ちょうどこの企画がスタートしてすぐの頃に、すみません、個人的な話なんですけど、
私のXのアカウントが乗っ取られまして、
ありましたね。
これでね、いろいろXの方と散々やり取りを何とかしてくれって散々要望を出したんですけど、
全部跳ねられまして、最終的にはお金払ってないんだからダメだよっていう、
非常に冷たい対応されたもの。
なのでね、改めてアカウント別の作り直して、
それでそこから皆さんの番組さん配信、ハッシュタグがなかなかうまく機能しなかったりとかがあって、
ちょっと漏れがないかとかをね、すみません、コロさんの書き込みとかも見ながらね、
自分のところだと出ない書き込みがあるんですよ。
そうなんですよね。やっぱりなかなかハッシュタグつけてくださってるんだけれども、
我々のどちらかは表示されてるけど、どちらかは見れてないとかそういうの結構あって、
なるべく自分でも引っ張れるように見つけた瞬間にコメント書いたりとか、
いいねとそういう形でちょっと印をつけておいて、
何とか少しでも広がるようにやらせてもらったつもりではいるんですけれども。
自分もだからすぐいいねつけたりリポストしたりとかちょっといろいろやってるんですけどね、
何せ作り直したアカウントなんで、まだまだ全然広がんないんですよね、私の方とのいい幹線。
なので今日の逆にこの配信でいろんな番組さんの名前を言って、
それで今はこの誰かと誰かのゲーム話って自動で文字起こしをしてくれるリッスンさんでも配信してますので、
そうやって文字媒体になれば検索でも引っかかりやすくなるかなとかちょっと思ったりもしてるので、
だから今回旧番組でしたっけ?
そうですね、我々で把握している限りでは9つの番組さんが企画にこの1ヶ月半ぐらいの間に参加してくださると言っているのが、
多分間違いないと思うんですけれども。
なのでそちらの方ね、今日は実際にどんな感じで参加していただいているのかとか、
どんな配信なのかっていうのはね、簡単にご紹介しつつですね、
こんな番組、あんな番組、いろんな感想とかもね、
言うだけじゃなくてね、またそれで興味を示していただいてね、
もう一回皆さんに聞いていただきたいなって思いを込めて紹介していきたいなと思います。
はい、わかりました。
ということなので、今日はその1ヶ月半の現状報告プラス、参加してくださった番組の紹介をしていくという形で、
2番組合同での配信ということでやっていきたいと思います。
はい、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
で、ちょっとね最初に、我々の準備不足みたいなところもあったんですけれども、
配信を聞かせていただいていて、この企画、ゲーム的テーマトーク祭りリバイバルっていう、
まあちょっと、無理やり読ませている部分もあったりとかしていて、
文字面にした時に結構いろいろなこの読まれ方をしてたなと思いまして、
で、ハッシュタグでゲーム的テーマトーク祭り、
昔は漢字の祭りサインにリっていう風につけてゲーム的テーマトーク祭りってやってたので、
皆さん間違わずにゲーム的テーマトーク祭りで本当に統一してたんですけれども、
ちょっと少しでも短くしようっていうことで、送り仮名のリを外したところ、
ゲーム的テーマトーク祭って言われる番組もあったりとか、いろいろその辺はゆるい企画なので、
全然あってても間違えてても話してくださってる内容があってれば全然問題ないんですけれども、
もしかしてその配信をやってて、間違えて配信してたみたいな配信者さんもしかしたらいたかもしれないので、
一応一番最初にゲーム的テーマトーク祭りでやってますけれども、
多少その辺はゲーム的テーマトーク祭って言われてる番組もあったりもしますけれども、
それもひっくるめてゆるいお祭り企画になっているので、
ちょっとこの辺は我々の周知徹底がうまくいってなかったところもあるんですけれども、
その辺はふわっと楽しかったらいいかなって実際は聞いて楽しかったので、
一応ちょっと最初にね、一応企画としてはゲーム的テーマトーク祭りという企画なんですけれども、
いろいろその番組さんで間違えて読みちゃってるところもあるんですけれども、
その辺は温かいお耳で聞いていただければいいなということで、
ちょっと最初にね、主催者としてちょっと頼めたところがあったんで、
最初に吸い込めなさいということで言わせていただいてから、
ちょっと本編やっていこうかなと思っております。
大丈夫、大丈夫。私も間違えてますから。皆さん気にしないでください。大丈夫です。
ということでですね、じゃあ早速一応我々が把握している限りで、
配信順に並べてちょっと紹介をしていこうかなと思っておりますので、
聞いてくださっている方は順番に追っかけていただければありがたいかなと思います。
はい、じゃあまず一番最初ですね、一発目に参加してくださった番組から紹介していきたいと思うんですけれども、
番組名がゲーム農ですね。農は農業の農でゲーム農で、配信者が小松菜さんですね。
小松菜さんは農業されている方だったと思うんですけれども、
一人語りでゲームの関連のお話なんかを配信しているポッドキャスターの方なんですけれども、
一人語りでうちの番組の回を聞いていただいて、
じゃあのっからしてくださいということで配信してくださいました。
一番最初に話した時にカラオケで歌いたいなみたいな、
僕が余計な一言を入れてしまったがために、
カラオケに入っているかどうかみたいなのを結構このお話する軸で重要視してお話してくださったので、
ちょっと逆に申し訳なかったかなとか思いつつ、
カラオケに入ってる入ってないみたいなのを気にしていただきながらお話ししてくださってました。
確か5-9の回、ゲーム的テーマトーク祭りリバイバルに参加して、
ゲームにまつわる歌の話というタイトルの回があるんですけれども、
そこでお話ししていただいていました。
もちょさんが聞いていただいて、
早速参加していただいて早かったですよね。
だいぶ早かったですよ。
だからトップバッターということですごくありがたいなと思ったんですけど、
やっぱりカラオケをすごく意識して、
これだったら大丈夫でしょうみたいな感じで話した印象があるんですが、
この小松浦さんのもそうですし、他の方もそうですし、
やっぱりRPG系が強いですね。
そうですね。だいたい出てくるシリーズとしては、
テイルズの話とかがやっぱりね。
当然と言えば当然で、
一番最初の作品からスーパーファミコンの時代に主題歌というものを取り入れた演出
というものがかなり当時としてはすごかったです。
それで覚えてるっていうところもあって、
結構作品と歌っていうのがすごく大事にされてきたシリーズではあるので、
出てくるのは当然かなと思ってた作品ではありましたけどね。
実際カラオケにも結構入ってる曲はありますよね。
そうですね。
あとはスクエア関係の作品とかも出てたような曲があるんですけども。
そうですね。やっぱりスクエア系も強いですよね。
人気シリーズでございますので。
割とカラオケにも入ってるようなメジャーどころっていうのもちょっと変な感じなんですけれども。
でも最初の参加でメジャー系って聞いててある意味安心感が。
そうですね。なかなかね。
一発目で配信しましたって言って、どんなのかって聞いた時に、
やっぱそうだよねってすごく聞いてて、うんうんっていう内容でございました。
そうですね。本当にカラオケっていうのを意識していただいたりもしましたけれども、
そういう面でもゲームと歌っていうところで言うとかなり入りやすいところの、
我々みたいにどうしても奥から攻めようとするタイプでは人ばかりではないと思うんで、
本当に聞いてて、うんうんっておなずきながら聞かせていただきましたね。
本当にありがとうございました。
続きまして、同じく一人語りの番組なんですけれども、
オレンジ色のイルカ号という番組で配信されている方がミッツさんになります。
ミッツさんの方は、一応僕の方で参加報告フォームみたいなものはご用意しておりまして、
そこにコメントも寄せていただいたので、せっかくなのでそこの紹介文なんかもね、
ちょっと触れていながら紹介していきたいと思うんですけれども、
はい、よろしくお願いします。
はい、オレンジ色のイルカ号されども、
配信されている番組の内容について教えてくださいというところでですね、
名もなきゲーム好き社会人が話し相手を探し出せず、勢いだけで始めたポッドキャストです。
かつて遊んでいたゲーム、今遊んでいるゲームの中から独断と偏見で選んだゲームについて語っています。
ということで、それで一応タイトルがコラボ回イルカ号ミュージックドックについて話していますという回で、
この企画の方を取り上げていただいております。
はい、ということなんですけれども、
ミュージックドックということなんで、
架空のこのスペースみたいなところで音楽について話しているというような設定でお話ししていました。
ミツさんも割と自分の触れてきた作品ということで、
ご本人も偏りが偏りがっていうふうに言ってましたけれども、
だいたいね、やっぱりゲーム遊んでて好きなシリーズって継続してやっちゃうんで、
偏りが出やすいっていうのは当然と言えば当然ですし、
むしろその偏りがその人のゲームの歴史みたいなものが色濃く出ないとかしてて、
ちょっと僕なんかは逆にニヤニヤしながら言ってたんですけれども。
そりゃそうですよ、その人のゲームの歴史ですからね。
ミツさんって私の方の番組、誰かと誰かのゲーム話のお便り投稿フォームにですね、
結構長文で色んな話題を送ってきてくれる配信者でもあるんですけど、
ヘビーリスナーさんでもあるので、そういったところも含めてすごい嬉しかったです。
たぶんミツさん自体は8年前にやってた企画っていうのは全然知らなかったんだけれども、
僕もこの企画を実際に実行に移す前に、
ポロッとゲーム的テーマトーク祭りについてポロッとポストしたことがあって、
その時に確かミツさんが反応してくれて、やるんだったらちょっとやりたいですみたいなリアクションを返してくれたりとかもしていて、
実はそういう下地があったから、今回この企画を実際にやってみようかなみたいなものが結びついてるっていう、
結構大事なリアクションをしてくれてる方の一人ではありまして、
ちゃんとその約束を果たしてくれたと言いますか。
有言実行。
本人が覚えてるかどうかわかんないぐらいの薄い記憶ではあるんですけれども、
確かにでもリアクションをいただいていて、今回実現してくださってたんで、
すごいありがたかったかなと。
しかも結構早めですよね。
そうですね。
やっぱり先ほど挙げたテイルズのシリーズとか、あとスクエア関係の作品の中に、
確かスレイヤーズのゲームの話とか、あとはダカーポだったかな。
ちょっと映画シミュレーション系のゲームの話も入っていて、
僕はその辺ちょっとニヤニヤしながら聞いてたんですけれども。
ちょっとね、ダカーポは予想外でしたね。
そうですね。
たぶんここでしか出てこない単語でしたよね。
そうでしたね。
あ、出てこなかったなっていう。
あ、でもいいよいいよっていう。
そういうその線もちょっと欲しかったんですよ、僕も。
やっぱりこうね、その個性っていうところとやっぱり歴史っていうところとはやっぱりそうだよねっていう、
このまたニヤニヤ感がたまりませんね。
でね、なんだかんだで結構ゲームの歌っていう演出って、
コンシューマーゲームよりも実はPCゲームとかの方が歴史が古いから、
本来であればそっちがメインでいましたよっていうユーザーさんもね、
古いゲームをたしなんでいる方は多かったりもすると思うので。
うん、そうですよ。
なのでね、全然なんかそういうのがもっとどんどん出てきてもいいなって思ってるぐらいで、
僕はちょっと待ち構えているんですけれども、
なかなかね、話しづらいっていうイメージもちょっとあるかもしれないんですよね。
はい、聞いてて。
実際ね、どんな感じで話してるかね、ぜひね、ちょっとこの回聞いていただければ。
はい、この偏りこそ各番組の色かなと僕は思っているので、
ぜひいただきたいですね。
一応ね、今回参加した感想みたいなものを寄せてくださっていて、
それもちょっとせっかくなので読ませていただきますけれども、
今回私は思い当たる歌とゲーム、ビデオゲームについて語っております。
語る機会を作っていただいてどうもありがとうございます。
歌のないゲームが当たり前だった頃からゲームを遊んでいるおじさんとしては、
ゲーム内で歌が流れるだけで特別な思いというか込み上げてくるものがあります。
ムービーと一緒に流れれば、それこそすごいと思いながら見られちゃいます。
アニメやドラマなどの映像作品のオープニングと変わらないと思うのですが、
いつまでも昔のゲーム体験が染み付いていてついつい感動してしまいます。
どうもありがとうございましたという感想もいただいております。
はい、ありがとうございます。
こちらこそ参加してくださって嬉しいので、今後もリスナーとして追いかけていければありがたいなと思います。
続きまして、雨のちおすわりという番組ですね。
シロさんとラクトさんがやられている番組の第37回ゲームに関する歌のお話という回で、
ゲーム的テーマトーク祭りについてお話をしてくださっております。
こちらもあれですよね、もちおさんの方からアプローチをかけてくださったということで、
シロさんが番組の冒頭でもお話ししていましたけれども。
この番組を配信しているシロさんがサウンドクリエイターの方なので、
メールの方でサウンドクリエイター的視点から歌とかそういうのを話していただけるとありがたいんですけど、
ちょっとメールを送ったんですよ。
ただシロさんの方から返事としては、普段の雑談になりますって言ってきて、
実際聞いてみると、あえて専門的な感じにしないで、
ラクトさんとシロさんと普段の番組の流れの中での歌を取り上げ方をしてて、
そこはやっぱりそれぞれの番組のカラーというのがあるんで、
本当はシロさんはもっと深い話もいろいろできるんですけどっていう、
その辺のバランス感とかそういったところが、実は配信、
自分は個人的に聞きながら、
おーなるほど、こういう感じかって聞いてたんですけどね。
そうですね、中でちょっとCMソングの話とかもチラッと出たりとかもしてましたし、
あとはカセットテープで録音してみたいな、
当時のね、本当にリアルな、当時それしかなかった手段みたいなもののエピソードとかっていうのもあって、
なんかね、我々世代としてはすごい、やったことあるわーみたいなところもあって、
なんかね、懐かしくもニヤニヤしながら、
そんなこともやったなー、僕もやったなーみたいなことを共感しながら聞かせてあげたりもしてましたけどもね。
でも結構ね、この番組も早い時期にちょっと上げていただいてね、
結構お願いしてからね、そんなに時間は経ってなかったと思います。
せがたさんしろうの話もちょこっと出てましたもんね。
はい、出てました。
こちらもすごく2人でやられている番組ですので、すごく聞きやすい内容でもありましたので、ぜひ聞いていただこうと思います。
普段はね、もっといろんな話を、その時その時のお互いの近況報告を兼ねつつ、
いろんな多岐にわたる話題で雑談している番組ですので、別にゲームに特化しているわけではないんですよ。
雑談系の番組なので、そういった意味ではゲーム系って言っていいのかどうやらっていうところではあるんですけど、
話している人が実はゲーム系のクリエイターっていうところもあっての、お願いしてみたっていう部分はありますね。
なので、すごく普段の雑談系、話もそんなにね、一話一話長くないので、結構聞きやすいと思います。
僕、もうちょっと聞きたかったなって思っちゃったぐらいなので。
そうそう、結構ね、雨が上がるの。
もうちょっと雨降ってて欲しいなって思いながら、ああ、上がっちゃったってなったので。
結構ね、雨宿りの間っていうことでね、雨上がるの早いんですよね。
もうちょっと実は話せるんじゃない?って思いながらね。
そうなんですよ。
その辺がね、結構あっさりした感じのところもありますけどね。
逆にそういうのが好きな人はね、すごくちょうどいいんじゃないかなと思うんですね。
そうですね、はい。
シロさん、ラフトさん、ありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
そして続きまして、バッド・ダディ・ムービル放送局。
バッド・ダディさんが配信している番組ですね。
メインはいつもはアメコミ関連の話をする番組なんですけれども、ゲームも好きでということで。
あとはね、8年前の企画でも、確かその時はトップで参加してくださった番組でもあるということで。
小山のゲーム好き配信者の方っていうことでもあって、今回もぜひぜひ参加したいという意気込みがすごかったんで、すごくありがたく聞かせていただきました。
ここで一応、ゲストにハンドンダバナシさんという番組をやられているパンタンさんという方をお呼びしていただいて、
このバッド・ダディさんの回がR53ゲームCMソング話ということで、
ゲームCMソングに特化したお話をしていただきました。
お互いいろいろ準備してきた秘蔵のゲームCMソングというのを披露し合ってという形での配信がされていましたけれども、
こちら、もちょうさん聞いて結構懐かしいのもあったんじゃないですか。
今回参加していただいた中での、一番腕をブンブン振って、「さあ行くぞ!」っていう気合が最初からフルそろってるでしたね。
本当にありがたい。本当にありがとうございますという感謝しかないね。
番組の中でも、これどうせ後でもちょうさんとコロさんで感想とか言うんでしょうって言われて、その通りでございますもんね。
いろいろと掘り起こしてきますね。
まだゲームの中に歌っていうものが取り入れられてなかった時代の話から始まって、
でも比較的新しいところの話まで掘り下げてくださってたんで、
古い話だけで終わるんかなと思いきや、そうでもなかったっていうところのね。
個人的に思ったのが、ぜひこの回はPCで聞いていただきたい。
ウィンドウ2つ出して、片方をYouTubeのウィンドウにして、話出てきたらYouTubeで検索してみて、
これ話してるんだっていうね、ぜひそれをやっていただきたい。
確かね、再生リストみたいなのも一緒に作ってくださってたような記憶があるんですよ、こちらの配信に関しては。
それぐらいね、なかなかにね、マニアックなものが入ってるんですわ、この紹介の中に。
自分も途中で止めて、あれ?どんなんだったっけ?ちょっと確認。
それをしながら聞いてたんで、この回はね、ほんとね、ぜひそういう聞き方をしてもらいたい。
あんまね、ながら聞きはおすすめできない。
そうですね。
さすがですね、このお二方はやっぱりね。
普段からね、お二人ともね、半どんだ話の中でやってるだけあって、息もぴったりだし、絶妙なバランス感でいろんなネタを放り込んでくれるので、さすがですよ。
お三配信者の意地みたいなものがね、ちょっと明確にしながら。
もうね、8年前もやったけど今回もやっちゃうよー感がすごい。
ありがたい、ほんとにありがたいですよ。
ゲームのCMに特化した話っていうのをね、面白い切り口で聞いててもよかったし、もちろんやっぱり先ほど言われた通り、実際の映像を見るとよりこうニヤニヤが深みが増すみたいな感じのところがありますんで。
こちらはちょっとね、できれば映像と合わせて聞いていただけるといいなと思う配信ではありましたので、ぜひ聞いてみていただければと思います。
はい、バッドダディさんありがとうございました。
ありがとうございました。
はい、そして先ほどちょっとお名前も出ましたけれども、そのまま引き続き半ドンだばなしさん。
こちらは先ほどもゲストで出ておりましたパンタンさんが主催でやってるんですけれども、バッドダディさんも所属しておりますし、かなり大状態の番組になっております。
全員で確かパンタンさん、バッドダディさん、ねこまんまさん、しょこさんと、とめきちさんとガーネットさんだから6人か。
またこの回はですね、大状態だけあって、数がこう、とにかく紹介されている数が確か50曲とか言ってた記憶があるんですけれども、とにかく何週も合わせるかみたいな。
この曲いいよっていうのをひたすら言っていくという。言えなくなったら脱落する。なんであのゲームの歌でデスゲームやってんだろう。
そうですね、最初普通にね、いつもは番組スタイルとしては好きな曲と好きな作品の話を3週ぐらいして終わるっていういつものスタイルかなと思ってたんですけども、
やけにスピードが速いなと思ってたら、もう5週目、6週目、7週目、8週目みたいな感じになっていて、こういう攻め方できたかっていう回でしたね、この回は。
第862回のところがゲーム的テーマトーク祭りの回ですけれども。
なので、1曲あたりの紹介時間は短いけれども、とにかく数で勝負みたいなところで、すごいいろんな参加者が多い分、いろんな曲が紹介してくださっていて、
結構僕が好きな曲で、でもなかなか取り上げられないかなと思ってた曲もいくつも取り上げてくださっていて、
僕はすごく嬉しかった。この曲紹介してくださった、この曲も紹介してくれたみたいなのがあった回ではありましたね。
個人的に面白かったのが、パンタンさんの紹介がね、ただタイトルだけ言ってくだけなんですよ。
深くは言いませんけれども、みたいな感じで。
その時点でいつもと逆なんですよ。
いつもパンタンさんがしっかり紹介するはずなのに、今回パンタンさん全然紹介しないんですよ。
で、それって何でだろうって言ったら、逆に前のところで紹介したバットザリーモービル放送局の方では、
逆にガッツリ話してるっていう。またそういうメリハリを番組ごとに持たせてるなっていうのがすごくありましたね。
あとこのハンドルな話さんは、その回とその前の回でも。
そうですね。その前の回でゲーム実際にゲストを呼んで、あれはレビューのサイトの参加した方の交流会みたいなやつでしたっけ。
ですよね。
で、あれはアナログゲームをやられてる感じだったと思うんですけれども、
その中でゲーム的テーマトーク祭りにちなんで、ゲームの歌といえばみたいなので、参加者の方に聞いてくださってる部分があって、
それもありがたかったです。
あれですよね。毎年年末にゲームなんとかさんと、あとイワゴティ、ゲームラジオさんの方でやってる会の皆さんでちょっと交流して、
で、ハンドルな話さんの中でアナログゲームでちょっと交流会みたいな感じで遊びましょうって言った中で、
そこでちょっとインターミッションじゃないか、ちょっと合間にということで、ちょっとそんなお話を軽く出していただいて。
そうですよ。だってイワゴティの関連配信者の方々なんで、結構数字持ってる人たちが集まってるわけなんで、
そんなところで一丁噛みして我々の企画の話題が少し出たっていうところもすごいありがたかったですしね。
そうそうだから最初、ハンドルな話さんは今回こういう形での参加なんだと思ってたら、その次の配信のところで、
また通常メンバーの皆さんでデスゲームをやって、そういうすごいガッツリ今回やっていただいたので、そういう意味では本当にありがたいですよね。
今回各番組で色々曲を紹介してくださってるじゃないですか、僕その配信を聞きながら自分のYouTubeの動画の再生リストっていうものを育てていってまして、
結構このね、あの先ほどあげた番組、ゲームのおさん、オレンジ色のイルカゴーさん、雨のちおすわり、バッドダイティブコヴェホスト曲、ハンドルな話、全部こう1曲1曲聞くたびに育っていってるんですよ。
ここで50曲ぐらい紹介されてるんで、一気に育ってて、その中にやっぱり僕は聞いたことない曲とかもあって、
それを聞いたら、あれこの歌の声聞いたことあるぞみたいな記憶が一気に繋がったりとかしてて、
このハンドルさんの番組で聞いたところで、僕の記憶と過去と今までやってなかったゲームとか一気に繋がって、すごいドーパミンが出た案件がありまして、
個人的にもそういう意味ですごいね、この企画やっての収穫がでかかった回でもあります。
今僕の再生リストがね、100何十曲とかになってて、育ちすぎてて大変なことになってるんですけれども、
番組が増えれば増えるほど育っていく再生リストということで、またね、太くぎりついたら皆様にも公開したいなと思っておりますので、
それもちょっとね、僕の育成している再生リストの研磨を今後もやっていきたいなと思うんですけれども、
そういう形でアプローチ2つに分けてやっていただいた半音だばなしさんでした。
はい、パンタさんもはじめ皆さん、メンバーの方、本当にありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
ありがとうございました。そして続きまして、ゲームぼやきアーカイブ、くぬぎさんが配信されているポッドキャストになりますけれども、
こちらの第48回、歌はゲームにつれ、ゲームは歌につれ、という配信がこのゲーム的テーマトーク祭りの企画会、参加会ということで配信しております。
はい。
僕初めてね、このくぬぎさんのゲームぼやきアーカイブっていうのを今回の企画で初めて聞かせていただいたんですけれども、
なんかね、すごくくぬぎさんの低い大人なボイスって言えばいいんですか、
あと結構自由にこの人ゲーム好きだなっていうのが分かる語り、独り語りみたいなものがすごく個人的に刺さっていて、
こういう出会いがこの企画をやってて、すごい一番楽しい瞬間だったりもするんですけども、
きっかけで聞かせていただいて、その後継続して聞かせてもらったりしている番組です。
なんか声がすごく僕の好みにはまっていて、渋いボイスがなんかたまらないんですけども、
ちょっとそんな感じで刺さった配信の番組だったんですけれども、
結構何だろうな、世代的にもちおさんらへんとちょっと同世代な感じをする配信者の方かなと思っていて、
私と同じぐらいですね。
そうですよね。
聞いてるタイトル全部わかりますから。
エピソードもわかりますし、ゲームの内容もまさに自分リアルタイムで遊んでたゲームばっかりなんで、
あえて自分の番組で言わなかったものまで出てきてるから、一緒やなーって思いながら、
あえて自分言わなかったことをやってくれてるみたいな。
僕はこのくぬぎさんの第48回を聞いた後に、
もちおさんの誰々ゲーム話のカステル3回を聞いたら、
リンクしてて排断してる話が、
レトロのゲームなんで、僕は直接触れてない作品だったんですけれども、
くぬぎさんの解説みたいなものが事前にあったおかげで、
もちおさんの回の話が、カステルさんの回の話が、
すげースムーズに頭に入ってきて、
その偶然の話すところのリンクっていうのも、
このコラボ企画の持ち味だなと思っていて、
それが見事にはまった回だったんで、
ぜひぜひ、このゲーム語訳アーカイブの第48回でもいいですし、
誰々ゲーム話の最新回のカステルさんの回、
どちらからでもいいんですけれども、続けて聞いていただけると、
いろいろ勉強になるといいますか、楽しく聞けたっていう感じなので、
この辺は順番合わせて聞いてもらうといいんじゃないかなですね。
これに関しましては、もちろん私聞いてませんし、
そもそも私、誰かと誰かのゲーム話は、
全部2回分をまとめて1回で撮ってますんで、
タイミング的には全然ずれちゃうんで、
その中でね、こんだけエピソード重なるか、
しかもそんなマイナーなゲームでっていうね、
ボルガード2重なるあたりは絶対同世代なんで、
歌の話しっかりされてましたもんね、話がどうとかっていう。
やっぱりね、あの攻略本読んだ人はみんな歌えるんですよ。
やっぱそうなるんですって。
なのでその辺のリンク具合も聞きどころの一つかなと思いつつ、
話題としてもね、ちょっと古めの話からの内容だったんですけれども、
くぬぎさんの自分が触れてきたゲームの歴史の中の小さな話なんだよっていう風には書かれてましたけれども、
楽しかった回、ぜひぜひ聴いてもらいたいなと思って。
個人的にはメガドライブのエレメンタルマスターのサウンドトラックのCDの中に入ってたアレンジの曲の話がもうニヤニヤが止まって、
初回版、9番にはちゃんと歌が入ってて、最半盤には歌が入ってないっていうのはね、
あれ歌ってたのテクノソフトギャルズクラブっていうね、昔4人組のテクノソフトがね、
ガールズクラブを作って、そこで歌わせてたうちの一人なんでね、
まあ今だとそこで許可おりないんだろうなーとかいろいろ思いながら。
ちょっとね、そんなの思い出しながら聞いてましたけど。
深い話でした。
深い話。自分はすごい懐かしい。
昔、展示会でお会いしたなーとか。
一緒に写真撮ってもらったのは黒歴史だなーとかいろいろ思いながらね。
しかもそんなの思い出してくる。
あの時の。
そういう意味でもね、ちょっと自分的にはたまらない回でしたね。
はい、くのぎさんありがとうございました。
はい、ありがとうございます。
そして、ゲームなんとかさん。
はい。
コヘイさんとハルさんがやられてます。
ゲームキャストでも、いろいろね、イベントにも出展されたりとかされてる。
人気の番組ではありますけれども、
こちらももちょさんのお便りがきっかけで。
まあ、なんだかんだ言って私初回から聞いてますからね。
僕もゲームなんとかさんの土曜日の時に一回だけゲストで出たこともありますし。
まあ、なんだかんだで8年前の企画にも参加してくださってるっていう縁もありましたんで。
つい先日のね、ポッドキャストウィークエンドでね、直接コヘイさんとハルさんともお話もしてますし。
その前のね、ゲームなんとかのファンヘスタとかその辺とかも何回も2回とも両方参加してるし。
まあ、自分はハエルモノ通信簿とかイベントとかでも参加してますんで。
お便り出してもいいかなと思ってお願いしちゃおうかなと思って。
たぶんコヘイさんのことだから大丈夫かなと思って。
まあ、案の定っていうところで。
そうですね。
で、一応お便り紹介の回、お便りをなんとかボリューム41という回で、
ご長さんのお便りを取り上げていただいて、そこからの歌の話っていうものをしていたという字ですね。
このね、この入り方もね、やっぱり昔の回を知ってるからこその入り方。
今回もそうですし前回もそうなんですけど、あくまで一つの回丸々を使ってもいいですし、
その番組の中のワンコーナーでもいいですよっていうのをね、昔からねそういうスタイルでこのお祭り実はやってるので、
だからその辺もちゃんとこう分かってる上で、こういう形、そのお便りコーナーの中のその一つのお便りとしてっていう形の切り口からとか言いながら結構しっかり喋ってましたよね。
そうですね。で、やっぱりその番組の配信者さんがこの番組、このタイトル好きだよねみたいな話ってずっと聞いてるとやっぱりわかるじゃないですか。
で、なんで僕も多分メタルギアの話とか塊魂の話は出てくるだろうなと思って構えてたらバッチリ出てきたので。
そう、期待通り。
期待通りっていう感じでね。
もう絶対塊魂は来るだろうと思ってたから。
そうですよね。
僕はだからこのゲームなんとかの回を聞いて、自分のその再生リストにメタルギア3のスネークイーターの英語版と和田明子さんのバージョンをしっかり再生リストに加えてっていうこともやってますんで。
なかなか自分であんまり触れてない作品なんかもあるんですけども、やっぱりそういうのは好きな方から語ってくださると、なるほどなちょっと聞いてみようかなと思ったりもして、そのきっかけにもなったんで和田明子バージョンを初めて聞きましたけれども、なかなか良かったです。
だって普通知らないですよね。
そういう知らない曲との出会いのきっかけとしてね、こういうお祭りやってみるの面白いですよね。
結構いろんな番組をまたいで紹介されている曲とかもあると、やっぱり1回じゃなかなか聞いてみようかな、見てみようかなってならなくて、もう2回3回出てくるとやっぱり気になってきちゃうんで、そういう意味ではやっぱり回りながらいろんな番組を聞いていくことでの新たな音楽との出会いみたいなものも結構あって、
すごくこの1ヶ月半で僕めちゃくちゃゲームの歌に詳しくなってきてます。
そうですよ。自分も同じですよ。こうやっていろいろ聞いてるから、そういえばあったな、あれ?これは知らんなとかいろいろ思いながら。
何もしなくても勝手にパソコンの方でゲームの歌を紹介してきやがるので。
やっぱりおすすめって出てきますからね。
なので、いい経験にはなってるなっていうのはすごくあって、その地肉に今まで紹介させていただいた番組の方が確実に地肉として残ってるっていうのがね、
すごくいい1ヶ月半の過ごし方をさせてもらってるなっていう実感も伴ってやってよかったなっていうのは、まだまだ祭りは続くんですけれども、思った次第でありますね。
コヘイさん、ハルさんありがとうございました。また何かあればぜひぜひよろしくお願いいたします。
また何かゲームなんとかさんはリアルイベントやるっていう、すごいですね。
会いに行ける配信者ですからね。
今度関西って言ってましたよね。
大阪って言ってましたね。
しかも関西圏の人だけじゃなくて、もし来れる人はなんつって言ってたから。
どんな規模でやるの?っていうところで、なかなかにすごい番組になってますけど。
今後のゲームなんとかさんのイベントなんかも応援しつつ、また聞いていきたいなっていう、そんな回でもあります。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
続いて、オタカルノスタルジーという番組。
てっぺいさんとバウアーさんという方が2人でやられている番組なんですけれども。
こちらも第146回にて、本ゲーム心コラボ会ということで、このゲーム的テーマトーク祭りのゲームの歌についての話を配信させております。
一応、この番組からも参加フォームにいただいてますので、そちらも番組の紹介文を読ませていただくと思います。
オタカルノスタルジーさんなんですけれども、番組の内容としましては、ゲームやアニメや映画の話をしているということで書いてありまして。
世代的にはスーサミ世代と称してやってますので、なんとなく僕と同じぐらいの世代なのかなっていうのは聞いていて。
だから、お嬢さんよりはちょっと下。
下ですね。
多分僕が今45だから、だいたいその前後のお二人かなっていう印象があります。
そうですね。
そちらでお話をしてくださっているんですけれども、おそらくなんですけど、てっぺいさんと僕かなりこの曲の好みが合致してる感じがしてて。
のっけからマザーの話してたじゃないですか。
してましたね。
で僕配信する今後の配信の中で話しする中にマザーの話が入ってくるんですけども、がっつりかぶってますよね。
マザーもねだってあれサントラの話ですよね。
ファミコンで歌があるわけではないんですけれども。
まあでも僕もね話しようと思っていて。
で、あの先んじてオタカルノスタルディさんが結構こう熱くこのマザーの話から入ってくださってたんで。
もうそこのその時点であ同じタイプやっていう直感で聞いてたらその後の曲もだいたいなんか好きな感じのがかぶってたんで。
これどっかで紹介されるだろうと思ってたアムビスのオープニング曲。
意外と誰も紹介してくださってなくて。
これはもう誰も紹介してないんだったら僕紹介するしかねえなと思ってたんですけれども。
もう何のことはないあのてっぺいさんがさらっと紹介してくださってたんで。
もうあの安心しないよねぐらいの勢いで。
僕はすごくうなずいてたんですけれども。
もっとこう紹介されていいぐらいの感じで思ってたのに意外と紹介されてないっていう曲が結構やっぱあって。
あとはそのマチとかサウンドノベル系のね歌ですよね。
428とマチと両方紹介してましたね。
紹介してましたし。
あとはメタルギアもしっかり和田明子さんの話も出てましたし。
外せないんだろうなと思って。
すごく聞いてて僕個人的な満足度が高いでした。
紹介してほしい曲が紹介してくださったっていう感じで聞いてて。
やっぱりねいろんな曲の話聞けるのが楽しいんだけれども。
やっぱり自分の好きな曲の話を熱を持って話してくださる人の話を聞くっていうのはなんかそれだけで得難い栄養分が得られるみたいなところもあって。
すごくなんかねてっぺいさんと仲良くなった気が勝手にしてました。
っていう感じの個人的にすごく同じタイプの配信者さんなんだっていう方が出てきてくださってて楽しかった回ではあります。
意外とサウンドノベルのシリーズの曲の紹介とかってされてなかったんでね。
街の話とかもありました。渋谷の話も出てましたもんね。
番組の中で最初冒頭のところでゲームの歌の話これね2回目になっちゃうんだけどって言ってて。
過去回の方にあるんですよねまた。
今回のゲーム的テーマとくまつりの回を聞いてもっと聞いてみたいなと思ったら過去回の方ちょっと探して聞いてみるのもちょっといいかなというふうにはちょっと思いましたね。
あとねこのオタカルノスタルディさんの時々やってるコーナーみたいなのがあって。
それでゲームとかアニメとかそういう好きな音楽とかっていうのを鼻歌でぼんやりお互い再現してそれが何の作品の何の曲だっていうのを当てるっていうちょっと緩いクイズがあったりとかしてて。
それも鼻歌ではあるんですけれどもゲームだったりアニメだったりするんですけれども結構僕も好きなコーナーだったりしてるので。
今回聞くんであればそういったクイズコーナー的なものも楽しんでもらえたらいいんじゃないかなと思っている番組ではあります。
はい。
ですね。ということなのでぜひぜひちょっとオタカルノスタルディさんの第146回コラボ回を聞いてみようかなと思います。
ありがとうございます。
一応ね感想もいただいてまして良いネタを提供していただいてありがとうございます。面白そうなので企画に乗っからせていただきました。今後もよろしくお願いしますというコメントもいただいております。
こちらこそよろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
はい。そして一応この回今収録しているのが8月8日なんですけれども配信ホヤホヤの番組が一件ありますね。
はい。
高見智恵のゲームの話しかしないポッドキャストという回が今日まさに夕方5時から公開されていて大当てで聞いてきたんですけれども配信してくださっているのが高見智恵さんという方ですね。
でちょっと短めのね10分とか20分いかないぐらいのすごく聞きやすい番組なんですけれどもそれの一応ちょっと最新回なんですけれどもゲーム的テーマトーク祭りの回というお話をくださっております。
はい。結構ねあのこの方ともちょっと結構紹介している曲の話がかぶってて割と似たようなタイプの方がなのかなとも思いながら聞いてましたね。
これはころさん系だね。
そうですね。しっかりワイルドアームズの話もしてましたし、しっかりポポロクロエスの話もちらっと挟まってましたし、オレシカの話も少しねちらっと出てきてて、なんかあのちょっとシンパシー感じる方ではあるんですけれども。
結構あれですよね、地域のお子さん、お子さんというか子どもたちと交流を持ったりとかしてるような、放課後のそういうお子さんとの交流をするようなスペースをやってたりとかするっていう方なんで結構いろんな活動されてるので、
過去回なんか聞いていくとね、そういった今の子どもたちがどういう感じでゲームに触れてるのかみたいなことなんかをねちょっと聞いたりもして、なんかあの普段はねゲームなんか自分のことしか考えないで楽しめればそれでいいかみたいな感じで思ってたりもするタイプなので、
なんかそういう今の子どもたちがどういう遊び方をしてるのかみたいななんかもね、あの興味深く聞かせてもらってる番組で面白かったけれども、そんな形でねちょっと思い出して、あの自分で触れてきた作品で紹介して。
はい、もう滑り込みセーフ。
そうです。これはもう慌てて聞いて紹介しなきゃということで聞かせてもらったんですけれども、あの個人的にその中で火星物語の話。
うん、触れてましたね。
あれちょっと僕個人的に黒歴史でして、別にゲームに罪はないんですけれども、当時付き合ってた方が、なんかやりたいって言うんでやったみたいな。
カシカリの話でしたっけ?
カシカリの文とは全然違うけど、ただやりたいって言ったんで買ってやったみたいな、そんな感じなんですよ。
でもなんかありましたね、なんかそれ話してたそういえば。
そういうのがあったんで、ちょっと自分的には伏せておきたい思い出の一つみたいな感じなんですけれども、別にゲームに罪はないので。
それはね、ゲームにひも付いた個人的記憶。
ちょっと苦い味がなっているだけの話で、別に全然深い意味はないんですけれども、ちょっと聞いてちょっと苦い思い出がしたかなっていう程度の感じを思い出したんですけれども。
まあまあね、かせ物語は当時ラジオもやってたんですよね。
そう、メディアミックスやってた。
ひろいおじさんなんか特にそっち系の方ですからね、いろんな作品出ましたから。
意外と出そうで出ない作品だったのかなと思って、取り上げていただいてすごくよかった。
高道恵さんも参加していただきましてありがとうございました。
本当にさらっと、確かゲームなんとかさんの配信を聞いて、僕がこのXで感想とかあげてたら、それを読んだか配信聞いたかで、僕も乗っからせてもらっていいですかみたいな感じで、
さらっと本当に言って、もののその時、その後にもう収録しましたみたいな感じで報告してくださって。
その緩さですよね、このゲーム的テーマトーク祭りの良さっていうと。
何しろ変に構えてやるっていう必要はないので、楽しく緩く皆さんのスタイルで参加していただければ、そういうのを聞いて私はニヤニヤしてるだけなのでね。
限りなくゼロに近いハードルの低さっていうのが、うちの企画の売りでもあるので。
まだ1ヶ月半やらせていただいてますけども、まだまだ8月9月ぐらいまでちょっと色々様子を見ていきたいですし、
僕もね、ちょっとあちらこちらで種は撒いてるんですよ。どんな花が咲くか。花が咲かないケースもあるかもしれないんですけども。
色々聞かせてもらってる配信者の方に、もしよかったら、もしよかったら、みたいな感じで種を撒いたり。
あとさらっとゲーム的テーマトーク祭りっていうことをアピールしないで、普通にゲームの歌について話が聞きたいですっていう風なちょっと悪いやり方でリクエストしたりとかもしてる番組もあったりとかして。
それが聞けるかどうかちょっと運なところもあるんですけれども、ちょっとね、まだ撒いてる種がいくつかありますし、今後もね、本当に高見知恵さんみたいに、
たまたま聞いてる番組でそんな話してたから僕もやってみるみたいなノリで、自己報告で全然構わないので、
もっともっとこの波紋を広げていけたら楽しいな、もっともっと僕の再生リストも育てていきたいなっていうところもあるんで、
本当にメジャーの話からドマイナーの話までちょっと聞きたいので、まだまだこれから見守っていきたいなと思うわけでは。
はい。でまたね、あの番組がこうね、参加していただいた番組がまたある程度数が溜まりましたら、こうやって今回と同じようにまた紹介するという形で配信もしていきますので、
ぜひぜひ、そんなのやってたんだっていうところで、今からでも遅くないので、よろしくお願いします。
何ならね、一人で喋るの難しいなっていう方は、コロさんゲストに来てください、もちろんさんゲストに来てくださいって言われれば全然いきますので。
あ、行きますよ。はい、ちょっとはい、呼んでください。
呼んでいただければ、そういう使われ方をするのは本当大歓迎ですって、はい。
話したい年代に合わせて呼んでいただけると、古めの方が多分私の方が強いと思いますし、ちょっと新しめの方がコロさんの方が強いと思うんで。
なんかあれば声掛けいただいても構いません。お気楽に参加していただければ嬉しいなと思います。
はい、そして一応まあ我々もね、配信者ということで企画主催者ということでもありますんで、我々の番組でも関連会っていうのを配信しているんですけども、そこをちょっとだけ触れときましょうか。
そうですね。はい、じゃあ僕の方からいきますと、本ゲーム心の方では一応ね、親子でやってる番組ですので、子供たちに語り継ぎたい主曲のゲームソング16線ということで、全然16線に収まってないんですけれども、
実際にYouTubeのそのゲームの動画、映像付きの歌を聴かせて、強制的に聴かせて、それについてあだこだお父さんが勝手にレクチャーしていくという、ちょっと若干老害なところもありつつも、でもまあいい曲なんで子供たちに聴いてほしい、知ってほしいという曲をピックアップして、実際に聴いてもらうということをやっております。
それが一応第1回と第2回ということで、まあおおよそ4曲ずつ、おおよそっていうのは少なくそれ以上聴いているんですけれども、をやっているっていうのが今途中になっている。
一応1回目が王道編っていうので、2回目が思考編ということでありまして、あと3回と4回が待ってるんですけれども、ちょっとまあ子供たちのスケジュールの関係で、このお盆休みぐらいにちょっと撮れたという感じになっております。
一応ね、4回で終わらす予定だったんですけれども、ちょっとね、新しい音楽、今の音楽、今のゲームの歌っていうことをちょっと掘り下げたいなっていうことをちょっと思い始めていて、
ボーナスでこの子供たちに語り継ぎたいというか、むしろ今の曲は子供たちも知っている曲を取り上げた、令和編っていうものを最後にちょっとやろうかなと思っていまして、
自分なりにちょっと今の昔のゲームにおける歌っていうものと、今のゲームにおける歌ってすごく多分形が変わってきてるんじゃないかっていうものが、ちょっとアカデミックな話になっちゃいますけれども感じていて、
言っちゃえば当たり前の演出の一つになってしまってるんだけれども、だけど特筆する使い方をしている作品もあるよねっていうものがあったので、第5回目っていうものをちょっと番外編的に用意して、今のゲームにおける歌っていうもののちょっと気になる作品っていうものをピックアップして取り上げていきたいなっていうことをちょっと予定しております。
っていうのがうちで、一応ちょっとね、反則技も1個配信してます。
ショーパナーがそれってこれなんだろうっていうね。
歌歌ってます。
自作の曲を歌ってます。
自分の歌だからアリか。
多分これは誰もやらないだろうなと思っていて。
ゲームにインスパイアを受けて作った自分のオリジナル曲っていうものを弾き語りして歌っていますっていう回がなんなら一番最初に配信しているっていう。
ちょっと反則をいきなり使ったっていうやつなんですけれども。
レベル1というオリジナル曲を歌ったりもしてますので、興味のある方はゲームと全然誰も知らないゲームにまつわる歌みたいな感じで需要がどこにあるかわかんないんですけれども、そういう切り口でもやっておりますので。
そのあたり今だからこの8月8日の時点ではそれが1本と子供たちに聞かせたい語り継ぎたいゲームソングが1回目2回目が配信されているという状況です。
じゃあ今度私の方ですね。
私の方ですね。誰かと誰かのゲーム話では自分持ち男と相方のカステルさんとで、それぞれこのゲームにまつわる歌というテーマでお互いネタを持ってきてそれぞれお話をするという回を1回ずつ配信してます。
私持ち男の方は激帝国歌劇団。激帝でございますね。
1曲かなり深掘りしてましたもんね。
この1曲だけです話してるのは。その代わり多分どこの番組よりも1曲の深掘り度は一番高いんじゃないかなというふうに思ってます。
でこれも多分他の番組さんはやらないだろうという前提のもと。こういう曲に対するアプローチもあるんだよっていうところで、
そのゲームの曲として最初始まったこの激帝国歌劇団この激帝というのがどれだけいろんなところで使われるようになってどれだけ広がってっていうところもちょっと話をしておりますので。
30分間1曲この激帝の話を受けてっていう。
でもこれは激帝だからできるっていうのはありますよね。歴史もある曲っていうことで。
これは実はコロさんの番組の方に私がゲストで行った時にも伏線貼ってあったんですよね。
言ってました。
なのでその伏線回収会です。つながってます。
多分気づいてる人はほぼいないと思う。
いないと思うけど。
一言私もその時点で伏線貼ってたので激帝って一般の曲ですよねっていう風に実は言ってるんですよ。
それが実際どういう風に使われてるかっていうのを自分の方の番組でひたすら話をするという。
だからコロさんのところでゲストに出てその時に言われた時にもうここまで実は考えていたという。
そういう回でございます。
これも関連動画とかを見ながら聞いていただけるとすごくいいんじゃないかなっていう。
すぐ出てきますからね。
あとはカステルさんのほうの回は逆にファミコンとアーケードの昔の話をしておりますので。
これも86年87年あたりの頃のゲームと歌のいろんな事情と音声合成だったりあとファミコンだとかセットテープの話とかもねちょっといろいろしておりますので。
これが先ほどちょっと話したゲームぼやきアーカイブさんとリンクがすごくしていた回だっていう風に言ってた回ですね。
まあちょっとねどんどんどんどん話が脱線してって懐かしいゲームのタイトルをちょっと私がバンバン出してるという。
でそれがそのままねこのくにぎさんの方の話にもまあつながっていくんですよ。
きれいにつながってるんで。
だから絶対ね自分と同じくらいっていうのがそういうところからねほんと感じられるのでぜひねこの辺のところもちょっとね楽しんでいただければと思います。
自分の方はとりあえずこの2回かな。
一応我々も一応こんな感じで配信するのと今後配信予定をしているという感じになっています。
でまあ先ほども言いましたけれどもなんか一緒に話ししてとかっていうのも大歓迎ですし。
あとはおかわり配信的な回があってもいいしこのゲーム的テーマトーク祭りの番組同士でコラボとかも面白いなとも思ったりもしますし。
意外とあれこの曲って話題に出そうなのに出てないなみたいなけどもまだまだあるんですよね。
あります。
今回やっぱり全般的に多いのがやっぱりねRPG系特にスクエアとかナムコ。
やっぱりここは強いですよね。
でやっぱりCM関連になると途端に任天堂がそう。
でやっぱりソニーとかもやっぱりプレイステーション初期の頃からねやっぱりいろいろ出てきているのでその辺の話とかも結構あるんですが意外とセガの曲って触れられてない。
でも実はサターンとかドリームキャストにもいろんな良い曲もありますしアーケードでねやたら歌ってるゲームとかねとあるレースゲームとか出てこないかなーっていうねそういうのもあったりとかもするのでまだまだ実はあるんですよ。
掘り下げるところめっちゃあるんですよ。僕ねあの詳しくないんですよ詳しくないけどあのセガの関連でこれの話聞きたいのになーって静かに期待しているところがあって
もちろんさんが詳しいかどうかわかんないんですけどもセラニポージってあいましたよね?ルーマニア20さんでしたっけ?
はいこれはですね私というよりもあの私のうちの神さんが出てきました。
ちょっとね僕もあの僕は直接やってないんですけども友達が大学時代の友達がルーマニア20さん好きでやっててでその友達がセラニポージの曲がいいんだよっていうのをずっと言ってたんですよ。
で今回だからそれのゲームの歌の話の中でたまたまその友達のことを思い出して今になってセラニポージのこの曲みたいなものをちょこちょこっと聞いたりしてるんですけれども
いかんせんそのルーマニアをやってないので当時のその空気感とかセラニポージっていうユニットについての知見が全然なくて誰か話してくれないかなってちょっとひそかに期待してた曲のユニットではあるんですよねセガの絡みで
なるほどこれねこれね実は私があの今も配信終わっちゃったんですけど以前スポティファイであの音楽かけられる時あったじゃないですか。ありましたありました。
でその時に音楽かけられるからつって一時的に私やってたゲームミュージックの番組があるんですよでそこで話してるんですよ。
セラニの曲。完全に聞き逃してるわ。実はそのゲームミュージックいいよねってGMEよねっていう番組を実は過去にやってましてそこの中でセラニの話実はしちゃってるんですよ。
そうだからもちょさんにあんまりルーマニアのイメージがなかったんででもセガだし多分聞いたことあるはずなんだけどなーみたいなのは思ってました。
聞いたどころどころか後ろにはもう全部ソフトソフトありますしセラニのCDも全部ありますしまあまあ当然という。
じゃあ全然普通に聞き、もちょさんに聞けばよかったんだ。
でもなんかねあのセガ派の方でゲームの歌ででもセラニポージのセラニも出てこないから
いやでも結構あの友達の言いっぷりだと結構いいっていうイメージなんだけど誰か言う話しないかなーってちょっと今淡く期待してずっと待ってるユニットの話ではあるんですよね。
じゃあもう一回します?次の誰々ゲーム話はテーマ特まつりおかわりですね。セラニの話ですな。
セラニの話をしたら一応僕もね今ちょこっとこう聞いたりとかしててえっと僕のマシュとかあの辺の曲とかを聞かせてもらったりしてるんですけれども
これねただね難しいんですよあの話とすごいリンクしてるから
ストーリーのあのゲームのネジ退廃って言ったっけ?
あのキャラクターの話とも関わってくるので本当はね黙ってやってくださいって言うんですよ。
もうそしたら最高っていうねだからね話しづらいっていうのもねちょっとあるんですけど
でもねあの主人公ねネジのね大好きなグループに住んでもうゲーム中もたびたびもセラニはいいねって。
友達がねあの実機で持ってきて遊んでるのをあの横で見てたっていうパターンだったんで
だから誰かセラニの話を詳しくしてくれないかなっていうのがちょっと僕の中ではありました。
じゃあまだまだほらいろいろねこれ以外にもまあ他にもセラニもねあの逆にゲームの曲って自分持ってなかったんで
普通に一般曲。まあ確かに。劇帝と同じレベルの一般曲っていうのを持ってたんで。確かに。
じゃあじゃあじゃあはいちょっと考えておきますね。ちょっと期待させてもらって。
とかまあねありますしあとはまああのさっきも言いましたけれども美少女系ゲームとかそういった芸能で
上がるかなと思ってたのがエアーのあの鳥の歌超有名な曲とかもあったり
この辺の話も来るかなと思ったら意外と皆さん上げないからまたちょっとあのジャンルが違うんだなとか思いながらも
でも出てきてもいいレベルの曲だよなとも思ってはいるんですよね。
だからあのほらねあの最初に告知会のところであえて触れたのはそういう意味合いだったんだけどなーっていう
その辺の曲もいいよっていう意味合いも込めてのねだからあのねアダルト系のそういうのもありですよって言ったところに
色々ねそっち系のも含めてって名曲いっぱいありますからっていう。そういうのもなんかちょっと聞いてみたいな上がってもいいのになーっても思ったりもした
まあ僕の個人的な期待とかね好きな曲だったりするんです。まあそういうのもたくさんあって
まあそのそういった話を今後もちょっと聞けるんだったら聞きたいなっていうのもありますので
まだまだ祭りは終われないのではい今後もちょっとねやりたいと思います。
ちょっとね個人的にはサントラ系の歌の話とかもね私は聞きたいな色々ありますんでね
イメージソングとかねそういうへんとかもねこれ調べていくと本当に面白いんでね
この人がこんなゲームのやってたのがねぜひぜひね
あの私がね消えたプリンセスでトミトヤスコが歌ってたっていうねそういうのが話が大好きな人間なんで
そうですねうんそういうのもぜひ聞きたいな
あとはねちょっと僕があの思いついて時間があれば話したいなっていう話なんですけども
逆に視点を逆にしてこのアーティストさんにこのゲームの曲歌ってほしいみたいな切り口も面白いんじゃないかとか
っていうのもちょっと思いついたりもしたんですよね
逆にこのアーティストさんがもし歌を手がけるならみたいな感じのを聞いてみたい考えてみたいっていうのも面白いかなっていう切り口とか
まあいろいろ切り口次第でいくらでもこう面白い話ができているんで
まだまだ話すところはたくさんあるのかと思ったりもしていますので
今後とね参加してくださる番組をゆるーく募集していきたいと
自分もね普段聞いているゲーム系の番組さんとかにねまたちょっとお手入れ出そうかな
僕ももうちょっと種まこうかなと思っていますけれども
改めてちょっと告知じゃないですけれども
最後にねこの募集要項みたいなものをちょっとお話しさせていただいて
今回の収録も配信も締めていきたいなと思います
お願いします
ゲーム的テーマトーク祭りリバイバルっていうものをやっております
一応ねハッシュタグゲーム的テーマトーク祭りで付けていただいて
ポストしていただくっていうのがまあ条件といえば条件なんですけれども
基本的に特に我々にわざわざ許可を取って何かをやらなきゃいけないとかっていうのではなくって
本当に先ほども言いましたけれども
限りなくゼロに近いハードルのコラボ企画っていうものが
この我々がやっているゲーム的テーマトーク祭りっていうところの良さかなと思っていますので
もう条件はたった一つです
自分がやっているゲーム系もしくは雑談系関係なくても構わないんですけれども
番組あとは動画とかのチャンネルの中で
今回のお題ゲームにまつわる歌の話というものをテーマにお話をしていただいて配信をしていただく
ただそれだけでございます
そして事故で構いませんので参加しましたよっていうのが
我々も知って今回みたいに聞いて感想なんかも言いたいので
可能であればXとかですね
SNSを使ってハッシュタグゲーム的が漢字でテーマトーク祭りは体育祭の祭ですね
つけていただいてポストしていただく
もしくは番組の方にコントゲームと絵心の番組の方し
コントゲームと絵心で配信している
このゲーム的テーマトーク祭りの関連の回の詳細概要欄の方に
参加企画参加報告フォームというものも用意しておりますので
そちらに参加しましたよっていうものを事後報告で構いませんので
アンケート的に送っていただく
もしくはXとかのDMに直接コメントいただいても構いませんので
何かしらでテーマトークを話して配信して報告していただければ
ありがたいかという感じでやっている
本当に資金のめちゃくちゃ低いコラボ企画になっておりますので
よかったらゲーム系の関連のポッドキャストや音声配信や動画配信をされている方は
ぜひ気軽に参加していただいて
参加しましたよという声をかけていただけるとありがたいなと思います
一応締め切りとかはまだ考えてないんですけれども
おそらく8月9月ぐらいまではきっかけとしてはやっていきたいなと思っていますので
まだまだ時間はたっぷりありますので
おかわり配信も含めて今後もいろんな番組と関わっていけるきっかけになればいいなと思っておりますので
皆さまのご参加をお待ち心待ちしておりますのでどうぞよろしくお願いいたします
はいといったところで大丈夫ですかねもちょーさん
はい大丈夫でございますでちょっと補足しますと
もしコロさんの方のアカウントにうまく連絡つかなかったら
私の方の誰かと誰かのゲーム話の方のアカウントの方に送っていただいても構いません
それもそのままコロさんの方にもポンと伝わるようにしてますので
どちらでも結構です報告しやすい形でお願いします
もちょーさんの方が連絡取りやすければもちょーさんに僕の方が連絡取りやすければ僕の方にということでやっていただいて
僕もたまたま見かけてこれはゲーム的テーマトークだなっていう形のものは積極的にリポストしたりとか拡散したりというのをお手伝いいたしますので
ご自分の配信のハッシュタグとかと一緒につけていただけるとより宣伝広まっていくいいきっかけになると思いますのでね
ぜひぜひ配信始めてまだ数回しか配信してないんですけれどもって言った方も大歓迎ですので利用していただければなと思います
うまく宣伝に使っていただくなんて全然もうありです細かいことは言いません
ただ一つ気をつけていただきたいのは実際に歌を流すとかそのままカラオケ配信しちゃうとか
そういった著作権とかに引っかかるような形だけはご遠慮くださいそこだけね
今回紹介した番組さんはちゃんとその辺も全てちゃんと守ってバッチリやってますので
そういう形で他の番組さんどんな風にやってるんだろうなんて聞くのもいいかなって思います
歌うならオリジナルの曲でお願いします
リンクを貼るとかそういう形かな
そういう感じで工夫しながらやっていただければなと思いますので
長さも全然短くても10分とか15分ぐらいの番組でも全然構いませんので気軽に参加していただければなと思います
私はこれが好きだっていうね一曲ポンって一言言って終われてもいいですからね
そういうのも逆に好きですからね
今日は初めて1ヶ月半ぐらいの期間の間に配信してくださった9つの番組をそれぞれ紹介させていただきました
本当に参加していただいた皆さんは本当にありがたいので
今後も皆さんに聞いてもらえるように企画主としてはいろいろやっていきたいなと思いますので
今後もちょっと変わらず応援していただければありがたいなと思います
よろしくお願いします
といったところで第1回目のゲーム的テーマ祭りの途中報告と各番組の感想会ということで取り上げさせていただきました
またこんな感じで節目節目で松尾さんと関連のゲーム的テーマトーク祭り会ということでやっていきたいと思いますので
次は8月終わりぐらいか9月の頭ぐらいかなもしタイミング的にできればそのあたりで終わりますので
番組投稿が多かったらそれだけ早まりますので
ぜひぜひ私の耳が悲鳴を上げるぐらいいろんな番組さんどんどん参加していただきたい
本当にお持ちしておりますので
よろしくお願いいたします
ということで本日お送りさせていただきましたのは
本とゲームと親心のコロと誰かと誰かのゲーム話のモチョーでした
それではまた番組の中でお会いしましょう
バイバーイ
誰かと誰かのゲーム話では皆様からのお便りをお待ちしております
ツイッターのハッシュタグ誰々ゲーム話でつぶやいてください
番組内で紹介させていただきます
またメールでのお便りも募集しています
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モチョーゲーム大好きDX at Yahoo.co.jpとなります