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みなさんこんばんは、下道でいこうのいっしんです。
ともきです。
この番組は、素直な等身大の自分で話せる友達2人が、旅の帰り道でするようなたわいもない話を、ゆるっとお届けする番組です。
はい、始まりました。
えっと、今回ですね、ちょっとお伝えしたいことがありまして。
お伝えしたいこと。
なんかもうちょっと、25年今生きてきた中でですね、一大発表がありまして。
一大発表?
結婚?何ですかね。
まあまあ結婚やと思うかな、みなさん25歳の一大発表っていうと。
25年生きてきて、一大発表、何でしょうか。
実はですね、僕25歳にして、好きな食べ物の1位が変わりました。
好きな食べ物の1位が変わったと。
そう、みんな返してたよね、小学校の時に好きな食べ物は、みたいなさ、プロフィール帳みたいなやつ。
返して、いろいろ返したと思うけど、多分みんなそのまんまの1位な感じじゃない?
いやいやいや。
好きな食べ物変わることないやろ、小学校の時から。
小中とか変わってたけど、まあ確かにね、なんか大学生ぐらいからもうこれって、なんか決めたというか、もう変える必要もないから、同じもの言ってる感じするよね。
だってもう高校生とかになると、もうなんていうのかな、手の届く料理っていうのをもうほとんど食べきってるやん。
まあそうね、そうだね。
食べ尽くしてる中の1位やから、もう相当なことがないと変わらんよね。
あ、じゃあ、新しく1位になった食べ物は、例えばトリュフとか、フカヒレとか、そういう高級食材っていうわけじゃないんだ。
じゃないよ。
おー、なるほどね。
手に届く料理を食べる時に、まあ食べたことないやつやったんやけど、衝撃を受けて。
食べたことないやつがあったの?今までで。
そうそう、あって、あって、それで衝撃を受けて、もう25年の歴史が塗り替わった瞬間やった。
おー。
ちなみに今までの1位、紹介すると、あの唐揚げだったんですけどね。
そうですよね、唐揚げですね。
唐揚げ、小学校の時からずっと唐揚げが1位を独占してたんですけど、ついに変わりまして、
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で、これ紹介するとですね、1位が油そばに変わりました。
え!?うわー、油そば食ったことなかったんだ。
油そば食べたことある?ちなみに。
あるよ、あるよ。
あ、ほんまに?
いつ食べた?結構最近。
学生時代?
あれ?そんな前からある?
あります、あります。
結構ある。長いことある。
嘘?俺、油そばっていうの知らんくて、ほんまにこっちに来てから、たまたま友達と観光してる時に、東京の観光してる時に、
ラーメン屋に行きたかったんやけど、そのラーメン屋がめちゃくちゃ並んでて、
あ、仕方ないなみたいな。で、周りにラーメン屋さん探したら、その油そば屋さんだけがヒットして、
で、その隣の友達が、あ、ここ美味しいで、みたいな。
行ったことあるけど美味しいから行こうよ、みたいに言われて、で、そこ行ったのが初めてのこの出会い。油そばとの出会いやって。
うわー。
なんかね、最初ね、1位ってね、食べた時そんな、なんかそのビビッと雷が落ちたような美味しさとか、そんなんじゃなかったのよ。
はいはいはい。
じゃないねんけど、食べ終わった後、まぁ何日か経って、まぁ3日後ぐらいに経ってから、もう油そばがすごい無償に食べたくなって。
うわー。はい。
うわー、なんか食べたいなーみたいになって。
やっぱあれね、中毒性があるからね。
そう。
いや、あれなんなん?って思って。
なんかさ、なんかさ、家でも作れそうやんか。
うんうんうん。
めちゃくちゃ簡単なレシピっぽいのに、なんかあんなになんか食べたくなるっていうか。
ちょっと言っていいですか?
はい。
僕、油そばだけダメなんですよね。食べれないですよね。
えー!マジで?
苦手なんだよね。
え!?え、どこが?
あのね、油そばって、なんかもう、麺と油、みたいな感じじゃん。
あーそうね。
なんか小麦粉と油食ってるみたいになって。
うんうん。
すっごい好きじゃないっすよね。2,3回行ったんすけど、やっぱり好きになれなくて。
うっそー。
いや、あのさ、シンプルな味がすごいいいんやんか。
なんか。
麺の?
麺の、麺もそうやし、油もさ、なんかもう、ただのさ、なんていうの、ごま油敷いてるだけやんみたいな味の。
え、悪口?
え、悪口じゃない。
あれが大好きなの。
これすっごいハマってて。
えー。
もうね、あの、最近は、ケンス、なんていうかな、携帯の検索ワードのあって調べたら油そばが出てくるぐらい。
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え、じゃあもうそのなんかおすすめの油そばとかあるんだ。
ありますよ。
うわー、じゃあちょっと、次東京行った時は、そこを紹介してほしいね。
うん、でもそこ食べたら、その今ちょっと油そば嫌いって言ってた一心のその気持ちも結構変わるんちゃうかな。
まあ確かに、ちょっとそれは、東京の油そばってことはもうほぼ日本で一番おいしい油そばって言ってもね、過言じゃない気がするから。
そうね、日本、まあ日本、そうね、油そばって日本の料理やんな、たぶん。
うん、そうだね。
だからもう世界一おいしい、あの油そば。
まじで?
うん、紹介しますよ。
じゃあそれは楽しみにしております。
下道で行こう。
はい、じゃあ今日のテーマはですね、マナーの話をしたいなって思ってます。
マナーの話ね。
うん、マナー。
はいはい。
で、えっと、まあなんかマナーって言うと、よくまあ似たような言葉でルールみたいなのがあると思うんですよ。
うん。
まあちょっとマナーについてちょっと話すんやけど、最初に。
ルールって、なんかこう2人とかまあその他大勢で共通して認識を持っておかないといけへんから、
はいはいはい。
なんかこう話すやん、これってルールやんみたいな、こういうのはルールやんねみたいな、
はいはいはい。
そういう話とか書いてあったり、あとはなんかその壁とかにルールは貼ってあったりするやんか。
ほう。
こうしてくださいみたいな。
うんうんうん。
でもマナーって、なんかそれぞれが持ってる認識やから、そんなになんか張り紙に貼っちゃったりとか、
なんかお互いにそのマナーについて話すことって基本ないよね。
まあそうね、なんか互いに決めるもんじゃなくて、その片方の配慮みたいなもんだもんね。
そうそうそうそう、なんかまあエチケットとも言いますか、そんな感じでマナーってあんまり話さへんなと思ってて。
で、なんか自分がこう思ってるマナーとか、これマナーよねみたいな、こういうのってこうしといた方がいいよねっていうマナーを、
はいはいはい。
人はそれは自分のマナーじゃないから、こう平気でやっちゃったりとかした時に、
注意できひんっていうか、これってこうやろって言えへんやん。
ルールやったらさ、それってルールやからそうやろって言えるけど、マナーって、
あーでもこれって俺がそう思ってるだけやしなーとかで、あんまなんか注意するほどでもないなーみたいなんで、
注意はできひんねんけど、でもちょっと不快感があるみたいな。
うんうんうん。
うわこれされてんの嫌やなーとか。
でも相手はそれは、相手のマナーはそれは大丈夫って思ってるからやってないだけでみたいな、
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そういうのがあると思うんですよ。
あるね、確かにね、言われてみると。
そうそう。だから今回はですね、こんな口にはあんまり出さへんマナーについてですね、
僕と一心でお互いに話して、普段の振る舞いね、こういう振る舞いに自信を持っていきたいなという話ですよ。
自信を持っていきたいな。
はい。だからマナーを共有することによって、
あ、俺のこのマナーって正しかったんやーって思えるようになって、それで自信持てるという企画です。
だから自己肯定感を上げていく。
なるほど、ちょっと自分こんなこと入りやってますよっていうことね。
そう、だからこういうのマナーだよねって思ってるやつが、相手も同じマナーを持ったら、
あ、よかったよかった、俺もそういう認識やったっていうことできるじゃないですか。
なるほど、じゃあちょっといくつか例をあげてほしいな。
俺今パッと上についてないわ。
だからめちゃくちゃ簡単な例で言うと、お風呂のマナーとかね。
お風呂のマナーは本当に言わせてもらうけど、ここでラジオで言っていいか分からないですけど。
ともきのマナーなんか最悪だからね。マナーの一つもないから。
いや、温泉のマナーね。言ったら温泉のマナーなんですけど。
大浴場ね。
大浴場のマナーで、僕温泉入るのめっちゃ好きなんですよ。
温泉好きの友達とかが地元にいて、絶対実家に帰省した時は温泉に行くみたいな。
で、実家の京都の温泉だったらほとんど巡ったよっていうぐらい。
大衆のスーパーセントみたいなところなんやけど温泉地じゃないからさ。
でもそこでもここはこういう温泉でとか言うのも頭に入ってるぐらいいろんなとこ行ってるんですよ。
そんなに結構好きな温泉好きの僕なんですけど。
でもマナーが一回ね一心と話す時に全然違うなっていう話になって。
で僕はね、僕は温泉って一番マナーが出るところって体を洗う順番っていうか体を洗う行為がどこに入ってくるかっていうところが一番大事なんじゃないかなと思って。
で僕はまずかけ湯入ったらかけ湯を浴びます。
でそのまま浴びた後はもうお風呂入るんですよ。
すぐね。すぐ大浴場の湯船に浸かるんですよね。
湯船に浸かります。で一通りいろんなその温泉を楽しんだ後一番最後にシャワーを浴びて帰るんですよ。
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はい洗ってね最後にいろいろシャンプーとかいろいろやって出ていくということですね。
それを一心と一緒に入った時に同じことをしたらなんか全然一心がお風呂入ってこなかったんですよ。
僕がかけ湯かけてお風呂入ってボーってしてたらあれ全然こうへんなと思ってパッて見たら先に体洗い出してるんですよ。
それはそうですよ。一旦洗い場に行って体も頭も全部洗ってその後大風呂に入るっていうね。
っていうのをやっててそれがすごい衝撃。
なんでそんなことするんやろっていう衝撃を覚えてるんですよ。
衝撃じゃないだろ。
だってかけ湯って体の汚れを落とすみたいな用途で置かれてるわけやんかけ湯ってね。
足元とか靴下の繊維とかが爪の中入ってるやつとか流れますよみたいなね。
体をそこで清めたのにも関わらずまだ体を擦りつけて洗剤で擦りつけて汚れを落としてるって何事やと。
そんななんか綺麗な今から綺麗なところに入るんやったらまだわかんないけど
みんなが汗とかが垂れた温泉の湯船の中に浸かるのに体を洗ってなんで入らなあかんっていう。
もうちょっと1回止めていいですか。
最初の振りから行くとマナーっていうものは互いの共通認識じゃなくてそれぞれの配慮相手の配慮がマナーだよって話をしてからこの話をしたとしても
じゃあ君が間違ってるって話になっちゃうから。
いえいえ。
みんなが配慮したらみんな洗ってるから。
いえ。
余計な配慮。
余計な配慮?
やりすぎっていうか。
行き過ぎたマナーってことこれが。
うん。
それがマナーやとやらんといてほしい。
1段上げることによってその下の人が苦しむこともあるから。
そっちを共通認識にしたらダメやなと思ってて。
逆に言わせてもらうと僕の方が衝撃だったんですよ。
大浴場行った時に湯船は綺麗じゃないといけないというかみんなで入るものですから基本綺麗な湯の状態にした方がいいに決まってるからみんな洗ってから入るもんだっていう思ってたのでそれをしていない人がいるっていうことにすごい僕の方が衝撃を受けまして。
いろいろ調べたというか大浴場とか大きい銭湯とか行くと浴槽のマナーみたいな多分皆さん見たことあるだろうポスターとかあるじゃないですか。
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走らないとか。
そうそう走らないとかカメラ携帯使わないみたいなとか湯船にタオルつけないみたいな洗濯物洗わないみたいなのがあったりするけどそこにも入る前に体を洗うじゃなくて流しましょうみたいなことしか書いてないんですよ。
だから全員が全員洗ってから入ってるわけじゃないっていうことに気づきまして僕もそうだった共通認識だと思ってたけど違うのかなって思い始めた結果僕はですねもうそれ以降入る前に洗ってで湯船に使ってかつ出る前にもう一回洗うっていう謎のマナーに苦しめられてる。
マナーと自分のエゴみたいなものに苦しめられておりますね。
二度洗いしてるってことね体を。
最悪だよね。
だからまず温泉の認識として綺麗な温泉っていうのはないです。
汚いんですよ温泉っていうのは。
そう思ってください。
その温泉汚いですよってその汚い温泉を入ってあったかったな気持ちよかったなーで出るのが一番汚いんで最後に体を清めて出る。
これがルールですね。
違いますルールって言わないでください。
ルールって君が決めたからやめてほしい。
温泉はまあこんな感じですよと。
だいたいねやっぱり温泉だけでもこのマナーって若干違うなっていうのはあったんですけど。
さっきはその自己肯定感あげるみたいな。
僕こんなことしてますって話だけどしてねえ話じゃねえかっていうね。
いやなんかねちょっと思ってたのと違かった。
だからもうそのなんかお互いの共通認識があっててああよかったーってこれで俺も自信持って生きてけるわって思ったけど。
例が悪い例が悪い。
例が悪かったわほんま真逆やったわ。
じゃあ僕いいですかこれありますこれ。
ある?
男性の場合なんですけど女性もそうなんかなあのトイレ公共のトイレ使うときに便座が上がってる場合があるんですよねその使う前に。
えっと座るところが上がってるってこと?
まあ蓋もそう蓋が上がってる場合があって僕はそのあんまり好かんそれが。
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開けた時にカチャって開けた時にもうその中身が見えてる状態でトイレが置いてあるのが嫌だった。
使用中でしたみたいな感じじゃん。
その状態って。
ああまあ確かに。
ねえなんかコロナがあったからコロナの時はその蓋してその流してくださいっていうのもちょっと結構噛み出されてて割と浸透しつつはあるのかなと思うんだけど
僕は絶対にその出るときはどんな時であろうと必ず蓋を閉めてから出ます。
ああでもこれはそうでしょ。
ああこれよこういうことでしょ。
今二人ともやってますって話でした。
そうねでもなんか普通に飛び散るのが怖いから閉じて流すみたいな流すボタンを押すときにさ蓋閉じてから流したいやん。
だから蓋閉じたまま出ていくんやけど。
あとトイレでいうともう一個あって2個あるときあるやん。
トイレのさトイレットペーパーが2つついてるタイプのトイレで片方が新品みたいな。
でもう一方がなんか半分ぐらい使ってるみたいな感じの時ってどっち使う?
これあのちぎれ方で決めちゃう。
えーともうちゃんと三角になってたらどうする?
どっちも?
えーと新品が三角。
半分の方は?
半分の方はなんか地面にはついてないねんけど結構たらたらって垂れてる。
であの先っちょが握った後みたいになってるやつ。
そうそう斜めにちぎれてる。
それは使わない。
やっぱ人感じんの嫌なんや。
嫌だねそれも。
あー使いました感あるな。
そこで言ったら俺絶対にトイレットペーパー使うときは最後はこの点線に従って切って終わるようにしてる。
あーはいはいはいはい。
最近あるやつね。
なんかちょっとさいいトイレットペーパーって言ったらあれやけどさ。
なんかねちゃんと折れ目ついてるっていうかちぎりやすいところがあるっていう。
そうそうとかまあまあなくてももうまっすぐちゃんと切るようにして終わってる。
あーまじで。
自分が嫌だからさ。
次なったとき。
あとさもう一個さトイレで出てきたけどさ。
トイレのさトイレって聞きづらいからもうめちゃくちゃ聞きたいやついっぱいあるんだけどさ。
トイレのさトイレットペーパーを取るときってさ手に巻きつけるか手に巻きつけて取るタイプか。
それかもうあの手の中でなんか野球ボールみたいにしてちぎるかどっちその取ったペーパー。
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手の中で野球ボールみたいにして。
俺は野球ボール不器用してる人なんやけど。
あのペーパーをこう取ってバーバーバー取ったらこう出てきたトイレットペーパーをこう片手に全部収めたいからグッと握るね。
はいはいはいはい。
じゃあ球体になるやんかある程度溜まったらペーパーがね。
その球体で吹くみたいな。
違います。
嘘?
あのタイプちゃんとミルフィーユみたいにするタイプ?
そんなミルフィーユみたいにはならないけど。
両手使ってグルグルってやるとさ20センチぐらいの幅のトイレットペーパーできるから折り曲げて使う。
だからグルグルって回すのってその手の指先に絡めさせて回すってこと?
グルグル糸巻き巻きみたいな感じでパタンって折ってちょっとハンカチみたいにして吹く。
それやめたいんやんか。
何それ。
それ引退して。
引退したのが理由あってグルグルって手の指先に回して絡めて取るタイプやといらんところまで回してるやん。
手の甲の方って使わへんのにトイレットペーパーがある状態みたいな。
もったいないってか。
だからめちゃくちゃ取ったのに実質半分のトイレットペーパーしか使ってないからすごい量吹いたときに貫通してくんねん。
普通やったら俺の野球ボール式やったら6周分ぐらいのトイレットペーパーが溜まってるけど
一周の方の回す方へと6周回しても3周分しか手の平にないやん。
一回抜きます手は僕。
手抜くの?
手抜いて6にするってこと?
そうです。かつ野球ボール型の場合って一回吹いたら終わりじゃないですか。
僕は折り曲げてるんで一回吹いたら折りたたんでもう一回吹きます。
どうやって折り曲げんの?
15センチあるから半分にして7センチぐらいにして一回折ったら反対側に折り込んだらもう一回いけるやん。
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あーなるほどね。じゃあ15センチの平べったい岸面みたいなんで吹くってこと最初?
そうそうそうね。
えーそうなんや。
2回吹き?
2回吹くときもある。
すっげーそれすごいわ。
だからトイレの巻き方の一番ベスト、一番効率よくトイレットペーパーはあんま使わずに一番トイレのお尻を吹ける回数が多いってそれなんかな?
じゃあ2回吹けるそのやり方?
それ主流?
いやー見たことないけどわかんないよね。正直ね他の人のも見たことないから。
俺ともキャッチボール型?野球ボール型は多分我流やと思うけど。
野球ボール型多分小学生ぐらいしか使ってないんちゃう?
うるせーな。
なんの話やねんこれ。
下道で行こう。
じゃあ勉強になったかも。マナーで。
マナーやっぱり。
マナーの話一個も出てないけどね。
やっぱりマナー共有するとやっぱりその日常的に自分がこうやと思ってたやつが新しい道ができるよね。
こういうやり方あるんや。
あるんだーっていうね。
で同じやったら同じであーよかった自分間違ってなかったみたいになるからやっぱりこういうマナーって定期的に交流していった方がいいと思う。
いやマナーでなってないけどね今回。
じゃあ最後に今日のタイトルのラベリングお願いしたいと思います。
はい、今日のラベリングは口には出さないマナーの話をセキララ告白です。
したか?
いやこれはね口には出してないことだったんですよ僕の中では。
もうなんならねあのトイレの話なんてあの僕は親にもしたことがないです。
これはねもうセキララ告白と言わずして何なのかという話ですよ。
今日は重大なセキララ告白をした回ということで。
ちょっともうちょっと恥ずかしくてこの回だけは僕聞けないです。
ちょうど本当にいいですねあの帰り道でするようなしょうもない話でしたね。
27:00
トイレでこんな盛り上がるとは。
さあということで今週も最後までご視聴いただきありがとうございました。
この番組では皆さんからのお便りを募集しております。
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皆さんからの温かいメッセージをお待ちしております。
それではまた次回も皆様のご視聴をお待ちしております。
以上下道で行こうの一心とともきでした。