プロジェクトマネジメントの必要性
デザインの味付け。はい、始まりました。デザインの味付け。この番組は、株式会社ajike代表の梅本と、その仲間たちがデザインについて、雑談を交えながら話す番組です。
今日のお相手は、原さんです。原さん、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
連休明けでございます。3連休明け。
そうでした。3連休でした。
どちらか、いかれましたか?
一番思い出そうとしてたんですけど、今。
あんまり天気良くなかったような気がしています。
最近の話だけど忘れた。
3連休とかも忘れちゃうんですよね、今日とか。
どっかは行ってるんですか?
横須賀行きました。
いいですね、横須賀。
うん、横須賀行きました。
横須賀って私行ったことないんですよ。
本当ですか?
横浜はあるけど横須賀はないというか。
確かに、何か目的がないと行かないですよね、あの辺は。
漫画で見たことある、スカジャンとか、アメリカの軍基地跡みたいなのかな。
めっちゃアメリカンな感じの。
遊びに行くんですか?
そうです。あの辺すごい好きで、横浜か横須賀か、あの辺の界隈を。
海のほうに行きたいなと思って大体行くんですけど。
オシャレやな。
見てきました。
見てきましたか。
リフレッシュしてもらったということですね。
はい。
わかりました。
じゃあ今日もやっていきましょう。
実践する役割とスキル
じゃあ今日のテーマは何でしょうか。
今日のテーマはデザイン会社のプロジェクトマネジメントで重要なことです。
いいテーマですね。プロジェクトマネジメント。デザイン会社大事だもんね、プロジェクトマネジメントね。
大事だし難しいですよね、プロジェクトマネジメント。
なるほど。じゃあなぜこのテーマにしたか教えていただいてもよろしいでしょうか。
きっかけが何回かあったんですけど、ちょうど夏ぐらいにですね、
ソニックウーブさん、業務提携してるソニックウーブさんのマネージャーとかリーダーの方と座談会をやったんですね。
多分記事公開したと思うんですけども。
そこでプロジェクトマネージャーの役割とはとか、どんなスキルが必要なのかみたいなことを議論したというか、
座談会形式で話したっていうので結構言語化をそこでして、
みんな共通して感じることあるんだなとかって結構いろいろ気づきがあった、きっかけがあったのと、
あとはその後ぐらいですね、社内のリーダー陣とかですね、
に向けに社内用のワークショップでプロジェクトマネージャーの役割とか業務とか、
そういうのをちょっと学ぶだりとか、ディスカッションしたりするような、そういう機会があったので、
そこでちょっと自分がいろいろインプットする機会があったので、ちょっと今日はその辺を持っていくと思っているのと、
あと10月からですね、プロジェクトがいろいろ始まった、今タイミングでして、
まさにプロジェクトマネジメントってここは重要だなっていうのを案件やりながらしてるところがあるので持ってきました。
なるほど。原さんもまだまだ新しい気づきがいっぱいあるということですね。
めちゃめちゃありますね。
めちゃめちゃある。
めちゃめちゃありますね。
多分じゃあめっちゃあるということで、いっぱい話すだろうから早く聞けってことだと思うんで、どんな気づきがあるんですか。
はい。ちょっと今日この話したいのは、ある書籍をベースにしていろいろインプットしたり、
実際やってきたことなので、ちょっと書籍の紹介を先にしたいなと思うんですけど、
リーダー向けにプロジェクトマネジメントとは、みたいな感じの講義をするときにですね、
プロジェクトマネジメント基本が面白いほど身につく本っていう本を購入しまして、
その本をベースにちょっと検討したんですね、そのワークショップの中身を。
そのプロジェクトマネジメントの本にすごく分かりやすくシンプルに書いてたこととして、
プロジェクトマネジメントっていうのは、つまりやりくりすることであるっていうことが書いてある。
なるほど。
本当にその通りだなと思って。
今までプロジェクトマネジメントって何ですかとか、どういう役割ですかって結構難しいなと思ったんですよ。
定義だったりとか、点だったりのを整理されるのってすごい難しいなって思っていて、
いろいろ経験しながらドラッグを掴んでいく経緯があるので。
ソニックさんと座談会やったりとかで、同じようなことを感じられてる方とかいろいろ話をして、
その辺の話もそうだし、自分がやってきた案件のやってきたこととかを考えると、
確かにやりくりしてるなみたいな、やりくりをすることをやってきたなっていうのがすごいしっくりきたんですよね、その本に書いてある。
確かに。
その本ではいろいろ書いてあるんですけど、案件、プロジェクトマネジメントするってことも案件、つまりコントロールするみたいなことだと思うんですけど、
案件っていうのはすごい不確実性が高くて、全部が全部経験したことばかりじゃなくて、経験したことがないリスクに出会う可能性があると。
なので、しかもいろいろ制約があって、例えば予算化、納期があったりとかっていう、全てが全部揃ってる状態じゃなくて、
何かしらの制約のもとに、あるゴールに向かってやりくりをしながら、進めていく必要なんだ、みたいなことが書いてあるんですよ。
なるほど。
そうなんですよ、なんとかする力みたいなことだなと思って、この制約の中でなんとかそのゴールに向かって前に進める力みたいな。
そこすごいよく言語化できてるなと思って、すごいよ、なるほどって。
ハラさんに響いてたわけですね。
そうですね、すごいしかもシンプルでわかりやすいんですよね、表現というか。
難しいこと書いてるわけじゃなくて、本当にシンプル。
体系的にまとめられてて、すごい参考になりました、この本。
なるほど。
今日はその中で主にここを案件に取り入れようと思って、自分が取り入れたことがあるので、そこをちょっと紹介したいんです。
特に参考になったのって、プロジェクトマネージャーの役割っていうので、9つの項目がリストアップされてました、本の中で。
それを紹介するんですけど、1個がスケジュールですね。
あとリスク、チームメンバー、調達、ステークホルダー、品質、スコープ、コミュニケーション、コストですね。
この1つがプロジェクトマネージャーがやるべき範囲というか、業務上で管理していったりコントロールする範囲ですよ、みたいなことが書いてて。
本当にこれまさにそうだなと思って。
この内容全部、確かに案件の中で重要ですよね。
重要、重要、超重要。
どこ抜けてもよくないなみたいなところで、すごいしっくりきたんですけど。
全然読んでない人向けに、スケジュールはそのままですね。期限の中でタスクをちゃんと管理しましょうみたいな話で。
リスクは不確実性が高いんで、そういう未来に向かって目標を達成しようとしたときに、いろいろ未然のリスクだったりとか、リスクとして発生したときも対応をちゃんとしましょうみたいな話だったりとか。
あとチームメンバー、人材育成みたいなところにも繋がると思うんですけど、チームとして育成していくみたいな。
個人ではなくてチームが強くなっていくためにみたいなところで、生産性を高めたりということにもやっていく必要があるし、
あと調達っていうのは、そもそも人としてそういう人がいるよねっていう調達とかもあると思いますし、
そういうロジックを遂行するために必要なものを集めてくる力みたいなところがあるので、その辺の調達が必要だったり。
あとはステークホルダーに関しては、お客さんと関係者と旅行の関係を築いてやっていきましょうみたいな話だったり。
品質はやっぱりすごい重要だと思うんですけど、成果物とか何か作るっていうことをやってると思うんで、その品質をちゃんと達成するっていうことが重要ですよねみたいな話だったり。
あとはスコープに関しては、これもすごい重要で難しいなと思うんですけど、プロジェクトをスタートするときとやっぱりやっていく中で色々変わってくるじゃないですか。
やっぱりその辺のコントロールもやっぱりプロジェクトマネージャーの仕事だよねっていうことが。
あとコミュニケーションとかですね、社内外問わずに色んな人とコミュニケーション取りましょうみたいな話だったり、あとコスト予算の中での活動をしましょうみたいな話だったり。
プロジェクトにおける課題と解決策
いろいろ案件によって、確かに流度とか優先度みたいなのはあるかなと思うんですけど、全部すごい重要だなって思ってて、
それをすごい体制的に変えてくれてるのがすごい便利だなと思って。
それはすぐ案件に入れました。取り入れました。
案件に入れた。
はい。
偉いね。
はい。
マネージャーのことすぐ実践したわけね。
すぐやりましたね。すぐこの内容で取り合わせを担当者レベルでして。
1個ココナッツって多いなと思ってて、プロジェクトマネージャーの仕事ってすごいやっぱいろんなところを見て、いろんなことに気を配らなきゃいけない、やっぱすごい大変な仕事だなと思ったんですけど、
でもよくやってみると、やっぱこれって別に一人でやるべきことでもなくて、各スコープだったり、タイミングだったりとか、条件分担してもいいような内容だなっていうふうに自分は解釈したので、
その辺は案件で担当者と、ここはこの人がやったらいいよね、ここはこちらがやったらいいとかっていうのを、すぐこれをもって擦り合わせできたのがすごいよかったですね。
なるほど。
うん。
これをもって擦り合わせしたんだね。
はい。ココナッツの観点で擦り合わせしました。
新しいプロジェクトに対して。
そうですそうです。はい。新しいメンバー、リードメンバーに。
なるほど。それなんかこう、今までのこれを取り入れる前のビフォーと変化とか効果ってなんかあったんですか。
ありますね。まだちょっと2ヶ月ぐらいですけど、あるなと思ってて、なんかすごい交通整理ができる感覚というか、役割が明確なので、
今までだと、吉田に例えばそこに対してすごくこう、勘どころがいい人は誰かがそこをやってないから自分がやろうみたいな感じで、
ハバしたりっていうのをやってたり、してなんだと思ったりする場合があったり、あとはなんかもうそこが抜け落ちちゃって、問題が起きちゃうみたいなことが起きたりっていうので、
なんか割とそこが定義されてなかったり、年始キャラクターできてないから起こってる状況とかってあったと思うんですけど、やっぱそこはちゃんと明文化されてるというか、
最初に年始キャラクターがしてるんで、あ、私はここをちゃんと見るんだなみたいなところが、明確にやっぱ整理できるのが大きいなと思ってて、
それはすごい感じますね、やってて。みんながそこに対して目線を持って動いてるっていう感覚がすごくあるので。
それはあれ、なんか項目としてずっと表示というか、いつも振り返られるような状態にしてるの?
そうですね、プロジェクト管理のシートをアジケであると思うんですけど、フォーマットに、あれに入れて、そこでアイネームでも書いてあるんで、そこで確認してって感じ。
なるほど。
うん。
うん。
なるほど。
はい。なので、結構さっき話しましたけど、全部対応するのすごい大変。PMってついて入っちゃうと全部やらなきゃいけないのかなって思うこともあると思うんですけど、
PMって結構限られたりとかすると思うので、これをやるのはなかなか難しいなと思ってて、
それをやっぱりディレクターとかリードデザイナーとかと明確に分担して進めるっていうことが今試してるんですけど、
それは結構いいんじゃないかなっていうのはやりながら今見えてきてる感じがあります。
なるほど。
うん。
なんか9つだと結構多いなと思うんだけど、
そうですね。
その中であえてピックアップして、またこれ重要だなと思うやつとかなんかあるの?
そうですね。3つあってですね、ここがやっぱりいつも気にしてるところというか、味気なのかデザイン会社なのかだからなのかっていうとこあるんですけど、
言ったんですけど、1つがスコープですね。
うん。
デザインの領域って最初その具体で何も作るものが決まってなかったりとか、
その成果物がまだ例として定義したりする場面とかあったりとか、それとも有益デザインとかの工程だと特に。
そういうスコープ、いつまでにどれぐらいのものを何を達成するためにどういうものを作るのかみたいなこととかって結構序盤と進んでいくごとに徐々に変わってくるというか、
解像度が上がってまたちょっと違うものになったりとか、中身自体が変わっていったりっていうスコープ自体が変わってくるものだなと思ってて、
プロジェクトマネジメントの重要性
なので結構そういうところのコントロールというか、どのタイミングでスコープの変動に関して先ほど握るのかとか、内部でも話すのかとか、
そこはやっぱり今までもすごく重視してやってるし、そこがうまくいってないと結構後々大変なことになったりっていうのがあるなと思うので、
やっぱりスコープがすごい重要だなって思います。
何作るだけでも本当にスコープ画面数が変わったりとかもすると思うんで、EXE画面デザインがすごい重要だなと思います。
もう一個がリスクですね。
ソニックさんとの座談会でもちょっと話してたんですけど、リスクヘッジというかリスクに対する観点で重要だよねみたいな話とかをすごいしてたりしたんですけど、
やっぱり工程において何が起こる可能性があるのか、起こった時にどうするのかみたいなことは、
やっぱり本当にプロジェクトマネージャーのほぼほぼ仕事というか、その人が責任を負ってるところが大きいと思うんで、
それは結構経験から来るところもあると思うんですけど、早めに手を打つことだったりとか、予測して動くみたいなことっていうのはすごい大事だしやっぱり難しいところだなと思うんで、
これもすごい重要だなって思いますね。
3つ目が品質ですね。これもやっぱりデザイン会社として最終成果物がすべてなので、
作ったものがどんだけ求められたものになってるかとか、それを余ってるみたいなことがすごい重要だと思うんで、
そこをちゃんと最後作って、最終的にはユーザーに届けられてるっていう状態を作っていくのが仕事だと思うんで、
その辺は社内の体制だったりとか、仕組み以下だったりとか、品質をちゃんと担保する。
味気としても担保するし、それをお客さんに渡して、それがちゃんと開発に渡っていくにあたっても担保していくみたいなのがすごい重要だなと思うんで、
これはやっぱりプロジェクトマネージャーとかプロジェクトマネジメント、すごい重要だなって思います。
品質管理の必要性
なるほど。ありがとうございます。ありがとうございますって言ったよ。
打ち合わせしてるみたいな感じだった。真っ暗言葉ありがとうございます。
そしたら、味気の場合はこの9つとかをさっき役割分担していくみたいなのがあると思うんですけど、
とはいえ、さっきこれ9つ観点があるんでしたっけ、今の話だと。
そうですね。全体としては9つ。
これを1人1個もしくは1人で2つとやっても、やっぱり4人とか5人とか明確に分けていくのかというと、
なかなか明確な分業って難しいような気はするんですけど、その辺原さんはプロジェクトマネージメントどうやってるんですかね。
そうですね。分担とか名分化していくと、本当にカチッと私はここまでしかやれませんみたいな感じの印象になりかねないリスクもあるなと思ってるんですけど、
でも味気って元々いい意味で明確に分業しないというか、例えばUIデザイナーだからUXのところに関与しませんみたいなこととかはなかったりとかってあって、
前後の工程の品質を向上させていくっていうことを得意としてというか、
あえてきっちり分けないみたいなこととかはやっぱり品質につながってくると思うので、
そんな感覚をやっぱり残していく必要があるなと思ってるんですよね。
なので、実際案件ではそういうふうな名分化して、ここが責任範囲というか、ここを見てねみたいなところは言うんですけれども、
業務の工程としてはその辺のカバー範囲みたいなところというか、みんながみんな自分のところだけを見てやるんではなくて、
前後のどこからその内容が来てみたいなところは工程としてはちゃんと残しつつ、
ただどこのフェーズで誰がどこに責任を持ってるのかみたいなこととかは、
役割分担とチームワーク
ちゃんと双方で持った状態で進めていくみたいな。
そういうやり方を今取り入れてやり始めていて、開発のところにもそれでやってもらったりするんですけど、
開発のリードのメンバーと手を動かす作業者のメンバー。
リードのメンバーはここを見てね。
作業者の人はここをちゃんと自分でできるでしょうねとか、
そういう感じで整理したり、あとディレクターとかがどこに関与するのかとかっていうのを、
開発官の個々の観点で認識合わせしたりとかっていうのをやってたりとかする感じです。
なるほど。
結構みんなそれ書籍を読んでるわけ?
読んでないです。
おやつでみたいな。
おやつで、ココナッツあってこれを見るんだけども、
今回のプロジェクトはあなたはここを見てねみたいな、中心に見てねみたいなことで割り振ってるっていうことね。
そうですね。このページに見たらここはそうだよねみたいな。
すごいね。やるじゃないですか。
今のところそれで上手いこと進んでます。
上手いこと。
はい。
原様もプロジェクトマネジメント上手くなってるんですね。聞くと。
いや本当に難しいです。
難しい。
マネジメントって本当に。
確かにスコープずれてるとき本当にしんどいもんね。
すり合わせしていくの本当に大変ですよね。
心理的にも大変です。
そうね。ここで期待値を下げるっていうのがすごい大事だから。
そうですね。
最近なんか本当に私に対する期待値高いお客さんちょこちょこ出てきてて。
スタートだからも。
口癖のように期待値下げてください。僕ダメですからって本当にダメだからって話をして。
そうしないとものすごいことやらなきゃいけないことになるじゃないですか。
銀の弾丸みたいなこと言われても困るんで。
期待値は。期待値下げましょうっていうこと言いたいわけじゃなくて。
やっぱ期待値はちゃんと目的とか大きなゴールに向かってステップを切ってここまでやると。
そうしたらそれがちゃんと次につながるみたいな文脈を、道筋を立ててそれをお客様としっかり調整していくっていうのが大事だよね。
そうですね。
ちょっとこの本気になりましたよ私。
ぜひ結構ベーシックな本ですけど、本当に基本としてみんな読んだほうがいいって思いました。
基本がどこまでできてるのかって聞かれるとなかなかできてないときも私もありますからね。
意外とそうですよね。
案件を通してやってきたところっていうのがあったりするので、そこが体系化されるというか、つまりここはこういうのが整理されるので、
今しっくりきたっていう感じがあると思います。その当時もしかしたら読んでたらあんまりよくわかってなかったかもしれません。
そう読んだよね。これ参考になるからと思って渡されたけどあんまりよくわかんなくて、やり終わったら書いてたじゃんみたいな。
ちゃんと聞けばよかったみたいなのあるよね。
あります。まだそのレベルに達してないんですけど。
わかるわ。わかりました。
ちょうど今日20分ぐらいなんで。
今日のテーマはデザイン会社のプロジェクトマネジメントで重要なこと。
9つ挙げてくださったので、ぜひこの9つ、私も本当その通りと思ってますので気になる方は書籍をチェックすなりこの9つをもう一回意識してプロジェクトを見ていただければと思います。
では今日も聞いていただきましてありがとうございました。
ありがとうございました。
編集後期お疲れ様でした。
本編で話してたやりくりすることっていう言葉だね。
ほんとそうだな。
これ自分の好きな言葉でスヌーピーの作者、誰だった?
忘れましたけどスヌーピーの作者の名言で人生は配られたカードで勝負するっきゃないのさみたいなのがあるんだけど。
ほんと配られたカードで勝負するしかないんですよみたいな。
プロジェクトも毎回だからカード変わるもんね。
条件も変わるし制約も変わるしみたいな。
メンバーも変わるからね。
そうなんですよ。やりくりする。
あのときはできたけどもう一回できないっていうのは変数要素をあまり固定化できないっていうのがあると思うんです。
あると思うんですって言って終わった。
すごい終わり方をしますけど今日はそんなところにしておきましょうかね。
ぜひ皆さん書籍を読んでみてください。おつかれさまでした。
ありがとうございます。