1. 野良トレランナー シンバの冒険
  2. #245 上州武尊スカイビュー優..
#245 上州武尊スカイビュー優勝!間野さんのレースアプローチ
2026-10-01 1:55:40

#245 上州武尊スカイビュー優勝!間野さんのレースアプローチ


---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/65df46c153b400abe2942997

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:04
はい毎度シンバです。この放送は、シャモニーに憧れる野良トレランナーのシンバが、トレランのおもろさについて喋ってくる番組です。
放送を聞いて、トレランおもろいやんけと思っていただける番組目指して、今日も配信しておりますが、 最近やっぱり本当にレースいろいろあって、
9月から10月、そして11月とかけて、 まあちょっと1個前の放送でも言ったんですけど、トレランシーズンがね、レースシーズンがやっと来ましたよね。
9月の頭、大きな大会もあったし、10月はね、関東だったらやっぱりあるじゃないですかね、 ハセツネカップ、
ああいうね、本当に大人の大運動会みたいなやつが、 いっぱい開催されて、
これからは多分ね、いろんなレースで、いろんな人に話を聞きたいなと思ってるんですけれども、 その中でもですね、9月の、まあ結構頭の方にあったレースで、
いやー、すごいね、タイムでゴールされた方がいらっしゃいまして、
9月の中旬、下旬かな、
ぐらいに、沢田さんのですね、ちょっとお話を聞きまして、 バルダランと、それからジョージュアルプスのですね、
ジョージュホタカね、そこでちょっとね話題になった、 この方を呼んでおります。ということで、まあレースとしてはですね、
さっきちょっと間違っちゃったけど言っちゃった、 ジョージュホタカね、
カテゴリーハイマウンテンレース、ホタカ138キロに出場されました、 はい、この方、マノヒロユキさんです。どうぞ。
こんにちは、マノです。
ちなみに、よく間違えられますが、マノユキヒロです。
あら、そうなんですか。何て呼びました、僕。
ヒロユキって言っちゃってます。
パッと今呼んだのがマノユキヒロさんでしたね。
あ、ヒロユキさんでしたね。
あら、ごめんなさい。
いやいやいや。
じゃあもう一度やり直します。
マノユキヒロさんです。よろしくお願いいたします。
マノユキヒロです。よろしくお願いします。
ごめんね、マノさん。
全然大丈夫です。
すいません。ちなみに、ごっついちゃんと読んだというか、漢字もちゃんと見ながら言って間違ってるから、もう完全にポンコツですね。すいません。
なかなか下の名前まで読んでもらうこともないんで。
あ、ほんまですか。確かにね。
マノさんっていうのがまたちょっと言いやすくてね。
そうです。
何て呼ばれてらっしゃいます?マノッチとかそんな感じですか?
マノッチかマノちゃんが多いですね。
あ、ほんまですか。
じゃあ僕もちょっとマノッチかマノちゃん言っても大丈夫ですかね?
もちろんです。
ちょっと待って。
03:01
何?
あ、違う。
一番好きなのは?
好きなのは、このシナモンロールです。
ありがとうございます。
ではお疲れ様です。
すいません。うさんじょがですね。
お寿司。
しかも締めずに言ってしまった。
まあいいか。
なんかクイズをやってて、
それをですね、是非やっていきたいということで
ちょっと来てました。
まあまあすいません。
じゃあマノッチで。
マノッチで、はい。
ありがとうございます。
これででもね、マノッチでなれると、
またヒロユキさんって間違う可能性が。
もうマノッチで行くならもうマノッチで。
あ、いいですか。
すいません。じゃあよろしくお願いします。
しかもこのやりとりをやってるのに、
普通の神経の人だったら多分カットするんですけど、
多分このままオープンに出してもらいますので。
ありがとうございます。
どんな神経してんのの神話かって思うかもしれないですけど、
ご理解ご了承のほどよろしくお願いいたします。
どうですか?
もうね、2週間、3週間近く経ったのかな?
2週間半くらいですけど、
体の調子はどうですか?
もうですね、
もう全然、
今週から通常、
先週末くらいから通常ボリュームに戻してて、
だいぶも疲労も抜けて、
通常モード入ったかなっていう感じですかね。
なるほどね。
ちなみに収録時代は9月29日火曜日になってますんで、
先週というと3連休があった、
あれか、シルバーウィークがあったぐらいが、
普通のボリュームに戻してるってことは、
2週間、中1週間ぐらいで、
ある程度いけたっていうことで、
そうですね、はい。
そしたら、
ダメージここまででかくなかったって感じですか?
そうですね。
足のダメージとかはそんなに、
大きくなくて、
多少ちょっと内臓系というか、
卒後以上やられちゃったんで、
翌日とか少し食事が消化にいいもんだけ、
みたいな感じではあったんですけど、
それが戻ったらもう割と、
だいぶ本調子でっていう感じで。
いいですね。
はい。
なるほど。
なんとなく、
うまく走られたというか。
そうですね。
限界越えて無理やりっていうよりは、
なんとか収まったかなみたいな感じです。
なるほどね。
うまく走れた時の方が、
ダメージは比較的少ないっていうのが、
トレイルランのね、
界隈では、
常識的な感じになってきてますけれども、
今回、まのさんもそれに、
当てはまるような感じかなっていうのが、
06:02
私の感想ですね。
早速ですけれどもですね、
さわださんの回でもね、
リザルトのタイムとかもう言っちゃってるから、
隠したりとか、
引き延ばしても仕方ないんで、
じゃあまのっち、
最終的なリザルトは、
どうだったでしょうか。
最終的には、
優勝させていただきました。
おめでとうございます。
ありがとうございます。
素晴らしいですね。
タイムは?
今ちょっとリザルト見てますが、
19時間24分59秒。
すごいですね。
19時間台であるだけじゃなくて、
25分ギリということで。
そうですね。
これは、
あれですよね、
日、土曜日スタートですから、
はい。
ギリギリ土曜日中。
ギリギリ土曜日中に書いてこれだってことですよね。
そうですね。
まず、
この、上志穂高スカイビュートレイルの
スタート時間をお伝えすると、
9月12日土曜日、
13日の日曜日と
2日間に渡って開催されて、
スタート時間は、
その土曜日の朝4時ですよね。
はい。そうですね。
それを考えるとですね、
まあ、
単純にですね、
20時間以内に返ってこないと、
土曜日ゴールにはならない、
わけでございますよ。
はい。
それをですね、もう、
あの、てっぺん越えず、
なんとか、はい。
大都会やったら、
終電ギリギリ間に合うかな、みたいな。
あ、そうですね。
ところでゴール誰かっていう。
ギリギリ終電あるかなって感じですね。
ですよね。はい。
というようなですね、パフォーマンスでゴールされているっていうことで、
これ、
何がすごいかっていうと、
他のね、方のタイム、
ちょっと、そんな名前を言うてって言われるじゃないですけど、
2位、3位、4位、5位と、
ぐらいまでいきましょうかね。
の方のタイムをお伝えするとですね、
えーっと、
2位の方で21時間8分ね。
3位の方も21時間21分。
で、
4位の方21時間33分。
で、5位の方21時間51分ということで、
そこは結構ね、
1時間以内だんごなんですけど、
まのさんお一人、
19時間24分ってことで、
まあ1時間半から2時間ぐらい、
話してゴールするっていう、
なんかこう、前にまのさんの話を聞いた、
あの、
タンバの独創をちょっとね、
彷彿とさせる、
結果でございましてですね、
いや、これはなんか、
聞かなあかんなということで、
はい、今回、
あの、とても興味が出たのでですね、
呼ばせていただいたという結果なんですよ。
ありがとうございます。
本当ですか。
なので、前回のタンバの時に、
09:02
聞かせていただいた、
中身を少しね、
流れも近い感じで、
事前準備ね、
それから、
事前準備の中でも、
トレーニングとそれ以外っていうところを、
少し多めに話を聞きたいなと思ってますので、
よろしくお願いします。
お願いします。
まずはですね、
5月の、
いつだったっけなタンバって、
28、29、30とか、
それぐらいかな。
そうですね、ほんと月末ですね。
私がナラウルトラがあった頃だったと思うんで、
ということを考えると、
実質6月から考えると、
4ヶ月ありましたね。
そうですね。
で、
レースのことを考えたら、
3ヶ月半ぐらいがトレーニング期に当たるのか、
リカバリーが結構きつかったら、
3ヶ月ぐらいがトレーニング期に
当たるのかなと思うんですけど、
どうでした?
例えば他の
ロングレースとかミドルレースとかを
入れながら行ったんでしょうかね。
そうですね。
あんまり
勝負レースは
入れないつもりで、
計画してて、もともと
タンバが終わったら、
次はジョウシュウホタカを
ある程度ターゲットに
するというか、
というような予定で考えていて、
実際走ったのは
オンタケの
100キロと、
あと富士登山駅でも
ちょろっと
走らせてもらったんですけど。
バナさんいいなぁ。
オンタケはね、
実はリザルトを
すでにチェック済みでして、
それはもうね、
パーソナリティといえば、
こういう情報支援が
すごく大事なんで。
7月の19日
走られてますが、
タイムお伝えしてよろしいですか?
12時間36分で
走られてて、
たぶんほんまに詰めて
詰めれば、
11時間台とかもいけんこと
なかったのかなと思うんですけど、
やっぱりタンバから
1ヶ月ちょいっていうのもあるし、
どうでしょうね、
マノさんって
タンバの勝利と
今回の
ジョージ・フォトカの勝利考えたり、
それから
もともと登り系が
登り機とか
山岳系が強いってことを考えたら、
オンタケはちょっと苦手な
ところっていうか、
あんまり
フォーカスしてトレーニングされてなかった
ところだったっていうのもあるんですかね?
まさに
おっしゃる通りで、
一番苦手な
なんていうんですかね、
種目というか、
とにかく林道が苦手かつ
大嫌いで、
12:01
なるほど、
嫌いやし、
苦手、
上手くいかないから嫌いなのかもわかんないし、
嫌いだから伸びないのかわかんないし、
なるほど、
やっぱりレースでも
林道パートがとにかく
普段きつくて、
ちょっとこれは個人的に
弱みで課題だなっていう
ところがあったんで、
オンタケで100キロ分くらえば
多少は好きになるかなみたいな
ことがあって、
したんですけど、
見事に激鎮したっていう感じです。
これ激鎮なんだ、
結構前半飛ばして
後半疲れちゃったって感じ?
まさにですね、
50キロで一周終わって、
ドロップバック元のところに
帰ってきた時点で、
もう足が限界というか、
結構激痛で、
これ走れないなみたいな。
そうだったんだ。
後半パートは、
半分ぐらい歩いて、
無理やりゴールした
みたいな感じでしたね。
前半は5時間台?
前半とか。
5時間切ってた。
トップ10ぐらいには
いたぐらいな、
そんな位置取りだったと思います。
じゃあ5時間と7時間半とか
そんな感じ?
そうです。
見事当たったですね。
なるほどね。
大丈夫?
より嫌いになったりしなかったですか?
より嫌い?
多少は林道には
仲良くなれたかなと
思いつつ、
苦手意識は強まっちゃいましたね。
もしかしたら、
6月と7月の頭ぐらいまでは、
結構音丈とか
トレーニングはしたんですか?
6月はほぼリカバリーに
当てて、
端歯の疲れもあったし、
気分リフレッシュするために
少しボリューム落として、
月の半分ぐらいは
ほぼウォーキングと
ジョニングぐらいで。
6月下旬ぐらいから
音丈も意識して
林道をたくさん走るとか、
トレーニングのシャドウも
15パーから10パーぐらいに
落としてスピード上げるとか。
多少走れる、
走るってことを意識して
練習を1ヶ月ぐらい
済んで
音丈望んだんですけど、
そんな手足場のトレーニングじゃ
どうにもならなかった。
足を回す練習はしてたから、
スピードは比較的あって、
前半までは耐えれたけど、
後半にまで継続できるところでは、
15:00
もう少しロングレーンとか。
もし真野さんが
3ヶ月あったとしたら
どんな練習をしていましたか?
リカバリとかなく、
3ヶ月まるまる
音丈対策できるってなったら、
峠草を
やるっていうのと、
やってる内容はそんなに
変わらなかったかもしれないですね。
それのボリューム側なのか、
長い期間
やるかって、そんな感じでしょうか?
そうですね、そんな感じかなー
と思います。あとはロードの走行距離
とかをもうちょっと
今までは割と累積を
追求するのが多かったんですけど、
その横の距離を
月600とか
500とか
それぐらいの横に
走り続ける距離を
伸ばす方向で
ボリューム積んだかなー
って感じですね。
同じトレーニング時間で
縦を少し横に
増やすっていう感じね。
なるほど。よくわかりました。
ありがとうございました。
どうですか?来年以降も音丈は。
一応100マイルのチャレンジの
資格は取ったんで、
そうですね。
100マイルいけると思うんだけど。
いやーちょっとまた
来年の計画立てるときに
考えるんですけど、
あんまりこう
気分的には
出てやるぞっていうよりかは
はい。
必要だったら出るかなーって。
なるほどね。
Aレースの
繋ぎの一環として出るとかね。
そうですね。例えば秋に
新越出るんだとか
秋に新越
100マイル狙いますみたいなことだったとしたら
林道の
走力上げて
音丈でもう1回ちゃんと
走れるかテストして
新越望むとかそういう
組み立てもあるかなと思うんですけど。
そうですね。時期的にも7と9なんで。
そうですね。
ちょっとそこは来年の
ターゲットレースどこに置くか
次第なんで、これから
って感じですかね。
そのマイルストーンの置き方の一つに
もしかしたら使うかもねっていう。
そうですね。
出なかったら出ないですね。
音丈だけのためには出なさそうやね。
そうですね。
いつかリベンジしたい
気持ちはあるんですけど
少なくとも来年すぐではないなって感じです。
でも音丈って
本当に毎年出てる人とかいるから
そうですね。
もう1回出たら
ひょっとするとハマるかもしれませんね。
かもしれないですね。
ちょっと林道と仲良くなったぐらいやけど
そのうちちょっと林道を愛してやまない
マノッチになる可能性もゼロじゃないんで。
そうですね。
そうですよね。
ということで。
いいですね。それから8月は
富士登山駅で
18:00
見たんだってことですから。
ちなみに
どういうチームで出られたんですか。
チーム名は
バーティカル100
ってチームなんですけど
結構昔から
参加されてるチームらしくて
割とその
ロードの
母体はロードの
チーム
のメンバーが多いんですけれども
参画区間は
トレイルランナーに任せてるっていうところで
知り合いが
走ってて
5区と7区
走ったんですけど
毎年その5区を
去年は松田さん
が走られて
松田博之さん
インドネシアに
いらっしゃる
が走られて
松田さんがインドネシアに
駐在されてるのか
で出れないっていうんで
代々呼ばれたみたいな
そうなんや
5区7区は
一番花形ですよね
そうですね
今年はルイ君が走ってたくらい
そうですね
私は2年前に
山頂区間を走りました
今年ぐらいから
去年ぐらいから
1時間枠とか2時間枠ぐらいに
テレビの時間が
拡大しまして
僕が出た時は
30分かな
だったんですよ
ちょっとずつ増えててですね
どうですか?
マノさんは映りましたか?
映ってないっすね
映らなかったんすか
映ってないっすね
ちなみに
自慢するわけじゃないですけど
私30分しか枠ないのに
オープニングも
途中のインタビューも
バッチリ映りました
理由は一つで
大転倒して
肩とか
膝とか
ツルツルになったんですよ
なんと
それを治療中に
ニヤニヤした
スタッフが
どうすかみたいな感じで
一言どうぞみたいな
いいトレーナーかっすね
しかも悔しいことに
2回撮りに来よったんですよ
1回やったら
2回目
なんか
なんていうのかな
すいませんさっきのちょっと上手く撮れてなかったので
みたいな感じ
でも2回目はもうね
上脱いでね
上端裸になってたんですよ
1回目の時は
見えてるところの治療の時で
初めてやるから
ブラシでやったりとかして
そこでちゃんと叫びまくったし
絶対いいトレーナーが
21:00
撮れたと思ったのに
テレビ用の
2回目やったら
チクビ見えてるから
使われへんでと思ったのに
しかも腕のやつは
肩のちょっとしたやつを
水でブラシで拭くんじゃなくて
最後に消毒するぐらいやから
正直そんなに痛くなかったんだけど
ちゃんとやらなと思って
痛ったーとか言って
言ったら
ちゃんと使われた
笑
1回目の方がむちゃくちゃ
リアリティやったのに
2回目テイク2
やっぱり
僕もちょっと慣れちゃったみたいで
言うてる内容も若干
ちょっと洗練されてて
テレビ用には多分
使いやすかったんでしょうね
そうそうそう
悔しいあれ狙ったのかな
今でも顔とリアリアしたのが
すっげー覚えてるわ
どうでもいい話でございました
それもいい思いですね
いい思いですね
確かに30分枠でそんなに使ったら
タイムはめちゃくちゃ遅かったんですけど
どうでした?まのさんのタイムというか
成績は
成績は
そんな
やっぱエース区間なんで
本当にエース区間
皆さん早いんで
どれくらいだろう
55分とかそんぐらい
早いですよ
下りは9分半
とかだったかな
順位的には15-6番とか
はいはい
でも15-6ってすごいですよ
ほんまにあの
富士登山駅伝って
もう
実業団レベルの
人
それからプレーランナーで言うたら
入賞優勝レベルの人
しかいない
いないですよね
そうですね
ちょっと半端な人誰もいない
めちゃくちゃ早い
なんかやっぱこの
4キロ登りだけ
1000アップみたいな
そういう練習をあんまりしてこなかったのと
やっぱり富士山を走るっていうのに
あんまり慣れてないんで
難しかったですね
そっか
なんやろ
G100とかで結構富士山の周りとか
練習あるじゃないですか
ああいうのでちょっと慣れるぐらいしか
大体わからんですよね
はいそんなもんで
G100の富士山でも結構個人的には
なかなかうまくいかなかった
そう
御殿場口からあれだよね
砂利道をずっと登っていくやつ
そうですそうです
法営山あたりを
法営山までの橋で登っていくみたいな
はいはいはい
午前中に何本か
レペで2キロくらいを
3本とかやって
午前しっかり走って
足使った後午後は
法営山まで走って登るみたいな
法営山までなんですけど
その午後がやっぱ
ずっと走って登り続けるのが
24:02
できなくて
やられちゃいましたね
でも最初にそのレペで
足疲れさせるっていうのも
相当考えられた
あれやね
そうですね
すごい良いメニューですね
誰やったっけな
誰かの会で
だからあれだ
阿部さんの
アッパレトレイルっていう
フォトキャスター会と
あとは
関係なく普通に
タイマーが大好きで田中さんとか
紹介してたような
気がするなと思って
そうそう
だからその話も聞きたかった
知恵博の結構
なかなか
カスタマイズされたプログラムあるじゃないですか
それもだから
今回だいぶ聞いたんちゃうかなみたいなのも
聞きたかったんで
もうそろそろ
レースの話から
具体的な
準備の話に移ろうと思ってるんで
ちょうどいい
タイミングだったと思うんですけど
それを聞きたいと思います
まずは
レース2つ挟んで
なかなか
どちらも
今までのタンバとか
今回のスカイビューとかと違う
ちょっとバラエティに富んだレースが
間に入って
そういう意味で調整は難しかったのかもしれないですね
そうですね
結構オンタケで
うまくいかなかったのと
ドザイン記念も
ダメージが大きい
普段やらないようなことなんで
割とそのオンタケと
ドザイン記念の
ダメージが大きくて
大きくて
練習が詰めなかったっていうのは
それは
ありますね
難しいと思うんですよ
種類が違うレースと言いますか
ベクトルが
ちょっとバラつくと
やっぱり
欲しい能力を
理想通りに
育てることが
なかなかできないと思うから
そうですね
本当に
わけわからん疲労というか
富士山とか
ほんまなんか
変な疲労ありますよね
そうですね
高山とか
移動疲れとか
短時間公共道
とか
いろいろあると思いますんで
ちょっと
イレギュラーな中で
スカイビューに対しては
どのようなアプローチされたか
教えてもらっていいですか
そうですね
3番終わって
次がスカイビュートレイルっていうところ
ではあったんですけど
どちらかというとバチバチに
上州男高向けの練習をして
ピークを合わせるっていう
よりかは
自分の中で
27:00
春の勝負レッスンが
タンバ
秋冬はこの後
12月になるんですけど
チェンマイに行く予定で
そっちのチェンマイが
メインターゲットみたいな形で
9月の頭に
シーズンインで
1回ちょっと
ちっちゃいピークを持っていくじゃないですけど
みたいなイメージで上州男高っていうのを
イメージしてたんで
特化した練習を
するっていうよりかは
レッスンの経験というか
しっかり勝負をする
っていうイメージ付けて
置いたっていう感じなので
上州男高
特化練をするっていうよりかは
どっちかというと
チェンマイに向けて
自分の今足りないピースを
埋める練習をして
8、9と
やりたいなみたいな
元々は計画してたっていう感じです
なるほどね
まさに林道を走る
要は
林道をちゃんと100マイル
でもそれなりのスピードで
走り続けられる
走る持久力じゃないですけど
を鍛えるっていうのが結構大きなテーマ
だったんですけど
予想に御丈で
激進していく段階になっちゃったっていうのが
前半としての
振り返りかな
4月と8月
頭までっていうところ
なるほどね
残りは上州男高まで
時間はなかったので
8月の後半は
できる限り
なるべく走ることに
寄せつつ
上州も
ある程度結果が出せるように
山岳系のも
取り入れて
ややハイブリッドで
こっちに合わせて
って感じですかね
結構あれですよね
後半のやつはやりたいトレーニングと
そうじゃないというか
あって
出した選択が
あったと思うんですけど
そうですね
多分そこからもう1回林道
を走るっていう
能力を積み上げる
みたいなことは
この短期間で
音丈でうまくいかなかったことを
完全に回収して
成長するっていうのは
もう2,3週間しかなかったんで
難しいなっていうのは
自分が
だったらちゃんと
割と
音丈で大崩れしちゃって
体のダメージが残ったのも
そうなんですけど
自分の感覚が
狂ったじゃないですけど
前半50キロで足が死んじゃって
残り50キロを無理やり
ビッコ引きながらじゃないですけど
30:01
無理やり走り切っちゃったんで
変な動きが
自分の中で身についちゃったじゃないですけど
今までの
気持ちよく疲れない動きで
ある程度
洗練されたじゃないですけど
100マイルちゃんと走れる
動きが染み付いたのが
ノイズが入っちゃった感じが
山行っても
なんか
感覚違うなみたいなのが
しばらく続いたんで
それを取り除いて
もう1回
うまくいった時の
自分を取り戻すみたいな
それに注力するような
時間に当てたっていう感じですね
で、小高が終わって
披露抜けたらもう1回ちゃんと
峠走とか
御滝に何が足りなかったのかみたいな
ことを振り返って
練習するみたいな
そういう風に方針転換して
少しトレーニング
組み替えて
2、3週間で
うまくいってなかったものを取り除いて
最低限トレイル
レースで戦えるもの
武器を揃えて
小高に臨んで
もう1回
ちゃんと走れた自信を取り戻すじゃないですけど
うまくいかない
かったものが続いてた中
悪い流れを断ち切ってもう1回リセットした
みたいな
そんな思いでやってたって感じですね
なるほどね
痛みとかそういうものがあったんですかね
そういうとこから
フォームが崩れたっていう感じ
そうですね
ハムがすごい痛かったんで
それを無理やり
走ってたんで
下りの滑らかな動き
っていうのは結構
失われた感じで
上りは別に
ハム痛かったんですけど
上りは全然走れたんですけど
下りで走れなくなっちゃって
それで
ハムの痛みが抜けて
また山に行けるなと思って
トレイル走った時に
いつものスピード感がないというか
なるほど
いつもならこういう下り
テクニカルな下りでパパパって行けるのに
なんか足がついてこないぞ
みたいな
感じになっちゃったんで
それを修正するっていうのが
難しかったなっていう感じですね
いやあるっすよ
なんかね僕もやっぱ
故障してから明けの
アジリティっていうんですかね
かっこいいからしたら
エコノミー系ですよね
そうですね
クライムエコノミーとか
ダウンヒルエコノミーって
分けて言うとそうなるかもしれないですけど
崩れるところあるんですよ
本当にね
だから
それは確かに
崩れたらちょっと焦っちゃいますしね
自分も準備できないから
それを取り戻すっていうのを
優先したっていうことで
そしたらやっぱ山に
結構入ったってことですよね
33:00
そうですね山に
横っていうよりは
もう一回縦系のレイン
増やしたこと
あとは本当
最初の
あまりにも動きが悪いときとかは
河川敷の
ちょっとした芝生のシャンプーで
ステップの確認じゃないですけど
を入れて
こういう感覚で走ってたよな
みたいな
ちょっと調子で合わせてから
その週末に山行って
もう一回トレイルの中走ってみて
感覚そうだそうだ
思い出してきたなみたいな
ちょっとずつアジャストしていった
っていう感じですかね
一般的な
平地でできる
そういうアジリティ上げるトレーニングで言ったら
ラダーでステップ踏むとか
あるじゃないですか
そういうので感覚を養うっていうのもあるけど
そのままそれを
河川敷の斜面で
やっていって
少し
ステップのこととか
思い出させる動きを
入れてから
やったっていう感じでしょうね
ただただそのまま走ってても
なんか
この悪い動きがずっと
定着しても怖いなみたいなのが
あったんで
少し丁寧にひも解いてじゃないですけど
分解して直していくみたいな
それはご自身で考えられて
組み立てたんですか
誰かから相談
の上やったんですか
どっちかというと自分で
あとは
ジェミニとかにも相談しながら
でもジェミニと言うたら
基本自分ですよね
対話みたいなもんですから
壁打ちみたいな
結構セルフ
マネジメント系というか
自己完結系というか
結構
客観的に自分を
分析する時間を
多くとってはるんですかね
そうかもしれないですね
なんか
うまくいかなかった時とか
逆にうまくいった時も
そうですけど
割と振り返って
練習を見直して
性格立てるとか
好きなんで
やってたりしますね
かなり大事だと思うんですよね
やっぱり
うまくいかなかったことばっかり
振り返る人が結構多いんですけど
やっぱり自分のベストだったり
感覚がいいところ
それを客観的に
振り返るというか
残していくというかね
いつでも
崩れたらそこに戻せるような
っていうのは
やっぱりある程度持っておいた方がいいなと思ってて
だからその振り返りに
時間を使って
自分で組み立てるっていうのは
かなり大事な
ことやなと思うし
そうですね
当時は結構焦って
36:02
焦ってどうしようどうしよう
っていう中で臨機応変にやってた感じでは
ある
振り返ってみると
うまくいかなかったものを
ちゃんと直してレースに臨む
みたいな
コンセプトを
経験したっていうのは
それは一つ
本来そこでやりたかった練習は
できなかったんですけど
それは一つ経験としても自分の中で
いけたかもしれないですね
それでねもともと
考えてた
トレーニングがね
一般的に
調子のいいマノさんにとっては
効果的だったかもしれないけど
一部欠けてる状態の
マノさんには
本当にベストだったか分からないし
そういう意味ではやっぱりまずは
うまくいってなかった
アジリティの部分を取り戻す
っていうところに
比重を置いて理想的な練習とは
違うかもしれないですけれども
そういう風に
組み立てられたっていうのが
ある意味結果は分からないですけど
最短というかかなり短い
時間で
結果をパフォーマンスを
戻せるマノさんになった
可能性はあるかなと思いますよね
崩れると
何が怖いってそのままやって怪我する
ってことが結構
いろんな人見てて
そうなんですよできるんですよ
しかもねやろうと思ったら
ちょっと下り調子悪いけど
そういうところが
どんどんこうなんていうか
置いてけぼりになって結局
感覚のずれがいつまで経っても
戻らず
無理して怪我すると
無駄な動きが増えて怪我すると
もしくは
パフォーマンスそのものが
直結しないと
結構あるんですよね
そういう意味ではマノさんの考え方が
結果どっちが正解だったか分からないですけど
僕の感覚でいうとかなり
上手に
自分をリスしてやった
と思いましたけどね
ちょっと捨てた練習
こんなこと本当にやりたかったみたいな
ちなみにどんなこと
本当は
8月とかに
林道
アコーゲストとかをもっとたくさん
入れたかったっていうところと
あとトレミでも
もうちょっとシャドウをゆるくして
スピードを上げて
みたいなのと
それを
1ヶ月くらい
ウエイトベストとか
重りを背負って
荷重トレミみたいなのをやろうかなと思って
今までは
荷重トレミを階段とか
シャドウ15パーとかで
歩きを荷重トレミで
やるっていうのをやってたんですけど
それは走りで
多少林道を走るイメージで
かつ6キロとか
10キロジャンプとか
背負って
負荷があったとしても
39:00
ちゃんと足を回し続けて
自給力を
鍛えるみたいな
をやりたかったんですけど
そんなことよりも
みたいな
リカバリーとアジリティ
そういう
疲れて動きが悪いところに
さらに
疲労を貯めるよりは
1回ちょっと疲労しっかりついて
フレッシュな状態で
アジリティとか
ピリッとしたトレーニングとか
入れて感覚取り戻す
方がいいかなと思って
っていうのと
どうせ上昇補たかのレース
挟むことで1回中断しちゃうんで
そうすると2週間
やって中断してまたリカバリー
して開いた開けてまた
再開しても
1回
感覚が
積み上がってきたものが
途切れちゃって
連続してなくなるんで
またまたまって時間取れるときに
それを送って
っていう判断になった
やりたかったのは1ヶ月間継続して
重りを背負って走ってる
みたいな
トレーニングを試してみたかった
なるほどね
本来であればもう1段か上に行くための
ベーストレーニングを
継続的にやりたかった
自分の苦手というか
弱点を
克服するトレーニングに特化したかったんだね
まさにそうですね
なるほどね
大きな真野幸弘さんっていう
まだ言い広げてきそうだった今ね
真野幸弘さんっていう
競技者を考えたら
確かにちょっとそういうベースアップで
長期的な練習
っていうのもやりたかったのかもしれない
ですけれども
でもやっぱり
鳥の目を見ながらも
虫の目じゃないですけどね
その時にやっぱり自分がどうなってて
そうですね
やっぱりこう
危ないって思うのはやっぱり
そういう虫の目じゃないですけど
細かいところ
感覚のずれみたいなところもやっぱり
定期的に見てメンテナンスしなあかん
と思うから
そこは
いい判断だったんじゃないかなって
思いますよね
短期的に見たらもちろんのこと
長期的に見ても
いい判断だったんじゃないかなって思いますけどね
そうですね
ずれたままずっと行くよりは
一回思い切って
整えたっていうのは良かったかもしれないですね
そうですよね
だったった以上はっていう感じですかね
なるほどね
じゃあ山に
多くっていうことですから
なんていうんですかね
トレイルができるような
ところに行ったりとか
ジョージホタカみたいな
標高高いから
例えばアルプスとかそういう練習もされたんですか
そうですね
南アルプスの重曹
それは単純に
ジョージホタカに向けて
っていうのもそうですし
42:01
趣味としてというか
夏だし高い山
アルプス行きたいなっていうのもあって
2泊3日ぐらいで
南アルプスを
バーッと重曹したっていうのはやりましたね
そうですか
時期的にはいつぐらいですか
お盆のちょい前くらいですね
風も来てて天気悪かったんですけど
そうですよね
場所はちなみにどこ重曹されたんですか
2泊3日で
はたなぎから入って
てかりとかひじりとか
なるほど
ずっと行って千錠まで行って
千錠まで行った
千錠まで行ってました
普通に重曹やね
そうです
千錠からどっち側に降りたんですか
千錠から一ノ瀬に降りました
なるほどね
ほぼTJの逆バージョンの
てかりあり
てかり追加したみたいな感じ
てかり付きみたいな感じ
いいコースですよね
TJの南っていいコースやなと思って
いいコースですね
ちょうどいいよね
途中だから
あくさわとか
ちょっと浮気すれば
比較的でかい
百名山
北岳以外はだいたい取れるような感じ
そうですね
そもそもてかりは別に
どっちでもいいじゃないですか
そうですね
てかりファンおるかな
てかりファンおるかわからんけど
まあいいかなって思うじゃないですか
そうですね
山いっぱいあるから
TJのコースっていいなっていつも思ってるんですよ
いいっすね
あれはいいですよね
重曹するにはちょうど
人もそんなに多くなくて
いいっすね
そうですか
というような感じで
山にも
多めに入って
本来は
もう少し
復習的なこととか
どこから
自分の弱点である
走れるところは
走るというか
そういうところをやりたかったけど
一旦そこはリセットして
疲労の
軽減と
それからアップ系ですよね
上昼に
アジャストするような練習を
されたというところ
はいわかりました
そんな感じですか
やっぱり
疲労抜きってちなみに
本当に
年齢を重ねれば重ねるほど
かなり出てくると思ってて
マノさんの場合は
どういった意識で
疲労を抜き
ましたか
そうですね
完全に動かないダウンオフで
全く動かない気持ちは
ウォーキングとかでもいいか
少し血流を流す
時間を30分でも1時間でも
取るっていうのと
あとは
睡眠をとにかくたくさん取るって
言って
45:01
少しでも早くベッドに入るみたいな
感じで
直してたって感じ
睡眠はボリュームですかね
ボリューム
ボリューム
質もそうですけど
何よりまずボリュームかな
大事ですよね本当に
そうですね
ちなみに
マノッチ的には何時くらいにベッドに
入れたら勝ちって感じ
10時くらいに
入った
そうっすか
早いねさすがやね
そうしよう
僕もね
なかなかそうはいかないですけど
だいたい
10時半とか
11時くらいには
入ったっていう感じですかね
なるほどね
ちゃんとあれスマホはもう
手元から離して
お酒をなるべく飲まず
はい
寝室には
なるべくスマホはいじらないように
とは思ってますけど
えらいですよね
入民ってやっぱり光との対決
勝負じゃないですか
覚醒からどんだけ離せるかっていう話
ですね
はい
覚醒に一番効くのは
もちろんコーヒーとかそういう薬物も
そうですけど光らしいんでね
そうですね
そうそう
そこは確かにね
非常に重要やと思うんで
そのアクティブレストで
ちゃんと血流を流すのと
ボリュームを持った
睡眠をちょっと意識するっていうところ
そうですね
特別なことを何かしてるっていうよりかは
なるべくつかんでるっていう感じ
ですよね
いやめちゃくちゃ大事ですよ本当にね
そうかそうか
ありがとうございます
大谷商品もね基本的にはボリュームをとるっていうのはね
そうですね
一番のリカバリア言うてて
その通り結果出してますからね
食事面とか栄養面は何かあったりします?
そうですね
そんなに特に
こだわりはなく
なるべく
しっかりたくさん食べるみたいな
ことで
っていうのと
できるならば
揚げ物とかそういうのを控え
しょうがに優しいもの
っていうようには思ってますけど
普通の食事を
そう
そうですよね
プロアスリートみたいにね
食事制御される方も結構
いるから
そうそう
大谷さんとかすごく
この間会聞かせていただいて
そうでしょう
いやーあれはすごいね
本当にね
すごいですね
こんなに菓子パン大好きだった人がね
自分も
2年前に3年前とかに
同じように本当に
一切白米食べずに
糖質を完全に
48:00
カットするのを
半年くらいやってた時期は
ありますね
そこでやっぱ体質とかパフォーマンス
変わりました?
でもやっぱ持久力がついた感じは
ありましたね
なるほどね
ただ今はどっちかというと
回復
リカバリーのためには
ある程度つまとんないとなみたいな
で
結構日々のボリュームを増やして
る時期は
たくさん食べるように
なるほどね
前回もでも
そんな感じのこと言ってましたよね
食事もある程度制限されてるっていう
そうですね
脂質代謝を高めるために朝は
糖質を控えるとか
いうのが
ご意識してやってる時期とかはありますね
なるほどありがとうございます
はい
という前準備ね
かなりやっぱり徹底された方
だなっていう風に思いまして
で
どうですかね
挑まれるその1週間前とか
それぐらいの
ペーパリング的な
そこら辺の
なんていうの
テクニックと言ったらいいんですけど
実際に理論が
いくつかあると思うんですけど
マノさんの場合は
どういったアプローチを取られたのか
教えてほしいなと思って
今回に限っていくと
どちらかというと
バチバチにテーパリングして
ピーク持っていくっていうこと
ではなくて
ちゃんとその後もある程度継続して
チェンマイに向けて
積み上げていくってことを考えると
しっかりとした
テーパリングピーキングをするって
よりかは
直前1週間ぐらいで
ミニテーパリングじゃないですけど
最低限の疲労抜きをして
望むみたいな
わりと
1週間前ギリギリまでちゃんと
ボリュームを積んで
練習を継続する
みたいな意識で
今回は挑みましたね
本当ですか
9月入って1発目
4日5日とか
6日から
ドリッチが金土日だったと思うんですけど
そこでもとんでもなく
落とすことはなく
そうですね
ドリッチ両方ともトレイル入って
30キロとか
走ってたかなと
思いますね
結構周りでも
そこまで
特にウルトラの距離を
やる方は
テーパリングして
上手くいっている人ってあんまり見ないですね
むしろ筋肉の
張力なんかわからないんだけど
上手くいかないと
言いますか
足は軽いから
突っ込むけど
胃腸であかんくなるとか
結構
テーパリングそのものに
ウルトラの場合とか
100マイルの場合は
51:01
あんまり効いてるところは
見ないですよね
そうですね
そんなに3週間とか
がっつりボリューム落としているより
かは
ある程度維持した中で
微妙に落として
そうですね
1週間とかはしっかり
最低限疲労を
抜くみたいな感じかな
なるほどね
ありがとうございます
そういえば1個聞き忘れてた
今回
2026年度は
マノンさん
チーム100マイルに所属されてらっしゃるじゃないですか
そこで
例えば
7,8,9の3ヶ月ぐらいで
役に立ったな
と思うような
練習とかが
もしあれば紹介してほしいなと
思うんですけど
そうですね
自分は7,8,9で
行くと
9時3連が
夏の時期は
あるので
それは
常習補たかに
役に立ったというよりかは
自分の課題を見つける
とか弱いところを
克服するじゃないですけど
反転ですごい
良い練習だったな
課題の洗い出しみたいな
発見をするっていう意味では
良い練習ができたってことですかね
まさにさっき
申し上げた
9時3連で
午後は高栄さんに向かって
走っていくみたいなところです
結構
小さくの先輩方
最後までちゃんと足動く
砂の
走りにくいところでもしっかり
走っていけてるっていうところに対して
自分はどうしても歩きを挟まないと
ついていけないみたいなところで
最後にされて
ついていけないみたいなところで
しっかり走れる
走れる車道でもないんですけど
富士山は
走り続ける
持久力みたいなところは
足りないなっていうのを
すごく痛感したんで
そういう
自分じゃ普段やらない
メニューとかちょっと
特異的なメニューをやるところで
あんまり気づかなかった角度での
弱みというか
弱点みたいなのが
洗い出せたのがすごい良かったですね
いいですね
結構
その時期によって
いろんな
メニューをやるっていうのと
それぞれのメニューに
ちゃんと目的があって
こういうための練習で
こういうのが鍛えられるんだよみたいな
前提がもっとその
目に取り組むので
自分の結果として
それができたできないっていうのが
自分の能力として
54:00
これはチームの中でも
相対的に見て
自分は能力として得意な領域だなとか
これは明らかに自分苦手だな
みたいなところが
結構
いろんな練習をいろんな角度で
いろんな目的を持ってやることで
しっかり洗い出せるっていうのは
音楽の練習の
良いところだなと思いますね
そうですよね
最近は座学も結構あるっていう話も
聞きましたね
オンラインセミナーみたいなところで
大会で結果出した人とか
あとは全くいる人が
どういうふうに練習してるのか
みたいなところを
Zoomとかで
共有して
話し合ってみたいなところで
そういうやっぱり
いろんな人の意見を
取り入れる取り入れないのは
大きい情報として
引き出しとして
すごい大事だな
そういうのが
情報が得られる環境にあるっていうのは
ありがたいですね
そうですよね
先輩方と
話しするっていうだけでもかなり貴重な
機会やし
それを継続的に
その人たちと
走ったりとか
することで維持できるっていうのは
やっぱり良い練習会なんだなって
思いますよね
本当に素晴らしい環境だなと思います
なんかG100の宣伝になっちゃいました
いやいやいや
G100いいなと思ってるところが
僕はそこなんですよ
理論でも分かるんですよね
でもそれをね
周りの人たちが
定期的に
刺激をくれるっていうのが
やっぱりそれは
成長にはなかなか
一人でやるっていうのも
限界があるので
G100みたいな
専門家やし
いろんな人がいるっていうか
一意見
一つの価値観だけじゃない
一つの方法だけじゃないっていう
そういう人の集まりなんで
それがまた
自分に合う合わへんみたいな
自分に向き不向きでやる
みたいな
長所短所を見るみたいな
そういうところでもいいかなって思うんですよね
そうですね
まさにおっしゃる通りかな
そうですね
いいじゃないですか
やっぱり
自分一人では多様な
練習とかそこらへんは
向き合いにくいな
と思うからね
人間ですからね
なかなかね
好きなことばっかやっちゃいますからね
好きなことやっちゃいますからね
そうそうそう
ということでございまして
ありがとうございます
ありがとうございます
レース本番の話を聞きますけれども
はい
元々のターゲットタイム
みたいなのあったんですか
元々のターゲットタイムは
そこそこ20時間起きる
57:00
っていうのが目標にあった
あったんですね
例年
交付毎回ちょっとちゃうかったり
飴高
サービスがだいぶ変わるから
あんまり分かんないんですけど
だいたいまのさんの言う
トップっていうか
はどれくらいで
優勝できるかな
そうですね
20時間切るだけだと優勝は難しいかな
っていうのが
感覚としてあって
19時間台前半
だったら優勝いけるかな
っていうのが元々
想定としてはあったっていう感じです
自分としては無理に
そこの19時間半
9時間10分とか
20分とか
狙って限界出し切って
優勝するっていうよりかは
ちゃんと自分のペースで
レース展開したら20時間は
切れるだろうっていうところがあったんで
割と周りに
流されずに
自分のレースをして
20時間を
切るって結果がついてくれば
なるようにみたいな
というイメージでいた
なるほどね
自分の1キロあたりの
積み上げで
いけば20時間
弱ではいけるから
あとはその中でどんだけさぼらず
ちょっとずつ上積み
上積みっていったら削る側の話ですけどね
上積みしていって
前半でいけるかなっていう
そんな感覚でスタートされた
そうですね
そういう意味ではあくまでも
周りのライバル関係なく
自分のタイムという形だと思うんですけど
スタートしてから
どうでしたか?実際に
ほぼ単独層に
なっていった
と思うんですけど
あの
見てるとですね
エイド2の
放題ギスキー場
ここからはずっと1位
そうですね
はい
もともとの
計画としては
前半は抑え目に入って
後半上げて
何とか20時間
切るみたいな想定で
いたんですけど
フラットにいく感じですかね
そうですね
フラットにいくみたいな感じだったんですけど
ちょっと最初の
エイド
川場
川場までのところで
若干かかっちゃって
予定ペースよりも早く
いっちゃった
そうだったんだ
そこは結構
反省点というか
じゃあこれで
後々は結構疲れてしんどい時間
ありましたか
ここは結構後に響いて
エイド
インした時に時計見て
やばいって思ったのと
体感がして
もうあそこか
次は
1:00:00
あーなるほどね
あー
A1は
自分より前に2人いて
3位とか
3位ぐらいになられてた
カヤマさんって
50代の方なんですけど
めちゃくちゃ早いペースで走られていて
カヤマさんが前に
あとなんかホンホンから
いらしてる方が
いて
で その次ぐらいに行ったっていう 感じですね
おだしょー なるほどね
三沢 意識しないほうがよかった と思うんですけど この時点でもともと
想定したら自分と向き合って20時間 切るっていうことを忘れて 優勝
するならこれぐらい日付とかない かなみたいな感じで切ったんで
三沢 その時点でもともとの計画 目的 ベースプランから崩れてしまって
おだしょー いいですね そういう 時もあるんだ
三沢 そうなんですよね ちょっと うっかり ちょっとスケベ心が出て
しまい
おだしょー ほんまやね かなり スケベーな 今までの自分と戦います
言うてた割にだいぶ
三沢 レース入る前の準備とか意識 感もすごいアスリートっぽい感じ
したけどね
おだしょー そうなりますよね やっぱりね
三沢 そうですね
おだしょー それがレースですよね 本当に
三沢 はい
おだしょー はいはいはい
三沢 なので ちょっとそこはかかり 過ぎたかなっていう感じですね
で 香港の方がすごい謎の存在だったん で この人めっちゃ実は早いんじゃ
ねえかみたいな
おだしょー そうですね
三沢 警戒心もあって ちょっと様子見れる
とこに居とくかみたいな感じで その早いペースについていっちゃ
ったみたいな
おだしょー これ でも香港の人の名前がゴールリザルト
にはなくてですね
三沢 ああ じゃあどっかでも
おだしょー やめたんかな
三沢 やめちゃったんですかね
おだしょー それか 香港で日本的な名前の人
なんかな
三沢 いや もう名前聞いて ちょっと忘れ
ちゃったんですけど でもなんか もうすごい海外の方の名前だったん
で
おだしょー ああ そうですか
三沢 うん
おだしょー うん
おだしょー ああ 東 東雄光さん
東 東昆雄さん
三沢 うん
おだしょー うん
三沢 ああ そうっすね なんか そうですね
おだしょー 東さん でもあれですね 赤倉橋で
三沢 ああ なんと そこまでは行ったん
ですね
おだしょー で そうそう
三沢 90キロぐらいで
おだしょー そうですね で キエリには到達
せずっていう
三沢 うんうんうん
おだしょー なるほど
三沢 はい
おだしょー そうっすね なんか そこで 結構 いろいろ その香港の
方とも
三沢 うん
おだしょー 連想する時間もあったん で いろいろお話しさせてもらったん
ですけど
三沢 はい
おだしょー つたない英語で
三沢 うんうん
おだしょー いろいろコミュニケーション
取った結果 ちょっと脳みそも 疲れちゃったって感じです
三沢 なるほどね 普段使わへん
1:03:02
ことね
おだしょー 普段使わん脳みそ
三沢 ああ なるほど
おだしょー 終わった後 すげえ ちょっとなんか疲れたなみたいな
おだしょー 皮の伸びてて あるっすよね
三沢 ああ そうっす
おだしょー 英語の研修受けた後って そうなりますよね
三沢 そうなんですよ ちょっとレース 序盤にかなり脳みその疲労をため
てしまったっていう
おだしょー 笑
三沢 ちょっと自分も謎の存在だった ので ちょっとどんな走力なのか
すごい気になって
おだしょー ああ そうですよね
三沢 いろいろ積極的に話しかけて
おだしょー ああ
三沢 日本に来たことあんのかとか 日本のレースになんか走ったのか
みたいな話とかして
おだしょー はい
三沢 なんか富士走ったことある みたいなこと言ってたんで
おだしょー おー なるほど
三沢 で タイム効いたんだったみたいな 話しかけて
おだしょー はいはいはいはい
三沢 で タイム効いて 同じくらい の走力かなみたいな
おだしょー うんうんうん
三沢 とか その流れでいろいろお話し してたら
おだしょー ああ
三沢 だいぶ
おだしょー 練習しすぎた時には もう脳みそちょっと疲れて今
三沢 笑
三沢 笑
おだしょー 脳にダメージを
三沢 はいはいはい
おだしょー で タイムも思ってたよりも早
かったし
三沢 早くてちょっと
おだしょー うん
三沢 頭も
おだしょー 頭も体も
三沢 笑
おだしょー いいですね
三沢 序盤にして
おだしょー いえいえいえ
おだしょー そう
三沢 で 英国はそんな感じで3位 で入ったんですけど
おだしょー はい
三沢 多分そのエイド出た後 前の 二人が多分ロストしたっぽくて
おだしょー あ そうなんですね
三沢 はい
おだしょー へん
おだしょー なんかその香港の選手は途中で
追いついて
三沢 うん
おだしょー なんかロストしちゃったんだよ
みたいな
三沢 うん
おだしょー こといってって
三沢 うん
おだしょー で なんか俺はもう心も折れたから
半分ぐらいしか行けないかもな みたいなことを
三沢 ああ
おだしょー そういうふうなことをおっしゃ
ってて
三沢 おお
おだしょー いやいや最後まで頑張ろうぜって
言いながら
三沢 うん
おだしょー 一緒に走ったんですけどもう
ちょっと早いから先行っちゃって みたいなことを言われて
三沢 ああ
おだしょー ああじゃ行っちゃうねっていう
んで頑張ろうぜっつって
三沢 はい
おだしょー その香港の方とは別れて
三沢 はい
おだしょー まあ前走ってるであろう岡山さん
を追うというか
三沢 うん
おだしょー まあ前にいるんだろうなと思いつつ
自分のペースで
三沢 はい
おだしょー 淡々と進んでいくみたいな
三沢 うん
おだしょー 感じで進んでったんですけど
三沢 はい
おだしょー ちょっと参照にそのカメラマン
のあのツッチーって知り合いの カメラマンの人が待ってて写真
撮ってくれてて
三沢 うん
おだしょー でなんかマイトとは何分さみたいな
話を聞いたら
三沢 はい
おだしょー あのちゃん全然トップだよ
今って言われてあれみたいな
三沢 笑
おだしょー 笑
三沢 追ってるはずなのに
おだしょー 言ってたけどみたいなのは
三沢 ほうほう
おだしょー 感じで
三沢 うん
おだしょー でそっからもうトップになって
まあまあ別にまだ序盤だし自分の ペースで行こうかなってんで
まあそっからのんびりずっと進ん でったみたいな感じですね
おだしょー ああなるほどね
三沢 はい
おだしょー でどうですかそのまあ結構ねその
間のあの穂高とか
三沢 はい
おだしょー 行ったらもうでっかい山登って
ね
三沢 そうですね
おだしょー 大変なコースだと思うんすけど
三沢 はい
おだしょー そこもどうでしたまあ登りの
とかの練習もねやってたっていう のもあるから
1:06:02
三沢 そうですね
おだしょー うん
三沢 いや結構このあまあこの辺り
っていうかもうこの辺から早々 にしんどくて
おだしょー ああそうなんだ
三沢 いうのもなんかその前日うまく 寝れなかったこともあって
おだしょー ああそっか
三沢 ああなんかあのまあ4時スタート
っていうところがあって
おだしょー ええそうですよね
三沢 まあ1時半2時ぐらいに起きなきゃ
いけないみたいなところで
おだしょー うん
三沢 まあそのたくさん寝るために 8時前7時とかに行くとに入るん
ですけど
おだしょー はい
三沢 なんか全然うまく寝れなくて
おだしょー ええ大変
三沢 なんであんまり寝れないまま 当日迎えちゃった感じだったんで
おだしょー ああどうだったの
三沢 登りがすごいであとはあの無駄 に英語で脳みそ疲れちゃったの
もあって
おだしょー あはは
おだしょー 押しますねそれねほんとに
三沢 登りのためにでかかったんですよね
おだしょー ああそんなにでかかったんだ
三沢 ああなんかまあそれは関係あるのか
わかんないですけど
おだしょー いえいえいえでも疲れてるとやっぱ
あると思う
三沢 うん
三沢 登りでなんかあんま力が入んない
し眠いなって
おだしょー ああそうかそうか
三沢 ちょっと眠くてぼやぼやしてる
みたいな
おだしょー ああ
三沢 ので割とホタカの登りとかは
まあまああのいいペースで進んで たとは思うんですけど
おだしょー うんうん
三沢 逆端的にはすごいしんどかった
というか眠いし
おだしょー ああ
三沢 力入んないなあと思いながら
まあでも行くしかないしなあみたいな
おだしょー うんうんうん
三沢 落ちてちょっと力入んないなあと思い
ながら
おだしょー ああそう
三沢 はい朝8時にして早々にカフェン
を一回入れましたね
おだしょー ああこれね確かにホタカ牧場
が7時12分ですから
三沢 はい
おだしょー じゃあごめん東大駅スキー場
で7時50分ですから
三沢 はいそうですね
おだしょー うん
三沢 ぐらいでこのぐらいの時間帯がすごい
眠かったですね
おだしょー ああなるほどね
三沢 序盤とかはレース始まったアドレナリン
とかで
おだしょー はい
三沢 頭は冴えて走れたんですけど
おだしょー はいはい
三沢 まあ一回トップに立って
なんか思ってた展開と違くて
いきなり単独層になったみたいな
と思って
おだしょー ああなるほどね
三沢 うん
三沢 まあ少しぼやぼやして眠い時間帯
って感じでしたね
おだしょー 登りは特にやっぱり眠くはなる
とは思うんですけど
三沢 うん
おだしょー うんなるほど
おだしょー まあじゃあケンガミネで
あのちょっと目は覚めてたけど
そっから下って
三沢 はい下って
おだしょー ホタカの
三沢 もう一回ホタカの
おだしょー うん一番の登りではちょっと
カフェンを入れたっていうことでしょうかね
三沢 ああそうですねはい一回入れましたね
おだしょー じゃあその後
まあ単独層しながらもまあね
まだまだアップダウンがいっぱい続く
コースですけど
三沢 はい
おだしょー まあホタカ下ったぐらいから
どうでした
どんな感じでした
三沢 もうですねホタカの下りは
ちょっと登りが明らかに垂れてた感じは
したんで
三沢 うん
おだしょー ちょっと垂れた分
取り返さないと
三沢 うん
おだしょー なんですか
前回のタイムチャート的に
三沢 うん
三沢 うん
おだしょー まあやっぱり
20時間切りっていうのが
目標だったんで
1:09:00
三沢 はい
おだしょー 程度のポイントポイントのタイム
テーブルを
ある程度作る
三沢 うん
おだしょー のがあって
三沢 はい
おだしょー ここを少しちゃんと走んないと
遅延しちゃうなーみたいな感じだった
三沢 うん
おだしょー まあホタカからの下りは
結構ちゃんと走った
三沢 おー
おだしょー っていう感じね
三沢 うん
おだしょー あーなるほどね
三沢 はい
おだしょー これも言うてたその
三沢 はい
おだしょー 新越のね
おだしょー あー間違った
三沢 なあ本当ですか
おだしょー はい
気持ちよくパパーッと下れた感じですね
おだしょー まあいいですね
三沢 なるほど
おだしょー はい
おだしょー でえーとエイドさんが
えーと17時
7時間12分のお昼11時12分ぐらいに
三沢 うん
おだしょー うん
おだしょー ホタカ牧場についてますね
三沢 はい
おだしょー うん
三沢 そっからは確か下連で登り
おだしょー 下り
三沢 はい
三沢 まあ二発ぐらい
おだしょー うん
三沢 あるんで
三沢 これがやっぱ138Kのかなり
おだしょー あー
三沢 きついポイントの一つですね
おだしょー うん
三沢 うーん
おだしょー あー岩倉リゾート西山っていうところ
三沢 そうですね
三沢 これがきついんですよね
三沢 下連で登りが
おだしょー これすごいシャドウだね
三沢 あーそうなんすよ
おだしょー うん
おだしょー うん
おだしょー で下りもきついんかこれ
三沢 下り
三沢 まあ下りはその岩倉のリゾートの
三沢 ゴンドラコースが
三沢 3キロ
おだしょー 4キロぐらいあるような長い
おだしょー うん
おだしょー 割となだらかな下りなんですけど
三沢 はい
おだしょー そこをずっと走る
おだしょー 芝生の濡れた芝生の上を走るみたいな
ところがあって
三沢 うん
三沢 うん
おだしょー 結構これが滑りやすいのと
三沢 はい
おだしょー 背筋に来るんで
三沢 そうっすよね
おだしょー これはこれで長くてしんどいんですよね
三沢 うーん
三沢 なるほどね
おだしょー ここは結構その
おだしょー まあ下り
おだしょー 上りはこの日はやっぱりずっと調子が悪いというか
三沢 うん
おだしょー 眠いのかちょっと疲れなのか
三沢 ああ
おだしょー 上りの出力が上がらない感覚があって
三沢 うん
おだしょー でその下輪で上りも
三沢 はい
おだしょー いつもの感覚よりはだいぶ遅いというか
三沢 ああそうだったんだ
おだしょー うん
おだしょー なんかあんまりサクサク登れない
なあっていう感じの登りだったので
三沢 うん
おだしょー ここの下りは
三沢 うん
おだしょー 上りの出力が悪いと思って
三沢 おお
おだしょー なんかかなりぶっ飛ばした記憶がありますね
三沢 ああそうか
おだしょー 上山も近いくらいでもバーッと駆け下った
三沢 そんなにすごいな
おだしょー ないですね
三沢 あはは
おだしょー 4分4分から4分15とか
三沢 おお
おだしょー だと思います
三沢 うん
おだしょー いやまあままっちょすごいのはその
おだしょー 下りでもねバランス取れるというか
三沢 うん
おだしょー 勝負できるところこれが早いですね
三沢 そうですね上りがダメだったら下りを頑張ろうみたいな
三沢 全体的にそんな感じ
おだしょー うん
三沢 うん
おだしょー この時はあのポールは持っていった
三沢 ああそうですポールは当然138は絶対あったほうがいいと思ってたんで
1:12:02
三沢 ポールは持ってきて
おだしょー うん
三沢 まあ上りは当然ポール使ってガシガシ登って
おだしょー うん
三沢 下りはあのまあ上り下りが続く区間というか
三沢 動作が立ち上る区間とかは
三沢 あのしまうの僕なんで片手に持ってバーって走るっていう
おだしょー うんうんうん
三沢 なるほどね
おだしょー はいはいはい
三沢 もう長い下りとか林道をずっと走るだけのパートとかになったら
三沢 しまっちゃう
おだしょー うんうん
三沢 そんな使い分けでした
おだしょー ああ
おだしょー しまう場所はちなみにあのポールケースなのか
三沢 はい
おだしょー あのまあそのウエストのゴムのところなのか
おだしょー まあザックなのかっていうとどこですか
三沢 で行くとサロモンのあのポールケースを使ってたんでポールケースに
おだしょー ああなるほどね
三沢 ちょっとしまうのは手間なんですけど
三沢 しまった後はやっぱ一番ストレスがないなと思ってて
おだしょー はい
おだしょー ああ
おだしょー で使ってるポール自体はちなみにどういったもの
三沢 まあえっとレキの
おだしょー うんうん
おだしょー レキね
三沢 レキのあのグローブじゃないやつですね
おだしょー うんそうかそうか
三沢 前はグローブ使ってたんですけど
おだしょー はい
おだしょー やっぱこう
おだしょー なんですかね細かい取り外しを頻繁にやるっていうのはちょっとめんどくさくて
三沢 うーん
おだしょー はい
おだしょー まあそっかそっか
おだしょー じゃあまあそのフレキには使えるから
三沢 はい
おだしょー グローブじゃないタイプで
三沢 あそうですね
おだしょー うん押し切りましたよと
おだしょー そっかそっかなるほど
おだしょー うんありがとうございます
三沢 うん
おだしょー じゃあ後半と言いますか
おだしょー まあ中盤やねちょうどね
三沢 はい
おだしょー ウォーターエイド4のその片隅田高原スキー場
三沢 はい
おだしょー ここは8時間46分時間でいうと昼12時46分に
三沢 はい
おだしょー はい
三沢 はい
おだしょー 着いております
三沢 はい
おだしょー ここらへんからのその真ん中のアップダウン
三沢 はい
おだしょー ハイズ海道行ったり
三沢 うん
おだしょー ここもでも結構な
三沢 なんていう
三沢 コースね
おだしょー 登ったらすぐ下って
三沢 はい
おだしょー で
三沢 結構ここは
登り下陸下りでしたね
おだしょー うん
三沢 はい
おだしょー このウォーターエイドがある
三沢 ああそうですね
おだしょー えっと12さまって読む
三沢 12要
おだしょー 何つったね
三沢 何つった 12要かな
三沢 うん
三沢 まあ分かるんですけど
おだしょー うん
おだしょー いうところらへんとか
おだしょー これ下りすごいシャドーやね
三沢 ああこれは結構な
三沢 なんか丹波みたいな下りでしたね
おだしょー ああ丹波みたいな下りが
三沢 はっはい
けんがみねも結構なシャドウです けど
このシャドウはすごいな
けんがみねも危ないっちゃ危ない ですけどここも結構な下りって
感じですね
ただサーフェイスはほんと里山 のよくあるじゃないですけど
西の国の激下りのイメージがあって 西の国の天皇さん
サウスワールドの天皇さんの下り 激下り
コントロールしようと思えばできる かなみたいな
自分としては割と得意なという か
1:15:02
タンバでも散々鍛えられたんで
そうだよね
あれだねみたいな感じで
タンバ1回経験したらちょっと怖い ものが少なくなってくるかもしれない
ですね
そうですね
むしろそこは自分としてはこの 上りと下りは差をつけるポイント
だなと思って
ガシガシ登って下りもバババっと 走って下ってみたいな
なるほど
ちょっと他の人がもしかしたら 孫つく可能性があるから
逆にそこでちょっと差別化しよう っていうところでしょうね
はいそんな意識で
ここはほんと結構よくババっと 下っちゃおうと思って
なるほど
そこから言ってもけんがみねと 穂高ほど登らないんですけれども
累積で言ったら400500ぐらいアップ するオグナホタカのほうまでいくんですけど
そうですね
こっちのほうはどうでした
ここはここは割と途中急登が1回 挟むんですけど
割と林道っぽいというか走れる 走って残れるパートが多いんで
はい
そうですね苦手だなと思いながら ずっと走ってたって感じ
走れたんだここすごいな
無理やりって感じですね
ここはそんなに走り速くなかった かなっていう感じですね
そうですか
ギリギリで走って
周りの人も同じぐらいちゃうかな っていうイメージで
そうですね後ろとはここでは差が つかないというか
多分ちょっとここ詰められるかもな と思いながら走ってたっていう感じ
ただ自分の設定してたタイムチャート には結構オンタイムだったんで
このペースで走ってればチャート 的には全然問題ないかなっていう
感じで
なるほどはい11時間ギリの10時間 57分で大阪でちょっと夕方には
なってないけど3時ぐらいになって まして
で張山越えて張山は結構まあまあ なアレですよねアップですよね
100mぐらい
これはほんと一瞬ちょっと下 連で登るぐらいなんで
ああそうか
それまでの登りに比べたら全然 なんてことない
うんなるほど張山からの下りも もっと言うと赤倉峠の登り
はい
もうそんなにシャドー的な問題 なさそうな感じ
問題ないですねここからが結構 走れるというか
うん
この張山下連で登って張山越えた とこからはもう赤倉橋の江戸まで
は全部走れるんですよね
ああまあシャドー的にそうかな と思ったけどなるほどね
逆にこういうところでサボられ へんのがちょっと大変っていう
そうですねここはちょっとしんど かったっすねここでサボったら
だいぶタイミング低くなーと思 ってたんで
1:18:00
はいはいはい
バージョンこれは苦しくても走る ところだなと思って
おお
はいやだなーと思いながら走って
いやだなーと思いながら
はい
サボらず行って赤倉橋の分岐 では12時間36分
はいまあそうですね
まあ
うん
いいタイムで
いい感じですよね
はい
間だから1時間40分ぐらい
そうですね
1時間20分ぐらいでつないでるわけ ですから
そうですね
かなりいいタイムで来てまして ここらへんが92キロ
はい
ということでまあ残り40キロちょい だということで
うん
でここで結構もう割と疲労感があったん ですよね
ああそうなんだ
はい
胃腸とか大丈夫でした
胃腸は若干怪しくて
うん
はいまあ走らされたのもあった のかもわかんないですけど
はい
ちょっとこう万全じゃないなみたいな ややちょっと調子悪くなってきた
なみたいな感覚があったんで
うん
桜橋の江戸ではまあ少しちょっと なんて言ったらしっかり補給しよう
じゃないですけど
うんうん
まあなんか味噌汁か豚汁かが食べ れたんで
はい
まあそこで塩分しっかりとって
はい
であとお湯とホット麦茶みたいな 確か
用意してくれた
おお
まあちょっとそれをグラスに入れて
うん
まあ温かいものを飲みながらチビ チビ飲みながらちょっと胃を休ませ
て済もうっていう感じで
おお
まあそこで胃腸のケアを意識し 出したっていう感じですね
ああなるほどまあ確かにねあの 暖かいものちょっと時期的にはね
暑いかもしれないですけれどもまあ 胃を温めることを優先して
そうですね
うん片方お湯系
あそうですね
片方水系みたいな
あそうですねホット麦茶か入れて 片方は水っていう感じでしたね
ああそっかそっかなるほどねはい
でこの以降の川端の牧場辺りも
まあ車道的にはとんでもないこと じゃないから
そうですね
結構頑張れば走れちゃうような 感じなんでしょうかね
あそうですね途中までがずっと 労働で
うんうん
峠層みたいな感じで
うわなるほど
結構走れるんですよね5、6キロ ぐらいずっと緩やかな登りで
ああ
されて
はい
そこはまあちょっと頑張って走って
はい
トレイルインした後は何か都庁 が何回かあるんですけど
はい
そこが何か谷みたいになってて
うん
一回ガッと下ってまたガッと登って みたいなのを
おお
何回して川端に着くって感じですね
うーん
ここも何かこれ
うんうん
その何ですかねそのロード峠層 終わった後でもう登りが全然ダメ
で
あそうだったんだ
なんかやっぱちょっとダメだな みたいな
えー
序盤飛ばしすぎたところの線とか まあまたずっとその神経疲労的な
1:21:02
のを引き続けるか分かんないです けど
はい
ちっといまいち登りの出力が上がん なくて
うーん
まあここもその登りで垂れる分 下りで飛ばして巻き返す作戦で
おお
結構結構すごいのがそのだから下り で飛ばす作戦って
はい
やっぱりこう筋力的なところとの そのあれがあるじゃないですか
ああそうですか
あの二律背反で
はい
飛ばせばやっぱそれだけ前もも とかがダメージ食らうと思うん
ですけど
うん
この不思議なところその登りの 出力が出せないっていうのは
はい
あのどこがボトルボトルっていう かそのボトムになってた
あー
ボトルネックっていうか
ボトルネックになってたのは
うん
まあ多分まあ2つどっゲームアート 2つどっちかかなって今
うん
1個はまあ単純にそのエネルギー 不足
エネルギーね
はい割と全体的に今回は補給を絞 って
うん
あの軽量化する作戦だったんで
なるほど
糖質を取ってなかったんで
うん
まあそれパワーが出なかったっていう のが1つと
はい
もう1個は神経疲労ですかね
あー神経疲労ね
そう
はいやっぱ寝不足だったことも あって
うん
まあ早いタイミングからちょっと 出力が出ないというか
心拍をガッと上げるとか
はいはいはい
骨筋繊維を動員するみたいなその 神経の発火
瞬発力的な発火っていうのが
うん
あんまりかみ合ってない感じがしたん で
はい
まあそれによってまあパワーを要求 される上りは
うん
出力が落ちちゃう
うん
でまあ下りはまあなんていうんですか ねその筋の筋力のダメージとか
はあるんですけど
はい
まあ重力を使ってスピードアップ できて
ほう
そこはなんていうんですかねその 糖質のエネルギー不足だったり
神経のちょっと鈍さとかがあって もスピードアップを出せる
あー
ところで自分は練習中はもう神経 疲労でパワーが出ないんだなっていう
ふうに結構割り切ってた
うん
でまあなんか上りはどうせパワー 出ないから下りで巻き返すかっていう
ふうにシフトしてやってたんです けどまあ今思うと
はい
まあ補強も足りてなかったから そこも影響してるんだろうなっていう
感じですね
うん
まあそうですよねあのその神経 疲労に関係するところでもあります
よ
あとこれもそうですね
うん人間の脳みそをね騙そうと思 ったらやっぱりある程度やっぱ
甘いものとか
はい
あの食べたよっていう咀嚼した よっていうね
はい
そこら辺もきっと必要になってくる と思うので
はいまさにシンボルかなと思います ね
うんなのでまあそういう意味でも 補強しとくっていうのはもしかしたら
あった方法としては
ああそうね
うん
うん
うん
なので
ダブルで効いたかもしれません ね
はい補強不足したのがより悪化 させてたところあるかなと思います
ね
うん
まあ逆にでもそれでもこう押せる っていうのがねその自律神経系
がいくら疲れてると言ってもですよ
うん
普通はなかなかそう思いつかへん っていうかならんへんしあの結構
1:24:04
疲労があったらやっぱくだりに関 してもそのアジリティが一番最初
に落ちるというか
うん
足の回転がねあの鈍くなるっていう のを僕何回も経験してるんであの
不思議やなというか
うん
まのさんの体すげえなってちょっと 今思いながら
笑
笑
何回かこう吹き出しそうになり ながら聞いてたんですけど
笑
えそれ普通じゃないよなとか思い ながら
笑
そうなんすかね
うん
いやくだりはくだりは関係ない からいけましたっていうのがそれは
普通じゃないなって思いながら 聞きましたね笑
笑
くだりこそ結構ね自律神経で抑 えられるとこなんだけどな
あー
まあもちろん上りも一番わかり やすいんですけどね
はい
上りはわかりやすいですけど
うん
うん
くだりもやっぱり影響があるところ をうまくかわされていってたんだ
なっていう印象がありますね
そうですね
はい
くだりは割と
うん
そうですね
うん
得意なのもあるしっていう感じ ですかね
うん
でも感覚として似てるなと思う のはくだりで心拍ってそこまで
マノさんも上がらないんじゃない ですかね
そうですねはい上がんないですね
あの私もそうなんですよ
はい
ただ結構周りでトレイルやってる 方って
はい
めっちゃ上がるんですくだり
あそうなんですね
うん
くだりがねやっぱりしんどいうまく できなくって
うん
登りよりもむしろ心拍上がるっていう 人結構おる
えー
そう
どれぐらいの割合かっていうと半分 ぐらいそうです
あー
僕の感覚ですけど
はい
うん
だからあのくだりが楽屋っていう あのこととかくだりだからいける
っていうのに
うん
納得してるリスナーの人ね多分 半分しかいないと思う
はい
それ
私とか僕はそんなことないのに ああいいなマノさんって思ってる
人多分なんかリスナーの人何か おると思うよ
笑
逆だよって言ってね登りの方が 楽なのにみたいな人も結構おるし
ね
あーでもそれもそういう人もいます ね確かに
いらっしゃいますよね
はい
そうそう僕としても逆の感覚で 登りできるからいいじゃないって
思うんですけど
そうですねそれは俺はマチですね
そうそう
そうですからね
うんそうそうそうだから結構ね あのおっしゃってることが全員に
当てはまるわけじゃないなって ちょっと思いながら聞いてました
あーまあそうかもしんないですね
あーでもいいじゃないですかでも その登りで稼げるわけですから
その作戦がマノさんの場合はできる っていうので
うん
まあ走れるところだと思いますけど
さっきみたいなね都庁とかいろいろ あって登りでちょっと失敗という
かしんどかったところはまあ下り のあのところでカバーをされて
進まれて
はい
えーえーとウォーターエイドの ゲストハウスとか
はい
あーまあもうちょっと先のその ジュエリーとか
はい
であそこら辺までもそんなになんか こうあの標高図ではうんあのすごい
ところはないように見えるんだけど 実際走ってみたらどうでしたか
1:27:02
そうですねそのさっき言ったその 都庁のところでギザギザこうおろ
かれる
はい
ところがちょっとしんどいんですけど
うん
それ以外はまずのウォーターエイド ついちゃうと
はい
そっから先はもう割と走れる
あーやっぱりそうなんだ
はいパートナーさん
はいはいはい
うんうんうん
なんで上州ホタカって結構その 前半のそのケンガミネとか
はい
あのホタカに登るでまあとは下 連で登らされるみたいなことで
うんうん
滝系のめちゃくちゃハードなレース みたいな
イメージありますね
タンバのちょっとあの距離が短 くなったわみたいなそういうイメージ
とか
はい
ある人いると思うんですけど意外 と後半は走らされるというか
なるほど
はい走れるところが多いっていう 感じです
あーなるほどね
でまそこでその下連で散々登ら されたり
うん
まあの下連での長い下りで首頭筋 が破壊されたりみたいな中で最後
走れるかどうかっていうところ が
はいはい
結構このレースの難しさだなー って思いますね
なるほどね
まあ後半にまあボーナスとはい かんけど稼げるポイントが実は
隠れて
そうなんですよはい
なるほどねそこまでにまああの もう破壊戦闘ばかりにケンガミネ
とか
はい
ホタカがそびえ立ってるけど
ですよね
そいつらをどううまくいなして
はい
後半のボーナスステージにたどり つけるかっていうのが
はい
結構あのこのレースのポイント なのかもしれないってことですね
そうですね
あーなるほどね
難しいポイントでもありそこが うまくはまれば結構タイミング
も出るかなーっていう感じですね
あーいやなんかそれを聞くとちょっと いいだというか攻略しがいがある
うん
あのイメージがあるなっていう
はい面白いと思いますはい
うんうんうん
一回も出たことないんですよ実は 僕ね
あーそうなんですね
どうも
ちょっとつきそうなのに
っていうのもあるんですけど
でしょいやおっしゃる通りでね あのまあそういうの多いんですよ
僕あのコーシュワルフォスも5年 ぐらい
はい
パスしてやっと出たとか
あそうなんですねはい
そこのジョージホタカももう何回 も行きたいなと思って
はい
まだ一回も行ってないんですよね
ちょっと時期が新越とかとも近い ですからね
そうなんですよまあ今回ちょっと 新越で3年連続で荒川さんに関係
させてもらったのもあるから
うん
あのちょっとねお上手入れていい みたいな感じで気軽に言えへんな
みたいな
ねえたくない
行きたいしちょっと1週間前だけど うんあのペイさんも頑張るから
入れるよみたいなちょっと言えへんな みたいな
そうそうそうそうそう
でそれで走るにはちょっとタクすぎ るんですよね
それはちょっときついなーと思 ってね
うん
そうそうそうそうまあちょっとね あのタイミングが合えばはい
これを出たいと思いますね
そうですねすごいいい大会なんで みんなに走ってほしいなーとは
思うんですけど
そうですよね
1:30:01
うんあのすごく好きな多分レイアウト やし今話聞いたらよりなんかイメージ
がつきついたんで
うーん
うん
ぜひ
多分そうですよねその形名の高原 スキー場までの前半と
はい
でそれ以降の後半っていう感じ
はい
うーんがすごくいいなーって思い ましたね
はい
まあもうちょっと言うとあれかな その十二王っていうか十二様っていう
のかそこはわからないけど
はい
まあ小倉穂太さんのちょっと手前 ぐらいまでをハーフで考えたら
あーそうですね
より
はい
あの激下りも含めてね
はい
激下り終わったら一応そこでハーフ って思ったらちょうどいいかもしん
ないですね
そうですねそうですねそれぐらい な
はい
じゃあこの後半のエイド7
はい
ジュエリーですね
はい
はい
115キロ112キロ112キロの方はもう ここでフィニッシュになるわけ
ですけれども
はい
うーんその後ですかね
うん
エイドはもうないんですね
エイドはもうない
ウォーターエイドしかないウォーター ステーションというか
はい
ウォーターエイドしかないところ ですけれども27キロありますよね
でもそこからね
こうなんすよはい
ほう
まあまあ長いな
そこがあそこが腹心部というか 一番きついところ
あーやっぱりそうなんだ
ですねはい
えー
はい
なんで自分でも4時間弱多分3時間 50何分とかかかってるんですけど
はいはいはいはい
まあ累積にしたら本当1000アップ ぐらいですかねトータル1000ちょい
とかしか上がんないんですけど
うん
まあなんかそのまあ1個鉱石産っていう のを
はい
パッと超えてでその後浅松山って 言うんですかね浅松山までの登り
が
うん
なんかすごい林道舗装された人を ずっと600メーター6キロ上がって
くるんですよ
やだねえ舗装されてるんだ
そうやなんすよそこが
あーきついな
で元気だったら全部走るところ を
うんうん
まあ走りたいけどちょっと走り が持たないから
はいはい
なんですかね500メーター走って 500歩くみたいな
うんうん
自分の中でこうちゃんとこう走る パークを持ってたのと
はいはい
まあなるべく歩かないように歩 かないようにっていうので
なるほどねこの綺麗なシャドウ なんですよね
はい
これもしかして全部走れるのって 思ってたけどやっぱりそうなんだ
ね
そうなんすよはい
6キロ7キロぐらいか
6キロそうですね6キロ7キロぐらい で6キロアップとかなんですよ
あーなるほど
なんでシャドウ10%のトレーニング
10%ねはいはい
10%のトレーニングを1時間ぐらい やってると思うと悪い
いやーでも117キロ走った後です からね
そうなんすよね散々足使ったところ でこれっていうのが結構苦しくて
1:33:04
はいはいはいはい
なんでここの最後の浅松山までも 登りは結構きつかったっすね
あー
そのウォータイド4から5までは 6キロで浅松山まで入れたら7.5ぐらい
の7キロ7.5ぐらいのイメージですね
そうですね
うんうん
でこのウォータイド浅松山のウォータイド から雨漕い山のエイドまでの
のが10キロ弱10キロぐらい
そうですねちょうど10キロってか
ちょうど10キロ
うん
まあここがここがまたきついという か時間かかるんですよこの
あーそうなんだ
サイの国の反応アルプスじゃない ですけどギザギザと累積はトータル
300ぐらいしかないくせに
うんうん
でまあ間にこうちょっとしたアップ ダウンが何度も何度も
そうここがここがですねそうなんか ねあの印刷ミスみたいな感じの
ぽこぽこぽこぽこぽこぽこっていう のがあってこれ多分拡大したら
やらしいんやろうなと思いながら
そうですね
うん
はいなんでここが多分みんなきつい 思い出が残ってんじゃないかな
と思いますね
うん
最後の疲れてるところで1キロが 全然進まないというか
うんうんうん
なるほどなるほど
まあ自分はこういうなんていう んですかねプロファイルは好き
というか得意なんで
はい
まあここはあのガンガン走って
うんうん
登りはあの急な登りはまあ当然 歩くんですけど間とかは調子よく
走れてたって感じですね
あーほんとですか
はい
じゃあ少々のシャドウであれば 我慢して普通に
あそうっすねゆるいシャドウだったら そのまま勢いで登って
閑静使って
はい
そのまま乗ってっていう感じですよ ね
そうですね
うんうんうん
まあなんかいつも走ってる奥 武蔵とか斎藤君の
あーうん
ファイブギザギザ感だなあと思 ったらまあ
はい
走れるんですけどまあ何にしても 10キロっていうのは結構長いんで
長い
なーと思いながら
あーなるほどねここも確かに足が 残ってる残ってないでだいぶと
違いますよね
だいぶ違いますね
うーん
そっか
でまたあれなんですよねこうこの 大会珍しいことです1キロ大きい
に標識があって
あそうですよね
はい
たぶん138から1個ずつ丁寧にカウント ダウンしてくださるんですけど
えー
この最後の区間が残りそれこそ 浅松山越えたところで9とかになって
あーあと9キロだーみたいなすぐ だーと思うんですけど
うんうん
次も結構走ってあもうだいぶ来 たなあと半分ぐらい行ったかな
と思って8とか出てくるんで
あははははは
まだ1キロも行ってなかったんや
まだ1キロも行ってなかったんかい みたいな
はいはいはいはい
この刻みが結構きつかったですね
1:36:00
あーそうかなるほどねうん分か ってる分特に
そうなんです
進みが進みがちょっとね感覚と ズレていくのがきつかったり
長いのは分かってたけどこんな 進まなかったかみたいなことですね
うーんなるほどねはーはーはー はーはー
でえーと雨漕いの方まで行ったら
まあこの雨漕いからもなんかちょっと あの印刷ミスみたいなジグザグ
がありますけど
まあここからはもうほぼほぼ全部
ここからは下りしかないと思っても いいぐらいですね
ほんとに一瞬ちょろっと登るのも あるんですけど
まあまあないに等しいので
なるほど
ガーッと下ってくって感じですね
雨漕い山ってよく言う話やけど
その反対側からすると山になる けど
下り側から山っていうよりは
ちょっとした丘に見えるような そんな感じの
そんな感じではい
ガーッと下ってくって感じですね
まあ結構急な下りなんで
そうですね天気も雨降ってたんで
ちょっと滑って危ない感じでは あるんですけど
ギュッと下ればって感じですね
なるほど
確かにここのシャドウもなかなかね
きつくて
そうですね
大変かもしれませんが
まあ残り5キロというのがあるので
あのーまあ
ご褒美とまではいかんけど
まあウィニングランができるんじゃないかな
そうですねそんな感じ
ここまで来るとようやく終わりが見えたなって感じ
ちょっとあの今回ほぼ独走っていうこともあって
周りのランナーの方とかね
自分がその順位に対してどういう
心理があったかってあんまり聞かなかったんですけど
トータルでそういうなんていうんですかね
周りの選手が気になったり
自分以外のといいますかね
意識が働いた瞬間みたいなのはありましたか
そうですね
もうずっと後ろ脇になってましたね
ああやっぱりそうなんだ
そこは真野さんもやっぱり人間ですね
好きあらばトレイルサーチ見て
で頭の中で計算して
ちょっと突っ込めたなとか
ああ本当本当
まあただ自分の中で
20時間切ったらまあまあ
まあまあいい順位になるだろうというか
自分としての目標は達成だなっていうところはあって
20時間切ってんのに
まあ負けたら
それはその選手が強すぎたってことだろうな
っていう感覚はあったんで
まあまあ意識はしつつも
自分としてもちゃんと20時間切りをしたいっていう
ポイントっていう感じでしたね
ああそういうことですか
ただ2位になったあずまさん
広島の方なんですけど
結構後半調子よくて上げてきてたんで
ああそうですか
そうなんですよ
1:39:00
前半で自分と差が開いて貯金ができてたんですけど
なんか1回詰められたタイミングとかが確かあって
なんかこれ独走して
このまま突き放せるかなと思ってたけど
まあ優勝するっていうのもちゃんと自分として
タイム追って最後まで頑張って走りたいと
優勝そのものもそう簡単に手に入るもんじゃないな
っていうのは
どっこすか赤倉橋ぐらい
進んだあたりで
結構そういうふうに思いましたね
確か30分ぐらい差が開いてたんですけど
最後の終盤のジュエリーから最後まで
4時間かかるパートで
潰れたら普通に5時間とかかかっちゃう
トップ選手でも潰れたら5時間とかかかっちゃうところで
普通に元気にいったら4時間切れるっていうところ
そこで1時間差ぐらいひっくり返るって
全然あり得るなっていう感覚があったんで
割とちゃんと走らないと優勝もそもそもないな
っていう感覚で走ってました
そこはやっぱりちょっとあれですね
後ろの感覚とかと
冷静にだからそれを客観視して
自分との差をね
緊張感を持って走ることができた
余裕で独走だぜっていうよりかは結構最後まで
ピリッと走ったというか
本当に必死に走れるところを走り続けないと
見つかされるかわかんないなっていう感覚を持ってたって感じですね
なるほどね
山本さんは2024年にも出ていらっしゃって
その時は20時間半で
2位だったっていうところですけれども
そこからは1時間以上縮められたっていうところを考えると
過去の山本さん自身も意識とかライバルというか
過去の自分をベンチマークに計算されてやったとか
そういうこともやってたんですかね
そうですね
もともとその目標タイムを立てた時に
自分が2年前結構その2年前の上州穂高っていうのは
自分が初めて表彰台に総合入賞した時
なるほど
過去のレース振り返っても
自分の中でもかなり良くできたというか
かなりハマったレースだったんですね
当時自分の中でかなりハマって
めちゃくちゃ良いタイムと成績が出たという感覚
ベースだったんで
それをその2年経って能力伸ばしたところで
少し余裕を持った上でその記録をちゃんと超えたいみたいな感じがあったんで
1:42:04
1つ過去の自分にしっかり安定したレース展開で
ちゃんと勝ち切るみたいな
なるほど
20時間っていう目標タイムも
多分当時と2年前の直太くんのタイムが
19時間50分とかだったんで
それをちゃんと超えたいなみたいなところもあった
なるほどね
20時間で調子良ければ最後ちょっと巻いて
10時間半を切ってみたいな感じでしたね
なるほど
これ見てると238キロになったのが
2024年25年26年と
この3年間がある程度安定したコースになってるんですが
それでいうと去年の優勝された大川俊平さんと
ほぼ同じタイムの19時間24分でね
安定してゴールされてるっていうところから考えると
もう本当に素晴らしい結果だったんじゃないかなという風に思いますよね
結果としてタイムとしてはすごい良かったかなと思いますね
そうですよね
先ほど冒頭でも言ってましたけども
ある程度走れるっていうことを考えると
ゴール後のダメージ含めて
とんでもなく大きくなかった感じですよね
足のダメージはそんなにどっか痛いとか
無理やり走ったって感じはなくて
ちょっと胃腸が
赤くらわしぐらいからちょっと怪しかったところで
最後の出たパートのところで迷ったんですけど
カフェインジェルを半分だけ入れた
最後ちょっとパワーが出ないところを無理やり
カフェインジェルちょっと入れたんですけど
それで胃がやられちゃって
結構お腹痛かったっていうのは
ダメージとして残って
でもそれは全体的に
致死対策を進めるために補給を絞って
軽量化したっていう
いわゆる狙いというかね
元々のやつがあって
それとさっきも言ってますけど
二律背反で仕方なかったところはちょっとあるけど
後半に塩分を抵抗するのを忘れちゃって
ドロップバックからガイドタブレットを取り忘れちゃって
それでナトリウム不足で
胃腸がちょっと気持ち悪かったなっていうのは
ナトリウム不足あるかもしれませんけどね
1:45:03
でもちょっと僕の色々な感覚ですけど
対極には影響ない気もするなと思ってます
もちろん少しはあると思うんだけど
エネルギーとかに比べたら大きくないかなと思うから
そうですね
胃が調子悪かったところが
エネルギー不足とナトリウムと
エネルギーが入るとちょっと消化も悪くなるんで
そうですよね
脂肪燃やすにしても胃を働かすにしても
ある程度糖分っていうか炭水化物系は必須ですんでね
少ないエネルギーでゴールできたっていうのは
すごいなと思いますけれどもですね
もう少し食べたらリカバリ含めて
もう少しあれだったかもしれないなと
感想では思いますね
自分も振り返りとしてちょっと足りなすぎたなっていうのは
反省ですね
なるほどありがとうございます
今回も面白い話が聞けましたね
そうですか
あんまり個人的には上手くいかなかったというか
反省点多いながらも無理やりまとめたっていう
準備も含めですけど
なるほどね
サンバの時のようにバシッとはまったっていうよりは
ちょっと急ごしらえなところも否めないけど
なんとかまとまってちょっと良かったっていう
そんな感じのレースっていうイメージでしょうかね
準備も急ごしらえだし
割とそのレース中の展開も臨機応変に
上手く止めたかなっていう感じですね
でも逆に言うとですね
レースの結果を求めるっていうね
一つのことで言うと
かなりいろんなレースで勝ち筋と言いますか
パターンを経験として得られてるんで
それを上手く駆使して
逆に言うと柔軟に勝ち切ることができたっていうのは
レースの実力そのものの底上げが
かなり上手く積み上がってる証拠なんじゃないかなと
僕は思うんですよね
そうですね
経験値としては上がったかなっていうところがあるかもしれませんね
今回も勝ちも多かったので
まのさんの場合はどっちかというと
この前のタンバーも今回もそうですけど
かなり基礎のブロックを積み上げて
尖るところで尖るでみたいなことが
得意というかそれより相当されてるし
それができる方だとは思うんですよ
今回そういう意味では尖ったところが
1:48:01
もっと上手くできたらもっとすごい結果になっちゃうのみたいな
もっとできたかもみたいな期待が感じられる
ヒアリングがあったと思うので
これはあれですね
次のタイのチェンマイ
そうですね
タイのチェンマイでビンビンに尖らせてもらってる
ここから2ヶ月どんだけいい準備ができるかっていうところと
あとはおんたけの宿題をちゃんと
大事っちゃ大事ですけど
一生横に置いておくことはできないと思うんですけど
でもチェンマイ今年ももし去年と同じだったら
思ってるよりも走れると思いますよね
そうですね
その話を結構噂では聞いていて
だからその宿題の延長上にも
たぶんチェンマイの対策とつながるところはきっとあると思うんですよね
まさにおっしゃる通りで
この2ヶ月のメインの課題は
おんたけの宿題じゃないですけど
走れるところでしっかり走る
かつチェンマイは激登り激下りを間に挟んで
また林道を走ってるみたいなことになるんで
まずはベースの走り続ける能力を
伝えるっていうのが直近の
普通にできなかったような練習を積み上げるってことと
あとはチェンマイのプロファイルに合わせて
効果していくみたいなところが
この2ヶ月のトレーニングの方向性かなと思っています
なるほど
全体的に特にアドバイスすることはないんですけど
知ってチェンマイを走った経験から言うと
向こうは日本の林道みたいに砂利引いてくれてないんですよ
しかも向こうは山でも車もバイクもバンバン通りまくって
かなり踏み固められた土なんです
硬いと思っていただいた方がいいかも
クッションがなくて
反発も逆に言うたら使えるかもしれませんので
アスファルト走ってるようなペールと思っていただいても良くて
でも土だから結構シャドーはあって
10%以上あんのに硬いみたいな
10%以上あんのに結構反発というか硬いから
どんどん僕の場合は前ももとかですね
頂点までいかないですけど
ももの外側とか
すねの横の筋力とかが結構疲れてたんですよね
1:51:02
もともとゴホービトレールで走ったんで
あんまり対局には影響なかったんですけど
もしこれガチで走ってたら
足を消耗しちゃったかもなっていうのが僕の感想なんで
まのさんの場合結構ボリューミーな練習されてるから
足の疲労ってのはないかもしれないですけど
もしかしたらついに来るかもしれないんで
例えばトレーミーの量を増やすっていうよりは
リアルの峠走で下りもバンバン走るみたいな
ある程度スピードキープして走るみたいな
そういう練習が来てきそうな気がするなってちょっと思いました
そうですねまさにそれはやりたいなと思ってたところ
結構やっぱり今まではトレイルバック走で走れるのって
どっちかというとトレイルの下りが得意で
ロードの下りは別にそんなに好きじゃないというか
タイプじゃないのでやっぱりそこの峠走で
しっかりロードの下りで衝撃に耐えられる足作りをするっていうのは
結構重要なテーマだなって感じですね
あとやっぱり下りは足の回転がもろ効くんでアジリティ耐えれるし
心拍にも結構くるじゃないですか
結局あの峠走の一番嫌なところというかすごいところは
登って終わりじゃないところが峠走のすごいところで
そうですね
嫌なんですよ僕もねやっぱり何本もすると下りは楽させてくれてなるんです
脳みそも体も
そこでもう我慢して結構頑張って心拍を追い上げたら
多分トレーニング効果含めて筋トレ効果も結構あるかなって思う
はい
あれじゃあちょっと
しんどいと思うんだけど
一番やりたくないレシピです
いややりたくないんだよな
僕もだからMB考えてるんですけど
MBはそういう練習がすごく大事
そうですね
向こうも固くてずっと下るという
5キロずっと下ると
1000ダウンとかするもんね
1000ダウン
チェンマイはそこまで長い下りをずっとっていうのは少ないですね
何個か知らない感じなんで
でも硬いってことですね
硬かったですねやっぱりね
アスファルトじゃねえのになんで疲れるんだろうみたいな
土自体硬いんだみたいなそんな感覚ですんで
ちょっとお気をつけてと言いますか
ありがとうございます貴重な情報
いえいえというわけでございまして
今日は新越語学ちゃんが欲しかった上昇補たかでね
なんか上昇補たかってパッと言えへんな
まのゆきひろさんっていうのと
1:54:03
上手く言えたらよかったんですけど
それは置いておくとして上昇補たかスカイビューでね
僕も出たかったので色々聞けてよかったし
上手くいかないなりにも上手く合わせ込んだっていうところの
貴重な話が聞けたのもすごく勉強になってありがとうございました
今日はありがとうございます
全員多分そういう苦しみというか
バッチシ計画通り行く
できる人の方が少ないと思うんで
その中でもどう上手くレースにパフォーマンスに繋げられるか
みたいなところはきっと今回の話は参考になったと思いますので
ありがとうございます
また次はチェンマイの結果が
終わってからねどんな結果であれ
ぜひお話を聞きに遊びに来ていただけたらと思いますので
ありがとうございます
いい報告ができるよう頑張りたいと思いますので
ありがとうございました
ありがとうございます
というわけで今回は
まのゆきひろさんことまのっちにお話を聞きました
しんばラジオね
たぶんしばらくはこの9月10月11月は
僕の気になるレースばっかりお話すると思いますけれども
学びも多いように持っていきたいと思いますので
ぜひ今後とも継続的に聞いていただけたらと思います
では終わりたいと思います
しんばでした
じゃあねバイバイ
01:55:40

コメント

スクロール