今回はピンボールについて、色々とお話しています。
最近は、すっかり見なくなりましたが、重力すらシミュレートする執念は昔も今も変わらないです。アナログからデジタルへ、ピンボールは、今も進化しています。
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サマリー
今回の「誰かと誰かのゲーム話」では、ピンボールゲームに焦点を当て、アナログからデジタルへと進化してきたその歴史を辿ります。ファミコン版から始まり、PCエンジン、メガドライブ、セガサターンといった家庭用ゲーム機での展開を経て、ニンテンドースイッチでも多数のタイトルがリリースされている現状までを網羅。特に、実機を忠実に再現するリアル系と、ゲームならではの演出を加えたアクション系という二つの流れについて掘り下げ、今後のピンボールゲームの進化への期待を語ります。
ピンボールゲームの紹介と歴史
誰かと誰かのゲーム話。
はい、ということで始まりました。
誰かと誰かのゲーム話でございます。
この番組は、私、モチオと、そして。
はい、皆様こんばんみ。私、かすてるでお送りいたします。
はい、かすてるさん、今回もよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
はい、さあ、それではですね。
えーと、ここからは、月の後半回という形になりまして。
かすてるさんの回でございまーす。
さあ、えーと、今回かすてるさんの方の話題は何でございましょう?
はい、えーと、まあ例によってですね。
スイッチのセールからですね、ちょっとゲームの方を見つけてきましたので。
えー、そちらからちょっと、まあ、そのジャンルのゲームの話をしたいなと思っております。
はーい。
はい。で、今回ですね、ちょっと取り上げたいゲームが。
まあ、えーと、メーカーさんがスターサインさんというですね。
海外のメーカーさんのゲームなんですけれども。
はい。
はい、えーと、ピンボールです。
おー、ピンボールいいじゃないですか。
はい、あのスイッチで、えーと、単品で150円でして。
うん。
あのセールの価格ですけれども、単品でセールだと150円なんですね。
で、それが3本セットのバンドル版だと300円で買えるっていうようなセールを定期的にやってまして。
おー、いいじゃないですか。はい。
まあ、そこからですね、ちょっとじゃあ、ニンテンドースイッチに限らず、
ちょっとピンボールのゲームソフトってどんなのがあるんだろうというところをですね、今回話をしようかなと思ってます。
あー、いいですね。ピンボールは私もね、あのー、まあ最近はね、ちょっとゲームセンターにないからあまり遊べてないんですけど、
ね、結構私、若い頃にはピンボールのゲームよく遊んでね。
はい。
実際ゲームセンターの端っこでこうガチャガチャガチャガチャやりながら遊んでたっていう形になりますけど。
デジタルのゲームの方のピンボールとなると、実はそこまで遊べてないっていうのが実情で。
最近出てるのって、それこそだから自分最後にやったピンボールのゲームが、
この間話したバーチャルボーイのギャラクティックピンボール。
これが最後になるんですよ。
あまりね、こうダウンロードソフトとかで買ってないなピンボール、そういえば言われてみれば。
はい。
どんな塩梅ですかね。
はい。
ピンボールの基本とファミコン版
ピンボール、もともとの最初の実機の方からちょっと簡単に説明していこうかなと思ってるんですけれども。
はい。
ちょっとウィキペディアを見るとですね、金属の玉を用いて転送機と遊戯機械と書いてありまして、
基本的に台に当たり出て、それが傾斜してますよと。
で、鉄の玉を弾いて、その台のところでいろんなフリッパーとかゲートみたいなですね、
いわゆる得点版にボールを当てていきますよと。
で、その下のところにフリッパーがありまして、
その左右のボタンでフリッパーを動かして落ちてくる金属のボールを上に上げるというような感じのものですね、ピンボール。
で、プレイのテクニックがいくつかあるようなんですけれども、その辺について軽く略させていただいて、
一番最初にやっぱり皆さんがですね、ピンボールっていうゲームを認識したのって、私ファミコンのピンボールじゃないかなと思ったんですよ。
いいですね。そうですね。あれはやっぱりね、ピンボールっていう実機よりも実際遊んだことある人って多いと思いますね。
ファミコン版の場合ですと、普通はピンボールって縦長の筐体になってるので、家庭用ゲームで映そうとすると、
当時は4対3の家庭用テレビなので、普通に映そうとすると画面全体が映らない、もしくは画面全体映そうとすると縦長の部分が映るので、横半分がいらなくなっちゃうみたいなことになるんで。
ファミコン版の場合はその縦長になってる筐体を三画面でしたっけ?
そうです。一番上、真ん中、下です。
そうですね。3分間ですね。
そんな形になっていて、一番上で第一フリッパーを叩いて、そこで一度落ちちゃうと中段の画面に映って、そこがまた落ちちゃうと最終的に最下段になって、そこでさらにボールを落としてしまうとロストしてしまうというような形のものがファミコン版で最初基礎として作られてまして、
そこからいろんなメーカーさんでファミコン版から今度はPCエンジンになったりとかメガドライブになったりとかですね。そういったところが出てきてますね。
家庭用ゲーム機におけるピンボールの進化
もちほさんって例えばPCエンジンとかメガドライブとかでピンボールゲームってやったことありますか?
PCエンジンだとエイリアンクラッシュかな。
そうですね。PCエンジンではエイリアンクラッシュでして、メガドライブですとデビルクラッシュ。
そんな形で実際のファミコンのピンボールはどっちかというと実機のピンボールをゲームっぽく遊べるようにしましたよっていうようなデザインだったんですけれども、
先ほどのPCエンジンのエイリアンクラッシュとメガドライブのデビルクラッシュについては、いわゆるテレビゲーム機で遊べるようなピンボールという形でアクションとか仕組みとかっていうものがもう現実世界ではできないようなゲームならではのデザインだったりとかですね。
そういったところも表現していたりとは言いつつも、普通のピンボールの楽しみはもちろん必要になるので、ボールの動きとかフリッパーの反射角とか反射を叩いた時の角度とかですね。そういったものは結構物理計算に基づいてやられたりもした感じですよね。
ですよね。やっぱりゲームならではの味付けという意味では、もう実機じゃ絶対できないような、特定のところをやるといきなりモンスターが出てきたりとか、エイリアンの卵を倒したら中から出てきたりとか、そんなのは絶対できないような演出がもうふんだんに入ってた作品なので、これがまた面白いんですよ。
そこからテレビゲームならでは、さっき言ったように普通ですと、実機の筐体だとランプがついていて、ボールが通るとランプが光るみたいな、そういった仕組みだけだったものが実際のテレビゲームに落とし込むと、そこにエイリアンが出てきたりとか障害物がリアルに出てきて、それを叩くと破壊されるみたいなアニメーションまで見えるような形になるので、それはそれで面白くなりまして。
そこから今度、私がセガサターンでいっぱいやってたゲームが、ラストグラディエーターとネクロノミコン。
これはリアルですよね。
デジタルピンボールという冠で出てきたんですけれども、そちらは先ほど一番最初に言ったエイリアンクラッシュ、デビュークラッシュみたいなテレビゲームならではという表現をするよりは、実機のものをさらにリアルにテレビゲームの画面に落とし込んだというような形のものになってました。
アリスも点数表示のところもあえてデジタルな感じになってたりとか、あと弾のとにかく当たった時の音とか、カツンカツンという手応え、その辺がやっぱり実際のピンボールっぽいっていうのがすごく出てたゲームですよね。
本当にピンボールって弾の動きでゲームを楽しむものなので、弾の動きの物理計算がちゃんとできていないとボールの軌道が変だったりとか、あとフリッパーで叩いた時のこのスピードで落ちてくるボールをこの角度で叩いたんだから、
こういうスピードとこういう反射角で変えらなきゃいけないっていうのが、画面をリアルに作れば作るほどボールの動きもリアルにしないと違和感が出てきてしまうので、その部分がセガサターンのラストグラディエーターについては、当時出たデジタル画面のピンボールゲームにしてはボールの動きと画面のリアルさっていうものが非常にリアルに作られていて、何の違和感もなく遊べたというような、
非常に私もやりこんだゲームになります。
またそれぞれ台が4つぐらい入ってたかな。その台もまた普通の台だけじゃなくて、サードフリッパーがついてるちょっと難しめの台があったりとか、逆にあえてのシンプルな台が入った。
初心者から上級者まで楽しめるように、いろんな演出もあって、また曲もかっこいいんですよね。
そうですね。BGMも非常に優れていたり、あとは普通の実機のピンボールって画面の筐体の上にゲーム全体を表すイメージボードが貼って、筐体のフリッパー、ターゲットを叩いたり、あとはゲートを通したりすると、横長の液晶画面でアクションが見られたりするんですけれども、
そういったものがアクションすると画面いっぱいに液晶表示が出てきて、どんなことをやったからどんな特典になったっていうところがわかりやすく表示されたりっていうところもプレイしたときの高揚感を煽る形で非常に楽しかったですね。
あとこれはぜひ言いたいんですけど、初代のファミコンの時のピンボールとかにはなかったマルチボール、特定のところをギミックを順番にやって、OKってここのチェックポイントここのチェックポイントここのチェックポイント全部通したつって、
条件満たしてマルチボールつって画面にピンボールの球がバラバラバラって出てきて、それをまたいっぱい打ち返すみたいな。それが昔のファミコンのピンボールとかにはさすがにそこまでのがなかったのが、やっぱりサターンとかになって処理が良くなって、
その中でもいっぱい出てる中でも物理演算はしっかりしてるっていうね、その球同士がカツカツカツカツぶつかるっていうのがリアルに出てて、あれがまたすんごい気持ちよかったですね。
デジタルピンボールの二つの流れと現状
そんな形でデジタルピンボールが出てきてから、いわゆるリアルな筐体をゲーム画面で再現するっていうスタイルのピンボールゲームと、それとは逆にデビルクラッシュ、エイリアンクラッシュのように、テレビゲームならではの画面で、テレビゲームならではのアクションとアニメーションを使ってやるピンボールっていう2つに流れが出てきてるんですよ、実はピンボールゲームって。
今もですね、任天堂スイッチで見ると、先ほど言ったスターソフトさんのはリアルな筐体機をイメージした。
リアル系。
リアル系なんですけど、別の海外メーカーさんですと、いわゆるデビルクラッシュ、エイリアンクラッシュ系のゲーム画面ならではのいわゆるドットタイプのアニメーションピンボールも多く出てまして、実はピンボールもまだまだスターレス遊べるゲームジャンルなんだなと改めて思いました。
今の若い人、ピンボールの実機の台なんて、なかなか見る機会ないですもんね。
そうですね、本当に今は全然置いてなくて、秋葉原ジーゴの上の最上階に昔はあったんですけど、そこも今はあるかどうか、最近行ってないんでなんとも言えないですね。
ピンボールってやっぱり電気でいろいろ動かしてるんで、どうしてもモーターが減たれてきたりとか、それぞれの部品のところがまんもうしてきたりとか、やっぱり保管するのも難しいっていうふうに言いますし、
あとそのピンボールの玉自体もやっぱり傷がついたりするとうまく転がらなくなったりとか、そういうのもあるんで、なかなか昔のやつをいい状態でキープし続けるっていうのが難しい。ある意味ゲーセンのゲーム基盤とかそれ以上に難しいものだったりするんですよね。
ちなみにカセルさんは昔の台とかこれ好きだったみたいな台ってあります?
おだしょー 昔実機でよくやってたのはジュラシックパークはやってましたね。
ジュラシックパークやってたんだ。
おだしょー ただやっぱり実機のほうだとデジタルピンボールとかみたいに、どのアクションをどうやると次のステージに進めるのかということですね。そういったところのインストカードが通常ないので、普通に叩いてターゲットを狙ったりとかゲートを通すだけで終わっちゃうことが多いですね。
でも確かに言われてみれば、お店によっては店独自で紙作ってたりとかはありますけど、あんま確かに実機のやつって台にそこまで細かく書いてなかったですよね。ここ通してください、ここ通してくださいまでは。こんなボーナスありますよぐらいしか書いてなかったですよね。
おだしょー そうなんです。ボーナスの種類とかジャックポットの条件とかぐらいは書いてあるんですけど。
ですよね。そうでしたね。
おだしょー ただ海外メーカーからの輸入が多かったりするので、インストとか台の表記とかもだいたい英語表記が多いので、そこをちゃんと読み込んでルールとターゲットの種類とか覚えるのはちょっと難しかったですね。
おだしょー 確かに映画とか多かったですね。映画もの。自分もよくやってたのは、これいろんなところで度々言ってますけど、アポロ30。これも映画のタイトル通りマルチボールがボール13個出てくるんですよ。
なるほど。
おだしょー バラバラバラバラってくるんで、これがとにかく好きでやってましたね。なかなかそこまでボールが出てくるピンボール少なかったんで。
はい。
おだしょー あとよく置いてあったのはターミネーター2とかね。
そうですね。ターミネーター2ありましたね。
おだしょー あれはよくいろんなところありましたね。やってる人が多かったし、やっぱり人気の台だったんだろうなっていう。
で、あとデータイストとかタイトーとかがね、結構海外のものも持ってきて、よく置いてあったりとかやってくれてたんでね、結構多かったなという印象がすごくありますけどね。
おだしょー そうですね。やっぱりピンボールが結構ゲームセンターの一角でそこそこに盛り上がってたっていうのはデータイストさんの功績が多かったですよね。
うん。もうね、海外から持ってきてくれたり、いろいろやってくれてましたからね、データイストはね。
おだしょー そうなんですよ。一応ローカライズもきちんとやってくれたりとかもしてくれたので、結構データイストさんのピンボールはデコピンとも呼ばれて。
ニンテンドースイッチのピンボールタイトルと対戦モード
もうね、ファンには親しまれてる台でしたもんね。で、じゃあ今スイッチでどんな感じですか、今のさっき言ってたセールのスイッチとかを。
おだしょー スイッチですと、だいたい今出てるのが20本ぐらい。
そんなあるんだ。
おだしょー ピンボールで検索するとストアでは20本ぐらい出てくるんですけれども。
へえ。
おだしょー 半々ぐらいで、一番高いものですと実は2500円なんていうのもあるんですよ。
おお、なかなか強き。
おだしょー それ以外はですね、だいたいセールで300円とか400円とか、そういうものもあったりしますし、スターウォーズピンボールなんていうのは4800円しますね。
おお、さすがスターウォーズ。
おだしょー こちらは中期を見るとオンラインで対戦とかも書いてありますね。オンラインランキングだけでなく対戦まで書いてあるんで。
うん?ピンボールで対戦?
おだしょー ピンボールで対戦っていうのはちょっと私もよくわかんないですが。
基本的にピンボールってあくまで点数でランキング競うっていうものだと自分は思ってたんで、なんかあれなんですかね、ゲーム的な感じでちょっとあれが変わるんですかね、途中で。
対戦っていうモードにすると台自体がなんか変わるのかな、両サイドにフリッパーついて。
おだしょー 四人対戦可能なホットシートモードとサイトも書いてありますが、すみませんこのホットシートモードって何でしょうって感じですね。
え?待って待って、四人でしょ?四人。四人だから、だからフリッパー四つをそれぞれ一人一個担当してみたいな感じですかね。
おだしょー でもそれぞれ対戦にあくまで協力プレイで対戦じゃないですよね、それだと。
あれ?じゃあじゃあ、ん?
おだしょー 難しいですね。難しいですね。対戦っていうとやっぱりどっちかっていうとボールを送り込むような印象が強いですから、どっかのゲートに入れたらそのゲートに入れたものが敵の相手のフィールドに邪魔ボールとして送られてとかを考えつくんですけど、
ただ送り込んだとしても相手としてはボールが二つになったらそれはそれで嬉しくなるから。
なかなか対戦、対戦。ちょっとよくわからん。
おだしょー よくわからないですね。すみません私も話しながらちょっとページを見たら結局説明できる内容ではなかったです。
思わぬものを見つけちゃったり。まあまあ基本的にはランキング点数でのそういうほうがメインにはなると思うんで、あくまでおまけだと思うんでね。
やっぱりピンボール、今でこそ20本ぐらいあるっていうところなんで、安いものでもいいので気軽に遊ぶのはいいかなと思いますね。
おだしょー そうですね、本当にセールだと100円台で買えるゲームもありますので。
キャラクターモチーフのピンボールゲーム
ちょっと昔ですね、ちなみに秋赤でファミコンのピンボールがありますので。
そうなんだ。VSシリーズね、昔あった。あれでピンボールあったんですね。
おだしょー たぶんそうですね、ピンボール、任天堂のピンボールって書いてあるんで。
すごいね。まあピンボール、他のゲームがどんどん難しくなっていく中で、シンプルに落ちてくる球を叩いて打って、
そして点数ガチャガチャって何も考えずに数字が上がっていくのを楽しめるというあのシンプルさ。
おだしょー 本当アメリカンって感じですよね。
そうですね。
おだしょー ぜひね、やっぱりピンボールやってほしいなーとか話してたら自分もやりたくなったな、久々に。
そういえば前回の時にもちょっと話をしたんですけど、キャラクターモチーフにしたピンボールって、もちろんどれくらい覚えてます?
おだしょー キャラクターモチーフにしたピンボール?
おだしょー 前回メトロイドの話が出たじゃないですか、メトロイドのピンボール。
うん、バーチャルボーイでね。あのギャラクティックピンボールは実はメトロイドのって話で。
おだしょー なんですよって話ですけど、それ以外で私思いついたのがソニックとカービィ。
あとポケモンなかったっけ?
おだしょー ポケモンか、ポケモンなんかありましたっけ?
うん、ポケモンピンボールと、あとセガ好きとしてはやっぱりハウスオブザデッドは外せないでしょう。
おだしょー あ、なるほどありましたねそういえば。
ゲームボーイアドバンスでありましたよ。で、あとキャラクターもの?ここまではねスムーズに出てくるんだけど、こっからなんですよね。
あと何あったかな?もうちょっとあったような気がするんだけどな。
例えばねスーパーファミコンでね、あのパワーレンジャーとかあの辺は特撮ものだしな、海外の。
あとなんだ?ピンボール、ピンボール、何があったっけ?
えーっとキャラクターもの出てこないぞ?
おだしょー はい。
うーん、ちょっと待った、ちょっと待った。
えーと、今ですね何も見ずに頭の中だけで今やっております。
おだしょー はい。
あーだめだ出てこない、それくらいまでしかないな。
おだしょー はい。
あと何?かせるさん何か出ます?
おだしょー あと思いつかなかったんですよね。
もしピンボールゲームがこれからちょっと有名になったり、有名になったりというか人気が出そうな傾向が出てきたら、例えばマリオのピンボールとかって任天堂さん出してくれないですかね?
マリオは実機はありましたよね?
おだしょー 実機はあったんですよね、確か昔。
そう、うん、実機は覚えてる。海外のマリオのデザインであったの覚えてる。
あとスト2もあったの覚えてるんですよ。
おだしょー あ、スト2か。
スト2は実機があったの覚えてて、これのなんで覚えてるかっていうと、ギミックの一つがすごい印象的で、特定のチェッカーを順番に叩くとボーナスステージ行くんですよ。
ボーナスステージといえばスト2の、何でしたっけ?
おだしょー 車を壊すやつですか?
そう、台の中央に車が出てくるんですよ、下から。ガーンって出てきて、それにもう弾をいっぱい当てるとどんどん点数が入ってくっていう、そういうボーナスステージになってたんですよ。
普段が閉まってて、筐体の中に入ってるんで見えないんですよ。で、ボーナスステージになるとそこがパカンって開いて、下からこう車が出てくるんですよ。
おだしょー それは確かに面白いですね。
そう。これまさにスト2だってボーナスステージだって車にひたすらガコンガコンガコンガコンが当てて、点数がバカバカ入ってくっていう。これはね、だから覚えてるんですよ。
だからね、実機ではそうやって覚えてるんですけど、デジタルの方になるとちょっと出てこないっすね。
何かあったかな。
ピンボールゲームの今後の可能性と要望
おだしょー やっぱりキャラクターゲームを使ったピンボールが出てきても、それはそれで多分売れてくれるような気もするので、どっかのメーカーさんまたちょっと新作出してくれたら嬉しいなっていう感じです。
ぜひね。本当シンプルだしね。ルールがシンプルでかつ本当遊ぶと面白いんで。
パソコンの方だとね、いろいろピンボールの仕組みで、ボールピットとか最近インディーゲームで話題になってましたけど、あれもピンボールのやつっぽい感じのブロック崩しとかとも組み合わせたようなとか、
いろいろ同じ玉でっていうところでやってますけど、まだまだピンボールの可能性っていうのはすごくたくさんあると思いますんで、各メーカーさん出してほしいっすね。
そうですね。今は本当に各ゲームハード機もいわゆるLRボタンがついてるんで、フリッパー操作も簡単にコントローラーでできますので。
またピンボールゲームをですね、国内メーカーさんが一般的なピンボールをちょっと出していただけたら嬉しいなっていうふうに思いました。
LRでフリッパー動かして、ボタンで大揺らしができて、これだけあれば完璧ですもんね。
そうです。
だからぜひ。あれ最後ちょっと愚痴っちゃう感じなんですけど、ピンボールのゲームの大揺らしってなんでいつも横に台が揺れるんですかね。
あれはですね、たぶん横揺らししか基本的なプレイではないからですね。
ピンボールのテクニックって大揺らしって横揺らしだけでなくて縦揺らしあるじゃないですか。
縦揺らしももちろんありますけどね。
あれ再現したピンボールのゲームってあんまないですよね。
やっぱりボタンでティルと揺らすっていうことになると横軸のみになっちゃいますよね。
例えばプレスタのアナログスティック使って大揺らしができるようになったりすると縦もできるような形にはなるかもしれないですね。
ちょっとマニアックな話になっちゃいますけど、縦揺らしできるピンボールゲーム欲しいんですよね。
横揺らしは確かに大揺らしのイメージとして横揺らしっていうのはわかるんだけど、
ボールが起こってくる軌道の関係で、やべえこれ横揺らしじゃん、これ無理じゃん。
ちょっと縦揺らし入れてとかやりたくなるときって出てきますよね。
だから是非メーカーさんも横揺らしだけじゃなくて、縦揺らしもしくはアナログでちょっと揺らし方向、
振動の入れ方も結局台、両サイドからガクガクってやるだけじゃなくて、台の下からちょっとドンって入れるやつあるじゃないですか叩いて。
その辺とかまで再現してくれたらもっと嬉しいんですよね。
そうですね。
ほら台、ピンボールのティルトの仕組みって、ピンボールの台の中に振り子みたいなセンサーのあれがあって、
それが周りに触っちゃうとダメっていう話だから、軽く叩いたぐらいじゃその振り子があれが動かないから振動入れられるよっていう仕組みじゃないですか。
だからこそぜひこう大揺らし方向性をっていうね、ピンボールゲームもまだまだ進化できるんだぞっていうところでぜひね。
そうですね本当に。
欲しいですね。
古典ゲームではあるけれども、さらに最新バージョンの方にどんどんどんどんバージョンアップできるものだと思ってますので、
レトロゲームと言わずにもう少しどんどんどんどん新作も出してほしいなと思います。
はい。で、その際にはぜひ大揺らしの方向をアナログにしてください。
それでお願いしたいですね。
これ言ってわかる人は実際ピンボールやってた人だけだと思うんですけどね、この感覚は。
はい。
まとめとリスナーへの呼びかけ
じゃあ、かすてんさん今回はピンボールの話は以上で。
はい。以上で大丈夫です。
あとはですね、希望としてはですね、マウスモードでもピンボールできたらそれはそれで面白いかもしれないなと思いました。
なるほど。
マウスモードにするとその片手で左右フリッパーも動かしつつ、マウスを揺らすことで大揺らしができると。
いいですね。それはそれで結構ありですね。いいですね。
じゃあちょっと任天さんこれ聞いてたらぜひちょっとピンボールやってほしいですね。
よろしくお願いします。
よろしくお願いしますよと。
はい。
ということで今回はピンボールのお話でございました。
ストア見るだけで20本ぐらいまだあるっていうことなんで。
はい。
皆さんもね、ちょっと各ストア見ていただいていろんなピンボールのゲームたくさんあると思いますんで、
ぜひね、ちょっと自分のお好みの台をぜひ見つけていただいて。
はい。
他のゲームの合間でやれますからね。
そうですね。本当にピンボールはRPGでもシミュレーションでもないので、
ちょろっとやって終わったらちょろっと片付けられるゲームなので、
ぜひぜひ隙間時間に遊べるソフトとして1本入れておくといいかもしれないです。
スイッチとかじゃちょっとってなったらね、下手したらスマホとかでもありますよね、たぶんね。
はい。
ちょっとその辺でね、各ストアね、アプリストアでチェックしてみると意外とあるかもしれないので、
もしこれおすすめだよっていうのがありましたら、そういうのも教えていただければと思いますのでよろしくお願いします。
はい。よろしくお願いします。
エンディング
はい。ということで、ここまでのお相手は私、もちろんと。
はい。私、カステルでお仕事しました。
はい。今回のお話はこの辺で、また次回をお楽しみに。
それではまた。
失礼しまーす。
誰かと誰かのゲーム話では皆様からのお便りをお待ちしております。
ツイッターのハッシュタグ誰々ゲーム話でつぶやいてください。
番組内で紹介させていただきます。
また、メールでのお便りも募集しています。
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goo
goo
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goo
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goo
goo
役法や裏技のヒント
古いゲームも最新作も
どんなのだって一緒に楽しむ
夜が明けるまで語り合おう
ドットの世界に響く笑い声
一緒に探す秘密のアイテム
どんなステージも挑んでいく
君と僕で作る物語
誰かと誰かのゲーム話
ゲームの中で生まれる絆
一緒に笑い泣き楽しむ
この瞬間が二人の宝物
新しい冒険に胸が躍る
誰かと誰かが待っている場所
ステージクリアの達成感を
一緒に二人で分かち合おう
バーチャルの世界で交わす笑顔
一緒に紡ぐゲーム物語
どんな挑戦も乗り越えて
君と僕で楽しい夢を見る
ゲームの中で広がる世界
一緒に笑い泣き楽しむ
この瞬間が二人の宝物
時を忘れて夢中になれる
誰かと誰かのこの場所で
二人で一緒に過ごす時間が
何よりも大切な作画
この世界に響く笑い声
一緒に探す秘密のアイテム
どんな挑戦も乗り越えて
君と僕で楽しい夢を見る
あのゲーム話
ゲームの中で生まれる友情
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