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#154/AIを使うことで新領域への学習ハードルが下がった話
2026-05-18 25:58

#154/AIを使うことで新領域への学習ハードルが下がった話

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今回は「AIを使うことで新領域への学習ハードルが下がった話」をテーマに、代表の梅本@dubhunter とUXデザイナー/サービスデザイナーの原が話す回です。

AIを“先生”や“相談相手”として活用することで、株の分析や愛犬の健康管理など、これまで専門性の高さから踏み込めなかった領域への学習ハードルが大きく下がった体験を語ります。


番組のキーワード

AI活用、学習体験、ジェネレーティブUI

感想

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サマリー

今回のエピソードでは、AIを活用することで、これまで専門性が高く学習のハードルが高かった領域への挑戦が容易になった体験について語られています。梅本さんと原さんが、それぞれの具体的な事例を共有しました。 原さんは、まず株式投資の学習にAIを活用した経験を語りました。数字が苦手で何から手をつければ良いか分からなかった株の世界も、AIにチャートの画像を送って質問したり、ニュースと照らし合わせて分析してもらったりすることで、理解が深まったとのことです。AIを「先生」や「相談相手」のように使うことで、書籍だけでは得られなかった深い洞察を得られ、実際に少額ながら投資も始めたそうです。 次に、愛犬の健康管理におけるAIの活用について話しました。8歳の愛犬の腸内環境の多様性が低いという検査結果を受け、AIに相談して最適なフードの組み合わせや給与カロリーを計算してもらいました。さらに、ジェネレーティブUIを活用して、犬の年齢と体重を入力するだけで必要なカロリーやフードの割合をグラム単位で計算してくれるUIを生成させ、具体的な実践段階まで進めることができたと語りました。AIによって、これまで苦手意識から取り組めなかった健康管理が、具体的な行動に移せるようになったと述べています。 この二つの事例を通して、AIは専門知識へのアクセスを容易にし、学習の初期段階における「何から始めるか」という疑問や、実践に移す際の障壁を取り除く強力なツールとなっていることが強調されました。AIを先生や相談相手のように活用することで、個人の好奇心や興味を、これまで諦めていた領域への探求へと繋げることができると結論づけています。

オープニングと近況報告
デザインの味付け。
はい、始まりました。デザインの味付け。
この番組は、株式会社ajike代表の梅本とその仲間たちが、デザインについて雑談を交えながら話す番組です。
今日のお相手は、原さんです。原さん、よろしくお願いします。
原です。お願いします。
ゴールデンウィークも明けまして、あれ、ゴールデンウィークの話、先週したっけ?
しましたかね。
一日お休みを持って、日光じゃないや、なんだっけ?
成田さんですね。
成田さんだ、ごめんなさい。
犬を連れて行ったという話をしてましたね。
はい。
どうですか、休み明けの、もう原さんはあれですか、ゴールデンウィーク明けたらなんかちょっとブルーになって、気をつけましょう期間って言われるじゃないですか。
5月病みたいなやつですね。
そうそう、5月病。大丈夫ですか。
そんなにすごい休んだ感じないので大丈夫だと思います。
そういう5月病の防ぎ方がある。
そんな長期間休んだ感じないので大丈夫だと思います。
あれ、休みの日に稼働とかしてたの、もしかして。
いえいえ。なんか間があったじゃないですか。
小泉通りだったので。
有給とかを入れずに、連休にせずにそのまま動いてたからみたいな。
特に、はい。大丈夫です。
ちょっと新しい気づきですね。
5月病にならないためには長期休みにしない。
2週ぐらい休んでる人だけですよね、確かにね。
2週ぐらい、10何日間休む人とかいるじゃないですか。
戻るの大変だよね、あれね。
それぐらい休んで、なんかやることがあるっていうのもまた羨ましい話なんで、
めいめい好きにやっていただければと思います。
ということで、今日のテーマは何でしょうか。
AIを活用した株式学習
今日のテーマはAIを使うことで新領域への学習ハードルが下がった話です。
なんか学習にAIを使ってるって話ですね。
そうです。
先週に続いてAIの話です。なぜこのテーマにしたんでしょうか。
最近、業務じゃなくてですね、プライベートでAIを使って学習とか調査をするっていう機会が増えて、
皆さん多分増えてると思うんですけど、増えていて、
改めてAIがない時代だったら絶対こういう領域って自分取り組めなかったよなっていうところの
チャレンジを今年になってできているなと思ったのでテーマを持ってきました。
素晴らしいね。好奇心があるんだけど、それをAIを使って伸ばしてるってことですね。
はい。
ちなみにじゃあ、AIを使ってどんなことを学習してるんですか。
今日ちょっと2つ話そうかなと思ってるんですけど、1つが株です。
株に関する勉強を始めました。
原さんが株。フィナンシャル原アドバイザーの原です。
業務としても多いじゃないですか。証券とかそういう相談来たりとか、
推しとかそういう知識が必要な場面っていうのが増えてきてたりとかしたので、
もともとちょっと興味あったんですけど、もう数字だらけでよくわからないみたいな、
元数字がそんなに好きじゃないので、何から入ったらいいんだろう、
何を勉強したらいいんだろうっていうので、なかなか踏み出せずにいたんですけど、
最近ちょっと読みやすい本を見つけて、株に関する本がいろいろ出てると思うんですけど、
自分が読みやすいなと思った本が何冊かあって、それから最初入ったんですね。
書籍から入ったっていうのが最初あるんですけど、
いつも仕事の本とかもそうですけど、だいたい全部読むんじゃなくて、
要書を読みながら自分が本を読んでいくタイプなので、
ここだけばんばん読みながら作業して、学習してたんですけど、
そこは目ままずと特に変わんないっていうところなんですけど、
その本の中で名柄のチャートの見方みたいなのがいろいろ、
チャート別でこういう形だったら上がるとか下がるとか、
そういうのができる、わかりやすい本があるんですね。
それを見て、形を覚えるというか、やってたんですよ。
で、それを今回AIを使ったことがあって、
気になった名柄を実際に調べて、株価のチャート見て、
これって本の通りだったら次上がるよなとか、これ下がるとか、
例えばこのとこ見ても、これ上がる動きしてんのに何で下がってんだろうとか、
そういうのがあったんですね。
そういう時っていつもだったら、普段だったら本読んで、
多分この形というか、この考え方に該当するから多分こうだよなみたいなので
終わったりとかしてたんですけど、そのAIが今あるので、
そのAIに実際の名柄のスクショをスクショとって送って、
で、これってこういう見方で合ってるとか、
これってこの形状のパターンだから下がるんじゃないのとか、
何で下がるはずなのに合ってるのとかっていうのを先生に聞くみたいに、
そのAIに投げてポンポンポンポンやってたんですね。
そしたらまるで学習ができて、
そのタイミングで、投資家が売りの流れが来たから何で下がったんだよとか、
こういう出来事があったから、本当だったら上がるはずだったのに下がったんだよとか、
そういうのが一般的なニュースの情報とかも絡めて、
なぜそういう動きをしたのかっていうのをAIが教えてくれたっていう。
今までだったら読んで、それを実際の出来事に当てはめて、
こうかなっていうのを自分で考えて、ただそこに対して答えはもちろん書籍も書いてないんで、
終わってたところが意外とそこを壁打ちして、
AIで答え合わせができるみたいなことができるように今の世の中なってるんだなっていうので、
結構株の勉強が進んだというか、AIがあるからできた。
株の勉強が進みましたが。
だいぶそれで見方がわかって、そういうことかみたいなので、
書籍だけだったらやっぱりちょっとわからなかったことが、
AI使ったから理解ができたなっていう。
なるほど、こういうろうそくの時にはこうなるんじゃないかみたいなことがわかった。
そうですね、そういう読み方が、人的なところが理解できたっていう。
原さんも金融機関のお客さんも多いと思うんですけど、向こうからすると執行役員って見られてるもんね。
そうですね、はい。
執行役員はめっちゃ株にも詳しいんじゃないかって見られそうな。
そんなそこまでじゃないですけど、基本的なところを勉強してるっていう。
勉強しながら、素晴らしいですね。
これで結構理解は進んだんですか、やっぱり。
進みましたね。読みが当たったりとかしてましたね。
見て、「あ、わかった、やっぱり。」って答え合わせができてるので。
よかったですね、はい。
じゃあ、もう実際に証券講座開いてバイバイはしてるんですか。
小学ですけど、ちょっとやり始めてみました。
あららららら。すごい、これ3ヶ月半年後の結果が楽しみですね。
そんなレベルじゃないです。小さいよ。
小さいお金を。
趣味程度。
いいですね。気になって仕事やってないじゃないですか。
いやいや、そんなことないです。
ずっとマネーフォワード開いてるみたいな状態じゃないですか。
開いてます、開いてます。
マネーフォワード開いても連携できてないけどね。
そうですね。
時間決めて昼とか夜の終わったときにチラッと見て、おーって。
おーって話は上がってるっていうことでよかったですね。
いやいや、今結構上がってるもんね。
そうですね、全体的に上がってる市場だと思って。
素晴らしい。
AIを使ってね、今までやったやらなかったことを取り越えてるってのが本当にAIの効果もあるんですね。
いいと思います。もう全くAIなかったらもう終わってました。
よくわかんないって言って終わってたと思います。
確かにね。子供とかもAIあんまり使わせてないけど、もし使うんだったらそういう使い方してほしいよね。
確かにそうですね。読んだ内容とかでアウトプットして。
でもなんか適当に使えそうだな。宿題をそれに溶かして適当に提出してそうな感じは。
ある種賢いですよ。早く答えにたどり着いて。
そうだよね。
なるほど。いいじゃないですか。これがじゃあ最近AI使って勉強してるっていうこと。
そうですね。一つ目ですね。
AIを活用した犬の健康管理
一つ目。まだあるんですか。
もう一つが犬の健康管理のやつでAIを使ってやってることがあるので今日それを紹介したいなと思うんですけど。
自分が8歳ですね。今年9歳からのシディンアーキーの犬を飼ってるんですね。
結構健康管理で風土を年齢に応じて飼えたりとかしていかなきゃいけないんですけど、
その辺風土とかいろいろ組み合わせたりとかしながら試してたりするんですね最近。
犬の保険に入ってるんですけど、保険のサービスで糞を健便のサービスみたいなのが1年に1回無料でできるのがあって、
それで糞を送ると人と一緒でその糞を健便してくれて、
腸内環境の多様性みたいなのを診断してくれるサービスみたいなのが保険会社サービスであるんですね。
それで毎年自分の犬の健康状況を見てたりとかするんですけど、
それで今年ちょっとやってみたら、もともとそうなんですけど、うちの犬があんまり菌の多様性みたいなのがないっていう傾向が出てて。
菌の多様性。
腸内環境って菌が多ければ多いわけですよ。なんですけど、あんまり多様性がないっていう結果が出てて。
お腹がちょっと壊しやすいとかっていう結果とかが出てたんですよね。
確かあんまりいろんなものを好んで食べるタイプの犬じゃなくて、結構食べるもの食べないものを発見したりするんで。
そういうことね。
いろんなものを食べる感じじゃないんで、あんまり菌が増えづらいんだと思うんですけど。
確かにちょっとお腹壊しやすいとか、糞も柔らかくなりやすいなっていうのがあったので、
もうちょっとフードでやりたいなっていうふうに思ってて。
実際に今回出た結果をまずAIに学習させたんですよ。
こういう結果でみたいなのを学習して、どういうフードがいいのかっていうのを結果から出してほしいっていうのをAIでやって、
こういうフードがいいですよみたいなのを何点かピックアップしてもらって、その中で2種類くらい今回買ったんですね。
買ってあげ始めたんですね。
次それ買った後に、いろいろフードと組み合わせるとカロリー制限、全体のカロリーとしてどれぐらい上げたらいいかっていうのがわかりづらくなっちゃうので、
ちゃんとカロリー計算していかなきゃいけないんですけど、どれぐらいの割合でやっていったらいいのかわからなかったので、
そのAIで前回こういう購入した2つのフードと、ずっと上げてるメーカーのフードがあるので、
それを3つ組み合わせた時にどれぐらいの割合で出したらいいのかっていうのを計算した感じで送ったら、
ちょっと前回のジェネレティブUIの話したと思うんですけど、
実際にこれジェネミーでやったんですけど、
ジェネレティブUIが実際に出てきて、犬の年齢と体重を入力するUIみたいなのがポンって出てきて、
カロリー計算、アルビーが体重だったらこのカロリーですみたいなのが出てくるUIが出てきて、
それでエキストリカロリーはこれですよみたいなのがその場ですぐ計算できて、
そのカロリーをベースにどういう割合でやるかっていうグラム数をリストアップしてくれて、
そのままでも一連数分というか短い期間でその中でできたんですよね。
なのでこれ今までだったら自分そもそもそういう計量したりとかカロリー計算したりとか、
グラムを何ていうか本当に苦手で全くやってこなかったんですけど、
なんですけど今回カロリー計算してくれて割合のグラム数までも出してくれたので、
あとそれを測ってあげるだけっていう段階になったので、
じゃあもうキロスプーン買おうと思って自動でできる、キロスプーン買って、
それであともうフードを何グラム何グラムって計算してあげるだけっていう風になって、
実際今はそれでご飯あげてるんですけど、
こういう今までだったらちょっと意識をちゃんとしなきゃいけないような、
健康管理だったりとか、
なかなかちょっとやらなきゃいけないの分かってるんですけど、
やっぱちょっと日々の中でやるの大変だなとか、
どういうふうにやったらいいのかなみたいなのでできてなかったこと、
ここまで一連あげるだけ、あと測るだけみたいなとこまで、
例で力量になるとそこを超える壁って結構低くて、
あともう買って測るだけってなったので、
すぐそこの段階まで行くことができたっていうのが、
ひとつまたAIで、やっぱりこの時代でよかったなみたいな、
思った。
時代感謝系ですか。
はい、時代に感謝してます。
すごいね。
確かにラストワンマイルじゃないけど、
本読んでも正しい知識学んでもそれを実践するってちょっとめんどくさかったりするもんね。
そうなんですよ。
原さんにとってその障壁になってたのはもうあとは測るだけ。
具体的に何グラムなの?みたいなのが分かると、
もうそれが取り除かれた。
そう、分けるだけって。
これもう生産性とかの話じゃないですね、これね。
そうですね。
犬の健康寿命が伸びるっていう生産性に寄与したということなんですかね。
いい時代になったなって思います。
健康系とか相性いいよね、AIね。
そうですね、いいと思います、だいぶ。
人もそうですけど、カロリー計算とかあるじゃないですか。
飢食で何キロカロリーとか、お腹がどう残るのとかって、
ああいうのすごい昔から苦手で、
どれぐらいの野菜を摂ったらそのビタミンがどれぐらいなのかとか、
もうめんどくさいじゃないですか、そんなこと考えるのも。
めんどくさい、無理無理。
そういうのもできるんだろうなと思って、簡単にやろうと思ったら。
確かに。
プロテイン何グラム飲むぐらいがちゃんと測っているやつ。
そうですよね。
勝利とかし始めたりしたらもうわけわかんなくなります。
レシピ通り作るっていうのも本当に大変だしね。
あれでさらに栄養までを測ろうとしたらもう大変なことですよね。
栄養資産っていうのはすごいよね、やっぱりね。
栄養資産がもしかしたらいらなくなるとかって言われそうな。
そうですよね、確かに。
でも結構ジェミニでカロリー計算のやつが出てきたの、結構びっくりしました。
普通にやったらいきなりポンってボタンが出てきて、ここでカロリー計算してみたので、
ポチポチっていったらカロリーが計算されるシミュレーションみたいな画面が出てきて、
こんなものが一瞬で作れるのかって。
これもうアスケンとかのアプリももう商売上がったりよね。
そうですね、健康管理ケースもね。
あとはもうデータベースもためられるしね、AIも。
そうですよね。
いや素晴らしいじゃないですか、AI使って学習してるじゃないですか。
はい、便利です。
この2つ共通して言えることっていうのは何なんですか。
AI活用の共通点と今後の展望
そうですね、やっぱりAIもすごい普通にみんなさん使われてると思うんですけど、
今までだったらこれちょっと勉強したいなとか興味持ちたいなって思っても取り組めなかった領域ってあると思うんですよね。
すごい専門性の範囲が高くて、勉強するにしても何から言っていいかわかんないとかっていう。
でもそういうのが今AIがあると、そもそもそれをどう勉強したらいいのみたいなところから聞くこともできますし、
相談相手みたいなこともできるし、先生みたいな立場でも多分壁打ちできたりとか調査したり答えるようになってると思うんで、
そういうハードルがすごい下がってるなって思って。
仕事の上でもそういう場面あると思うんですけど、興味持ったこととかちょっとやってみたいなって思うこととかをまずAIに投げてみて、
そこからスタートしてもうちょっと深めたければ他の手段を、本読んだりとか動画見たりとかいろんな手段に移っていくっていうのが気軽に今できる環境になってるんじゃないかなと思うので。
そういうものとしてやっていきたいなと思ってます。
なるほど。
アジケの社員のみんなにはAIやってやーって言いたいなって思ってきた?
そうですね。
そんなことなかった。
自分はなんかやったほうがいいよぐらいのスタンスだけど、でもほとんどそんなにみんなやりなさいよとか言ってないよね。
そうですね。自然に使えるような流れにはなってますよね。
調べるぐらいだったらAIに最初に聞いて、それでしてから根拠をちゃんと確認してとか、そういう流れになってるんじゃないかっていう。
確かに。AIチームとかいるし、組織としてやらせる雰囲気は出てはいるんかな。
でも今みたいな感覚を持ってやってくれると、会社がやれって言ってるからやってるっていうのはまた別の話だもんね。
そうですね。便利ですね。便利な時代になりました。
便利な時代になりました。
シマエナガの話と後悔
私もAIばっか触ってますわ。ゴールデンウィーク離れましたけど。
写真ででも戻っちゃったって言ってました。
そう、写真で戻っちゃった。
小鳥の写真で。
シマエナガ撮りたかった。今、白くないんだけど繁殖期らしいんですよ。
だから親と子供が団子のように並ぶ時期らしいんだけど。
あのシマエナガが並ぶ!?
やばいですね、確かに。
考えられへん。
ほわほわして。ほわーって言ってると思う。
めちゃめちゃ癒されます。
娘ずっと興味なさそうにベンチで育ってた。
可愛いね。
見てないけどね。
ちょっとキャラクターっぽいですよね、シマエナガって。
そうそう、ただぬいぐるみは娘たちも好きで、
ただパパはアイドルとかガチャガチャとか何も興味ないのは知ってるけど、
シマエナガだけはちょっとやばいもんねって。
特殊ですね。
ほんとシマエナガを見たら時が止まるような感じになって。
嘘でしょみたいな。
この生き物なんだろう。
かわいいですよね。
この前の、すいませんね、編集工期で話さなあかんね。
シマエナガの編集工期取っときましょう。
ということで、今日はAIを使って学習のハードルが下がった話ですね。
原田さんは株の勉強をAIでやりながら、
実に結びつけて大金を稼ごうという話と。
違いますね。
株も興味があったけどちゃんと学習できてるよという話と、
犬の健康管理でAIを使うと、
測るだけで犬も健康になっていってくれてるんじゃないかという感覚が得られてるという話ですね。
素晴らしいお話だったと思います。
今日も聞いていただきましてありがとうございました。
ありがとうございました。
編集工期、お疲れ様でした。
ありがとうございました。
シマエナガのときだけすごく話したい気持ちが湧いてきてしまった。
テンションが全然違いましたね。
テンション全然違いましたね。
竜がごとくと同じぐらいのテンションですね。
竜がごとくも面白いですけど、可愛されたシマエナガ。
可愛いですね、確かに。
今回ちょっと失敗したことがあって、
これ話しましたかね。
シマエナガのぬいぐるみを買って帰ろうと思ってたんですよ。
工程が4日ぐらいあったんですけども、
2日目にザお土産屋みたいなところに寄ったんですよ。
日本っぽいお土産とかパチモンを売ってるようなお土産屋を行ったときに、
むちゃくちゃ可愛いシマエナガのお手玉があったんですよ。
これむっちゃ可愛いやんと思って。
他のぬいぐるみもある中で、それ一つだけ光り輝いてたんですね。
うちの長女と、ちょっとちょっと来て来てみたいな。
これやばくなったら、何これやばいみたいな。
そうよね、みたいな。
全工程の中でちょっと早すぎるっていうのと。
しかもそのお土産屋って、そこで買いたくないわけじゃないけど、
偽物を掴まされてる感覚があるじゃないですか。
だからちょっと違うところで買おうと思ったら、
一個寄るところは、それが基準になってしまって。
あれよりも可愛くないぞとか。
あれはやっぱりあそこしか売ってないから全然出会わないし、
北海道やからめっちゃ遠いしみたいな。
どうしたらいいんだ俺はみたいな。
最初は結局買えなかったんですよ。
あのお手玉シマエナガめちゃくちゃ可愛かった。
もったいないですね。買ったけよかったですね、そこで。
そうなんよなー。
海外のことのチャンスの後ろ髪にはないみたいな、そういうことやなーと思って。
そのとき欲しいと思ったら買ったほうがいいね。
もったいないとか浪費をしないような教育を受けてきたがゆえに。
ちょっとそこがケチてたですね。
たぶん600円ぐらいだったと思うんやけど買ったけよかった。
全然ですね。
そうなんよ。社長も意外とケチということで。
買うべきでしたね、でもそこは。
すみません、もう編集工期こればっかり話してしまった。ごめんなさい。
シマエナガは最高という話でした。
可愛いです。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
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