はい、九州産業大学経済学部児玉良太と申します。
私のテーマはこれ挑戦っていう、松永さんと同じなんですけど、似てるんですけど挑戦でした。
高校生まで野球しかしてこなかったので、様々なことにトライすることを趣に置いていました。
具体的には全国展開している学生団体加入だったり、あとは教員免許の取得、
あとは社会人野球チームの設立などに力を入れて、特に力を入れたことは留学に力を入れていました。
資金ゼロ、英語力ゼロという状態から約2年半の時間をかけて準備を行い、
留学先ではアパレルでのマネージャーとして働いていました。
すごいですね。2人ともそれぞれガッツ溢れる時代というか、
それぞれ目標を定めてしっかり打ち込んでいらっしゃったんだなっていうのがすごく伝わってきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
それでは今回は我々3人でお送りしたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。
それでは早速最初のトピックに参りたいと思います。
お二人の就職活動についてお話をお伺いしていきたいと思っております。
まずはなぜデジタルガレージにエントリーしたのかみたいなところについてお伺いしたいと思っております。
では松永さんお願いします。
はい。私はですね、まずエントリー理由を一言で表すと、自分のやりたいことは楽しみつつも、
さらに視野を広く持って仕事ができるっていう会社をずっと探していて、
まずここで自分のやりたいことっていうのが、マーケティングとか広告の業界で働くことだったんですね。
それでその業界を絞って会社を探していたんですが、だんだん調べていくにつれて、
これをファーストキャリアにすると、マーケティングとか広告の業界だけでその後のキャリアを積んでいくことになるのかな。
もっと視野を広げて広告マーケティングができる企業はないかなと思って探していたんですね。
そこでやったのがデジタルガレージでした。
マーケティング以外にも決済とか投資をやっているところがすごく魅力的で、それがエントリー理由になりますね。
なるほど。ありがとうございます。児玉さんいかがですか?
そうですね。自分の軸が二つあって、場所の観点と業界の観点というところの二つの軸から選ばさせていただきました。
一つ目のこの場所軸っていうのが、自分は東京での就職っていうのに非常にこだわっていたっていうのがありました。
その理由として、自分の自己分析を進める中で一番上に成長っていうのがやっぱり来たんですよね。
その中で一番成長できる場所ってどこだろうって考えた時に東京だったんですよ。
理由としてはやっぱり会社が一番多いっていうのと経営者が多いっていうのをこの二つ。
その理由から東京が自分の成長する中でいろんな人と会う中で一番成長できる環境にあるんじゃないかなと思って東京っていうのを選ばさせていただきました。
二つ目の業界の観点っていうのは、自分も広告代理店の業界っていうところで調べてた時に、就職サイトあるじゃないですか。
あれに広告代理店でデジタルガレージがあったので、とにかく応募していったっていうのが本音で。
なるほど。じゃあお二人はきっかけは広告業界っていうキーワードからスタートされたっていう感じなんですね。
そうですね。
なるほど。ありがとうございます。ちょっと松永さんにお伺いしたいんですけれども、ファーストキャリアを一つの視野で固めていいのかみたいなところで迷われてたっていうところなんですが、悩まれてからデジタルガレージのことを知ったっていう感じなんですか。
そうですね。まさにちょうど悩んでいた時に出会ったのがデジタルガレージで。
最初はそれこそ名の知れている広告代理店をとりあえず受けてみようかななんて考えながら、いろいろな会社の説明会に参加したんですが、その説明会に参加しても何かしっくりこなくて、それが何でだろうって考えた時に先ほど言った、もっと視野を広く見て会社を探したいんじゃないかというところに行き当たり、
その時にデジタルガレージの会社説明会を受けて、ここじゃないかなって受けた次第ですね。
なるほど。デジタルガレージっていうのを知って説明会を受けて、印象に残っていることってどんなことですか。
そうですね、印象に残っていること。まず、とにかくいろいろなものに取り組んでいるんだなというのを感じて、これは泣いてした後にさらに深く感じたことなんですけど、デジタルガレージは何か新しい技術とかが世の中で発表された時に、自分たちには関係ないなって絶対に言わないんですよ。
新しい技術とか、新しいニュースが発信されたら、これ何かに活かせるんじゃないかって、いろいろな糸口を探していたりとか、そういうところが説明会の中でも見えていて、そこがすごく魅力に感じたという思い出があります。
なるほど、ありがとうございます。児玉さんは成長みたいなところも一つキーワードとしてあったかなと思うんですけれども、成長っていうのを機にしだしたきっかけみたいなところってあったりしたんですか?
きっかけが、先ほども言わせていただいたんですけど、やっぱり自己分析っていうところが出てきたんですよね。自分、自己分析は幼少期から大学生までして、約1年くらいかかりました。
なんですけど、そこで絶対あったのが成長っていうのが常に一番上にあって、ピラミッドみたいな感じなんですけど、成長っていうのが一番上にあるんですよ。
なので、そこで自分って常に負けず嫌いで、常に上に上がりたいとか、どんどん這い上がっていきたいなっていうのが常にあるなっていうのを自己分析を通してわかったので、それでこの成長っていう軸が出てきたと思います。
そんな軸を持っている中で、デジタルガレージに会ってどういう印象というか、どういうことを思われましたか?
そうですね、説明会に関しては若手からどんどんいけるよみたいな。非常に結構パンパン押してて。
社員さんの質問とかがあった時に、3年目でもリーダーしてますとか、そういうやりたいことがあればどんどんやらせてくれますとか言っていて。
本当かなって思ったんですけど、面接を通してどんどん知れていけたので、そこに関しては信頼、今に関しては信頼してるので成長できるんだろうなと思ってます。
結構裁量多く、皆さんやりたいことに突き進んでいくような社員が確かに多かったですね。
そういうところから成長みたいなところで繋がるようなところが、もしかしたらあったのかもしれないですね。
なるほど、ありがとうございます。ではちょっと続きまして、先ほどまでの話に少し出ましたけど、先行みたいなところにちょっと進んでいきたいなと思うんですけれども、先行ちょっと振り返ってみて、ぜひお答えいただければと思うんですけれども。
就職活動を軸にされているところ、小玉さんとかも触れていただくようなところがあったかなと思うんですけれども、改めてどういうことを軸にされてたのかなっていうところで、じゃあまず小玉さんからお伺いできますか。
はい、私の軸は3つあって、業界、業種、会社、この3つで見ていました。1つ目のこの業界の軸は、より多くの人に影響を与えられる業界っていうところ。
で、業種に関しては戦略だったりとか、新規事業をメインに関われる職種っていうところ。で、会社の軸に関しては、成長できる環境と同じ目標を持った方々がいる会社っていう、この3つの軸から就職活動をしていました。
うーん、なるほど。ありがとうございます。なんかそれで言うと結構1つ目の軸とか、特にお伺いしていきたいなと思うんですけれども、より多くの人に影響を与えられるみたいなところっていうのが、結構弊社のパーパスみたいなところ。
で、テクノロジーでですね、社会に貢献できるように新しいコンテクストを作っていくみたいなところと、少し通じるところがもしかしたらあるのかなって思ったんですけれども、なんでそういうふうに思われたんですか?
そうですね、これはTikTokを発信しててちょっと感じたことなんですけど、より多くの人にいいねだったりとかコメントをもらうことがあったんですよね。それがあったことによって非常に幸せに感じたんですよね。
で、こうやって多くの人に自分が何か発信して影響を与えることで、もっと自分の幸福度ってどんどんどんどん大きくなるんじゃないかみたいなことを考えて、そうなったら業界ってマスコミだったり広告だったり、より多くの人に見てもらえる業界っていうところでこの業界を選びました。
まって、TikTok発信してます?
してます、はい。
すごーい。
しました。
すごい、何にでも挑戦してるね。
そうですね、いろんなことにトライして、大学生じゃなかったんで。
じゃあそういったことにやりがいとかも感じながらっていうところ。
そうですね、最初は結構失敗というか再生数が伸びなかったんですけど、どんどん繰り返し繰り返ししていくうちにどんどん伸びて、だいたい100万再生とかいただいて、ちょっと嬉しかったっていうところが自分の幸せっていうのがあったっていうので、より多くの人に影響を与えられる業界っていうところとマッチした、つながった感じです。
ありがとうございます。
じゃあちょっと松永さんいかがですか?
就活の軸ですね。
はい。
私も3つ掲げていて、まず視野を広く持って働ける会社がいいなということと、あとはマーケティングとか広告の業界で、今世の中にない新しいものを生み出す仕事に就きたいということと、あともう一つが勤務先等々の条件、そういう3つの軸掲げていました。
ありがとうございます。今世の中にない新しいものを生み出すみたいなところとか、ちょっと先ほどの児玉さんみたいにパスパスにつながっていくところでもあるのかなと思ったんですが、これはどうしてそういうふうに思われたんですか?
すごくいいと思います。ありがとうございます。じゃあ結構こういうのがやりたいみたいな思いで受けていただいたりしていたわけですね。
ありがとうございます。ちょっと次は先行のお話もう一つしていきたいなと思うんですけれども、先行を受けていく中で次に次に進んでいこうみたいなところで思われていった理由についてお二人にちょっと聞いていきたいなと思うんですけれども、児玉さんいかがですか。
そうですね私に関してはまず働くにあたって大事にしてたことっていうのがやっぱり人っていうところで非常にこう自分は大事だなっていうのを考えながら面接をしていました。そもそも私が4月に留学を終えて帰ってきたんですよね。
その中で応備本もする時間だったりっていうのがなかったので、面接を受けていく中でいろんな会社の方々の人々と面接を通して話を聞いて自分とマッチしている考え方だったりとか文化だったりとかを見ていこうって思ってました。
で私は挑戦だったりとか常に物事に対して追求しているっていうのを価値観をやっぱり持ってたので大切にしていたので、デジタルガレージの方々はほとんど同じ価値観を持った方々がいらっしゃったので、ここなら大丈夫だっていう信頼が最終的にはあったので、内定をいただいて承諾させていただいたっていう感じになっています。
ありがとうございます。松永さんいかがですか。
いや私も本当に同じことを思って、面接の中でそういう挑戦とか物事に対して追求とかそういうのは本当に感じていたのもありますし、あとはもう一つすごく印象的な出来事があって、その面接の時に私の最初デジタルガレージへの先行に進んだ理由の中にもあったんですけど、視野を広げられるってところが私にとってすごく大事だったので、
その流れでその業務間の連携というのはどうなっているんですかって質問をした時に一言ばっさり、いやまだうちは足りてないところがたくさんあるよって、面接官の方がおっしゃったんですね。私が面接を受けた中でここまでばっさり切ったと言いますか、ここはできてないねって言った会社はデジタルガレージが初めてで、
さらにできてないっていうところだけじゃなく、だからこそ次これからそこの連携を強めていくためにこういうことをしているよというところまで詳しく説明してくれていうのがすごく印象に残って、この先の先行進もうと思った大きなきっかけになりましたね。
そうですね。
お二人の話を聞いていて、私も面接に関わったりとか、いろんな方の面接の様子、たまに研修の関係とかで見させていただいたりすると、お互いに不幸にならないようにきちんとデジタルガレージに本当にマッチした人に来てほしいっていう思いが、面接官だったり採用に関わってくださる社員の方から共通の思いとしてあるのかなっていうのをすごく日々感じていることなので、
なんかそういう気持ちが学生さんにも伝わったのかなっていうので、今すごく嬉しい気持ちで聞いてました。
よかったです。ありがとうございます。
デジタルガレージの面接自体の雰囲気はどんな感じですかね。
私の時は、先ほど言ったエピソードからも感じると思うんですけど、本当にラフに面接をしている相手のことを知ろうって面接官がしてくれるような、そういう面接だったんですね。
肩に沿った面接をしているというよりは、この子って今何を考えてその言葉が出てるんだろうとか、何を考えてデジタルガレージを選んだんだろうっていうのを真摯に汲み取ろうとしてくれて。
そういうイメージがありました。
ありがとうございます。児玉さんどうですか。
そうですね、もう同じです。本当にメリハリのある面接だったなっていう自分も感じます。
社員とかからも話を聞いたりするんですけれども、皆さん本当に非常に一生懸命取り組んでいて、たまに本当に学生さんたちに分かりにくく説明しちゃったとこなかったかなみたいな感じで、逆に人事に質問が来るぐらいなので、
本当にその人自身のことを本当に知りたいと思って、お互いにもしかしたら面接時間一生懸命になっているのかもしれないなっていうところを今お話をお伺いしてて感じました。ありがとうございます。
じゃあですね、次ちょっとデジタルガレージに入社を決めたというところで、児玉さん先ほど触れてはくださったんですけれども、改めてお伺いできればと思いますが、この子さんいかがですか。
そうですね、先ほど述べさせていただいたんですけど、一つは環境と人っていうところ、自分の先ほど言った就活軸にマッチしていたっていうところがありました。
二つ目が事業の範囲っていうところで、決済を軸に多くの事業展開を行っているんで、さまざまなことに挑戦させていただける環境はあるのかなと思って、入社の内定を承諾させていただいたっていう感じです。
ありがとうございます。じゃあ松永さんはいかがでしょう。
はい、私も前述のことばかりにはなるんですが、まずさまざまな事業を行っていて視野を広く持てること、一人一人への面接の中で感じた丁寧な対応、後は新たなことへ挑戦し続ける姿勢。
後は児玉くんもおっしゃってました、勤務先と自分の条件となっていたっていうところも含めて、ここしかないなと思い切りました。
ありがとうございます。やっぱりそうですね、じゃあ軸にフィットしてたっていうところで決められた感じなんですかね。
そうですね、納得できるように探しました。
はい。
頑張りました。
ではですね、続いてのトピック、デジタルガレージの社員の印象というところを聞いていきたいなと思って、今までの話の中でもちらほらちょっと出てきたかなと思うんですけれども、
ちょっとお二人がどんな印象を持ったかっていうところ、ちょっとお伺いしていきたいなと思いまして、例えばそれぞれ先行中と内定後の社員の印象の違いとか、もしあればお伺いしたいなと思うんですけれども、いかがですか。
そうですね、これに関してはいい意味で本当に変化ないっていうのがもうはっきり言えるかなと思ってて、先ほども述べさせていただいたんですけど、面接中もメリハリがあってっていうところで、内定式終わった後に懇親会が開かれたんですよね。
そこで優しい方が多くて、ユーモアもある人々が多かったので、自分が想像していた社風だったので、逆に信頼度っていうか入りたいっていうか、もっとこの人たちと一緒に働きたいなっていうのは高まったっていうのはあります。
なるほど、ありがとうございます。確かにですね、中には少し恥ずかしいみたいなところなってしまう人もいるかもしれないんですけれども、ノリ良かったりとか明るい社員っていうのも実はすごく多い印象を私も持ってます。質問すると心よく答えてくれる人も本当に多いなっていうふうに私も感じているのですごく嬉しいです。ありがとうございます。松永さんいかがですか。
私も子玉くんと似たようなことにはなってしまうんですが、やはり先行中に感じていたように社員さんが本当にフレンドリーで、さらに選手さんが一人一人のキャリアを考えてくださっている会社だなというのを感じていました。
内定いただいた後に人事の方と今後のキャリアについて話し合うキャリア面談という機会をいただいたりだとか、あと私が今内定者インターンに参加しているんですけども、そういった機会をくださるところがすごく、私がこの先デジタルガレージで働くにあたってミスマッチがないかというところをすごく考えてくださっているなと感じましたね。
私が内定者としてインターンに参加させていただいたんですが、その時に事業理解に関するプレゼンというのを行ったんですね。その時にずっとプレゼンへのフィードバックが止まらない止まらない。もうプレゼンをした直後からもう50分ぐらいかけてずっとフィードバックをしてくださるんですね。
なんでその50分もフィードバックが続くかって、なんと私が所属している部署の人ほぼ全員が私の一インターンのプレゼンを聞きに来てくださって。皆さん忙しい中なのに、こんなに社員さんが駆けつけて私をフィードバック助けてくださるんだなというのにすごく驚いた。
ということがありましたね。やっぱり専攻中はデジタルガレージの会社というのが中途の社員さんが多いっていうことを聞いていたので、新卒社員とか新しく入ってくる子への教育体制はあまり整っていないんじゃないかなと印象があったんですよ。だけど本当にそんなことはなかったですね。
ありがとうございます。ちょっと今、児玉さんどうですか?ちょっと話を聞いてみて、内定後の懇親会だったりとかの雰囲気と比べてみてギャップとかあります?
そうですね。自分、懇親会を人事の方が開いてくれて1時間もらったんですけど、本当に時間あっという間だったなっていうぐらいお互いが質問して答えて、本当に自分の、自分が何をしたいのかとか自分がどうなりたいのかって非常に個人にフォーカスして聞いてくださったので、本当にこの内定後もしっかり一人一人向き合ってくれてるんだなっていうのは感じました。
社員の良さというか、より会社の良さみたいなところを伝えられるようにより人事として頑張らなきゃなっていうところ。嬉しいと思う反面、頑張ろうっていうふうに今ちょっと思いました。ありがとうございます。
ありがとうございます。では次のトピックに行きたいと思うんですけれども、逆に入社するにあたり、何か不安な点とか心配事ってあったりされますかね。松永さんからお伺いさせてください。
松永 そうですね。まずデジタルガレージに入社するということ自体に不安や心配事というのは全くないですね。先ほども言った通りどの社員さんもすごくフレンドリーで、サポートもすごく手厚くしてくれるので全く心配はないです。
ただやはり社会人になるということに関しては漠然とした不安というのはずっと抱いていて、今までの学生生活とは全く異なる、違う新たな環境に適応できるだろうか、そういったことをずっと考えてはいますが、せっかく新しいことに挑戦するので不安はつきものかなと、どうせなら楽しんでやると今思っている最中でございます。
すごくポジティブな気持ちでありがとうございます。でも私も最初社会人になりたての時ってすごくなんかよくわからないけど不安みたいなところが確かにあったよなとか思ってまして、何かあればいつでも周りの社員も人事もいるのでいつでも相談してくださいというところで。
コノンさんいかがですか?
コノン そうですね、自分二つあります。一つはデジタルガレージには様々な分野でプロフェッショナルの方々がたくさんいらっしゃるので、その方々の当たり前のラインに立てるかどうかというのが心配というのが一つです。もう一つは会社じゃないんですけど、満員電車が一番来るんじゃないかという問題で。
コノン これは会社、渋谷にあるじゃないですか。渋谷大寛山にあるじゃないですか。やっぱり朝多いじゃないですか。自分はやっぱり地方なんで、ギュギュの満員電車を体験したことないんですよね。なのでそこがちょっとマッチするのが時間かかるのかなというのは一つ心配ではあります。
コノン 私もそこは不安です。
コノン 大丈夫かな。
コノン それだけかまわない。
コノン なるほど、スキルの面は確かにその、配属もなんか些細なことでも構わないので、いつでもなんか相談とかしていただければと思っております。ありがとうございます。
コノン では次ですね、お二人が入社に向けて取り組んでいること何かあるかなというところでお伺いしていきたいなと思うんですけれども、社会人になるために準備していることみたいなこと何かございますかね。児玉さんいかがですか。
児玉 そうですね、これも二つあるんですけど、一つ目は英語っていうところなんですけど、やっぱり自分が最先端のことに興味あったりとか、逆にデジタルガレージは最先端のことをさっき松永さんも言ってたんですけど、毎日どんどん取り入れてるっていうのをおっしゃってたので、やっぱり英語ができると情報量が一気に広がるんですよね。
たしかに。
たとえば論文とか英語多いじゃないですか、全部は読まないんですけど、それを抜粋した記事もだいたい英語で載ってたりするんで、新しいことを取り入れていくにはどんどん英語ができると情報量が広がるかなっていうのが一つあります。
もう一つは最近本をちょっと読んでて、最近特に行動経済学についてマーケティング的な要素が含まれてるんですけど、学校に行くときと帰るときに毎日電車で読んでて勉強してるって感じ。今月にだいたい2冊ぐらい読んでて勉強してるっていう感じです。
素晴らしいですね。ありがとうございます。松永さんいかがですか?
そうですね、私も2つありまして、まず内定者インターンは準備していることの一つ、もう一つが学生だからできることを今のうちに経験しておく。この2つを主に行っています。
内定者インターンは何の準備に使っているのかというと、まずデジタルガレージのことをもっと深く知りたいと思いまして。
デジタルガレージ、様々な企業やってるところが魅力だと何度も言ってきましたが、正直インターンより前は色々やってるという印象で、具体的に何をやっているのかというところが分かっていなかったんですね。そこをインターンで解消していきたいなと思い参加していますね。
で、学生だからできることを経験しておくというのは、内定者インターンに参加した直後から社員さんにとにかく学生だからできることをやらなくていいの?インターンだけで終わっていいの?っていうのを散々言われて、それから心を改めまして。
あらためたんだ。
いっぱい楽しんでもらって、エネルギーを満タンにして本当に入社してきてほしいなと思っております。ありがとうございます。ではですね、次に行きたいと思います。デジタルガレージに入社が近づくにつれて、心境とか意識の変化って何かあるのかというところをお伺いしたいんですけれども、こちら松永さんいかがですか?
はい、これはそうですね。一つ挙げると、デジタルガレージで働く自分の自分像といいますか、そういうのがより明確になってきているなというのを感じています。
なんでかな。おそらく散々自己分析というのをやってきているんですけど、それをさらに具体的に深める機会というのをたくさん準備してくださるんですね。先ほど言ったインターンもそうですし、キャリア面談というものもあります。そういったところのおかげで入社が近づくにつれて、どんどんどんどん自分が社会人として働く姿というのが明確になってきているなと思っています。
ありがとうございます。子どもさんいかがですか?
そうですね。非常に楽しみであるというのが心境です。これちょっと過信になっちゃうかもしれないんですけど、初めての社会人ということもあるので、自分の可能性に期待しているというのがありますし、その中で自分の言動だったりとか自分の頑張りで結果につながるというのが非常に楽しみだなというのがあります。
意識の変化に関しては、パソコン作業が多くなると思うので、今後期の授業なんですけど、パワーポイント、あとワード、あとエクセルの全部授業を取って勉強したりとか、あとは敬語がめちゃくちゃ下手くそな勉強なんですけど、その国語の授業を取って敬語の勉強をしたりというのは意識が変わったので、そこは今は頑張っています。