AIの現状と経営者の対応
こんにちは。フリーアナウンサーの石井哲也です。
監査法人コスモスの新海智之です。
上場IPO最前線、地方企業の挑戦。
この番組は、多くの企業を支援してきた監査法人コスモスの統括代表社員、新海さんが、
日本全国の企業が今、抱えている経営課題を分かりやすく解説、
企業がより飛躍するためのヒントをお伝えしていきます。
では新海さん、今回は経営者とAIというテーマで、経営者とAIの適切な距離について考えていきたいと思います。
まず、AIというのはね、Artificial Intelligenceということで人工知能ですよね。
いやもう、AIっていうキーワード当たり前になってきましたね。
そうですね。
では、新海さん関わっていらっしゃる経営者の中で、AIを使いこなしている方も多いですか?
いやまだね、やっぱりまだまだこれからだと思います。
ただやはり、中小企業の皆さんの中にはですね、まさにそのAIを使って、これをサービスとしている経営者の方々も増えてきましたんでね。
使うのもそうですが、言ってみればこれが商材になっているというね、そんな段階でですね。
本当に実は私どもの監査事務所でもですね、2024年にコスモスAIというのをちょっとチャレンジしました。
え、それどういうことなんですか?
いや少しAIをね、とにかく皆さんに使ってもらいたいということで、事務所の中でですね、クローズドでAIを使えるような、そういう仕組みをちょっと作ってみたんです。
しかしですね、2024年の時にはですね、正直あまりまだ使えなかったんですね。
そういう意味では無駄な投資をしてしまいましたというね。
あ、そうなんですね。
しかしですね、去年の年初ぐらい、2025年のですね、年初ぐらいからぐっとこう変化がですね、現れましてね。
2025年というのはもしかしたらですけど、もともと言われていたシンギュラリティのタイミングが2040年とか2045年って言われてたんですよね。
要するにそれは人間の知能をAIが超えるタイミングと言われていました。
それがですね、実は2025年に既に訪れていたんじゃないかというような人もいるぐらい、AIの進化がですね目覚ましくてですね。
我々実は2025年はですね、改めてAIをですね学び直そうということで事務所全体でですね、AI研修もちょっとさせていただいたぐらいでですね。
そうですか。
少しずつ我々もですね活用を進めているというそんなところですよね。
一般のね、普通の方がもうチャッピー君とか言うからこう調べて。
そうですね。
当たり前になっては来てますしね。
もう携帯でね、もう簡単にもう利用できるという。
そうですよね。
そういう時代になりましたし。
それからチャットGPT、チャッピー君だけじゃなくてですね、Googleがやってるジェミニとか。
クロードとかですね。
いろんなそのAI君がいてですね。
それらをですね、全てまたインテグレートしてサービスしてるっていうそういう会社もね、今出てきましたね。
だからやっぱりそういった意味では、経営者の方も取り残されないようにアップデートしなきゃいけないですよね。
そうですね。
本当にね、見積もりとか設計とかも全部AIにやってもらえるっていうようなことをですね、サポートしている会社さんもあってですね。
結構ね、家用の図面とかね、あるいはその工場ラインの図面とかね。
大変ですよね、手で書くのというかキャドで書くの。
もうキャドに載ってるぐらいですから、あとは全部AIがやってくれるって言ったらすごいですよね。
そうですよね。
生産性めちゃめちゃ上がりますよね。
AI活用における判断責任とリスク
そういったものが進む中でですね、この例えば財務分析ですとか予測にAIを活用する流れが進んでいると思うんですが。
これ最終的な判断責任っていうのはどういったところに置くべきなのかなという。
いやいやまさにおっしゃったようにですね、我々のような監査事務所、特に大手の監査事務所もですね、このAIについてかなり活用利用が進んでまして。
まあ中小中堅の監査事務所の中ではですね、中小さんはですね比較的まだここはまだね進んでないのかなという印象はありますけど、しかしどんどんこれから進んでいくと思いますし。
それから財務分析とかですね、やはり監査の中でもですね、このAIの活用というのは進んでいくと思います。
ですので非常に今まで時間がかかっていたような作業もですね、一瞬とか瞬時というわけではデータ量も多いのでいきませんけど、しかしかなりですね時間の節約というか生産性が上がるではないかな。
そういう意味では人というよりもですね、この設備投資コストの投資の方が多くなるのかなという感じていますけど。
最後ね我々がそのじゃあ最終的な判断はという話になるんですけども、AIっていうのはですね、これ実は過去の情報をですねすべて集約してきてますし、
それからウェブ上にある情報とかを含めてたまに間違ったことをですね答えとして返してくるんですよね。これはハルシネーションと言いますけどね。
ですのでこれはこれがある、ハルシネーションがあるんだという間違った答えを返してくるんだということを認識した上で我々はこのAIを使わなければならないというのがもう基本前提ですよね。
いくらAIがどんどん賢くなって進んでいたとしても最終的には経営者がちゃんと見て、ちゃんと判断をするというところですよね。
ですからよくあるフェイク情報これも拾ってくるわけですよね。
このフェイク情報も織り交ぜながら最近は推論とかですね推測もしますから、彼らの中でそれを弾いたりね。
より正しい情報だけを集めてくるという努力はしますけど、でもそれも完璧じゃないのでそこはまさに最終判断。
出来上がってきたものというのは我々人が見て、そして提供していくっていう必要は絶対的にありますよね。
そうですよね。
AIにできないこと、人にしかできなくてAIにできないことっていうのが実はこのシンギュラリティの時代が来ると言われている中でも3つあるって言われてるんですよね。
それは何かというとホスピタリティです。
もう一つはクリエイティビティです。
それから最後はまさに我々とも非常に縁が深いんですけどマネジメントすること。
この3つはAIができないって言ってるんですね。
ここが我々のAIに負けない領域なんですよね。
そこは何年経っても変わらないですよね。
変わらないです。AIは少なくとも、やはりもちろん推論はします。
そしてもしかしたらクリエイティビティなことっていうか将来に向けてそういうこともやってくれるかもしれませんが全ては合成だったり過去の情報を組み合わせるクリエイティブっていうのもあるんですけど実際には。
しかし本当に新しいものを生み出していくっていうクリエイティビティはAIにはないということですから。
やっぱりあとはコンピューターですからホスピタリティはなかなか難しいってことは。
もしかしたらご主人様どうですかとか優しく語りかけてくれるっていうのもそれこそ最近翻訳AIっていうか。
英会話をトレーニングしてくれるような優しくトレーニングしてくださいとか設定するとホスピタリティも一定程度あるのかもしれませんが。
でもあれも組み込まれたものですからね。
そうですね本当の意味で感情面でなかなか感情的にあるいはホスピタリティ高くみたいな条件の中で表現されるものですので。
やはり人間らしさというところは究極は人間にしかできないことを我々は求めていくっていうことが一番大事ですかね。
なのでそこはちゃんとそういう理解をした上で付き合っていくっていうのが一番ですよね。
AI時代における人材育成と組織の課題
そういった中でAIに依存しすぎることで内部統制や説明責任の観点でリスクが生じるという見方もあるような感じもするんですがどうですかね。
やはり信じすぎてしまうといけない。先ほど申し上げましたハルシネーションで間違った答えを返してきますから。あるいはその倫理的におかしいことを返してきたりもしますんでね。
すべてを鵜呑みにするのではなくてちゃんとしっかり経営者側でも判断はしっかりしなきゃいけないっていうことと。
そうですね。
そういうふうに見ていきますとAIもどんどん進化はしてますし、本当に新海さんもそういったところはしっかりと合わせていっているわけですね。
やっぱりウォッチしていかないと。私も経営者の一人ですのでやはり皆さん現場で一生懸命仕事していただいているのでそこにもちょっと頭が回らないというか。
ですけど私は皆さんの代わりにそこを頭を巡らして思考を巡らして、そして次のステップ、我々がどうあるべきかというのを検討しないといけないということは感じていますし。
ちょうど私が大学の頃にまさにプログラミングとかそれからマイクロソフト、MS-DOSとかこれが出来上がってきた時期だったりしてですね。
また私もちょっと教育学部だということとそれから理科にいましたので、ちょっとパソコンを触っていたり、当時まだ発売されたばっかりのマッキントッシュを触っていたりですね。
こんなこともあったのですごく馴染みもあってですね。結構私事務所のシステム導入も全部若い時は私が全部やっていたという。
そうなんですか。じゃあもうスーパーマンですね。
もうネットワークも全部、ネットワーク環境も全部私が最初構築したので。
そうなんですね。
それでAIにも全然、逆にやらなきゃいけないぐらいの感じで。
そうですか。
ちょうど我々の年ぐらいとかもうちょっと先輩になると、もう全くパソコンとか機械とかちょっとダメな人もいるんですけど。
たまたま私そういうことでですね。ずっと触ってたんで。
新海さん私同世代なんですけど、ちょうどそこ羽坂駅ですよね。
そうなんです。ちょっと経ったらね。
Windowsが出てきて。
95年にWindowsが出て、それからバッと広がっていくところでしたからね。
そうでしたか。なんか新海さん見てるとそういった部分では感覚も若いなっていうふうに思っていますけれども。
やっぱりでもそれがでもないとなかなかこの後の経営者としてなかなか生き残るのに大変な部分ありますよね。
それこそスタートアップの経営者の皆さんみんなお若いですから。
当たり前にやってますからね。
そうですよね。どんどんどんどん時代が変化していく中でですね。
監査法人他のところでもやっぱり広がってはいるんですかね。
そうですね。特に大手さんでは広がっていますし、我々が扱う情報というのは非常にセンシティブですよね。
例えばその決算情報なんかは手前で出てはいけませんし、それをAIに読み込ませてっていうことはですね、なかなか難しい。
実際にAIって有料版を使えばですね、AIで学ばせていることっていうのは外に出ないっていうね。
そういうふうになってるんですけど、でもそれが本当かどうかもちょっとわからない。
そうですよね。
なので、やはりここにはすごくですね、多額の投資がいるんですね。
どういうことかというと、やっぱりその外に出ないために独自の記憶領域っていうのをやっぱり用意しないといけないですね。
これAIサーバーって言うんですけど、これがですね、やっぱり奥レベルでですね、投資がかかる。
そんなにかかっていくんですね。
ちいちゃいものをやろうとしても、多分いろんな機材を揃えると、どうでしょうね、今のレベルでも2、3000万ぐらいは軽くかかってしまうので。
そうですか。
そうするとなかなかですね、中小規模の監査事務所では難しいっていうね。
大手さん、今本当に奥の投資をしながら、そのAIサーバーを持ちながら、そしてその上でいろんなAIを動かしていって、
そして分析に使ったりですね、いろんなことに使っていこうというふうにしておられるようですけれども。
そうですか。これだけでもAIが入っていくと、採用とか人の要因もこれは減らすことができるということになるんですか。
結果そうなりますよね。
そうですね。やはり本当に今働き方もですね、大変というか人もいない、少ないとかですね、言われてますのでやることが多いっていうんです。
どちらかというとやることが多いということですかね。
そして大変時間を取られるということで、本当に深夜までお仕事をしておられる方々もいるんですけど、
AIを導入することによって時間というのをグッと削減することができると思いますね。
人を減らすというよりは、それぞれの時間を、もうちょっとその労働時間を減らすことができるという考え方なのか。
労働負荷が減る。もっと言えば、まさにいいパフォーマンスを出していくということ。
ただね、やはり先ほど来お話がありますように、人が確認していくということが大事になりますから。
本当にある国ではですね、AIを使って国のお仕事を引き受けた、そういう監査事務所があってですね。
それをAIでやらせて、それをそのまま政府に出して。
それだから間違いだらけで。
そういうことをした国というか、地域の監査事務所もあったみたいで。
そうなんですね。
そういうところをきちんとしないと信用が渡らない。
本当に使い方、AIが何であるのかということを分かった上で使っていくというのがすごく大事ですよね。
本当に今回経営者とAIというテーマでお届けしているんですけれども、どうです?どう向き合っていけばいいですかね?
やっぱり本当にお伝えしている通りですね。やっぱり経営者はここもアップデートしていく必要がある。
そしてやはりいかに生産性を上げるのかということにフォーカスして、経営にAIを取り込んでいくという必要があると思いますし。
何よりもこれって結局人がやらないので、我々も気にしてますけど、結局人の育成ってどうなるんだ?
新しい人の育成というところに、人の育成プログラムというところにちょっとフォーカスが当たってくるんじゃないかなということはちょっと感じてますね。
AIがどんどん進化していって、そこをもちろんうまく使いこなすのも重要なんですけれども、一方で人材育成というのはやっぱり人と人ですよね。
またそのAIをチェックしていく。AIの出してきたものをチェックしていく。それから経営者と対面するのはAI会計師じゃないですからね。
人としての会計師ですね。人間力を高め、そしてAIで全て行ってみれば、AIに置き換わった仕事をいかにコントロールしたり、内容を把握してですね、より深く仕事をですね、遂行する。その力とかですね。
今までは若い時、下積み時代にいろいろやってきた細かな仕事は全てAI化されていく。そうすると、そういうことをやらなくて良くなるとすると、そういう若い人たちはどういうふうに育成されていくんだろうか。
そうですよね。
ということもですね、非常に関心寺ですし、中小企業の経営者の皆さんにとってもこれは同じことで人を育成していくということ。時間が短縮化されるという、効率化されるということ以上に次のステップとしては、こんな悩みが出てくるんではないかと私は予測しております。
以前、公認会計師についての話も伺ったんですけれども、もう3年間はみっちり社会人になってからもやるんですけれども、そういった部分で、やらなくていいことがAIでできちゃったりするっていう。
可能性が出てきますよね。今まではやらなきゃいけない。これが言ってみればトレーニングだったのが、もうAIに入れたら答えが自然に出てきました。
トレーニングにならない。
そこはでもやっぱり知っておかなきゃいけないことはありますよね。
そうなんですよ。
知った上でAIを使いこなさないということですよね。
この辺りをどういう風なプロセスでトレーニングするのかっていうのがね。
AIを全て否定して手作業ですることをやるのが一番なのか。はたまたそうじゃないトレーニングの仕方があるのかとかですね。
これはこれからまだまだ課題ですね。
人材育成の話もあったんですけれども、将来的には取締役会や監査のプロセスにAIがどんどんと深く組み込まれていく可能性もあるんですかね。
もちろんそれはあると思います。
それこそ取締役会の議長じゃないですけどね。AI議長とかね。
AI議長になっちゃうんですね。
やるかもしれませんね。監査でももちろん監査のプロセスには確実に私はAIが必要だと思っています。
そうですよね。
本当そこをしっかりと使いこなしていくっていうところが本当この10年っていうところでかなり差が生まれてしまう可能性もありますね。
ありますよね。
あります。使いこなせている会社や監査事務所とそうでない組織ではですね。
それはもう成果が変わってくると思いますね。
その中でもコスモスではもうどんどん投資をしていれているという。
少しですけど、とにかく皆さんのリテラシーを高めるというところを大事にしています。
AIの将来予測と地方企業への影響
そうですか。数年先っていうところっていうのは進化したの予測ではどんな経営者とAIという観点でいくとどんな時代になっていきます?
もっともっとデバイスというかね。今先ほどもね携帯でチャッピーとかやってましたけども本当に普通に会話をするように。
そうですよね。
もうすべてのことに答えてくれるとか。
もう秘書がいるかのように。例えばですけど出張の予約とか。
もう全部ですねここに行きたいんだ。この予定でこうしたいんだっていう会話が言ってみれば秘書が全部予約を取ってくれるみたいな。
そういったことも全部できちゃうとかですね。
究極あの事務のスタッフさんがいらなくなってしまうというか。
可能性もありますよね。
ということですね。
だから違うまた役割に置き換わっていくというかね。
そうですよね。
そこはですね本当に我々がどうあるべきかというところをやっぱりどんどん探究していかないとですね。
そうですよね。
よくねその我々のような職業も会計士ですよね。やっぱり職が失われるとか。
AIにとって変わられるとかっていうふうに言いますけど。
しかしAIにできないこともあるっていうのはね先ほど申し上げた通りで。
やはりねAIにできない領域あるいはもっと言うと人間力。
ここをしっかりと身につけながら発揮しながら経営をしていくというのがやはり我々これからですね。
日本における特に日本における中小企業の経営者に求めていきたいというかですね。
そうですよね。
そして共に成長していきたい感じてますね私は。
そうですよね。
確かに今アナウンサーでもAIアナウンサーって言ってなくて天気予報なんかは読んでますし。
ニュース原稿一本ぐらいはやるんですけど結局それはただ読んでるだけなので。
実際そこの本当の意味が本当にやっぱり人間に伝わらないっていうところがあるんですよね。
そうですよね。
だから最初導入はしたけどやっぱり途中までのところで最終的に人間なんだよねってところがだんだん今分かってきたかなっていうのはあったんで。
それやっぱりありますよね。
あると思います。
本当にAIにできないことがあるっていうことをやっぱり分かった上でやっていかないといけないっていうね。
全部AI任せではやっぱりエラーもあると思いますし。
ハルシネーションがあるんだって言ってるわけですから。
失敗した事業者だっているわけでね。
先ほど申し上げましたようにね。
失敗がないと言ったら変ですけどリスクを低減してくれるそういうツールだというふうに。
あくまでツールですから。
最後に常々検討している経営者に向けて新海さんがアドバイスとしてAIっていうところの新たに向き合い方というかというところをまとめでお願いしたいんですよね。
これも特に中小企業の経営者の皆さん。
投資にお金がかかるとかありますけどできることからぜひトライしていってもらいたいなというふうに思いますし。
あとやはり中小企業向けにAIを比較的リーズナブルに活用できるツールもまだ出てきていますので。
アンテナ高く経営に少しでもAIを取り入れていくっていう活動をしていってもらいたいなというふうに思いますね。
そうですよね。そういったところがこれから本当に大事になってきますよね。
本当に生産性もですけどね競争力も。
これAIによって変わる可能性大ですから。
我が社は関係ないというふうな思いではなくて、ということは他社はどうしてるんだぐらいのね。
そういう競争心を持ってですね、経営していただいた方がいいと思いますね。
むしろその地方企業にとってはAIを活用するって結構逆に格差を埋めるというか。
ありますよね。
情報がなかなかという人もいますけど、今時はもうウェブ上で情報がいろんなところにありますから、
以前は関東でないと都心でないと情報に格差があるとかって思われてたんですけど、
実はもう今ってほとんどYouTubeとかあらゆるSNSとか情報源がですね、
もう本当にこれ嘘もあるし本当もあるのでこれは気をつけないといけないんですけど、
どこにでもありますから、もう今は本当に地方とか関係ないと思うんですよ。
そうですよね。だからこそ地方創生をどうぞして地方がどんどん活性化したら、
本当に日本もまたもっといい国になっていく。
そうですね。
今回は経営者とAIというテーマでお話を伺いました。
新海さん来週もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
上長IPを最前線、地方企業の挑戦は毎週木曜日に配信しています。
番組の感想や新海さんへの質問もお待ちしています。
番組概要欄のお便りフォームからぜひお気軽にメッセージをお送りください。
そして監査法人Cosmosでは一緒に未来をつくるメンバーを募集中です。
この番組を聞いて監査法人Cosmosの取り組みに興味を持っていただけましたら、
ぜひホームページの採用情報をご覧ください。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
それではまた来週お会いしましょう。