いやー、それは知らなかった。すぐ前。
そうなんですよ。だから本当にちょっと気抜いて、あ、やばい、申し込み日だったって思ったらもう埋まっちゃってるので、本当にゼロ時になる前に待機してすぐ申し込みましたね。
じゃあ今度って次8月でしたっけ?
はい。で、8月に関しては僕はちょっと出ないんですけど、その次の11月かなには出たら出たいなと思ってます。
なるほど。確かにずっとスケジュールは出てましたもんね。結構先の方まで。
結構先の方までもう会場を抑えてるっていう感じですね。お話しされてましたね。
逆に毎回同じところでやってくれるから、行く方としてもこっちはあそこだなってもう場所覚えたんで。
そうですよね。
行きやすいなって思ってるんで。ああいうのも大事ですよね。継続して定期的にやっていくっていうのも。
そうですね。
ごめんなさいね、これ自分あくまでお客としてしか知らないからあれなんですけど、出店側としてあそこで当日いろんな人が来てプレイしてっていうのを実際見てて、
どうなんですか?自分みたいなパターン、結構ガツガツいろいろ言ってくるパターン、逆にさらっとやってさらっと行っちゃうとか、お客さんっていろんな人が来る感じですか?
本当にいろんな人が来ますね。やっぱり遊ばれ方とか、全然感想を言われていく方もいますし、何も言わずに去っていく方もいらっしゃいますし、本当にいろいろですね。
自分みたいに結構わーっていうのは結構珍しいタイプだったのかな、そうすると。
どうなんですかね。ブースによってはすごい並んでるブースとかもあったりするんですけど、僕のところはそこまでじゃないので、参考になるかはわからないですけど。
さすがにね、並んでるところであまり後ろの人が順番待ってるのにそこでわーわーやるのは、それはマナー違反だなっていうのはもちろん自分は思ってるし、自分としてはやっぱりあくまで実際ゲームを遊んでみて、
で、面白いなと思った時はそこをいろいろ話、感想としてお話しさせていただくし、逆に自分に合わないなと思ったらありがとうございましたってすぐスッて出ていっちゃうみたいな感じのスタイルなんですけど。
でもそれが理想な気はしますけどね。
なんか、そこでいろいろこう、これがダメだーって言ってもなーっていうのを個人的には思っちゃうんですよ。
そうですね。いろいろダメ出しされるのはちょっと傷ついちゃいますね。
ちょっとね、ダンジョン10の時の自分大丈夫だったかなってちょっと思ってるんですよ。
いや、全然大丈夫ですよ。
大丈夫ですか?
はい、全然大丈夫です。
逆に落ちたから、逆に自分をもう一回って、これ結構何度もやっちゃったなーとかそういうのをね、後になってちょっと悪かったかなーとかいろいろ思ったりはしてたんで。
いえいえいえいえ。嬉しかったですね。ちゃんと遊んでくれようとしてくださってたんで、それはすごい嬉しかったですね。
僕もまだ2回しか出展してないので、本当、支援してくださるだけでまずありがたいっていうところですよね、本当に。
だからそういう意味では感謝ですね。何も言わずなくても、目に留めて遊んでくださっただけでもありがたいっていう感じですね。
それだけでも後ろから見てると、どこで詰まってるとか、ここ全然、このボタン全然伝わってないなーとか、押してないなーとか見えたりするんで、それだけでも全然僕もありがたいかったりするので。
じゃあこういうふうに入力してるとか、そういうのってやっぱ開発側からとしたら見えるもんなんですか?
開発者さんによっては、入力された回数とかクリアされた回数とか細かく記録してる方もいるんですけど、それは仕込んでいればログが残ったりするんですよ。
そういうのあるんですね。
はい。ただ僕はそこまであんまり準備ができてなかったので、ただ後ろから見てて、全然床をすり抜けるアクションしてないなーとか、伝わってないんだなーとか、そういうのは見てればわかるので、
そこはちゃんと説明するようにしなきゃなーとか、すごい勉強になりますし、反省点がいろいろ見えてくるので、遊んでくださるだけで感謝ですね。
なるほど。やっぱ想定してるのと実際プレイヤーが動かすのと違いますか?
やっぱどうしても違ってきますね。僕も本当仕事でもゲームは作っていて、やっぱ製品、商品を作る立場なので、
わかりにくいとか、なるべくなくしながら製品レベルにしていくっていうのは散々やってきてはいるんですけど、やっぱり個人で黙々と作ってると、
どうしても客観視できなくなっちゃって、どうしても自分にとっては当たり前のことか、いざ初めてプレイする人に遊んでもらうってなった時に、
あ、そういえばこれなんとしても生きてないなーとか、そりゃ言わないとわかんないよなーとか、そりゃやっぱいざ出展して初めての人に遊んでもらうっていう機会があるって、初めて気づけるっていうのがやっぱありますね。
客観視がやっぱ普段できないっていうのが。そういう意味では支援してくださるっていうのはありがたいです。
なるほど。じゃあやっぱりこう、開発途中でもああいう展示会に出るっていうのはちゃんと意味があるってことなんですね。
そうですね。すごい改善につながります。
なるほど。東京ゲームダンジョンって開発途中のものが結構出てるっていうのも、あれなかなか他の展示会とはまたちょっと違いますもんね。
そうですよね。全然違うと思います。
はい。じゃあ、それではここまで結構長い時間になりますが、今回は、はい、Fifth of BlueDragonの作者でございます、ミトンさんにゲストとして来ていただきました。さあ、それではですね、どうですか?番組初めて出演して感想何かありますか?
楽しいですね。やっぱりなんか、すごいもうやっぱりもっちょーさんが落ち着いてらっしゃるんで、すごい喋りやすいですね。
ああ、それはありがとうございます。
はい、ぜひぜひもうまた何かね、完成した暁にはまた出演させていただけたらなと思うぐらい楽しいお時間でした。
ありがとうございます。ちなみに完成っていつ頃とかあります?
えっと、来年には。来年の夏までには完成させたいなと思ってますね。
なるほど。じゃあ、そしたらあれですかね、ある程度半分ぐらいできたところで一回来ていただくっていうのもありかなとか。
ありがとうございます。ぜひぜひ。
先ほどの話の中にもあるように進捗状況、作っているのを見ることができるっていうところで、また途中のところで今こんな感じになってますよみたいなところでまた来ていただけると、それはそれでこちらとしてもいろんな話がまた聞けるので。
はい、ぜひぜひ。
次は何パーセントになったら呼ぼうかな。
8パーセントぐらいですかね。
2パーですか。
いやいや、次は60パーとかね、一気に決めておきますよ。
じゃあ、次回はご自身で60パーになったらご連絡ください。
わかりました。
そういった形でまた次回もいろんなお話をお伺いしたいと思っておりますので、今後ともよろしくお願いいたします。
ありがとうございました。よろしくお願いします。
はい、この番組の概要欄にXのビトンさんのアカウントなども概要欄のところに記載しておきますので、ぜひそちらの方もチェックして、話してたゲームがこのようにちょっと開発進んでるんだなというのをチェックしていただければと思いますので、よろしくお願いいたします。
お願いします。
はい、ということで今回のゲストはビトンさんでございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。今回のお話はこの辺で、また次回をお楽しみに。それではまた。失礼します。
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