2024-01-25 20:15

048.事業承継を視野に、父親の方針を理解できません!

事業承継についてのご相談。

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今週の【ダメポ】は!?

父親の企業に勤める方からの事業承継についてのご相談です。

新卒で大企業に勤めた後に30代前半で転職し、都内で生活関連サービス業を営む父親が創業した会社に勤めています。
父親はまだ50代後半なので、社長を譲るつもりはないとは思いますが、
将来的には自分がこの会社を継ぎたいと考えています。
事業承継の話を父親と話したことは無いのですが、
父親も他の社員も後継者候補として私を捉えていると思います。
今は修行の時間と捉えて、一社員として自分に与えられた役割を全うしています。
また将来のことも考え、起業した友人との交流を大切にする等の活動もしています。
そんな中で最近、父親の経営方針について異論を感じるようになってきました。
若い社員が社長の方針に付いていっていないようにも感じます。
社長をしている友人と話をしても自分の考えに賛同してくれます。
とはいえ、職場ではまだ何の役職でもない自分が発言するのは良くないとも思います。

どのように考えたら良いのでしょうか?

岡本先生!!!教えてください!!!

【今週のトピック】
・まずは親子の会話を。
・社長はどう考えている??
・経営に対する口出しはしても良い??
・周りの社員の感じ方、自身の影響力を考える。
・父親と同じ立場の人と交流すべし!!


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【今週の労務の豆知識?】
今週は『健康』について。
インフルエンザ等が流行っています。
改めて社員の健康管理や体調不良者が出た際の会社の対応について考えてみては。


1人でも多くの社長さんのお役に立てる番組になるように、精いっぱい配信していきます。
宜しくお願い申し上げます。

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『もうダメだ…と思う前に聞いて欲しい、人に悩める社長のためのポッドキャスト』 略して【ダメポ】は、1人でも多くの企業経営者のお役に立つ番組を目指しています。
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宜しくお願いいたします。

◉今週もお聴きいただきありがとうございます。

この番組は、SunCha(さんちゃ) 社会保険労務士事務所の提供でお送りいたしました。
それではまた、来週お会いしましょう。

サマリー

このエピソードでは、父親の経営方針に異論を抱く若い社員が、将来的にその会社を継ぎたいと考えながら葛藤する様子が語られています。特に、親子間のコミュニケーションの重要性や後継者としての発言の難しさが焦点となっています。このエピソードでは、事業承継の課題に直面した息子が、父親の方針を理解しようと奮闘する状況が描かれています。社内の意見交換や他の経営者との交流を通じて、より良い企業環境の構築を目指しています。

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社会保険労務士 岡本雅行の
【こいつはもうダメだ...と思う前に聞いて欲しい、人に悩める社長のためのポッドキャスト】 略して【ダメポ】。
この番組は、企業経営の中で必ず訪れる労務の悩みについて、 社会保険労務士の岡本雅行先生が具体例なども交えながら、
コミュニケーションと労務の視点で、解決策への考え方をお伝えしていく番組です。
中小企業の労務管理とSDGsを推進する。 SunCha社会保険労務士事務所の提供でお送りいたします。
はい、今週も始まりました社会保険労務省岡本雅行の【もうダメだ...と思う前に聞いて欲しい、人に悩める社長のためのポッドキャスト】 略して【ダメポ】第48回スタートさせていただきます。
ナビゲーターのトーマス・J・トーマスです。 岡本先生、今週もよろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
お願いします。
はい、というわけで始まりました48回ですけれども、1月も後半に差し掛かってきましたけれども、 どうでしょう?もうだいぶ今年始まったなっていう感じしますね。
もうそうですね。
月末になってくると、いい年にしていきたいですけれども、 2月になると、岡本先生どうですか?結構世の中では換算期とか言うじゃないですか、2月って。
社会保険労務士さんだとどうなんですか?そんなに関係ないんですか?
それはあまりないですね。
3月の決算とかに向けて忙しくなったりするんですか?そんなこともないですか?
そんなこともないですかね。私自身はそんなことはあまりないです。
そうなると、1年間あんまり波のない感じなんですかね、働き方としては。
そうですね。夏は7月とかはちょっと抜けすぎ、その月にしないといけないっていうのが増えるので、 その時期はちょっと常月になるかなっていう、そんな感じですかね。
なるほど。なかなか社会保険労務士さんのこの1年の流れみたいなのを僕ら知らないので、 そんなのも今後教えていただけたら嬉しいな、岡本さんの生態というか、どんなことを気にしているか。
自分にしてどうなるものでもないと思う。
気になるな。ぜひぜひその辺も今年は掘り下げていきたいなと思ってます。よろしくお願いします。
今日も相談が届いておりますので、岡本先生にご回答いただきたいと思います。
今日の相談はこちらです。
相談内容の紹介
都内で生活関連サービス業を営んでいる父親が創業した会社に勤めています。
父親はまだ50代後半なので社長を譲る予定はないと思いますが、
将来的には自分がこの会社を継ぎたいと思っています。
新卒で大企業に勤めた後に30代前半で転職しました。
事業承継の話を父親と話したことはないのですが、父親も他の社員も後継者候補として私を捉えていると思います。
今は修行の時間だと自分で捉えて、一社員として自分に与えられた役割を全うしています。
営業していますが、それなりに結果も残せています。
また将来のことも考えて起業した友人との交流を大切にする等の活動もしています。
とはいえ最近父親の経営方針について異論を感じるようになってきました。
若い社員が社長の方針についていっていないように感じます。
社長をしている友人と話しても自分の考えに賛同してくれます。
とはいえ職場ではまだ何の役職にもない自分が発言するのは良くないと思いますし、どうしたらいいのでしょうかというご相談です。
お父様が経営されてる会社で経営方針にものを申したいという等ですね。
そうですね。なるほどね。
難しそう。どうしたらいいんですか、こういうときは。
でもすごい良いですね。やっぱりお父さんの会社に入って自分でもやりたいと。
お父さん的には嬉しいですよね。
嬉しいですよ。絶対嬉しいですよ。
それなりに頑張っていらっしゃるってことだと思うので。
どういう表現を使ってるかはわからないですし、お父さんの考えがあって、
大きな喜びを表現してないのかもしれませんけども、
トーマスさんに言ったら絶対に嬉しいだろうなと思いますね。
とはいえいきなりお父さんも息子から経営方針に口出しされたらちょっと怒っちゃいそうですよね。
怒っちゃいそうですよね。ネットドラマとかありそうな話になりますもんね。
実際に我々も、例えば社長さんが創業をなさった会社にナンバーツー候補、
あるいは少し役職も鍛えたりながら入ってる方がいらっしゃって、
お父さんと社長と息子さんである部長さんが意見が合わないことが場面が出たりするんですけど、
そういう場面に遭遇することもたまにあるんですけど。
親子のコミュニケーション
まずはこの方へのアドバイスということになるんですけど、
親と子の会話というか、
あるいは事業承継というのは、自分の息子さんに継がせたいのか、あるいはそうじゃないのかという言葉。
ある意味会社のことでもあり、中小企業さんで言ったら親と子の会話だと思うんですね。
親と子の会話は親と子の会話でしといてよって思うこともあってですね。
それは前提としてちゃんとしてねって思うことがあります。
その辺がぐっちゃぐちゃになったりとかして、「親と子の間で話しといてくれたら、もっと話しすっきりするのにな。」みたいな。
この方は違いますけど、そう感じることもたまにあったりとかするので、なかなか言えないことなんですよね。
やっぱり親が子供にどうしてもらいたいのかっていうことは、当然それと社長が誰に継がせたいのかっていうことは、
違う事象と言えば違う事象ですし、分けて考えないといけないと言えばそれはそうなのかもしれませんけど。
でも、そうは言ったって分けて考えられないなっていうのもあるじゃないですか。
やっぱり親子の会話っていうのは親子の会話できちんとしといてねっていうふうに思うことはあります。
そもそも事業云々の前の親子の会話。
そういう意味で言うと、この方もやっぱり祖公の会話をまずするっていうのを最優先で取り組んでいただいたらいいんじゃないかな、みたいなことは思いましたね。
まずはお父さんとの時間を作って、じっくり腹を割って喋ってみるみたいな。
そうですよね。
なかなか気恥ずかしくて、親父と喋る機会ってないですよね。僕だけかな。
いや、分かりますよそれは多分。あまりないと言い切っちゃうのは良くないんですけど。
多分それなりにお互いにある程度意を消しないと、本当にじっくりした話というか、
親父の話っていうのは、なんとなくね、一緒にお酒飲みに行ったりとかっていうね、何もない会話があると思うんですけど。
本当に、じゃあ本当にお父さんといったら社長はどう思ってるのかとか、息子として社長の会社を、親父の会社をつくりたいのかっていうのに関しては、
やっぱりそれを最優先していただいて、真剣に話す機会を持っていただくっていうのが大事なんじゃないかなと思いますけどね。
ちょっと意識的に親子の時間をつくる。飲み会を誘ってみるだったり。
そうですね。
なんなら旅行とか一緒に行っちゃったり。
いいかもしれないですね。なんかそういうほうがいいかもしれない。
ちょっとドキドキしますけどね。やってみたほうが良さそうですね。
そうすると、やっぱり社長の考え方とかということに関しても取り控えが深まると思いますので。
そこがやはり前提になるんですよね。
根底はたぶん嬉しいという気持ちはあるはずだと思うので。
大人になるない息子とかだったら、まあ困るって言うと思うんですけども。
この話を言ってるのにその辺の成果も英語として残してたりとか。
たぶんお父さんの会社にいきなり入るんじゃなくて、息子の会社に勤めた後にっていうこともあったりするかもしれないですね。
そういうコミュニケーションの中で事業生計したいんだっていうのは、お父さんに直接はっきり伝えちゃったほうがいいってことですか。
と思います。絶対にそれは。
お父さんからしても、どうなってるんだみたいになってるんだ。もしかするとあるかもしれない。
もちろんそれをした上で、親が子供に自分の事業をつかせたいって思うのはもちろん非常に嬉しいことですし、お父さんも大歓迎することでしょうけど。
発言の重要性と影響
それと、この会社さんの後継者として、現時点で要件をどこまで満たしているかというのはまた別の話なので。
もっとこういうことをやってもらわないと困るよとか。
今はこういうふうに。ご本人もご理解いただいて、社員として頑張っていらっしゃると思うんですけど、
そのへんのプロセスというか社長の考え方というのも、その上に立った理解をしていって、ということになると思うんですよね。
もしかすると、本当に何か刑法審議的なものを言いたいということであるいは、社長もそういうふうにもしかしてると思ってるかもしれない人だったら、
一社員という立場じゃなくて、約束を与えるという方向性になるかもしれませんし。
はあはあはあ。なるほどなるほど。
そうしたら、もう普通に経営に対しても発言するということがしやすくなるかもしれませんし。
そういう約束つけてもらうところまでは、あんまり経営に関しては口出ししないほうがいいんですかね。
そんなことないでしょ、多分。言い方があったりとかがあるじゃないですか。
だし、当然この方の上司の方とかもいらっしゃったりすると思うんで。
だから、よく風通しのいい組織とかって言ったら、一般社員さんからも経営に対しての発言みたいなことはしていただくっていうのは必要なことなので、
そういう範疇での活動は全然してもいいと思うんですけど。
ただ、やっぱりさっき申し上げたように、周りの方がその発言をどう聞くかということまで、どうせなら考えたほうがいいですよね。
確かにそうっすね。
その発言が与える影響力っていうのは、変な言い方ですけど、全く社長の息子じゃない人が発言する発言と、この方の発言とではまたちょっと違うように感じるでしょうし、
やはりその発言を社長がどう受け止めてどういう行動を取るのかというのも、「息子の発言に対してこの社長はどういうふうに捉えるんだ?」みたいな。
そういう見方っていうのは多分他の方がすれば見る面もありますし。
そりゃそうですよね。どうしてもそういうふうに見られちゃいますからね。
見られちゃうっていうのはもう事実だし、受け入れないといけないことだと思うんです。
その辺までしっかり意識した上で発言していく必要はあるし、
社長であるお父様との関係性もしっかりできてないと真意が伝わらない可能性もあるし。
結構考えることは多そうですね。
伝えていくのは。
だから本当に将来的に自分が引き続けるように考えた場合にはその辺の大まかなところでもそういう前提のもとでの、
じゃあ現時点でどういう発言をしたらいいのか、どういう立ち止まりをしたらいいのかみたいなものも多分考えたほうが、
トーマスさんが言ってるように、そういうふうに見られてしまうので絶対に。
どうせ見られてしまうというんだったらそれをね、よりポジティブに捉えて、将来的な事業生計がスムーズにいくようにそういうふうに見られるっていうことも意識をした方がいいっていうことじゃないですかね。
確かにそうですね。
次期社長になった時の周りの印象も変わってくるでしょうしね。
変わってくると思いますし。
はあ。
事業承継の課題
いや、事業生計大変そうですね。
そうですね。大変そうですけど、非常にね、苦しいことであるし、非常に素晴らしい考えだなと思っておりますので。
まあ多分、相談していただいたら社長としてもなんか考えてると思うので、
まあ今、確かにこの方一人でそれを全部抱え込んでやろうと思うと大変そうだなっていう印象がね、引き続き持ってるかもしれませんけど。
たぶんそんなことはなくて、少なくともお父様である社長さんは何かのことを考えてると思うし、そのへんの方向性が一致したらね、全然もっと進むんですね。
もちろんそれが結果として、事業生計イコール会社の中での動きのことなんで、
この方が考えてる社長に対しての刑法審議に対しての議論みたいなことに関しても、それはこれこれこういうことなんだとかっていうふうに、シーンが理解できて、
一対一の、その場合は社長と社員という立場での刑法審議に対しての意見交換という立場になる。
そういう前提になると思うんですけど、そこでやっぱり解決策が見つかったら、それをどう社内に展開していこうということか、
あるいはこの方が感じていることは、もしかすると他の社員さんも感じていることかもしれないので。
それはじゃあそれをどう改善していくかということを、どうしていきましょうかみたいな話もしたら、
その場合にはもしかすると、何の約束もついていない一社員としての借りに対しての期待っていうのが、新たに生まれるかもしれませんね。
はいはいはい、なるほどねー。
なんかでもこの方もあれですね、その同世代の社長さんたちとのつながりもしっかり作られていて、そういうところにも相談できるような形ができているっていうのはすごく将来のためにもなると思いますので。
そうですね、それは生かしていただきたいと思います。
あとはもちろん同世代の社長をしている立場の方の意見、あるいはその中で言うと、たぶん同じように事業を引き継いで、先にも同じような二世として引き継いでいる方の立場。
そういう同じ立場の方との交流っていうのも非常に有効ですし、
あとは例えば、もっとお父さんの立場、お父さんの年代層の方と意図的に交流をするようなものを作るっていうのも非常にプラスになるかもしれないですね。
なるほどなるほど。なんかちょっとより高い立場からの視点での意見がいただけたりするかもしれないですもんね。
そうですね、高い立場だったりとか、やはりこれは当たり前のことですけども、それなりに自分が生きてきたものの証としての考え方っていうことはどうしてもあるわけなんで、
30代の経営者の方の考え方っていうのは、それはそれで非常に有効ですけど、50代の経営者の考え方だし、お父さん50代の方だしっていうふうに考えると、
そういう50代の方の考え方をする機会っていうのは意図的に儲けているかもしれない。それは多分、そっちの方が意図的に儲けないと難しいですよね。
確かに。面白いですね。事業生計について動かれている。息子さんの方から動かれていて、とても良さそうですよね。
これをきっかけにより良い会社にさらになっていったらいいと思いますので、ぜひこの本日の回答を参考に動かれてみてはいかがでしょうか。
健康管理の重要性
今日の配信を聞いてですね、そうじゃなくてこういうところを聞きたいんだけどとか、うちの場合こうなんだけどどうですかとか、いろいろ質問湧いている部分あると思いますので、
ぜひ番組の概要欄に岡本先生に直接届くLINE公式アカウントの登録用リンクがありますので、そちらにピッと友達登録をしていただいて、メッセージで何でもかんでも送っていただけたら嬉しいなと思っています。
またはですね、Googleなどの検索エンジンでですね、三茶社会保険労務士事務所を探してみてください。
SUNCHAこれで三茶です。スペース社会保険労務士で検索いただくと、岡本先生のホームページに到着しますので、そこの問い合わせフォームなどからお問い合わせいただいても大丈夫です。
ぜひぜひコンタクトお待ちしております。では番組の最後に労務の真面目知識を教えてください。岡本さんお願いします。
真面目知識というか、何回かこの中でも申し上げたことあると思うんですけど、やはりね、これだけ寒くなり、もうやはりニフレンザとかが発生している期間ですしね、そういう意味で本当に三茶さんの健康管理ということには気をつけてもらいたいなと思いますし、
やっぱり一度何かそういうね、いろんな病気が流行っているというかそういう話は聞きますので、社員さん自身が守るということももちろん大事ですし、その環境を整えてあげるということも大事ですし、あとは何回か申し上げたかもしれませんけど、
例えばニフレンザにかかった方が出た場合に会社としてどう対応するんだとか、出勤停止にもう来てもらっちゃ困りますよということを、現場の状況がどうであったとしても生きるだったりとか、あるいはそういう方が出るということを前提として、シフト組んでるような会社とシフト組みたいなことっていうのはきちんとしていただかないといけないと思いますので、
まさにこれから2月3月、そういう時期にどんどんなっていくと思いますので、改めてそのようなところがまだできてない会社さんは見つめ直していただいて、態度構築をしていただきたいなと思います。
はい。
ありがとうございます。
というわけで、社会保険労務省岡本正幸のもうダメだと思う前に聞いてほしい、ひとり悩める社長のためのポッドキャスト、略してダメポ第48回以上で終了とさせていただきます。岡本先生ありがとうございました。
ありがとうございました。
今週も最後までお聞きいただきありがとうございました。
番組概要欄にある三茶社会保険労務市事務所のLINE公式アカウントから、番組への相談や感想、扱ってほしいテーマなどをお送りください。
些細なことでもお気軽にご連絡くださいませ。
それではまたお耳にかかりましょう。
ごきげんよう、さようなら。
この番組は、プロデュース・ライフブルーム.ファン・ナレーション・水野あずさ
提供 三茶社会保険労務市事務所がお送りいたしました。
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