもないとこで話してる話でさ。
それはそれで別にいいんだけどさ、大抵のことはそれで済むんだけどさ、でもなんか実際この人とすごい仲良かったりとかさ、
この人とはなんかやっぱりちょっと違う関係だよなとかさ、すごい信頼できる人とかさ、なんかこの人とは面白い関係だなと思う人の間にはさ、
やっぱ絶対どっかさ、何かを超えてったものがあるじゃん。きっと。
なんとなく自分たちが話しやすいところを、なんか世間話とかして、それっぽい話してても、なんかあんまりその先もそんなにさ、
悪い人じゃないけどっていう、なんかこう、超えてった関係のとこにさ。
そうだね、なんかさっきのハッシーの言葉借りると、展開しないみたいな。
とか、なんか、この人とはなんかでも、ちょっとこういうとこは本当に難しいんだけど、でもこういうことについてはものすごい信頼感があるなとかさ、
ちょっとスペシャルになっていくものはさ、結構それが、お金云々もそうだけど、なんか自分でビジネスをやっていくときは、なんかそういうことが俺は必要かなと思っててさ。
そうだよね、だしそこの、その揺らいだり動いたり展開してるところにまたなんか次の、じゃあこれやってみましょうかっていう、次の話がそこに来るから、なんか間に誰かがプラットフォームとかが入ってると、そこは全部そっちが吸い上げていっちゃうじゃないですか。
そうだね。
っていうさ、なんかこういうテーマがここにはあり得るなって思ったとしても、なんかそれを自分で次やっていくことは、なかなかできないじゃない。
そうね。
まあ、やらせてくれるとこもあんのかもしれないけどね。
そうだね、あそこもだから関係性が取れるかどうかっていうところがあるけどさ、なんかすごい尺子定義にさ、はいじゃあもうなんかここからここまでのサービスでここやってくれたらはい終わりですありがとうございましたって言って、ピシッて終わっちゃったらさ、
なんかこうなんていうか、ちょっと繰り返し感とかさ、出ないのかなって思ったりとか、もちろん相手は違うし一つとして同じ仕事はないと思うんだけど、なんかそういう。
そうね。
まあなんか発注する側もさ、そういうなんかことを、なんて言うんだろうな、ある種間に入っているところがあるから、なんか変に関係をさ、難しくしたりとかさ、そういうことしなくていいみたいな、そういうニーズもあるんだろうね。
そういうことなんですよね。でもまあそうだね、マジョリティはそうだね。
かもしんないなあ。
そうだ、すごくそうだ、それはマジョリティは多分そうです。
そんな別に引っかかりのある人と乗り越えてやっていこうと、基本的にあんま思ってないみたいな、そういうニーズもあるんじゃないかなと思うんだよね。
そうですね、めんどくさいですね。
多分なんか僕らの仕事とかはさ、なんかそういう、結構人依存的なところもあるじゃない。何をやるかっていうスキルもあるけどさ、結構どういう人かみたいな話がさ、多い中でさ、やっぱ誰かとその企業とかから見たときにさ、やっぱそのめんどくささを回避できるという。
そうですね。
意味もあるんじゃないかなと。
そうですね。
だからなんかそういうのをちょっと越えていった関係は結構特別なんじゃないかなというか。
そうだよね、だからなんかそういうのを欲するようなユーザー側もそういうふうになっていってほしいよねとも思ったりもするかな、今しゃべってて出てくるのは。なんか便利ねっていう。
まあまあね。
まるで消費していくような形のサービスじゃなくてさ、そこから何か生み出していくような、そんなことができる人たちと出会いたい感じもしますね。
多分それはプラットフォーム側とやっぱやってるんじゃない?
まあそれをやってるならまあいいと思うけど。
だから多分誰が顧客かって問題が多分またちょっと違うんだろうね。
なんかさ、プラットフォームのことを悪く言いたいわけじゃないかあれだけどさ、
なんか要はその人からすると誰に発注してるかっていうと、なんかそのプラットフォームとかで俺がもしそういうそれに雇われていったら、
俺に発注してるというよりはプラット側に発注してるから。
そりゃそうだ。
そうそう。だから多分そっちとやっぱやるんだろうな。
そうだよね。業務改善点みたいなことがあったとしても、個人であっても法人さんであっても改善点みたいなものは絶対そのプラットフォーム側に送るもんね。
いやそうなんだよ。
そこでなんかフィードバックの中のうちの、だから全てのフィードバックを直接受けられないってことでもあるね。
それもそれでリスクだね。なんか自分のフィードバックが直接わからないっていうね。
まあそうだね。
なるほどな。でもだからいい関係なんていうか、ある種それはそれでサステナブルな感じもあるし。
そうだね。
なんといってもより多くのニーズには絶対応えられるな。それは間違いないな。
それはね、でも僕はいい仕組みだと思ってるよ。
そうだ。
僕も例えばプロマネ的にさ、実際に発注する会社から案件を受けて、俺はやらないで誰かをアサインするってことがあるじゃない。
やっぱり俺が入っていることでやっぱり健全にやれるというか、そういうこともやっぱりあるなとも思うしね。
そうなんですよね。
だから決して悪いことではないけど、でもやっぱりなんかこの、なんかあれだね。
ちょっと新たな関係を越えていくというか、そこでいろいろごちゃごちゃすることとかもあったりする可能性もあるけど、
そこの、なんか面白い。それは面白いと思うかどうかみたいなところかもね。
ああ、でも今なんかそうだね、新しい問いももらったな。今橋が言ったようにさ、なんか自分だけではちょっと抱えきれないとかさ、
なんか自分が行かなくてもいいんじゃないかって思ったときに、誰かにお願いしたいみたいな。
じゃあコーチ、信頼できるコーチにお願いしたいみたいなことも、まあ結構出てくるかもなって将来的に思ったときに。
今度はなんか自分がね、どうあるのかみたいな、その人たちとの間の中で自分がどうあるのかっていうのは、
それはなんかすごい帰ってくるね、今まで話したことが全部ね。
個人的には、そういう体験もすごいあるといいだろうなあと思うかな。
なんつうんだろうなあ。全然やっぱ立場が変わるじゃない。
いわゆるプロジェクトマネージャー側になっちゃうよね。
だし、でも多分それは案件の組成的なことにも携わってるし、実際そのある種の品質管理的な観点もあるじゃない。
でもこれって、一つのサービスにそもそも絶対あることなんだよね。
絶対ないわけじゃないんだよね。
でもこうやって役割が1対1っていうのかな、企業と例えば僕らだったらコーチとか、
そういう2点じゃないからこそすごくよく見えるもので、
その方が自分で案件作っていくにしても、今どの観点でやってるのかなとか、
クライアントはどの観点で、プロマネー的なことに頼みたいようなことを話せる状態なのかなとか、
コーチとして一生懸命頑張ってるこっちには言ってるけど、
でも会社の事情としてはこの辺もうちょっと話したいみたいなことがあったりしても、
直接的だけだとなかなか話せなかったりもするじゃない。
営業も何も全部一緒になっちゃってると。
でもそういうことが頭の中で切り替えながらやれたりすると、
結局全部あるものだから。要素としては必ずあるものだから。
このプロジェクトをマネジメントしてることとかも。
広がるとは思うけどね。
そうだね。
提案するときに、
こっちがいいんです、いいんですみたいな話ばっかりしても、
絶対に多分あんまりうまくいかない話で、
そうやってこのプロジェクトどう進めていくかみたいなことに不安を持っているクライアントからしたら、
そういうことについてしっかり提案してくれた方が、
デリバリーのことはあんまり心配してないんだけど、
このプロジェクトを半年どんな風にして、どんな風にやっていくかみたいなことが提示された方が、
やっぱり商売になるみたいなこともあるわけじゃん。
そこを例えば自分がやって、誰かにデリバリーはやってもらうっていう。
でもどこの話が一番大事なのかなみたいなのはさ、
結構大事なことじゃないかなという。
結構これからはコーチの数も増えてるしさ、
みんなの技量もどんどん高まっているし、
そこは結構たくさんいるかもしれない、出てくるかもしれないけど、
やっぱり相手が何を、この会社が何をとかこの人が何を欲しているかっていうところをちゃんと分かって、
そこにこういうコーチを、みたいなのをちゃんとデザインできるっていう力は、
これからもっともっと必要になるかもしれないよね。
でも本当に今慶子が言ってくれたみたいに、
そのサービスそのものの品質が高くないからだけで商売はほとんど決まらないなというか。
いいタイミングで、いいちゃんと提案が出てくるとかさ。
まあそうだよね。
そういう新しいことだから、しっかりマネジメントしてくれる体制があるから、ここに発注できるとかさ。
それをプラットフォームの人たちはやってるってことだからすごいことだね、やっぱり。
いやすごいことだと思うし、結局関係が変わって直接、多分慶子もやってるんだよ、そういうことを。
直接取引してるとことかはさ、そういう観点が絶対あってさ。
なんかそこは今私自分一人で全部やっちゃってて、
例えば法人さんの話だったら人事の人とも話すし、上司の人とも話すし、クライアントさんとも全部話すし、
なんか全部自分のところにだけになっちゃってるっていう感じなんだよね。
だからそこがもうちょっと分業できる可能性もあるってことだよね。
まああとあれじゃない、でも慶子の中では多分全体が入っているという。
まあそうだね、そうだね。
なんかそれは、なんかまあそれが面白いと思うかどうかはわかんないけどね。
そうね、でもめんどくさいはめんどくさい。そこが本当にめんどくさいですね。
でも世の中の流れなんじゃない?
なんか芸能事務所みたいな話のさ、わかりやすいけど、これまでは現場に行って歌って踊るみたいなところだったものがさ、
もうちょっとそういうものの流れはどんどん変わっていってさ、
なんかまあそれはちょっと流れとしては変わっていくんだろうなとは思うけどね。
いやなんか今日元々はさ、なんかどっちかっていうとそのユーザーが個人であることをイメージしながら最初の話を出したんですよ。
だけど今結構法人の話とかしてたときに、
ああそこはまだなんか私まだいろいろやってないことがあるなぁとかちょっと思ったね。
そうかそうか。個人だとまたちょっと違うかもしれないね。
そう個人だとそこまで複雑ではないから、もっとなんか自分の名前で出会っていくみたいなことはもっと簡単だなって思ってるんだけど。
それですらなんかそういうのを使いたい人もいるわけですよ。
そこに結構クエスチョンがすごくあったんだけど、
まあでも確かに法人のことで言うと、私も結構法人の方に自分からアプローチしてみたいなことはそんなにやってなくて、
法人さんに使っていただくときは結構どっかかしらなんか、
まあでもそれが結局知人の紹介ではあるんですけど、見つけていただいてるみたいなことではあるんだね。
俺もあの独立したての時にさ、研修とかでさ、
まあ要は会社にちゃんと登録して、でなんか研修をさ、デリバリーするみたいなこともさ、
紹介してくれたからさ、そういうとこに、まあまあそんな数多くないけど、登録して、実際やらなかったんだけどね。
そうなんだ、でも新人研修に行ったって言ってたじゃん。
新人研修はね、結構ちゃんとした、ちゃんとしたっていうか、だからそういう登録の大手の研修会社っていう言い方をしたらいいのかな、中堅以上ぐらいの研修会社とかは、
登録をしたんだけど、結局デリバリーの機会は遠慮したんだよね、俺。
ああ、そうなんだ。
3月にそういう登録があって、で実際あの、そのための練習みたいな機会があるわけ、実際やってみてくださいみたいな。
そこまで受けたんだけど、どうにも心動かなくて、なんかその時あれだね、俺も自分でコーチングとか受けてたからさ、
なんか橋屋それほんと心動いてんの?とか言って全然動いてないみたいな。
じゃあやらない方がいいんじゃない?
みたいなさ、なんつう決断なんだとか思っちゃったりも。
自分に嘘をつかなかったんだね。
それはそれでどうなのかなと思うよ。そのままやってたらさ、そんなに高くはないとはいえさ、4月ぐらいはさ、何件かは多分やれてさ、
まあ安定もさ、多少したことにつながったかもしれないんだけど、
そうだね。
でも一番自分の中でやっぱ難しかったのが、なんて言うんだろうな、やっぱり人のコンテンツなんだよね。
それほんとね。
うん、でなんかもちろん共感もできるし、まあなんだけどね、なんかすごいやっぱ難しいというかさ。
難しいよね。人のコンテンツをデリバースするのは、提供するのはほんとに難しいね。
やっぱり常識的なコンテンツだからさ、なんか向いてないんだよね、そういうのにね、俺ね。
なんて答えればいいのかな。
そういうやっぱり常識的って言うと変だけど、やっぱり一般的なさ、やっぱり特に新入社員研修とかは、やっぱりここではこういうことをしっかりとやるみたいなことがさ、
やっぱり会社としてはニーズがあるわけだからさ、ここをやっぱり入れといて、しつけておいてくれないと、みたいなノリもあるわけだからさ。
そこはさ、違うマインドで皆さんも言ってるんじゃないの。
この極めて当たり前なコンテンツをどれだけみんなに楽しく届けるかとか、どれだけみんなにエンゲージして届けるかみたいなところに自分の力量の発揮のしどころみたいなのを思いながら言ってるんじゃないの。
みんな多分そうだと思う。でも俺は多分それがうまくなくて、自分なりにやるとそこがずれちゃうんだよね。
例えば厳しいトーンみたいなものをちゃんと伝える時期みたいなさ、時間にちょっと遅れたりすることとかもさ、
しっかり時間に遅れるっていうのは、ただあなたが遅れただけじゃなくて、全体も少しこのスタート遅れるんだよみたいなさ、そういうノリがあるじゃない。
新入社員研修の。
そういうのにあんま合わないんだよね、俺はね。
そうだね。
全然合わなくてさ、笑っちゃうみたいなさ、面白い方に行っちゃうみたいなさ。
笑っちゃいけないところだね。
ああいうのやめてくださいみたいなさ。
それは何、じゃあ研修の準備段階で言われたんだ。
研修実際やってる時に。
だってさっき引き受けなかったって言ったじゃん。
一件だけ引き受けたのがある。
それは大手じゃなくて、ある程度俺のことをすごいわかってくれてる人が、橋本さんちょっともしよかったらやりませんかって言ってくれて、かなり自由にやらせてくれたわけ。
だからその発注してくれたところは別にそれに対して、ちょっと橋本さんあれないなとかっていうのはないんだけど、実際のその相手の会社だよね。
会社が、まあわかんないけどあれじゃない、リピートしなかったわけだから。
それはじゃあ、プラットフォームの会社に泥を塗っちゃったじゃん。
だからそれは申し訳ないなと思って、俺はこういう仕事は多分しない方がいいなっていう風に。
泥を塗ったかわかんないよ。
賢明ですね。
何にも言われなかったから、特にはなかったので。
そうだよね。
人のコンテンツをやるのは、とても難しいなという風に、トーンが合ってるか合ってないかとかも含めて。
私しばらく頑張ったのち、もうこの人任せておいて大丈夫っていうところになってから好きなようにさせていただいたみたいなことは。
それはでも、それはすごい。
そこを耐えた。
それはすごい賢明なことだと思うよ。
多分本当にそういうことをやってる人たちは、だってそのフェーズ必要だもん絶対。
シュハリのシュで。
毎回相手側のちゃんとニーズにあったことをやってからじゃないと、それは勝手に個性出されてもね。
それは余計だよね。
シュで守ってハで破ったけど、やっぱり私もこれ本当に心動いてるのかって自分に問うて、リーって離れてきた。
それは、そこはあるんじゃない?シュとハまでは行くんだね。
シュとハまでは行ってる。
いやリーはなかなかね、来年の分これで収入減るしなみたいなことも思うしね。きっとね。
定期的にもらってたらね。
そうだよね。
そうね。定期的な仕事じゃないのもいいのかもしれないね。
定期的に毎年これをもらってるとかになると、なんかすごい離れるのも難しくなってきたりとか。
でも私結構ね、ここ数年やってた仕事が企業さんの案件で関わらせていただいてたやつなんだけど、何人かいる、企業さんから直接の発注だったけど、他にもたくさんのコーチもいらっしゃる中でだったけど、
なんかずっと何年もやってて、なんか自分の中でもこれいつまでやるのかなってちょっと思ってたやつとかあって。
もうちょっとどうしようかなって思ってたら、今年でっていうふうに終わりになって。
そういう気配も出してたんじゃない?
どっちが?
けいこが。
いやいやいや。
この別れる気配を。
いやいやいや。なんかちょっと会社さんの方で全体を見直すんでっていう。
要はさ、そのプロジェクトもずっと未来永劫同じではいかないじゃん。
だからなんか私もなんかこのままいつまでも行くのかなどうなのかなって思ってもいたけど、
なんかこっちもなんかどうかなって思ってたから、なんかちょっといろいろ変えることになったんで今年で終わりですって言われたときに、
なんか何のショックもないっていうか、
なるほどわかりましたみたいな。あるかもしれないと思ってたけど、
まあなくてもそれもわかるなって思って。
そうねそうね。
そこに、準備とは違うけどびっくりしないというか。
なんかいろんな、まあまあそうだよね。未来永劫あるわけじゃないからね。
すべてね。
未来永劫あるみたいになんか思っちゃうのは結構怖いことだね。
なんかずっとこれが続きそうな感じにさ、安定してくるとそういう感じもあるじゃない。
ちょっとそれ多分ファッシーも飽きてきたりしない?
まあ飽きても、あんまりそういう状況そんなにないのでさ。
ああそうか。
だってクラウントとかさ、そんな未来永劫ずっとやってる人が増えてくわけでもないじゃない。
ないない。
なんか極端にわーって減ったりすることもあればさ、わーばばばばばっと来たりすることもあればさ、
そうなんですよ。
水物感がものすげえなみたいなさ。
そう、ほんと来年の今頃どういう顔して何喋ってるか全くわからないもんね。
わからないもんね。
全くわからないもんね。
でもこんな仕事やってんだみたいなさ、こととかもあるわけじゃない。
だから、それがちょっと楽しいかどうかはあるけどね。
そうだね。でもなんかこれをさ、なんかほんとに、
まあそうだね、でもなんかひっきりなしに仕事が来る状態を求めちゃうというか、
なんかそれに暗中しちゃうと、
なんかその間に失っちゃうものとかチャレンジしなくなるものもちょっと出てきてるとしたらちょっとそれはもったいないなっていう。
なんかない期間、仕事がない期間ってすごいさ、考えるとか、
なんか次を考えるいい時間でもあるじゃんか。
まあね、そうだね。ものすごい相談だけど、めっちゃ怖いっちゃ怖いというか、
そういう期間は作りたくないというふうにやっぱりしたくなるだろうね。
それもわかります。
なんかね、状況によってはね。
それもわかります。
それが許されない感じになりやすい人もね。
そうだね。
状況によっているだろうからね。
そうだね、ここは家族とか養ってない私が何も言えることはもしかしたらないのかもしれないですね。
いや本質的にはすごい大事だと思うんだけどね。
そういう空白というか余白があるっていうのは大事だけどね。
そうですよ、やっぱお腹をちゃんと空かせないと何食べたいかよくわからないというのは、
ずっとなんとなくずっと食べながら本当に食べたいものはなんだかよくわからないみたいなこともあるからね。
そうとか、少し空腹状態でもまあ生きてはいけるのかみたいなこととかもあるよね。
あとですね、今日結構独立語のリアルと真ん中の話をしてるじゃないですか。
うんうん。
結構、こういうことで困っている人とかいるんだなということはちょっと今までそこに目が向いてなかったんだけど、
こういうことで困っていることもあるんだっていうのは最近ちょっと知ったりすることもあって、
もうちょっとそこら辺をちゃんと扱えるそういう番組になっていってもいいのかもしれないなっていう気もしました。
そういうことっていうのは、自分でビジネスを作るみたいなこと?
とか、独立するにあたってこういうことで悩んでますとか、こういうことで困ってますみたいな、
そんなお便りが来ても、そんなお便りが来て、ちゃんとそれに真面目に答えるみたいな、そんな回もあってもいいのかもしれない。
意外と何にみんなが困っているかっていうこととか、そんなにもしかしたら私たちも全部は想像しきれていないかもしれなくて、
自分たちが困ったときは何とかしちゃってるかもしれないしさ。
まあね、めちゃめちゃちゃんと困ったりした経験があるのかどうかって言われると、ちょっとわかんないからね。
立場の違いとかも含めてね、家族とかがいるとかさ、そういう中でやっていく中でのこととか、バックグラウンドとかの違いとかもあるからね。
なんかもう素朴にこういうときはどうしますみたいな、そういうお便りとかがあったらそれに答えていくとかいうのも全然ありだななんて。
じゃあそういうお便りはちょっと募集しましょうよ。
本当に僕らで答えられるのかどうかよくわかりませんが。
そうですね。そしてこれがお役に立つかわからないですが、無責任に答えていいのであればね。
そうですね。
でも多分聞かれたらいろいろ出てくることもあるかもしれないので、お便りじゃあお待ちしておりますので。
お待ちしております。
ビジネスのお悩み、相談ということですかね。
あと最後ですけど、先週配信した家計図コーチングのノリちゃんとの収録会ですけど、
ノリちゃんも交えてのアフタートークっていうのをドクリやルームの方で上げてますので、よかったらそちら見て聞いてください。
家計図やってて大変なことはないの?っていうのね、そういう裏側を少し聞いています。
そうだね。いろいろぶっちゃけた話もしてますので、興味のある方はルームの方にお願いします。
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今週も聞いていただいてありがとうございました。
また来週。バイバイ。