ひゅうま
はい、ということでヒューマパートになります。
今回のお題はマルチ要素があるのにソロで遊んだ記憶ということで、
いろいろ過去にあったとは思うんですけど、脳が老化してるからか全然出てこなかったですね。
とはいえ、どんどんお話をしていきたいかなと思ってます。
単品じゃなくて、いろいろ軽くお話するような形でやっていけたらなと思います。
まずはですね、ゴエモンもののけスゴロク。
最大4人で遊べるスゴロクゲームになってまして、
カルドセプトっていうゲームにシステムが非常に似ているそうなので、
そちらの方がイメージしやすい方も多いのかなとかは思ったりはしてます。
スゴロクのマスにもののけを配置して、近隣のもののけだったりプレイヤーと戦わせて、
自分以外の全プレイヤーのライフを削り切って退場させたら勝ちっていう、
わかりやすいルールのゲームになってますね。
相手のもののけの体力を削り切った時に、
自身の攻撃力から相手の体力を差し引いた残りが、
相手のヒットポイントに与えるダメージになるみたいな仕組みのゲームでした。
なんでこのゲームをソロで遊んだかっていう形なんですけど、
確か過去に少しお話をしたかなと思うんですけど、
本作はですね、スゴロクっていうモチーフの仕組み上ですね、
ゲーム自体のテンポがあんまり良くなくて、
当時、もっと短時間で簡単に報酬が得られるゲームがメインで遊ばれていた年齢だったんで、
そんなに若かったというかね。
だったんで、なかなか友達を誘いづらかったっていうのがあったんですね。
あとデッキを作成できるんですね、個人個人で。
そうなってくると、同程度に遊んでいるプレイヤー同士でないと、
なかなか楽しいバランスっていうのが成立しづらかったっていうのもあるのかなというような形になってて、
そんなこんなでほとんどソロでしか遊んでない事情もあって、
ゲームとしてこちらのむちゃくちゃ面白かったと言われると、
私個人としてはそれほどでもなかったんですけど、
それでもそれなりに遊んだゲームになってましたね。
戦略も考えてデッキ作ってっていうような感じでした。
物抜けのステータスって3つあって、
体力、攻撃力、素早さっていう3つのステータスがあるんですけれども、
これ聞いて勘の良い方ならお気づきかもしれないんですけど、
素早さのステータスがこれ結構大事なんですよ。
物抜け同士の戦闘になった時に素早さの高い順から攻撃を仕掛けることができて、
先制攻撃で倒しきれば自分はダメージを受けないと、そういう理由がありまして、
カマイタチっていう物抜けがかなり私は重宝した記憶があります。
きっと本作をプレイしたことのあるプレイヤーっていうのは今、
うんうんって謎ついてるんじゃないかなと思いますね。
ちょっと話してて今思ったんですけど、
ご縁も物抜けスゴロクって頭に頑張れってつかないんですね。
あんまり深い意味はなさそうなんですけど、
パーティーゲームなんで頑張らず楽しみましょうみたいな意味合いがもしかしたらあるのかなと思ったりしますね。
続きまして別のタイトルに移りまして、
ファイナルファンタジークリスタルクロニクル。
こちら2003年にゲームキューブで発売されて、
2020年にはリマスター版として、
任天堂スイッチとかプレステ4で遊べるようになったアクションRPGで、
最大4人で遊べるゲームになってます。
なんでこのゲームをソロで遊んだかなんですけど、
こちらマルチプレイをするためのハードルが非常に高くて、
まずゲームキューブと本作、ソフトを持っていることが大前提としてありまして、
続いてプレイヤー全員がゲームキューブと
ゲームボーイアドバンスを接続することができるケーブルを所持していること。
このケーブルを持っているという状況を満たすのが難しくて、
あとは私が購入したのが発売されてからむちゃくちゃ時間が経ってからというのもあって、
マルチをする相手が捕まらなかったという事情がありました。
本作なんですけど、結構独特なアートワークと、
民族音楽系のBGMで雰囲気の良い作品なんですけども、
それにホンホンとした雰囲気に反して、世界観は割と暗めの雰囲気もあって、
非常に良かった作品でした。
最初にプレイヤーキャラクターを4種族から選ぶんですけど、
私はリルティという種族を使っていました。
この種族が小柄なのに、武の民と言われる設定で、
あと槍使いで、結構その辺りが壁に刺さったというのがありましたね。
こちらの作品がマルチプレイを前提としたデザインとかバランス調整なので、
あまりアクションに特化したものじゃなくて、
その辺りあまり光るものはなかったのかなという印象なんですね。
どちらかというとMMORPGみたいな感じの雰囲気のゲームで、
特にプレイしていて苦労する部分とかもなくて、
途中でやめてしまったんですけども、
マルチプレイで遊べてたら面白かったのかなと思うような作品ですね。
リマスター版ならオンラインでも遊べるみたいなので、
遊ぼうと思ったら遊べるんですけど、
他にも遊べていない作品が大量にあるので、
今はそれを優先かなと思っています。
まだまだいきますよ。
続きまして、バイオハザードアウトブレイク。
こちらがバイオハザード2とかバイオハザード3あたりの時間軸のストーリーで、
8人の市民のうち1人を操作して、
ラクーンシティという場所から脱出を目指すプレステ2のゲームですね。
このゲームをなぜソロで遊んだのかなんですけれども、
さっきのファイナルファンタジークリスタルクルーに来るとほとんど同じ理由になってまして、
ゲームをオンラインのマルチで遊ぶためには、
まずネットワークサービスに加入する必要があったと。
発売当時、私は中学生か高校生くらいの年齢だったので、
なかなかこれを遊ぶにはハードルが高かったというような形になってまして、
結局発売当初は遊ぶのをそういう理由で諦めていて、
ソフト自体を購入したのが発売から何年も経ってからだったんですね。
中古で安くなっていて、
ひゅうま
オンラインサービス終わるか終わらないかぐらいの時期だったかな。
時期まで正確に覚えていないんですけれども、
かなりソフト自体が安くなっていたので、
オフラインシングル前提で購入したような形になっています。
こちらはオンライン前提のゲームなので、
メニューを開いている間も時間が流れていて、
敵からの攻撃を受ける可能性があったり、
ゾンビたちも固定配置じゃなくて、
どんどん湧いてきたり、どんどん移動したりしてくるんですね。
そういうゲーム性なので、
バイオハザード2とか3の雰囲気はやや残しつつ、
新しい緊張感がある良いゲームだったかなと思います。
後にバイオハザードオペレーションラクーンシティという、
作中では敵側であるアンブレラ社の特殊部隊の一員になって
ミッションを行わせていくというTPSも出たんですけれども、
こちらはアクションゲームというよりも完全にシューティングゲームになっていたので、
個人的には当初のサバイバルアクションというジャンルとして
オンラインマルチを今の技術で作り直してもらったら
面白いものを作れるんじゃないかなと思ってはいるんですけど、
なかなかこのシリーズの続編で開発されていないような状況かなと思います。
あとはモンハン系とかも遊びましたね。
モンスターハンターポータブルセカンドG、
これすごい石子玉遊んで、1号誌とかとかも遊んだんですけれども、
その後にあえてモンスターハンターポータブルやってみたいと思いまして、
モンスターハンターポータブルって初代のやつですね。
それを遊んだりもしたこともありますね。
なんでそのやろうって思い立ったかまではちょっと覚えてないんですけれども、
なんとなく初代はやっとかなあかんような気がして、
やったんじゃなかったかなと思っています。
モンハン関連の話で、プレステ2のモンスターハンタードス2に
闘技場モードっていうのがあったのを覚えている方いらっしゃいますでしょうか。
確かYahoo BBユニットっていうプレス2の外付けの機器を取り付けて、
専用のオンラインサービスに加入することでプレイできるモードだったかなと思うんですけれども、
こちらがなんと捕獲したモンスターと一緒に、
別のプレイヤーと戦うことができるっていうモードになってまして、
プレイしてないんで詳細はちょっとわからないんですけども、
これに対してはたいっそう憧れを持った覚えがあります。
すごい憧れだ。
だってモンスター仲間にして一緒に戦えるとかないからね。
いまだにないから。
本当に現在の作品でもやったらいいのになと思っています。
もし私が知らないだけであるようだったら、そちらご共有いただけましたら幸いです。
今回のテーマとは逆の話で、
マルチっぽいのにソロのゲームみたいなのもちょっと考えてみたんですけど、
そういえばドットハックっていうタイトルがあったなっていうのを思い出しました。
アニメとかコミカライズとかかなりメディアミックスをしまくってた作品で、
私もそこそこに触れた分ではあるんですけれども、
こちらのしばらくシリーズの動きがなかったんですけども、
今年の2月頃に新生ドットハックシリーズ始動という形で、
アクションRPGの開発が始まってますという知らせが出ています。
シリーズの本当のファンの方はご存知かもしれないんですけれども、
まだ未視聴の方はティザートレイラーとか出てるんで、
そちら見てみてはいかがでしょうかというような謎の案内ですね。
ということで最後少し変にはなりましたが、
マルチ要素があるのにソロで遊んだ記憶のお話でした。
覚えてないだけでもっとあるはず。
思い出したらどこかでポロッと話そうかなとは思ってます。
きっと話すと思います。
そういえばこれ、一人でコツコツ遊びましたみたいな話があったらできたらなとは思ってます。
普段3人で話してるからね、やっぱり一人で話すっていうのは難しいなと思いつつ、
何かこういう新しいことをどんどんやっていけたらなと思ってますのでよろしくお願いいたします。
ではでは。
イチィゴォー
今回マルチ要素があるのにソロで遊んだゲームの思い出について語るということで話をしていこうと思うのですが、
収録もソロなので反応がない中喋っていくのが初めてで、
なんだか虚空に向かって話してるような気がして寂しいです。
普段ポートキャスト一人でやられている方は本当にすごいなと実感してます。
ちょっと話が逸れましたが本題に入っていこうと思います。
今回お話しするのはポケットモンスターについてのエピソードです。
初めに断っておきますが、
友達がいなくて一人で通信進化させたという悲しい話ではないです。
結果的には似たような話があるんですけども。
お話ししたいのはメインシリーズの最新作、
ポケットモンスター スカーレット バイオレット、
いわゆるポケモンSVでの思い出です。
ポケモンSVにはテラレイドバトルというレイドバトルのシステムがありまして、
相手側が強力なポケモン1体で、
味方側が4体で強力して戦うというシステムになっています。
4体打ちならレベル100のポケモンを使えば楽勝じゃないの?と思うかもしれないんですけど、
これがとんでもない鬼畜しようになってまして、
とても小学生向けに作られたゲームの難易度じゃなかったんですよね。
とにかく相手のHPが高くて、しかも途中でバリアを張ってくる。
このバリアが特に厄介でして、
こちらの変化技は無効化されるし、ダメージが全然通らなくなります。
バリアの他にも、こちらが苦労してかけたデバフとか状態状を
強制的に消去するコードを取ってきたり、
こちらのバフも消してきたりするんですよね。
なので、中途半端に殴るんじゃなくて、
デバフを限界まで積んで、一気にワンパンで削り切るというのが基本戦術になるかなと。
一応テラスタルというSV独自のシステムを使えば、
バリアを含めてダメージが通りやすくなるというのがあるので、
そのテラスタルを活用して勝ちは目指すという仕組みにはなっているんですけど、
テラスタルがゲージが溜まらないと使えないというくせに、
相手がゲージを吸収してくるという謎の妨害行為までやってくるんですよね。
テラスタルはゲージが溜まらないと使えないくせに、
相手はゲージを吸収してくるという謎の妨害行為までやってくるんですよね。
さらに戦闘には厳しい制限時間がありまして、
しかも味方のポケモンが倒されると、制限時間が短くなるというお日常まであります。
いわゆる簡単にクリアされたら悔しいじゃないですか、
という精神がふんだんに盛り込まれたコンテンツだったんですよね。
オンライン接続して他人と協力プレイというのができたので、
石山さんと一緒にやったりもしたんですけど、
そんな長時間付き合わせるわけにもいかないので、
野良の人とプレイしたりもしましたね。
難易度の高いコンテンツなので、
1人の無駄な行動やミスが全滅に直結するような感じで、
野良のマルチという意思疎通ができない状態なので結構失敗したりして、
地雷行動がまとめられたりするという結構ギツギツした環境だったかなと思います。
一応人が集まらなかったら代わりにNPCが仲間に入ってくれて、
彼らは倒されてもペナルティがないという仕様であったんですけど、
こんな難易度の高いゲームが雑に用意されたNPCの助けぐらいで、
クリアなんて当然できなくて、
嫌ならやらなきゃいいじゃんという考えもあったんですけど、
このテラレードバトル、特製パッチという貴重なアイテムが
たまにドロップする仕様になっていまして、
どうしても周回したかったんですよね。
特製パッチは対戦で使うためのアイテムみたいな感じなんですけど、
私、ろくに対戦もしないのにアイテムだけ欲しがるという謎の考えを持ってました。
そんなテラレードバトルをクリアしたい私が取った対応が、
もう予想ついているかと思いますけど、
2台目のスイッチと2台目のソフトを買うと、
イチィゴォー
もう1台のソフトで完全に支援に特化したサポート専用のポケモンを用意する、
ということをしましたね。
イチィゴォー
スイッチを2台並べて、
左でアタッカーの操作、
右手でサポートの操作を1人で黙々と悲しくレードバトルをやるということをしてました。
一応ソロで倒せることもできたりしたんですけど、
ポケモンは相性の差が大きいゲームなので、
あのポケモンを倒すためにこのポケモンを用意して、
レベルを100にして、
技を覚えさせて、
性格変えて努力値振って、
結構な準備をして、
それでもなおストレスを抱えながらプレイする、
というのに耐えられなかったんですよね。
なので、ある程度汎用性の高いアタッカーとサポーターのポケモンを何種類か用意しまして、
それらを入れ替えて1人でレードバトルするということをやってました。
ちなみに、なんでそんな力技に出たかというと、
もともとガジェットの修理動画を見るというのが好きだったというのもありまして、
SwitchやJoy-Conの修理動画を見て、
故障具合にもよるんですけど、
この程度の故障なら自分でも直せそうだなと思うことがあったりしたので、
中高の状態の悪いSwitchなら支援用にもう一台買ってもいいかなとなったのが最後の一押しになりました。
というわけで、ポケモンの過酷なレードバトルをSwitch2台使いのソロプレイで乗り切ったという思い出でした。
ポケモンSVのレードバトルがいかに酷かったかというのは、
テラレードバトル基地区とかで検索すれば、
グッチを置いている基地が山ほど見つかると思うので、
興味のある方はぜひ調べてみてください。
ということで、1.5からは以上になります。
それでは、
夜中たわし
はい、ここから夜中たわしパートなんですけども、
私だけちょっと2人とは違いましてね。
私だけ、唯一2人の提出してくれた音源を聞いた上で話してます。
ここまでに流れたやつ聞いてます。
編集する立場だから。
で、その上でですよ。
お聞きの皆さんも気になってたかなと思うポイントについて、
一旦触れておくしかないかと思って話しておくんですけど、
2人の感じがいつもとあまりに違いましたよね。
この件に触れずに私の話を始めちゃうのはちょっと難しいなと思いましてね。
聞いちゃったからにはね。
いやー、会話のキャッチボールがなくなるんで、
テンポ感が変わってくるとは分かるんですけど、
なんか声質も違ってません?
あの、
例えばお母さんが知らない人からの電話に出るときに、
若干声が高くなる現象ありますよね。
もしもし、もしもし、みたいな。
あれが起きてるかも。
これ今までは3人でこう、
友達同士で話してた感じが1人になったことで、
完全にリスナーさん向けに話すようになるじゃないですか。
それでいわゆる、よそいきの声になるんですかね。
多分。
ソロでポッドキャストを撮るとこうなるんですね。
2人以上でやったほうがやりやすいんですよ、基本。
自然体になりやすい。
でもいいこともありましてね。
編集はめっちゃ楽でした。
単純計算で編集する量が3分の1で済むんですよね。
あと会話が重なって聞こえなくなるとかそういうのないんで、
言い間違えてるところをカットする程度ですんで、
もうめちゃくちゃに楽でしたね。
そこだけはメリットですよ。
どっちを撮るかですね。
ポッドキャストをこれからしようという方は参考にしてみてください。
で、そんな話は良くてですよ。
本題のゲームの話に戻りますね。
テーマが1人でゲームを遊んだ話で、
それでいてマルチ要素のあるゲームについてでしたね。
無いんですよね、これがあんまり。
だいぶ考えたんですけど無くて、
まず子供の頃メインで考えたんですけど、
そもそも私一人っ子なんで、
マルチ要素のあるゲームを買わないんですよね。
親は全然ゲーム一緒に遊んでくれなくて、
母親の方はそもそもゲームがほぼできなくて興味もない感じ。
で、父親の方はゲームを遊ぶっちゃ遊ぶんですけど、
だいたいRPG専門って感じで、
スーパーファミコンでドラクエだったりFFを遊んではいましたよ。
RPG以外だとEGOのソフトを遊んでたことくらいしか覚えてないですね。
もうその辺くらいしか興味なくて。
なんで親と一緒にマルチプレイのアクションゲームをやるとか、
そういう機会は全くなかったですね。
なんで自ずと家にあるソフトは一人用のものばっかりになってました。
つまり話せることがそんなにないんですよ。
いやー、ゴーシのエピソードはすごかったねー。
スイッチ本体とポケモンのソフトを買い足して、
一人で2人分操作してマルチプレイするっていう。
これは初耳ですよ確か。
何してんのよゴーシ。
しかもそれで手に入るアイテムがそんな必要でもないっていうね。
なんか淡々と話してましたけどだいぶエピソード強いよ。
こんな話は私はできません。
普通の話ですよ。
なんで数少ないエピソードにはなるんですけど、
ボードゲームタイプのゲームの話をします。
とりあえず桃鉄を一人で遊ぶのは当たり前ですね。
人の家で一緒に遊んだりするのは当然何度もあるんですけど、
それをあえて借りて帰って一人でコンピューターと99年戦うっていうのはやりましたね。
確か初代プレステの桃鉄7を借りた記憶がありまして、
これが豆鬼っていう一番弱いコンピューターにしてボコボコにするっていうのがよく聞く話なんですけど、
私はそこそこのコンピューターと戦ってましたね。
アシュラとかエンマくらいを選んでね。
やっぱりある程度歯応えがないとね。
スリルが欲しいんで。
これが最近もスイッチで最新の桃鉄が出ましてね。
東日本編と西日本編っていう2つ入ってるやつ。
これを翔さんの息子が欲しがってたのと、私も遊びたかったんでお金を出し合って買ったんですよ。
一緒に遊びはしたんですけど、もう1回こっきりで息子が飽きてしまいまして、
なんでそれからは私が一人で遊んでますね。
家族で私しか遊んでないです。
悲しいですねこれ。
ちなみに桃鉄は毎回違うことが起きるんで、
ローグライク的な要素があるから好きです。
特に一人で遊ぶ場合はシレンなんかの親戚だと思って遊んでますね。
もう仲間ですよ。不思議のダンジョンと桃鉄はお仲間。
他にもボードゲーム系のゲーム色々好きで遊んだ覚えがあるのをいくつか挙げますと、
スーパーファミコンで出てた人生ゲーム。
プレステのダイスでチョコボ。
プレステ4のいただきストリート。
これドラクエとFFがコラボしてるやつですね。
あとはDSだったり3DSで出てたカルドセプト。
夜中たわし
この辺がほぼほぼ一人で遊んだ記憶しかないですね。
ボードゲームってやっぱりマルチで遊ぶハードルがなかなか高くて、
まず一緒に遊ぶ人が必要で、
それなりに長い時間プレイできる環境というか余裕があって、
そのメンバーに同じくらいそのゲームを遊びたい意欲がないとダメで、
さらに適性もいるんですよね。
負けてる時に狂わないというかね。
もうやめたってならないっていう。
この条件が全部揃うのっていうのはもうなかなかないんですよ。
さっきヒューマさんも似たようなこと言ってましたよね。
ゴヤモンモノノケスボロクの話で。
なんで私としてはこういうボードゲームタイプのゲーム結構好きなんですけど、
一人で遊んだ時間の方が長いと思います。
一人で遊べるモードを用意してくれてるのはありがたいものですよ。
特にありがたいのが単にコンピューターと戦うだけじゃなくて、
ストーリーモードがあるタイプ。
例えばカルドセプトなんかだと、
ストーリーがあってコンピューターと戦って勝ったらストーリーが進んで、
次のマップに行ったらもっと強い敵と戦えると。
これはもうファイアエンブレムなんかと同じなんですよ。
夜中たわし
マップをクリアしていくゲームだから大きい意味では一緒。
これはありがたいですよ。
一人でも十分遊べるんで嬉しいですね。
やっぱり人間と遊んだ方が楽しいんですけどね。
そこは。
カルドセプトは新作のカルドセプトビギンズが7月16日発売ということで期待してます。
スイッチ、スイッチ2、スチームで遊べるんでこれ買いましょうよ。
ボードゲーム好きの方々お願いします。
さて、依然として私一人きりなんですけども、
アートワーククイズはなるべく毎回やっておきたいんで、
私一人なんですけども紹介させていただきます。
こちらXで行っているタイトル予想企画です。
前回のタイトルはゲームディスクの裏が傷だらけの男とは別れなさい。
というもので、これが実際はゲームの儀式の回なんですよね。
しかも男と別れろなんていう話は本編では全くしてないっていう、
だいぶ不親切なタイトルの回でしたよ。
で、このタイトルから興味を惹かれて聞いた方がもしおごられたなら、
果たして満足できたのでしょうか。
ちょっと不安ですけど。
ともかくそういうタイトルでして、
ゲームの裏が傷だらけの男とは別れなさい。
こちらを2カ所隠しまして、
何々が何々だらけの男とは別れなさいという問題となっておりました。
で、今回もたくさんの回答をいただいているんですが、
その中から5つ紹介させていただきます。
まず、ゆーたろうさんの回答。
女の子からの評価が爆弾だらけの男とは別れなさい。
はい、こちらは時メモですね。
プレイしたことないんですけど、多少は知ってますよ。
女の子と知り合った後に放置してたりとか、
良くない対応をしていると爆弾がついて、
それが爆発するととんでもないことになるという、
めちゃくちゃ好感度が下がるんですかね。
正しいですね、これは。
別れた方が良いかもしれない。危ないから。
続いて、きみにこさんの回答。
私はソシャゲは一切やらないのですが、
こういう人は結構いるみたいですね。
昨今のソシャゲ界隈の話の回なんですか?
つまり今回のタイトルは、
スマホのホーム画面がログボ回収しているだけのソシャゲ。
だらけの男とは別れなさい。
で、間違いないです。
これはどうなんでしょうね。難しいところですよ。
多いすると変なことが言えないというかね。
まあでも、
スマホがログボ回収しているだけのソシャゲだらけっていうのは、
おかしな状態ではあると思うんで、
だらけというからには5つ以上くらいありそうなんでね。
さすがに数を減らすなり、
ログボ回収だけじゃなくて、
本編も遊ぶようにいってみるとか、
で、解決するのかな。
まあ個人的には怪奇のゲームに
目を向けてもらうのもいいと思いますけどね。
そのお付き合いしているなら、マルチプレイできるゲームをね。
モンハンだったりとか、モモテスだったりとか、
そういうの遊ぶとか。
もうそこは相談ですよね。当時社官の。
何なんでしょうね、この話。
存在しないカップルの話なのに。
続いて、うめさんの回答。
なかなか過激なタイトルですね。
ゲームショップ衰退についての話なのか、
中古ショップに売らず、個人でメルカリなどで出品した方がお得ですよ、
という方向なのか。
あ、ディスクが傷だらけだと店で売れないから、
メルカリ出品する悪い話か。
こちら、当然ディスクが傷だらけという正解には
たどり着かれているんですよね、うめさん。
そういう絵がアートワークに描かれてたんでね、
比較的わかりやすかったかなとは思うんですけど。
で、何々だらけというところに、
満だらけを入れるのは、もうさすがですよ、こちら。
これはね、想定外でした。
で、中古ショップの話だったり、
傷んだディスクをメルカリで売る悪い話だったりは、
まあ、しないかな、うちでは。
そんな悪い話はね、
しないと思いますけどね。
続いて、ねこあげさんの回答。
それが私。
今週もよろしくお願いします。
アートワーククイズ回答は久しぶりだからな。
腕が鳴るぜ。
暗黒美少。
いや、これきついですよ、これ。
しかも今回に限って私一人ですし。
で、その続きが、正解は、
初デートに選ぶ場所が、
満だらけの男とは別れなさい。
ですね。
満だらけの資本金って、
8億3744万円みたいですよ。
MVPヒント。
いや、こちら。
満だらけにたどり着いたお方が、なんとね、
もう一人おられたとは。
で、あと8億ポイントをもらえるよう、
ヒントをくださってますけど、
さすがに今シーズンはそんなことしませんよ。
まだしませんよ。
前のシーズンだったら差し上げてましたけどね。
まだしないです。
で、初デートに選ぶ場所が、
満だらけの男。
これはどうでしょうね。
だいぶ尖ったチョイスですけど、
満だらけってオタク系のグッズを
多く扱っているところなはずですけど、
デートで行く場所には思えないんですが、
その二人の関係性次第ってところはありますけどね。
当事者同士の
状況によってはありなケースもあるかも。
なんで一概にはね、
判断できないかなっていうところがあって、
なんでしょう。
さっきもこんな話したんですよね。
存在しないカップルの話。
続いて、吉原さんの回答。
背中が落書きだらけの男とは別れなさい。
ですね。
娘を持つ親としてこういう方々の交際は
控えてほしいですね。
はい、もうそれはそう。
夜中たわし
危なそうだからもう。
しかし言い方がいいですねこれ。
夜中たわし
背中が落書きだらけ。
入れ墨のことを落書きって呼んで
大丈夫かな。
夜中たわし
とりあえず吉原さんの
言っておられるキャラは竜が如くの
キャラですよね。いいですね。
ゲームだから。いい回答です。
夜中たわし
はい、ということで紹介する回答は以上でして、
ポイントを配布します。
夜中たわし
今回取り上げた方は10ポイント。
取り上げてない方にも1ポイント。
そしてMVPは吉原さんです。
夜中たわし
背中が落書きだらけの男とは別れなさい。
落書きってのが良かったんで
MVPです。
で、竜が如くといえばセガのゲームなんで
セガの資本金を調べたんですよ。
そしたら資本金が1億円だったんで
1億ポイントとしたかったんですが
やっぱり多すぎると。
満だらけほどでもないですけど
多すぎるということで
セガは今年の2026年で
創立66周年らしいんですね。
なんでこっちにします。
66ポイント。こちらでお願いします。
お受け取りください。
アートワーククイズは以上です。
ご回答いただきありがとうございました。