AIによる振り返りの反響と自身の振り返りへの移行
デジタル時代の国語教育を語ろうにようこそ、パーソナリティーのKasaharaです。 この番組では、Google for Education認定トレーナーと認定コーチの資格を持つ、私Kasaharaが、教育にまつわる様々な話を配信していきます。
さてさて、先週の配信、お聞きいただけていますでしょうか。 2025年度のポッドキャスト台本を、ノートブックエレブに全部読み込ませて、AIに1年間の振り返りを出力させるという、ちょっと変わった試みをやってみました。
AIが出力する振り返りって、自分が主観的に感じていることと、やっぱりだいぶ差があるんですよね。 自分はそんなこと話してたっけとか、なんかすごい壮大な話になってるなぁとか、聞いていてツッコミどころが何度も出てきて、そのツッコミを入れながら話すというスタイルの配信をしてみたら、意外と多くのコメントをいただけて、面白がって聞いていただけたのは素直に嬉しかったです。
うるせえとか暴言吐いてるんですが、そこも反応してもらえてよかったです。
で、今週はその第2弾として、今度は自分の言葉で1年間を振り返っていこうと思います。
AIを通さない、生の2025年度ですね。
ただ、学校の仕事という性質上、どうしても生徒のプライバシーや機密に関わる内容が絡んでくることもあるので、細かい部分をすべてお話しすることは難しいんです。
そこはご了承いただければなぁと思いますね。
今回の振り返りは、Googleカレンダーを遡りながら話していくスタイルなんですが、カレンダーを見ると、これ何の予定だったっけなーってなっているものも正直あって、記録はしてあっても記憶はついてきてないなーなんてことを思います。
まあ、それも込みの振り返りということで、思わぬところで記憶が掘り返されることを楽しみながら気ままに話していこうと思います。
それでは早速いってみましょう。
2025年度の慌ただしさと4月の新生活
さて、ここからが本題です。
2025年度を一言で言えば、本当に慌ただしい1年でしたね。
仕事の多くが生成AIに絡む内容になっていて、自分って本当に国語の教員なのかなと足元がふわっとするような感覚になることが何度かありましたね。
4月から順番にちょっとカレンダー見ながら話していきますね。
2025年の4月は高校3年生を卒業させた後なので、高校1年生の担任として新しく入学してきた生徒たちを迎えました。
本年度はいわゆる選抜コースの担任ということで、受験指導もしっかりとやらないといけないクラスに3年ぶりに戻ってきましたね。
今年は比較的あちこちに出張で出かけていったんですが、それができたのはやっぱり自分のクラスの生徒が優秀だったからということをちゃんと自覚しておかなければいけないなーっていうふうに思ってます。
自分に何か特別な能力があるからというよりは、運よく自分のことをしっかりとフォローしてくれる生徒に恵まれたということが大きかったんですよね。
カレンダーを見返すと、4月はとにかくICT関係の準備で予定が埋まりきってますね。
アカウントの整備だとか、新しく導入するサービスの準備だとか、新任の先生へのICT研修あたりだとかで、かなり時間が抑えられているカレンダーになってます。
毎年4月にこの手の作業が集中してしまうのは、どうしてもある意味避けられなくて、入学者数が確定して、名簿が整わないとアカウントの登録作業が進められないので、どうしてもこの4月の慌ただしい時期に重なっちゃうんですよね。
さらに言うと、クラス運営の方だと4月は生徒のメンタルが不安定になりやすい時期でもあるので、個人面談が1日に5件とか入る日もあって、本当に慌ただしい1ヶ月を過ごしてたんだなっていうのがカレンダーを見ると改めて感じますね。
5月の保護者会と大学入試研究
そのバタバタした4月を乗り越えてゴールデンウィーク挟んで5月のカレンダーを見ると、今度は保護者会の準備で動いている様子が見えますね。
高校1年生の保護者会って、やっぱりなかなか3年間の中でも一番気使うタイミングなんですよね。
学校の3年間の流れを説明して、自分の担任している選抜クラスであれば、選抜クラスならではのカリキュラムのことも伝えて、保護者の方の協力をお願いしてというような形で考えることだとか、調整しなければいけないことが本当に多いんですよ。
5月の中旬ごろになると、最初の単元が一区切りついて、生徒一人一人がどんな特徴を持っているのかが成果物を通して見えてきたみたいな記憶も残ってますね。
なんか担任1年目みたいな気持ちで多分楽しかったんだと思いますね。
やっぱり新しい生徒と新しい気づきがあるっていうのが授業をやってて一番楽しいところですからね。
同じ教材使って同じ授業をやるっていうことが自分あんまりできないんですけど、その理由というのがこのあたりにありますね。やっぱり新しいことをやって新しい出会いしてみたいじゃないですか。
5月の末ぐらいになってくると、今度は大学入試関係の研究会や説明会のイベントがカレンダーに入ってますね。
要するにその前の年の入試の傾向をどう捉えるかというようなところの分析だとか、じゃあそれを踏まえて今年の入試はどうなっていくのかというようなことの研究研修会があるんですね。
なのでそういう資料をまとめるのもこの時期の定番仕事になってますね。
6月の出張と外部研修
6月は学校生活も落ち着いてきてクラスの活動が増える一方で、外部への出張の動きも増えていった時期でしたね。
今年に関して言うと宮城県の学校へ生成AIの活用トレーニングのために泊りがけで宮城県に出張したりしましたね。
6月は比較的学校行事だとかも落ち着いていてスケジュールを入れやすいからか、勉強会や研修会の参加も増えているっていうそういう時期ですね。
6月末になると7月の頭に期末講座があるのでその準備を始めていてっていう感じになりますね。
期末講座の作成に1週間2週間ぐらいかかってる感じです。
そういう忙しい中だったんですが宮城県への出張は本当に収穫多くて今でも自分の印象に残ってますね。
自分の知識をお伝えするという目的ももちろんあったんですが、それ以上になぜこの時期にこれほど本気で生成AIを学ぼうとしているのかという学校の姿勢にすごくエネルギーをもらいました。
首都圏の学校って人も資本も揃っている分、急がなくてもどうにかなるでしょうという油断がどこかにあるような気がするんですよね。
それに対して宮城の学校の先生たちは本格的にやらないとまずいという緊張感というか危機感みたいなものがあって、そこから来るエネルギーって全然違うなって思うんですよ。
先生方も生徒一人一人のことをよく把握していて、老化すれ違う生徒なんかはこの子こういう探究やってるんですよっていうふうに本当にすぐ教えてくれたりするんですよ。
そういう厚い繋がりがあるっていうことにすごい羨ましさ感じますよね。
人と人との繋がりが濃いということも非常に大きな刺激を受ける内容でした。
あと宮城県の学校でやっぱり一つ思ったこととしては、どの先生方も震災のことだとか震災があった後にこの地域がこうなってっていう話をしてくださるんですよね。
だからこそ自分たちの地域というものに対して強い愛着があるということを感じさせられるそういう一コマでしたね。
7月は保護者面談で一人一人の様子を確認しながら一学期の成果物を点検して保護者に伝えられるような形にしているそういう時期でもありましたね。
7月の保護者面談と探求学習イベント
4月から3ヶ月ほど授業に付き合ってもらっていると、生徒たちも中学校の頃とは全然違うことを体験できたという感触を持ってくれていたようですね。
一学期の振り返りの記録だとか見るとそういうような表現が結構出てきてます。
自分の授業って結局大量に読ませて大量に書かせて大量に話をさせるというような、読む書く話す聞くという国語の根本的なところをひたすらひたすら繰り返すっていうスタイルの授業なんです。
だから3ヶ月も続けてもらうと割と自分で話したり書いたりできるようになったなという変化は感じてもらいやすいみたいなんですよね。
7月の終わりには探求関係のイベントでお話しさせていただくような機会もありましたね。
探求とICTや生成への関係といったテーマでお話しさせていただいたんですが、他の学校が厚み足をつけて探求に取り組んでいるのを見ると、
自分の実践というのはちょっとアクロバティックになりすぎてるんじゃないかなというような反省なんかも感じることができましたね。
よその学校の探求の交流のイベントに参加できるというのは非常にこれ良い刺激を受ける機会でしたね。
来年もあるんだったら是非参加したいイベントの一つになってきますねこれは。
8月の夏休みとエネルギー補給
8月入ると夏休みになるので流石に少し一息ついた感じですね。
ただ8月はイベントシーズンであるので国語教育関係でとても面白い企画があったりだとか、
あとは自分にとってかなりウェイトの重い伝通育英会のリーダー育英塾のアルムナイベントがあったりと、
自分にとってはエネルギーを補給するための1ヶ月でしたね。
やっぱり意識の高いグループ人たちの中に入っていろんなことを話したり聞いたりすると感性を刺激してもらう機会になるので充電できたなっていうのはそういう印象がありますね。
やっぱり人間って人に会わないとダメなんだなってつくづく思いますね。
特に人と関わって教えるという仕事をやっている以上、やっぱり自分自身の人間関係というのが内向きに閉じていると授業でできる手札というのがどんどん減ってしまうんだなっていうそんな感じがあります。
だからこそ8月のような時期にいろいろな人に会うことができて、いろいろな人の話を聞くことができるというのはすごい重要だなというふうに思います。
9月の落ち着きと記憶の曖昧さ
9月に入ると9月は比較的落ち着いた時期なんですが、この時期特有のなんとなく気づかしくて落ち着かないというようなこともあって、あんまり9月の記憶というのが鮮明じゃないんですよね自分は。
おそらくなんとなく漠然と日々を過ごしてたんだなという気がしますね。
9月は学校行事自体は勤務校は落ち着いてはいたんですが、週末はイベントだとか勉強会が多い季節でもあるので、知り合いの先生方から刺激をもらいながらやっていた記録はあるんですが、
9月全体としては漠然と通過したという感じの月になってますね。取り立てて語れるエピソードがあんまりない感じになってます。
もうちょっと時間をうまく使えたかもしれないですね。
10月の学会・研究会シーズン
10月に入ると今度は学会や研究会のシーズンが始まりますね。
自分も10月は登壇が1本あって、週末には他の学校の公開研究会に参加して話を聞きに行ったりもしましたね。
知人の先生の学校へ飛行機で出向く機会もあったりして、出入りの多い月でしたね。
慌ただしかったは慌ただしかったんですが、個人的には非常に充実していた1ヶ月だったなというそういう記憶がありますね。
11月の全国大学国語教育学会と堀川高校訪問
11月は今年一番自分にとって頭が痛かった問題、いわば目の上のタンコブのような大きなイベントがありました。
それが何かというと全国大学国語教育学会の課題研究発表への登壇ですね。
これがとにかく半年以上もの間一番頭が痛くてエネルギーを持っていかれた登壇でしたね。
だって日本を代表する規模の大きな学会で多くの研究者が集まる場に、自分のような無名の現場の人間が実践報告していいのかというような悩みは大きくなりますよ、そりゃ。
本当悩みながら準備しました。
それこそフロアには自分よりもAIを使いこなしてるんじゃないかなという国語の先生方もたくさんいらっしゃいますし、
そういう中でどう話せと、まあそういう葛藤があったわけなんです。
結果的にはいろいろな立場から議論が深まって、今後へ向けた提案もできたかなというふうに思っているので、登壇してよかったなというふうには思っています。
いろいろなご意見聞かせていただくことができたのもすごい良かったですし、
当日もういろんな方々質問を受けたので、そこでその質問に答え続けるっていう経験はすごい良かったですね。
普段授業やってると自分が質問攻めに合うみたいなことってないですから、こうやって背中に冷や汗かきながら話すという経験というのは大切だなって思いましたね。
この話をしていて今思い出したんですが、登壇の内容の報告レターをまだ書いてないんでした、そういえば。
締め切り前に思い出せて危ないところでした。
このまま年度末を迎えて年度末の休みのところに着手しなかったら精神的にかなり追い詰められていたはずなので、良かった早めに手を付けます。
話してみて思い出せて本当にこれ良かったですね。
それと11月といえば京都の堀川高校の公開研究会にも参加しました。堀川の奇跡で有名な堀川高校ですね。
3月にももう一度探究関係の発表会を見学に行きましたが、意識の高い学校の実践を現場で見て生徒の様子を直接感じるというのは何といってもやっぱり刺激になりますね。
来年以降も定期的に足を運んで確認していきたいなぁなんてことを思っています。
12月の過密日程と年末の出張
12月年末になってようやく落ち着くかと思いきや全然そんなことなかったですね。
1週目は定期講座があったのでおとなしく学校にいましたが、2週目はリーディングDXスクールの関係で茨城県まで発表会、公開研究会を見に行ってますし、
3週目は仙台の学校からのご依頼でSSH関係の公開研究会に参加して、研究授業の登壇をして教科の検討会だとかに参加していました。
最終週に関してはGoogleのイベントに渋谷で参加して、なんだか毎週どこかに出かけてましたね。
よくこの過密日程の中で成績処理をこなせたなぁと今振り返っても我ながらびっくりしますね。
もうちょっとちゃんと休んだ方がいいんじゃないのっていうふうに思ったりします。
1月の入試時期と大正大学イベント
年が明けて1月ですね。なんかもう年明けた1月というのがはるか昔のように感じるんですけれども、これはどういうことですかね。
1月はいよいよ落ち着くかなと思いきや勤務校の入試の時期でめっちゃドタバタして精神的にも体力的にもきつい時期なんですよ、この時期。
授業はないけれども体力的にも精神的にも削られるっていう最悪な時期ですね。
そんな最悪な時期の1月の末には、大正大学付属図書館のイベントで生成AIについてお話しする機会もいただきました。
アーカイブなどはないのですが、学校図書館と探求学習の結びつきについて考えるとても充実した場でしたね。
自分は実はこっそり図書教諭でもあるので、ICTやAIのことばっかりやっているうちに図書館の仕事がちょっと手薄になっていたなという反省もあって、
学校図書館のあり方だとか探求学習との結びつきについては、2026年度に向けてちゃんと考えて実践しないといけないなと改めて思っています。
2月の出張授業と地方の熱意
2月になって落ち着くかなと思ったら全然そんなことなくて、福井県の若狭高校へ出張授業と教科研究会のためにお伺いしました。
やはり地方の学校には本気でいろいろなことをやらなければいけないという熱意を感じさせられますね。
若狭高校に伺ったのはこれが2回目なんですけれども、
やっぱり学校が地域の中心にあって子どもたちが学ぶためにいろいろな準備が大人たちが手間と時間をかけてしているなというようなそういう熱意を感じますね。
研修自体は半日係の研究授業と研究討議会でしたが、ここでも地方の学校のエネルギーに圧倒されて本当に学ぶことが多かったですね。
1年の中でも数えるほどしか感じられないぐらい充実した時間の一つがここだったなというふうに思っています。
生成AIとの向き合い方と専門性の再確認
取り留めもなく話してきましたが、こうして振り返ると本当にあっという間の1年間でしたね。
改めて思うのは、生成愛関係のご依頼がとにかく増えたなということなんです。
もはや使わないと仕事が進まないくらいに生活に入り込んでいますが、子どもたちとAIをどうやって使っていくかについてはまだまだ悩むことが多いんです。
AIを使わないという選択肢はないと思ってますが、その使い方やAIで何をするのかということをどう選ぶかということ、また子どもたちとじっくり考える時間をちゃんと作らなきゃいけないなって感じてますね。
自分が生成AI関係の話をするときにいつも持ち出すのが、子どもたちと一緒にガイドラインをつけるという実践なんです。
AIが出始めた頃に取り組んで論文化していますし、登壇でも何度もお話ししていることなんですが、なかなか追従をしてくださったという声を聞かない実践の一つなんですよ。
でも、AIが日常に当たり前に入り込んできた今だからこそ、自分たちの教室でのAIの使い方を自分たちで改めて考えていくという取り組みは絶対に必要なんじゃないかなって思っています。
もう一つ正直に言うと、AI活用の最先端の話をするのはそろそろ自分には難しくなってきた部分がありますね。
日常の授業で必要な範囲を遥かに超えた実践事例は、ビジネス界ですね、あとはエンジニアの方々ですね、そういうところからどんどん出てきていて、それを全部追いかけるのは流石に無理があるなと思っています。
個人的な関心や研究でAIを使うことはできますが、それを直接授業につなげていくことができるかというと、それもまた難しいところですね。
クロードコードだとか動かそうと思ったら、今度Chromebookだとかだと難しいですからね、実際。
だからこそ、AIとどう付き合うかというデジタルスペース的な視点を軸に、チャンスがあればそうした視点を伝えていきたいなと思いますし、
自分の教室での実践も積み重ねて、どういう効果があるかをちゃんと説明できるようにしていきたいなというふうに思っています。
いずれにしても、2026年度は自分にとって一つの大きな節目になりそうな気もしています。
来年度も一生懸命やっていこうと思います。
今回の配信はいかがだったでしょうか。
今回はGoogleカレンダーを見ながら、2025年度を自分の言葉で振り返ってみました。
改めて考えると、自分はエンジニアじゃないですし、コンピューターサイエンスを専門的に学んだわけでもないんです。
このままのペースで突き進んでいったら、どこかで必ず壁にぶつかるだろうという感覚がずっとどこかに引っかかっています。
じゃあ自分の専門性ってなんだっけとなると、やっぱり国語化教育なんですよ。
専門的な教育を受けてきたという自負もありますし、だからこそそこを手放すんじゃなくて、
むしろ今だからこそ外側から改めて考え直すというプロセスが必要なんじゃないかなという気がしています。
去年の11月の全国大学国語教育学会で、国語教育の存立基盤みたいなことについて話す機会があって、
自分の国語教育の立ち位置をどこに置くのか、やでも向き合わざるを得ない場になりましたね。
2025年はまさにそういうようなことを突きつけられた一年だったと思います。
ポッドキャスト実践と新年度への抱負
それとポッドキャストの実践についてももう少し触れておきたいんですが、
3年前に初めて実践をやって、今改めて向き合ってみると、生成AIがこれだけ流行っているからこそ、
声や身体を使って学べる国語としてのポッドキャストってまだまだ面白いことができると思ってるんです。
2026年度にはその辺りで何か新しい実践を形にしてみたいですね。
さて、今週の水曜日から4月1日、いよいよ新年度が始まります。
それぞれ新しい立場で新しいことに向き合っていくことになると思いますが、
自分も気持ちを切り替えていきながらやっていきたいと思います。
本日のポッドキャストの裏話は、私のボイシーで6時半に配信しています。
ボイシーでは毎日の教育実践の話やちょっとした雑談もしていますので、ぜひそちらもお聞きください。
ここまでお聞きくださりありがとうございました。
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次回の配信もお楽しみに。
ではまた。