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2025-12-08 21:21

#131/生年月日UIはなぜ使いづらいのか

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今回は「生年月日UIはなぜ使いづらいのか」をテーマに、代表の梅本@dubhunter とUXデザイナー/サービスデザイナーの原が話す回です。


生年月日入力がなぜ使いづらいのかを、ユーザーと事業者双方の視点から深掘りします。不便さの裏にある安全性や正確性の事情、そして両立をめざすUIの工夫まで紹介します。ぜひお聴きください。


番組のキーワード

生年月日UI,UIデザイン,UX,メンタルモデル,Webデザイン

サマリー

青年合併UIの使いにくさについて議論が展開され、ユーザーと制作側の視点が交差しています。ドロップダウンメニューやカレンダーUIの問題点が指摘され、データの入力方式がユーザー体験に与える影響が探求されています。青年月日UIの使いづらさは、主に使い回しによる問題や事業側の制約条件が影響しています。銀行のサービスを例に挙げ、ユーザーの正確性と迅速な入力を両立させるUIの重要性について議論されています。

全体会の振り返り
スピーカー 2
デザインの味付け。
はい、始まりました。デザインの味付け。
この番組は株式会社ajike代表の梅本と、その仲間たちがデザインについて、雑談を交えながら話す番組です。
今日のお相手は、原さんです。原さん、よろしくお願いします。
スピーカー 1
よろしくお願いします。原です。
スピーカー 2
先週は全体会ということで、社内で全員集まりましたね。
スピーカー 1
そうですね。集まりましたね。
いろんな人と話されましたか?
そうですね、話しました。商品開発のメンバーとご飯行ったりとかもしましたし、お昼に。
スピーカー 2
何か印象に残っている話はあるんですか?
スピーカー 1
印象に残っている。一人、いつも九州大分にいる方がいて、なかなか会う機会なんですけど、
その全体会でいつもこっちに来てくださって、ご飯一緒に行ったんですけど、
会社に近いご飯屋さんにいたんですけど、すごい迷ってました、道に。
会社までの道だったんですけど、すごい迷子になってらっしゃって、
二、三十分、みんながまだ来ないぞって外で待ってて。
駅からたぶん十分ぐらいの距離なんですけど、二、三十分ぐらいまだ来ないって。
なるほど。たぶんその方はよく旅してるイメージがあるんで。
スピーカー 2
方向音ちょっとまだ言わないですけど、結構苦手らしいです、地理的なところ。
慣れてそうなのにね。
スピーカー 1
そうなんですよね。オフラインのときに東京でホテルとったりするじゃないですか。
結構変々なところにホテルとってて。
あんまりざっとしかわかってないですよね、地理が。
結構遠いんですね。
スピーカー 2
なるほど。かわいらしい方でございますね。
しっかり楽しんでいただけたということでよかったと思います。
ちなみにここでちょっと挟んでおかなきゃいけないですね。
この番組は皆さんからのお便りお待ちしております。
スピーカー 1
そんなのが入るなんですね。
スピーカー 2
入るようにしました。
企画をするのがいつも私とお話をする原さんとか神田さんが企画をしてくれてるんですけども、
大体こんな話をしようと思ってるんですけど、ちょっとネタが困ってるということもよく聞いてますので、
ぜひこういう話聞いてみたいとかあればお便りいただけたら嬉しいです。よろしくお願いします。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
スピーカー 2
さて、今日のテーマは何でしょうか。
スピーカー 1
今日のテーマは青年合併UIはなぜ使いづらいのかというテーマです。
スピーカー 2
先週神田さんとのお話に続いてまたUIの話ですね。
スピーカー 1
はい。UIの話を持ってきました。
スピーカー 2
青年合併UI。これなぜこのテーマにしたんでしょうか。
青年合併UIの課題
スピーカー 1
本当にすごいよく使うUIパーツだなとも思いつつ、結構体験を損ないやすいというか、
使いづらいなって自分も他のサービスを使ってて思うことはありますし、
最適解が結構何なのかっていうのをよくいろんな方がお話しされてたりっていうところがあったりするので、
結構テーマとして注目されやすいUIなのかなっていうところと、
実際すごい聞かれるんですよね。問い合わせいただいたお客さんからこういう画面で課題を感じてるんだけど、
青年合併のUIってどういうのがいいのかみたいなところとかを読まれてる方にお会いするので、
その辺をちょっとユーザー側と事業側、製作側の目線で話せると面白いかなと思って持ってきました。
スピーカー 2
なるほど。ありがとうございます。
ちなみに青年合併UIっていうのはどういうものかって簡単に説明してもらってもいいですか。
スピーカー 1
年ですよね。2000何年とかっていう年数と月と日ですかね。
青年合併っていうのはご自身の個人情報とかに入力されるときに絶対出てくるUIだと思うんですけども、
そこのUIの話です。
スピーカー 2
なるほど。これじゃあ先ほどお問い合わせもあるということなんですけども、どんな課題があるんですかね。
スピーカー 1
ユーザー側から話していくとイメージされやすいかなと思うんで、
皆さんがウェブサービスとかで青年合併のUIを入力される場面ってすごい多いと思うんですけど、
大体使っててよく見られるのってドロップダウンで押したらずらっと年数とか月とかが出てくるようなUIとかが出てきたりすること多いと思うんですよね。
やっぱりあれってすごいスクロールが発生して、自分の主に月とかだとそんなに12個ぐらいしかないのであんまり大変じゃないと思うんですけど、
年数とかになるとものすごい遡るか進むかみたいなことを皆さんスクロールいっぱいされてやってると思うんで、
めんどくさいなって思われる方っていうのもいらっしゃると思うんですよね。
結構それは昔のサイトとかで本当によく使われたUIなので、そこから変わらずに今もドロップダウンを採用されてるっていうサービスが結構多いのかなと思ってます。
ユーザーから見るとちょっとまどろっこしいというか、いろいろスクロールして探して探してみたいな感じなので、
実際ちょっと入力をそのまま直接キーボードで打ったほうが早いんじゃないとかっていうふうにも思ったりされる方もいらっしゃるんじゃないかなと思っていて、
なので結構そこがユーザーから見ると結構使いづらいなっていうふうに思われる課題のポイントなのかなっていうふうに思ってますね。
スピーカー 2
あるね。私もやっぱり青年月日を個別というか固定で指定しなきゃいけないとき、日付まで指定しなきゃいけないときはめちゃくちゃスクロールとかしなきゃいけないときとかあるもんね。
ちょっとおじさん舐めんなよっていうときあるよね。
スピーカー 1
だいぶ行かないといけないときある。
スピーカー 2
私の年齢舐めんなよみたいな。
スピーカー 1
ターゲットじゃないのかな。
スピーカー 2
ターゲットじゃないんだろうね。
スピーカー 1
そうなんですよね。だから結構ユーザーは早く入力できるとか、そんなに縛られず自由に入力をしたいっていうふうにニーズがあると思うんですけど、
なんでそうなってるかっていうと制作側の制約というか意図みたいなのもやっぱりそこには含まれているので、その辺はちょっと後半では少し話したいなと思ってます。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
特にアジキだと金融系のサービスを使うことが多いので、金融系のサービスで扱う個人情報って普通のアプリの会員登録の情報とまたちょっと違う制度というか、
自分が必要になってもするので、より多分その辺の影響があるのかなと思ってるんですけど、
やっぱり制作側ってなぜそういうUIを使ってるかっていうと、データがちゃんと正確に入力されてるかっていう話とシステム的に安全であるかとか、
その辺とかやはりアジキが使ってるサービスとかだと自由に使っていたりするので、結構そういう制約的なところっていうのが影響してるのかなっていう印象がある。
実際キーボードで入力するのが一番楽だし早いかなと思いつつ、キーボードで入力すると入力形式がバラバラになっちゃうので、
本当はゼロ入れてほしいけどゼロが入ってないとか、
例えばそういうニュートが高いことによって裏側での整合性みたいなデータの処理がうまくされなくて、
システム側が大変みたいなことが起きちゃうので結構採用されてるっていうトロップダウンとかですね。
あとカレンダーとかUIとかは結構使われてますよね。
スピーカー 2
全格とやっぱり半格問題だよね、これはね。
半格の場合だと値が直接入るからみたいな、よく言われる話だと思うんですけども、その回避のためにカレンダーUIが使われているとか、そういう感じですよね。
スピーカー 2
カレンダーのUIも結構見るんですけど、失敗例とかで調査したら100回クリック問題みたいなのが出てきたんですけど。
100回クリック問題。
スピーカー 1
年の選択肢っていうのが月でどんどん昔に戻らないといけないみたいなUIっていうのがたまにあるらしくて、
自分ちょっとあんまりでかしたことないんですけど、そういう年数の指定ができなくて月送りをしなきゃいけないみたいなUIにしちゃってるみたいなこととかもあんまりにあるっていうのを聞いてたりするので、
カレンダーはカレンダーで、そういう年数に対してカレンダーなので月がメインで表示されてるデータだと思うので、
年数変更するときにちょっと使いづらかったりっていうのはどうしても発生するUIではあるのかなと思うので、
多分そういうカレンダーUIもちゃんとメーリデーマ考えて使っていかなきゃいけないし、
ドロップダウンに関してもすごいスクロールをしながら選択をしてる中で間違えて選択しちゃったりとかすると、
そのまま気づかずに登録されちゃって、間違ったデータで登録されることとかもあったりすると思うので、
選択肢が多ければ多いほど間違える確率も上がっちゃうと思うので、
そういう対応されてるUIも使いづらいし、ミスをするリスクっていうのはもちろんあるかなと思うんですけどね。
制作側の意図
スピーカー 2
これさっき私の年齢なめんなよ問題はまさにこのこと言ってましたね。
スピーカー 1
100回くらい。
100回くらい月を遡らないと、私の年代までいかないっていう。
スピーカー 2
これもうあらての親父狩りだと思うよ。
スピーカー 1
除外されてる感がある。
そうね、もう狩られてる気がしましたね、私は。
なので結構データから見ても使いづらいのに、なんでそれを採用されてるのかみたいな、
先週の神田さんの回じゃないですけど、絶滅しない理由みたいなところはやっぱり制作側というのがあるので、
その辺はどういう意図でそれを取り入れてるのかっていうのを話したらなと思ってます。
スピーカー 2
なるほど、前回に引き続いてこのカレンダーUIがなぜ滅びないのか、
なぜこんな不便なUIを制作側が実装してしまうのか、そういう理由があるということですね。
どういう理由なんですか。
スピーカー 1
そうですね、3つあるかなと思っていて、
1つは先ほど話したデータの形式を統一したいっていうのがやっぱり大きいかなと思ってて、
自由入力が一番ユーザーにとっては楽なんですけど、データのフォーマットが変わっちゃうので、
後から整合性を合わせたり調整したりっていうコストがかかっちゃうので、
なるべく選択肢一緒にしちゃったら同じデータで必ず取得ができるので、
ドローダウンメニューだったりとか、カレンダーピカとかそういうちょっと決まったものを表示して、
それを選択すればOKみたいなUIは採用されやすいっていうのが1つ理由としてはあるかなと思います。
2つ目がエラーですよね。
今のUIでもエラーは発生するとは思うんですけども、
キーボード入力するよりは打ち間違えみたいなところのリスクみたいなのが減るっていうところがあるので、
そういうとこで選択式を選ばれている理由とかはあるかな。
数字とかで例えば8とか9が似てて、見間違えちゃって全然違う、
1999年なのに1998年に入れちゃったみたいなこととか、
そういったような文字が似てるからミスっちゃうみたいなこととかも起こったりするので、
そういうことを避けるっていう意図もあるんじゃないかなと。
最後はセキュリティー面のところで入力フォームとかになっていると、
悪意のあるコードとか入力されて、
セキュリティー面で危ないところがあるっていうのもあるみたいなので、
そういうとこで選択式っていうところが選ばれてるっていう、
結構システム側の安全性とかエラーとかデータの統一みたいなところが意図としてはあるかなとは思いますね。
スピーカー 2
まさにこの3つだろうね。
スピーカー 1
そうですね。
この辺が強いんじゃないか。
さっきのーさん言ってましたけど、
なんでこの月からスタートするのとか、
なんでこの年数からするのって言い合い結構あると思うんですけど、
それ自分も結構あって、
理由としてはたぶんカレンダーの言い合いとか、
そういう新年月日の言い合いって使い回されてることが多いので、
例えば今月とかになってることとか、
たぶん新年月日とかであると思うんですけど、
イベント系のUIとかで使ってるやつも、
そのままデフォルトがそうなっちゃってるみたいなこととかがあるんですね。
UIの問題について
スピーカー 1
それはそれでUIの問題というよりは、
使い回ししてることによる課題とかだと思うんですけど、
だからそういうこともあるんですよね。
じゃあそれは別に親子狩りをしたいからそうしてたわけじゃなくて、
何も考えてなかった、コピペしましたとかそういう話ですかね。
スピーカー 2
そうね、たぶんUIを使い回してるからなんじゃないかなと思います。
スピーカー 1
なるほど。
そういう中であれですよね、
スピーカー 2
いろいろこうさっきの事業側の制約条件みたいなこともあると思うんですけど、
スピーカー 1
そういう中であれですよね、
スピーカー 2
いろいろこうさっきの事業側の制約条件みたいなこともあると思うんですけど、
事業側の制約条件みたいなこともあると思うんですけど、
当然ユーザー側としては使いづらいじゃないですか。
そうですね。
そのときに最適解とかって原さんが考えるものってあるんですか。
スピーカー 1
そうですね、実際直近でやってる銀行さんのサービスとかでも
同じようなこととかがあったんですけど、
ユーザーさんのに早く入力したいって話と正確性みたいなところを
両立するUIはあるんじゃないかなと思っていて、
今日は一例ですけど、
キーボードの入力はやっぱりできるようにしておく必要があるかなと思うので、
キーボードの入力はできつつ、
選択式の補助的な手段みたいなところをちゃんと用意しておくみたいな、
両方用意しておくみたいなのがいいんじゃないかなというところで、
その辺は結構サービスを実際にAzureで支援している画面とかでも
ユーザーのニーズ
スピーカー 1
採用しているUIかなと思ってます。
ちょっと具体的にイメージをラジオなのでお見せすることができないので、
口頭で話していくと、
例えば年数とかですよね、年数月日とかっていう8桁の数字あると思うんですけど、
それ打ち込んだら勝手にスラッシュとかゼロの表示が入るように
フォーマットを変換してくれるっていうような機能あるので、
自由入力でキーボードの入力になってるんですけど、
フォーマットをちゃんと揃えてくれるようにしておくと。
そうすると、ユーザーさんが好きに入力ができつつ、
事業側の望んでるフォーマットに訂正された状態で
登録ができるっていう状態になるので、
これが一つユーザーさん側の課題を解決しているUIになるんじゃないかなと思います。
ただキーボード入力自体、
例えばスマートフォンとかで入力するのも慣れてない人も、
年代によってはいるかもしれませんし、
モバイルなので、結構範囲が狭いところをタップして打つっていうのは、
結構面倒な方もいらっしゃると思うんで、
そういう場合に補助的な機能としてカレンダーで入力するとか、
そういうちょっと異なるUIっていうのも用意しておいてあげると、
どっち選んでもどっちのユーザーもカバーしてるっていう状態になりますし、
データとしてもちゃんと統一されたものが入力されるという状態になるので、
結構そういう2種類というか補助的なところとメインの入力フォームみたいなところを
用意しておくっていうのは結構効果的なんじゃないかなと思いますね。
なるほど。
スピーカー 2
おそらくこういう青年月日UI問題っていうのは、
もう昔から積み上がっている問題なので、
もしこれ聞いてくださっている方がデザイナーさんだとですね、
カレンダーをいちいちデザインしようとかですね、
UIを作ろうとか思わずに、
最適解のものをまずはコピーするっていうところやっぱり始めたほうがいいですよね、こういうの。
スピーカー 1
そうですね。
デフォルトというかその慣れているUIっていうのはやっぱり一番使いやすいって感じるとは思うので、
なんか新しいことを考えるとか、
一から考えるみたいなものじゃなくて、やっぱりこう良しとされているUIというか、
皆さんが使って取り入れて両方のユーザーに対応できる状態にしていくっていうのが、
アクセシビリティとかの観点でもすごい重要なんじゃないかなとか思いますね。
スピーカー 2
そうですね。
ここは車輪の再発明しちゃまさにいけないところだと思いますから。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
確かに確かに。
さてさて、最適解をすべてこれもお話しいただいたんでしたっけ。
スピーカー 1
そうですね。
まとめみたいな話ですけど、
いろいろなんでこうなってるんだろうって思いは言って多いと思うんですけど、
今日話したようによくよく考えてみると、確かにユーザー側のことだけ考えてやろうとすると、
事業側にとってすごくコストがかかったりとか、逆に何か持続性がないようなものになってたりっていうような、
運用面のところも影響するっていうこととかはあったりするので、
多分その辺両方を考えてUIを作っていくっていうのが、
デザイナーのイントロのしどころだったりとかもすると思うので、
こういうところとかを、他のUIとかもちろんいっぱいあると思うので、
その辺をちょっと考えながら、事業側とユーザー側と両方の解決策として、
なじみのあるUIですかね。やはり新しいものというよりは、
みんなが使いづらいって感じて、使いやすいって感じるUIってどういうものだろうかとか、
そういうものをちゃんと考えて検討していくってことが必要だろうなと思いますね。
ポッドキャストの振り返り
スピーカー 2
なるほど。
今日は今原さんがまとめてくれたので、
まずは今日は、青年月日のUIはなぜ使いづらいのかというテーマでお話をしました。
みなさん、今日も聞いていただきましてありがとうございました。
ありがとうございました。
編集工期、お疲れ様でした。
スピーカー 1
お疲れ様でした。
スピーカー 2
最近、プロ目線のポッドキャストの作り方っていう本を読みました。
はい。
そしたらですね、こういう構成でこういうふうに話しましょう。
企画のところと話し方とみたいなので、いろいろと非常に参考になる本だったんですけども、
構成のところを意外とちゃんとできてたんですよ。
スピーカー 1
今やってることが。
スピーカー 2
我々が今やってることが。
他のポッドキャストを聞いていたから、そうなっていた側面はすごく強いんですけど、
やっぱり一個足りなかったのが、番組のその企画の感想の募集とかの告知が全然足りない。
スピーカー 1
さっき話してた。
スピーカー 2
さっき話してた。
やっぱそれすごい大事だっていう話で、本当そうだよなと。
もちろんあるんですかね、いっぱいコミュニケーションしましょうって話ももちろんあるんですけども、
それだけじゃなくて、ネタが切れかかってるピンチ感みたいなのが。
スピーカー 1
そうですね。
結構やってますもんね。2年くらいやってますか。
スピーカー 2
2年以上やってると思いますね。
今日が131回でしょ、これが。
そうですね。
それを毎週配信してるから、たぶん1年間で52週としたらやっぱり2年以上やってるんで。
スピーカー 1
これはネタがなくなりますね。
スピーカー 2
本当に聞いてくださってありがとうございますっていうのはもう第一にあるんですけども、
もしよろしければコメント、テーマをいただけると嬉しいという呼びかけがすごい大事だということはめちゃくちゃ響いてたということでございます。
ということで次回以降もめんどくさいこといろいろ言ってくるなと思ったんですけども、
ちょっとここはお伝えさせていただくのでご了承いただければと思います。
スピーカー 1
お願いします。
スピーカー 2
今日も聞いていただきましてありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
21:21

コメント

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