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2026-02-20 23:22

第209夜 『ラッピング専門店、わたす瞬間を創る。』

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放送回:「路地裏ラッピング物語」(2025年12月26日)

サマリー

このポッドキャストでは、ドキュメンタリー番組「路地裏ラッピング物語」を題材に、ラッピング専門店を訪れる人々の多様な理由や、物に込められた思いについて語り合います。個人で物作りをする人々が、心を込めて作った品物を丁寧に包みたいという思いや、贈る側と受け取る側の両方の気持ちを大切にするラッピングの奥深さが語られます。また、テイクアウト容器の選択や、家族行事のお菓子争奪戦など、日常の中のユニークなエピソードも紹介され、ラッピングが単なる梱包材ではなく、コミュニケーションや体験のデザインであることを示唆しています。

オープニングと番組紹介
真夜中、コンビニの駐車場で。このポッドキャストは、1つの場所を72時間にわたって定点観測する、某公共放送局のドキュメンタリーを大好きな2人が、番組についての感想や愛を語ります。
今回は、路地裏ラッピング物語という回について話していきます。 舞台は、東京三原ジャヤの細い路地にポツンとたたずんでいる、このラッピング専門店という、ちょっと変わったお店になっています。
それこそ、ラッピングのいろんな資材が売っているお店なんですけれども、なんでこの場所に来るのかという、人々の声に耳を傾けた回になっております。ということで、本田さんいかがでしょうか。
アバンでの謎の外国人
本田 まさしくなぜ、何をラッピングしに来たのかという企画で、いつも通りね、このアバンのところで冒頭、たくさんのこう、何しに来ましたって言ってる人がいる中で、ちょっと教えてほしいですけど、外国人2人で来て、
オー、アイラブNHK、オーマイガーって言ってる人が、半身のユニフォームで野球観戦してる様子を写真出してたんですけど、アバンだけで本編に一切出てこなかったんですけど、あの人たちはラッピング屋さんで何を買いに来たの。
いや、あれだからもう関係なすぎて、多分インパクト要因として使われてたんじゃないですか。
インパクト要因で、アイラブNHKっていうだけ言わせて、本編に一切出てこなかったんで、めちゃめちゃ気になったんですよ。しかも何故か半身の応援に、タイガースのユニフォーム着て行ってる写真も見せて。
そうね、いましたよね。 僕はこれが見れるのかと思ったんですけど、見れることはなく、すごい勢いと裏腹に、すっごく淡々と日常の中で、いろんな理由でラッピングをしに来た人っていうのに密着してたんですけど。
物作りとラッピング
やっぱあれですね、当たり前なんですけど、作ってる、物作ってる人こんな多いんだなっていうことですかね、まず一番は。本当に今回の回って、ナレーションでもありましたけど、女性とかが結構割と多く来るっていうのもあって、
女性に話聞くと、すごいいろいろアクセサリー作ってて、それを売ってるとか、お菓子作りもあったし、アロマスプレー作ってるとかもあったし、あとレコードの形をしたバッグを作って売り始めるとか。本当にラッピングって、基本的には贈り物というか、売ったりっていうところも含めてあるから、それの放送用として使うっていうことでいくと、
結構怖気ないみたいなものをする、そこに挑戦するっていう人が、もちろんたくさんいっぱい来ていて、そのスタートに出会えるみたいな、そういうところが一つ大きく軸としてありましたよね。
こだわりと実物を見る理由
そうですね。バンドでポストカードを入れるフィルムを買いに来ましたみたいな人がいたりとか、ランクヘッドですよね、ベースの人が来たりとか。
あれ有名なバンドですか?
有名です。食べ物とかも多かったですよね。お弁当箱を探してるんですみたいな。今回でいうと、一つ特殊要因として最後にサンドイッチ屋さんが駆け込みでやってきて、アスクールで物が頼めなかったみたいな人いましたけど、
そういう人は除外するとしても、現地でラッピング商材って別にネットでも買えるじゃないですか。現地に来て見に来てるってことは、そういうお弁当箱一つもそうだし袋一つもそうだけど、そういうラッピングも含めてこだわりたい、実物を見たいみたいな人が来てるんだなっていうのはすごいありましたよね。
個人制作と大量発送の違い
だからさっき言ってた、自分が言ってた何かを作って売るっていう方々は、基本的に個人でやっていて、ものすごく一気に大量に何かを送るっていうことではなくて、自分が一つ一つ本当に心を込めて作ったものだからこそ、送るラッピングまでしっかり自分で決めたものの中で使っていきたいっていうところがあるし、
これ当たり前っちゃ当たり前なんですけど、最終日にアスクルのサイバー攻撃の人が来るから、それを改めて思うっていう感じなんですけど、基本的に卸みたいなところでたくさん注文するだろうから、大量発送みたいな客は来ないですね。小口配送の人しか来ないから。
だから、そういう心を込めたとか思いとかに繋がるんだろうなっていうところがあったって、分かんないですけど、もうちょっと大きな大型店舗の資材倉庫みたいなところに行っても、こういう人たちはゼロではないだろうけど、それよりも三原ジャイアンのこの路地裏にこそいるみたいな店の選び方なんだなって思いました。
店の魅力と特殊なニーズ
でかいホームセンターじゃなくてね。ということなんですよね。やっぱりバリエーションがあって、そういうのを選べるっていうことがこの魅力なんだろうなっていうのは思いますよね。
だから、近いやつで行くとあの系ですよね。新宿の画材屋さんとか、あとこれも新宿ですけど、ユニフォーム店ね。薄衣とかを売ってる場所という、そういう結構特殊な事情でありましたけど、ああいうのに近い、なんか業務上必要なんだけど、なんか基本的には卸とかで大量発注してるだろうから、なんか個人でやろう。
みたいな人が集まって来れる場所みたいなもので、それもやっぱり東京だからあるなーみたいなことも思いながら見てましたね。
ラッピングの役割とゴミになるもの
途中でホットドッグ屋さんが言いますもんね。全部ゴミなんだなと思うと不思議な気持ちなんですねみたいな。
この人の一言でこの回まとめられちゃったんでね。
でもそういうことですよね。全部パッケージって基本ゴミになるじゃないですか。ゴミになるけど、そういうどういう自分が作ったものを何に入れるのがいいかなみたいなそういうのを考えるっていう、本当だから気持ちだけのものというか、あんまり本当に機能としてはもちろん包むとかそういう汚れないとか崩れないとかそのあるにせよ、
基本はゴミになるものなんでね。そういう一瞬の喜びだったりとか便利さのためにあるっていうのがまさにそうだよなーっていう感じですよね。今回の会話。
バンドメンバーの地道な活動
だからこそヤマミさんが言っていたバンドの方?ベースをやられているバンドメンバーの方がポストカードの封じめのために買いに来たっていう人がいたんですけど、その人も27年くらいバンドやってると。
本当に毎回毎回ライブの時に売るために地道に自分で封じめしてるからお客さんも買ってくれるんですとかって笑ってましたけど、本当にそういうことだなと思っていて、その方の言ったら本当にバックステージじゃないですか。
まさに。ああいうところが見れるなというか、こういう人が地道に通い詰めて毎回ポストカード送るために袋を放送用紙買ってるんだなと思うとグッとくるものがあるというか説得力が本当にありましたね。
気持ちを託す行為
なんかそういうのありますよね。この72時間のポッドキャストでも本作ったじゃないですか。それでも文振りで言った時は別に放送とかないですけど、オンラインで買った人とかそういうのだと最低限別に包まないと本だからあるじゃないですか。汚れちゃうじゃないけど。
山口さんは全部やってくれてますからね。
そうやってますけど、そういうのも別にそんな大したもの、こういうのは先に放送されたロジュランラッピング物語のこの店で買いに行くのが多分筋というか正しいあれなのかもしれないですけど、それは1年前ぐらい話だからまだこれやってなかったんであれですけど、何がいいんだろうなみたいな考えて。
それをやることでなんとなく気持ちが届くとかっていうよりも、物に気持ちを託したぞみたいな気持ちになるって感じかな。任せた後は任せたみたいな感じが自分で包んだりすると出るっていうのは思いますし、今回ベースの人もそうですって言ってましたけど、すごい共感しますね。
自己納得と選択
いや本当にそうですね。今回の回ってやっぱり探しながらそれぞれの人が、もちろん相手に届くといいなとかあるんですけど、自分がこれを選ぶということを納得してるっていうのはすごい多かったなと思うんですよね。
特にそういうふうに自分で作ったものを売って届けたいっていう人ほど、こういう形がいいんじゃないかとかってこだわってたりとか、細かく言えばアロマスプレーを作っている方が送るときに紙袋みたいなのを選んでいて、一個でこの大きさでいいのかなみたいなことを細かく考えてたじゃないですか。
し、その紙袋とかにも自分のブランドスタンプつけるとかっていうのを一個一個やるんですみたいなこととかっていうのは、やっぱり自分がそれをすることで納得できるというか、後は任したって思うことができる、相手に全部お任せ、誰かに全部お任せとか、発注したやつで大量に来てそれで捌くとか、そういうことではないんだなっていうのは一個一個で。
本当に今回バリエーション多かったですね。数え切れないぐらいそういう人が来てたんで、世の中にこんだけ個別でものを作って売るっていうのがあるんだっていうのは、その意味でもちょっと前向きに僕も思えたというか、いう話もありましたしね、これを通して。
アマゾンの過剰包装との対比
大局で言うと、アマゾンの放送みたいなことですよ。最近そうでもなくなりましたけど、ちょっと前のアマゾンってすごい小さいものを信じられないでかい箱に送ってくるとかってやったじゃないですか。
ネタになってましたよね。
そうそう、マジかよみたいな。
AIが間違えたみたいな感じですね。
僕も結構ありますよ。本1冊買ったのにぐるぐる巻きのラッピングみたいなのされて、すごいでかいの箱で送られてきて、そんなの買ってないんだけどなみたいな。あれとは真逆というか、あれは効率化というか、大口の取引だし、当然ながらコストとかも考えなきゃいけないしみたいなことでやってる世界だから、ああなってはいる。
あれも若干ね、なんなんだろうみたいなのありますけど、そういうのとは逆ですよね。
気づきと申し訳なさ
そういうことで思えば、僕ちょっとやっぱりこういうパッケージみたいなものをちゃんともう1回考えてもいいし、僕がやっぱりあんまりこういうことに解像度がなかったんで、分かってなかったことってこれまでにもいっぱいあるんだろうなと思いました。
単純に言うと、今までいただいたものとか、何をもらったとか、そういうことでばっかり感じ取ってましたけど、じゃあそれ絶対ラッピングされてたし、袋でもらったし、じゃあそういうのってどういう気遣いというかね、いうのが入ってたんだろうとかっていうのは、本当に申し訳ないですけど、僕はあんまりやっぱりそういうの気づけてなかったというか、いうことは多分多いんだろうなと思いましたね。
便箋選びとデザイン
似てるので言うと、手紙とかのそうですよね、何の便箋にするかみたいな話とかも、別にだってなんていうんですか、究極書ければ別に紙なんでもいい、文字で伝わるっていうことだけに特化するんだったらそうじゃないですか。
そもそもメールがありみたいな。
だからそうじゃなくて、便箋を選ぶみたいな行為とかって、こういうラッピングとかもそうですけど、そういうトータルでデザインで、デザインって言うとちょっとあれなんだけど、そういうデザインって思いみたいなものだと思うので、そういう思いを込めて何かを選ぶみたいなことがデザインだと思うので、そういうことがラッピングもそうだし、手紙の例もそうだし、
あるからそのもの自体がそれも含めてトータルで意味のあるものにはもちろんゴミにはなるんだけれども、それが伝わるメッセージの一つにはなるんだろうなっていうのは思いますかね、今回だと。
手紙との比較と解像度
そうですね、手紙と比較すると面白いし難しいですね。手紙とかだと自分も書いたりすることがあるんで、逆にその観点はあるなと思ったんですよね。単純に言うとどういう便箋を選ぶのかどういうポストカードとか、そういうことによってやっぱり伝わるものってあるなって思うんですけど、
ラッピングっていうのは本当にこのホットドッグ屋さんが言ってた通り、全部ゴミになるという部分と、だからこそその一瞬の部分にお渡しするというこの一瞬の部分に一気に爆発させるというこの威力というかいうことはあるんだろうなというのは、この回を見てようやく頭でわかり始めたけど、
やっぱまだ何か心で理解しきれてないというか、手紙とは何かもう全然やっぱり手紙ほどの解像度で何かまだ見れてないなっていうのも今聞いて思いましたけどね。
UXとしてのラッピング
だからこのラッピングって、ラッピングも含めて今風に言うとUXじゃないけど、みたいな体験のデザインみたいなことだと思うんですよね。そういうのがやっぱあって、結局どう開けるかとか、それが箱に入っているのか封筒なのかみたいなのも違うじゃないですか、細かい話で言うと。
それがフィルムなのか何だろうな。結構そういう箱にこだわるとか、特にお弁当箱とかそうですよね。テイクアウトのお弁当箱とかって、コロナになってテイクアウト急に始めなきゃいけないってなって、結構いろんなお店がテイクアウト始めたりしたんですけど、その中でも結構そのお店によってやっぱすごい安いとことりあえず買ってきてやってるなみたいなとこと、めっちゃこだわってるなみたいなのあるじゃないですか。
そういうのも別に料理の質がどうこうとかじゃなくて、やっぱそこまでこだわれるかどうかみたいなことが結構意外とその中身と比例するというか、こだわり具合がねっていうのは結構あるんじゃないかなっていうのは思うし、特に料理とかはお菓子とかもそうですけど、結構思いますかね。
テイクアウト時代の包装
確かにそれはそうだ。テイクアウト時代っていうの忘れてましたね。
そうそう。あれの時に本当になんかすごいよく見る安い、こういうよくいっぱい売ってるんだなみたいなやつとか、サイズ絶対合ってないぞみたいなやつ渡されるのあったじゃないですか結構。
ありましたありました。逆にガチ中華のレストランとかが、こういう素っ気ないやつに本当にガチの中華がドバッと入ってて、逆にこれこれと思いながら買ったりとか。
そうそうそうそう。
そういうのありましたよね。
選択肢としての包装
そういうのも含めてデザインというか、それを逆に今本田さん言ったみたいにしないっていうのも一つだと思うんですけどね、選択肢として。それこそ変なあれですけど、うちの近くにあったイタリアン、その時住んでた当時近くにあったイタリアンはテイクアウトのそういうものを出すとあれだからお皿持ってきてくれって言ってましたもんね。
昭和です。
それはなんか今考えるとあれ良かったのかって思うんですけど、なんかただお皿を持ってきてくれてくれと、そしたら寄送みたいなそういう謎システムでやってましたけどね。
まあ環境にもいいんじゃないですかね。
環境にはいいけどね。
作り手にとっての重要性
まあただそういうのも含めて、だからラッピング何をするか問題は結構作り手にとって、意外とその後回し後回しになっちゃうんだけど、僕はすごい重要だと思うし、逆にそれを見て商品というかものを選んでるっていうのはすごい実はありますからね。
そうですね、だからそういうことにやっぱり意外と気づけてないんじゃないのっていうことを分からせてくれるっていう意味では、今回本当にそれがもうそれの連続みたいなところもあったし、
対比的なエピソード
あとなんかその前提があった上で僕が一番逆にグッときた部分として、高齢の方がお小遣いを子供とか孫に渡したいんでっていうのでフートを買いに来たっていうことがあったんですけど、確かその方が亡くなった奥さんの普段着が整理できないままにっていう話をしてたんですよ。
つまり相手に何かあげるとかっていうこととか、今回で言えばお小遣い渡すためのフートとか買わなきゃなとかって言って買いに来ていて、今まで本当に話してきたように誰かに渡すことができるっていう部分でちょっと動いてというか、自分でそれを考えて買いに来たっていう行動はできるのに、亡くなった奥さんの普段着っていうものは処分できないままでいるっていうね。
ここがすごい対極的で、対極的でっていうか対比的でグッときた部分で、やっぱり未来的なこれからっていう部分に対しては本当にお金を払ってというかそういう形でパッケージを作っていくっていうことはできるけれども、奥さんとかの晴れ着とかよりもやっぱりその普段着が一番生きてきた時を感じて、やっぱり捨てたりできないんだって言っていて。
そこには逆に言うと動けないままでいる。まず動く必要は本当にないと思うんですけど、そういう心の動きが両極にあったのが僕は本当に一番リアルさを感じましたね。
感情と仕掛け
そういうラッピングとか、ラッピングも含めて気が回っているというか、意識している人だからこそのそういうものに対するエピソード感はありますよね。今回はその人もそうです。他もそうですけど。結構意識してるなぁみたいな。
物に対する確かにどういう感情が湧いていくかっていうのは意外と物を包むっていう側なのに逆に中の物にどんどん入っていくっていう面白い仕掛けでありました。
社会との繋がり
そう、レコードのバックを作っている主婦の人も、主婦やってても全然その社会と今接点がなくてみたいなそれを繋がるためにレコードのバックを作って、別にまだ売れてないんだけどとりあえずラッピングすることにしたって言ってたじゃないですか。
面白かったですね。
そういうのも確かにラッピングすることでまた一歩進むじゃないけど、そういうことに繋がるんだなぁと思うし、結構意外とラッピングという切り口でいろんなものが見えてきた回だなっていうのと、
三原ジャヤという場所の特性
あとやっぱそういう物作りとかお菓子作りとか結構そういうのをしてる人が多いっていう、この三原茶屋っていう場所の専門ラッピング店っていうのもそういう特性なんだろうなっていうのは思いましたけどね。
確かにそこはかとなく漂う品の良さはありましたよね。
三茶ラッピング店って確かにそういう人がお菓子作りを一人してるんですとか、そういうそこまで気が回ることって僕は豊かなことだと思っているので、そういうことがそこまでする余裕も含めてあるっていう意味でね。
だからそういうところもこの場所ならではの72時間だなっていう感じですかね。
お菓子争奪戦という家族行事
そんな中で僕は謎にお菓子争奪戦が巻き込まれていくのも面白かったですけどね。
お菓子送るやつ?
家族行事で大量のお菓子を買っていって孫たちに選ばせるのかなんですけど、それをお菓子争奪戦という家族行事にしていて、その仕分け用に買いに来るっていう方がいて、それめちゃめちゃ面白かったですけど。
面白い、いい固有の家族行事だなって思うと同時に、見せてもらった写真のお菓子が本当AI生成家っていうぐらい大量のお菓子。
めっちゃあるんですよね。本当に争奪戦ぐらいあるんですよね。
こんな買うのかみたいな。
やばいですよね、あれね。
あれが子どもたちや孫たちが思っての仕分けのものを買いに来たとはいえ、急にお菓子争奪戦という謎の楽しそうな行事が挟み込まれるのが、今回の僕の箸休め的な一幕だったんですけどね。
多様性と不思議な光景
こういうラッピング店だから、そうやってみんないろいろ思いがある人、もちろん思いあるんですけど、謎行事が見れたっていうのも、結構不思議なよう、梱包用テープを普通に買いに来た人とか、単にホームセンターで使いに来てる人もいたわけじゃないですか。
そういうのもいたのも、今回の会は多様というか、面白いなって感じですね。
小売りだからこそって感じですね。
そうそうそう感じましたね。
未解決の謎とエンディング
本当に、ぜひ再放送の時とかに、半身2本も着た外国人の人が何をしに来ているのかっていうことだけはちょっと教えてもらえればと思います。
ということで今回は以上となります。ありがとうございました。
ありがとうございました。
23:22

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