2026-03-05 18:22

社長が未来を創る!AI時代のリスキリング戦略

156🎧社長が未来を創る!AI時代のリスキリング戦略

町工場を経営している方からのリスキリングについてのご相談にお答えしていきます。
ぜひ、最後までお聴きください。

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🎧『ダメポ』とは?

『ダメポ』とは、社会保険労務士の岡本雅行先生による、「こいつはもうダメだ…」と思う前に聞いて欲しい、人に悩める社長のためのポッドキャストの略称です。
番組では、企業経営の中で必ず訪れる労務の悩みや、人の悩みについて、社会保険労務士の岡本雅行先生が、具体例なども交えながら、コミュニケーションと労務の視点で、解決策への考え方をお伝えしていく番組です。中小企業の労務管理とSDGsを推進する SunCha 社会保険労務士事務所の提供でお送りいたします。

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🎧今週の『ダメポ』は?🎧

今週も社会保険労務士の岡本雅行先生が、労務や社内の人の問題について、専門知識を交えながら、わかりやすく解説します。
毎週、リスナーの方からのご相談や、お伝えしたいテーマについて語っています。ぜひ、最後までお聴きください。

【注目のトピック】
  • リスキリングは企業成長に不可欠
  • 安易な助成金活用は危険
  • 未来の事業構想がリスキリングの鍵
  • 経営者自身がAIを学び事業変革
  • 若手社員はまず今の業務を極める
  • 職人の仕事へのAIの影響を学ぶ
  • 現場が自ら考える機会を創出
  • 学びの成果を自社で活かす視点
  • 企業を魅力的にする努力も必要
  • 人手不足は全社で考えるテーマ

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■Chapter

  1. – オープニング:人に悩める社長のためのポッドキャスト
  2. – 相談内容:町工場経営者が悩む「リスキリング」
  3. – リスキリングの本質:会社と個人の成長を両立させるには
  4. – 社長が描く「会社の未来像」がリスキリングの起点
  5. – 若手・職人社員へのリスキリング、その考え方
  6. – AI時代、経営者自身がAIを学ぶべき理由
  7. – 助成金目当てのリスキリングは会社のためにならない
  8. – 現場の職人さんがAI活用を学ぶ視点とは
  9. – 経営者も常に学び、情報を得る重要性
  10. – 労務の豆知識:健康診断受診の重要性

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👤岡本 雅行プロフィール👤

社会保険労務士・健康経営エキスパートアドバイザーとして、「働く意欲がある方々が活躍できる社会」そして「未来に希望を持つ子どもたちがあふれる社会」をつくることが、私の使命だと考えています。少子高齢化が進む中で深刻化する労働力不足に対し、中小企業の人手不足解消に向けた実践的な支援やご提案を行っています。Sun cha(さんちゃ)社会保険労務士事務所の所長として、企業の持続的な成長を人の面からサポートし、誰もが笑顔で働ける社会の実現を目指して日々取り組んでおります。

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『もうダメだ…と思う前に聞いて欲しい、人に悩める社長のためのポッドキャスト』 略して【ダメポ】は、1人でも多くの企業経営者のお役に立つ番組を目指しています。
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今週も最後までお聴きいただきありがとうございました。
この番組は、人生に花を咲かせるPODCAST番組をお届けするLifebloom.funの制作でお送りいたしました。

 

サマリー

今回のエピソードでは、町工場を経営する社長からの「リスキリング」に関する相談に、社会保険労務士の岡本雅行先生が回答しました。社長は、助成金目当ての営業電話が多いものの、40代以降の職人や20代の若手社員、事務パート社員に何を学ばせれば良いか分からず、特に職人にAIを学ばせることにはギャップを感じていると悩みを打ち明けました。 岡本先生は、リスキリングは個人のキャリア形成だけでなく、会社の将来のビジョンと成長に貢献するものであるべきだと強調しました。社員が身につけたスキルを自社で活かしてもらうためには、まず経営者自身が会社の未来像を明確に描き、社員にどのような役割を期待するのかを示すことが重要です。若手社員にはまず現在の業務を習熟させることを優先し、リスキリングの対象とはしない考え方も示されました。 特にAI時代においては、経営者自身がAIの可能性を学び、それが自社の事業や業務プロセスをどう変革し得るかをイメージすることが不可欠です。その上で、現場の職人には「AIが自分たちの業務や商売のプロセスをどう変えるか」という視点で学びの機会を提供することが有効だと提案しました。安易な助成金活用ではなく、会社の真のニーズに基づいたリスキリング戦略を立てるべきであり、経営者が率先して学び、未来を構想する姿勢が求められると締めくくりました。

オープニングとリスキリングの相談
社会保険労務士 岡本雅行の
『こいつはもうダメだ...と思う前に聞いて欲しい、人に悩める社長のためのポッドキャスト』 略して【ダメポ】。
この番組は、企業経営の中で必ず訪れる労務の悩みについて、
社会保険労務士の岡本雅行先生が具体例なども交えながら、
コミュニケーションと労務の視点で解決策への考え方をお伝えしていく番組です。
中小企業の労務管理とSDGsを推進するSunCha社会保険労務士事務所の提供でお送りいたします。
はい、今週も始まりました。社会保険労務省岡本雅行の
『もうダメだ...と思う前に聞いて欲しい、人に悩める社長のためのポッドキャスト』 略して【ダメポ】第156回スタートです。
ナビゲーターのトーマス・J・トーマスです。
岡本先生、今週もよろしくお願いいたします。
お願いいたします。
というわけで何も考えずに始めちゃいましたけど、最近どうですか、岡本先生は。
最近もう3月ですよ、これ収録の頃は。
3月ですよ、配信ね。
早いですね。
早いっす、もう。
3月3日、ひな祭り。
ひな祭りが終わり、3月5日の配信ですかね。
そうですね。
ひなあられ食べたのかな、今年も。
食べました、たぶん。
食べました、たぶんじゃないかな。
ひなあられおいしいですよね。
3月といえば、でもお雛様ぐらいですかね。
お雛様は花粉ですかね。
花粉か、花粉が始まるんだ。
花粉ね、今年の中花粉2月初旬ぐらいから結構言ってる人多かったですよ。
本当ですか。
鼻水が止まらないみたいな。
花粉が例年よりきついみたいなことよく聞きましたね。
そうっすか。
皆さん大丈夫でしょうか。
大丈夫でしょうか。
しっかりアレグラとか飲んで対応していただければと思います。
というわけで、今日も相談が届いておりますので、ご相談に回答いただこうと思います。
今日の相談はこちらです。
従業員数40名程度の部品製造業、いわゆるマチ工場を経営しています。
最近リスキリングという言葉をよく聞きます。
助成金を使ってリスキリングの研修をしましょうという営業電話もかかってきます。
リスキリング、確かに必要なことだとは思うのですが、
正直うちの社員に何を学び直させればよいかが分かりません。
40代以降の従業員も多いのでリスキリング対象になると思うのですが、
職人さんがメインで彼らにAIを学ばせると言ってもギャップがありすぎる気がしますし、
20代の社員も何人かいますが、リスキリングの前にまず仕事を覚えてほしいというのが本音です。
あとは事務系の女性のパート社員さんがいますが、
彼女たちが学び直しに関心を持つイメージが正直湧きません。
どう考えればよいのでしょうか。教えてくださいというご相談です。
リスキリングの本質と会社の未来像
ありがとうございます。
リスキリング確かによく聞きますよね。
そうですよね。流行り流行り。
流行り?
流行りじゃないです。必要なことなんですね、確かに。
もちろん必要なことではあるんです。職人も推し進めてますしね。
本当にこれだけ世の中の動きが速い部分もあるじゃないですか。
そうすると、若い頃に身につけたスキルだけでは当然、
その人のキャリアの可能性が限られてしまうということもあるので、
よりその年を取るに従って、キャリアの可能性とか人生の可能性が広がっていくためには、
やはり学びも必要だという、そういうことですよね。
本体としては、必要なことでは絶対あると思うんですね。
リスキリング。なるほど。
学び直しをしましょうということでね。
ただそこにね、この方のありにもありますよね。
もちろんそういう当てはまる会社さんもありますけども、
当然私も社会保険労務省をしてると一緒に組んで、
そういうご提案をしましょうかみたいなご相談があったりしますので、
そういう意味で言うとね、いろいろな企業者の方には
営業的なアプローチももちろんたくさんあるんじゃないかなという気はします。
やっぱりリスキリングなんで、何を学ばせればいいかということになるんですよね。
そうですね。
ここから先は私の考えになってしまうので、
反対する、違うよという方もいらっしゃるのかもしれないんですけど、
とはいえ、将来的にはもちろんわからないですし、
例えば今の皆さん方の会社で働いていらっしゃる社員さんが
就寝雇用を考えているかというと、そんなことはたぶんないと思うんで。
ただ、リスキリングをして、
その方の個人でキャリアを広げていただくスキルを身につけていただくというのは
もちろん大事な前提なんですけど、できれば社長としては
そのキャリアを自社で生かしていただきたいというのが経営者の本音だと思います。
確かにその通りですね。
学びました、じゃあ学んだスキルを生かして転職しましたっていう。
勘弁してようですよね。
勘弁してようになるので、だからそういう意味で言うと、
もちろんこの番組でもよくお話をしてるように、
会社が総理内の魅力をつけていかないとっていうのは一方でありますけれども、
それとこれとは別の視点の話になると思うので、
だから転職支援のためのリスクリングをする必要は会社はないのかなということは思いますので。
そうなると、やっぱり会社としてとか社長さんとして、
自分の会社を将来どうしていきたいのっていうことだったりとか、
あるいは社員さんに対してどういうような仕事だったりとか、
昔から言われているそれぞれの方々に会社の中でどう活躍していただきたいんですよっていうことがまずないと。
リスクリングのテーマって、もちろん定まらないのかなって僕は思うんですよね。
確かに確かに。
そういう意味で言うと、そこがぼやっとしてるとするならば、
そこをまず明確にしていただく必要があるのかなと思います。
社員層別リスキリングの考え方
ただ、よりそれって言うのは簡単なんですよ。
実際にやるのは結構難しいのかなと思ってて、
要は学び直しとかになるんでね。
だからただこの方がおっしゃるように、
若い社員さんとか学び直す前に今の仕事で本当に自由になってくださいね。
そのために今の仕事のスキルを一生懸命つけてくださいねって。
もちろんそういう時期はあるって必要だとしなきゃいけないと思うので、
そういう方は多分リスクリング対象として考えなくていいのかなと。
休憩は私は思います。
考えると、ずっとそれなりに部品製造をやってこられて、
お客様からの信頼もあり、職人さんも育ってきていらっしゃると思うので、
その形態でずっとやっていくということでももちろんいいですし、
そういう時期になると、そんなにリスクリングって発生しないのかなっていうふうに。
なんとなくこの社長さんのお悩みもわかるんですよ。
リスクリングさせないといけないよって。
でもうちは今までこういうことしてやってきてるし、
この20代だとこういうスキルを身につけてもらって、
職人さん何年やってもらうとこうやっていくみたいなものがあると思うので、
それは全然否定することはないと思います。
という意味からも難しいのかな。
AI時代における経営者の役割
ただ逆に言うと本当に今は本当に流行りで、
AIは流行りというかこれは本当にすごいですからね。
これからどんどん発展していきますよね、AIは。
だからAIを自社で活用することで、
自分の会社の将来のやれることがどこまで広がっていくのかであったりとか、
あるいは今までの仕事のやり方をAIを活用することによって、
それがどう変わっていくのかみたいなことは、
多分それは経営者自身がイメージしていただかないと、
それは社員さんに考えろっていう話だと思うので。
だからもしかすると、
多分本当にここまでの歴史があるでしょうしね、
その成長業をきちんとやってこられている中でいうと、
それなりのキャリアの積み重ねということも考えて設計してこられたと思うので、
そこにリスクリングという概念をいきなり当てはめようと思っても、
なかなか思い浮かばないなっていうのは、
それは今申し上げたように、
今で言うと本当にAIを入れることによってどうなっていくんですかみたいなことを、
経営者自身がイメージできないとテーマも見つかってこないのかなっていう気はします。
なるほどね。
言い方はあれかもしれないし、失礼な言い方になってしまうかもしれませんけど、
経営者ご本人が例えばAIとかに関して学び直すということが、
学び直すというか学ぶですよね。
自社の会社でどう使えるのみたいなことを学んでいただくみたいなことがね。
確かにね。大前提わかってなかったら社員に学ばせるも何もないですもんね。
そうですよね。
で、それもなんて言うんですかね、
AIでも最近いろんなあれがありますけど、
僕も一時期そういうふうに、実際はそう使ってますけど、
ソフトとしてのAIの使い方みたいな感じに留まってしまうのではなくて、
多分経営だと。
この前もトマスさんも知っていらっしゃるAIの塾とかやってる方は、
人手不足を考える会にもお話いただいて。
考える会でお話いただいたときは、
とにかくいわゆるソフトの開発とかね、
いろんなフローが今システムで動いてると思いますけれども、
それの開発自体を今までは外注しないといけなかった。
外部のそういう専門に外注しないといけなかったのが、
AIが発展していったら、それを自社でできるようになっちゃいますよ、
みたいなことをおっしゃってる。
すごいですよね、本当に。
本当にそうだなと思って。
もしかすると、そういうことっていうのはもっと起きていくと思うので、
その情報を経営者さん自身が収集していただくと、
自分の会社もこう変わっていくのかもしれないなみたいな、
デーマは生まれてくるんじゃないかなと思いますね。
現場の職人へのAI学習アプローチ
あとは現場のことに関しては、
とはいえ職人さんの中身というのは、
職人さんにやっぱり考えていただくのが一番なので、
ただそういうと、さっきもご相談にもありましたけど、
職人さんにAIを学ばせると、みたいな話でね、
どう考えるかわかんないし、それ必要ないの?みたいなものも、
一瞬はそう思うんですけど、
でも、じゃあ自分たちがやってる業務が、
今後AIを使うことによってどう変わっていくんですか?
っていうのは、それはすごい関心のあることだと思うし、
そこを学ばせてあげるっていうのは、もしかすると、
ディスクリープの一つになるのかもしれないですよね。
いきなりAIを使って何か変えられますかっていうのは、
もちろん技術とか職人さんのスキルでやっていらっしゃることなので、
そこは変わらないかもしれないけれども、
でもご商売って当然、自分の会社用の商品を広く知ってもらって、
お客様を見つけて、お客様の要望を捉えて、
それで製品化していって、納めて満足していただく。
その一連のプロセスの中を、多分職人さんとかでも、
いろんな形で考えられると思いますので、
そういうところを、
AIを使うとどうなると思うみたいなところを考えていただくというのも、
必要かもしれないですね。
なるほどね。
やっぱりAIをっていうと、
ちょっと漠然としたイメージもあるんで、
いやいや、うちの今の社員さんにはそんなこと考えられないよっていうふうに、
そういう反応をするのも、正直な反応だと思うんですけど。
でも考えられないとするならば、
まず考えていただけるようにするためには、
どういう情報を提供してあげたらいいのかっていうのが、
たぶん研修になると思うので。
確かに。
それが必要な情報になると思うので、とは思います。
非常に、これから非常に言われるです。
本当にAIを、
AIはやっぱり抜けない、抜いちゃいけないテーマというかね。
これから考えたらそうですよね。
抜けられないテーマだと思います。
なるほど。
助成金活用への注意と経営者の学び
そういうことですよね。
僕と今のトーマスのこの話もね、
将来的にはAI君が片っぽで話してるとか、
僕のアバターとトーマスのアバターが話し合ってるみたいなね、
そういう世界になるかもしれません。
怖いですよね、そうなったら。
よくわかんなくなっちゃうだろうな。
けどそんな未来はそんな遠くないでしょうか。
遠くないと思うんですよね。
だから、そんなような発想もしていただくと、
何を学ばせればいいのっていうことは、
まあ少し具体的に。
具体的な話になってませんでした。
なってくるのかなと思うんです。
ただ、そうなると、まさにあったように、
営業がかかってくるっていうのは、
今あるものをどう使うかという、
そういう発想でのそのAIの使い方なんで、
確かに今のあるAIをどう使いましょうみたいなものが、
当てはまる業種とか、当てはまる対象の方っていうのは、
限られるというのは事実だと思うので、
そこにいきなり飛び散っていくということじゃなくて、
それをどう活用していけばいいのみたいなところを、
学んでいただくっていうのは非常に意味のあることだと思いますし。
そうすると女性菌とかは使いにくくなっちゃうなと思いますので、
そこは女性菌目当てということではなくて、
今申し上げたようなことをきちんと考えていただいて、
設計をしていただいたらいいなと思います。
ついつい女性菌出るならってやっちゃいそうですけど、
そういうことじゃないということですかね。
そういうことではないですね。
社長自身もリスキリングして、
AIとか新しいことも学んでいくと、
どういったものを社員に伝えていったらいいか、
みたいなこともきっと見えてくるということで、
やっていきましょう。頑張りましょう。
頑張ってください。
人手不足を考える会と番組からのお知らせ
ありがとうございます。
はい、というわけでいかがだったでしょうか。
今日の回答を聞いた皆様の感想を、
私たちに届けていただきたいなと思っております。
概要欄にLINE公式アカウントのリンクがありますので、
ぜひメッセージを送る形で、
岡本先生に感想、質問、ファンレター、
何でも送っていただければと思っております。
そして、日数月の第3金曜日夜8時から、
人手不足を考える会という会を開催しており、
なんと今月は開催月なんですが、
3月第3金曜日20日は旬分の日で祝日になっておりますので、
1日前倒して3月19日木曜日の20時から、
人手不足を考える会開催となっております。
もしお時間があるよという方がいらっしゃいましたら、
本当に気軽に参加いただけますし、
すごく参加者は皆さん温かい方たちばかりですので、
緊張せず気兼ねなく、
フラッとご参加いただきたいなと思っております。
こちらご参加いただきたい方も、
岡本先生のLINE公式アカウントに登録を
今のうちにしておいていただけると、
ご案内のリンクが飛んだりしますので、
ぜひLINE登録を今のうちにしていただきたいなと思っています。
一緒に人手不足について考える時間を作りませんか。
はい、今のところ3月の会は、
物流業界に詳しい方とか、
物流業界だけじゃないですけどね、
物流業界の人手不足の解消に
ご尽力していらっしゃる方に来ていただける、
交渉を今していますので。
交渉中、なるほど、楽しみだな。
たぶん大丈夫だと思います。
きっとこの配信の頃にはもう決まってますからね。
そうですね。
どういう会になるか決まってると思うので、
ぜひLINEに登録してチェックしていただきたいと思っております。
お待ちしております。
労務の豆知識とエンディング
では番組の最後にロームの豆知識のコーナーです。
今日は何をお伝えいただけますでしょうか。
3月ということで今年度、年度でいうとね、
終わりになりますので、
何回か申し上げましたよね、健康診断ね、
今年度中に協会憲法から今年度中の
受けてくださいっていうのが来てて、
受けてない方はいらっしゃらないかと思いますけど、
もしいらっしゃったら、
社員さんでも受けてない方がいらっしゃったら、
受けていただくように促していただいたらと思いますし、
毎回言ってますように、
やっぱり4月とか5月っていうのは、
比較的病院が空いてるというお話も聞いてますので、
協会憲法の方対象になりますけどね、
4月の中旬ぐらいかな、
案内が届いたらすぐに申し込みをするような、
そんな働きかけもしてもらってもいいのかな、
っていうふうに思います。
ご案内ありがとうございました。
今週も最後までお聞きいただきましてありがとうございました。
社会保険労務省岡本政之の
もうダメだと思う前に聞いてほしい
人に舐める社長のためのポッドキャスト、
略してダメっぽ、第156回でした。
また来週もよろしくお願いいたします。
お願いします。
今週も最後までお聞きいただきありがとうございました。
番組概要欄にある
三茶社会保険労務士事務所の
LINE公式アカウントから
番組への相談や感想、
扱ってほしいテーマなどを
お送りください。
些細なことでもお気軽に
ご連絡くださいませ。
それではまたお耳にかかりましょう。
ごきげんよう、さようなら。
18:22

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