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#113 総合型選抜が向いているのは
2026-09-21 23:17

#113 総合型選抜が向いているのは

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第113回配信!
総合型選抜の話の後半です。人気大学に関しては、総合型選抜で入るほうが一般選抜より難しいくらいに思っておいたほうがいい。じゃあ誰が向いているのか。答えは、話し出すと止まらない人です。一発逆転の宝くじを狙いに行くなら、やめときなさい、と生徒にはよく言っています。


▼タイムスタンプ
オープニング
総合型選抜に誰が向いているのか
人気大学の総合型選抜で逆転は起きない
保護者向け 判断に使う4つの観点
裾野拡大と普段の授業が担う役割
エンディング


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サマリー

総合型選抜に向いているのは、話したいことがあり、語り始めると止まらないほど自分の関心を深めている生徒だと話す。一方、人気大学では高い実績や学力も求められ、一般選抜より簡単な「一発逆転」ではない。保護者は評定平均、模試の位置、学びたいことを語れるか、募集要項の条件という4点で判断し、本人の意欲を誘導しないことが重要だという。総合型選抜の裾野が広がる中、高校3年間の授業で自分の学びや考えを言葉にする機会を持つことが大切だと結ぶ。

総合型選抜に向いている生徒
この番組では、Google for Education認定イノベーター、コーチ、トレーナーのKasaharaが、教育にまつわる様々な話を配信していきます。
今日は、総合型選抜にどういう生徒が向いているのかという話をしようと思っています。
先に自分の実感を話しておくと、偏差値の高い人気の大学に関しては、
総合型選抜で入る方が、一般選抜よりも難しいぐらいに思っておいた方が良いです。
世間でイメージされている、一発逆転は早々起こりません。
じゃあ、誰が向いているのかというのを、今日は現場の感覚で話していこうと思います。
先週の112回の後半にあたる回なので、まだ先週の配信を聞いていない方は、先にそちらを聞いてもらった方が話がつながると思います。
先週の配信に、はすこまさんからお便りをいただきました。ありがとうございます。読ませていただきますね。
この春から私立大学勤務となり、総合型選抜をはじめ、色々な種類の入試があることに驚いています。
そういう状況なので、とても勉強になりました。
と同時に、高校現場への負担も重かろうと申し訳ない気持ちです。
大学は大学で生き残りがかかっていて、この傾向を変えるのは難しそうではあるのですが。
ということで、はすこまさんありがとうございました。
色々な種類の入試があることに驚いたというのが、まさに保護者世代の実感に近いものではないでしょうか。
高校側から見ていると、募集要項が大学ごと、学科ごと、下手するとコースごとに縋っていて、毎年読み解くだけで結構なひと仕事になるんですよね。
で、負担のことを申し訳ないと書いてくださっているんですけど。
正直に言うと、書類の量とか日程の重なりだとかの事務的な負担は、まあまあやっていけばなんとかなりますね。
生徒の負担も、初めから総合型選抜のつもりで準備をしていれば、そういう高校生活の組み立てにはなるので見通しは立つかなという感じです。
でも、高校の側で一番難しいのが何かというと、色々な準備よりも向いていない生徒が向いていないニュースに向かっていくのを見なければいけない時なんですよね。
書類を作るのを手伝いながら、本人の言葉が出てこないのが分かってしまって、でもそれでも本人は出願したがっていて、
出願した瞬間になんとなく良い結果が出るんじゃないかと思い込んでしまうニュースだからこそ、メンタル面のサポートなどが教員の仕事としてはかなり重い話になってきますね。
だから今回の配信では、総合型選抜について向いている向いていないということについて正直に話してみようかなと思います。
大学は生き残りがかかっていて傾向は変えにくいというあすこまさんの見たてには自分も同感で、変わらない傾向であるからこそ、高校の側で誰が総合型選抜が向いていて進められやすくて、
誰には向いていないで進めにくいのかみたいな判断を持っておくことも大切かなというのが今日の話の前提となってきます。
さて、9月も後半ですね。総合型選抜の出願は一段落して、これから面接や小論文の準備に入る、そういう生徒が増えてくる時期ですね。
出願してホッとしている生徒には今日の話は少し厳しく聞こえる話になるかもしれないです。
それでは今週のデジタル時代の国語教育を語ろうを始めていきましょう。
ということで、今日は総合型選抜に誰が向いているのかという一つの問いを最初から最後まで話し続ける予定です。
途中で結構厳しい話が続きますが、最後は少し前向きな話で終わるつもりではあるので、最後までぜひお聞きください。
総合型選抜に向いている生徒はどういう生徒かということについて、自分の答えとしては割と単純で、自分の話したいことがもうあって、人に話し始めるともう止まらなくなるような人がやっぱり向いていると思うんですよ。
これまで見てきた中で、総合型選抜で順当に合格を取っていく生徒は、やりたいことが自分の中にあふれていて、話し出すと止まらなくなるようなタイプが多いです。
こちらが書類作成の時に話を聞いていると、もう話が止まらなくて全然話すのをやめないような子は、大学側から見ても多分一目でわかるんだろうなーって思うんですね。
逆に総合型選抜対策という形で、総合型選抜のために何か実績を作って、自分のやりたいことを型にはめて、その型に沿って話を始めるみたいな生徒もいるんですけど、やっぱりそういうパターンだと厳しいものがありますよね。
型にはめた瞬間に本人の言葉じゃなくなるので、面接で書類に書いてあることと本人の言葉が食い違えばすぐにおそらくわかっちゃうんだろうなって思いますね。
保護者向けの資料を自分作って保護者に渡してたりもするんですが、その中に書いていることとして、死亡理由書を保護者が書くのはもう論外として、アドバイスするにしても直しすぎないというのが本当に大事なところで、大人の入れ杖は面接で確実に馬脚を表すことになります。
たぶんボイスの方でも話したと思いますが、大人がやってあげられることは本人が調べて、もう入れ込んで考えたことがなかなか現行化できないで、言葉としてまとまらないところをうまくつないであげるということぐらいですよね。
ただまあ、誤解されたくはないんですけど、マグマのようなぐつぐつと煮えた自分のやりたいことを持っているタイプばかりが世の中にたくさんいるわけではないですし、そういう人たちだけの入手でもないんですよね。
書類を作る作業をする中で、自分のやりたいことに気づいていって、だんだんだんだん自分の言葉を話せるようになっていく生徒ももうたくさんいますね。
だから、今やりたいことがないから挑戦するべきじゃないみたいなことを断言は自分はしないです。書いてみて初めて自分が何に引っかかっていたのかわかるという順番は普通に起こり得ますね。
じゃあ線引き、向いてるか向いてないかの線引きってどこでした方が良いかなと思うかというと、しばらく書類の作成を作ることをやってみたりして、自分自身について分析を繰り返してみたときに、
それでもやっぱり自分のやりたいことだとか自分の言葉だとかがうまく出てこないのであれば、総合型選抜で無理をするよりは努力の方向性やどういうルートの勉強が向いているかはっきりしている一般選抜の方が努力をしやすい、その子にとっての向き不向きという面では向いてるんじゃないかなと思ってます。
一般選抜はある意味でもうやること決まってますから、過去問があって点数が出てどうが足りないのかということだとかあと参考書も充実してますよね。で、総合型選抜にはそういう物差しがやっぱりないんですよ。
物差しでないところで努力し続けるのはやりたいことが溢れている人にとっては苦にならないんですけど、そうでない人にとってはかなり精神的にもきつくなってしまいますよね。
人気大学では逆転合格は容易ではない
で、さらに厳しいことを言うと偏差値的に高い有名な大学人気大学に関して言うと、総合型選抜は政権の人がイメージするほど簡単に逆転合格が起こるものではないです。やっぱり順当に学力でまあライン引かれてくるんだなっていう実感はあります。
もしかしたら出願する側は自分が何かやってきたことが評価されて偏差値をひっくり返すような評価を受けることがあるかもしれないという期待を抱くそういう気持ちはわかるんですけど、実際のところデータを見てると高偏差値帯の大学だとか競争倍率の高い人気大学になってくると求められる実績自体も相当ハードル高くなってきてしまってるんですよね。
ライバルがもう強いんですよ。例えば数学オリンピックだとか生物オリンピックだとか学力がわかりやすい形で示せるようなものだとか、あるいは実際に学会で発表したとか論文書いただとか、あとは何かのイベントでこういう役割を自分が中心的に果たしたみたいな、誰が見ても一目瞭然に学力だとか実績が保証されているようなものでなければ厳しいんですよね。
なので誰が見ても本当にこれってすごいよねって口を揃えて言うようなものでなければ、やっぱり逆転合格は起こらないかなというのが基本的な印象です。
南韓私立大学も総合型や推薦はありますけれども、そもそも募集の人数が少なくて高い評定と実績が求められたりもします。
もしそういう入試にチャレンジするなら遅くても高校2年生から準備がいりますし、それを理由に一般選抜の勉強を薄めることもできないというのが自分の考えです。
だから2倍負担が増えるみたいな感じで考えた方がいいはずなんですよ。
だからオープニングでも話した通り、総合型選抜で入る方がやっぱり一般選抜で入るよりもよっぽど難しいと思った方がいいと思いますね。
なんでそう思うかというと、先週の話の繰り返しにはなりますが、総合型選抜は努力の方向性がはっきりわからないんですよ。
どの大学がどういう評価の仕方をしているのかがやっぱりブラックボックスの中にあります。
だからなんとなく自分のやってることが正しいんじゃないかというバイアスがかかってきて、なんとなく合格できるんじゃないか受かるんじゃないかという気持ちに陥ってやりがちなんですよね。
一発逆転ではなく本人の熱意で挑む
で、そうして受かった気になったまま不合格が出ると何が起こるかというと、ショックが一般受験よりもさらに大きくなります。
点数が足りなかったではなくて、自分の生き方がこの大学にはいらないと言われたような、そういう聞こえ方、響き方するんですよ。
だから本当に注意して受験するべきニュースだと自分は思っています。
自分はそういう背景があるので、生徒にはよく言うことがあるんです。
なんていうかというと、総合型選抜に関して一発逆転の宝くじを狙いに行くんだったらそれはやめなさいっていう言い方をします。
宝くじを狙うのではなくて、自分の話をこの大学にぜひ聞いてほしい、この大学のこの先生にぜひ聞いてほしいという気持ちがちゃんと自分の中に持てるのであれば、
自分の持っている偏差値は関係なく挑戦するべきだと思っています。
本当に自分のやりたいことがあるのであれば、大人が止めたところでその人に会いに行きたくなるでしょう。
大人の青春を振り切るぐらいの勢いがある方が、総合型選抜には向いてるんじゃないかなと思いますね。
やりたいことないのに宝くじ狙って出すんだったら厳しいんじゃないのって話をして、
まあちょっと気持ちとして折れちゃうのであれば、やっぱり出しても厳しいんじゃないかなという感じです。
言い方かなり厳しくなっちゃいますけど、一般の受験勉強をやりたくないから総合型選抜で何かできないかという発想はやっぱり良くないです。
普通の受験勉強が向いている向いていないというのは人によって差はあるとは思うんですけど、
だからといって総合型選抜だったら勉強しなくても楽な方法があるんじゃないかみたいな見え方に見えて受験するんだったらそれは良くないですね。
総合型選抜で高く評価される人というのは勉強の代わりにものすごく時間を投資しているものを持っているなという印象を自分は過去の生徒からは思っています。
勉強をしていないわけではなくて、勉強に使う分の時間を別の何かに丸ごと注ぎ込んでいて、注ぎ込んだ時間が書類や面接にも出てくるっていうわけなんです。
で、総合型選抜で合格していった生徒は高校を卒業した後、大学に入っても同じことを基本的には言い続けてるなっていう印象がありますね。
会う度に同じ話をしているなというのは、まあつまり自分の価値観がずっと続いてるってことなんですよね。
だから正直、総合型選抜の対策という言い方自体が自分はあんまり好きじゃないです。
対策しなければ出てこないような内容であれば多分持続しないと思います。
対策しなくても出てくるような自分の熱意とかマグマみたいなものがある人に向いてる入試なんだろうなぁとは思っています。
もちろん最初そのマグマになるものが何かわからなくてもいいんですよ。
ただ話しているうちにだんだんマグマがぐずぐず煮えてくるみたいなタイプに向いてるんだろうなと、逆に言うと何話しても燃えてくるものがないんだったら厳しいだろうなと思ってます。
保護者が確認したい4つの観点
で、ちょっとここで保護者向けのお話もさせてください。
で、今の世の中の流れだと総合型選抜の方が得なんじゃないかみたいなことをおっしゃられるご家庭いっぱいあるんですけれど、そのあたりに関しても少し話をしていきます。
年内入試が広がると基本的にご家庭には2つの気持ちが生まれがちだなっていう印象があります。
一つは早く合格を確保したいということで、もう一つはうちも年内で決めないと乗り遅れてしまうのではというような焦りです。
どちらも保護者としては自然な気持ちなんですけど、どちらの考え方もやっぱり基本的には判断狂わせます。
ああいいなあ、期待すること自体がやっぱり良くないんです。
先週話した通り、人気校の年内入試の倍率は4倍とか6倍とかの競争率で、年内なら楽に受かるという事実はあまり当てはまらないです。
専願で合格すれば受験はそこで終わってしまうので、その結果がふさわしいのか、生徒に向いてるかどうかというのを合格してからは考えることできないんですよ。
出願前に考えなければいけないということも結構リスクです。焦りによる拙速な判断も禁物ですね。判断の期限は思ってるよりも後で大丈夫です。
実際に各大学の募集要項が出揃うのは高校3年生の春から夏にかけてですから、そこから方式を決めたとしても基本的には大丈夫だと思っていいと思います。
じゃあ、何を見て総合型選抜などの入賞を受けるかどうかを判断するかということに関しては、個人的には性格だとか本人に対する印象だけではなくて、事実を4つくらい確認した方がいいかなと思っています。
それがどういう観点なのかというと、1つ目が評定平均の推移ですね。2つ目が3教科の模試でどのぐらいの位置にいるのかということ。
3つ目が本人が学びたいことを語れるか。そして最後4つ目が志望候補の募集要項に実際何が要求として書いてあるのかということの4つですね。
評定は年内入試の土台で模試は一般選抜の土台になります。
語れることがあるかどうかは、総合型選抜などの年内入試の適正の向き不向きということであって、語れることがないと志望理由書は書けないですし、面接では話せないですね。
募集要項に関しては、その大学の年内入試がどういうパターンの入試になっているのか。
専願なのか閉願なのか、募集の枠の大きさはどういうことだとか、どういうような書類を出すのか、何をアピールできるのかというような、そういうような現実ですね。
で、大体この4つの観点を並べてくると、大体の傾向は見えてきますね。
評定は高いけど模試が伸びないとか、あるいはその逆というようなズレが出てきて、そのズレというものが判断の材料になるんですよ。
定期テストは強いけど、模試で力を出しにくいコツコツ型のお子さんならば年内入試と相性がいい可能性もあるし、一発の試験で力が出せるタイプなら一般選抜が強い武器になります。
ただ最後は本人が何で勝負したいかというところも大きいんですよね。保護者があの大学の推薦をもらいなさいと誘導したり、一般選抜で受けなさいと誘導するのはやっぱり避けた方がいいですね。
特に年内入試は本人の意欲が評価されるニュースで、意欲は借り物では絶対に最後まで続かないです。
広がる総合型選抜と普段の授業
とまあここまでかなり年内入試に関して否定的な厳しめな話をしてきましたが、最近は総合型選抜の割合自体が増えていることを考えると、もう少し裾野の広い総合型選抜になってきているというのも事実です。
先週紹介した数字の通り、私立大学の入学者の2割以上が総合型選抜に今なっていますけど、全員が数学オリンピックだとか学会で発表だとかSSHの生徒というわけではないんですよ。
普通の高校生が普通の高校生活をちゃんと振り返って自分自身のことを深く理解して、大学での学びの適正としてこういうことが自分はできますと説明できていることや、抜群の実績がなくても自分の学びの過程だとか学び方を理解して説明できる生徒に向いているような、そういうような総合型選抜も増えているのは事実ですね。
しかもこの先の見通しを考えると子どもの数はもうこの後どんどん減少していく一方です。
第111回でも大学よりも先に高校の方が少子化にぶつかるという話をしましたけど、大学側から見ると一人一人を丁寧に選抜する余裕、余力みたいなものも生まれてくる可能性はあるんですよね。
むしろ丁寧に見て、より自分の大学に向いている生徒をなんとか入学させたいという方向性にはなるとは思います。
志願者が減れば、書類を読む時間も、面接する時間も相対的には増えますからね。
だから、総合型選抜で多面的な評価を行っていくということに関しては、そういう割合が今後は広がっていくんだろうと思いますし、またそもそもの裾野も広がっていくんだろうとは思っています。
で、総合型選抜の裾野が広がってきたときに大事になるのは、やっぱり対策することではないだろうと思います。
高校3年間の生活で、自分が何が好きで何をやってるんだろうということをちゃんと定期的に振り返ることだったり、自分のやりたいことをちゃんと言葉にして説明できるという時間を、
学校教育の教育過程で取ってあげることだったり、そういうことの方が重要になってくるんじゃないかなとも思っています。
言い換えると、出願の1ヶ月前に急に始める作業ではなくて、学校の側が、生徒が自分について話す時間を3年間のどこかに埋め込んでおけるかっていうことになるんじゃないかと思ってます。
国語科の教員としては、まあ自分たちの仕事の範囲なんじゃないのと思うわけですよ。書いたり話したり、自分の考えを言葉にしたりと、そういうことは総合型選抜の対策でやるものではなくて、やっぱり普段の授業でもっと豊かにやってれば、結果としてつながってくるものは多いんじゃないかなって思うわけですね。
さて、今回はなかなか厳しい現実と、まあちょっとだけ可能性が広がってきているよという話をしました。実際に皆さんの周りでは、総合型選抜などの年内入試はどういう受け止めになっていますかね。ぜひコメントなどで教えてください。
ここまでお聞きくださりありがとうございました。今日の話に関連して一つぜひ聞いてみたいことがあります。総合型選抜で大学に入った方、あるいはお子さんや教え子や知り合いが育った方、入学してからも出願の時に書いたことと同じことを言い続けてますか。
それとも入って何か変わってしまいましたか。自分の実感としては言い続けてるという方が多いなって印象なんですけれども、自分が見ているのは合格した生徒の一部なので、外れている可能性は十分あります。ぜひどういうような印象を持っているか、よかったら教えてください。
今回のこの番組が配信されているのはシルバーウィークの真ん中中日ですね。台風が来て天気がかなり悪そうですが皆様は無事に過ごせているでしょうか。せっかくの休みなのでゆっくりと過ごせると良いですよね。自分も来週のポッドキャストの台本などを考えて過ごそうかなと思ってます。授業の準備などに関しても少し余裕を持たせられたらいいなぁなんてことを考えてますね。
ぜひ休みの過ごし方などもコメント欄などで教えていただけると嬉しいです。
ここまでお聞きくださりありがとうございました。感想はコメント欄やSNSでハッシュタグデジウクとつけてぜひお気軽にお願いします。概要欄のメールアドレスやグーグルホームに直接コメントをいただけても嬉しいです。
この番組は毎週月曜日に1回配信されます。またボイスイレア毎日配信もしているのでぜひそちらもお聞きください。それでは次回の配信でお会いしましょう。ではまた。
23:17

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おはようございます☀毎週月曜日が来ると、やはりデジ国聞かねば!総合型選抜は15年前から10年間必死でやってきたので、いろいろ共感しました。そして配信ネタも(笑)ありがとうございますー

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