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セラニはいいなぁ(ゲーム的テーマトーク祭再宴宿題回)
2026-09-07 28:43

セラニはいいなぁ(ゲーム的テーマトーク祭再宴宿題回)

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今回は、前回の配信の宿題をモチオが一人語りでお話しています。セガのルーマニア203からセラニポージについてになります。各種サブスクリプションで聞くことが出来るセラニポージですが、今ではアーティストとして人気になっちゃって、ゲームの歌という認知度がない印象です。なのでゲームについてもお話しています。


「ゲーム的テーマトーク祭り再宴(リバイバル)」では


ゲーム的なテーマトークを1つ用意して、是非各ポットキャスト番組様でお話してください。

皆さまからの参加をお待ちしております。

今回のお題は「ゲームにおける歌」となります。

各番組、各配信者様は、このテーマに沿って、それぞれの形で

話して、表現して頂きたいと思います。

1つの回を全て使っても、1コーナーとしてでも、どちらでもOK

配信したら、

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#ゲーム的テーマトーク祭

#ゲーム話祭

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マイクや編集ソフトの購入資金、イベント移動、グッズ制作費などにします。


頂いたコメントなどは、番組内で紹介していきます。

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サマリー

今回の配信では、前回の「ゲーム的テーマトーク祭り」の宿題として、モチオさんがセガのドリームキャスト用ゲーム『ルーマニア203』とその中でフィーチャーされたアーティスト「セラニポージ」について語ります。セラニポージはゲーム内の架空のアーティストでしたが、実際にCDもリリースされ、独特な音楽性で人気を博しました。モチオさんは、ゲームのエンディング曲としても重要な役割を果たすセラニポージの楽曲について、ゲームと共に楽しんでほしいという思いを語り、ゲーム自体のリメイクや復活への期待を述べます。また、自身の新しいポッドキャスト番組「名もなき夜の再起動」についても告知しています。

オープニングと宿題の紹介
誰かと誰かのゲーム話をお聞きの皆様。どうも、モチオでございます。
はい、えーと、随分ね、ちょっと間が空いてしまいましたが、今回はですね、私一人の単独会となっております。
あれ、かすてるさんいないんだ、と思った方もね、いらっしゃるかと思いますけど。
えーと、実はですね、かすてるさんとの収録は、まあ、来週ということで予定してますので、大丈夫ですよ。
ちゃんと、次回の時には普通にかすてるさんも来る予定になっておりますので、そこはご心配なく。
はい、そしてですね、今回の私の単独配信というのは一体何をお話しするかと言いますと、
前回の配信がですね、ゲーム的テーマトーク祭りですね、参加していただいた番組の皆様の感想会ということで、
はい、あのー、ちょっとさせていただきましたが、その中でですね、はい、ね、あのー、ころさんの方から、
あれー、セガのあれー、語ってるとこないよねー、っていうね、宿題がありました。
で、今日はその宿題を、ちょっとここでね、私の方でちょっと単独会になりますが、ちょっとお話を簡単にしていきたいなというところでございます。
はい、それとですね、ちょっと最後にはお知らせもつけてというところで、ちょっとお話しさせていただきますので、よろしくお願いいたします。
セラニポージとルーマニア203の概要
はい、えーと、前回の配信のところで聞いていただいた、その宿題というのはですね、セラニポージのお話でございます。
セラニって何?っていうね、ところでございますよ。
はい、セラニポージ、えーと、こちらはですね、実は一度ですね、私語ってるんですよ。
はい、この誰かと誰かの原話じゃなくて、それの前の、これね、覚えてる人どれだけいるかわかんないんですけど、
スポーティファイでポッドキャストを配信する時に、スポーティファイの中で配信してる曲であれば、そのポッドキャストでも配信していいですよっていう、そういうのをね、やってる時があったんですよ。
で、「あ、これはいいねー!」つって、「じゃあスポーティファイの中でゲームミュージックかかってたら、その曲をじゃあポッドキャストで流してもいいんだ、オッケーなんだ、じゃほー!」つって、
一時期ね、私やってた番組が実はあるんですよ。
これ毎回ね、アクセス数がね、それこそ20とか30とか、なので本当に知ってる人は少ないんですけど、GM、ゲームミュージック、いいよねっていう番組をちょっとやってまして、そこでですね、全部で20本ぐらい。
で、「この曲いいよねー!」、「この曲もいいよねー!」、「これもいいよねー!」みたいな感じで、ちょっとね、いろんな曲を話してたっていうのが実はあるんです。
で、その番組の中で、最終回の1個前、オーラスの前です。
そこで取り上げたのが、このセラニポージですね。
そして、さらにそこで取り上げた曲というのが、「宇宙船はどこ行った?」という曲。
これをですね、実は話してるんですよ。
で、この曲ね、私ものすごく好きで、やっぱりセラニの話つったら私はこの曲を話したいなーっていうところなんですが、
せっかくなのでね、ちょっとルーマニア203、そしてセラニポージ。
どういうゲームソフトで、どういうセラニポージって何?っていう、そこをちょっとお話しして、それでちょっと曲のことも最後に少しお話しさせていただきたいと思います。
ゲーム『ルーマニア203』の詳細
はい、じゃあまずね、ルーマニア203ですね。
ここから行きたいと思います。
ルーマニア203というのは、セガのドリームキャスト用のゲームソフトになります。
で、後にですね、プレイステーション2でも移植されてます。
で、これ実は続編も出てまして、ニュールーマニアポロニセーションというね、ソフトも出てるんですよ。
だからルーマニアっていうのは実質、初期のルーマニア203、それの続編ポロニセーション、この2つという形でですね、実は出てるんですけど、
このルーマニア、そしてニュールーマニア、どちらにもですね、実はこのセラニポージというこのアーティスト、これが出ているんですよ。
で、このドリームキャスト版から、このセラニというのは最初からも出ているということで、ゲームの中ですごく欠かすことのできない存在なんですね。
じゃあ、そのゲームとしてはどういうゲームなのかというのもちょっと話しないでね、これ分かりづらいので。
主人公がですね、大学生のネジ太平で、ゲームとしてはすべてこのネジ太平が住んでいるアパートの一室、部屋の中ですべて話が進んでいきます。
このプレイヤーが見ている視点なんですけど、ネジの部屋を定点カメラの覗きモードと、ネジのいない間にいたずらをするガサ入れモードという2つのモードがあるんですけどね、
その2つのモードを使って、ネジの生活に介入をする、要はいたずら、ちょっとちょっかいを出して色々と変わっていくというところなんですよね。
操作自体は3Dで表現されているんだけど、カメラとかカーソルを移動してクリックするというタイプのアドベンチャーゲームにはなりますね。
これの覗きモードというのが、覗き見できる制限時間、そしてチビネジというネジの脳みその中のことを見ることができるというネジが何をしようかなとしているところ、
それの様子がわかるという、頭の中でこんなことを考えているんだという、今のネジの気分とかネジの姿勢、あとはネジが何をしようかな、これをしようかなみたいなところ、それをプレイヤーとしてはカメラを切り替えながらカーソルをクリックすることで、
そこにポンポンポンポンポンポンポンって半透明のボールがポンポンポンポンって飛んでいくんだけど、そこのボールが当たった場所にネジの意識が向くように、そして話を分岐させていくっていう、これがまたちょっと不思議な感じ。
ただ、ノベルゲームみたいに選択肢を選べばどんどん変わるよみたいな、それがボールを投げ続けて行動順位を繰り上げることで彼の日常が微妙に変わっていくんですよ。それで話がどんどん展開していくっていうところですね。
あと、ネジが逆にいない時には部屋を除くと制限時間だけが表示されて、自由に部屋の中を観察することができるんですよ。この時にいろいろいたずら、雑誌を動かしたりとか、ちょこちょこーっとテーブルの位置を変えてみたりなんだりとか、いろいろやっていくんですね。
これがすごく大事。そのちょこちょこ話がどっちに分岐していくかっていうのは、これあくまでプレイヤーの操作によって変わっていくっていうやつなんですよね。
セラニポージの正体と音楽性
じゃあ、セラニーがどこに出てくるのかっていう話なんですけど、まずキャラクターとしてネジ太平ですね。アパートの203号室に住んでいる大学生なんですけど、このネジが大ファンである、そしてゲーム中に何度もCDを聴くシーンがあるミュージシャン、これこそがセラニー・ポージュ。
このゲームの中の架空のアーティストっていうことなんですけど、実際に同名義、セラニー・ポージュ名義でCDの方が発売されて、最初はその正体、シークレットだったんですけど、後に作詞作曲はウェブマスターの佐々木智子さん。
で、ボーカリストは、最初の1枚目のマナモンはセシルノユキチさん。で、2枚目、3枚目は東野智美さんだったかな。で、あとは最近のアルバムは佐々木智子さん自身が歌っているというところなんですね。
で、私個人的にこの宇宙船はどこ行ったっていうのは、この最初のセラニー・ポージュのマナモン、これのね、アルバムの中に入っているので、このユキチさんの声の印象がやっぱ強いんですよね。
で、これがですね、続編のニュー・ルーマニアだったりすると変わってたりとかね、いろいろ変わっていく。だから3人、ボーカルが実は変わっているというところなんですけど、あくまでセラニーはセラニー。セラニーっていいよね、っていうところなんですよ。
で、個人的にね、私自身やっぱ最初のこのルーマニア203っていうのが結構好きなので、そしてやっぱマナモンのアルバムも好きなので、やっぱりユキチさんの声がたまらんという感じではあるんですけどね。
で、ルーマニア203初代のやつってのは4つのシナリオ分岐がありまして、最初にどう分かれていくかっていうのは色々なんですけど、ギャグあったり恋愛あったり、ちょっとホラーチックな感じもあったり、泣かせる感じの感動物があったり、色々話がすごく分岐していくので、これは本当に面白い。
で、じゃあ宇宙船はどこ行ったっていう作品が、とあるこれの今言った話の中の一つのエンディングなんですよ。
で、エンディングなんですけど、音楽の詳細は語れない。なぜかというとシナリオにすごく食い込んでるから。で、できればやっぱりこのシナリオと共に楽しんでほしい。
もちろんそのセラニポージ自体すごくかわいい曲、すごくガールズポップ?ちょっとでもテクノな感じもするし、ちょっと渋谷系な感じもするしっていうところなんですけど、すごく多分言われなければこれゲームの曲っていう感じです。
で、だってゲームの発売に先駆けてCDデビューしてるっていうところも含めて、あくまでアーティストとしてセラニポージっていうのは存在してるっていうところもありますので、なので結構レーベルも色々日本コロンビアだったりクラウンレコードだったり、色々活動もしてたり。
あとは、ここら辺はちょっとウィキ確認した方がいいかな。ちょっとあんまりあやふやのこと言ってもあれなので。
2004年に1回活動を休止して、その後2009年に佐々木智子さん自らボーカルとなって、新曲2曲を発表して活動を再開。2010年3月にアルバムメリーゴーラウンドジェイルハウスっていうアルバムを出して復活というところですね。
2017年の東京ゲームショーの時に、そのプロジェクトワンルーム出るかなっていうところで、これがですね。ティザーサイトにて新曲も公開されたんですけど、残念ながら。
とんざしちゃって。ゲームは流れちゃったっていう感じですね。で、でですよ。でもこれで終わらないのがセラリーのすごいところ。2023年頃よりアメリカを中心にYouTubeやSNSなどで使用、楽曲が使用されるブーム。
そして2023年の12月13日にピポピポを1.2倍速にしたピポピポスピードアップバージョンが配信限定シングルでリリースされていると。そして2024年の1月6日付けのアメリカビルボードにてスマイリーを探してという曲があるんですけど、これがTikTokチャートベスト15にランクイン。
3月6日にはワンルームサバイバルのアナログレコードもリリース。で、これアナログレコードって確かね、これ他のやつも出てるんですよね。お茶目感とかね、あのマナモンとかね、メリーゴーランドジェールハウスとかも確かね、LPでも確か出てたはずなので。すごいですよね。本当に。
セラニポージの活動と現代での再評価
いまだにファンも多いし。これね、ドリキャストプレステ2だけっていうのが本当にね、もったいない。なんとか復活してほしい。リメイクとかね、そういうのはいいんですよ。もう手を変えないで当時のままでいいから、出してくれないかな。
3DSとかが発売になった時に、本当ね、下の画面でポンポンポンポンポンポンってタチタチってやって、上の画面でネジの様子を見るとかそういうのできたらいいのになーなんてずっと思ってましたし。十分スペック的にすごい難しいことをしているわけではないんですよ。
多分その音楽関係すごいね、これね、いろんなの絡んでると思うんで、著作権関係とかそういうのがすごく大変だと思うんで、多分復刻できないんだろうなとは思いますが、いまでもファンはすごく多いです。
なので、これのありがたいところにSpotifyとかのサブスクでアルバムを聴くことができます。正直な話、本当はゲームやってもらいたいんですよ。その実際のゲームやって、そしてエンディングを迎えて、そして曲を聴いてもらいたいんです。
それが一番、それぞれの曲、それぞれの歌詞、それぞれの世界観、それがネジの話とリンクしてすごくいいんですよ。もちろん曲単体でもいい。ただ、やっぱりゲームの曲としてもすごくいい。
なんて言うのかな、もったいないこのまま。で、その曲がすごく力を持っているからこそこのセラニポージというのは今でも受け入れられているし、こうやってサブスクとかにもちゃんと登録されて、いつまでも聴くことができる。それはそれですごくいいことなんですけど、
ただ、やっぱりこうスタートがやっぱりゲーム、ルーマニア203というゲームの中のネジが好きなミュージシャンというところ。そこがね、今の動きっていうのが正直、そのセラニポージが単独アーティストとしてすごく頑張ってやってるっていうところになっちゃってるので、
ああ、ネジが。っていうね、そのゲームの魅力もすごくあるだけに、本当なんか今の状況はなんかセラニだけが一人歩きしちゃってて、うーんっていうところは正直あります。
あのね、ルーマニアの曲とかね、ニュールーマニアの曲すごくいいんですよ。他の曲も。セラニももちろんいい。ただやっぱりサウンドチームがすごくこだわってね、もう作ったゲームですので、それ以外のところもすごくいいんです。
まあ今だとね、正直聞くことできるのがやっぱりね、ハロハロナリアンスオンドとか、アウトオブザミラーとか、これらへんになってしまうんで、これもね、この2曲もすごくいいです。
あのハロハロナリアンスはね、やっぱり一緒に踊るべきっていうところもあるんですけど、まあでも、やっぱりセラニはいいけど、ルーマニアもね、ゲームとしてもすごくいいので、できればいつかルーマニア帰ってきてくれと。
本当に思いますね。このまま埋もれさせるにはあまりにももったいない。そんな作品でございます。
ゲーム的テーマトーク祭りの振り返りと告知
はい、ということでね、宿題の答えこんな感じでどうですか。コーラさんよろしいでございましょうか。
はい、ちょっとお話の方をさせていただきました。
はい、という形で、ゲーム的テーマトーク祭りはですね、私、誰かと誰かのゲーム話のお持ちよと、そして本とゲームと親心のコーラさんとでやっている、ちょっとしたお祭りでございます。
これを聞いて、もしくは前回の配信を聞いていただいて、こんな感じでっていうのをちょっとわかっていただければいいかなというふうには思います。
これからの時期、またしばらくゲーム的テーマトーク祭りはひと段落っていう感じになると思います。
なぜかというと、ゲーム系のポッドキャスト番組、いろいろなネタがたくさん出てくる時期なんですよ。
新作の発表もたくさんあるし、イベントもたくさんあるし、それに伴って話すことがたくさんあるし、ってなると逆にこういうゲーム的テーマトーク祭りみたいなのは話すネタがある時には正直使えないんですよ。
話すことなくなったなーっていう時に、じゃあ何話そうかと。そういえばそんなのあったよなという形で、ぜひゲーム系の番組の皆様、ネタがなくなった時にまた使っていただければよろしいかなと思いますのでよろしくお願いいたします。
そしてホントゲームの親心と、館長のコロさんの番組の方では、いろいろとテーマトーク祭りのお話もしてますので、そちらもぜひチェックしていただければと思います。よろしくお願いいたします。
新ポッドキャスト番組「名もなき夜の再起動」の告知
そして最後にお知らせでございます。私もちろん単独で今度ポッドキャスト番組の方を配信を始めております。スポティファイで今配信してます。
これがですね、ちょっといろいろございまして、ゲームに特化したというよりかはそれ以外のですね、私もちろんの一人ごと番組というのをですね、ついにというか始めております。
番組タイトルは何?話せって言ってなかったですね。じゃあその辺の、名もなき夜の再起動という番組でございます。これね、要はリスタート、再起動してまたちょっと自分が頑張っていきたいなというために話をしているという。
本当にもしよろしければ聞いていただければというふうに思います。なんでこの番組をやることになったのかというのが第0回。そして第1回からは私もちろんのね、ゲームに限らない様々なニュースネタ。
とはいえね、ネガティブな話は全然してません。アニメだったり、ちょっとしたイベントだったり、さらにはアニメだったり、もちろんゲームの話もするときもあるだろうし、マンガとかテレビ、アニメ、ドラマ、そういったものかな。
ちょっと自分が気になるもの、そういったものをちょっと簡単にお話しできればというふうに思っております。そちらの方の配信は今のところSpotifyのみとなっております。
それ以外のところに繋げようといろいろやってるんですけど、なんかうまく繋がってくれないので、そこはまだ始まったばかりですので徐々に聞ける媒体があるかと思いますが、今のところはそちらSpotifyで確認していただければと思います。
あとはですね、こちらの番組の配信開始、名もなき夜の再起動に合わせまして、オフセの方を私登録しております。
いわゆるもちを応援しようと、もちを頑張れよという形で投げ線とかができる、あとコメントを送ることができるという、そういったところをリンクの方も貼って、そちら名もなき夜の再起動の概要欄の方に書いてありますので、もしよろしかったらそちらの方もチェックしていただければと思います。
そちらでしか聞けないね、ラジオとかをなんか配信できるとか書いてあるんだけど、いまいちやり方がよくわかんない。一回やったらエラー入って終わりましたんでね、うーんってちょっと悩んでおりますが、まあちょっといろいろね、はいあの何せ私ちょっと現在無職でございますので、ちょっと時間があるのでいろいろいじっております。
エンディングと次回の予告
あとはまあyoutubeとかその辺とかもね、最近ほたらかしになっているところも少しずつ再開しようかなと思っておりますので、そちらの方ももしよろしければという形になります。ということでいろいろお知らせでございました。ということで今回はセラニポージ、そしてルーマニア203についてちょっとお話しさせていただきました。
はい、えーと来週にはですね、カステルさんとのね、あのー、なんていうんですか、話す予定もできておりますので、次回は通常更新、そして話す内容も決まっております。そちらの方もお楽しみにという形になっています。ということでここまでのお相手は私、もちょうでした。それではまた。失礼しまーす。
誰かと誰かのゲーム話では皆様からのお便りをお待ちしております。
ツイッターのハッシュタグ誰々ゲーム話でつぶやいてください。
番組内で紹介させていただきます。
また、メールでのお便りも募集しています。
それではまた。
28:43

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