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まじかるプリンセスをなんとか(ゲスト:佐渡さん・イノモトさん)(ネタバレ感想トーク)
2026-07-13 1:50:02

まじかるプリンセスをなんとか(ゲスト:佐渡さん・イノモトさん)(ネタバレ感想トーク)

spotify

Lv.218配信です。今回はゲストにゲーム開発者の佐渡さん・イノモトさんをお呼びして「まじかるプリンセス」のネタバレ感想トーク。例のごとく開発者に向かって感想を投げつけていくスタイルでお届けいたします。 #感想 #レビュー #解説 #考察 #ポッドキャスト

まじかるプリンセスのSteamページはこちら
https://store.steampowered.com/app/3562120/_/?l=japanese

//// キーワード ///////////////

NeverAwake FLASHBACK/まじかるベーカリー/まじかるプリンセス

//// 出演 ///////////////

こへいHARU
ゲスト:佐渡さん/イノモトさん

//// チャプター ///////////////

() |オープニング
() |ゲストは佐渡さん・イノモトさん
() |本編/まじかる☆プリンセスをなんとか
() |エンディング

//// 番組へのおたより ///////////////

番組へのおたより・メッセージは番組ウェブサイト( https://gamenantoka.com/ )または gamenantoka@gmail.com へお送りください。

//// 番組YouTubeチャンネル ///////////////

ゲームなんとかの今後の活動の幅を広げるため、さらなる番組リスナーさん増加を目指してYouTubeチャンネルを開設しました。ポッドキャストと同じ音源を配信だけではなく、動画ならではの取り組みも挑戦していこうかと思いますので、ぜひともチャンネル登録をお願いいたします。
https://www.youtube.com/c/gamenantoka

//// その他 ///////////////

■ 番組の感想には #ゲームなんとか をお気軽にお使いください!
■ X:@gamenantoka

感想

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サマリー

今回の「ゲームなんとか」では、ゲーム開発者の佐渡さんとイノモトさんをゲストに迎え、自身が開発に携わった「まじかるプリンセス」について、ネタバレありの感想トークを繰り広げました。番組では、開発者の方々を前に、リスナーであるパーソナリティが率直な感想や疑問をぶつけるスタイルで進行しました。 トークは、ゲームの制作背景から始まり、3人チームでの開発体制や、それぞれの役割分担について深く掘り下げられました。特に、少人数ながらも高いクオリティを実現した開発プロセスや、互いの領域に踏み込みながらも円滑に進んだチームワークが語られました。また、ゲームの根幹をなす「まじかるベーカリー」というアナログゲームシリーズからの流れや、デジタルゲーム化における苦労話、そしてフルボイス化やキャラクターの表情付けといった細部へのこだわりが明かされました。 さらに、プレイヤー視点でのゲームの感想として、育成モード、JRPG風のバトル、恋愛アドベンチャー要素、そして豊富な衣装やキャラクター間のイベントなど、多岐にわたるゲームの魅力が語られました。開発者からは、ゲームの価格設定や、プレイヤーの選択によって変化するエンディング、そして「米」という要素がゲーム内の悪行にどう影響するかといった、ゲームデザインの裏側も語られました。今後のアップデートやコラボレーション、そして「NeverAwake FLASHBACK」のコンシューマー版開発についても触れられ、今後の活動への期待が寄せられました。

オープニングとゲスト紹介
なお、ゲームなんとか制作委員会)こへい・HARU・Dan)の話題は、まじかるプリンセスをなんとか制作委員会)
ゲームの話がしたくてたまらない 3人がとにかくゲームの話をする
ポッドギャスト番組です 毎週月曜0時配信本日もよろしくお願いします
はーい概要欄にはチャプターも 載せていますので途中から聞きたい
よという方はぜひご活用ください お願いします
はーい まあ先週はねあのゲストの方として
スーパーゲームバトルのにじら ぎさんをお呼びしましたけども
結構ねやっぱり喜びの声が多かった すね
えーほんとなんか環境が 久々に出発したみたいなね
元気そうでよかったみたいなね ありましたけどもね
今週もゲストがいるんですね 贅沢
ありがたい限りですね 今週はゲストが2名お二方いらっしゃ
っております ありがたい
というわけで順々にお呼びしよう かなと思います
まず一人目が沢谷さんですどうぞ どうも株式会社ネゴトルの沢谷
と申します よろしくお願いします
沢谷さんだよろしくお願いします どうもどうもご無沙汰しております
よろしくお願いします いやほんとだいぶご無沙汰しております
ネバーオブウェイクの時っぷり ですね番組的には
3年ぶりぐらいになりますかね 多分
3年ぶりそっかそうですよね なるんじゃないかな
いやーなんか僕らもあのなんか こうポテントキャスト活動であの
なんかあのなんでしょうねたまに どこかの企業さんと話すことって
あるんですけどもそういう場面で 沢谷さんの名前が出ることが多いん
ですよ 悪名高いですね
いやいやなんかどこに悪名の要素 なんだろうね
僕らも沢谷さんなら知ってます みたいなことをなんかこう急に
なんかこうねあの水を得た魚のように 語れるっていうねこうありがたい
沢谷さんと知り合いっていうのは ありがたないすごいありがたい
ステータスだなって思いますね 本音この番組にとってね
なんか何言われてるかすごい怖いん ですけど
いやいや全然出ていただいたこと あるんですよ実はみたいな
ああそう沢谷さんだってゲームなんとか 出てたよねーとか言われたり
そうなんですかみたいなところで すごい非常に助かっております
なるべくこうねゲームなんとか さんの名前を汚さないように頑張
ろうかなと思います いやいやいや僕らが泥塗りまくり
ですけどね沢谷さんと全然全然 でもね今回は沢谷さんをまず一人
目のゲストとしてはお呼びしました 当たりともう一人いらっしゃって
おりまして井上さんですどうぞ こんにちはマギーの井上と申します
よろしくお願いします よろしくお願いします
よろしくお願いします 初にお目にかかります
お目にかかりますよろしくお願いします よろしくお願いします
ようこそゲームなんとかへありがとうございます はいお邪魔します
いやーでも沢谷さんはねさすがに この番組なんか聞いてる方は結構
ネバーウェイクの方わかってくだ さるかもしれないですけど
井上さんとは誰なのか 多分聞いてる人とかねそうなってる
そうですよね 今回ね今日の本編ではマジカル
プリンセスの話をするんですけど ね僕とはるさんもたまにオープニング
トークとかでやってるよとかって 話してたんですけども今日は本編
としてはその話を今日いらっしゃ っていただいた沢谷さんと井上
さんが作ってる人なんですよね なので本編の方では作ってる
人にあれどうなんすかみたいな 楽しかったっすって話をできれば
なと思ってるんです てかマジカルプリンセスが僕ら
は的には沢谷さんが携わってる っていうイメージで沢谷さんが
作ってるマジカルプリンセスっていう の番組の中では割と言いがちでは
「まじかるプリンセス」開発秘話
あったんですけど 共同で作られてるんですよね
そうですね 共同というかもともとそのマジカル
シリーズっていうのがまぎさん 井上さんのそのまぎさんがやら
れてるボードゲームのシリーズ ってもともと人気がある作品なんですけ
どもそちらのほうのデジタルゲーム 家といいますか全然別ジャンル
ではあるんですけどお手伝いを 私のほうがさせていただいてる
っていう感じですね なのでマジカルプリンセスといえば
私ではなくどちらかというとまぎ さんを言いのほうで
そんなことないっす 全然
僕らはちょっと歪めてる感がある っていう
そういうことはなくここにあと もう一人プロデューサーがいるん
ですけど3人で作ったっていう感じ ですね
そうですね メインメンバー3人もすごいですけど
ねあの規模のゲームって思っちゃ いますけどね
役割はおのおのもちろん違う役割 を持って対応してるんですけれども
言うてみんな全部の分野やって ましたよね
そうですねスクランブルでやって ましたね
スクランブルでお互いの領域に 手を出し
浸食しまくって 口を出しまくってやってましたね
逆に言うとみんなそれぞれそれ なりに他の分野もできるみたいな
ね本編で話せよってなっちゃう けども
少人数であのクオリティおかしい もんね
まあそうね ありがとうございます
でもゲーム本編の話にならない からどうだったら本編の話じゃない
のかなと思って言っちゃうんですけど 役割分担的にはどういう感じだった
んですか 相当さんはなんかプログラムやら
れてんのかなってぼんやりした あれはあるんですけど他はどうな
基本的には私は制作面実際にプログラミング したりとかそのゲームの構成決め
たりとかそういうところを主に やっていて
井上さんは元々のマジカルの世界 観設定だったりお話の部分だったり
あと最終的には各パラメーター 成長パラメーターだったりバトル
のパラメーターだったりってのを 全てやっていただいてますね
あともう一人いるプロデューサー がもうほんとその他全部みたいな
感じで たぶん世の中の人が想像している
ようなプロデューサーよりもだい ぶ泥臭いこととかも自分で手を
動かしながらやってたようなイメージ だと思います
なんかプロデューサーって言われた コンセプト作ったりとか事前の
何かみたいな形作りみたいなのを やってるイメージなんですけど
そういう各種いろんなところで 寝回しをやったりっていうことも
あれば各細かい文言のところを 爪をやったりとか
最終的にはキャラクターの表情 づけだけに全部つけたりとか
表情をつける
表情をつける
緩衝とかじゃないですね
すっげえ
すっげえ
表情づけとかもね自分が バーって直した後にプロデューサー
がバーって直したりとかお互い この表情はこっちがいいのでは
みたいな一瞬争いになりそうな ところ
そうですねまあまあこたわり はあるでしょうねそれぞれ
すごい
解釈不一致だなみたいなの あるんでしょうねきっとね
ありますねそういうところ も含めてなんかすごく楽しいプロジェクト
でしたね
そうですね
でしたねと言っても全然 現在進行形で動いてはいるんですけど
まだ全然はいそうですよね なんかまだアップデートとか結構
やっていくような感じっぽいですよ ね
そうですねモリモリ予定して ますね
モリモリ
モリモリなんか衣装が増え たりとかもうすでにやってます
そう増えてたねなんか やってたら増えてた
そうね
あれっつって
まあそういうの以外にも本当に モリモリ増やしているので
そうですね
へえ
なるほどな
むしろ発売前よりも忙しい かもしれないっていうくらい感じ
にはいくなってます
そりゃあ期待大です
いやなんか元がこうあんまり もともと知らなかったんですけど
ゲームやってるときは
マジカルベーカリーっていう アナログゲームのシリーズの流れ
を組んでるみたいな
そうですねはい
デジタルゲーム
はい一応組んでるといえば 組んでるんですけどもちろん単品
でもすごい楽しんでいただける ようになっていて一番最初にマジカル
ベーカリーっていうボードゲーム を作ってからなんだかんだでそれ
がシリーズ化して結構作品を 作りましてで今回のマジカルプリンセス
に繋がっていったという感じですね
そうですよねいやだから アナログゲームとかって割と追加
パックとかありがちですからカード が増えましたとか遊べる幅が増える
ようになりましたって追加パック みたいなの打てたりするイメージ
あるんですけどなんかそれこそ マジカルプリンセスとかもその
ままっていくんじゃないかなって 勝手に妄想しちゃいます
マジカルプリンセスのさらに 追加みたいな感じですね
新商品
追加パックみたいなイベント 増えましたとかキャラ増えました
とか言って
ありがたいね
あるのかな多分今お二人 からは言えないんだろうけど
新しい男の子増えました みたいなありそうだもんね
そうですねやりたい気持ちは いろいろありますよね
ただか物量がすごいから一キャラ
増やすだけでもすごい
そうなんですよね
ねえ大変そうだから
どたやんちゃいますかね
思いっきり本編の話してる かなめっちゃしてるかな
そうですね
別にいいんですけどね
まぁでもまぁちょっとねあのマジカル プリンセス遊んだことない人も
いるでしょうし
あのまあこのゲームなんとかね そんな肩肘張った番組じゃない
ので
開発者のちょっとパーソナルな 部分を聞いてみたいなと思ってる
のでね
はい
一旦マジカルプリンセス の話を置いといて
今回は初めてこの番組に出てくれた 井上さんってどんな人なんだっていう
のをね
ちょっと聞いておきたいと思うん ですよ
はい
でめちゃめちゃザック バラに聞いちゃいますけども
はい
うちの番組こう主にビデオゲーム
の話をする番組なんで聞いちゃ うんですけども
はい
井上さんってビデオゲーム するんすか何するんすかって聞き
たい
確かにめちゃめちゃしますね
あのもう常にゲームをしてる感じ です
へえ
はいでどういうゲームするか
っていうと
あの結構まあいろんなゲームするん ですけど
一番最初に生まれて初めてやった ビデオゲームがドラゴンクエスト3
だったんですよね
おお
でそれでもうすごい父親が買って
きたゲームだったんですけど
もうそっからビデオゲームの世界 にどっぷりのめり込みまして
どっぷり
もうはいファイナルファンタジー とかもうほんとJRPGで育ったっていう
感じですね
うーん
はい
あとはその最近思い返してみる と
あのアドベンチャーゲームも好き で
そうそう
13期兵防衛権とか
おお結構重たいのやってますね
そうですねあとはノベルゲーム で言うとファタモルガーナの館
とか
結構そういう世界観がしっかりした アドベンチャーゲームとかもいっぱい
やる感じかなと思います
アドベンチャーゲーム
そうですねアドベンチャーゲーム ノベルゲーム
これ聞くとマジカルプリンセス
広い意味ではそう
エラース時計とか
はい
その流れ感じるよね
多分プロデューサーがめちゃ くちゃ娘育成ゲームっていうジャンル
のことが好きでそれを突き詰めよう としてたんですけど僕は多分その
中にJRPGとかアドベンチャーゲーム らしさみたいなところを多分入れて
いったんだろうなっていう感じ がしますね
へえなるほど面白い
はい
これは後々またまた話す かもしれないですけども僕マジカル
プリンセスやってて一瞬めちゃ めちゃFF感感じたシーンと
はい
一瞬めちゃくちゃカノン とかエイヤーって機動ゲームを
感じた瞬間だったんだよねこれは 気のせいなのかってずっと思い
ながら
もう全く気のせいではない って思って
ああ本当に
はい
それはかなりストライク な感じだった
そうなんかあれこれあれ って思ってた中で
はい本当に多分サバタジー さんも含めてみんなが好きなもの
を詰め込んだ作品になってるので それぞれが好きなものがはい
全部入ってるんだと思います
めちゃくちゃ何か画展外 って感じがありましたなんかすごい
気持ちが落ちた
そうですねあとFFらしさみたいな ところでいくとサウンドを担当
してる上草っていうネバーウェイク のサウンドとかもお願いしてた
サウンドエンジニアの方がいるん ですけど彼が元々上松信夫の大
ファンなんですよね
へへへ
で今回バトルの曲をお願い したんですけどもう好きにRPGの
バトルの曲を好きに作ってくれ ってリクエストで作ってくれた
ので
なるほど
いやでもなんか先頭の曲で 一部曲でやっぱそのフィーリング
を感じましたよ個人的に
だよね
そうですね
上っぽいなみたいな
だよね
ラスボス的な曲だったのかな そういうところでやっぱり
そうそうそうもうまた 本編に入っちゃうけどそれすっごい
思った
あったよねやっぱね
あった
とかですね
そうですね
音源はFF13寄りだったり とかしていろいろ混ざってる感じ
はありますね
へえ
すごいなあなるほど楽しい なあ
なのでその辺りもサイドビュー の先頭だっていうのも含めてです
けど
確かに
なんかFFっぽい感じはあるん じゃないですかね
確かにそうっすね
なるほどなあでもちょっと 話を戻ってJRPGとか
はい
アドベンチャーゲームとか
そうですね
逆に逆にってわけじゃない ですけどもなんかめちゃめちゃ
こう動き激しいアクション系とか そういうのはあんまりやらない
ってことですかね
アクション系とかもちょいちょい やったりはするんですけどFPSとか
までいくと結構あんまり得意では なかったりしますから反射神経
があんまり良くない感じはします ね
とはいいつもなんか最近もね
あのミナザフォロワークリアまで ちゃんとやられてたりとか
ちゃんと
おや
面白かったですね
はい
ウルトラゼロをしっかり 遊んだりとか
ああそうですね
結構アクションっぽい のもやりますよね
日本雑食は雑食だと思います 何でもやります
へえじゃあ結構いっぱい やられるんですね
そうですねはい
何だろうな
逆に言うとアナログゲーム とかも結構やっぱり作る側とか
やるのも結構あるってことですか
そうですねはいアナログゲーム もだいぶやる感じでただ最近は
やっぱ人と集まれる機会が少なくて ちょっとする機会が減っちゃったん
ですけどアナログも好きで多分 月1位ぐらいは最低でもやってる
感じがしますね
うーんそうですねやっぱり ある程度人が集まってみたいな
感じ
そうですねはいたまにあった ので
いいですね
へえでも僕正直アナログゲーム ってあんまりやらないんですけども
初心者にもこれがおすすめだよ とか遊びやすいのあるよとかいう
ものをあげろって言われたらどんな のがわかるんですかね
ああでもどうですかねそれこそ
あのすごい手前見せようになっちゃ うんですけどあのマジカルベイカリー
の最初のマジカルベイカリー とかははいあのすごい初心者の
方でもサイコロを振るダイスゲーム なのでなんというか勝敗もそんなに
明確にすごく優劣がつくわけでは なくみんなが楽しめるデザイン
だと思うので結構遊べたりはする と思います
僕も予習でどんな感じの ゲームなんだろうなってマジカル
ベイカリーをちょうどさっきまで 見ててすごい運要素強めだしあの
なおかつジャンルがチキンレース っていう
そうですねはい
要はどこまで攻められる かどこで身を引くかみたいな
そうですねはい
重視したゲームでなおかつ どこがマジカル要素なんだろうな
と思ったらそのダイスの目をこう 自分でいじれるみたいなのが入って
るみたいな
そうなんですよそれで最初に
それって自分が作るパンを他の 店員さんに押し付けて自分は相対
しちゃおうっていうタイプのゲーム なんですね
そこがそのマジカルの世界観の なんかブラックというかちょっと
そういったフレーバーの始まり だったかなという気がしますね
ゲームの方もパン屋はとにかく
ブラックっていう
そうだね
そうだねはい
脱包パンってなんだよ って思いながら作ってたもんね
脱包パンはあれは今作の要素ですか
あれはすでに米の国が別にあり
まして
来するっていう
そことすごい敵対してるん ですよねでもうカネテリアっていう
国では全土で米を禁止するっていう のが出てまして米っていうのは
違法扱いになってるっていう ような世界になってますねそれ
だから米粉パンか
そっかそっかそっか
そうですはい
なるほどね米粉パンが脱包 パンだった
そうですはい
怪しい粉で作るパンとか
あれゲームから初見でやっている
人は普通にえやべえパンなのって 思ってたけどああそういうことね
みたいなね
よくフレーバーまで見ていただける
と米粉っていうのが書いてある っていう感じですね
確かにどっかで見た気がする
はい
僕とかはるさんはゲーム からねマジカルプリンセスとか
マジカルプリンセスから入った 口だから確かにパンに対するこの
長愛ぶりというか
確かに
どういう世界観なんだって
これから
確かに
でパン屋のさ夜のパート またまたもうゲームの話になっちゃ
ってるけど
そうね
パン屋の夜のパートでさ
焼くの失敗するとめっちゃ 怒られるじゃん
はい
あれが要はそのマジカル ベーカリー
の時の要素だった
そうですはい
っていうことですね
はい
そうマジカルベーカリー のアナログゲームの時だと結果
焼くのに失敗するとめちゃめちゃ 怒られる
はい
二度目はないぞって言われて
二回目やるとそのままあと隊長 を扱い
そうですねはい
隊長扱いになっちゃう
なるほどねシビアなんだね
はい
だからむやみに行き過ぎちゃう
うん
隊長にどんどん近くなって
いっちゃうみたいな
そうですねはい
でも行かないと行かないで
勝つことができない
まあそうだよね
スキンレースになっている
らしい
なるほどね
そうちょっとなんかそれに聞き
ながら普通にやってみていいのかも しかった
まあでもルールがかなりシンプル
に作られているのでどの作品も 作られているのでうちでも娘が
小さい頃とかよく一緒に遊んで ましたね
へえ
そのマジカルベーカリーだったり
マジカルパティスリーだったり とかあと最近ってわけでもない
んですけどキングダムとかの家族 で遊ぶのにすごくちょうどいい
ゲームでしたね
これちょっと離れちゃうんですけど
そのマジカルベーカリーとかの 説明書を作っていただいたのは
沢谷さんなんですよ
へえ説明書
ああ作った
そうそうそう
アナログゲーム的に言うとインスト
カード的なやつ
そうですねもともと私言った かどうかわかんないですけど広告
系のお仕事をしてましてそういう 複雑な要素をまとめて簡単に説明
するみたいなところは割と昔から 仕事でやっていて好きなゲーム
だったので
なるほど
マジカルシリーズの説明書がけ
じゃあそういうところからの 今回ゲームっていうかビデオゲーム
化する流れにつながってたって ことなんですか
そうと
二人の
ですよね
出会いはどこに
出会いはどこなんでしょう ね
もともとうちのプロデューサー が沢谷さんともともと知り合い
というか
そうですね
もう顔見知りで
広告時代に
そうですね昔のうちのオフィス に遊びに来ていただいたりもして
そんな中沢谷さんがネバーウェイク を作られているときにテストプレイ
として僕が参加していただいたり させていただったりとか
多分そういう繋がりがあって今 になっているという感じですね
そうですね
そのマギーさんのオフィスにお 邪魔してなんか新作あるからちょっと
遊んでいくみたいなので遊んで じゃあ説明書これで書きます
へえ
みたいなところからの 繋がりですね
そうですね
何気に本格的に一緒に 仕事をするのは今回が初めてでした
よね
そうですねはい
いい関係ですね結構長い 付き合いでもありチームとして
の一体感もあり
そうですね今回3人チーム だったんですけれどもお互いが
違う領域も専属で持ちつつお互い の領域も侵食しつつ
そうですね
だいたいこういうこと すると仲悪くなるもんなんですよ
そうですよね結婚してます よね
俺のパートなのに何言 ってんだってなんですかそこは
ね3人とも大人なんでねそうならない んですよねこのチーム
いや僕はそうでもなかった ですよサワタリさんがだいぶ大人
だったと思いますね本当に
そうですか
だいぶ自分は生意気な口も 聞いたなと思って申し訳なくは
思ってますけど
いやいやいや
ここはこうがいいんだみたいな
ことはあったんですかね
いやありました多分3者 参用であって結構譲れないみたいな
局面は結構あったと思いますね
なるほどなるほどでもなんか 娘育成ゲームとかっていうジャンル
が好きっていうそのプロデューサー の方も多分結構こだわりありそうだ
なと
そうですねめちゃくちゃ ありました
プロデューサーが一番ですね
僕とサワタリさんが1票 ずつ持っててプロデューサーが
1万票を持ってたんですけどその なんかブラックな感じ
でも多分なんだかんだ 僕とサワタリさんが主張したこと
がそのまま通ってることも多かったん じゃないかなって気がしますね
多い
と思いますねでも一応 先導としてはそのプロデューサー
の方で
まあまあそうですね最終決定 券というかね
でもなんか喧嘩するわけでもない
でしょうからやっぱりお互いの信頼 感とかそういうのがあったんだろう
なって聞いてて思いますけどね そうですね信頼感はかなり
高かったですね
高かったですねもうなんか 2人にはもう任せられるっていう
感じで甘えてしまうとこもあったん ですけど本当に何があっても進行
するんで自分は自分のことを全う すれば進んでいくなっていうのが
すごいやりやすかったです
すごい
いいですね
すごいな
その信頼はすごい
いやすごい
やりやすいだろうなって感じ
はしますね想像する
うんやりやすかったです
すごくやりやすい
そういうふうになんかはっきり 言えるチームってあんまないん
じゃないですかね
そうかもしれないですねしかも この人数でってのが入ってなおさら
ですよ
いやすごい
えってかそもそもいつ頃から そのマジカルプリンセスの制作
「まじかるベーカリー」との繋がりとゲームプレイ
ってされてたんですかそれこそ 去年の年末頃にフラッシュバック
あのネバーウェイクのフラッシュバック が出てたじゃないですか
はいはいはいはいはい
でそこからもう1年経たない うちに出てるんでどういうタイム
スパンみたいなのがはたからみ く
若干あのフラッシュバック のお話をするとするとあのマジカル
プリンセスはもう今からちょうど 3年前ぐらいですかねそうです動き
始めていてでちょっとシューティング 成分が足りないなって自分の中で
だったのであの空いた時間と言います かその夜中のプライベートの時間
と言いますかそういうところを 使ってフラッシュバックはもう
完全に自分用自分が遊ぶ用として 作ったような感じですね
じゃあ平行して進んでたん ですよそれこそネバーウェイク
が終わったあたりから平行して 作ったわけじゃなくて
そうですねネバーウェイク のプロジェクトが終わってから
もうすぐプリンセスに入ってプリンセス を作り始めて半年ぐらい経った
ときにシューティング作りてって なって
大体時間決めてましたね夜中の 10時から2時ぐらいまでのフラッシュバック
の期間にするみたいな感じのペース で作ってましたねまあ言うてやらない
期間とかもあったんで時間だけは 期間だけはちょっとかかっちゃいました
けど平行でやって大体広く絵は 同じ時期ぐらいに
そうですね時期的には 完全にかぶってますね
沢竹さんが超人すぎた
すごくはない
びっくりしました本当に マジカル作ってるのになんか別の
作ってるっていうふうに思って そうですね大丈夫かみたいな
なりそうですね大丈夫は 大丈夫なんですけど体調とか倒れない
かなというのがちょっとありました そうそうね二度見する案件
ですもんね もう一個作ってるってありました
ね まあまあでも言うて3年結構
がっつりかかったんで そうですねプリンセスは2年半
ぐらいですか結果的には2月のリリース だったんで
すごい2年半ぐらいかかる まあでもプレイすると
そりゃかかるよねっていうなおさら メインが3人で作りましたって
言われて2年半って言われたらむしろ できるんだあれって思うレベル
まあでもこれでも相当長く かかったんですよねあのもともと
の話をすると最初はもう半年ぐらい で作り切ろうっていうプロジェクト
で始まったんですよもともと そう考えるとだいぶ伸びてはい
ゲームの規模感がまだ その時と今で違うってことなんですか
そうですね本当に半年ぐらい ので作り終わるで予算もそこまで
かけないプロジェクトっていう ので最初は始まったんですよね
でそれで作っていくうちにこう シナリオもちょっとずつできて
きたりとかでキャラクターもイラスト も出来上がってで実際にそれを
ゲーム中に入れてちょっとうっかり アニメーションで動かしちゃったり
した時にあれなんかいけるかもしれない っていう感じにプロデューサー
がなってしまって 手ごたえだね
もうもっといけるぞみたいな もっといけるぞみたいな
最初戦闘もなかったですね
そうですねバトルもなかった ですしイベントの差し得とかも
そんなにない本当にごく普通の そういう育成シミュレーションみたいな
感じで構想していたのをいつの間 にかボリュームが増え期間も伸び
予算も増えフルボイスになりみたいな どんどんどんどん雪だるま式
に増えていく感じでしたね フルボイスもフルボイス
じゃないですか本当になんか喋らねえ ワードっていうかキャラクター
いねえぐらいの感じで喋られる じゃないですか
そうですねみんな喋ってる あれはどのぐらいの段階
でよしフルボイスでいこうって なったというかあるものですか
どれぐらいだったですかね
これはね僕の記憶による と確か一昨年の4月か去年の4月
にpvを初めて出したんですよね pvを初めて出してその時に主人公
のアリス役に鈴代さゆみさんを 起用するっていうのがその時に
決まってたぶんそのpvがすごく 評判が良くてwishlistとかもすごい
伸びたのをきっかけにまたプロデューサー のこうお財布のひもがボンともう
一ついるんでフルボイスになる ってそれで決まった記憶があります
ね じゃあそっからボイス取り始めて
全部あんだけフルボイス全キャラ 全セリフフルボイスみたいなところ
全キャラ全セリフフルボイス
知られない量だよな
それだけでも相当時間かかり そういった素人感がある気がする
ね いや大変でしたねやっぱ
ボイスを収録しなきゃいけない のでテキストを早めの段階で結構
固めなきゃいけないんですよね でテキスト固めるって言ってる
のにプロデューサーとか沢谷さん がいやこのテキストも必要この
テキストも必要っていうのを毎日 言ってくるんですよ毎日テキスト
追加してそのテキスト考えるのは 僕の方でやらなきゃいけなくて
っていう時期が一番僕は大変だった っていう記憶がありますね
そうですよね本当すみません
いやいやいやいや楽しかった ですけどね
でもねそう声優さんが入る フルボイスで入るっていうことは
その後もシナリオ変えられない っていうことなんですよね
うんうん
そうですね
シナリオはおろか文言 一つも変えられないみたいな感じ
になるので
変えちゃったら本当に再録 するしかない
そうですねそれしかない のとあと売れっ子の声優さん有名な
方を募集してしまったので再録 もなかなか正直大変なんですよね
そうそう
スケジュールとかあります よね
そういうところでもうシナリオ
のフィックスでも二度と変更できません っていう状態が去年の今頃には
そうなってたのでそこはえらい しんどいというかプレッシャー
というか本当にこの話で大丈夫 なのかとかね
いやあの時期はプレッシャー でしたねその音響監督の方にも
もう締め切りだからねここで終わり だからねみたいなのをずっと言わ
れながら最後のラストスパーク かけた記憶が
震えますねそれはね
結構物量があるからそれこそ 本当に大丈夫かどうかのチェック
みたいなのも相当気がけじゃない ということで
そうですね
すごい
だからよくフルボイスっていう ゲームでもなんか最後の一部のシーン
でボイスが入ってないとかっていう ゲームがたまにあるんじゃない
ですかそういうゲームってああ これここの文言間に合わなかったん
だろうなっていう
ちょっと使用変更があった
のかなみたいな
そうそうそうあってだから ここだけいつも喋ってる人がここ
だけ喋んないんだとかちょっと 切ない気持ちになりますよね
いやーでもそのリスクを抱えながら
フルボイスを取ったっていうのは なんか英断だし
すげーっていう部分ですよね
そこで遊んでる身からしたら
ただただ豪華なゲームとしてこの ゲームは一体どんな精算かどう
こうっていうのがおかしいって 思ったんですよねっていうなんか
変な言い方ですけどねそしてね ここで一旦冷静になったコメンター
が言いますけども今日はオープニング トークの本編の境目はない
そうですねすでに33分話してる
ここにもう境目を作る必要はない
のでこのままもうずっとマジカル プリンセスの話しかないです
いいですね
お願いします
なだめくる感じで了解です
というわけで一回僕の遊んだ感想
を聞いていただきたいんですけど ね一回ね
ありがとうございます
長ったるしか話さないですけど
ね毎回開発者を呼んでは自分の 感想を押し付けるってなんか謎の
行いをしてるんでね一回聞いて いただきたいんですけども途中
に思いましたけども完成度が高 くてヤバいっていうのはずっと
思ってたんですよ
ほんとね
このゲーム表現が正しい のか分かんないですけどもゲーム
として遊び応えがバッチリあるん ですよまずね育成する例えを出す
としたらパワプロのサクセスモード みたいな育成のゲームモードが
アリーノでアリーノからの本当に ffっぽいとは言わないですけども
普通にjrpcみたいなバトルがアリーノ みたいなね普通に恋愛アドベンチャー
なのかしらっていうちゃんとした デートシーンがあるっていうこと
を中身ながら全部フルボイスで スキルツリーがあってこれexスキル
って何みたいなのが開放されたら どういうことってなるんだよ
でさっきも話が出たフルボイスで
そして全部ヌルヌル動くのこれ 何ってずっと思ってたんですよ
全部ヌルヌル動くのもすごい よねキャラクターみんなで
あと挿絵何枚あんて思いながらね
挿絵もそうだしキャラクター 毎のデートシーンみたいなのも
めっちゃあるじゃないですか
そう
めちゃめちゃありますね
すごいめちゃめちゃある しちゃんとそれこそ恋愛関係の
イベントだとあれちゃんと出れる じゃんこの子みたいなこと思うん
ですよねあれってなると
そうねそうね普通にキャラクター 同士のやりとりがテーテーって
思いながら見てる
そうそのイベントじゃない じゃないですか
こいつらテーテーって
キャラクター同士で絡み出す じゃん
あれ何この複合イベントみたいな のが急に始まったり
はいはいはい
おやおやみたいな
キャラクターの親密度 みたいなのがそのままバトル要素
にもパーティーとして組めるみたいな ので連動してるからさあれちょっと
この白魔同士の子と仲良くなら なきゃいけないなあみたいなこと
思いながらこう
あのショコラはずっとパーティー に行かないね回復要員いねえんだ
うち
そうそう
毎回こう仲良くね
そうなんかねあのゲーム の各要素とあのゲームの要素要素
がちゃんと繋がってるっていう のがすげえなって思いながらやって
たんですよ
そうね全部レベル高いもん ね
そう
キャラクターのモーション とモーションというか立ち絵
横立ち絵みたいなのこれ全部やん のよくは知らないけどすげえ大変
なんじゃねえのっていう
そう
なんか聞きますよああいう 2dの動かすの大変なみたいな話聞きます
けどって思いながら
ねえ
みんな可愛く動くし
何なんだこれって思いながらね
そうね
すごいよね
ねえ衣装の数もなんかいっぱい あるし
そう衣装もいっぱいある
衣装もすごいよねちゃんと キャラクターが着るわけじゃんなんか
ああいうのも楽じゃねえでしょ 普通にって思っちゃうけど
そうなのよ
肌の部分から
決して色違いなくて全然違う 衣装がバンバン出てる
そうそう
ええっていう
かつまだ追加されるそうですよ
そうなんだよ
なんか武器の
衣装は完全にもうプロデューサー のわがままと言いますか
わがまま
うん最初はこうやっぱり色違い とかもうちょっとあってもいいん
じゃないですかみたいな感じではい たんですけどいや許さん全部独自
の衣装じゃないと許さんみたいな
ここにはプロデューサー信頼できる
ここにはコストを押しまうんつって いいですねこだわり出てますな
いやー素晴らしいそうちゃんと 系統が違うんだよなんか急になんか
かっこいい系の服も出てきたとか 思いながらね
かわいい系もあるしなんかレンジャー
みたいな曲も
そうレンジャーみたいな服も ある
うん
アクティブ女子みたいなの 出てくるからね
ねえどれもエーデって思いながら
そうエーデって
一通り買いたくなるよねあれ
エーデって言いながら
使いもしないけどっていう
そうなんかあの何か重ね着 みたいなの
あー最近できない
そうステータスはこう なんだけど見た目はこれがいい
みたいな毛が効いてるってなって さんね
毛が効いてる
来た来たって思ったよね
初期制服見てんだよとかみな ら
こう着せ替えるじゃないですかね
そうね
そうでその上でたまにさ普通 にネタ要素というかさあれ急に
カイジぶっこんできたとかある じゃないですかあれみたいな
ザワザワとかもあったよね
そうこのゲームの底は一体 どこにあるんだって思いながら
そういい感じになんかね お遊びがすごいねじ込まれてる
感じがするんだよな
そうかも
そこはあれですよねもともとの
シリーズが持つ世界観の懐の広 さというのかガバガバさという
のか
ガバガバさ
そうですねなんか何とでも なるような感じの世界観があります
よね
わー素晴らしい
そうですね大体何でも マジカルがついてれば許される
っていう
そうマジカルチェーンソー とかそういうやつ
そうですね
チェーンソー
クリバットとか
チェーンソーめっちゃ強い 名前
チェーンソー1回だけ500回になりました
知らない
クリティカルだろってお祈り しながら使うっていう
そう
でもあれさあれあれは僕個人 的にあれこれFF6ですかってずっと
思ったんだけどあれはどういう ことだったんだろうね
チェーンソーの元ネタ はどちらかというとサガですね
そっちか
神様も一撃で殺せるみたいな 感じのものがあったと思うんです
けどそれを元ネタにチェーンソー 入れたいなっていうので入れて
みました
そっちか
龍を切ってましたよチェーンソー
あー
なんか一部界隈ではチェーンソー
で先生を倒すのが流行ってた時も あって
あー
そうですね
学園祭で先生をチェーンソー で倒してた人もいましたね
確かに確かにもうそうですよ
そうなっちゃうけどね確かに
なるほどなぁまあでもそうそういう
なんてやってて常に思ってたのが 好きがないというか最終的にシンプル
ゲスト・イノモトさんのゲーム遍歴と「まじかるプリンセス」への影響
に安いというのがどういうこと だよって
値段2000円ちょいみたいな
買う時も思ったけど買った後 もっと思ったもんね
えっ
多分その声も結構ある よねレビューでね
多いですねやっぱり値段に関 しては値段は割とチーム内でも
揉めたポイントではありますよね
揉めた
多分ね
安すぎるぞ派閥とこれで いいんだ派閥ってことですか
そうですねあのあまり安すぎる
と僕は同業他社さんからいろいろ 文句言われるんじゃないかなって
言っていて
言われてもおかしくない と思います
その値段って
実際に言われたりしたことも あったりなかったりみたいな感じ
ではあるんですけど
いたしかたないから返して くださいよみたいな
そうそうそうそこはもう本当 プロデューサーさんの意思で意思
というかほとんど覚悟みたいな 感じですよねその分数をしっかり
売ってやろうっていう覚悟はそこ に出てるんじゃないかなっていう
最近チラッと見たやつで30万
本でもう突破したみたいな
ありがとうございますおかげさま
ありがとうございます
多分勝手な想像では出す 前から自信作なんだろうなっていう
ぐらいのクオリティに見えてたん ですよ
まあそうですね
で実際僕の目線からしたら
実際ちゃんと売れてるっていう ふうに見えるんですけども作り手
としては手応え的にはどうなんですか 4人リリースしてみて
そうですね自分的には
しっかり売れてくれて本当に安心 したっていうところですかね
井上さんどうですか
井上 僕はやっぱ一生懸命作った のはもちろん作ったんですけど
ジャンルがやっぱりちょっとニッチ じゃないですか
娘育成っていうジャンルだから最初に 数値が出るまでは売れるのかな
っていうのがすごいやっぱドキドキ してましたね
ちゃんと売れてくれて本当によかった っていうのはすごい感じました
発売するまでドキドキでした よね
うん
本当に全然わかんなかった んで
そうでしょうねもちろん このゲームに限らず発売するまで
本当ドキドキなんだろうな開発者 はと思うんですけど
まあでも確かに
でもなんかこっち側からの 見え方だとなんか今はもうあんまり
見ないような逆にすごい王道な
そうですね
娘育成ゲームみたいなのが出てきたみたいな感じで
結構反応した人が多いのかなっていう感じはする
意外と自分的には割とそこは狙ってたというか
そうなるといいなって思ったところで
やっぱり最近ってどうしてもちょっと不幸なゲームといいますか
病んでるゲームといいますか
病んでたりみたいな
病んでる女子が出てきてピンク色で紫色でみたいな
ゲームが多いなって思っていて
そういうのが一回反転して王道なもので
しっかりクオリティの高いものが
ちゃんと売れてくれる感じにならないかな
ではちょっと内心思ってはいましたね
確かに主人公のアリスちゃんに関しては
本当に眩しいぐらい
アイドル属性高すぎませんかこの娘っていう
そうですね
育てる間もなく出来上がってますからね
そうですね
大丈夫かなって思いつつ
でもグレるときは急にグレるんだ
急にグレるんだね
親子の選択肢間違えるといきなり
もうお父さん知らないみたいな感じで
ええマジ?
でもそのグレる部分も確かなんですけど
一回グレさせないようにする可能性もありましたよね
そうです途中で
グレるモードはなくそうみたいな話もあったんですけど
そこはたぶん確か僕と沢谷さんが
いやこれはこのゲームらしさだからって
突き通したところだったと思います
そこはやっぱブラックな要素を残したいみたいな
そうですね
実際に最初の話は
全部のイベントを善悪でやろうみたいな話もあって
要するにストーリーのイベントとか
攻略対象とのイベントなんかも
善悪状態で分けるっていう想定でいた時期があったんですけど
そうですね
それってもうシナリオ2倍作ると同じような感じになる
確かに
なのでさすがに
それはやめましょうかっていうことになったんですけど
ただその善悪の要素で性格が変わる要素は
絶対にあった方がいいからっていうので
最終的な落としどころとして
自宅でお父さんの目の前だけはちゃんとグレてくれる
みたいな落としどころになった気がします
ある意味
家族だからこそ見える顔みたいな
そうそうそう
家の中だけだったらいいんじゃないか
っていうことで
グレてるとはいえ割とちゃんと
一応不服そうにありがとうとか言ってくれたりはするんで
ツンデレというかツンドラキャラみたいな感じにはなってました
仕上がり的に
そうですね
この辺りかなり気を使ったんじゃないですか
井上さんの性格付けのところ
グレてるからとはいえ
みんなから嫌われるような性格の子にしちゃいけないので
そうですよね
そこはだいぶ
LINEを3人で見た気がしますね
沢谷さんも見ていただいた気がするので
特に犯罪のイベントとかで
ここから先はちょっとやりすぎだろうみたいなのは
だいぶ沢谷さんから
LINEをいただいた気がして
ちゃんと物を取っても一応お金は置いておくとか
そういうLINEをいただいた気がしますね
そうですね
完全に引いてしまうような犯罪行為になると
さすがにいろいろ問題があるので
ゲームの中とはいえみたいな
そうゲームの中とはいえ
ギリギリ笑って許されるLINEなんじゃないか
っていうところで
引いてますね
でちゃんと最後にお父さんに叱られるとか
アリスがちゃんと怒られるっていうところまで
セットで流れを考えてましたね
その犯罪行為に対して
シビアに見られすぎないようにというか
すごいな
ただ親子仲は若干不穏になるっていう
そう
ちょっと今喋る気分じゃないのとか言われて
すごい口調厳しいじゃんみたいな
すごい
喋ろうよー
旅行行こうよーって思うよね
行けなくなるんですよね
一人で行ってくればとか言われますからね
そうきつい
そうまあだいたいの
僕都合5週か6週遊んだんですけども
ありがとうございます
後半のほうはだいたいの
夜遊びばっかりしてたんで
時々定期的に教会に行ったので
残業しまくりで
はーって言いながら
俺1日だけずっとゴミ漁りする日とか作ってみた
でゴミ漁り始めたらさ
結構ゴミ漁り効率いいのかさ
なんかずっとゴミ漁りできる
強いですよね
ゴミ漁りとかあのなんか腐ったパンみたいなやつが
ダッポーパンみたいなのが出てきてさ
であれでスタミナスタミナじゃない行動を回復できるじゃない
でそれ繰り返してると結構ずっとゴミ漁りできるみたいな
ゴミ箱の中から卵とかゲットしてて
お宝発見とか言って
やべえこいつ
ゴミ箱から出てきたキャベツとかさ
おおそれは大丈夫かみたいな
横浜さんパパにご飯作ってあげるねーって
でも疲労度が一気にマックスみたいなね
やばいよね
ストレス値もやばいよね
行動力が半分になったって
死活問題
急に半分になるな
100%にしたら一歩も今日はもう何もやる気が出ない
とか言って無理やり家に帰る
そこまでなるんだあれ
なったなった
そんなになるんだ
いやでもあれ
パラメータとスキルとかがあって
ああいうのを出されると
妙に燃えてくるというかさ
ゲームを遊んでる中ではさ
もちろんストーリーを追うっていうのでさ
結構ネタバレっぽい話も含んじゃいますけども
都合3周しろっていう促しが
ゲーム的に出るじゃないですか
最低3周みたいな
促しがあるなと思っていて
最低3周はやろうと思ってたんですけども
スキルツリーとか
Sとか
パラメータ出るとね
倒すべき敵とか出されるとね
これはなんかこう
やれる気がするんだよな
みたいなことを思ってしまって
全部Sランク
全スキルツリー解放みたいなこと
なんかいけそうなんだよなと思って
それがやりたくて
最終的に
6周目ぐらいまでのところでやっとできて
ああよかった
って終わったのが僕のやつみたいなね
なるほどね
それで6周目やってたんだね
はるさんがどうやったかわからないけども
僕最終的に
芸術のスキルかな
芸術のスキルの
EXスキルが
行動力1個増やされたかな
ガールっていうのが途中気づいて
行動力を増やしたい
っていうのと
芸術のEXスキル結構
日々行動する中で言うようなやつ多いよね
そうそうそう
芸術のスキルでさ絵描くとさ
絵売れるってことに気づいてさ
あれこれ銀サムじゃんって
絵を売るのがいいのか
闇のギャンブルに手を染めて
金塊とかを手に入れたほうがいい
僕は正直
ゴミ箱あさりあんま好きじゃなくて
ゴミ箱あさりはさ
あんま好きじゃなくて
日中絵を描きまくって
絵を売り捌くっていう
方法に入ってね
正直バイトって
パラメータの伸びが正直イマイチなんですが
バイトじゃねえんだよな
パラメータをガリガリ伸ばしながら
絵を描きまくって絵を売りまくるっていうのが
僕の中ですごく
スッキリしたんですよね
あとブレッドフェスで輝けるっていうのが
最終的に
周回ルートすると
どのパラメータ先に上げますか
振れるじゃないですか
あんな振れるので一旦
芸術系に全振りして
1年生の時に芸術を
極め尽くして金も貯めまくって
2週目から
突然筋トレが
めっちゃした
ボスに備えるみたいな
2年目生から戦いだ
めちゃめちゃ
強くなるし
知力も上げまくって
筋書合わされて
突然みんな
デートしまくるみたいな
ひたすら
ショコラさん
みんな仲良くなろうね
すごいやって
最終的に
全部のスキルが解放できた時の
達成感が
なかったね
すごいね
ありがとうございます
一番最後に
泥棒スキルを覚えて
俺結局泥棒は
一回もやらなかったんだよな
泥棒のイベント見てないんだよね
心痛すぎる
娘に泥棒させる
俺何みたいな
泥棒も結構
筋作にはいいですよね
きっとそうなんだろう
めちゃめちゃ悪行上がりますけど
泥棒をした後の
苦労が
めちゃくちゃもうあれですもんね
辛辣になりますからね
変わるんだ
苦労その時だけですけど
ゲームのボリュームと作り込み
泥棒して
君はなんてことしてるんだ
信じられないよ
ちゃんと怒ってくれる苦労
めちゃくちゃ悲しい
それ聞くとちょっとやりたくなる
でもねすごいね
しっかり伝えてくる
アリスちゃんも
やってやったぜみたいな感じではないし
苦労にも説教されるし
家帰ってきて
悪行軽視もたまに
やらなきゃよかったって思う
正しい
ちゃんと次の日に
武器屋とか服屋とか行くとね
昨日盗まれちゃってみたいな
そう
いい作り込み
そうなんですね
みたいなやり取りある
そうなんですよ
あれは確かに線引きとしてちゃんと演出されてたんですね
素晴らしいと思いますよ
そうですね
セリフのそういう出現順
だったりもありますし
そういうのを作り込みは割とやってますね
僕は
今思い出しましたけど
プロデューサーに言われて
一番これしんどいなって思ったのが
武器屋とか服屋って
夜もやってるじゃないですか
やってますね
夜で最初に話したかって
昼間に話したか
によってセリフが変わるんですよね
そうですね
俺も確かにそれは気づいてて
夜先に行ってから昼前行くと
昼は普通のパン屋なのかな
みたいな
すごい作り込まれてる
あの辺りの作り込みは
それ以外の場所でもかなりあって
キャラクターと対面した時でも
初めて会う
シチュエーションによって
セリフが変わったりとかいう場面が
ちょいちょい含まれていて
そこはしんどいな
しんどいなというか
そのこだわり
プロデューサーさんのこだわりすごいなって
思い出から作ってましたね
そうですね
雨が降ってるとか夜だから
昼だからとかめちゃくちゃ
整合性が合わないからとか
全部ちゃんとしていったので
多分めちゃくちゃ合ってるように
なってます
雨降ってるときと
降ってないときで会話のチョイス
違いますからね
じゃあその分のサブも
作ってその分の
ボイスもとってみたいなことですね
そうですねその分の振り分けの
処理も作ってみたいな
でもなんかもうあれですね
神は細部に宿る
みたいな感じ
僕は
割とずっと言ってはいたんですけどね
これ作るのはいいですけど
検証めちゃくちゃこういうのこだわればこだわるけど
検証めちゃくちゃ大変になりますよね
でもそこは
プロデューサーさんが検証含めて
巻き取ってくれてる部分が
多分一番
遊ばれてると思うので
そこも含めて見ていただいていて
そこは本当に
頼もしいですよね
そこの作り込みが
見えてたなあそこは
またちょっと全然違う話しちゃいますけども
バトルがあるじゃないですか
僕は
あのバトル普通に
すげー楽しかったんですよ
ありがとうございます
いわゆる
攻撃とかでもね物理攻撃
言えば割とシンプルなものが多かった気がします
あの魔法の
茎をどこに
合わせるかみたいな
栄章システム
これ楽しいって思いながらね
そうですね
単純なサイドビューじゃなくて
エリア攻撃ができる
そうそうそうそう
個人的にはあれなんですよね
栄章スピードも違ったりとか
なんか至って
普通のバトルになってしまうんで
そのまま作ると
なので
他と違うポイントというか
プリンセスのバトルならではのポイントみたいなの
一つくらいは入れておきたかったんですよね
基本的には
育成ゲームの中で
入ってくるおまけゲーム
みたいな扱いになるじゃないですか
こういうバトルって
いかに操作に迷わずに
スタンダードに作れるかみたいなところ
ではあると思うんですけど
その中でも一つくらいは特徴的な
ポイントを作っておきたいな
って思って考えたのが
その範囲指定でしたね
その口ぶりに
合っているのか
意外と骨太な戦いを
知られますよね
強っ!
特に後半結構
それこそ3周目で行くラスボスとかは
かなりシビアでしたよ
コウヘイさんだって3周目で勝てなかったんですけど
そう3周目普通に
負けたっつって
俺もPFFみたいなバトルに
負けたっつって
普通に俺もギリギリだったもんな
なんか一回負けて
ロードしてもう一回やって
なんとかいけたみたいな
あとなんだっけ
僕最初に苦労したのは
ウラロジのレベル5だよ
なんとかキングみたいな
ウラロジレベル5とエケンコウリュ
は一通り苦労しますよね
オマッていうカウンターみたいな
ゴコーン
サシフラッチ
一通りきついんだよな
一通りきついと言いながら
エケンコウリュも人数がいてもみんな死んでいくから
カウンターはめっちゃ勘弁して
仲間の育ちが遅い
でもバトルは
開発中に比べてだいぶ難易度
下がりましたよね
だいぶ下がりましたね
本来はもっとやり込まないと勝てない
バランスではあったんですよね
そうですね
もっとカリカリ
してましたよバランス的に
もっと
そのカリカリしたのもやりたいですわ
そんなこと言うと実装されちゃうかもよ
ハードモード
実装されちゃうからワークワーク
カリカリってどういうことなんだろう
もう
育成シミュレーション
とは思えないぐらいの
本格的にちゃんとやらんといかん
バランスになってる
開発中割とその期間長かったですよね
長かったですね
調整にしても防御力を下げていって
爽快さを出していくのかとか
ヒットポイントを多くしていって
バトルの
もう少し長くしていこうとか
演出したいものがあったんで
それによってパラメータを
1,2とか細かい単位で
調整していくのがだいぶ長かった気がします
でもそこは難しいですよね
育成している状況
多分こんぐらいの
育成のパラメータの曲線になっていくから
それでどのぐらいの
ダメージが上がっていく
こういう技を覚えてるだろうって想定で
とかっていう
相当いろいろ考えることが多そうですよね
そうですねこのゲームって
最初におっしゃっていただいた通り
普通のパラメータが
戦闘パラメータに置き換えられるというか
反映されてしまうので
普通のシナリオの方で
パラメータの付与値をちょっと変えると
戦闘のバランスも変わっちゃうんですよね
なので戦闘だけの調整じゃなくて
全部を通した調整っていうのをやらなきゃいけなくて
結構苦労したポイントですね
大変だと思って
僕は見てましたね
この開発中の
データをGoogleのスプレッドシートで
管理してるんですけど
セリフとかを除いた
ステータスの値だけ
のシートだけでも
何十みたいな数であるので
これ全部しかもそれぞれ相互作用があって
数値調整しなきゃいけないの
しんどいなしんどいんだろうな
と思いながら
僕は数値入れるだけですけどみたいな
実装するだけですけどみたいな今回は
自分は本当に気楽でしたよ
そういう意味では
でもあの
弱点とかつけたいんですよねって言ったら
確か1日で作ってくれたりとか
そもそも最初弱点とかも
なかったんですよね
やっぱ弱点つけたいんですよねって言ったら
1日で作ってくれたりとか
もろもろめちゃくちゃ早かったですね
沢田さん
何だっけあの
火傷のステータスがエグいっていう
ありましたね
めちゃくちゃ減るってことですね
減り方尋常じゃねえ
あとあの
ライフ1で耐えるスキルを使った時に
火傷出た時の絶望がね
動いた瞬間に死ぬ
耐えてないって
貫通しますからね
火傷
FFみたいに
時間が経ったら数値がピョンって出る
ちゃんと1ずつ
減っていくタイプのやつ
死ぬ死ぬ
これーと
そう
そうですよね
弱点
ウィークとレジストみたいなのがありつつ
だって状態上もさっきの火傷と
氷漬けみたいなのありましたよね
毒と
魔法の種類も
結構いろんなのがあるし
怪物とか
橋つくの連撃みたいなのが
連撃
シャイルの
仲間強化系のスキルみたいなのがあったりとか
結構
多彩なんだよな
開発期間とフルボイス化の苦労
信頼度を
上げてったら
まだ覚えるの?みたいなのがあったよね
覚えてくるんだよね
ショコラさんとかも
パーティーごと回復するやつだっけ
最高だ
パーティーヒールとかまで覚える
最高だったよね
最初は戦闘が
おまけなのかなって思っていたら
全然そんなことはなく
結果的に敵キャラの数も
何台いる?5,60いますよね
結果的に
普通のRPGと
同じくらいのボリュームになってきてるな
一個一個一匹一匹
敵キャラにそれなりの量の文章で
こういう敵キャラですみたいな
書いてあるじゃないですか
あれも俺一通り全部見ましたけど
すごい嬉しいです
裏路地のやつらとかちゃんと流れがあるの
そうそうそうそう
あれ書いたのは
あのキャラが書いたの
あの文章全部
書いてある
その辺も確かにこだわり方というか
細かいところが全部
手に行き届いてるんですよね
丁寧ですよ
すごいよ
本当に3人なんですか?
信じられない
3人といっても
結局絵だったり
細かいところでいろんな人にお願いしているので
この3人が脳みそになって
作ってるっていう感じですから
すごいな
音楽だったり
音楽もいいよねあれ
音楽いいですね
さすがですね
ネバーベイクの時は
BGMが植草君
っていう方で
SEがウリタさんっていう
のお二方なんですけど
今回役割がちょっと違くて
BGMのメインがウリタさんで
バトルBGMが植草君
そこを分けてるんですね
そうですねちょっとだけ役割
バトルの時にすごいネバーベイク
みを勝手に感じる
なるほどね
それはすごく合ってると思います
同じなので
本当に
皆さん
特に漫画を描いていただいている
ウリタさんなんて
どんだけの量描いてるんだ
という話になりますからね
すごいですよね
6週遊んだけど
あれ全部埋まってなかった気がするんだよな
なんか見てないイベントあるんだよな
俺も割と全然埋まってないな
コミックパネル系は
そうですね
デートイベントにもいろいろ入ってますし
あと普通だったら
見れない系のも結構あるんですよね
イベントバトルイベントで
負けて初めて見れるものとか
なんだって
そういうのもあったりするので
コミックパネルの中で
絵がこう
本編の絵というか普段のタッチ絵より
結構ゆるい絵で描いてあるのがまた
ちょうどいい感じというか
あれいいよねアンソロシー感というと変ですけど
すごいなんかね
あのタッチ好きなんですよね
なんか息抜ける感じ
すごく評判が良くて
2年半で800枚くらい描いていただいたんですよね
800枚
そんくらいありますよね
なんなら一つのイベントで
何個もこう
連番で出てくるみたいな絵とか
そうですね
恐ろしいですよね
あれは3Dというのかな
ヌルヌル動く方のキャラクターのモデルがあるじゃないですか
仮にあれだけだったら
そこまで感情移入しきれない
場面もあったんだろうなと思うんですよね
ちょっと漫画タッチの絵が
あったからこそ
キャラクターに感情移入しやすいというか
飲み込みやすくなった感じがあるんですよね
それは嬉しいです
個人的には結構発明だなと思っている
ところではあるんですよね
そのキャラクターのタッチ絵だけでも
情景が伝わらないし
1枚絵の
差し絵だけでも伝わらないし
っていうところが
やっぱり日本人って
アニメを見たり漫画を見たりするところで
その行間を読む
コマとコマの間を読む力みたいなのが
すごい優れているじゃないですか
タッチ絵のアニメーションと声と
その漫画のコマによって
相乗効果で
情景がちゃんと全て保管される
みたいな感じが
ちゃんと作れたかなと思っていて
個人的には気に入っているんですよね
この見せ方
いいですよね
それは本当に
嬉しいです個人的にも
そうかね
そこらへんあるよな
めっちゃ出てくるもんね
メニュー画面からアーカイブみたいなのが見えるけど
それぞれのキャラクターに結構な枚数
ズラッとあるもんね
結構なのあるよね
まだ増えますこれから
わっと
言っちゃうんですか
はい
たぶんまだ増えると思います今後
増えますね
いろいろ
一体どこが終わりなんだい
またいろいろ更新で
衣装追加されたり
いろんなコンテンツが追加されたりあると思うので
一度クリアした方は
気が向いた時に
軽く一周していただければという感じですね
実際
まだ俺4周やって
それこそ攻略してないキャラクターみたいなの
全然いますからね
女性系はたぶん
あんまり攻略しなかったんで
そうなんです
やるモチベーションは
まだ全然あると思います
ありがとうございます
ありがたいな
今回マジカルを作って
男性キャラの人気のなさは
ちょっとびっくりしましたね
こんな話を言うとあれなんですけど
僕はしつくん激推しだよ
あーよかった
小平さんもか
あの子優遇されてない?
絶対そう思うんだけどさ
俺のはしつくんは
結構不遇
ある意味不遇だから
押したくなってしまった
あーそういうこと
僕は捉え方が違うというかさ
彼だけ
常駐の仕方が
特殊イベントだからさ
めちゃめちゃ
優遇されてんじゃん
全員見てないから知らんけど
こいつは
一回いなくなるの?みたいな
はるさんも言ってたと思うけど
僕も一回はしつくんルートを攻めたつもりなんだけど
行かなかったってことがあって
確かに他の
もう一人
唾つけてた
女の子だから
残りの期間で
はしつくんにならんじゃって
そっちに上書きされた
たぶん全く同じ
キャラが同じかどうかは知んないけど
俺も女の子キャラっていうか
ショコラさんが
回復要因として仲良くなりすぎて
ショコラさんも
運命の人になっちゃって
そのせいもあって
2周目のコロネリア女王の
エンドになっちゃって
こうやらなんか出ないっぽいみたいな
ちょっと仕様がどうなってるのか
キャラクターとエンディングの考察
分かんないけどとにかくなくて
はしつくんは初見
俺何か間違えた?ってなったのね
はしつこのまま出てこないって
マジ?ってなって
報われないでしょって
パーティーからも離脱してさ
ショックすぎんだろって思いながらさ
そのまま退場って
運命の人とは
おばおば
ずっとバスケットだからねって思いは
遠距離恋愛ってそうですよね
うまくいかないことが
やっぱありますよね
距離は大事ですよね
あのパターンのはしつくんは
一旦あの後どうなってたのか
どうなっちまったんや
そのはしつ視点見たくないな
なんか戻ってきたら
アリスが別の人とっていう
あー辛いー
それでどっかのタイミングで戻ってきて
なんかはしつから見たら
なんかアリスとチョコラめっちゃ仲良くない
もう俺のハイル好きねーみたいな
辛いー3周目行くー
男性キャラっていう意味では
結構やっぱりアリスに
感情移入していただいて
自分の娘を男にやりたくないみたいな
感覚の人も結構いましたね
なるほどなー
女だったら許せねーみたいな
そんな感じの
感覚の方もいらっしゃったみたいですね
全然ってことはないけど
普通にあのなんか
シンプルに子供を見てるような
目線でアリス
普通に
男の人と仲良くなるのが
ベターかなみたいな
まあねはしつくんいいやつだからな
はしつくんならいいよって思ったしな
シャイル先輩もいいぞ
俺シャイル先輩だったんだよ
シャイルさんもね
デレが急に強すぎてさ
初見と全然違うじゃん
もうちょっとツンが長いかなと思ったら
結構早くデレれるなと思って
ちょっと境遇が似てる
親がいない
そこら辺で心が繋がっていく感じ
シンプルに
恋愛物としていいよって
どこのドイツだ
ハーブぶっ壊したの
ハーブぶっ壊したの
大丈夫だよ直すからって
直んねえだろって思い
直んねえだろって
やっちゃいけないことやってんよ
それは多分
作り直した方が早いぞ
固めるんだぞ
ぶっ壊しちゃう
あそこのモチベーションが
ちゃんとあっていいなっていうか
アリスちゃん側から心を寄せていく感じもある
そうだね
そこ関係いいなと思ってたけど
ハシスはあまりにも俺の中では不遇で
俺3週目も
ハシスエンドにならなそうになっちゃったの
普通に
シンエンドの方行っちゃいそうになって
なるほど
シンエンドのボス何度か倒せちゃったもんだから
一番最後の選択肢が出るじゃん
終わる?どうする?
って聞かれて
いや終われないでしょハシスいう
ハシスこのままに捨てていくほど
俺は6で出しちゃないよ
と思いながら
アリスちゃんはぁ
3週目はもう
ハシスに逆さあげる
ある意味こじらしてるね
結果的に
ハシスが一番印象深い
その気持ちはわかる
バトルでも一番強いですね
強いですね
ハシスいなくなったらパーティボロボロ
みたいな
火力がだいぶ減ったぞみたいな
ねえ
他のパーティ育ててなかったもんだからさ
いきなり退場されちゃってさ
3人目がもう
自分も魔法使いでショコラは回復薬だし
攻撃する要因いねえみたいになっちゃって
なるよね
すげえ辛かった
出会った頃のハシスくんの有能さというかさ
物理は全部お前に任せる
ってなるからさ
ずっと通常攻撃してても
めちゃくちゃ有能
めっちゃ強いじゃん
ねえ
行動早いしね
強い男に憧れちゃうからな
俺は4周目の
ノアくんをひたすら
たぶらかすアレスちゃん
これはこれでまた違った味で
おもろいと思う
カラカイジョーズのアレスちゃん
そうそうそう
タカギさんかなみたいになるよね
ずっとカラカオやんみたいな
ずっとオドオドしてる
ノアくん
あれは全般
テーテーってなるんだよね
あれ
あれだけ
僕のこじらせ解釈あるんですけど
一番最後大きくなるじゃない
ノアくんがね
ノアくんが大きくなって
あの絵を見た瞬間に
あれこれFF13の
あれ
これ見たよね
あ〜
FF13は俺知らんからな
これ
狙ってる?
さすがにちょっと
こじつけ解釈すぎかなって
自粛してた自分は痛いんですけど
思わず今言っちゃいました
どうですか猪本さん狙ってたんですか?
いやもしかしたら記憶に薄くあったかもしれないですけど
明確に狙ってはなかった
それでいいです
それは結構一致してる部分がある
僕のこじらせ解釈なんで
でもあの
大きくなった姿を見せたい
っていうのはやっぱりありましたね
属性的に見すぎてんのよ彼がね
へ〜
俺ちょっとレイヤース思い出したけどね
なるほどな
ちっちゃいキャラが大きくなるっていう要素が
あったんですよ
昔の漫画だっけ
レイヤースあったっけ
召喚士みたいなね
最初敵側として出てくる
2になるといつの間にかでかくなってる
はいはいはい
でもありがちだよね
少女漫画ステンスのところがあるよね
なんかあるよね〜って思いながら
ショタ系だった男の子が成長してるみたいな
あるよね
いやいいな〜と思っちゃって
そう
なんかあんまり
その手に詳しいわけじゃないですけども
恋愛対象になる子たちって
なんだかんだ属性を
網羅してる気がする
男の子っぽい
風貌する女の子とかさ
全方位にいらんでるなこれ
っていうのがね
多分唯一いないのが
ちゃんとしたまともなやつがいないですね
確かに
確かに女王様も
ね〜
女王様が
結構
奇抜な性格というか
パスじゃない性格っていうか
アナログゲームから時代から来てる
好きな
しかもあれですよね
アナログゲームからの流れで
女王が組んでるんだなって
やっとわかってきた感じがあるんですけど
ゲームの中でも出てくるけど
昔パン屋やってて
何百錬金をしてたみたいな
話とか
それがアナログゲームのね
ベーカリー
マジカルベーカリーの話だったりとか
その後の店長
マジカル店長で
店長になったやつとかの話なんだ
そこずっと
繰り返してるから
ゲームの中で
久しぶりに会う女王様
ちょっと病んでるんだ
ずっとブラックに
美容を置いてたから
あんな性格になっちゃったのかなって思いながら
だとしたらおもろいな
それ
実際は女王になるまでにいろいろ
血なまぐさい話もあるっぽいですからね
そうですね
そのあたりもいずれ
何かの形で見せられるといいですよね
ですね
いいですね
それこそ
プリンセスを
遊んで手に取ってみてっていうところから
ゲームデザインの細部とこだわり
今はるさんが
話してくれたみたいにある意味逆走的にね
世界観を過去に
遡っていくっていうユーザーもこれから
すでに増えてるような気もしますし
これからどんどん増えていくんじゃないかって思いますからね
やってみたい感じすごいある
アナログゲーム
ありがたいです
プリンセスはその中で
想像に深い世界というか
アナログゲームはなかなかね
在庫があったり
なかったりっていう
そうなんですよね
サイト見に行って購入は
こちらって見て
アマゾン在庫ないみたいな
なかなか難しいところも
ありまして
でもアナログゲームに
マジカルプリンセスに
出てたキャラクター
コルネリア女王は
アナログゲームの主人公
フランとかクロアとかショコラとか
ショコラはあれか
スピンオフ的なやつか
マジカルパティスリー
っていう
その辺のメインの女性キャラ
みたいなやつが結構出てたりするじゃないですか
その辺が
どういう
ことをしてきたみたいな
ゲームの中で語られていない部分は
アナログゲームでやったやつ
っていうことなんだなって
思うとその過去に何があった
っていうのをアナログゲームで
感じてみたいみたいな
ありますね
何かしらでアナログゲームの形か
わかんないですけどまたそういった保管するものを
多分見れるようなものを
作りたいなとは思いますね
いいですね
すごいですね
自分も見たいです
実際ビデオゲーム
マジカルプリンセスだけやってると
そこの部分は結構なぞっちゃまぞう
ですね
色々あって女王になりました
って言われましてもね
っていう感じは若干ありますよね
そうですね
そこはボートゲームやっても
わからないところですもんね
そういうのもたくさんあるんで
まだまだありますね
色んな形で
出していきたいですね
出していきたいですねっていうか
主に井上さんが
またゲームに
するかもしれないです
ありがとうございます
その時は呼んでください
どの方向性でも
気になりますけどね
大型TLCなのかみたいな
想像は全然違うゲーム
作ってるかもしれないからな
気になりますね
でもなんか
エンディング
かなり
ねだわれてます
一番
最終的なエンディングってある意味
アドベンチャーゲームの
マルチエンドですよっていうのを
ある意味包括したようなエンディングになってるじゃないですか
あれもすごい
ゲームとしての構造の
畳み方だなと思って
そうですね
色んなエンディングがあっても
それら全部を
ゲームとして内包してる
なんならアナログゲームで
色々あったよねというか
毎回のプレイであった出来事みたいなのも
全部内包してる
感じの
エンディングなのかなと思って
すごくいいエンディングだなと思いました
ちなみにこれは裏話なんですけど
そのエンディングは途中ギリギリまで
なかったんですよ
えー
だいぶギリギリまでなかったですよね
なかったですね
最後の最後に付け足したというか
作って
もう一個作ろうっていう風にして
本来的には2週で
終われるような
最短
やっぱり悪役にも救済が必要だろう
っていうのと
あと世界観の取りまとめみたいな
ところですよね
ちゃんと保管しないとっていうので
いやー
かなり痺れるスケジュールだった
ですよね
その話聞いてる子は
あそこの部分出すって結構
大変
なことになりそうですよね
構造的な部分
なるほどなー
セリフをね
整合性取らなきゃいけないとか
ありそうな気がしますね
あれは言い出したのは井上さん
ですよね
でしたっけ
だったはずです
やった方がいいよねみたいなのを言って
自分の踏みしめたパターンでしたっけ
お話のコンセプトみたいな
ところは全員で決めた
と思うんですけど
実際に手を動かしてシナリオを書いてたのは
井上さんですしね
そうですね
プロジェクト全体として
多分
こういう風にした方がいい
っていうことは多分みんな絶対に
言ってたんですよね
自分の首を絞めるからやめようみたいなことは
なくって
やった方がいいことは言った方がいいよねみたいな
言ってたんで
みんな自分の首を絞めまくって
そうですね
本当に首絞めてましたよねみんな自分で
絞めてた自分で
これはやるべきだよねー
ギューみたいな
やるべきだよねーって言ったらもう
やるしかないなって感じになってましたよね
常にいろんな選択が
積み重なって
今の形になってるんだと思いますよね
あまり捨てた要素って
実はないですもんね
ないですね
それの結実が
このね
ゲームになったって聞くと
すごいね
僕あの3週目のさ
3週目の終わり方というか
閉じ方というかすごいさ
良かったと思っていてね
ありがとうございます
これはまためちゃめちゃ勝手な解釈で
物語りだしてますけど
3週目が
一番お父さん報われるじゃないですか
いわゆる
コヘイくんが報われるわけですよ
一旦辛い思いですけどね
1週目2週目と普通に
ゲームを遊んでいて
メインストーリーを
これすげえな西野を
ちゃんと畳んでくんなみたいなことを
思いながら見ていて
主人公ってアリスじゃんみたいな
普通に思ってたんですよ
女王様ももちろん存在感強いような
あったらめっちゃ思うんですけど
物語の主軸にいるような
若干コヘイくんの疎外感を
感じたんですよ
コヘイいる?
でもそれが3週目で
コヘイくんの存在意義を感じる
見守ってきた存在の
価値というか
アリスちゃんにとっての変えるべきところである
っていうのがコヘイくんである
ちゃんと提示されるのが
あれこれすごくないって思っちゃって
これは僕個人としては
めちゃくちゃ嬉しいですね
僕はすっごい腹落ちしたんですよ
2週目で終われない理由がちゃんとあったと思って
家族仲って思うよね
そうそう3週目まで
プレイヤー自身の価値を
認められるってこれすげえ落とし方だと思ったんですよ
世界観が閉じるっていう
物語を閉じるっていうのも確かにあるんですけども
プレイヤーをちゃんと
褒めてくれるというか
やってくれてありがとう感というか
アリスちゃんとの関係性をつくってくれて
そのご褒美だよっていうのが
提示されたっていうのが3週目だった
ちゃんとあれは
すっごいって思っちゃった
ちゃんとプレイヤーであるお父さんのところに
っていうのが
話の筋としてはありますからね
なんかあそこはすごい
キャラクターっていうよりも
こっち側に向いてるなっていう感じがすごかった
ちょっと第三視点というか
第三の頃というか
っていう感じというかあるなぁ
それこそなんかね
超次元的な存在になってたわけじゃないですか
アリスちゃんと
なんかある意味こっちに語りかけてもいいような
状況みたいなのがあるよね
と思ったりしてました
割とこういうパラレルなというか
世界線が分離する系の
お話とかって
なんとなくいい世界線に
居ついちゃったりみたいなのが結構あると思うんですけど
そういうところの
アンチというかアンサーというか
そういうところも若干個人的には含んでるな
と思ってますね
素晴らしいですよ
実際にはもっとアリスが幸せになれる
世界線がきっとあるはずなのに
そっちに行かないっていうのは
お母さんが
3週ぐらい遊んでくださいみたいな可能性もあったはずなんだけど
そうですね
いやーでも
沢谷さんがXの方で
3週ぐらい遊んでくださいって
こういうことかーって
はーって
いやほんとわがまま言っておめでたい
3週って
3週ってえらい時間かかるよなと思って
よくよく考えたら
全然そんなことなかった
気づけばというか
途中
今日の話の中でも
途中で話しましたけど
バトルシステムとか
スキルツリー埋めたいみたいな欲求とか
そういうのが
1週目だったら容量をつかむところで
あーもっとこうすればよかったー
っていうあたりの
次2週目だなーって思った時に
2週目から強化要素が強くて
遊ゲームできるって
そしたらどう育てようか
みたいになるから
全然2週目も3週目も
そんなに苦ではなかった
次はどう育てようみたいな
考えながらやってるみたいな
ここら辺はさわたりさんの
作りのうまさだと思うんですけど
めっちゃボタン連打すると
めっちゃスキップするじゃないですか
ほう
すごいテンポがよくなるじゃないですか
だからやっぱりそういうところでも
より苦にならないと
振り返しても
開発メンバーの中に
一人強人がいまして
強人書いてない
大丈夫かな
何も
自分の書いたシナリオなのに
全部ボタン連打で進む方が
約1名いのごと
あー
そうなんですよね
自分がシナリオを書いて
自分のパラメーターも設定してるはずなのに
ガンガンボタン連打で飛ばしていく
プレイングをするんですよね
そうするといろんなところで不具合が出ました
見つかりましたね
猪瀬さんから報告が来て
あーまたーと思って
ガンガン本当に
対猪瀬対策ですよね
そうだったかもしれない
UIはとにかく快適にして
ボタン連打でガツガツ進めるように
できるっていう
ボタン連打で
ガツガツ進むかつ
ちゃんと滑らかに進んでいくじゃないですか
本当にありがとうございます
確かに全体警戒でしたよね
そこは割と
こだわってというか
元々
普段からアクションとかシューティング
みたいなジャンルを作っているので
そのシューティングとか
アクションを作ってる気持ちでUIも
作ってましたね
操作感とかはクイックにして
ユーザーの思考よりも
UIの方が早く動くというか
ユーザーの思考が追いつくより前に
UIが準備が整ってるみたいな
ことを意識しながらUIは作ってましたね
プリングで
引っかかるところほぼない
感覚的には
また周回
どうしてもこういうジャンルって周回ゲームになるじゃないですか
そうすると
ちょっとした待ち時間でも
かなりストレスになるんだろうなと思って
なるべく快適に
しようとは思ってましたね
ここまでチューニングできたのは
本当に井上さんのおかげですか
いやいやいやいや
ボタン出していただいたんで
そうですね
ウィンドウが出る演出
の最中にも
ボタンが押せる状態だったりするんで
すごい
大体のゲームって
ウィンドウがフィックスしてからUIが動くようになるとか
じゃないですか
これはもうUIがフィックスする前から
動かせて
決定までできちゃうみたいな感じになってるので
ここまでは認識は
できなかったんですけども
そこら辺がガッツリ出てるからこそ
滑らかに感じてるんだもん
そうですね
そこであまりストレスは感じなくさせられてるかな
とは思うんですけれども
なるほど面白いな
そんな裏話
そうですね
井上さんのおかげで
せいで
せいでですね
せいで
すごいな
時間も時間なんで
結び方向に入っていこうかなと思うんですけども
なんかすごい
ゲームの楽しかったよ
っていう部分のところは
話し切ってない部分もあるんですけども
リサさんの中でも
今後の展望とアップデート
まだ触ってないよっていうのが
いっぱいいると思うんで
ぜひ触れてみてもらえればなって思うんですよ
ぜひぜひ
改めてね
ちょろちょろとこぼしてもらったところがあるんですけども
今後の計画とか予定とか
言えるところがあったら
改めて教えてもらいたいなって思うんですよね
全然自動自快さ考えてるとかも
レバーウェイク終わったけど
次シューティング作るの
そういうのもある
なんか
SNSで書かれたり
しましたね
プリンセスの
売れ線のジャンルに
行ってしまうとシューティングに戻ってこないんじゃないか
みたいな
心配する人も現れますよね
そこはもちろん
しっかりシューティングも
作ろうかなって思ってますし
他のジャンルもやりたいなとは思ってますね
他のジャンル
直近では
フラッシュバックはもっとチューニングをして
コンシューマー版は
作りたいと思ってますし
ちょっとね
フラッシュバックは
本当に自分が楽しめればいいや
っていう感覚で作ってしまったので
あまり
他の書店さんだったりとか
そういう方に向けた
試作ってのはあまりできてなかったんで
そのあたりをちょっと強化して
コンシューマー版に臨みたいなとは思ってます
それこそ
ネバーウェイクの元の方
本編の方をやった後にやると
すごいいい
しっかりしたプロローグって感じの
そうですね
プロローグじゃなくてエピローグ
って感じのゲームになって
ありがとうございます
物語の後ろを
フォローするっていう意味は
すごい力の入ったゲームだなって思っちゃいましたけど
そうですね
ネバーウェイクの頃と
ネバーウェイクは結構ちょっとカリカリした
ゲームというか結構ストイックめな
ゲームだったんですけど
ステージの攻略を考えてとか
装備考えてとかで
臨んでいくゲームだったんですけど
フラッシュバックはもう
空いた時間にちょろっと
息抜きに20分くらい遊ぶか
みたいなのでパッと遊べてパッとやめられる
ゲームみたいのを意識して作っていたので
毎回
プレイするたびに違う展開があって
みたいな
と言いながらタスクみたいのがね
3つくらい出てた
この状況をクリアするとなんかあるんだろうな
うわなんか出てきた
どっかで見たことあるような
あの動物出てきたぞみたいな
そうそうそうそう
シューターからすると
あれですよねみたいな感じのやつが出てくるじゃないですか
ですね
1ゲーム20分として
20分も流すだけじゃなくて
一応ちゃんとした目的というかプレイング上の
目標みたいなのを軽く設定してあって
そこに行かなくても
エンディングはちゃんと見れるけど
行ってクリアするっていう
別のエンディングもありますみたいな感じ
そうですね
面白い作りになってますね
ありがとうございます
まぁこれはこれでちょっとバージョンアップして
出そうと思ってるっていうのは
ネオトロ社というかうちとしての
タスク職人の言っていいタスク
っていう感じですね
楽しみですね
あなたマジカルの方は
そうですね
定期的にアップデートが
どんどんされていって
まだマジカルプリンセスは
色々良くなっていく
と思います
あとは色んなところとの
コラボとかも進められるんじゃないかな
とか思っているので
また皆さんに楽しんでいただける
ものが届けられるようになると
思います
一応
今回
7月の冒頭かな
衣装追加があったと思うんですけど
あれは実は
マジカルベーカリーとのコラボっていう
テーマで出していて
コラボの第一弾がマジカルベーカリーでしたが
第2弾以降も続々と
準備してますので
あとはコラボとか
以外のところでもコンテンツ追加も
色々あるので
どういう
規模なんだろうみたいな
想像してますけど
楽しみですね
単純に
どっかの中で発表されたり
とか
クリア一度された
方も久しぶりに立ち上げると
違う何かが色々ある
みたいな状態になると思うので
おーいいですね
改めてちょっと一周
通す感じで遊んでいただければ
そうですね
僕も6周したって
言いましたけども
エンディングの将来像を全部見たわけでは
ないというのが事実としてあるんで
あのゲーム
遊び応えヤバいんだよね
俺も結構エンディング
見たなと思ったけどリストで見たら
半分埋まってるか埋まってないぐらいだった
全然埋まってねー
すごい物量
って思いながら
シナリオ
大変でしたよね井上さんね
いやいやいや
職業決めと
そうですね
それぞれ職業が善と悪
なんですよね
悪があるんですよねそっちの方が
なかなかね
でもなんか
エンディング良い方から順番に見てたら
もう最後の方なんか
ちょっとアウトローな
職業のきっつきました
みたいなエンディングばっかりになっちゃって
なんか見るたび見るたび
なんかちょっと
大丈夫かある日の未来
大丈夫か
心配になるよねエンディングばっかり
一回なんか詐欺師とかになってたもんね
こんなことしてるよみたいなことを
それなんか言うことじゃねえだろ
詐欺師とかさ
予言者とかね
予言者もちょっとダメな方の予言者だね
そうそうそうそう
いい感じに嘘をついて
そうなんか変なもん売ってるのが
あるんだよね
邪教とか
邪教って何?と思ったら
米なのね
そういうこと?
米の設定は僕は
あれなんですよ稲本さんにはあんまり
開発チームの信頼と制作の苦労
言ったことないと思うんですけど
すごいよくできてると思ってて
ちょっと変な上から目線の
発言で申し訳ないんですけど
何だろう娘育てる上で
あまりこう悪いことさせたくないじゃないですか
どうしても
悪いことさせるってなった時に万引きとか
その
例えば暴力行為だったりとか
そういうのってやっぱり敷居がめちゃくちゃ高いというか
絶対やらせたくないって思うのは当たり前なんですけど
そこでポッと
入ってくるのが米なんですよ
なるほどなるほど
日常的に
日本人が行っている行為が
実はこの世界では悪になっている
っていうところの面白みと
あとその悪に対して
ゲーム中の悪い行動に対しての
その
寛容度が下がるというか
寛容度が上がるのか
なんかそういう効果がすごいあって
なんか
めちゃくちゃよくできてるなって
思ってましたよ
普通にプレイすると
善にしかいかないはずなのに
普通のプレイをしてもちゃんと悪に傾く要素が
米になってるっていうのが
確かに
すごい上手いなって
思いながら
なんとなく悪いことしなきゃ
しなきゃいけないってわけじゃないけど
なんかするよなみたいな
ゲーム的に
なんとなくモチベーションが出てくるんですよね
悪いことする
なんかその辺もすごい
ゲームの中に練り込まれてて
上手いなって思いますよね
それこそ禁作が
しやすくなるんだがみたいな感じ
結構この道徳のライン
犯罪とそうじゃないラインを
どこに引くかみたいなのは
かなり気を使ってましたよね
ストリートファイトって
相手どうしちゃってるの?とか
この相手って結局
どうなってるの?
単純にボコられて
バタンキューになってるの
どうなってるの?みたいな
それとも成敗されてるの?
全力の魔法に見えますけどみたいな
なんだったら
チェーンソーで切ってますけど
最後のやつ普通に
チェーンソーで切ってたの
クリティカル出ろ!とか言いながら
あれクリティカル気持ちいいっすよね
本当に嬉しいっすよね
クリティカル出るとき
特にチェーンソーね
あれもね
沢谷さんが最後に悪ノリで追加した
そうなんすね
チェーンソーって
武器自体はあったんですけど
普通の剣と同じ性能だったので
特殊武器扱いの方がいいかな
っていうのを
井上さんに提案したら
すぐオッケーだったので
あれはあれですよね
釘バットの系譜ですよね
そうですね
アウトロー関連の
武器
ステータスの武器みたい
いろんな遊びを
違っていいですね
僕とあるさんでも
だいぶ違うでしょうし
プレイヤーそれぞれで
初見ルートとかね
パーティーの組み方
引きコモコモが違うタイプのゲームだなって思うので
なんとなくでどうなっていったみたいのは
多分全然違うでしょうからね
あるよね
そこはゲームの
要素の多さというか
プレイヤーが
こうしたいっていうものに
色々答える素養があるからこそだよなって思うんですよね
以前にも
ベースとしてすごいよくできて
いろんな部分が本当によくできてる
そうだね
ありがとうございます
世界観設定はね
やっぱり素敵ですからね
すごく魅力があって
程よくガバガバなのが
何でもありかも
程よくガバガバって
褒め言葉がとてもいいですね
不思議みたいな扱いで
済ませるところ結構ありますね
いいですね
言いたいことはよくわかりますね
いいな
今日話をさせてもらった中で
3人チームの中で
お二人来ていただいたわけですけど
3人目も含めて
なかなか個性的でいいメンバーなんだなって
すごい感じましたね
いい開発チームなんだなって
すっごい思いました
こんな方々が作ってる
ゲームらしいですよりささんね
いいですよね
ゲームから伝わってくる感じはありますね
そうね
作ってる方に遊び心があるのがいいよね
ともね
ちゃんと自分たちも楽しもうと思って
作ってますからね
そこはいいですよね
このゲーム面白いですよねって
ずっと言ってましたよね
いいチームですね
面白いと思うんですよねって
プロデューサーとかも
何週も遊んでるんですけど
ちゃんと毎週
味がするんですよね
味がするって言ってましたね
めちゃくちゃいい
素晴らしい
それは一つの理想像
そうだよね
開発中はやっぱり
怖かったですよ
特にアクションゲームとか
シューティングゲームって
とりあえずキャラクターが出て
敵が出て弾撃って倒してみたいな
それだけでも楽しいんですよね
シューティングゲームとかアクションゲームだと
なんでゲーム開発の初期で
面白さがかなり分かるんですけど
今回のマジカルの場合は
お話もない
絵もないみたいな状態だと
面白さがさっぱり分からないじゃないですか
ある程度絵が入って
お話が入って
声が入って
楽しさがどんどんプラスされていく感じなので
形が見えるまでは
とにかく不安でしたね
なるほど
それぞれの頭の中に
ゲームの全貌が
見えてないってことですよね
一応見えてはいるんですけど
手元でそれが全く確認できない
っていう状態が
長く続いたので
いけると思うけどみたいな
走るしかない
みたいな時間がある
お話の
分量も足りてるのかとか
やってみないと
分かんないみたいな部分が
そうなんですよね
メインシナリオの厚みはこれで
十分なのか足りないのかとか
わりとずっと
考えてましたよね
ずっとそうですね
厚すぎると攻略対象との
コミュニケーションの方が
薄くなってしまうので
双方ともに感じられる
良いバランスはどこなのかみたいな
本当にやり続けて
突き詰めた形が今の形
でもなんか
確かな形になってるのが
とても
とても嬉しい
ありがたいです
センスの良さなんだろうなって思っちゃう
本当に安心しました僕は
最後に終わる終わる先で
もう一個語っちゃいますけど
エンディングのお歌と
アニメーションが
変わるじゃないですかパターンが分かれて
最後の
最後の最後まで
どんだけテコってたよ
あれね
歌変わったわ
アニメーション作るのは
すごい楽しかったですね
歌に関してももともとは
一曲だったんですけど
これがまたプロデューサーさんが
悪の
エンドになってるはずなのに
そんな良い娘育ちましたみたいな
エンディング見せられても困るみたいな
話で
困る
やっぱりあれなんですね
エンドの方向性
そうですそうです
悪の方向性のエンドだと
ロック調の曲とかですよね
そうなんだろうなと
結構細かい要素が色々あって
例えば職業によって
誰とカップリングができなくなるとか
そういうのも
実は職業ごとにあったりとか
意外と細かく
ありますよね
職業だとパートナーいない
特定のキャラ
この職業の時は
ハシスとは結ばれなくなるとか
職業ごとに実は
こっそり設定されて
話的な矛盾が無いように
めちゃめちゃ作るの
大変そう
やってることが
すげえ
細かいというか
ちゃんと糸を持って
井上さんとプロデューサーさんが
偉い細かいところまで
作り込んでますよね
作り込みは頑張りましたね
みんなで
個人的には6丁のエンディングの演出が
すごい好きでした
ありがとうございます
ノイジーな感じが
嬉しいです
あれ作るの
一番って言っちゃいけないかな
楽しかったですね
そうなんだろうなって感じがしました
あそこはあれなんですよ
他のところってアニメーションとか
演出とかつけるんで
どうしても全体の構造の中で
それを入れるかみたいな
話になるじゃないですか
なんですけどエンディングのアニメーションに
関しては純粋にアニメーションって言って
作れるんで周りの構造を
考える必要はなく
そこはすごい楽しい
期間でしたねあれ作ってるのは
あと曲が何より
本当に良かったので
中でも
悪い方の時の
別に曲自体は悪い感じでもそんなないんですけど
まぁちょっとハードでね
そうですね
あれのエンディングが一番すごい
色使いがビビッドで
見ててかっこいいな
あれも完全にアニメの
アニメのエンディング
のイメージしながら作ってましたね
サビの部分で
女の子寝そべらせて
ぐるぐるカメラ回したいみたいな
こういうのやってみたかったんだあかんみたいな
感じました
本当にそれでやっちゃったんで
良かったのかどうか分かんないんですけど
良かったです
僕も愛の大好物なんで
なんかね本当遊んでみて
話してたぶん伝わってるとは思うんですけど
頭からお尻までね
全部丁寧に
作られてるんですよね
すげーんだよ俺
ありがとうございます
それはもう
何度言っても足りないくらい確かにそう
いや本当に
まあでも
遊んだ人はそうだよなと思うと思うんですけど
遊んでない人は
ぜひね体験版もだってデモ版も
ありますもんね
あれ一回触ってみるととても
やべえ
このまま結構なボリュームある
ゲームなの
全体がこのクオリティなんだ
体験版だとバトルがないんだよな
あれだなバトル楽しいからやっぱ
全員買いましょう
あと最近マック版をリリースしたので
マック環境の方も
ぜひ体験版から遊んでいただければ
と思います
ありがてえなマック版な
未だにメインがマックなんでね
出ると助かります
ちゃんとクラウドの共有もできるので
続きから
マックで遊べますので
助かるね
とても助かる
2時間になっちゃう
そろそろやめなきゃ
じゃあ最後ね
語り尽くせなかった感ありますけど
この辺で終わっていこうかなと思いますからね
最後エンディングに入っていこうかなと
思います
またの代わりに音作り
カメレオンスタジオ
エンディングでーす
ごめんなさい
たっぷり話しちゃいました
すみません
ありがとうございます
沢谷さん山本さん
本当ありがとうございました
こちらこそありがとうございます
作られた方と
方をゲストにして
喋る会は本当に贅沢だな
本当だね
ありがとうございます
開発した人を前に
毎回悪口を言うことはないとは思ってるんですけど
ぽろっと失礼なことは言ってると思うんですよ
でもきっと伝わってると思うところ
といえばとりあえず
マジカルプリンセスはめっちゃ楽しかったです
ありがとうございます
嬉しいです
この先もアプデがあるんだったら
それも楽しみです
普通に結構楽しみ
それこそ沢谷さんを
知ったのはネバーウェイクで
知ったのが僕は初めてなんでね
沢谷さんが
娘を育成するゲームを作るとは
どういうことだ?って思ったところから
何を言ってるんだろうな
って思ったところから
こんなものは出来上がってくるのかって
そんな普段
シューティングしか遊んでないわけではないですからね
色んな
作品遊んでますし何だったら
ファンタジーとか異世界ものとか大好きですしね
そうは言っても
ゲームの仕組みが全然違うじゃないですか
びっくりしたよ
そこからシューティングを作ってる
人がこういうゲームを
このクオリティで作れるんだっていう
エンディング
自分がやったことないから
意味が分からない
そういうマンなんす?みたいな
本編っぽい話になっちゃいますけど
今回そう
初めてやったことは多くて
多分私だけじゃなくて
おとさんも含めて
初めてやったことってのは
構想してる部分は多いと思うんですよね
今までアクションとか
シューティングばっか作ってたのが
恋愛シミュレーションのUIをこだわって
作ってみた
今までボードゲームの
デザインをしていた井上さんが
コンピューターゲームのパラメーター
ストーリーとかをやってみた
それこそ
声優さんなんかも素人が選んだから
こそすごいキャストになってる
って部分もあったりするので
自分のこれまで培ってきた
分野とちょっと違うところで
初めてやってみたことが
いろいろうまく回ってるんだな
っていう感覚はちょっとありましたね
この完成度で落ち着くのはやっぱ
すごいですよね
今後の動きが
楽しみでしょうがないですよ
ですね
素晴らしい
本当に延々と喋っちゃうからやめちゃいますね
終わりました
そうですね
ありがとうございました
ぜひリスナーさんも
マジカルプリンセス
遊んで楽しかったですみたいなのがあれば
お便りとかでもらえればそれはそれで
嬉しいんですけども
ぜひXとかハッシュタグ投稿とかで
書いていただけると
沢谷さんや
井上さんにも目に見える形になりやすいと思うので
ぜひ
スチュウオのレビューとか書くと
やっぱり開発者の方が嬉しい
嬉しい
いいと思いますよ
やっぱ効くんだな
生命線ですからねレビューは本当に
ぜひぜひ
遊んでみて楽しかったなって
応援したいなってことを思う人がいれば
ぜひ書いてみると
いいと思いますよってことですね
というわけで
いつものテキーオで終わっていこうかなと思います
この番組
ゲームなんとかでは皆様からのお便りを
募集しておりますお便りは番組ブログの
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ゲームなんとかを使ったポストも
お待ちしております
そんなわけで第218回は
この辺でおしまいです
また次回お会いしましょう
お相手はコヘイとハルウと
沢谷と
井上でした
それではまた来週
ありがとうございます
ありがとうございました
01:50:02

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