1. ゼロからの体験ツアーガイドラジオ
  2. #129_AIエージェントのここが..
#129_AIエージェントのここがすごい!Claude Codeとインバウンドビジネスの親和性
2026-06-12 21:36

#129_AIエージェントのここがすごい!Claude Codeとインバウンドビジネスの親和性

📖 この回は読み物としても読めます

https://bunko.yuukipodcast.com/tourguide/

当番組がYoutubeでも聴けるようになりました。登録・高評価よろしくお願いします!


https://www.youtube.com/@taiken_radio


==


「体験ツアーガイドとして、こんなイベントをコミュニティで開いてほしい!」というご意見がある方はこちらのフォームからご回答お願いします!(番組へのご感想も是非!!)


https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSdp_6nkUURUWmmVwnq3C9cuWSRWio_oa3GY-H6zn0lTL4Rf3g/viewform?usp=sf_link


===


「体験ツアーってなに?面白そうだけど、そんな簡単に始められるものなの??」


と感じているそこのアナタ!この番組では「ゼロからでも始められる」をモットーに、体験ツアーの概念や登録方法、そしてより良いガイドになるための情報発信をしていきます。


パーソナリティは「5000人以上の訪日観光客を新宿でガイドした」ヨシと、「世界中のオタクと秋葉原で遊ぶ」ユウキの二人でお送りします!


【パーソナリティ】


ヨシ(新宿飲み歩き体験ツアーガイド)


https://www.japanlocalexperience.com/


ユウキ (秋葉原アニメ体験ツアーガイド)


https://www.airbnb.jp/experiences/386416

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:02
こんにちは、ヨシです。 ユウキです。
始まりました、ゼロからの体験ツアーラジオ。 この番組では、5000人のゲストと新宿で飲み交わしたヨシと、
世界中のオタクを空き場で案内するアニメ先生ユウキの2人が、実践的な体験ツアー知識をシェアし、 またリアルな大西観光事情や実際の経験談を面白く共有します。
今日のテーマは、Claude Codeとインバウンドビジネスの親和性です。 よろしくお願いします。
よろしくお願いします。 いや、来てるらしいじゃないですか、AIの波が。
AIの波来てるらしいですね。
らしいとか言うけど、俺聞いたよ、ヨシさん。 なんかもう毎日のように触ってるって、ヨシさんはAIを。
いやー、楽しいんですよ。
俺なんか怖いもん。もう触っても何していいか分かんない。 あとは、ヨシさんみたいに周りにどんどんどんどんこれ使ってこうやってるっていう。
なんかAIってすごいぞっていう、もやっとした焦り意識の感情が今あって。
実際には何がどうすごいのか、そしてそれをどのように使ってるのかみたいな話が聞けたらいいなと思ってのリクエスト回ですね。
ちなみにその周りの人が何か喋ってるって、結構それは聞くものなんですか?
主にヨシさんですね。
ヨシさんとヨシさんが所属しているそのコミュニティの方々たちが、結構なんか知らないうちに気づいたらもうね、尺匙、クロード、クロード、クロードコードって何ですか?
本当にクロードコードとかなんぞやっていうところからになってしまうと思うんですけど。
それこそAIって言ったらもう幅広いし、AIってなんかちょっとね、どこから手を伝えていいかわからないというところがあると思うんですけど。
クロードコードっていうまずAIがあって、今までなんかいろんなシステムとか、例えばホームページを作るとか何かを自動化するとかって、
やろうとするとなんかコード、エンジニアの人たちが書いてる難しいチャカチャカチャカチャカってやるようなね。
プログラミングね。
そうですそうです。あんなやらないとダメだったと思うんですけど。
それがですね、今もう文章でこういうシステムを作ってほしいんだけどって相談できるようになったんですよね。
いやいやそんなAIにまだそんなことできるわけないじゃないですかって思ってたんですけど。
僕もさ、吉田が、お前僕も一回月一のでやってるじゃない。
その時にね、すごく熱弁してるの見て、じゃあ入れてみるかって入れて、その場でね、僕のAkibaツアーのサイトを作ってください。
03:02
ちなみにこれが僕のインスタのアカウントで、これがAirbnbの商品サイトですとツアーページですっていうのを読ませ込んだ上で、こういうテスト作ってくださいって。
で流しをお願いしたら、5分か10分ぐらいでなんかもうこんなできちゃうのっていう結構なクオリティのものができたんだよね。すごいですね。
でしょ。そうなんですよ。5分10分でそれもね、まずは文章で書くだけでなんか理解してくれるだけでもすごいんですけど、またそこからホームページを作るのに5分10分でできちゃうっていうね。
ちゃんとしかも連動してるんですよ、インスタグラムが連動してて、でAirbnbの文章から読み込んできた値段の話とか、上限何人までとか強みとかそういうものも、そうそうそれをアピールしたいんだよっていうところがうまく落とし込まれていて、
ここまでちゃんとこれがしてほしかったんだってことを的確にしっかり理解してくれるんだなっていうのがびっくりしたんですよね。
いやそうなんですよ、そういうふうなね、あのことをやってるうちになんかね、いろんなものがこう自動化できちゃうなっていうのがわかって、
僕は触り始めた3月の末ぐらい、まあ今2ヶ月ぐらいですかね。
あーなるほど、割と最近の話なんですね。
もう全然全然、もう本当にこの2ヶ月ぐらいでちょっと触り始めてるんですけど、触れば触るほどこのクロードコード君の頭の良さに驚かされてますね。
いやすごいね、さっき言ったそのウェブサイト作るとかっていうのはさ、なんか01をポンと作る作業じゃない。
でも僕がなんかこれみんなやっててえーって思って、でもよくわかってないのはその自動化の部分なんだよね。
その普段やってる仕事をなんか、でもこれってどうやってどうすればどう自動化できるのっていうのがね、よくわかってなくて。
うん、そうですよね。そこってなかなかイメージが湧かないですよね。
そうそうそうそう。
でもね、結構一番いいなと思うのは、今自動化してほしいというかルーティンワークをこう書き出すんですよね。
まずそもそもにAIとかの前に自分がいつも何をしてるかっていうところを書き出す。
多分ね、そこがなかなか自分で理解できてないと、何やってたっけみたいな。
そのわからないので、まずはちょっと書き出すっていうのをやってみたりすると、まずはこういうこと自分でルーティンでやってたんだなーっていうところから、
それをクロードコードに一個ずつちょっと相談するんですよ。
なるほど。例えばよしさんの場合はどういうものが書き出されて相談するって流れになりましたか?
例えばね、僕が一番初めに作って、もう10分15分くらい出てきてちょっと感動したのが、こういうインバウンドビジネスやってますよね。
06:08
ウォーキングツアーとかっていうのを毎日やってまして、要は天気って結構大事なんですよ。
あー毎回今日は晴れか雨かね、そうですね。
これをね、毎日ね、次の日の天気予報を見るって意外と毎日やってても、例えば僕が他のなんかいろいろツアーやっててなかなか時間がないとか、っていうので結局忘れちゃうとかね。
なるほどね。
っていうのは多いんですよ。で、それをクロードコード君に相談したんですね。
どう解決してくれるの?なんかヤフー天気予報見てとかそういうことじゃないの?
そうなんです。それをですね、相談したら回答をくれて、まずは天気予報は見れますと。毎日定期のこの時間ぐらいに。その時間も僕の方で指定できるんですけど。
で、それをですね、じゃあ一番身近にあるツールは何ですか?って聞かれたんですよ。
まあスマホすかね、みたいな。スマホの中でも一番僕が一番見やすいのってLINEすかね、みたいな。
日本人の多くはそうなりますよね。
って言ったら、じゃあLINEに飛ばしますねって言われて。
いい、もうそこまでそんな機能がパパパパってできちゃうの。
そうなんです。それをですね、またそこからじゃあLINEに飛ばすとかっていうシステムも、クロードコード君がですね、このリンクをクリックして、
ここにこれのここの右上に何とか書いてる、ここに書いてるこの番号を控えておいてくださいとか。
で、次にそれをやったら、今度このリンクのここにあるこの場所のここに先ほどコピーしたものを貼り付けてくださいって。
全部教えてくれるんです。
すごいね、なんかさ、やっぱこうなんか入ってきてもやり方書いてあってもそれが分かんないくて困ってるんだよっていうことって多いと思うんだけど、
かなり細かい部分まで教えてくれるんだ。
でね、一番便利なのが、分からない時ってやっぱりあるじゃないですか、そのここを押してくれって言われても、いやどこなんだよとか。
それをですね、パソコンの画面スクリーンショットってできるじゃないですか。
スクリーンショットするんですよ。
それをクロードコードに添付して、これどこにあんのって言ったら、
もうね、本当に正確にこれなんだ、こことか。
ちょっと違う1個、押したの間違えて違うとこ行っちゃってるよとかって。
全部教えてくれるんです。
すごいじゃん、ツアーガイドしてる僕らが迷子になった人に、今いるところの写真送ってって言って送ってもらって、
09:02
こっち今が迎えに来ますよってそれぐらいのことをウェブ上でやってくれるんだ、クロードコードが。
そうなんですよ。
だからもうそれだけで、もう30分ぐらいしたらそのシステムができてて、
今となっちゃう、もう天気予報見に行くことがほとんどないですよね。
いやー素晴らしい、見たいっていう時に送ってくれるっていう、そこまでのセッティングをしてくれると天気予報の自動通知ボットみたいなものをLINEで作ってくれる。
そうですね、そういうのもありますね。
そういうのもっと欲しい。
欲しがりだね。
そうですね、他に例えばですね、デスの方がレビュー書いてくれますよね。
そうですね。
レビュー書いてくれる時に、僕はそのレビューに対する返信文を書くんです。
これゼロから書くのが大変だよね。
それをグループLINE、その日のツアーのみんなが集まっているところにわざとバッて返信文を送るんですね。
そうするとそれを見てくれた他のまだレビューを書いてないゲストの人が書かないと、みたいな感じで書いてくれたりするんで、
ただこれですね、レビュー書いてくれました、それをメールで見ます。
それを確認してから、じゃあ返信文を自分で作ります、チャットGPTとか開けて、
それでまたARBの返信のチャットルームに開けて、そこにコピペしてやりますって、
これを毎回やってると結構バカにならない。
めんどいよね。
ちなみにそこに関しては僕もAIを一部使ってるなって思ったのがレビューを書くに関して、
来たお客さんの情報とかそういうものを僕がちょっと軽くその下書きみたいなもので、
こういうことをしてみたらよかったですっていう、そこだけAIに投げて、それをきれいにしたものを返ってくる。
でもそれを結局自分でコピーしてペーストしてみたいな、そこの手間がかかるから、
なんだかんだAIのヘルプだってちょっと手間がかかるせいでもうやらないみたいにめんどくさがってやらないことがあるんですよね。
それが本当にめんどくさいんで、だんだんわかっててもやらなくなるんですよね。
そうなんだよ。それってでも自分が頑張るしかないんじゃない?
もうそこから先はもうAIの限界ですよじゃないの?
クロードコードっていうのがありまして。
何ができる?何ができます?
僕それを書いたものも相談したのも本当に毎日こういうレビューが来ます。
それに対して返信文を書いて投稿するんですけど、とても手間がかかりますと。
何かいい方法ありませんかね?みたいなことを聞いたんですよ。
ではですね、今どういうふうなシステムが出ているかというと、
12:01
まずクロードコード君がGメールに届くAirbnbとか他のメールを読んでくれるんですね。
そこでツアーのレビューを書いてるんだっていうものがあれば彼が検知してくれて、
それをGoogleのスプレッドシートに書き出してくれるんです。
日にちとツアーの名前とゲストの名前とレビューを書いてくれるんですよね。
そこに横にですね、それに対する返信文も書いてくれるんです。
もうそれ自動的に、じゃあまず自分が打ち込む必要性っていうのがそこでなくなりますよね。
そうなんです。それもですね、返信文の書き方は、
僕が今までこうやって書いたっていうAirbnbの過去のページとかをただただ彼に伝えるんですよ。
このリンク、このURLでこういうふうに僕は書いてるから、
これと同じ系統の返信文、僕の英語の表現とかっていうのを再現してねっていうふうに言うだけなんです。
そこまでで言えるんだ。
それで作ってくれますよね。
それを僕は毎日朝方やってもらうようにしてて、
それができましたと言ったらLINEに通知が来てるんですね。
そこにそのスプレッドシートのリンクがあるんで、それをクリックしますよね。
そこにですね、いろんなレビューが書いてて返信文も書いてくれてて、僕がチェックしますよね。
OKだったらそのまま、もしくは書き直したいんだったら僕はちょっと書き直すんですよ。
そこの横にですね、横のセルに今度はチェックボタンがあるんです。
チェックボタン。
そのチェックボタンを僕が押すと、
約1分後にクロードコード君がその該当のツアーのグループチャットのページを立ち上げてくれて、
そこに僕がチェックを入れた返信文を貼り付けてくれるんです。
やば、そこまで。
それで僕が最後、もうここは僕が一応確認ということで、
その送信ボタンを押すと、もう送信できて、
その後ももうそれが終われば、そのページを彼が自動でシャットをダウンしてくれるような状況ができるんですよね。
ということになるので、僕がやってることって言ったら、
もうまず返信文のチェック、あとは送信ボタンを押すっていう。
15:02
すごいなあ、そこまでできるのか。いやあ、完璧ですね。
例えば今の話聞いてると、僕もAirbnbとかにたくさんレビュー溜まってますが、
最初のほうは結構頑張って返信も自分で考えてましたと。
でも途中でめんどくさくなって、書けてない返信がレビューもたくさんあるわけですよ。
おそらく今の話聞いてると、クロードコードにお願いして、
まだ返信が書けてないレビューを抜き出して、それに対して今まで僕が書いてきた返信文の文章とか書き方とかを読み込ませた上で、
難しいものを自動で考えて、あとはチェックボックスを押すだけで、
もう投稿できちゃうよっていうこともできちゃいますよね。
できますね。やば。できちゃいますね。やばいなあ。
それも多分そのシステム組み立てるの、うまくいけば多分1時間かからないと思います。
すごいね。ちょっとこれはやりがいあるね。
正直こういうのいろいろ作っててすごい楽しいんですけど、
今僕はいろんなルーティンワークってオンライン秘書にお願いしてるんですね。
そうですよね。ちょっと前まで結構使ってましたよね。今でもそれは使っているのか。
今も使ってるんですけど、このいろんなシステムを作ってることで、今のところでいうと、ざっくりで言うと、
年間で言ったらオンライン秘書にお願いしてたうちの36万円がクロードコードができるようになって、
もうオンライン秘書のほうはキャンセルしたんですね。
すごい。めっちゃ削減できてるじゃないですか。
そうなんですよ。それがまだまだ多分、もっとこうやって組んでいけば、
多分今お願いしてるようなルーティンワークっていうのがかなりもうクロードコードのほうでできるようになってくるんで。
すごいね。もうさ、AI秘書さんにクロードコード使って、俺の仕事なんか自動化できない意味でオンライン秘書さんにAI使ってもらったらいいんじゃないの。
多分ね、もうオンライン秘書さんもあれですよね。もうなんかオンライン秘書さんがAIを使えないと、もう生き残れない時代になってますよね。
本当ですよね。もうオンライン秘書として仕事をするけれども、実際に実務になるのは人間ではなくてAIにやってもらうっていう。
そうしてる人多そうですね。
多分ね、もうそれをやれば逆にオンライン秘書としてはかなり優秀な人で、どんどんどんどん逆に仕事が取れるっていう時代になってるかもしれないですね。
ですね。でもやっぱりその話を巻き戻すと大事なのって、まず自分がどういう仕事を普段してて、
18:04
っていうところをちゃんと具体化、言語化できないと、そもそもに万能のクロードコードAIを持ってしても何もしようがないよってことですよね。
そうですね。そこが一番大事なところになってくる。あとはただ遊ぶっていうのもできるんですよね。
例えばクロードコードにテトリスのゲーム作ってとかって言ったらすぐ作ってくれたりとか。
ああ、そうか。そういうこともできちゃうよね。
こういうゲームしたいとか、本当幅が広すぎて、今世界中の人間がこう、こいつすげえぞどうしたらいいんだみたいな、ちょっとこう、みんなでこう、どうやって使ったらいいかっていうのを探し求めてるみたいなところはありますよね。
そうですよね。ちょっとそれをもっともっといろんな人がどういうことに使ってるのかって聞きたいですけれども、なかなかそういうところで放流できる場がないんですよね。
あらま、そうですよね。そういう方たちとまたね、こう話をするのが面白いので、なんかね、そういう実際にお会いして、パソコンを見せ合いながらこんなことできましたよとか、こんなんできましたよみたいな話ができる機会もあればいいですよね。
そう、じゃあやりましょうよ。
やりましょう、やりましょう。
もうホロラジオに行っていいですか決まってないけど、ちょっとね、いつもはね、毎月第一週目の何曜日かにやってる僕解作業会がありますけど、そんな感じの体で、場所はいつも僕が住んでいる、
その半蔵門線、住吉駅からの近くにあるシェアハウスがあって、そこのイベントスペースでやってるんですけど、ちょっとそこにぜひ来てください。
で、同じような方々も連れてきて、みんなどういうふうに使ってるのっていうのをね、ぜひ見たいんですよね。
そうですよね。やっぱり見ることでね、イメージ湧くし、あとはちょっとね、あれなんですよね、ダウンロードがね、パソコンの中にクロードコード入れるっていうのがね、そこが一番結構クロードコードを使う上で難しいところかもしれないですね。
ちょっとそこに関してまたちょっとラジオとかね、少しずつ分割して取っていきましょう。
僕もね、この前もその何たらデスクトップ版、何たら何たら版とかね、ちょっと今これ以上話すことなくなってしまって話しませんけれども、そういうこともちょっと今後話していきましょう。
ぜひぜひ。
はい。っていうじゃあちょっと今回はその大枠というか、何ですごいの?どんなことができるの?普段どういうことに使ってるの?みたいな話をちょっとピーリーをお聞かせいただきました。
ぜひぜひちょっとあの、ちょっとでも興味があれば、ちょっと触ってみると結構ハマる人は、お、すごいってなると思いますね。
ですね、ですね。
っていうクロードコードとインバウンドビジネスの神話性についてでした。ありがとうございます。
ありがとうございます。
21:01
というわけでお送りしました、ゼロからの体験ツアーラジオ。
番組では今後も未経験者でも分かる体験ツアー情報や経験談を共有していきます。
ポッドキャストやスポーティファイ、YouTubeでもお聞きの方は高評価、レビューもいただけると活動の励みになるので、ぜひよろしくお願いします。
お問い合わせや質問は概要欄リンクのGoogleフォームからよろしくお願いします。
今回はここまでです。ありがとうございました。
ありがとうございました。
21:36

コメント

スクロール