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文筆家phaさんと。ZINEブームとテキストサイトの時代はどこか似てる
2026-06-02 49:54

文筆家phaさんと。ZINEブームとテキストサイトの時代はどこか似てる

文筆家のphaさんとちゃんと話したのは、この収録が初めてだった。文学フリマや書店のイベントでチラッと顔を合わせたことはあった。蟹ブックスで仕入れていただいた自分のZINEの支払いが、phaさんはいつも驚くほど早い(ありがたい)。接点としてはそのくらいの感じだったが、ずっと僕はphaさんの読者だった。はてなダイアリーや書籍も。
お会いする前に『書きたいことがない人のための日記入門』を読む。読んだあと、noteに日記を書き始めていた。以前もphaさんのエッセイを読んでから、サウナに通うようになったことを思い出した。phaさんの文章にはそういう力がある。ひとつひとつの言葉はゆるくても、じわじわと日常に滲み込んでくる。特にテーマも決めず、ゆるくphaさんと話してみた。

感想

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サマリー

文筆家のphaさんと、ZINEブームとテキストサイトの時代が似ているというテーマで対談。phaさんは『書きたいことがない人のための日記入門』を執筆し、その影響で日記を始めた語り手は、phaさんの文章が日常にじわじわと染み込んでくる力があると語る。phaさんは、仕事の文章では紙に出して推敲するが、日記はざっくり書くスタイル。25年以上の執筆歴を持つphaさんは、会社員時代からシェアハウス暮らしを経て、現在は一人暮らしで執筆活動を中心に生活している。40代になり、エネルギーの減少と共に興味の幅が狭まり、得意なことに集中するようになったと語る。一方、語り手も体力の衰えを感じつつ、phaさんのように「できること」に集中する大切さを実感している。 phaさんはカニブックスでの店番を3年前から始め、執筆活動の孤独感を和らげ、人と繋がる場所として楽しんでいる。また、メロンさんらと共に始めた「エリーツ」という活動も、執筆者同士の繋がりを求める中で生まれた。ドラム経験はなかったがエリーツで始め、リズムを刻むことに魅力を感じている。ZINE制作やイベント参加も積極的に行い、作り手と売り手の両方の視点を持つことの重要性を語る。テキストサイトの時代と現在のZINEブーム、そしてSNSの普及が、個人の表現のあり方を変化させていると分析する。

phaさんとの出会いと日記の効用
多分お会い、多分でも本当、こないだ文学フリマの大阪か東京かで、たぶんチラッとお挨拶していない? そうですね、チラッと。
そうですよね。 ありがとうございます。さらにあのこの昔の会社員をカニブックスさんで仕入れていただいて。
そうなんですよ。これは面白そうだと思って仕入れて。 割と好評な感じですね。
そうですか。ありがとうございます。 で僕の方は最近本当この書きたいことがない人のための
日記入門も読ませていただきまして。 すごいあのこれを読んですぐ僕ノートの日記を始めました。
はい。 本当ですか?それは凄い。
そうなんですよ。 ファさんの日記も読ませていただいて。
はいはいはい。それはそれは。 そうなんですよ。
どうですか?日記は。 日記でも難しいですね。
なんか僕あの、あのなんていうんですかね。それこそこの本にも書かれてましたけど。
なんかこう、特に何もなかった日はちゃんと書かなくてもいいとか。
はいはい。 なんかそういう文字数のバランスってめちゃくちゃ大事だなって書いてみて思いました。
なんかこう。 あーはいはい。
ファさんみたいにこう1週間書かれるスタイルでもう完全にあの 僕も真似てというかやったんですけど。
確かに。 だから。 うーん。
いやなんか書こうと思ったらいくらでもダラダラと長くなるんですけど。 はい。
メリハリがあった方がいいかなとは思って書いてますね。 そうですよね。
あのー、だからちょうど今日更新されてた あのー
はいはい。 デザンのライブのやつとか。
僕あのー、ファさんの文章で僕すごく好きというかいいなと思うのはこの
なんかこうずっと爆発しているような勢いだったみたいな後に自分を正しくしてくれる感じがするっていうこう。
あー。 最後にちょっと一言みたいなのがすごい
いいなって思って。 うーん。
そうですね。まぁちょっと自分なりの言葉で何か短く付け加えておきたいなっていうのはありますね。
うーん。 あと
なんかこれたまたまというか 最近またこの曖昧日記を読ませていただいてた時に
はいはい。 2の方ですねこれ多分2の方で
なんかあのカメラを止めるなを見に行った時に
満員だったんだけど面白かったみたいな。でなんか映画って面白いんだなみたいな一言があって
なんかこれが僕勝手になんですけど ファさんらしいんじゃないかなと思ってるんですよ。こういう一言を言ってるの。
なんか改めてすごいこう いいなっていうかそういう人が出てくるみたいな。
まぁなんですかね自分の感想というか別に何かすごいことや目新しいこと言ってるわけじゃないけど自分が本当に感じたことは残しておきたいみたいな。
うーん。 そういうのを書くのが日記かなと思って書いてるのがありますね。
確かに。 そうですよね。
そうなんかなので多分僕何にしないことリストか多分あの
昔読ませていただいた本の中であの1回書いた後に紙に打ち出して
何ですかねチェックしているっていうようなのをあの読んだことがあった時に
僕それめちゃくちゃ大事だなと思ったんですよ。でさっきの文字数とかの部分もなんかそういう
ことをしない時が結構自分も最近増えてきてるんですけど 今ファさんは日記とか
お仕事の文章とか書いて そういう紙に出して推考とかそういうことをされてたりするんですか
えっと日記はしないですね。日記はもうなんか本当にざらっとざっくり書くってだけででも仕事とかだと
読み紙にはよくやりますね。
ちょっと客観的に見れるようになるっていうか あとまあなんか長い文章の全体をパッと
めくりながら把握できるみたいなのがあって、紙の方が。
ちゃんと文章を作りたいときはそうですね、印刷しますね。
phaさんの文章の魅力と推敲方法
うーん なるほど。なんかこう
だいぶ前というか、ハテナのハテナダイヤリーの頃から書かれてますよねファさん。
そうですね。 もっと前ですか。もう25年ぐらい経つかもしれないですね。
であのちょっと今回あのお願いするにあたったメールの時に書いたんですけど
あの私がファさんのことを知ったりしたときのなんかこう一つのきっかけが
多分ノンフィクションとかであの番組ではいあのギークハウスですかねの取材されてたりとか
あとその広告っていう雑誌であの 登場されてたのを
拝見したたぶん2008年とかそのぐらいの時期。そうですねそれぐらいですね うーん
あの頃との今の生活ってもう全然 変わりました。
いややっぱ変わりましたね。 もう若かったなあというか。
まあ10年、18年前とかですからね。 そうですよねー
そうですね。当時はこれ会社員やってちょっとやってたけどそれ辞めて
ダム職でインターネットに人を集めてシェアハウスで暮らすみたいな感じでやってたんですが
はい。 そうまあでもそれを10年ぐらいやってて
まあそれで40歳の時にシェアハウス辞めて一人暮らしにしてみたいな感じで、今は割と普通に一人暮らしをしてるって感じです。
そっか。ちょうどこの曖昧日記の2の最後がもうあれですよねシェアハウスが終わる
あーそうそうちょうどそれがそうなんですよね。 うーん
でも書くこと自体はもうずーっと続けられているってことですもんねその時期からも。 そうですね書いてますねー
それは続いてますね。 でもあのー
それこそそのしないことリストとかあのー シェアハウスにおられる時もそういう執筆活動というかはされていらっしゃいましたよね
あーしてましたねはい。 うんうんうんうん
これはずっとやってますね。 2012年とかに最初の本出して、まあそこからずっとやってますね。 うんうんうんうん
あのーなんかのタイミングで拝見したんですけどなんかこう文筆家っていうこう 旗描きというか名乗り方を
されるタイミングでなんか何かをおっしゃってたなっていうのすごい おぼろげに
おー 思ってるんですけど何だったかなーと思って。 何ですかね。
なんかこうやっぱ一人暮らしされて それ以降とかにこうもう書く仕事を中心にというか
されるようになったという感じですか。 まあでも一人暮らしする前からまあ書く仕事を中心にはなってましたね。 うんうんうんうんうん
シェアハウスやってた頃から。 まあどうもともとシェアハウスは収入源ではなくて、ただ別に儲かっているわけではないので。 うんうんうんうん
その時から そう、まあ主な収入は文筆という感じになってましたね。 うーん
うん。ここ最近はでも、ずっと著書を連続されて出されてるなぁと思うんですけど、本当に面白いなぁ。
そうですねー、今は一番頑張って書いてるかもしれないですね。
うーん。
そう、まあ昔は書いてるけど、まあちょっともう半分趣味みたいな気持ちでやってたところもあるので、
最近はなんか仕事としてちゃんとやろうっていう風に、意識が変わってきたのもあるかもしれないですね。
なるほど。なんかそこらへんってどういう違いが出てくる感じですか、その、
遂行されているとかさっきこう、紙に打ち出すのもあるとおっしゃってたんですけど。
はいはい、そうですねー、
まあなんか、やっぱりなんか年取ったのが大きいと思うんですけど、
30代の頃はちょっといろんなことをやってたというか、なんかまだ自分が何になるか決めずに、
いろんなことやってみたいっていう気持ちが強かったんですが、
なんか40代になると、なんかエネルギーも減ってくるし、興味の幅も狭まってくるし、
そんなにもういろんなことをやらなくていいかなって感じになって、
で、まあ自分にこれはできるから、まあなんかやっていこうみたいな、
になってきたというか。
あーなるほど。なんかそれめちゃくちゃわかるというか、
私も今43なんですけど、すごくめっきり体力の衰えを感じるようになってきまして、
で、なんかこないだたまたま、ジェーン・スーさんの私がおばさんになったよ、あれ、あの本をちょっと読んでいたら、
なんか40代のスキルとかで、20代のパワーがあれば最強なんだけど、
なんかこう、できないっていうか、いっぱい思いついたり、こうやれることはできてきたけど、
その歯がゆさをすごく感じますね、なんか。
あー。
うん、今いっぱい働ければ多分結構頑張れるのになみたいな。
そうですね、今パワーないけど。
そうなんですよね。
まあでも昔パワーあったけどなんかうまくいかせてなかった。
いや。
逆にでもなんか昔はなんか本当にいろんなことができるからこそ、エネルギーがいろいろ分散してたけど、
なんか今は逆になくなったからこそ一つのこと集中できるって感じがありますね。
うーん、なるほど、確かに。
やっぱ昔はなんか何にでもなれるような気がしてたみたいな。
はいはいはい。
その代わり覚悟は定まってなかったみたいなところがありますね。
うーん、確かにそうですよね。
なんか燃費が悪かったなって私個人はすごく思いますね。
なんか多分ガムシャラにはやってたんでしょうけど。
うーん。
そう、燃費が悪かったのはありますね。
はい。
なるほどな。
カニブックスでの活動と人との繋がり
でも全然話は変わるんですけど、
さっきのカニブックスさんでお店番をされるようになったのはいつぐらいからなんでしょうっけ?
それはもう3年前ですかね。
あ、そうなんですか。
ふんふんふんふんふん。
きっかけとしては何があったんですか?
いや、たまたま元々そのカニブックスの店主の花田さんは知り合いで。
はい。
で、たまたま家の近所に新しく店がオープンするっていうので、
よく遊びに行ってたみたいな。
あ、なるほどなるほど。
で、ちょっとそのスタッフが一人辞めるから代わりに入らないかっていう話だったような感じですね。
いいですね、その流れ。
いや、僕もカニブックスさん何回か伺ったことあるんですけど、
うーん。
あの、なんか僕印象的だったのはプレステ5かなんかの箱が売ってたのがすごい印象的でした。
ははははは。
なんか外箱。
うん。
なんか、なんかたまたまフリーマーケットっぽいのをしてた時ですね。
あー、そうなんですね。
いや、それほんとになんか滅多にそんなんやらないんですけど。
あ、そうなんですか。そうなんですか。
そう、なんかこの3年で1回ぐらいしかやってないんですけど。
あ、そのタイミングに行ったんですね。そうなんですね。
なんかたまたま展示スペースが空いてたからなんかみんなが家で余ってるものを売るみたいな。
へー。
そうなんですね。
あ、そうなんですね。なんかでもなんか僕、それにすごいなんか感動しちゃって。
なんか、あ、こ、これはなんかちょうど多分お店を始める直前ぐらいだったんで。
あー。
これは面白いなみたいな。真似しようとか思ってたんですけど。
ははははは。
いやー、あれはね、やってたけどなんかそんな売れなかったですね。
あ、そうなんですね。
いろいろ、いろいろなんか、まあ別に売れなくてもいいんですけど。
うんうんうん。
もうスペースが空いてたからみたいな感じで。
へー。じゃあ今はファサンとか以外にもこういろんな方がお店がされてるってことですよね。
そうですね。うん。ありますね。
うーん。
ちなみにじゃあ仕入れとかも、そのタイミングでファサンとかが気になったものとかを仕入れていいよみたいな感じなんですか?お店としては。
あー、それもそうですね。ある程度は。なんかよくこのお店に合わないのでなければみたいな。
へー。
まあありますね。
うーん。
まあまあ、変本ができますしね。
そうですよね。
うんうんうん。
気軽にっていうのもあって。
あとそれとは別に僕が自分で、個人で仕入れたものを売ってるみたいなのがありますね。
あ、そうなんですね。
個人の財布から仕入れて売るみたいな。
あ、なるほど。
じゃあ昔の会社員とかもそんな感じで仕入れていただいて。
あー、そうです。昔の会社員はその枠で仕入れてます。
ありがとうございます。
いや、いっつもファさんが高速で支払いしてくれるのでめちゃくちゃありがたいなと思ってるんですよ。
いや、なんか支払い忘れちゃうので。
はい。
分かります。
なんか月末にやるとかだったら忘れてしまうので、すぐに処理することにしてるんですが。
すごく分かります。僕もまさに一緒で。
そうなんですよね。なんか委託とかになってくるともうなんか分かんなくなってきて。
いやー、委託大変すぎますよね。
大変ですよねー。
マンにするのが。
そう、なんかこう受ける方もね、送った方も難しくないかなっていつも思いますね。
そうそうそう。だからもう買い切りが一番楽だなと思ってます。
確かに。
そうですね。
カニブックス働いたのは、まあやっぱりなんか取り暮らし始めて、なんかその文章書いてるだけだとちょっと孤独になってしまうというか、
あんまり人と喋らなくなって、
そのなんか人を集まる場所みたいな、
なんかもうちょっと何、なんか行きたいなーみたいな、
なんか場所が欲しいなーみたいなのもあったので、
まあちょうどよかったですね。
だから今はその文章書くのがメインだけど、時々そのカニブックスに行って、
なんか店回したりとかするみたいな、
それがなんかちょうどいいバランスでやれてるなーと思います。
あーなるほど。確かにそれめちゃくちゃわかりますね、なんか。
私もなんか小売りの本屋としてはほとんど最近開けてないんですけど、
なんか閉じれば閉じるほどやっぱ自分が不健全になってきてる感じがすごくしますね。
っていうんですかね。最近思ったんですけど、
あのよくたまに開けた時に、いつもシャッター閉じてるよねみたいにこう、
街の人に言われた時に、
あ、僕はなんか引きこもってるみたいに見られてるのかなと思って。
そうなんですよね。
確かにね。
ちょいちょい開けようと。
そう、ふらっと人が来るみたいなのは大事な。
そうですよね。
でもなんか一方でこう曖昧に聞き読ませてもらってたら、
最後の方にこう、やっぱりシェアハウス出て寂しいけど、
当時の方が疲れたって言ってたなみたいなことを書かれてて。
やっぱ常時人がいるのはそれはそれで疲れるっていうのもありますよね。
やっぱ疲れますね。
そうですね。
昔はやってたけど、なんか今はやっぱ一人が楽だなっていう気持ちはありますね。
ずっと一人だとそれはそれでなんか寂しくなるみたいなのはあるんですが、
シェアハウスみたいに本当に常になんか家に何人もいるみたいなのはちょっと疲れますね。
若い頃は良かったけどっていう。
そうですよね。分かります。
だからあの、パーティーが終わって中年が始まるの、なんかこう感じもすごく分かるというか、
なんかこう、さっきの体とか精神の問題もあるんですけど、
なんかそういうね、こう人との集まり、集まる単位っていうか、
常時じゃなくてたまにこう、それこそバンド練習で集まるとか。
はいはいはい。
そういうこううまく人と集まる機会がちょいちょいあるぐらいの方が、年齢的にねっていうのはありますよね。
これがいいなとは思いますね。
ZINE制作とイベント参加、そして表現の変遷
でもあの、あれですよね、メロンさんとかとエリーツをやられてるじゃないですか。
そうですね。
あれはいつ頃からでしたっけ?
あれもまあでも僕がその一人暮らし始めた後なので、
あ、そうか。
6、7年ぐらいですかね。
6、7年ぐらい。うんうんうん。
あれってこう、あ、すいません。
どなたかから誘われたみたいな感じなんですか?
一緒にやろうよみたいな感じに。
あれもまあメロンさんとかがやろうよって言ってて、
ちょっとそこに入れてもらったという感じですね。
うんうんうんうんうん。
あれもやっぱりみんな、みんななんかこういう文章を書く仕事だけど、
そればっかりだとちょっと孤立してしまうからなんか集まりたいなっていう感じでしたね。
やっぱり一人でいると、なんか一人でいるとおかしくなってくるから、
やっぱり人と繋がらなければっていう焦りがちょっとある。
いやー、確かにそうですよね。分かりますね。そうなんですよね、確かに。
ちなみにファーさんはドラムですよね?
はい。
ドラムはそれまで経験あったんですか?
いや、それまでなくて、エリーチやってから練習しましたね。
すごい。
いや、だからそんなに叩けるっていうほどじゃなく、本当に。
僕も大学2年ぐらいにバンドをやろうみたいな急になんか始まって、
それでドラムを始めたんですよ。
おー。
はい、もう最近5年ぐらい叩いてないんですけど。
おー。
最初に何をされました?ドラムやろうってなって。
えー、何でしたっけね。なんか本を買ったりした。
でもそうですよね。教則本。
そう。で、一人でスタジオに行って練習したみたいな。
そうなんですよね。
なんかこうドラムの、ドラムってでも一方で孤独ですよね。
なんかこう、そういうスタジオに入った時に。
はいはい。
あのー、僕よく思うんですけど、例えば他のメンバーが弦楽器で、
次の曲半音下げだよねみたいな話をしてる時に、
ドラムは何もすることがないというか。
それはありますね。
ありますよね、なんか。
場所的にもなんかね、ちょっと後ろの方で固定されてるというか。
はい。固定されてます。
歩き回ったりして集まってるのにみたいな。
わかります。そうなんですよね。
これはありますね。
どうですか?ドラムはすごくご自身に合ってるなっていう感じします?
あー、まあそうですね。好きですね。
いやなんかそんなにメロディーとか得意じゃない気がするので、
リズムとかの方が好きだなっていうのはありますね。
あー、なんかすごいわかります。
僕もなんかたまたま最近、席がいらないというか、
ギターもらったんですけど、
全く弾かなくなるというか。
あー、ほんとですか。
やっぱりこう、すごい狭いところでやるのが全然性に合わないっていうか。
ドラムって当たり前なんですけど広く使えるじゃないですか。
そうですね。
ですよね。
しかもシンバルみたいに鳴らすとこの音が出るみたいな、
分かりやすいというか。
そうそう、分かりやすいのはありますね。
なんかギター弾いてる人なんかね、
いろいろエフェクターとか繋いでるとこうやってるけど、
ああいうのが全然分かんないですね。
そうですよね。
見てて思うんですけど、そうなんですよね。
曲の途中でエフェクター変えたりする、足で変えたりとか、
なんかどういう頭でやってるのか全然こう分かんなくて。
なんか違う、ほんと違う楽器だなって思いますね。
いやー、そうですね。
でも最近あんまり叩いてないんですけどね。
あ、そうなんですか。
そう、最近ちょっとあんまり集まってないんですが、
まだちょっと別に辞めたわけではなく、またやり始めると思います。
エリーツアーでもバンドでもありつつ、皆さんでジンを作られてる。
そうですね、ジンの活動の方が結構多いかもしれないですね。
文学不倫は東京が半年に1回あるけど、それに合わせて毎回新刊を作ってて。
今回も来週文不倫あるので。
あ、そうですよね。
5月の4日。
結構あれですよね、全国の文不倫とかに出られてますよね。
出てますね。
文不倫は多分一通り全部行ったし、文不倫以外に行くとかもよく行きますね。
あ、そっかそっか。先日も岡山の文芸フェスティバルとか。
行ってました。
すごい。
それなんか楽しいですね。
楽しいですよね、そうですよね。
どっかに行って本売るの。
半分旅行みたいな感じでもあるんですけど。
なんかあんまり儲かんないですけどね。
交通費を考えると。
確かに交通費が高いですよね。
やっぱりそんなにね、まあそれは遊びとして楽しいからいいやみたいな感じでやってますね。
うーん。
そう、でもえりつさんだとだいたい結構みんないつも出てるから、
人が集まるっていうイメージありますけどね、やっぱりね。
佐藤優弥さんとか滝本さんとかメロンさんとかの読者の方もいて。
やっぱ来てくれますね。
そうですよね。
なんか地方に行くとそういうなんかね、初めて会う人とか他にずっとそこに住んでて読んでましたみたいな人に会えるのが面白いのはあります。
あー、なるほど。
なんか変な話なんですけど、
生き方の相談と執筆活動の原点
例えばやっぱこうファサンっていうとこう、
多分最初に意識したこう肩書きというか、
二綱みたいなので言うとこう、日本一有名な人ですかね。
なんかはい。
でしたよねっていうなんかこうついてたと思うんですけど、
なんかそういう生き方を相談しに来る人とかはいますか?
そういう人はいないですか?
あー、たまにいますね。
うーん。
まあいるけどでもあんまりなんかね、そんなに答えを出せるわけではないというか。
難しいですよね。
難しいですけどね。
そうですよね。
頑張っていくぐらいにしか言えないですけど。
そうですよね。
でもこう、ファサンとしても今の生き方、なんかこう文章で書いて生きていくとか、
そういうことをもぞもと意識してたっていうわけではないですか?
そうですね。
まあ文章は好きだから書いてましたけど、
まあそれで生きていこうって頑張ってたわけではなく、
まあたまたまって感じですね。
まあお金もらってももらわなくても文章は書いていってただろうし、
たまたまもがえてるなっていう気がするかも。
いや、でもやっぱ正直、
でもなんかあれですね、僕多分ファサンのエッセイを読んでサウナにハマったり、
結構ね、僕勝手に感謝してますよ。
不思議目で影響を受けてるというか。
それもそう。
いや、そうなんですよ。
それこそ整うのを多分ファサンのやつを見てから意識してやるようになって経験できました。
多分そうですね。
10分、1分、10分とかの感じでサイクルでやるのとか。
僕最近はもうサウナ行かなくなっちゃいましたね。
いや、それは全く一緒で。
多分僕は3、4年前に西条秀樹かな、なんかの話を聞いてから行かなくなったんですよ。
何でしたっけ、西条秀樹。
いや、これ完全に良くないご情報かもしれないんですけど、
サウナが好きで結構体に負担が来るんじゃないかみたいな話で、
その文脈で語られてたんですけど。
最近そういうの出てきて待てますよね。
身体に良くないって。
鍛えてる時はこれ身体に良いんだよってみんなすごい言い張ってた。
言ってましたよね。
毛細血管が鍛えられるんだよとかみんな言ってたけど、
冷静に考えるとやっぱり身体に負荷をかなりかけているので良くない。
そうですよね。
でも僕が行かなくなったのは別に身体を考えてではなく、
なんか水風呂が苦手で、
普段にハマってた時も我慢してたけどやっぱり苦手なままで、
ちょっと熱が冷めるとやっぱり水風呂に入るのが辛くなって。
それも分かりますね。
なんかちょっとあそこで45秒とか60秒数えるのがちょっと苦しかったりしますよね。
そうですね。
あと独自の利用の仕方する人もいますよね、水風呂をこうなんていうんですかね。
頭まで使ってこう一瞬で出る人とか。
そういうの気になっちゃい始めると思う。
そうですね。
まあ今はそんな感じでなんかね、本書いたりジンを作ったりとか、
本屋を開いたりとか、その辺、そういう界隈で色々やってるのが楽しい感じですね。
本書くのも商業でも出すし、ジンでも出すし、ウェブでも書くし、
売るのもなんか出版社からも出すし、本屋でも売るし、
そういうイベントも行くしみたいな、
そういうのを全部シームレスにやっていきたいっていう気持ちがありますね。
でもこうなんて言うんでしょう、その活動をずっと続けられているのがまずと思うんですけど、
やっぱり本当昔からファさんの日記読ませていただいててもすごい文章がいいなって思ってたんですけど、
もともと小さい頃から結構文章書くの得意というか好きだったんですか。
いや、そんなことないですね。あんまり本を読むのは好きだったけど書いておいて、
書いたのは大学生ぐらいの時ですね。
そうなんですね。そうなんですか、そうなんだ。
なんか書きたいこと別になかったですからね。
若い頃って別に書きたいことないと思うんですよね。
確かに。
わかる。
なんか若いとき、いや小説は、小説家は割と若くしてデビューする人いるけど、
自分は別に小説書きたいわけでもないし、
放送上自分の中にそんなに主張したいことがあるわけでもないしって思って。
なんかエッセイとかでそういう自分のことを書くのが好きなんですけど、
やっぱり若い頃はそういう書くことがたまってなかったので、
今のがなんかいろいろ書けるようになったって気持ちが出ますね。
なるほど。たまってなかった、確かに。
なんかあれですね、三浦純さんのアイデン&ティティとかでも、
なんていうんですかね、表現はしたいけど本当、
表現すべきものがないみたいなことは、
なんかこう、若さゆえというかありますよね。
そうですね。
なんか若い、自分もそうだったけど、やっぱなんか本当、
20歳そこそこぐらいの人のエッセイとかを読んでも、
なんかやっぱそこまで面白くないなって思うことがあるかも。
なるほどなるほど。
別に体験もその人生観もやっぱそんなにすごいものがないなみたいな感じは。
やっぱりなんかこう、けれんみというのか、
人間が出るものっていうところもありますよね、やっぱり。
エッセイとか日記とかって。
そうですね。
だからなんかこの書きたいことがない人のための日記入門で、
小説書くのは得意だけど、日記とかがエッセイが苦手な人がいて、
はいはい。
っていうのを書いてましたもんね、そちらも。
そうですね。
割とそういう人多い気がしますね。
でもファさんは、そっちはそんなに苦意じゃなくてっていうこと?
僕は小説はわかんないけど、日記とかエッセイは書けるっていう感じですね。
うんうんうん。
そこが自分を出せるかどうかみたいな話。
なんか表現方法がね、2パターンあるのかもしれないですけど、
やっぱり僕は自分をそのまま出すっていうのに慣れているというか、
多分それはウェブで育ったせいかもしれないんですが、
ウェブでブログとか書いて、そういうところからスタートしたので、
やっぱりインターネットってね、そういう、
なんかそれぞれのキャラを自分自身を出しながら表現する場所だったなって思うので。
はいはいはいはいはい。
そうですよね。
確かに。
確かにそうだな。
なんかSNSとかもそうなんですけど、
SNSの延長でやっぱりエッセイとか書いてる気がしますね。
あーなるほど。
そうか。
ZINEブームとDIYの時代
確かに。だからこの本の後書きとかでも、
だんだん今エッセイとかそっちの人口が増えてきてるとか、
人気も出てきているっていうのは、
でもやっぱりSNSとかそういうのの進化とかともやっぱり関係があるのかなって感じですかね。
そうですね。そういう時代になってる気がしますね。
なんかその割と一般人の普通の体験とか感性とかがなんか重視される時代みたいな。
そうだなー。確かになんかこう昔、何でしたっけ、チャンネル北国TVとかなんだったかな。
なんかこうWeb日記のサービスとか多かったですよね。こう日本の昔のWebサービスって。
いや多かったですね。
めちゃめちゃ初期からありましたね。
そうですよね。独自の。
そうですね。だからまあそれで今ちょっとWebからの流れもあって日記ブームっぽくなってるのかなみたいな感じがしますね。
そういうとこですよね。
なんかこうメロンさんとか竹本さんとか佐藤さんとかは結構小説の人だと思うんですけど、
なんかそういう話もされるんですか、そのなんていうの、ジャンルストーカー。
いやそうですね。竹本さんと佐藤さんは割と日記とか苦手って言ってますね。
へー、なるほど。
確かに苦手そうみたいな。日記とかエッセイとか。
メロンさんは割とどっちでも書けるっぽいですが。
確かに。
でも佐藤さんとか竹本さんも割と書いてるもので自分自身っぽいのが出てくる作風だと思うんですけど、
なんかそれだったらエッセイも書けそうに思うけど、エッセイとか日記も書けそうに思うけどそれは苦手っていうのはなんか面白いなと。
あー確かに。竹本さんのあのなんですか、綾波レイというかあの存在との日々とか。
超人計画とかね。
超人計画。
めちゃめちゃ面白いし。
そうですよね。
でもなんかそう、ああいうちょっとかなり作り込んだ感じではできるけど、なんかほんと日記みたいな感じで素朴に出すのは苦手なのかなみたいな。
あー。
みたいな話はたまにしますね。
いや、なんかこれ僕最近ちょっと自分の中の、いやこれをファサンにぶつけるのもあれなんですけど、
勝手に思ってることとして、結構今エピソードトークの時代なんじゃないかって思ってるところがあって、
芸人さんとかで言うと、いわゆる平場とかって言われるようなところで、
この間起こったことをどう面白くとか話すかみたいな時に、
なんかそういう小説とかってコントとか結構作り込んだ世界観みたいな。
でも漫才もちょっとものすごいペシャリが必要なんですけど、
その間ぐらいというか、なんか随筆とか日記もそういうところがあるのかなってちょっと。
いや、ありますね。そういう漫才とかコントが小説だとしたら、
トークはそういうエッセイとか、なんかそういう時代かもしれないですね。
そうですよね。
それこそ竹本さんの超人計画とか読んでると、
なんでこんな面白いことを考えられるのかがちょっとわからないというか、
逆になんか回路が全然違うんだろうなっていうのがすごく思うんですけど。
あれはめちゃめちゃ面白い。
面白いですよね。
竹本さん普段からあんな感じもありますけどね。
そうなんですね。
なるほど。
でもなんか一方でメロンさんの日記とかも私読ませてもらっていて、
はいはい。
メロンさんが話してきた時に結構書き起こしというか、音声でこう。
あ、そうですね。
声ありますよね。
うんうん。
なんかファさんは書くことと、なんかこう自分の声みたいな、
なんていうんですかね、喋るように書くというか、
みたいなところと、
それともやっぱりこう全然書く時の文体とか自分と全然別なのかで言うと、
どんな感じですかそこら辺って。
いや僕は結構別ですね。
僕はなんか割と喋るとか聞くのは苦手な方で、
なんか昔からなんですけど、本当に耳から聞くほど全然頭に入らない方で、
喋る人なんですけど、
本当に書くとか読むをやらないとなんかあまり頭に入らないし、
あまり考えられないみたいな。
なるほどなるほど。
うん。全然別な自分的には感じですね。
へー。
でもこう文章の方が結構正直に書けるみたいなところはありますか。
うーん。正直かどうかで言うとどうなんですかね。
文章の方がやっぱり作り込んでますよね。
うーん。なるほど。
正直かどうかで言うと喋りの方かもしれないけど、
でもなんかあんまり人に伝わる形にはできないというか、
なんかどっちだかりすぎてて、
別に自分の考えとかそれを正直に出しても人に伝わらないと思ってるかもしれないですね。
うーん。
喋りの方が正直だけど伝わらなくて、伝えるためには文章の方がいいというか。
あーなるほど。
そうですね。
なんかいろいろありがとうございます。聞いてきましたけど、
あれですね、やっぱこう、
ハサンの考えてることは本当に僕は面白いなってずっと聞いてるんですけど、
はい。
全然変な相談なんですけど、
今そのDIYブックスが始まって今3年目になっていて、
はいはい。
それこそ店をもうちょっと開けようかなとかいろいろ考えたりもしてるんですけど、
本当だね。
ハサンは書く人の立場と売る人の立場でも両方であると思うんですけど、
なんかこう、人とか最近の出版のあり方っていろいろ生まれてると思うんですけど、
うんうん。
ご自身が作り手かつ売る立場でいるときに、
うん。
なんかそこら辺の変化って最近どういう風に感じられてるのかなと思って。
うん。どうですかね。
まあでもなんかやっぱり書く目線と売る目線は違うけど、
まあ自分の中に両方あることはいいんじゃないかという気がしますね。
うーん。
書きたいという気持ちで書いたとちょっと一旦切り替えて、
これはどうやったら売れるかって考えてみたいな。
あーなるほど。
なんかそれはやっぱり自分で陣とか作るからこそそうなると思うんですけど、
うんうんうん。
昔の作家とかそんなん考えずに書きたいことがとかいて、
売り方とか編集者とかそういうふうに走るみたいなのが多かったのかなと思うんですけど。
うんうんうん。
今なんかそういうのね、自分でやる人が増えてきてる。
両方自分でやるみたいな人増えてるんですね。
うーん。確かに。
なんかそうですよね。本当にDIYを求められてる感じですよね。
あーそうですね。まさにDIYですね。
そうですよね。
そうなんですよね。
テキストサイトとZINEの類似性、今後の展望
書く、書いてね。
デザインどうするかとかも考えて、売るのもどうするかとか。
そうなんですよね。
書店に下ろすのもあるし、自分で売るのもあるしみたいな。
そうですよね。
全部自分でみたいなDIYの時代な感じ。
ですよね。だから何かこう数年前とかこう、
作家が自分でこう、XというかTwitterで
プロモーションしないといけない時代になったみたいなことを言われてた気がするんですけど、
なんか今それがもはや当たり前というか、
なんかこう、もっとさらに自分で字に作ったりとか。
はいはいはい。
そこはだいぶ変わったんじゃないのかなってすごい。
変わりましたね。
まあね、僕はなんかその方が楽しいなと思ってますが。
そうですよね。
そうですね。
確かに。
なんかね、書くことだけやってたいって人はなんか、
なんでそんなことしなきゃいけないんだって思うかもしれない。
割と僕はどんなこともやるのが、
自分で全部やるのが性に合ってる感じはしますね。
なるほどなるほど。
だからまあ自分に向いてる時代になったなっていう風に思ってますね。
わかります。なんか、僕結構Geneのことを考えるときによく思うのは、
テキストサイトの時代とか、
みんながそれぞれHTMLとスタイルシートをちょっと勉強してサイト作って文章を書いてるのと、
なんかデザインも考えてGeneを作るのって、
ちょっと似てるなって思うときがあるんですね。
いや似てると思います。僕もありますね。
今日記をみんながGeneにしてるの、本当に昔ウェブで日記書いてた頃みたいな。
そうですよね。
それすごく思いますよね。
なんかデザインと、
フォントを選ぶのも書くのも人も一体でやってたっていうか。
なんかスマホになった時に、
ノートとかは便利なんですけど、
ほぼプラットフォームだと見た目が一緒になっちゃうっていうのはありますよね。
そうですね。
まあ便利だし、それのおかげで広がったのもありますけどね。
そうですよね。
っていうことは流れ的にはGeneの世界もノートみたいなプラットフォームができて、
それなりにいけてるプラットフォームに流し込めば誰でも
それに乗っつけるみたいな、
来るのかもしれないですね。
なるかもしれないですね、確かに。
CanvaがやってるAffinityとかそろそろやるかもしれないですね、確かに。
もっと手軽になる気はしますね。
確かに。
でもそれができたら今度コピー紙のほうがいいやみたいな、わからないですけど、
カウンターがまた出てきてみたいな。
そうですね。
確かにそういう連続に。
今後の予定とイベント
ありがとうございます。ちょっといろいろ聞いてきましたけど、
今後の近々のご予定でいうと一番近いのは文学振り間の。
そうですね、来週の文学振り間。
その後とかは出られるやつってなんかあるんですか?
そんなにないんですが、
なんかあったかな。
5月になんか滋賀県の彦根でトークイベントをするみたいな。
そうなんですか。それは何のイベントなんですか?
なんか彦根の平和書店ってところがちょっと、
なんかいろんなイベントをちょっと祭りみたいにいろいろやるみたいな日があって、
そこでちょっとトークもちょっとやるみたいな。
これはおやすみ単価のサイン会。
よく眠るための読書術。
そうですそうです。
これですか。
僕のイベント以外にもいろんな方が加われる。
なんか、詩がつながりでナルセシリーズの作者の方とか。
いろいろ。
まるっと初夏の本祭りらしいですね。
暑いですね。
そうですね。結構関西の出版社とかいろいろ集まるみたいな。
もし何かの機会に、ぜひうちでなんかイベントとかもやってみたら。
ちょっとなんか関西行く機会とか。
ぜひぜひ。
一度お伺いしてみたいなと。
こちらこそぜひお願いしたいので。
すみません、なんかいろいろダラッと聞いてしまいましたが、
すごい面白かったです。ありがとうございます。
ありがとうございます。
49:54

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