動かない若手営業のホンネ?社長世代の営業ギャップ
2026-05-07 18:54

動かない若手営業のホンネ?社長世代の営業ギャップ

165🎧御社の若手営業は本当に『サボっている』のか?その行動の裏側

入社5年目の若手営業社員が事務所にこもり、成果も今一つ…と悩む経営者からの切実な相談。社長が抱く「なぜ動かないのか」という疑問の裏には、営業スタイルの変化や世代間のギャップが潜んでいます。昔ながらの営業常識が通用しない今、社長が取るべき最適なマネジメント手法とは?パワハラと誤解されずに部下を成長させる効果的な指導の秘訣を、最新の労務情報も交え、岡本先生が深掘り解説します。
ぜひ、最後までお聴きください。

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『ダメポ』とは、社会保険労務士の岡本雅行先生による、「こいつはもうダメだ…」と思う前に聞いて欲しい、人に悩める社長のためのポッドキャストの略称です。
番組では、企業経営の中で必ず訪れる労務の悩みや、人の悩みについて、社会保険労務士の岡本雅行先生が、具体例なども交えながら、コミュニケーションと労務の視点で、解決策への考え方をお伝えしていく番組です。中小企業の労務管理とSDGsを推進する SunCha 社会保険労務士事務所の提供でお送りいたします。

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🎧今週の『ダメポ』は?🎧

今週も社会保険労務士の岡本雅行先生が、労務や社内の人の問題について、専門知識を交えながら、わかりやすく解説します。
毎週、リスナーの方からのご相談や、お伝えしたいテーマについて語っています。ぜひ、最後までお聴きください。

【注目のトピック】
  • 若手営業社員の行動謎を解く鍵
  • 古い営業常識と現代営業のギャップ
  • テレワーク時代の営業効率化戦略
  • 顧客訪問とWeb交流の最適バランス
  • 若手社員の効率重視思考を理解せよ
  • 社長の直接指導はパワハラではない
  • 世代間ギャップを埋める対話の場作り
  • 経営者経験を部下に効果的に伝える
  • 育成効果を高める1on1面談活用術
  • スポットワーカー活用の労務注意点

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■Chapter

  1. – オープニング:ゴールデンウィーク明けの心構え
  2. – 経営者の悩み:行動しない若手営業社員
  3. – 昔と今で違う!営業スタイル変化の認識
  4. – Web会議時代の新しい営業の形とは
  5. – 事務所にいる時間は「サボり」ではない?
  6. – パワハラを恐れず指導するためのヒント
  7. – 社長の経験を若手へ伝える有効な方法
  8. – 経営者が知るべき、若手とのコミュニケーション
  9. – ロームの豆知識:スポットワークの契約基準
  10. – エンディング:イベント・公式LINEのご案内

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👤岡本 雅行プロフィール👤

社会保険労務士・健康経営エキスパートアドバイザーとして、「働く意欲がある方々が活躍できる社会」そして「未来に希望を持つ子どもたちがあふれる社会」をつくることが、私の使命だと考えています。少子高齢化が進む中で深刻化する労働力不足に対し、中小企業の人手不足解消に向けた実践的な支援やご提案を行っています。Sun cha(さんちゃ)社会保険労務士事務所の所長として、企業の持続的な成長を人の面からサポートし、誰もが笑顔で働ける社会の実現を目指して日々取り組んでおります。

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『もうダメだ…と思う前に聞いて欲しい、人に悩める社長のためのポッドキャスト』 略して【ダメポ】は、1人でも多くの企業経営者のお役に立つ番組を目指しています。
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今週も最後までお聴きいただきありがとうございました。
この番組は、人生に花を咲かせるPODCAST番組をお届けするLifebloom.funの制作でお送りいたしました。

 

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サマリー

本エピソードでは、事務所にこもりがちで成果が今一つの若手営業社員に悩む経営者の相談に対し、岡本先生が解説します。社長世代の「足で稼ぐ」営業スタイルと現代のWeb会議や効率重視の営業スタイルとの間に世代間ギャップがあることを指摘。事務所でのPC作業やWebでのやり取りは「サボり」ではなく、新しい営業の形である可能性を提示します。パワハラを恐れず指導するためには、現代のコミュニケーションスタイルを理解した上で、社長の経験を伝える勉強会や1on1面談の活用が有効だと説きます。また、スポットワークの契約成立基準に関する労務の豆知識も紹介されました。

オープニング:ゴールデンウィーク明けの心構え
社会保険労務士 岡本雅行の
『こいつはもうダメだ...と思う前に聞いて欲しい、人に悩める社長のためのポッドキャスト』 略して【ダメポ】。
この番組は、企業経営の中で必ず訪れる労務の悩みについて、
社会保険労務士の岡本雅行先生が具体例なども交えながら、
コミュニケーションと労務の視点で、解決策への考え方をお伝えしていく番組です。
中小企業の労務管理とSDGsを推進する、SunCha社会保険労務士事務所の提供でお送りいたします。
はい、今週も始まりました、社会保険労務士岡本雅行の
『もうダメだ...と思う前に聞いて欲しい、人に悩める社長のためのポッドキャスト』 略して【ダメポ】第165回です。
ナビゲーターのトーマス・J・トーマスです。 岡本先生、よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
お願いいたします。夜中はまだゴールデンウィークなんですかね? もうそろそろ明けてるのかな?
そうですね、でも真っ最中という方もいるんでしょうね。
真っ最中の方もいらっしゃいますかね。
ゴールデンウィークって毎年来ますけど、いいのか悪いのかって感じしません?
新年度明けていきなり連休続いちゃうっていう。
そうですよね。だから5月病とかいう話もね。
5月待たないで最近はやめる方はね。
退職代行がね、この前見てましたけど、4月入社式の日に退職代行がお忙しだったみたいな話が、なんかニュース出てましたからね。
それもどうなのと思いますけどね。
退職代行ってサービス自体もすごいなと思いますけどね。それだけでも活用する方がいらっしゃるわけですもんね。
すごい時代ですよね。
せっかく休むのはちゃんと休んでいただかないといけないんでね、きちんと休んでいただいたらいいんですけどね。
もうちょっとばらけさせてもいい気がしますけどね、こんな連休にしないでゴールデンウィーク。
なかなか昔は休みが取れなかったからってなるかもしれないでしょうね。
まあまあ、休みだけまたちょっと気合い入れ直して、新たにスタートしていきたいなと思いますけど。
スタートいただきたいなと思います。
経営者の悩み:行動しない若手営業社員
今日も相談が届いておりますのでご回答いただこうと思います。
今日の相談はこちらです。
社員数30名程度の人材関連サービス業をしています。
入社5年目の新卒営業社員に関する相談です。
入社当時はいつまで続くかが不安なところもありましたが、何とか5年経ったという印象です。
営業成績としても何とか旧代転という感じです。
直接の管理は部長に任せています。
部長によれば頑張っていますよということですが、私から見るとハテナと思うところが多いです。
まず事務所にいる時間が多すぎる。何をしているかが分かりません。
PCを眺めている様子しか目にしません。
成果を上げるためにはお客様との関係構築が重要だと思うのですが、電話をしている様子もないし、何より顧客訪問件数が増えません。
また関係構築のためにはノミュニケーションも大切だと思うのですが、お客様を接待したという話は聞いたことがありません。
法律上は当然のことなのでしょうが、残業もほとんどしません。
たまに直接指導する機会があるので、この1年ぐらいは伝えているのですが、全く変わりません。
管理は部長に任せているので、直接指示をすべきではないですし、自分も伝えるのが上手い方ではないので、社長のパワハロと捉えられても嫌ですし、どうしたらいいでしょうかというご相談です。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
昔と今で違う!営業スタイル変化の認識
社長と社員との関係。
そうですね。何をしているかわからない社員がいるんだよっていうご相談は昔から。
昔からあるんですね、こういうのは。
昔からありますけどね。
なるほどね。
昔からどんな職場にもいらっしゃるのかなっていうね。
何をしてるんでしょうね、彼は。
そうなんですね。ただですね、ちょっと最近という言い方も変なんですけど、私ももう年寄りの部類に入ってますね。
というか、何をしているかわからないというのが微妙に変わってきてる人もいるのかなって。
何をしているかわからないというのと、何もしていないというのはもちろん違うので。
そこをね、ちょっとこのご相談者の方のこのご相談内容に関しても、それが一つポイントかなっていうふうには率直に言いました。
そこがポイント。
なんで、このご相談をですね、この番組で聞いていただいている若い方々がですね、捉えて、
この人何人を問題視してるんだっていうのはわかんない方もいらっしゃるかもしれないですね。
別にちゃんと営業成績9大点ならいいんじゃないのっていう話があるような気がします。
結局、ちょっと失礼な言い方になるかもしれませんし、状況がわからない中で言ってるかもしれませんけど、
最近の営業スタイルというのは、やっぱり変わってきてるというのはあると思うんですよ。
サービスね、もちろん昔ながらの営業スタイルっていうのをやらなければいけないのはあるかもしれませんけど、
お客様訪問っていうのはもちろん大事なんですけど、果たして足で稼いでお客様訪問、一定比は必要だと思うんですけど、
自社にとっての営業スタイルってどうなのっていうことは改めて確認をした方がいいと思いますし、
営業した方がいいと思うし、たぶん部長さんに任せてるっていうことなんで、場合によっては部長さんとその認識の擦り合わせをしていただいた方がいいのかもしれないなというふうには思います。
だから、本当にコロナ以降ですね、これだけテレワークというかウェブでのコミュニケーションが当然のことになっていった場合には、
来てもらっても困りますよとかですね。
逆に。
逆に。あるいは我々だって逆に言うとウェブでコミュニケーションを取った方がいい部分ってあるじゃないですか。
ウェブで十分でしょうみたいなのもありますよね。
だから、そこのところが本当にどうなのっていうこと、そうすると当然ウェブでコミュニケーションを取るんだったら当然職場にいる時間が長くなりますしね。
確かにそうですね。
で、パソコンでのやり取りも長くなりますというふうに思うと、ちょっとそこがどういう人材改善サービスだったとしてもどういうサービスなのとか、お相手がどういう方々なのとか、
そのコミュニケーションって果たしてどう取っていったらいいのっていうことに関してのギャップがあると、
社長それは社長の時代の営業ですよ。
言われたらショックですね、それ。
でもそういう傾向があるのも実際あると思います。一定数。
そうか、時代は変わっているんですね。
時代変わってると思うんですよね。
事務所にいる時間は「サボり」ではない?
だからもちろんお会いするとかいうことは必要ですし、
それは絶対になければ、絶対なくていいというその営業スタイルってね、やはりお会いしてね、ウェブだけじゃなくて、
実際にお会いして、そこでコミュニケーションを交わすことの良さっていうのはあるわけですよ。
ただ、そのままそれとして、
例えばですけど、この社長がどういうコミュニケーションを良しとしているのかがわからないんですけど、
前はだってウェブでなんて話しできなかったわけですから、
行くしかなかったわけですよね。
行くしかなかった中でコミュニケーションを取っている中で、果たしてそこまで密なコミュニケーションが、
それで取れてたんですかっていうと、別にコミュニケーションを取ることが目的ではなくて、
関係をちゃんと構築して、お互いのウィンウィンの関係を作って、
お互いの業績を伸ばしたりとかね、いうことが目的なわけですから、
そのためにっていうことで考えると、ちょっとギャップがあるかもしれないなみたいなことは正直感じました。
ウェブなんかで全部完結する世の中にもなってるわけですから、
完結するときのことは完結しておいて、でもその中でもやっぱり、
当然一定の期間、一定のタイミングごとに会った方がいいわけっていうのはあると思うので、
それはちゃんと設計をして、会っていけばいいわけなわけだ。
であり、そのノミニケーションもね、逆に言うと、私たちの年代だと、
本当にお客様と飲むっていうことはね、絶対に必要なことであったし、
もちろんノミニケーションの場っていうのはね、ちょっと普段知れない局面も知れたりとかするので、
大事ではあるんですけど、でも多分今はね、そういうのに慣れてない方々だったりとか、
それをいきなり求めてもという話ですしね、前はよくありましたよね。
ありましたよねってトムさんがわかるかわかんないですけど、
週末とかね、あえて夕方ぐらいにアポ取ってね、この後飲みに行きましょうかみたいな感じで、
飲みに行って仲良くなるみたいなのはあったわけですけど、
でもそれはなんかね、それを前提にしての成果っていうのはちょっと違うかもしれませんのでね。
なるほどね、確かにないですね、最近そういうの。
お客さんとも仕事終わって夕方だとしても別に飲みに行きましょうとかならずに、
普通に帰ることの方が多い気がする。
だからそういう状況っていうのはあると思うし、その結果として、
このご相談者の方に戻るとの結果として、
逆に言うと職場での滞在時間が長くなってるかもしれないし、
お客訪問件数っていうのをどう取ってるかは別ですけど、
別にウェブナット訪問件数、訪問ではないですけどね、
打ち合わせ件数になってるかもしれないし、みたいな話になってくるので、
そこはどういうスタイルでのコミュニケーションっていうのを取ったらいいんだっていうことは、
ちょっとその場合、ちょっとご自分の一昔前のというと失礼な言い方になるかもしれませんけど、
それを前提に考えてしまうとズレが生じるし、
ちょっと良くない方向性になっちゃうんじゃないかなっていう時はいましたので。
パワハラを恐れず指導するためのヒント
確かにな。
で、それを確認していただいた上で、
ただ一方で、そういう営業マンの方に対して社長が指示をしたりとかいうのは、
もちろん基本的にね、
まっとうなというか、当たり前の感情であり、
その当たり前のことだと思うので、
それは知っていただいたらいいと思うので、
ただそれも逆に言うと、そういう状況をちゃんと把握した上で、
ということになると思いますし、
あとはパワハラと捉えられてもいいということに関しては、
別に指導することがパワハラには即結びつかないわけですから、
そしたらそういう社長が本当に指導する機会みたいなものを、
今もし設けてないんだったら、
それは設けていただいてもいいのかもしれない。
なるほど。
はい。だからそういう面で言うと、
あくまでも今の現状のことを把握した上でですけれども、
その中でも絶対に社長の経験というのは生きるところが出てくるので、
確かに。
それをちゃんと伝える機会を、
社長が勉強会をするとかいうことがあってもいいかもしれませんし、
それはそれでちゃんと時間をとって、
勉強会としてやればいいと思いますし、
あとはワンワンミーティングみたいなものはね、
たぶんやってると思うので、
そういうのに定期的に社長が参加してみるみたいなことも、
あってもいいのかもしれないので、
その社員さんに対しても、
そういうところから始めていっていただいたらいいんじゃないかな、
というふうには思いますよね。
私もよく言ってますけど、
別に指導するっていうことが、
最近ちょっとなくなりすぎてるんじゃないかな、
っていうようなことも思いますので、
そこはぜひ、
いろいろと本当に部長さんとかとお相談いただいて、
どっかやっていただいたらいいのかなと思いますね。
確かになんか指導しちゃいけない空気ありますよね。
そんなことは全然ないんですけどね。
そうなんだね。
なるほどね。
そうなっちゃうんですよね、やっぱり。
特に印象的に言うと、
割と中小企業さんよりも大企業さんのほうが
そんだけあるかもしれない、
一部の大企業さんのような印象は持ってます。
僕もでもそんなに大企業とお付き合いは今あるわけじゃないので、
あくまでも印象ベースの話ですけど、
という感じはしますので、
それが決してお互いにとってブラスになるかというと、
指導は指導でしないといけないのでね。
そうですね、確かに。
要するに指導の仕方とかが公圧的にならないといけない。
そうですね、指導の仕方とかがちゃんとなってないといけないし、
指導の前提としての、
今、先ほどから申し上げている前提としての
どういうコミュニケーションがいいのかということがずれていると、
所長が全然ピンと当てるようなことを言っているなと思いながら聞くと。
それは切ないですね。
切ないですしね、やっぱりそういうスタイルで聞いちゃうと
ちょっとしたことにもなんかね。
ああね、確かにね。
せっかく社長がお話をしている中にはいい話もたくさんあるはずなのに、
それがね、伝わらなくてパーハラだみたいに逆に思われてしまう。
もったいなすぎますので。
どういうコミュニケーションっていうのが今、
当たり前というかね、今だとやりやすいということなのかということは
ちゃんと考えていただきたいなと。
なるほどね。
若手との対話とフィードバックの重要性
それを確認いただいたと思いますので。
確かに。
ちょっといろんなスタッフとね、この機会にいろいろお話しして、
最近の傾向とかね。
30名程度の会社さんでしたらまだまだそれがやれることだと思いますので、
ぜひお願いしたいなというふうに思います。
実際、このふうに動いてみてこうなりましたよみたいな報告もお待ちしておりますので、
ぜひ岡本先生のLINE公式アカウントに登録いただきまして、
今回の配信の感想や結果報告や質問相談なんでも受け付けておりますので、
ぜひメッセージ送ってきてください。お待ちしております。
お待ちしております。
イベント「人手不足を考える会」とLINE公式アカウントのご案内
そして毎回ご案内しておりますが、
岡本先生のイベント人手不足を考える会開催しております。
2ヶ月に一度期数付きに開催しておりまして、
次回の開催5月15日金曜日夜20時から開催となっております。
こちらオンラインのイベントになっておりまして、
Zoomでご自宅からご参加いただける形式になっております。
参加費などはかかりません。
この中では人手不足についてを考える時間が流れております。
そこでは岡本先生の勉強後コーナーが少しあったりとか、
あとメインパネルラーの方のお話が聞けたりとか、
そういった会になっています。
メインパネルラーは今回どんな方になっているんでしたっけ?
今回はですね、もともとは今事業としてやっていらっしゃるオーナー講座とかのコンサル的なものをやっていたりとか、
別に講座を立ち上げるとその指導もするんですけど、
営業の代行までもやっちゃうような方で、
副業を始めるとか、ちょっとしたビジネスを始めて成功させたいみたいな時に、
ブログを書くご指導をしていただいたりとか、
あるいはそこから先に実際にお客さんとのコミュニケーションをこの方が代行したりみたいな、
そういうすごい力強いサポートを本当にその方に寄り添ってやっていただける方なんです。
なるほどね。
最近の流れでいくと、やっぱり副業をやりたいんだという方だったりとか、
あるいは自分の可能性をもっと高めていきたいんだみたいな方々も、
この番組を聞いていただいている方多いと思いますけど、
そういう方にとってはね、たぶん非常に参考に。
なるほどね。
いろんな角度から学びの追加になりそうな。
そうですね。いろんな意味で学んでいただける機会になると思いますので、
ぜひご参加いただければと思います。
こちらのご案内もLINEの方から飛ばしておりますので、
ぜひ岡本先生のLINE公式アカウントに今のうちにご登録をお願いいたします。
ロームの豆知識:スポットワークの契約基準
番組の最後のロームの豆知識のコーナーに移ってまいります。
今日は何をお伝えいただけますでしょうか。
はい。これ少し前に出てることですので、ご認識の方も多いと思うんですけど、
実はいわゆるスポットワークで働く方も増えてるとか、その企業さん活用。
前に申し上げたかもしれませんけど、タイミーさんとかね、
そういうところの方々を雇うというときの、
その労働条件の成立の基準がより明確に出ましたし、
それはやはりスポットワークの協会としても、
要は雇い主の方々により啓発、啓蒙していこうということになりますので、
なので、確か申し込みを成立した時点で、そこで経理約が成立ですよみたいなことなんですよね。
だから、例えばあさってのことのために、
今日例えばスポットワークさんから案内が来てて、
この案件に応募したいということで、それで成立したら、
明日になって、この人のお仕事なくなりましたからなくなりましたっていうのは、
基本的にはもう法律批判になりますよっていうことを明確にしてるっていうことが、
今明確になってますので、そこはちょっとご留意いただいて、
ということになりますので、どけなくても成立してるんですよと。
わりとやりやすくね、人を集めやすいっていうのがあるんですけど、
やりやすいっていうのは別に事業主さんの都合でキャンセルしていいよということではないので。
それはそうですね。
それがより明確になってますので、
もしそういうようなことを繰り返し立てる方がいるとするならば、
会社さんがいるならば、ぜひ注意していただきたいなということで。
今後のスポットワークも取り入れる可能性もあるという方は、
チェックしておいていただければと思います。
思いますので。
エンディング
ありがとうございます。
というわけで、今日も最後までお聞きいただきましてありがとうございました。
もうダメだと思う前に聞いてほしい人に
エミリー社長のためのポッドキャスト略してダメっぽ
第165回この辺で締めさせていただきます。
また来週も聞いてください。
横浜先生ありがとうございました。
ありがとうございました。
今週も最後までお聞きいただきありがとうございました。
番組概要欄にある
三茶社会保険老虫事務所のLINE公式アカウントから
番組への相談や感想、扱ってほしいテーマなどをお送りください。
些細なことでもお気軽にご連絡くださいませ。
それではまたお耳にかかりましょう。
ごきげんよう、さようなら。
18:54

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