2026-03-12 17:33

経営者の頭を悩ます「社内の派閥」解決術

157🎧経営者の頭を悩ます「社内の派閥」解決術

会計事務所を経営している方からの派閥についてのご相談にお答えしていきます。
ぜひ、最後までお聴きください。

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🎧『ダメポ』とは?

『ダメポ』とは、社会保険労務士の岡本雅行先生による、「こいつはもうダメだ…」と思う前に聞いて欲しい、人に悩める社長のためのポッドキャストの略称です。
番組では、企業経営の中で必ず訪れる労務の悩みや、人の悩みについて、社会保険労務士の岡本雅行先生が、具体例なども交えながら、コミュニケーションと労務の視点で、解決策への考え方をお伝えしていく番組です。中小企業の労務管理とSDGsを推進する SunCha 社会保険労務士事務所の提供でお送りいたします。

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🎧今週の『ダメポ』は?🎧

今週も社会保険労務士の岡本雅行先生が、労務や社内の人の問題について、専門知識を交えながら、わかりやすく解説します。
毎週、リスナーの方からのご相談や、お伝えしたいテーマについて語っています。ぜひ、最後までお聴きください。

【注目のトピック】
  • 社員間の派閥は会社の一体感を阻害する
  • 「大人だから」は問題放置の理由にならない
  • 幹部へのアプローチは業務の一環と捉える
  • 外部専門家による研修を積極的に活用する
  • リーダー層は一緒に学ぶ機会を設ける
  • 組織課題解決型研修で本音を引き出す
  • 所長が幹部の考えを直接聞く重要性
  • 一般社員には共通目的のプロジェクトを
  • 派閥を越えたチームで業務改善を進める
  • 全員参加の合宿で組織の一体感を醸成

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■Chapter

  1. – オープニング:WBCから始まる雑談
  2. – 今回の相談内容:20名規模の会計事務所を悩ませる「派閥」問題
  3. – 会社の一体感と前向きなエネルギーが欠如する深刻さ
  4. – 派閥のリーダー(課長)への効果的なアプローチとは?
  5. – 外部研修活用で「組織論」を学ぶことの重要性
  6. – リーダー同士の共同研修が組織改革のカギ
  7. – 所長自身が研修後の本音を直接聞くマンツーマン対話術
  8. – 一般社員を巻き込む「共通目的プロジェクト」のすすめ
  9. – 組織の空気を変える意外な秘策!「全社員合宿」の可能性
  10. – 人手不足を考える会ご案内(無料オンラインイベント)
  11. – 労務の豆知識:年度末のサブロック協定を忘れずに

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👤岡本 雅行プロフィール👤

社会保険労務士・健康経営エキスパートアドバイザーとして、「働く意欲がある方々が活躍できる社会」そして「未来に希望を持つ子どもたちがあふれる社会」をつくることが、私の使命だと考えています。少子高齢化が進む中で深刻化する労働力不足に対し、中小企業の人手不足解消に向けた実践的な支援やご提案を行っています。Sun cha(さんちゃ)社会保険労務士事務所の所長として、企業の持続的な成長を人の面からサポートし、誰もが笑顔で働ける社会の実現を目指して日々取り組んでおります。

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『もうダメだ…と思う前に聞いて欲しい、人に悩める社長のためのポッドキャスト』 略して【ダメポ】は、1人でも多くの企業経営者のお役に立つ番組を目指しています。
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今週も最後までお聴きいただきありがとうございました。
この番組は、人生に花を咲かせるPODCAST番組をお届けするLifebloom.funの制作でお送りいたしました。

 

感想

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サマリー

このエピソードでは、20名規模の会計事務所における社内派閥問題の解決策が議論されました。所長は、派閥が会社の一体感と前向きなエネルギーを阻害している現状を変えたいと考えています。岡本先生は、まず課長クラスのリーダー層に対し、業務の一環として外部の組織論研修を受けさせ、その後所長がマンツーマンで本音を聞く対話の機会を設けることを提案。さらに、一般社員には派閥を超えた共通目的の業務改善プロジェクトを立ち上げ、相互理解を深めることを推奨しました。最終的には、全社員参加の合宿を通じて組織全体の一体感を醸成するという、意外かつ効果的な秘策も紹介されました。

オープニング:WBCから始まる雑談
社会保険労務士 岡本雅行の
『こいつはもうダメだ...と思う前に聞いて欲しい、人に悩める社長のためのポッドキャスト』 略して【ダメポ】。
この番組は、企業経営の中で必ず訪れる労務の悩みについて 社会保険労務士の岡本雅行先生が具体例なども交えながら、コミュニケーションと労務の視点で
解決策への考え方をお伝えしていく番組です。 中小企業の労務管理とSDGsを推進する
SunCha社会保険労務士事務所の提供でお送りいたします。
はい、今週は始まりました社会保険労務省 岡本雅行の『もうダメだ...と思う前に聞いて欲しい、人に悩める社長のためのポッドキャスト』 略して【ダメポ】第157回スタートです。
ナビゲーターのトーマス・J・トーマスです。よろしくお願いします。 そして、岡本先生です。よろしくお願いします。
お願いいたします。というわけで、オープニングのトークの話をしてたら、 WBCが3月スタートしてるよねという話になりましたが、WBCって何ですか?
え?
え?
何ですか?そんな常識的なことはびっくりした。 常識なんですよ。トーマスはわからない。
ニュースとかやってるじゃないですか。ワールドベースボールクラシックという。
ワールドベースボールクラシック?
野球の世界一を決めるあれですよ。
クラシックって何なんですか?
たぶんそうだと思うな。自信ないな。
自信ないんかい。
とにかくオリンピックの野球盤みたいな、 オリンピックの野球盤じゃないのは難しいけど、
今すごい選手たちが集まって、世界一を決めるんですよ。
世界一を決める。
はい。前回は大谷さんとね、いろんなのやったんですよ。 2年前?3年前?
毎年やるわけではないんですね?
毎年やるわけではないです。
そういう細かいところは。
野球が好きな方にとっては胸厚なイベントということですか?
全然胸厚です。野球が好きな方だけじゃなくても胸厚だと思う。
それはあれですね。一般常識として。
これ一般常識なんですかね?
ちょっと営業的なあれだと知っといた方がいいですね。
そうですか。
今日はこうでしたねとか今こうなってるんですかね。
そんな話題が繰り広げられるんですか。
オリンピックがもう始まってますけどね、ちょうど。
収録のタイミングではね。
オリンピックの次はワールドベースボールクラッシュ、ワールドBBCがあり。
オリンピックのせいで全然朝いつも子供に見せてる言い照れの番組とかがやってなかったりして超迷惑ですよ。
オリンピックにすればいいんですよ。
オリンピック選手になるかもしれないですからね。
全然トーマススポーツ興味ないので。
そんなこんなですけれども、皆さま楽しんでください。
ワクワクする。
ワクワクして今日も回答いただこうと思います。
会計事務所の派閥問題:相談内容
今日も相談が届いております。
こちらになります。
都内で会計事務所を経営しています。
パート3も入れて20名弱の小さな事務所なのですが、派閥が出来上がっています。
課長クラスの社員が3名いるのですが、そのうち2名の仲が悪く、それぞれの課が派閥のようになってしまっています。
大人の集団なので派閥ができていることで、お客様に迷惑かけるような事態は発生していないのですが、
会社としての一体感は生まれませんし、何よりも前向きなエネルギーが生まれにくい状況です。
現状を変えるための新しい取り組みについては、課として賛成するのですが、
それをどの課から始めるのかを検討する段階になると、派閥間の対立が始まってしまいます。
食事会等のインフォーマルな機会をセッティングしようと試みたこともありますが、
参加者は誰ですか、お気にされてしまいます。
正直面倒と思ってしまう自分がいますが、今のままでは良くないので何とかしたいです。
何をするべきでしょうか、というご相談です。ご相談ありがとうございます。
派閥がもたらす会社への影響と解決へのアプローチ
ありがとうございます。
派閥、大人同士で嫌ですね、こういうのも。
20名ですよ、20名の会社で。
派閥という言葉がね、ちょっとわかりやすい言葉を使っていただいているんだと思うんですけどね。
空気悪いなあ。
でも、ご相談的にはありますよね、やはり。
そうですか。
そこまで思ってだってなかったとしても、やっぱり集団ができてしまったりというのはありますね。
なるほどね。これは難しい問題ですね。
難しい問題なんですよ。
だから本当にね、この所長さんも解決をしようと思ってやっていらっしゃると思うんですけどね。
そういう意味で言うとインフォーマルな機会ということでね、インフォーマルな形でというのはもちろん重要でしょうし、
逆に言うと限界が来てるというかね、なかなかそれはご努力が実らなかったということなんで、
本当にホマルな方というか、本当に仕事としてのアプローチ的なところをしていくというのも一ついいんじゃないかなというふうには思いますね。
当たり前ですけど、対象としては派閥のリーダーというかトップにいらっしゃる方々にどう働きかけをするのかということと、
あとはやっぱりそのね、派閥の構成員というかね、構成員という大げさな言い方になりますからやめましょうね。
社員さんにどう働きかけをするのってのは分けて考えるのが当たり前ですけどね。
リーダーの方々同士はやっぱり、どこかにも書いてあったように大人の集団なんでお客様に迷惑をかける。
やっぱりそれぞれ大人の集団としての振る舞いをしていらっしゃる方だなと思うので、
リーダー層への効果的な働きかけ:外部研修の活用
逆に言うと、業務の一環としてそのお二人に何か指示をするみたいな感じがいいと思うんですね。
ある意味、我々のような外部のメンバーをうまく活用いただくとか、
あるいはそういういろんな研修がありますのでね、そういう外の外部の力を借り、
研修の機会とかを活用していくっていうのが、現実的な手段になるんじゃないかなという気はします。
その際にですね、ただその際もですね、たぶん課長さんとかなんで、
ある程度本当に所長の次の方、役職的な方だと思うんですね。
20名程度の会社さん、事務所さんということなんで。
確かに派閥の問題解消するっていうことで言うと、その二人にもっとコミュニケーションを何とかしようみたいな感じなんですけど、
コミュニケーションの研修とか受けろって言うと、もうその瞬間に、「ん?」っていうふうに思われると思うので。
だからそれはあまり次の段階なのかなと思います。
ご提案としては、もう本当に組織論だったりとか、事務所の経営を良くするために、ちょっと幹部としての学びをしてきてくださいみたいな感じがいいのかなと思うんですよね。
それをただ一人一人行かせると目的は果たせませんので、もう二人で受けてきていただくとかですね。
あれは梶田さんにいらっしゃるということだったんで、三人で一緒に受けてきてもらってみたいな話で。
なおかつカリキュラム的にも、そういう参加者の間で自社の問題について検討しましょうみたいなカリキュラムがふんだんに含まれてるような。
なるほどね。そういうのをやってくださいって事前に頼むんじゃないかな。
そうですね。頼むとか、そういうのを割とグループ闘技とか、自社の課題解決とかをみんなで、みんなというか参加者同士で考えるということで考えていただくといいのかなと思います。
で、何らかのアウトプットが出てくると思うので、何らかというのは、それは経営的なもっとこういうことをしていきましょうということでもいいかもしれませんし、
あるいは組織論的なものを学んでいただくというのだってもいいかもしれませんし、その中で次にどうやったらうちの事務所はもっと良くなるんだみたいな話で、何らかの学びの結果が出ると思うので、
それだけでも気づきにはなっていただけるんじゃないかなと思うんですね。
確かに。
所長によるマンツーマン対話の重要性
で、その上で、やっぱりそれを受けてきた結果を受け止めるという機会を、その所長さん自身が持っていただいて、これはマンツーマンでいいと思うんですけどね。
それぞれの方々に、どんなことを考えてきたんですか、どうやったらいいと思いますかみたいな話で、その場面で、例えばですけど、
じゃあそれをやるにあたってのハードルって一番なんだと思うみたいなところで、所長の考えとして、なんかちょっと仲悪いよねみたいな。
なるほどね、そこで。
そこで言ってみるみたいなことは、一つの今までいろんなことをやっていらっしゃる中で、たぶん周りくどいように感じられるアプローチだとかもしれませんけど、それは一つ有効なんじゃないかなという気はします。
一般社員を巻き込む「共通目的プロジェクト」
で、そういうことをした上で、あとは一般社員さんになりますけど、だからやっぱり、もう仲悪いというのか派閥できちゃってるっていうのは、でもやっぱり共通の目的をどう持っていきましょうかということだと思うんですよね。
お互いの考え方とか、お互いの目指す方向性とかあるとかっていうことだと思うし、それがあまりなくて、本当に好き嫌いだけしてるっていうことだったとしても、その好き嫌いを直すにはやっぱりお互いに一緒に行こう、一緒の方向性を目指していこうよっていうことを、
そこに向かってやっていく中で、今まで以上に相互の理解が深まるというプロセスを生み出すことがいいと思いますので、一般社員さんとかも何かそういうプロジェクトですよね。それはたぶん、業務改善だったりとか職場の仕事のやり方の改善だったりとかっていうのをちょっと考えるプロジェクトを立ち上げてもらって、
そこもやっぱり今度は一般社員さんの中でのお互いのグループの構成員を意図的にピックアップしてもらって、2人でプロジェクトを立ち上げるとかですね。
ただ、そのときはわりと柔軟な考え方をする方というかね。あまりそれよりもちょっとうちのグループのことを大切にしたいっていうことよりも、なんとなくそれもどうだろうと思うけど、よくないなと思ってるなみたいな方、たぶんいらっしゃると思うので。
その方々で入ってもらって、プロジェクト立ち上げてということをしていくっていうのも手じゃないかなっていう気はします。
なるほどね。いろいろ手はありますね。
手はたぶんね、やってらっしゃるかもしれませんけどあると思うので、そんなことをしていただくっていうのは一つ手じゃないかなと思いますね。
組織の一体感を醸成する「全社員合宿」の提案
ちょっとドキドキしますね、でも。
ドキドキしますね。
一触即発ならないかみたいな。
あとは、今はわりとインフォーマルな食事会等のセッティングもやっていただいたという話ですけど。
だから、もっとお金と時間をかけないことになってしまうのであれなんですけど、例えば全事務所で合宿をやるとかですね。
おー、なんか楽しそう。
それも事務所でやるんじゃなくて、日常的な環境ではないところでワーケーション的なそういうところも兼ねてやってみてた。
それはやっぱり業務命令として全員参加ですよみたいなところでやっていただくっていうのも一ついいですよね。
いいきっかけになるかと思います。
この前も合宿っていうものの有効性を書かれてた本があって読んだら非常に参考になりましたので。
そういう本当に全員で一気にね。
一日過ごされてできれば泊まって帰ってくるみたいな感じでやられると。
あとはその中に、研修するっていうことだけじゃなくて、多少それ以外のものも盛り混ぜてあげたりとかいうことをしてあげるっていうのも有効かなと思います。
直次会とかだとね、全員参加じゃない形で多分アプローチしてるでしょうから誰が参加するんですかみたいになっちゃう。
全員参加だよって言って。
それをやるには先の日程を取らないといけないと思いますけど、そんな形で考えていただいてもいいんじゃないかなと思います。
なるほど。合宿はあんま考えてなかったですね。
会社で合宿良さそう。
会社で合宿。効果ありますよそれは。
なんか不思議と朝日を一緒に浴びると感覚変わりますよね。
そういうのあるんじゃないですか。
親しい気持ちになるとかあると思いますよ。
不思議と合宿ね、なるほどね。面白いな。
ぜひいろいろチャレンジしていただいて、派閥解消に挑んでいただきたいですね。
無料オンラインイベント「人手不足を考える会」のご案内
はい、挑んでいただきたいですね。
頑張ってください。
頑張ってください。
というわけで、今日の回答いかがだったでしょうか。
皆様の番組の感想を私たちに届けてください。
概要欄に岡本先生のLINE公式アカウントのリンクがあります。
ぜひこちら友達追加していただきまして、
メッセージを送る形で番組の感想やファンレターや質問、相談、
何でもどしどし送ってきていただきたいなと思っております。
スタンプとかだけでも全然嬉しいです。
よろしくお願いいたします。
そしてこのLINE公式アカウントから登録いただくと、
私たち人手不足を考える会というオンラインのイベントを定期的に開催しております。
木須月の第3金曜日に開催をしておりまして、
なんと今月3月、木須月なので開催なのですが、
3月20日、第3金曜日が旬分の日、祝日ということで、
1日前倒しまして3月19日、来週ですね。
3月19日の20時から配信、配信じゃないや、
Zoomでオンラインイベント開催しております。
人手不足を考える会、参加費かかりません。
どんな方でもご参加いただいてOKです。
お気軽にご参加いただいて大丈夫ですので、
ぜひ緊張せずに、フラッと入ってきていただきたいなと思っております。
ぜひ皆さま、こちらもLINEの方からご案内が飛びますので、
LINEに登録していただきまして、
人手不足を考える会、興味ありますとメッセージを送りいただけると確実かなと思っております。
まだ多分1週間あるので、その間に岡本先生から連絡も飛ぶかと思いますけれども、
どうしても参加したいという方は、1本入れていただけるといいかなと思っております。
人手不足を考える会、今月も楽しそうですね。
はい。楽しいです。運送業ですね。運送業に詳しい方というかね。
運送業だけじゃないんですけど、そういう運送業界の人手不足の解決に取り組んでいらっしゃる方ですのでね。
気になります。
とはいえ運送業だけの話ではなくて、運送業の実態ということもより知っていただくことができると思いますし、
それを自社に生かすということも当然できると思いますので、
そうですね。
はい。いろんな意味でご参加いただけるといいのかなと思います。
思います。毎回アットホームに開催しておりまして、そんなに人数も多くないので、
本当に気軽にご参加いただけたらいいかなと思っております。お待ちしております。
お待ちしております。
労務の豆知識:年度末のサブロック協定
では番組の最後にローブの豆知識のコーナーです。今日は何を伝えいただけますでしょうか。
はい。これも当たり前のようにやられている企業さんが多いと思いますが、
本当に今年度終わりになりますのでね、
多分年度代わりを4月からにしていらっしゃる方で、それに合わせてサブログ協定とかを出されている会社さん多いと思うので、
サブログ協定ってちょっとね、抜けがちになっちゃったりとか忘れがちになっちゃったりとかする点もありますので、
お忘れなきようにお願いしますということでした。
はい。ご案内ありがとうございました。
エンディング
というわけで、今日も最後までお聞きいただきましてありがとうございました。
岡本まさゆきのもうダメだと思う前に聞いてほしい。
一人ダメな社長のダメなポートキャスト略してダメっぽ、第157回。
この辺で締めさせていただきます。また来週もよろしくお願いします。
お願いします。
さようなら。
さようなら。
今週も最後までお聞きいただきありがとうございました。
番組概要欄にある三茶社会保健労務士事務所のLINE公式アカウントから、
番組への相談や感想、扱ってほしいテーマなどをお送りください。
些細なことでもお気軽にご連絡くださいませ。
それでは、またお耳にかかりましょう。ごきげんよう。さようなら。
この番組は、プロデュース・ライフブルーム.ファン・ナレーション・伊津野あずさ
提供、三茶社会保健労務士事務所がお送りいたしました。
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