1. 今日も帰れない気がする
  2. #006|続・あの頃の編集メシ
#006|続・あの頃の編集メシ
2026-07-01 24:01

#006|続・あの頃の編集メシ

「今日も帰れない気がする」——2000年代前半、渋谷の編集プロダクション「マガジントップ」で、僕らの胃袋を支えていたのは「出前」や「銭湯帰りのラーメン」だった。


今日も帰れない気がする毎日、18時頃になると1食500円の補助で出前を注文。電話したらすぐ届く、みんな大好き中華屋「天宝」の特丼、銭湯からの「光麺」、そしてロッカーに常備された共用の寝袋……。

入稿前の「不夜城」と化したオフィスで、共に戦った仲間と食べた「編集メシ」の記憶をお届けします。

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サマリー

このエピソードでは、2000年代前半に渋谷の編集プロダクションで働いていた4人の編集者が、当時の過酷な労働環境下で支えとなっていた「編集メシ」の思い出を語り合っています。特に、深夜まで及ぶ仕事の合間に利用していた出前や、銭湯帰りのラーメン、そしてオフィスに常備されていた寝袋といった、当時のリアルな日常が詳細に描かれています。 当時の出前事情では、1食500円の補助を受けながら、電話一本で素早く届く中華料理店「天宝」の特丼などが頻繁に注文されていました。また、入稿前には連日泊まり込み作業が常態化しており、時には数日間徹夜に近い状態が続くこともあったそうです。そんな過酷な状況下でも、仲間と共に食べた食事や、銭湯とラーメンをセットにした深夜の息抜きが、彼らにとっての楽しみであり、乗り越えるための糧となっていたことが語られています。

中華料理の思い出と「チンジャオロウフー」
みんな、好きな中華料理って何? 突然だけど。 中華料理か。
中華料理って言ってもね、いろいろあるけど。
小籠包。 ああ、小籠包ね。
そんな考えることが。 結構みんな考えてるな。 いっぱいあるからね。
そんなね、深く考えなくて全然いいんだけど。
メニュー名がよくわかんないんだけど、 なつ炒めみたいなやつ?
なすがすげえ熱々になってる、トロトロしてる。
麻婆なすみたいな。
あの中華のなすの感じがすごい好きですよね。 熱々。
油吸ってる感じ。
俺は天津飯がなんか思い出の味というか、 初めて自分のお小遣いで入った、
安い中華料理屋さんで頼んだ思い出が残ってる。
天津飯ってなんなんだろうと思いながら。
なんだっけ、天津飯って。
ご飯の上に卵が乗ってて、その上にあんかけがかかってるみたいな。
俺も初めて見たんだけど、わかったふりして食べました。
全然期待してた答えと違ってて。
本当どうでもいいんだけど、
中華料理の中にメニューいろいろあるけど、
メジャーな料理ってあるじゃん。麻婆豆腐とか炒飯とか。
ああいうのが出てくるかなと思ったんだけど、
全然違うのが出てきてちょっと面白かったなと思ったんだけど。
いや、富江さんのために麻婆は取っといたんだよ。
絶対その視線の麻婆は富江さん言うなって思ったから。
僕もそれは避けたよね。
そこら辺の話はまたどっかのタイミングで話をしたいなと思うけど。
何が言いたいかって、
みんなそれなりに美味しいと思ってるけど、
絶対に市場に出てこない中華料理あるなと思ってて。
これがチンジャオロウフーなの。
美味しいけどね。
チンジャオロウフーってそれなりに美味しいじゃない。
どこで食べても大体美味しいと思うんで。
なんだけど、あれにこだわる人いないなと思って。
1位にはならないですね。
確かにね。
麻婆豆腐とか炒飯とかは、こだわる人とか専門店とかあるじゃない。
チンジャオロウフーにこだわったり、チンジャオロウフー専門店とかってないなと思うんで。
なんだか最近、チンジャオロウフーのすごい美味しい店を見つけちゃって。
売りにしてるわけじゃないんだけど、とにかく美味しくて、
ただ何が違うのかっていうのを説明できない。語彙力が足りなくて説明できないんで。
いろんなお店のチンジャオロウフーをこれから食べてみようと思って。
まち中華とか中華料理屋に入ったらチンジャオロウフーできるだけ食べるようにしてるんだよね。
っていうのを、ほんと最近始めましたっていう話。
違いを教えてほしいです。
いくつか食べ比べたら違いを話したいと思うんだけど。
「今日も帰れない気がする」編集者の日常と出前文化
さっき大塚くんが天津飯を思い出に残ってるみたいな話をしてたけど、
前回編集飯ってことでちょこちょこ話したけど、
追加でまた何か思い出に残ってる飯の話をしたいなと思うので、
今日はそれでやっていきたいと思います。
どうもみなさんお疲れ様です。
富江です。大塚です。野口です。三島です。
今日も帰れない気がする。
この番組は2000年代から編集者として活動してきた4人が、
過去の編集の仕事や出来事を振り返りつつ、
最近気になっていることなどを語っていく番組です。
ということで前回の続き的に編集の飯、編集飯の話をしていきたいなと思うんですけど、
これ実は追加収録してて野口くんがぜひとも話したいみたいな話があるんで、
ちょっとそこから話していきましょうかね。
はい。
じゃあ野口くん。
まずですね、編集飯といえば出前っていうのがですね、
これちょっと外せないですよね。
今でこそUberとか出前館とかロケットナウとかいろいろあると思うんですけど、
その当時はそういうサービスはなかったんですよね。
ポストに入っている店ごとのメニューがあって、
そこに電話をして毎回夕食を頼んでいたと。
それで私のときの場合は注文して、一食に500円支給されてたんですよね。
だから1000円のものを頼んだとしたら500円の半額支給されたりとか、
1000円とかのものがなかったら700円とかそれぐらいのものを頼んで、
自腹で200円で会社に500円払ってもらうみたいな形で夕食を食べてたんですよね。
これさ、安月給の我々からするとほんとありがたかったよね。
そうそう。結構大きかったですよ、毎日。
ほぼ毎日僕は食べてたので、食事の分だけ支給されてたんですよね。
だって500円で20日月働いてたら1万円じゃん。
1万円支給はわれわれにとってはすごいでかい金額だったなって感じだよね。
しかも一日朝からずっといるから、お腹も減るし帰りたいなって気分なんだけど、
そっからまたご飯を食べて、終電ギリギリぐらいまでずっと働き続けるんで、
何をその日に注文するかでテンションが変わるんですよね、だいぶね。
今日これかっていう。
これだったら好きじゃないなとかね、いろいろあるんですよね。
お弁当屋さんとか、中華とかね。
結構いろんな種類があったんでだいぶ忘れちゃったんですけど、
僕がその中で覚えているのが、
天宝っていう今もある渋谷にある中華料理屋さんなんですよね。
今もあるんだ。
今もありますね。天宝この前歩いてたらありました。
へー。
天宝。
何がすごいかっていうと、注文するとね、距離的にも近いのもあるんですけど、
とにかく来るのが早いんですよ、出前の。
感覚的には電話したら5分ぐらいで届けにくれないの。
実際ごと買ってるかもしれないけど。
作ってる時間何分なんだっていう。
そうそうそう、そうなんですよ。
でも一回でも街で、天宝のおじさんがバイクのカブに乗って配達してるのを見たことあるんですけど、
もしかしたら目の錯覚かもしれないんですけど、
赤信号とか無視してこいって感じがしたんですよ。
もっと暴走族なんじゃないかっていうぐらいの爆走しながら配達。
だから早かったんだなと思って。
それは錯覚かもしれないです。
遠い昔の記憶なので。
しかも何を頼んだかっていうと、
さっきの話で言うとね、天宝のメニューの中で覚えてるのが、
パーコーメンっていうのがあったんですよね。
パーコーってなんだよと思って、全然知らなかったから、
そこで初めてパーコーメン食べましたね。
豚の揚げたみたいなのがサクサクしたのが乗ってて、汁を吸って。
結構おいしかったんですけど、
さっきの思い出に残ってるっていう意味の一つでもあるかもしれないです、パーコーメンは。
でも一番頼んでたのが、特丼っていうのがあったんですよ。
特丼って何?
豚と野菜を炒めて、辛めの濃いタレで炒めて、それを丼にしたメニューで、
天宝の看板メニューなんですけど、
それをよく頼んでた記憶がすごくありますね。
今もありますね、天宝の特丼っていうのが。
天宝のホームページを見るとサンゲントンとか使ってたり、
具材もこだわってるんですよ。
淡路島の玉ねぎ使ってるとか書いてあって、
当時そんなのなかったよなと思って、
たぶんグレードアップしてるんじゃないかなって気はするんですよ、当時からするとね。
結構いろいろあるけど、特に僕は天宝が出前では覚えてますけどね。
何かありますかね、出前とかその辺で何か。
出前ですごい思い出がっていう、料理で思い出がっていうわけじゃないんだけど、
天宝もそうだし、弁当屋みたいなのもあったし、カレー屋もあったよね。
カレーはね、僕が覚えてるのはインデイラっていうカレー屋さんがありましたね。
それをさ、今日はどこで注文するかっていうのを、
ひとつに決めてたじゃない、めんどくさいから。
複数の店舗の注文ってあんまりしなかったと思う。
あれの手動券の握り合いが毎回面白かったなと思ってて。
なんかちょっと声のでかい人が、今日は天宝がいいって言うと天宝になったりとか。
なんかそういうのがあったような記憶があって。
具体名出したとゆもとファンとか結構、今日はこの気分だみたいな。
言ってたような記憶があったなっていうね。
メニュー云々じゃなくて、そういうやりとりを覚えてるね、この弁当では。
大塚って多分注文自体をするのは、新人に近い職員がやってたような記憶がありますよね。
そうだよね。
そんなところかな、お弁当関連など。
他ある?大塚君とか水嶋さんとか。覚えてる?
覚えてないよ。俺野口君の記憶力ってすごいなと思いながら今聞いてたよ。
いやいやいやいやいやいや。
なんで覚えてるの、そんなん。
なんで覚えているかって言われるとなかなか難しいですけど。
今回ちょっと何喋ろうかなと思って、調べてたりもあるけど、
でも覚えだしますよね、天宝とかはね。
天宝っていわゆる渋谷のタワーレコードの並びかな。
あの辺のわかりやすいところにあるんですよね。
意外とあそこを歩くと絶対目に入るんで、
あ、天宝だってなる。通るとなんか見ちゃう。
なんとなく記憶にはずっと残ってるんですよね、あそこの店がね。
あれJRの高架の近くだよね。
そうそう、高架下。ちょっと下ではないけど、ちょっと過ぎたところですね。
宮下公園が昔あったところの裏側とか、あの辺だったっけ。
じゃあ事務所からむちゃくちゃ近かったは近かったんだ。
なるほどなるほど。
でもね、一回もね、店でも食べたことないんですよ。
そうでもないわ。
いつか行ってみたいなと思っててもなんかね、行けてないんだよね。
いくらでも行こうと思えば行けるんだけど。
どんな雰囲気のお店なんだろう。
街中華系?外観的に。
街中華だと思いますよ。
爽快感も中華です。明らかに。
でも出前を頼むと、なんかその日は本当に帰れない気がするっていうのがあって、
なんか頼めなかったっていうのがある。
もう食べちゃったら、俺もエンドレスになるなみたいな。
なんか腹くくんなきゃみたいな気持ちになってるから、なんか怖くて頼めなかった。
泊まり込み作業と深夜の息抜き:銭湯とラーメン
えー、でもそこ何時くらいまでやってたんですか?水嶋さんは。
そこで帰る時間って。
えー、どうだっけな。でも私バイクだったから、結構列車に縛られずに帰れたっていうのはある。
頭でってことはないから、
ちょっとこらえを見て脱走してやろうみたいなのがずっと思ってたかな。
まあでもみんなほどは遅くやってなかったと思うよ、遅くまでは。
みんなどれくらい泊まりやってた?朝までコースで。
泊まり。
俺も逆に知りたい。どのくらいのペースで泊まっていたっけ?
まあだいたい入校直前だよね、泊まるのって。
入校ってのは、その印刷所にテキストとか写真とかのデータを渡すことなんだけど、
それが2日3日ぐらいに渡って、ページを分けて入校してったよね、確かね。
で、その最後の3日目、入校3日目とか、
そのあたりは全部もう印刷所に漏れなく入れないといけないから、
すごい2日目3日目ぐらいの頃には頑張ってツヤしてたっていう感じかな。
そのMOOCとか雑誌を作るそのフパンって、我々3ヶ月に1冊ぐらいの間隔だったような気がするんだよね。
そうですね。
ってことを考えると、3ヶ月に1回ぐらいは、
なくとも朝までやってたんじゃないかなとか。
大きな波が来るわけね。
そう。
なるほどなるほど。
で、その大きな波が来たときは、1日泊まったり2日泊まったり、
下手したら3日4日。
なんか俺の最高記録はたぶん5日だったような気がするんだけど、
5日はやばいね。
1週間泊まったっていう記憶があるから、
だから1週間っていうのはたぶん月間で泊まったんだと思うんだけど。
泊まりのときは寝てないの?
俺は寝てたよ。
俺も寝てた。
人によると思いますよね。僕も寝てましたね。
何時ぐらいに?
何時ぐらいだっただろう。
2時ぐらいはやるのかな。
2時ぐらいまでやって、ちょっと仮眠して、
また朝、みんなが出社する前には起きてなんかやってるぐらいの感じかな。
そう考えると帰ってもよかったなってちょっと思うね。
手段があればね、帰る手段。
僕なんかどれぐらい泊まってたかは忘れちゃいましたけど、
でもね3ヶ月に1回とかっていうペースでは全然なかったですね。
もうね、たぶん1週間に1回、2週間に1回とか、
それぐらいのペースでは絶対泊まってましたね。
それぐらい本当にお風呂に入ってたし、
お風呂飲みにもたぶん行ってたし、
それを結構な頻度で行ってたので、
平均としたら1週間に1回ぐらいのペースで泊まってたと思います。
あれかな、野口くんは家が遠かったからとかあるの?
そうそう、それもありますね。
ちょっと終電も早かったし、
泊まったほうが楽みたいな。
そもそも、そうですね。
そもそも泊まった。
毎日、ありますね。
毎日終電なんですよ基本は。
たまに早く帰れたときに、
すごい珍しいって感じで、何しようって感じだった。
それが3ヶ月で1回ぐらいですよ、むしろ。
終電で。
そうか。
でもちょっとダメだなと思ったら、泊まろうってなっちゃう感じだった。
記憶がありますね。
確かにね、深夜に帰って、ちょっと風呂入ってちょっと寝て、
朝早く起きるぐらいだったらもう泊まっちゃおうかみたいな考えになっていたよね。
お泊まりセットが常備されてるって感じ?
お泊まりセット、着替えぐらいは持ってたかもですけど、
あとはもう会社にあった寝袋で寝るっていうだけな気がしますね。
いずれにせよありがたいことに会社が寝袋を用意してくれたからね。
ありがたいのか、それは。
受け継がれてたのか。
ロッカーの中に寝袋がたくさん入ってたものね。
どうぞご自由にお使いくださいと。
すごいのが、別に誰用っていうのは決まってないから、その日によって使えるのが違うんですよね。
やだなんか。
強評してたんで、誰がその前日使ったかわかんないみたいなのを普通に使ってましたよね。
ごめん話が取れちゃった。
いやいやいや。
でもそうやってさ、泊まったりするときって、
弁当を食べるのって6時、7時とかそんなもんだったよね。
夜中まで仕事してたらまた腹が減って、食べに行ったりしてたじゃん。
それどこに行ってたかみたいな話だけど。
よく行ってたのが、俺行ってないんだけどみんな弁当行ってその後にラーメン食べたりとかしてたよね。
うん、してましたね。
最初の頃は原宿の裏原のあたりに第二桜屋っていう弁当があったんですよ。
なぜ第二なのかよくわかんないんですけど、たぶん昔第一があったと思われるんですけど、第一はなかったんですよね。
第二桜屋だけ残ってて、そこに行ってたのが最初の頃ですね、2000年ぐらいのときに行ってて。
だいたいそこに行くと、光明っていう店があって、そこに行ってたことが多かったかもしれないですね。
光明は行ったね、よくね。
そこでラーメン食べて、ビールもいっぱい飲んで、帰って仕事をするみたいなことが多かったかな。
もう仕事する気にならないよね、そんな。
うん、だれるの。
お風呂入ってビール飲んじゃったら、だれるの?
だれちゃん。
あ、だれるのね。
お風呂に行くとだれちゃん。
でも、泊まりとお風呂がセットになってるようなところがあったのよね。
そうそうそうそう。
だからそれちょっとね、イベントで楽しみがないとやってらんないのがありましたよね。
それそれそれ。
みんなでご飯食べて、帰るっていう。
それが楽しくて泊まってるところも若干ありましたよ、最初の頃とか特に。
でもね、第二桜井がしばらくすると潰れちゃうんですよね。なくなってしまう。
それで、大歓山方面の並木橋っていうところにあった、酒江湯っていうお風呂屋さんに行くようになるんですよね。
大歓山のほうまで行くようになったの?それで。
そうそうそう。
最初の頃ね、タクシーで結構行ってる人とかもいて、
僕はもう大体後半は歩きで行ってましたけど、そこまで行って、
そこでお湯がすごい熱いっていうのが結構有名で、熱くて入れないみたいな。
そういうお風呂なんですよね。
本当に熱かったよね、あそこのお湯ね。
熱いんですよ。
そこに行くと、結構ラーメンストリート的なエリアがあって、
そこに有名なのが三島っていうラーメン屋さんとか、
あと金ちゃんっていうとんこつのラーメン屋さんとか、
あと赤坂ラーメンっていう店とかですね。
3、4軒その辺に結構集中してたんですよ。
今日はどこ行こうかっていうのを選んで、
そこでラーメン食べて、またビールを飲んで、帰るみたいな。
もう下手すぎる。
ダメな先輩とかだと、そのまま帰って寝てるみたいな人とかもいて、
何の意味か。
ダメな先輩、誰だろう。
そういう人もいたりするんですよね。
止まって朝起きれば、下手すぎると朝来れなくてもあるんで、
朝いるからいいかみたいな。
そういう感覚でもあったのかもしれないですけど。
少なく見積もっても1時間はかかるもんね。
風呂入ってラーメン。
1時間じゃだいたい収まらないのよ。
意外と話し込んだりするんですよ、そこでラーメン食べながら。
忙しいんだろうと思いながらも。
そこで結構話し込んでね、ラーメン食べてますね。
懐かしいですよね。
それも深夜飯ですね、どっちかっていうとね。
次回への持ち越しと番組からのお便り募集
結構話すとどんどん出てくるね、いろいろ。
一旦ちょっとこの辺で切って、次のネタは次回に持ち越してみましょうか。
結構出てくるでしょ、まだ。
結構時間はもうあれなんですね。
もっと聞きたかった。
25分ぐらいかかった、もう過ぎてる、意外とね。
まだなんかある?
ありますよ、鳥事件とかありますね。
だよね、それ知らないけど。
じゃあちょっとその話は次回にまた持ち越して話してみましょう。
今日も帰れない気がするでは、ご感想などのお便りを受け付けております。
概要欄に記載のフォームから感想などをお寄せください。
ということで今回は以上です。お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
24:01

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