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#153/最近話題になっていたAIを使ったUI改善
2026-05-11 25:39

#153/最近話題になっていたAIを使ったUI改善

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今回は「最近話題になっていたAIを使ったUI改善」をテーマに、代表の梅本@dubhunter とUXデザイナー/サービスデザイナーの原が話す回です。

AI翻訳によって言語の壁が自然に取り払われ始めたXのアップデートをきっかけに、UIが“手順を覚えるもの”から“目的を支援するもの”へ変化している流れや、AI時代のUX設計について語ります。


参考


番組のキーワード

AI翻訳、ジェネレーティブUI、UXデザイン

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サマリー

今回のエピソードでは、AIを活用したUI(ユーザーインターフェース)の改善について、X(旧Twitter)のアップデートとGenerative UIという新しい概念を中心に掘り下げています。Xのアップデートでは、海外の投稿が自動で日本語に翻訳され、タイムラインに表示されるようになったことで、言語の壁が自然に解消され、国際的なコミュニケーションが活発になりました。特に、日本独特の言い回しが自然に翻訳されるようになったことで、新たな交流が生まれています。 また、Generative UIという、AIが対話を通じて必要なUIをその場で生成する技術についても紹介されました。これは、住信SBIネット銀行のNeoBank AIプロジェクトで一部実装されており、ユーザーが「〇〇さんに送金したい」と指示するだけで、送金に必要な入力画面が自動生成されるといった例が挙げられました。この技術は、従来の固定的なUI設計の考え方を根本から変える可能性を秘めており、デザイナーの役割にも影響を与えると考えられています。 AIの進化は、リアルタイム音声入力や画像処理など、様々な分野でコミュニケーションの障壁を取り払い、より便利で直感的な体験を提供し始めています。AI技術の急速な進歩により、UIデザインやユーザー体験のあり方が大きく変化していく未来が示唆されています。

オープニングと近況報告
デザインの味付け。
はい、始まりました。デザインの味付け。
この番組は株式会社ajike代表のうめもとと、
その仲間たちがデザインについて、
雑談を交えながら話す番組です。
今日のお相手は、はらさんです。
はらさん、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
だいぶ、ちゃんと視列矯正中ですが、話せるようになってきました。
まだ違和感あるよね。
そうですね。でも一番最初の頃よりは全然普通に聞こえます。
ちょっと私の変な話し方気になる方は、
1回前、2回前の神田さんとの会話を聞いていただければと思います。
ちょっと私はもう聞きたくないですけどね。
ゴールデンウィーク明けです。
はらさんは何かお休みされましたか?
はい。私は小読み通りでお休みをとって、近場で。
ちょっとゆっくりしてきました。日帰りとかです。
日帰り。ワンちゃん連れてどっかですかね。
そうです。成田さん。千葉の成田さんのほうとか行ったりしてました。
成田さん行ったことないですね。ワンちゃん連れて行けるんですか。
そうなんです。意外と犬がいいっていうお寺で有名らしくて。
山道がすごい有名だと思うんですけど、
うなぎ屋さん多かったりとか、すごい山道が長いんです。
行ってみたいなと思ってたんですけど、
意外と千葉って東京からアクセスが車じゃないと行きづらくて。
アクアラインみたいに通るんだっけ。
そうです。車だったらアクアラインで多分。
でも上のほうなんでちょっと遠いんですかね。
あんまりアクセスがよくないんですけど。
電車でゴールデンウィークなんで、
そんなに焦らずにゆっくり行ったらいいかなと思って、
2時間ぐらい電車でかけて行ってきました。
良かったですか。天気は良かったの。
天気も良くてすごいいいとこでした。
ほんとお店がすごいいっぱいあってにぎわってて。
あんまりお寺であんなに山道がにぎわってるところにあんまり行かないので。
すごい、昔から有事があるお寺なんだなっていう。
おー、そっち。
ワンちゃんも、犬も歩かせてたの?
そうですね。山道とかはちょっと人がいたので歩かせなかったんです。
お寺の中とか歩いて大丈夫なので。
建物の中入らなければ周りの敷地は全然あり。
結構いましたね、ずれの方がいっぱい。
じゃあやっぱり犬で有名な寺なんだね。
みたいですね。めざしですよね。
お寺ってだいたい、神社もですけど連れてきちゃダメなことで。
なんかNGなイメージがあるね、知らないけど。
すごくリフレッシュされたということで。
じゃあ今日のテーマは何でしょうか。
XのAI翻訳アップデートと国際交流
今日のテーマは、最近話題になっていたAIを使ったUI改善です。
なんかこう、Xではいつも言われそうな。
嘘か本当かよくわからないけど、ほんまかよみたいな情報をよく見ますけど。
AIを使ったUI改善、気になりますね。
機能アップデートみたいなですね。
じゃあこのテーマにした背景を教えていただいていいですか。
今日話すのはXの話なんですけど、
少し前にXのアップデートが4月ぐらいにあって、
海外のポストが流れてくるように仕様が変わったんですよね。
結構話題になってて、自分もちょうど4月から使ってて、
なんか見たことないポストが出てくるなみたいになって、
いろいろと盛り上がってたので、今日話題として持ってきました。
どんなことが話題になってたんですか。
以前から海外のポストを見れたみたいなんですけど、
翻訳の表示みたいなクリックをタップをしないと、
実際翻訳化されなかったみたいな仕様だったんですと、
今は4月のアップデートでタイムラインに出てくるときにも、
既に海外のポストが日本語に翻訳された状態で流れてくるっていう仕様に、
自動で変わったっていうところと、
あとはおすすめのところに関しても、
基本的には日本だったら日本の部分の投稿が出てくるっていうのが基本だったらしいんですけど、
翻訳機能ができたので、おすすめのタイムラインも海外のほうでバズってるやつが出てくるようになったみたいなところで、
日本でバズってるやつがアメリカのほうで出てきたりとか、
アメリカでバズってるやつが日本で出てきたりっていう感じで、
今までだったら見れなかったような内容っていうのが見れるようになったっていうのが結構大きいアップデートだったみたいですね。
確かに。
あとは翻訳の機能自体もゴークベースに変わったっていうところで、
Google翻訳だったらしいんですけど、今までは。
なのでちょっと日本語が早いみたいな感じだったのが、
結構文脈を汲み取ったような自然の翻訳に変わったみたいなところで、
それが結構、例えば日本で独特の言い回しとかみたいなのがうまく翻訳されて、
海外の人が見ても投稿になってたりっていうので、
それでわざわざきっかけになったっていうので、
すごいアップデートが入ってるところで、すごくザワザワ4月してましたね。
4月はザワザワ。
はい。
話題になったきっかけのポストみたいなのがあるみたいで、
ちょっと調べてみたんですけど、
日本語のポストのほうで、
日本人がアメリカのバーベキューの画像かなんかをポストして、
日本ってアメリカにすごくバーベキューを豪快にやってるイメージとか、
いろいろあると思うんですけど、
純粋なそのイメージが、
いいな、ああいうアメリカ人と一緒にバーベキューやりたいなみたいなポストが、
アメリカの方の人たちの目について、
そういうイメージを持たれてたんだみたいなところで、
いろいろ広くて、
意外だったらしくて、日本がそういうふうに思ってるっていうことが、
他の人から見たら、
そういう昔からのアメリカに対する憧れみたいなイメージが、
日本人持ってるんだ、みたいなところで、
自分のバーベキューのこだわりとかをポストしたりっていうので、
いろいろバーベキューだらけにポストがなるっていう現象が起きて、
それがきっかけで、いろいろ日本独特の言い回しとかポストとかが広がって、
海外の日本人のポストが面白いなっていう形で、
今もけっこう話題になってるらしいです。
なるほど。この話知らなかったですね。
バーベキューがきっかけだったんですね。
きっかけだったらしいです。
今回のアップデートはリアルタイムで見てて、
自分とはつぶやいたりは全然しないんですけど、見る専門で。
見てたときに、やりとりが広がっていってる様子を見たときに、
すごいこれが言語の壁を取り払った例だなと思って見てて、
自分ちょっと英語とかわかんないので、
それがしっかり日本語に翻訳されてやりとりされてたりとか、
アメリカの人とかも混ざっていろいろ、
日本人がコミュニケーションを取ってたりするのを見たりすると、
現実のこの世界ではなかなか、
勉強しないと言葉を話してコミュニケーションできなかったりとか、
翻訳を使って、経由して話さなきゃいけないっていうことがあったりするんですけど、
それがXの中でわーっと、
普通にリアルタイムでコミュニケーションできてるっていう状態とかを見ると、
すごいこれが大きい言語の壁っていうものを取り払ってる機能のアップデートだったんだなっていう、
すごい見てて思いましたね。
なるほど。
最近自分のタイムラインにも海外の方のやつが日本語で流れてくるんですけど、
結構スレッドのやりとりを見てたら、
いやー、それは本当に最高だよ、兄弟みたいな。
ブローとか言ってるねやろなみたいな。
想像できない。
これはこれで直訳なんやなと思って。
直訳というか、そういうふうに兄弟っていう文化なんやなと思って。
そうですね、たぶんそうだと思います。
それぞれのカルチャーというか、ルールとかそういうのがやっぱり分かれるみたいですね。
それぞれの国には。
反流ドラマ見てたらよく尊敬する先輩のことを兄貴って呼べみたいな。
あれもブロー文化よね。
そうですね。家族みたいなのにいるっていう文化ですね、たぶん。
流学ごとくね、原さんも言ってましたけど、流学ごとくでも兄貴文はいっぱいいますので。
そうですね、ヤクザの文化でも。
ブロー文化があります。
どうですか、言語の壁を取り払ったなあみたいなことですけど、気づきとかあったんですか。
そうですね。
AIがすごい進化したってことが大きいのかなと思ってて。
アップデータの機能としては、翻訳の機能が自動でできるようになって、
それがタイムラインに出てきたことによってわーっと広がっていったってことだと思うんですけど、
5億の翻訳機能っていうのはベースで自動翻訳されるっていうことになってると思うので、
AIが進化したことでその辺がクリアされてってるんだろうなっていうのを感じてて、
最近イヤホンとかでも直接翻訳できたりするようなものとか出てたりすると思うんですけど、
リアルタイムで翻訳されてって、文脈もちゃんと重視してやりとりができるみたいなことが、
今、AIが進化してることによってできるようになってきてるんだろうなっていうのを感じてて。
今回のXの機能とか考えたら、そんなにすごく新規性がある機能のアップデートっていうものじゃなくて、
ありそうでなかったみたいなアップデートだったと思うんですけど、
結構大きな体験の変化みたいなのを与えるアップデートになってて、
顕在化していない、眠っているような課題というかハードルみたいなところを取り除くような解決っていうのができている事例だと思うので、
やっぱりデザイナーとかXAIデザイナーっていうのはこういうところを目指すところなのかもなっていうのも感じてて。
Xって翻訳機能自体もあったんで、翻訳をワンタップして翻訳すれば一応、
言葉は理解できる状態になってたと思うんですけど、
それだとやっぱりリアルタイムのコミュニケーションにならないなとか、ニュアンスがちょっと違うよなとか、
そういうところをしっかりと運営側が解像度高く理解して、
だからこそ今回自動翻訳でこういう風にしていこうみたいなところのアップデートを優先的に取り入れてやっていったんだろうなという風に思うので、
普通にやっていくと多分事業側がやりたい機能拡張とか優先とか多分、
みたいなのを優先してやってしまうこととか多いと思うんですけど、
これ結構やっぱり大きい課題だなとか、やったほうがいいことだなっていうのを結構ユーザー目線とか、
サービスの未来に据えて改善したっていうような例なのかなっていう結構些細なアップデートであるんですけど、
すごい影響が広がってるようなものだと思うので、
こういう改善とかができるとすごくいいですよね。デザイナーとして目指すところだなと。
すごいと思いますね。
Generative UIと新しいUI設計の可能性
この辺だと、この前イーロンマスクの投稿も見てたんですけど、
イーロンマスクに関する投稿か。
イーロンマスクが、賛否いろいろあると思いますけど、すごいことものすごくたくさんやってるじゃないですか。
あれみんなどうやってんだみたいなところで一つ意見があったのが、
イーロンマスク自体はこれだと思った課題、
このサービスだったらこれが一番の問題だとか課題だみたいなの見つけたら、
それだけをとにかくやるように設定して、
あとはどうやってやるかだけを分配してるだけみたいなこと言ってて。
課題の見つけた方が本当にうまいというかすごいというか人間ばかりしてるんじゃないかな。
なるほどですね。
今みたいなね。
イーロンマスクが日本のXの文化というか、ツイートのつぶやきの文化みたいな結構解像度が高いというか、
面白いと言ってるから、それを他の海外の人にも見てほしいなみたいなところで、
それを引用したりとか確かしてたんですよね。
イーロンマスクが日本のXをしてて、それで他の海外の人が見てくれてっていうのが起こってたりした。
そういうユーザーの使い方とか、ここ交わったら結構科学反応が起きて面白いんじゃないかみたいなこととかの解像度が高いんだろうなと思って。
すごい。
今日はちょうど5月8日なんですけど、
さっきリリース見てたら、チャットGPTがリアルタイム音声入力みたいなのをアップデートしたみたいな。
ちょっと今、Xはクロードと連携したりとかして、チャットGPTには少し距離を取ったような状況なんですけど、
でも音声が、言語がこうやって取り払われて文化でちゃんとコミュニケーション取れるみたいなのが見えた瞬間に、
チャットGPTもリアルタイム音声AIみたいなのを出してきて、こうやって話してるときに、
私はやっぱり翻訳とかリアルタイムでできると言っても、ちょっと違う文脈になったりするじゃないですか。
それが高精度にできるみたいなものを出してきたので、
本当にコミュニケーションの障害、壁を取っ払うっていうことの面白さとか、
事業価値の高さみたいなのを見極めて、そこにみんな注力してるのかなというふうな感じがしますよね。
大きいですからね。言葉の壁は確かに。
言葉の壁を取り払うとどういうことが起きるのか、また今後いろいろ見ていきたいなと思います。
他のAI機能拡張の例もあったりするんですか。
そうですね。最近もう一つ気になってたのが、スミシンSBAネット銀行さんが、
3月頃にNeoBank AIっていうプロジェクトをスタートさせたっていうのをリリースとかで見ていて、
どんなことやってるんだろうなっていうのを見てたんですけど、
Generating UIって去年の末ぐらいから少し話題になってたUIの考え方を採用しているプロジェクトらしくて、
一部も実装されて、一部のユーザーだけに使える状態になっているらしいんですけど、
AIと対話を通じて、その場で必要な入力画面を生成する機能、マシンですけど、
チャットとか音声で、こういうのやりたいよって言ったらそのUIが勝手にポンって出てくるみたいな、
そういうUIの機能っていうのをもう既に実装されて提供を開始してるっていうものらしいです。
例えばイメージだと、ユーザーさんが誰々さんに一枚送ってみたいな送金の指示をチャットとかでしたら、
その振り込み先のUIがパッと出てきて、あと確認だけですね。
ポンってボタンを押したら送金されるみたいな形で、今までだったらいろいろなフローを得ないと送金ができなかったものっていうのが、
自動で送金するっていうところだけのUIでアクションができるようになるっていう、
そういうAIが試しているというのを見ました。
この機能って広がっていったらめちゃめちゃ今までのデザインの考え方というか、
そもそもサイト自体構造から設計してみたいなところの根底が変わるような構造だと思っていて、
今までの銀行とかこういうフローって固定のフローでやっているじゃないですか。
入力をして管理をするみたいな、一連の階段をユーザーさんに操作してもらって、
それを最後迷わずに進むことができるみたいな設計をしているので、
タスク指向とか言ったりすると思うんですけど、手順が決まっているUIを提供していって、
まっすぐ進むか後ろに戻るかみたいな、あんまり自由であったりせずに、
それぞれ目的のものを最後まで管理をするみたいな設計思想とかですね。
それがやっぱりセオリーでやってきたところがあると思うんですけど、
このGenerative UIっていうのを採用すると、スパッと真ん中の手順ですね、
一連のステップっていうのがポンってなくなって、最後のゴールが提示されて、
それでもうアップしたら終わりみたいなことになるので、
今までの銀行のUIを考えたりするようなところとか、
サイトアプリを設計していく考え方自体がすごい変わるような機能だと思うので、
すごい興味があるなと思って。
まだ自分は全然調べきれてないとかあったり、
実際に案件でやろうとした時にどういうふうにやるんだろうとかっていうのは、
全然まだイメージはいいんですけど、すごい興味持ってきました。
すごい機能が出てきましたね。
そうですよね。
話題にはなってましたけどね、確かに。
Generative UI。案件ではまだやったことないですね。
そうですね。さすがにまだちょっとそんな要望は。
これ、たぶん学習するのどこからやったらいいかっていう話で言うと、
Googleがですね、AIエージェントに状況を合わせてUIを生成する、
Generative UIのためのフレームワークっていうのを出したんですよ。
読み方がね、A2UIって言って、A2UI。
これを発表してたのが、たぶん一作。
それ今日5月8日だから、ゴールデンウィーク中に出してて、
休み終わったら読むかみたいなのを持ってたんで。
Googleの公式のデブレルだったっけな。
公式のサイトからこういうふうにやると、生成UIの作り方はこれがいいよ、
初期ガイドラインみたいになっているので、
ぜひこのラジオを聞いてる方は一回チェックしてみてください。
たまには良いリソースを。
実際にそれがOOUIとかの考え方とどういうふうに、
本当に考え方そのものを変えるのか、
それともステップを省略しているだけなのか、
みたいなのはまだ私はわかってはいないんですけども、
いずれにしてもユーザーの目から見ると、音声でこれやりたいよって言ったら、
ちゃんとAIがその文脈とか全部理解して、
あと意思決定のボタンこれだけですよっていうふうに、
もちろんガードレールみたいになってると思うので、
それを押せるようなものを出してくるっていうのは、
本当にわかりやすいし便利だなと思うんですけど。
すごいですよね。
銀行のUIとか、
お年寄りとか幅広い年齢層の方が使われるようなものとかって、
基本的にオブジェクト思考じゃなくて、
タスク思考で使っていくと迷わずに進むことができる、
設計の思想としてもともと情報設計とかだとあると思うんですけど、
それもどんどんタスク思考のメリットって、
次の手順が想像できるとか、できることが限られてるからこそ、
シンプルで前に進むか戻るか構造なんで迷わないでゴール達成できると、
そういうのでメリットとして取り上げられてたところが、
このGenerative UIになると、そのステップ自体がそもそもないので、
ユーザーがそのステップを覚える必要がないというか、
その手順を覚える必要がないので、
ゴールまでそのまま一直線で進んで成功を決定するみたいな、
そういう思想になってるっていうことなので、
もともとそこ自体は変わると思いますし、
デザイナーの関わり方というか、どういうふうに業務をやっていくのかとか、
役割として設計に携わっていくのかとか、
そのへんはやっぱり興味深いと思うので、
今野さんのおすすめの、最近動かされたやつを自分も見て、
ちょっと勉強していこうかなと思ってます。
素晴らしいですね。
今日はまあまあ普段よりもちゃんとしたIT系の情報について話したような気がしますね。
Xのアップデートによってコミュニケーションの壁が結構取り払われたよという話と、
ネオバンクAIが出しているGenerative UIですね。
これがどういうものかっていうのと、
どこで学習したらいいのみたいな情報リソースを紹介した話になりました。
編集後記:AIと野鳥観察
ぜひ皆さん調べてみてください。
ということで今日も聞いていただきましてありがとうございました。
ありがとうございました。
編集後期、お疲れ様でした。
AIの情報早いね。
早いですね。どんどん出てくるので追えないですね。
追えないよ。私もゴールデンウィーク中は追わないでおこうと思ってましたけど。
休んだ方がいいですね。
休んで野鳥を探しに行ったんですよ。
おじさんの趣味。年をとるとおじさんがやる趣味。
順番にやっていってる感じがあります。
筋トレとかランニングとか。
30代40代になったおじさんが始めがちなものを、
おしなべなく通りぺんやっております。
北海道に行ったんでシマエナが好きなんですけど、
それを野生のやつを見たいということで家族に付き合ってもらって探しに行ったんですけど見れなかったんですけど。
見れなかったんですか。
声はたぶんこれなんじゃないかっていうのは聞こえてはいるんですけど見つけられなくて。
残念です。
残念。ただそのときにもうでかいカメラ持って旅行することもなくなっちゃって、
スマホで、自分はピクセル使ってるんですけど、
AI助かったっていう話なんですけど、
カメラ、多少加工されるんですけど、すごい拡大できるんですね。
ピクセルのやつだと50倍とか拡大できる。
シマエナが見つからなかったんですけど、
野鳥が見つかって、あれを見たいと思ってビューってカメラでやったら、
わってちゃんと結構見えたんですよ。
ちゃんと撮れたし。
たぶん保管してくれたり、
これはたぶんこれなんじゃないかっていうことできれいにしてくれると思うんですけど、
結局AIから逃れられてないっていう。
支配されて手助けされてますね。
それでうおーって感動してましたし。
生のレンズじゃなくて、AIで保管したレンズで喜んでるぐらい。
きれいに撮れますよね、たしかに。
きれいに撮れるんや。後で見せるわ。
見たいです。
私は最近そんなAI話はすいません。
野鳥ですね。
野鳥もAIで見る時代です。
じゃあちょっと一旦こんなところで終わっておきましょう。ありがとうございます。
ありがとうございます。
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