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こんにちは、読書好きの方たちへの発信になるんですけど、今回は、私はkindleの作家として活動してるんですけど、実はね、ここ1年ぐらいは本を出してなくて、今まで11冊は出してるんですけど、
全部が短編小説で、自分から湧き上がってきた物、物語を小説にして、人間の思い込みとか考え方とかを小説にしてるんですけども、本当にね、ずっとなりたかった作家なんですけれども、
どうやったらなれるかなっていうのをすごい試行錯誤して、子供の頃からの夢を2年前に叶えてなったんですけれども、ちょっとね、かなり最近途中まで書いている作品が何作かあるんですけど、完成しないんですね。
で、ちょっとね丁寧に考えて考えて、ちょっとこう、出していきたいっていう思いがあるんですけど、なんかなかなか手がつけられなくてですね。
で、作家活動をちょっと置いといてですね、私サロン、セラピーサロンをやってるんですけど、そのサロンを6月からちょっと新しい、ちょっと思い切ったメニューというか、すごいね素敵なアイデアが浮かんだので、6月から明日、明後日ですよね。
始めるっていうのがあって、それが始まったらちょっと忙しくなるなと思ってるんですけど、で、もう一個ね、私したいことがあって、やっぱり文章で仕事をしていきたいんですね。
文章を書いて表現すること、そしてサロンをやっていくことって繋がってるんですよね。
日々、これとこれ繋がってたなと思って、小説に人間の思い込みのことを書いてるっていうことは、アクセスバーズもやっぱり思い込みの手放しとかね、苦悩を手放したいとか、なんかジャッジしないとか、そういうふうなことなので、すごい繋がってるなと。
やっぱりやりたいことの信念がしっかり固まってて、どっちもすごい大好きなことであり、自分の得意なことであり、それを好きにやっているという状態なんですね。自由にね。
で、私、SNSが大好きで、2年間ずっといろんなSNS文章を書いたり、インスタ、フェイスブック、ノートとか、このスタンデフも発信して、自分から湧き出してきた気づきとかを言葉に表現して発信したり、文章に書いて発信するのが好きで、それから短い文章が好きみたいなんですよね、どうも。
小説も短編しか書かないし、短いところに凝縮させて発信したいんですよね、細かく。長編っていうのが書けなくて、長編対策とかが書かないですね。
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で、そっちが好きな読書好きさんもいるし、私はもう短編派かなと思ってて、この間行ったその短編喫茶っていうのがね、短編集ばっかりが置いてある、それが3000冊ほどあるっていうカフェで、もう最高に楽しかったよね。
短編小説って、本当に30分以内とかで読めて、手軽な割にすごく深く世界にグーッと入っていけるので、好きなんですよね。やっぱり今の時代、そっちの方が合ってるかなって思うんですよね。
ツイッターも140文字だし、ブログにしてもそんなに長いのは読めない、現代の人は。短くていかにインパクトがあるかと思ってて、かといって上辺だけの文章にしたくないので、深く引きずり込むにはどうしたらみたいな、ずっとその問いかけをしながら文章を発信してたんですよ。
これも本当に趣味として100%楽しくないと発信しないっていう信念でやってたので、仕事とは関係なく、もう本当に趣味の延長線上でずっとSNSをやってたんですよ。
インスタもね、サロンのことは発信しますけど、アクセスバーズの感想とかお客さんの。私が心地いい生活をしてるよっていうのをただただお見せするというようなインスタと、
本のアカウントはね、ひたすら私が面白かったって読んだ本の感想を書く、感想レビューというのを並べてるだけで、実はそれが一番伸びが良くて、いいねも多くてフォロワーさんも多いんですよね。
このSNSを始めて、世の中にこんなに本好きな人が多いんやってことを気づいて、しかも活字中毒、本にはまってますみたいな、本がないと生きていけないっていう、本当にね、私と同じか私以上に読書が好きという人が多いんだなってことに気づいたんですよ。
すごい面白いのが、やっぱり私が心を込めて感想を書いて、これは良かったっていうのを書くことが、やっぱり読書好きなんで、文章を読むことを慣れてるんですよね、皆さん。
伝わるっていうのが嬉しくて、あ、かずこさんのその感動がすごく伝わりました。私これ買いますみたいな。みんなすごい買ってくれるっていう状況になり、仲良くなったりしたり、そこからね、なんかサロンも行きたいなみたいになったり、
短い文章で深く関われる人たちと出会ったっていう状況になって、すっごく面白いなと思って、もうこれはね、私なりたかったことは、っていうことなんですよ。
で、このSNSをちょっと仕事にしたいなっていうのは前から思ってたんですけど、あんまりね、ビジネスビジネスさせたくなくて、なんかあの、本当にいろいろ見てて思うんですけど、これ買ってくださいとか、これいいですよとか、そのテレフォンショッピングみたいなテレビショッピングみたいにね、なっちゃうとこれがまたクソつまんなくなるんで、見ててもそうじゃないですか。
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ネット上には広告で溢れているので、そうじゃないもの、本当に楽しいと思うものしか発信しないっていうのを徹底的に当てて、例えば食べ物とかもそうだし、おいしいカフェ行ったよとか、こういうの作ったよとかを発信すると、本当においしいと思ってやってるんで、本当にいいよねっていう人が集まってくるというか、やっぱりその同じようなハードを引き寄せやっているなというのを感じたんですよ。
で、私はやっぱりこの文章で、これを仕事にしていきたいというか、プロとしてやっていきたいなという思いがすごくありまして、どういうふうにシフトしていこうかと、結構問いかけてちょっと考えたんですね。
で、実はですね、あるすごい面白いのが、私この間プロ語プロ語ってすごい騒いでてあって、プロ語のフォロワーさんからね、ポロって聞いた話で、僕はこういう仕事してるんですみたいなのをポロって聞いて、はっ、それや、私もそれやりたいと思って、どうやってやるんですかって聞いたら、いや一応条件があって審査もあって、それが通ったらできるみたいな、それ文章を書く仕事だったんですよね。
結構有名なことだったらしいんですけど、私は知らなくて、あ、結びついたわと。今まで同じようなことをやりつつも、それを仕事としてシフトしていけば、すごい見てる人にとったら自然な形になるかなと思って、本当にね、わざとらしくなったり、押しつけがましくなるのが嫌なんですよね。
これからも本当にいいものしか、私はこう感想をかけないんで、例えばその、すごい有名人になったら企業からのタイアップとかあるじゃないですか、CMとか、あなたのイメージでこれをCMしてくださいと言われて、よくもないものをこう、これ素晴らしいですよどうですかっていうのが嫌なんですよね。
そこまで有名にはならないと思うんですけど、本当に無名人として、あのとことん、なんていうかな、コアな好きなものをね、マニアックに紹介していきたいというね、こだわりがあって、それをまたこうマニアックな人が喜ぶというような世界を作っていきたいんですよね、私は。
でですね、ちょっとこうお試しのことをしてて、私前からやりたかったことでね、作家の山本文夫さんがね、本当に10年以上前から一番好きな作家さんだったんですよ。
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村上春樹と並んで山本文夫さんが好きで、彼女の著書を30冊以上出されてるんですけど、全部買って全部読んでるんですね。でもこの間亡くなられたと、その時のショックはなくて、もう新しく新作が読めないんだと思うと、悲しくて悲しくて、同じようなファンの人がすごく悲しんでるんですね。
だからもう今まで出された本を再読するしかなくて、もう一度読んでるんですよ。ちょっとやっと落ち着いてきたんでね。山本文夫さんの小説をもう一度読んで、もう一度感想レビューを書くっていう、山本文夫さん祭りをやります。
これはね、さっきインスタでストーリーで流したんですよ。山本文夫さんを首脳部会として、やっと落ち着いてきたのでファンとして山本文夫さん祭りやりますと、どうかちょっと見てくださいっていうのをね、ストーリーでやっていくので、
このスタンのFMでこれ聞いた方で、その本好きな方がいたら、この私のインスタからストーリー見れるようになっているので、ぜひ夜に見てみてください。
気になるなと思うのがあったら、まあそのアマゾンからね、好きな形で読んでみてほしいなと思います。
そういうような活動をこれからもしていきたいなと思って、いいものしか心を、魂込めれないんでね、何でも。
アクセスバーズも大好きだからやってるわけで、本もね、本当に面白いものしか面白いって書けないし、っていうような生き方しかできない。
それが結果的にね、お金として湧いてくるなら嬉しいっていう感じなんですよね。
後からついてくる、お金は後からついてくるっていうのがそういうことなんじゃないかなって思っているので、もうその生き方は変えたくないので、
とりあえずね、今日は明日でちょっと本のレビューに力を入れて、山本文夫さん祭りをして、6月1日からちょっとサロンの新しいページも作ったんですよ、ウェブサイト実は。
それの発表があるので、ちょっと皆さん楽しみにしていてください。