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AI文字起こしNottaとは|公式アンバサダーが語る業務効率化の実力
2026-05-15 15:09

AI文字起こしNottaとは|公式アンバサダーが語る業務効率化の実力

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会議やインタビューの音声を文字に起こす作業は、ビジネスの現場で日常的に発生する業務です。しかし、録音を聞き返し、必要な箇所を探し、手作業でメモを取る作業には膨大な時間がかかります。本記事では、岡大徳のポッドキャストに登場したNotta公式アンバサダーのオトーワン氏へのインタビューをもとに、AI文字起こしサービスNottaの全体像をお伝えします。

NottaはAIで音声を「使える情報」に変えるツールです。Nottaには、用途別にカスタマイズされた要約機能が標準で備わっています。また、新機能のNotta Brainでは、文字起こし内容のチャット深掘りやインフォグラフィック作成までできます。さらに、Notta Memoというボイスレコーダーガジェットを使えば、ボタン1つで録音を開始できます。

Nottaの基本機能:音声を「使える情報」に変える仕組み

Nottaは、録音した音声を文字起こしし、用途に応じた要約まで自動で行うAIサービスです。会議、インタビュー、セミナー、ポッドキャスト、音声メモなど、幅広い場面で利用できます。文字起こしされたテキストは、後から確認するだけでなく、要約として整理された形でも活用できます。

Nottaの要約機能では、議事録風、ポッドキャスト風、レジュメ風など、用途別のひな形が用意されています。利用者はひな形を選ぶだけで、目的に合った要約を自動生成できます。たとえば、会議では議事録風、インタビュー記事ではレジュメ風と使い分けることで、後工程の作業が大幅に短縮されます。

公式アンバサダーのオトーワン氏は、編集業務での体験からNottaの効果を語っています。氏は以前、インタビュー音声を聞き返してメモを作る作業に膨大な時間を使っていました。Nottaの導入後は仕事時間が劇的に短縮され、その効果を実感したことが第一期アンバサダー応募のきっかけとなりました。

Notta Brain:文字起こしを超える深掘り機能

Notta Brainは、2026年1月にリリースされた新機能で、文字起こし内容をさらに深掘りできます。この機能では、文字起こしされたテキストに対してチャット形式で質問を投げかけ、その回答を要約に追加できます。文字起こしを起点に、深い分析や追加情報の取得までを一気通貫で実行できる点が特長です。

Notta Brainの深掘り機能では、特定箇所の詳細解説を要約レポートに組み込めます。たとえば、文字起こしのある部分について「ここをもっと詳しく」と指示すると、詳細な解説が生成されます。生成された解説は、そのまま要約レポートに追加でき、情報の補強が容易に行えます。

Notta Brainのアウトプット機能では、要約フレーズをインフォグラフィックにできます。インフォグラフィック化により、長い文章では伝わりにくい要点が視覚的に整理されます。さらに、Notta Brainはインターネット上の二次情報も組み合わせて回答を生成するため、文字起こし内容を超えた幅広い分析が可能です。

Notta Memo:名刺サイズの次世代ボイスレコーダー

Notta Memoは、名刺サイズのボイスレコーダーガジェットで、ボタン1つで録音を開始できます。スマートフォンアプリと同じ機能を持ちながら、録音開始までの工程が短縮される点が大きな特長です。BluetoothまたはWi-Fi経由でNottaのクラウドと連携し、録音内容が自動で文字起こしされます。

Notta Memoとスマートフォンアプリの違いは、録音開始までのスピードにあります。スマートフォンの場合、電源投入、認証、アプリ起動、録音ボタン操作という複数の工程が必要です。一方、Notta Memoはボタン1つで録音を開始でき、思いついたアイデアを逃さず記録できます。

Notta Memoは、マグネット機能でスマートフォン背面に装着でき、電話の録音にも対応します。電話モードを押すと、通話内容を録音できるため、営業職にとって有用なツールとなります。オトーワン氏は散歩中の思いつきをNotta Memoに吹き込み、生成AI(Claude、ChatGPT、Google Gemini)と組み合わせて記事の一次情報として活用しています。

他の議事録サービスとの違い:精度とセキュリティ

Nottaが他の議事録サービスと異なる点は、日本語精度の高さ、要約精度の高さ、セキュリティの3点です。オトーワン氏は社内外の利用者の声を踏まえ、これらが選ばれる理由だと指摘しています。とくに編集者やライターからは、要約の調整具合が「わかりやすい」と評価されています。

日本語精度の高さは、Nottaの基盤となる強みです。日本語に最適化された認識エンジンにより、専門用語や固有名詞も高い精度で文字起こしされます。文字起こしの正確さは、後工程の編集作業を大幅に省力化します。

要約精度の高さは、編集者やライターから高く評価されています。要約は、書き手が理解しやすい形に調整されており、そのまま記事や資料に活用しやすい仕上がりです。オトーワン氏が編集業務でライターに要約を渡すと、「わかりやすい」と喜ばれるとのことです。

セキュリティ面では、Nottaは適切な認証を取得しており、安心して業務利用できます。ビジネス用途で機密性の高い会議内容を扱う場合でも、認証取得済みのサービスであれば導入のハードルが下がります。Nottaは無料プランも提供しているため、まずは試用して効果を体感することがオトーワン氏の推奨です。

まとめ:Nottaで音声情報の活用が変わる

Nottaは、単なる文字起こしツールではなく、音声を「使える情報」に変えるAIサービスです。基本機能では用途別のカスタマイズ要約が、Notta Brainではチャット深掘りとインフォグラフィック作成が、Notta Memoではボタン1つの即時録音が利用できます。会議、インタビュー、営業電話、ブログ執筆、アイデアメモまで、活用範囲は幅広く、無料プランから気軽に試せます。日本語精度・要約品質・セキュリティの3点で評価されるNottaを、ぜひ一度体験してみてください。



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サマリー

このエピソードでは、Notta公式アンバサダーのオトーワン氏が、AI文字起こしサービスNottaの全貌を語ります。Nottaは、会議やインタビューなどの音声をテキスト化し、議事録風やポッドキャスト風など用途に応じた要約を自動生成するツールです。新機能のNotta Brainは、文字起こし内容をチャットで深掘りしたり、インフォグラフィックを作成したりする機能を提供します。また、名刺サイズのボイスレコーダーNotta Memoは、ボタン一つで録音を開始でき、ブロガーのアイデア記録や営業電話の録音にも活用可能です。オトーワン氏は、Nottaの日本語および要約精度の高さとセキュリティ面を他サービスとの差別化要因として挙げ、無料プランからの試用を推奨しています。

導入とオトーワン氏の自己紹介
スピーカー 2
岡大徳のポッドキャスト、岡大徳です。今回は、Nottaの公式アンバサダーをされている、オトーワンさんに来ていただきました。
オトーワンさん、よろしくお願いします。
スピーカー 1
はい、よろしくお願いします。
スピーカー 2
オトーワンさん、簡単に自己紹介お願いしていいですか?
スピーカー 1
はい、ご紹介に扱いました、オトーワンと申します。
私、実は編集者として、ウェブとか紙とか、実は動画とかの制作にも関わっています。
最近は仕事とか暮らしの中で、AIをどう使えるかということをテーマにノートとか、
最近ちょっと流行りになっているサブスタックなので配信しています。
特にGoogleノートブックLMとか、Nottaとか、そういったAIツールを専門化ということだけではなくて、
日常の仕事や発信にどういった方法ということも、自分で試しながら紹介している形になっています。
スピーカー 2
はい、ありがとうございます。
Nottaの概要とアンバサダー就任の背景
スピーカー 2
今回は、オトーワンさんをお招きして、自動文字起こしサービス、Nottaについてお話を伺っていきます。
まず、Nottaとはというところと、公式のアンバサダーされていると思うので、
アンバサダー、就任の背景と教えていただきたいんですけど、Nottaの基本概要とか、Nottaってどういうものですか?
スピーカー 1
はい、Nottaは簡単に言うと、自動のAI文字起こしサービスになります。
会議とかインタビューとかセミナーとか、あとポッドキャストですね、あと音声メモとかを録音して、
あとからテキストで文字起こししたものを確認をしたり、そのテキストで文字起こしされたものを要約してくれたりするものなんです。
で、私の中では単に音声を文字にするっていうことじゃなくて、
あとから使える情報にいろいろ変えてくれるツールだと思っているんです。
スピーカー 2
ありがとうございます。そんなNottaですけど、トーマンさんはどうしてNottaのアンバサダーになられたんですか?
スピーカー 1
アンバサダーになった理由はですね、もともと先ほど申し上げた編集の仕事の中で、インタビューとか打ち合わせの音声を確認する機会がすごく多かったんですよね。
で、前は録音して聞き返して必要なところを探して、手作業でメモを起こすっていう膨大な時間を使ってたんですけども、
このNottaを入れたことで劇的に仕事の時間が短縮されまして、
それを機に、これってすごいAIの中でシンプルだけど革命っていうと大げさなんですけど、こういったものだなって思っていて、
Nottaのことにすごい興味があって、それを調べたときに本当に偶然にアンバサダーの人に第一期っていうやつですね、それを募集してますって言って、
募集をしたらそこの審査があって、それに向かって今に至るというところになります。
Nottaの基本機能とNotta Brain
スピーカー 2
Nottaっていうのが編集者としてインタビューの相棒というか、補助で使えることができるっていうところ、確かに素晴らしいですよね。
Nottaって大体一般的には何ができるとか、そういうのってありますか?
スピーカー 1
Nottaは一般的に、先ほど申し上げた通り、文字起こしして、文字起こした内容を例えば議事録風にするとか、
ポッドキャスト風にするとか、あとはレジュメ風にするとか、そういった機能型みたいなのが最初に用意されていまして、
その用途向けにカスタマイズされたようやくのAI文字起こしができるというところまであります。
スピーカー 2
そうですよね。Nottaの画面を見ると文字起こしだけではなくて、YouTubeの予約とか、そういったものを生成AIでパッと出せるというのがすごく便利で特徴的なのかなと僕も思っています。
スピーカー 1
そして、あとこれは3月にリリースされた新しい機能もあるんですけれども、Notta Brainというのがあります。
Notta Brainって何かというと、先ほどお話をした文字起こしをいろんな用途に応じてカスタマイズ、例えば先ほどおっしゃったYouTubeの予約であったりとか記録で出るんですけど、
さらにそこからその文字起こしした内容について、もっと詳しく知りたいときとかあるじゃないですか。
スピーカー 2
はい、ありますね。
スピーカー 1
その内容について深掘りすることができる機能なんです。
スピーカー 2
深掘りっていうのはチャットで深掘りをする?
スピーカー 1
チャットで深掘りをして、そのチャットで深掘りをした内容をその要約に追加することができるんです。
例えば文字起こしのこの内容はもっと詳しく、要約じゃなくてもっと詳しく、この部分だけ教えてくださいってなると、
そこの詳しい部分が出て、それを追加するってことができて、要約のレポートの中にさらに詳しい解説を入れることができたり、
ここの要約されたフレーズをインフォグラフィックにしてとか、そういうこともできるんですよ。
スピーカー 2
あー、便利ですね。
スピーカー 1
そこが今トータル的なNOTTAの利用の用途の部分になってます。
スピーカー 2
そういうことは、NOTTAブレインがインターネット情報も取ってきて、
要約とか文字起こしに関係がありそうな情報を組み合わせてチャットとして出すことができるっていうのと、
アウトプットでインフォグラフィックを作ることができますっていう。
スピーカー 1
そうですね。はい。
スピーカー 2
便利ですね。NOTTAで完結しそうですね、そういった情報が。
スピーカー 1
NOTTAでそれは全て完結します。
一番最初にやっぱり詳しく教えていった場合、文字起こしの内容をもっと細かく深掘りしてわからなければ、
二次情報としてネットとかそういったものも組み合わせたりすることもできるんですけど。
はい。
スピーカー 2
素晴らしい機能ですね。そういったNOTTAとNOTTAブレインなんですけど、
Notta Memoの活用事例とスマートフォンアプリとの比較
スピーカー 2
どんな人にお勧めとかどういう使い方してるとか、具体的な活用事例とかありますか?
スピーカー 1
これはですね、当初はやっぱり会議に使うであったりとか、
編集でインタビューをする人、あと営業マンが電話のやり取りを録音したりとか、
そういったことに用途があるんですけども、
このNOTTAってクラウド上のAIサービスなんですけど、ガジェット出してるんですよ。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
NOTTAメモっていう、要はボイスレコーダーですね。
スピーカー 2
はい。
もっと簡単に速攻で録音ができるボイスレコーダーがあって、
スピーカー 1
それを使うと、普段ブログを書いてる人とかにもお勧めすることができます。
ビジネス用途以外にも、フリーのウェブライターとかじゃない人でも、
本当に普段のブロガーでも使うことができるので、それをお勧めしてます。
スピーカー 2
NOTTAメモは音声を録ることができるってことですよね。
そういったガジェットがあると。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
インタビュー以外にブロガーにもお勧めっていうのは、どういった形で使うことができるんですか?
スピーカー 1
そうですね。
これ普段僕が使っている仕事以外の使い方なんですけども、
例えば普段散歩をします。
散歩しながら思いついたことを片っ端に吹き込むんですよ、これに。
このボイスメモって名刺サイズの大きさで、名刺件数ぐらいの大きさなので、
本当にポケットにそれを入れて持って行って、
本当にあることないことをしゃべるんですね。
そうするとそれがNOTTAに連動されてるんですね。
しゃべった後、NOTTAの画面に反映されてるんですよ。
これがBluetoothとかWi-Fiで連携されるので。
スピーカー 1
で、それを要約もできますし、
そのしゃべったテキストをそのまま使うこともできます。
で、それを例えばクロードであったりとか、
チャットGDPとかGoogleノートブックLMに読ませるんです。
そうするといい感じの自分の文字、言葉にしてくれて、
それがつまり整えられた一時情報になるんです。
スピーカー 2
いいですね。
スピーカー 1
その一時情報とネット上とか、あとは公共のデータ、
市区町村が出している白書とか、
そういったものとガッチャンコさせて、
一つの記事、何でもかんでもAIで集めてきた薄い記事ではなくて、
自分の気持ちや一時情報をこもったものがミックスされた記事として作ることができます。
なのでブロガーにお勧めというのはそういう意味です。
スピーカー 2
確かにブロガーにもお勧めになります。
今、ノッタとノッタメモ、ガジェットの部分をお聞きしたんですけど、
スマートフォンでもアプリありますよね、ノッタの。
それとノッタメモ、ガジェットの部分との違いって何かありますか?
スピーカー 1
違いは目的は同じです。用途は同じなんですけども、
録音にするまでのプロセスの速さが全然違います。
つまりスマートフォンで思った場合は、スマートフォンの電源を入れて、
パスワードを入れたり指紋認証をして、ノッタを開いて録音ボタンを押して、
録音OKですかって押さないと録音が始まりません。
だけどノッタメモはボタン1個押すだけですね。
スピーカー 2
ということはスマートフォンのアプリとノッタメモの違いっていうのは、
スピーカー 1
録音するまでの工程が短い。
あとは小さいので持ち運びしやすい。
スピーカー 2
すごく便利ですね。
確かにスマートフォンだといろんなアプリが横にもあるので目に付けますけど、
ノッタメモだとそれのボタンを押すだけでできるっていうのは、
アイデアが逃げずにそのまま一時情報として書き出すことができるっていうのは非常にいいですね。
スピーカー 1
あともう一点あるんですけれども、
これはマグネットでつけることができるので、
スマートフォンの後ろにマグネットでつけるんです。
スマートフォンの後ろにマグネットをつけて、電話モードっていうのを押すと、
電話が録音できるんです。自分の喋ったやつが。
なので電話の録画、スマートフォンの録画っていうところだと、
やっぱり営業マンもこれは使える非常にノッタメモっていうのはいいアイテムになります。
スピーカー 2
素晴らしいですね、ノッタメモ。
Nottaの優位性:精度とセキュリティ
スピーカー 2
ありがとうございます。
今、ノッタとノッタメモとスマートフォンのアプリの違いをお聞きしたんですけど、
ノッタは自動文字起こしサービスでAIもついて、
ノッタブレイン、デカジェットがあるノッタメモとあると思うんですけど、
他にも議事録サービスってあると思うんですよね。
ノッタと他の議事録サービスとの違いって何かありますか。
スピーカー 1
やっぱり僕は個人的に思うのは、
あとこれは社内でも人間にもいろいろ話聞くんですけども、
精度の高さかなっていうのがあります。
これは要約の精度っていうところでは、
うちの場合は編集者さんとかライターさんに
心地よい感じで訳してくれるっていうんですよね。
書き手がものすごく理解しやすい感じで調整されているっていうのは
たまたまなのかもしれないですけど、
それがやっぱりずっと、要は編集ですけど、
ライターさんにも渡すんですよ。
要約してあげたやつを。
そうするとものすごい喜ばれて、
すごいわかりやすいですっていうところ。
やっぱりそこが一番の違いなのと、
やっぱりセキュリティ面の面も、
ここはちゃんと企画みたいなのを取ってますよっていうのを
もてに出しているので、
やっぱりそこは安心なのかなというふうに考えます。
スピーカー 2
制度っていうのは日本語の制度が高いとかそういうのがあるんですか?
スピーカー 1
日本語の制度ですね。
日本語の制度、やっぱり要約の制度。
スピーカー 2
日本語と要約との制度が高いというのがいいところだと。
ほかと議事録サービスとの違いってことですか?
スピーカー 1
はい。
公式アンバサダーとしての経験とリスナーへのメッセージ
スピーカー 2
わかります。ありがとうございます。
たくさんのいろんなことお聞きしたんですけども、
公式アンバサダーのオトウワンさん。
公式アンバサダーはオトウワンさんは、
1回目とか何回目とかあると思うんですけど。
スピーカー 1
今2期まで募集して、募集終わって、
今は1期にいても卒業っていうのがないので、
僕は2年ぐらいアンバサダーをずっとやってます。
契約更新とかもあるので、
それはずっと更新しています。
スピーカー 2
ということはオトウワンさんは、
第1期の公式アンバサダーと。
スピーカー 1
そうですね。はい。
スピーカー 2
2年以上はアンバサダーでされているというところで、
今回いろんなノータについてお聞きしたんですけども、
最後リスナーさんへのメッセージとか、
そういうところって何かありますか?
スピーカー 1
はい。
そうですね。私から申し上げるのは、
ノータは本当に単なる文字起こしするということじゃなくて、
話したことを後からいろんなことに活用できるツールだと思っています。
なので結局これを、
例えば記事とかニュースレターとか、
SNSの方向とか企画メモにも展開できるので、
これをビジネスだけと考えずに、
これ無料プランもあるので、
まず気軽に本当にこれ使ってもらうと、
劇的にいろんなものが変わりますので、
ぜひアカウントを作ってお試しいただければなと思います。
スピーカー 2
ありがとうございます。
ぜひノータを試していただけたらと思います。
今回はノータ公式アンバサダー、
お父さんを招きしてノータについてお聞きしました。
ありがとうございました。
スピーカー 1
ありがとうございました。
15:09

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