00:06
スタートしましょうかね、そろそろね。
ということで、当日迎えまして、 体調は普通って感じでしょうかね。
そうですね。
でもあれじゃない、結構出るからには 期待されてたんじゃない?4連覇とかさ。
周りのプレッシャーとかはありました?
いや、特にいないです。
ないんか。いいね。
さすが。
じゃあもうスタートしますか。
何も何もなければ。
すいません。もう直前までお友達と喋ってましたね。
いいね。
出る選手と関係ない応援の人?
出る選手と、あと出店とかしてる方も 出会いが多かったので。
そうかそうか。
かなりリラックスムードで スタートしたって感じですかね。
そうですね。
じゃあレースに入ってから林道の CP1あたりぐらいまではどうでした?
最初は、気候なんですけど、まず。
前の週の防災の国とはえらい違いで。
防災の国とは。
西山さんも走られた。
ですね。
熱地獄の日中に。
かなりね、大変だったんですけど。
打って変わってもずっと涼しくて。
本当?
曇りで最高気温も低くて。
あと雨は止む予報だったんですけど、
山の上とかずっと雲の中に入っちゃって 霧雨みたいな感じで。
雲に行くとずっと霧雨でした。
結構ね、寒いって思うぐらいって言ってたから。
そういう意味では5月中旬にしては 珍しく気温は低めで。
雨もずっと断続的に前半は降ってた感じでしょうかね。
山の上では降ってて、
街に降りると降ってないみたいな。
じゃあやっぱり山の上に雲が張ってて、
そこでしとしとと霧雨がずっと降ってるような感じか。
そうです。
そんな感じで2日目もずっと曇りで涼しくて。
本当最後の山とかは、
私の中で最後の午前山とかなんだけど、
その辺りの風通るところとかは、
2日目も夜雨で降ってて、
03:00
風通るとこは結構寒くて、
もうなんか霊気とかっていうぐらい。
そうなんや。
途中のエイドのところでは結構停滞音っぽくなって
リタイアしたっていう人もいたっていう話も聞くぐらい。
かずみんさんとかもめっちゃ寒かったって言ってたし。
本当。
川沿いの林道とかが結構寒かったりするんですけど、
みんな思ってた以上に寒かったんじゃないかなっていう。
本当ですか。
本当に走るのにはめちゃめちゃいい気候でした。
なるほど。
ただ夜中、
まずCP値までの話。
そんな感じで涼しい中スタートして、
最初の山は結構周りの人としゃべりながら
登ってた感じですかね。
いいですね。
最初、例えばどんな選手と一緒に行ってたんですか?
最初は、
なんかアメリカ人の人とか、
比較に。
日本在住の方なんですけど。
ラビッシウン・カルロスさんかな。
その人かな。
タイムが一緒な人はその人やね。
じゃあその人かな。
名前は分からない。
13位。
じゅんこさんが12位で、
カルロスさんが13位やわ。
多分その人かな。
ほんと。
最初の登りは結構みんなつかまって登ってる感じだったんで、
周りの人たちとしゃべりながら。
なるほど。
あとは、
100マイルと90キロと、
あと40キロ走ってきた200キロの人と
一緒にスタートするんですよね、みんな。
200キロの人はあれなんだ。
そこで一旦止まっとかなかったんかな。
200キロの人は、
早く着いた人は止まってて、
で、いつの時間にスタートするんですよ。
なるほど。
ただ、
スタート時間までに来ない人もいるんで、
その人は後から来て、
順次スタートみたいな。
なるほど。
200キロの出てた人の早い人たちは、
100キロ乗ったあと順次行く時間に一緒にスタートしたんですよね。
石尾さんとか広瀬さんとか。
それこそ序盤石尾さんとか途中で会って、
それでちょっと最近どうですかみたいな話とかを。
なるほどね。
そんな感じで走ってましたね。
いいですね。
出る人みんな多分かなり、
このTGTを狙うぐらいやから。
多分普通の方ではない方がいっぱいいるから。
06:01
いろんな人います。
いろんな方いらっしゃいますね。
というわけでございまして、
最初の方はそういう形で、
全体でいうと12位で入っている感じですね。
160キロの選手の中では。
160キロの選手も一緒にスタートするんで、
実際順位よく分からないんですよね。
そうですね。同時スタートですもんね。
結構周りに人いたり、前に人いたりするんですけど、
90キロのカテゴリーの人もいるんで、
順位的にはよく分からないっていう感じ。
確かにみんなでせーのでいっているから、
たくさんいるわけですよね。
そうなんですよ。
もちろん90キロの方が飛ばす人が多いだろうということで。
多分ペースは早いんで。
そんな感じでした。
なるほどね。
続きとしては?
その後、シャピーチ行ったら、
今度また長い登りに入っていくんですけど、
その登り切った後ぐらい、
ちょっと下りに入ったぐらいで暗くなって、
ヘッジを着けるんですけど、
霧雨なんでずっとガスガスで。
どうやった?ライトの種類とかは何でやったんですか?
いつものライトにしてたんですけど、
見えない全然。
白色やね。だから反射しちゃうんだね。
2、3メートル前ぐらいまでしか見えなくて。
そんな状態だったんや。
全然見えへんやんと思いながら、
思想してたけど、景色とかも全然わかんないんで、
こんな感じのとこだった気がするみたいな感じで。
そうやんな。
山で本当に暗くて視界悪かったら、
どこ行っても遭難する可能性あるぐらい、
わけわからなくなっちゃうよね。
なかなか結構処刑の人は大変だったんじゃないかな、
と思いますね。
そうだと思うで、これ。
そんな感じだったんですけど、
特に下りがやっぱり結構ちょっと怖くて、
スピード上げると。
そうか。
でもまだ序盤なんで、
下りは見えるぐらいの速さでゆっくり行こうと思って。
飛ばしすぎなくてちょうどいいかなみたいな。
みたいな感じで、ゆっくりゆっくり安全に進みました。
これA1が見た系やってるんですかね。
見た系、はい。
ここはですね、関東で唯一、
インナーファクト首都さんのカレーが食べられる。
あの首都カレーが。
首都カレー、多分関西ではあると思うんですけど、
いろいろ。
09:02
唯一首都さんのカレーが食べられるエイドで、
これ1個目のエイドからカレーなんですけど、
これは主催の阿部さんが、
カレー後ろの方にすると、
DNFした人とか食べれなくなっちゃうじゃないですか。
そうやね。
みんなに食べてほしいっていうので、
ここにあるエイドなんです。
それは優しさやな。
あとカレーは前半やったら食べれるんだよね。
それもありますよね、きっと。
人によるけど。
なんでみんなが食べれるようにっていうので、
1個目のエイド。
でもカレーを楽しみにして走ると、
早々に楽しみが失われてしまうという。
確かにね。
カレー以外の楽しみをね。
確かにね。
知らないといけないなっていう。
結構さ、エイドいっぱいあって、
先に僕、聖太くんと、
あとフェニゾさんとおったんだけど、
そうなんですね。
豆乳汁にうどん入れて食べるっていう、
結構おいしかったって言ってたから、
いろんな楽しみ方あるんだなって思った。
これですね、
エイドの数、7カ所しかなくて少ないんですけど、
各エイドめっちゃもう、
これめっちゃ食べれるっていうものばっかり用意してくれてるんですよ。
そう。
肉うどんとか炊き込みご飯とか、
そうめん。そうめんもあるのかな?
そうめんで、鶏がゆ。
そう、鶏がゆあるね。
和田峠の。
豆乳うどん、
ラーメンとかある。
そうそう、ラーメンもある。
なんで、もうほんとに、
エイドで、
そういう炭水化物のあったかいものとかが大体あるんで、
そのところはすごいいいですね、やっぱり。
はい。
なるほどね。
そういうなんていうか、
エイドに力入れてるっていうのはよく見えますよね。
名物もちゃんと用意してくれてるし、
フェニドさんはそういうのを楽しみに走ってるから、
コンビニエイドがあるのがちょっと残念な気持ちだったけど、
下行ってみたらいろんなおいしいもの食べれたからよかったって。
そうですね。
コンビニ使用推奨みたいなところはあるんですけど、
12:00
でも決して手をついてるわけではなくて、
用意しているエイドのところでは、
ゾンビなおもてなしというか。
今年は血まきはなかったの?
血まきはなかったかもしれない。
そうなんやね。
なかったと思います。
なんかね、去年のTGTで番長に聞いたときとかは、
血まきの話があった。
血まきは、
違うやつかも。
ディープジャパンかもしらんね。
でもこの鶏がゆとか豆乳うどんとかは、
聞いてるとすっごいおいしいらしいから、
行ってみたいなー、なるほどね。
めっちゃおかわりしまくりましたよ。
そう。
まずは首都産カレー食いに行かなあかんね。
そうです。
おいしかったですか?
健康的な味。
瞬殺でした。
一人一食だけやって言われたらしいね。
なんか前、なくなっちゃったことがあったらしくて、
一人一杯までになってます。
食べやすいカレー。
いいですね。
CP2はコンビニ推奨の、さっき言ったバイボーになりますけど、
ここら辺の間とかどうでしたか?
そうですね。
ここからは、
相変わらず暗い感覚の中を進んでいく感じですが、
もうこの辺から多分ほぼ一人旅になってて、
見たけのところは映像までピストンするんですよね。
そうだね、確かに。
降りて登り返すピストンで、
これきついんですけど、
選手といっぱいスライドできるんで、
これがまた結構楽しいんですよね。
ここで友達とか会ったりとかして、
お互いみんなでエール交換しながら、
楽しい空間があって、
この後はひたすらガスガスの中を一人進むっていう。
そういうとこ、多分あれだったんだね。
あの時だったんだね。
だけど、これYGOまでのタイムで見てると、
ガスやったにもかかわらず、
一応歴代最速じゃない?
2023、2024、2025ですね。
そうですね。
一番早い。
そうですね。
これエイドの滞在時間とかもちょっと入ってると思うんですけど、
あんまり去年は、
15:01
結構ちょっと頑張り目な感じで進んでたんですけど、
こっちはあんまりそんなに頑張ってない感じで、
ほぼ去年と変わらずか、ちょっと早いぐらいの。
自覚的運動強度は低めっていうことで、
調子いい感じの時の特徴が出てると思うんですけど。
2023とかはロストしたりしてたかもしれないですね。
多分そうなんでしょうね。
2023は初だっていうのもあるし、
そんなに調子もしてないって聞いてたから。
多分第1回の時は結構ロストしたり、
オロオロしたりしたところが結構。
オロオロしたりね、なるほど。
一発目で勝手がわからんところもあったかもしれませんが、
そういうところで、
その大ループの南側のほう、
ずっと行って重力デコバックに1回目行きますけど、
この間もずっと1人?
その間はバイクを出発して、
1人前のランナーに追いついたんですよね。
なるほど。
その人が小島さんっていう方で、
松本から来たっていう人だったんですけど。
なんかなじみのある名前やな。
初対面だったんですけど、
その人のテイサーがお友達だったんですよね。
何ていう方?
前田玉樹さんっていう方で、
KLTRとか走ってる人で。
そうなんや。
前田玉樹さんっていう人が、
小島さんのテイサーっていう話をして、
そうなんですね、みたいな感じで。
それでしばらく、
試走とかはしてないって、もちろん遠いんで。
でも何箇所かは試走したって言ってたんですけど、
そんな感じだったんで。
いいな、一緒に行きますかって言いたいところだったんですけど、
上りその人が早すぎて全然ついていけなくて。
その小島さんが。
じゃあまた、みたいな感じで。
でもまた下ったらロードで追いついて、
またしばらくとって一緒に行ってみたいな。
また離されて、
また重力のすぐ手前で追いついてみたいな。
結局一生ぐらいに重力に行きました。
なるほどね。一緒に行ってたわけじゃないけど、
だいたい同じ、上りは向こう、下りは純子さんっていう感じで行ってるってことですかね。
そんな感じでしたね。
ちょっと怪我を痛めてるって言って、
そうなの。
あまり走れなかったんだろうなって。
そうなのよ。いつも怪我がちなのよね。
知り合いなんですか?
知り合いっていうか、
今度のVOLCANO72は彼と一緒に行きます。
18:02
マジですか?バディーですか?
バディーです。
相当で離さなかった。
実はね。
短すぎるんじゃない?
めっちゃ短い。まさかそこで出てくるとは思ったけど、
確かに順位一緒やと思って今見て。
バディーでしたか。
マジ。今軍曹って言われてるから軍ちゃんって僕は呼んでるんだけどね。
そうそうそう。そうなのよ。仲良しの。
たまに僕松本までバスで行って、
トレイル、彼の主催する練習会行ったりしてるんだよ。
マジですか?
結構仲良しで。
いつやったっけな。言ってなかったっけな。
去年の南アルプスも一緒に行こうやって話をしてて。
あ、その時のメンバー。
雨が結局降ったから、
一緒に下山して霧上に行ったから。
美しが廃からそっちの方に行った。
そうなんですよ。
行きましょうよ。
ぜひぜひ。
そうなんですよ。
その小島さんと、
二回目じゃなくて十里木に着いて、
そっから一緒に行っていいですかみたいな感じで言われて。
私レースの時、そんなに他の人と一緒に走んないんですけど、
やっぱ微妙にちょっとペース違ったりするじゃないですか。
確かにそうだよね。
あんまり他の人と一緒に走ることないんですけど、
別に一緒に行っていいですかって言われたら、
全然いいですよみたいな。
そんな感じだったんですけど、
それで結構ずっと喋りながら。
本当ですか。
狭野川までずっと行ってました。
楽しかったですね。
よかったです。
なかなかナイスガイでしょ。
めっちゃ面白かったです。
ほんまですか。
それで、僕は登山から始めたんですみたいな話になって。
そうなんですね。
アルプス重装とか行ったりするんですか?みたいな話になって。
行くよみたいになって。
めっちゃ山好きな人じゃんと思って。
めっちゃ盛り上がって行きましょうっていう話をしてたんですよ。
ほんまですか。じゃあ行きましょうね。
僕もだから今度北一緒に行こうっていう話してるから。
はい。
TJ区間の時ね。
はい。よろしくお願いします。
ぜひよろしくお願いいたします。
今年はボルケーも出ないんだよね確かね。
卒業生って言ったもんね。
分かりました。
でもいろいろと教えてくださいねまたね。
超解禁症だってボルケーとか。
知れないけどね。
21:00
今までは解禁症だったんで。
解禁症ですからね。
ただその後ですね。
タイムが少し。
じゅんこさんが先行する形になってますけど。
ね。
佐野川以降はどんな感じだったんですか?
佐野川まで一緒に行ったんですけど。
その山まで一緒に行ってたんですけど。
この下りでやっぱ結構ちょっと離れちゃって。
そっか。
そしたらちょっとテーピングとかやり直して先行ってくださいって言われて。
はいはい。
それで私が先行するような形になって。
なるほど。
やっぱり結構その痛めてるところが痛かったみたいで。
そうやね。ちょっと心配でね。もう絶対直そうって言ってるけど。
うんうん。
でもそれでまた一人旅になったってことですね。じゅんこさんはね。
一人旅になりました。
でもこの時点で。
小島さんは和田峠って前ぐらいから前田さんがピカパーで合流する予定だったんで。
なるほど。
そこまでは一人になっちゃったんですけど。
私も離れてそっからはまた一人旅開始しました。
うんうん。
この時点ででもね。もう総合7位だったっすね。すごいっすね。
前の5人とかは姿が見えないんで。
どんだけ前にいるんだろうみたいな。
めちゃくちゃ早いよこの前はほんまに。
それでいぶき1回見て早ってなって。
そうね。
だって次の富士見のA4のエイドが直田君とフェニゾーさんの時間に合ってなかったらしいよ。
マジですか。
そう。
なんか過去に聖太さんもどっかのエイド間に合わなかった。
和田峠ね。英語の和田峠ね。
でもあの2人はたぶん今までないぐらいのスピードで行ってたと思います。
そうそうそう。
去年の反省があったのが和田峠はむちゃくちゃ早くにセッティングが終わったらしく。
だからこのペースで行ってもその2人はちゃんと和田峠で食べられたらしいんだけど。
まあその富士見のエイドでは手元にあったちぎりパンとたかうけとあとはルイボスティーしかなかったらしいよ。
なんと。
なんと。
あれですね。だんだん設営を早めないといけないようになってますね。
今年は有力選手が出まくったよ。
やっぱりコンディションが良すぎて。
それもあるんですね。
たぶん序盤結構その先頭集団が飛ばしてたと思うんで。
24:04
半田さんが出てたでしょ。
出てました。
半田さんだってザックミラーみたいな感じで常に全力やから。
そうなんですね。
あと中谷凌太くんガツガツ行くし。
はい。
なんで結構たぶん先頭集団がものすごい速度で走ってたと思うんで。
そっかあったんですね。
なんかあったらエイド4でね。
私はエイド4ではもうそうめんを食べまくってました。
いいですね。
わんこそうめんぐらいの勢いで。
マジで。
もうすぐにおかわりすぐにおかわりって感じで。
もう一杯いいですかって。
美味しかった。
良かったですね。
で、ふつうみのあとは城山っていうどれぐらいかな。
高尾の山に。
まさに天狗のとこですよね。
そうですそうです。
そこの登りもきついんですよね。
きついですよね。裏からやからね。
たぶんトラサルとかのコースなんかな。
あれですかね。
曇りだったけど割と人もいて。
山頂は結構にぎわってる感じで。
そうですよね。
で、城山を越えると林道でわーって下って。
これ有名なとこ日陰沢林道ね。
はい、詳しいですね。
ここらへんはだって僕あれやもん。
4年半関東人やったから。
全州拠点が丹沢と高尾のイメージですね。
ここらへんはかなり行ってる。
庭ですね、もう。
庭でした。
え、じゃあ焦げ沢林道も行ったことあります?
もちろんあります。
あそこをひたすら。
長いからね。
長いしいい車道やから。
走った?
いや、走れないです。
さすがに走られへんか。
で、この辺からちょっとトラブルあって。
もう100キロ越えたぐらいですね。
100キロ越えたぐらいか。
どんなトラブルがあったの?
私、A2の十里から佐野川まで真子島さんと一緒に走ってたときぐらいに。
山登ってるときにちょっと登山道に飛び出してる岩にひと桃をぶつけちゃって。
うわ、痛った。
痛ったーってなって。
でもまあ、ちょっとしたら痛みが増しになったんでそのまま走ってたんですけど。
それがだんだんすごい痛くなってきて。
えー、怖いね。
下り走って足をつくたびに、足ついてグッてするたびに痛くて。
27:04
えー。
で、だから木陰沢林道もいつもバーって走って降りるんですけど。
ちょっとそんなには走れなくて。
あ、そうか。
足をつくたびにめっちゃ痛くて。
なんかちょっと歩いたりとか。
あー。
行ったりとかしながらみたいな。
痛いと思って。
はいはいはい。
っていうピンチがあって。
確かにこのところあれですもんね。
あのー、2023と4、この2年間の方が。
あ、違うか。2024の方が早いから。
あー、2024の時は運動を爆走してたし。
なんか上りもちょっと走ってたかもしれないですね。
木陰沢の方も?
はい。
下りはなんかランニングしてるおじさんがいて。
はい。
そのおじさんを抜いたら、そのおじさんがまた抜き返してきて。
おー、なるほど。
ジェットヒートみたいな。
普通に普通のスピードで走って、自分のスピードで走ってるつもりなんですけど。
はいはいはい。
ちょっとジェットヒートみたいな。
なるほどね。ちょっとおじさんに火がついちゃったかもしれないね。
あ、なんか女の子によかれちゃったぞっつってね。
負けてらんねーっつって。
そんなバトルをしてたのかわからない。
いいペースだったし。
結構多分余力あったんですよね。
だからトレイル入ってからも多分めちゃくちゃ速かったんで。
はい。
だからまあちょっとその、下りかなりしっかり走ったのと余力があったんで、
林道のポイントトレイルも割としっかり走ってた。
なるほどね。
それから考えたらやっぱりちょっと今回は足の痛みとかで、
ちょっと物足りなかったから飛ばさずにってことですよね。
そうですね。
でもDNFを決めるほどの痛みではなかったって感じ?
そうですね。ゆっくり歩けばまあできる。
まあとりあえずそんな歩けないほどじゃない。
当然あんまり走れるところもないんで。
そうだね。
林道の下りとか以外はあんまり走れると。
まあまあ歩きながら行ってみようと思って。
なるほどね。
で、まあちょこっと走ったり歩いたりしながら次和田峠に行って、
で、和田峠は知り合いがAポイントやってくれていて、
でもその人にシップとかないですかって聞きついて、
で、そしたらシップはなくて、
シップないけどテーピングならあるよみたいな感じで、
とりあえずテーピング貼ってみるかみたいな感じで。
その和田峠から十里木の間がコースが今年から変わったところになるんですけど、
30:06
そこが結構な激下りがあるのを見たので。
そうだよね。
その激下りをこの痛いまま行くと結構辛いなっていうのがあったんで、
で、まあなんかちょっとしないと辛いなと思ったんで、
とりあえずテーピングを桃にペタペタ貼りまくって。
はい。
いやで、その時でも汗かいてたり汚れてたりするじゃないですか。
そうやんな。
で、また取れそうっていう話をしてテーピング取れないかなみたいな話をしたんですよ。
そしたらそのエイドにいた人が、
なんかアルコールのウェットティッシュみたいなのあるんですよ。
で、それをくれて、でもそれでもめっちゃ綺麗に拭いて、
それでしっかり乾かして、
その上からテーピングをしっかりつけたら、
もう全然最後まで剥がれることなくて。
膝のすぐ上ぐらいまで貼ってたんですよ。
今ね写真見てるよ。
はい。でも結構膝のちょっと上とかって結構動くじゃないですか。
動く動く。
剥がれるかなって思ったんですけど、全く剥がれず。
確かにゴールシーンも見たけど今。
めくれてるところ全然ないね。
はい。だからよくテーピングとか、
ザックに入れたりとか、デポバックに入れたりとか皆さんしてると思うんですけど、
一緒にアルコール、アルメンみたいなとか入れておくと。
いいかもしんないね。
アップすれないし。
確かに。
だって確かに、
えっとね、
ファーストエッドキットに綺麗な水を入れておいた方がいいとかね、よく言う。
傷口洗ったりするのとかに使います。
だから一見わからんけど、実際起きたら何が起こるかっていうのを想定したら、
テーピングの場合はやっぱり汗とか汚れを取る。
しかも普通の水だけじゃ無理で、皮脂汚れも取らなあかんからアルコールがいるとかね。
多分一回経験しないとわからへんこととかがあると思うんだけど。
テーピングって大体持ってるけど、結構剥がれるじゃないですか。
俺も何回かな、2回ぐらいチャレンジして2回行っても結局最後の方は剥がれちゃったから。
そうなると、やっぱりテーピング持ってるだけじゃなくて、
それを綺麗に貼るためのものがいるんだなっていう。
そうね。
私はファーストエッドにいつもアルメン入れてるんですよね。
33:03
アルメンってなんだ?
アルコールの綿。小さいコットンみたいな。
それは一応傷口を消毒する用に持ってたんですけど、
テーピング貼るのにも使えるなって今回思って。
それはいいこと聞いたね。なるほど。
消毒用としても持ってた方がいいと思う。こんなやつあるんですよ。
なるほどね。
いいねそれ。
水づつパックになっててビリって破いたらアルコールに浸した綿みたいな。
コットンっていうかそういうのがね。
入れたやつがあるんで、これを入れとくとちょっと怪我したときの消毒にも使えるし、
浮き浮きしたりするのにも楽ですって思いました。
ありがとうございます。
早速師匠が言うには僕は完全に感動しますんで、
すぐに揃えるようにします。
意義があればお願いします。
意義はな、意義なしです。
意義なしです。
和田陶芸。和田陶芸が鶏がゆ。
鶏がゆだよね。
鶏がゆを梅干しも入れて美味しくいただきました。
めっちゃいいやん。それいいね。
帰りました。
でも日中、やっぱ走ってると眠かったんですよね。
そうかそうか。
ちょっとずつ眠かったんで、
毎回エイドでコーヒーを飲んでました。
そうですか。
この和田も結構時間遅くなってるんかな?もう夕方ぐらい?
いや、それがですね、まだめっちゃ早くて、
2時半ぐらいだったかな?
そうなんや。
15時50分スタートで、1時間半で着いてるんで。
ほんまやね。
じゃあ2時間引くから、1時とか2時とかやね。
2時間半。
2時半、2時半ですね。
2時半やね。
全然。
早いね。やっぱり。
ボリュームゾーンの人たちは和田峠の夜中なんですけど、
めちゃくちゃ寒いらしいです。
いや、そうだろうね。
結構標高もあるよね、和田って。
800、800はいいすぎか。600ぐらいはある。
エイドの人もめっちゃ寒いって言ってました。
そうやな。
うん、っていう場所なんですけど、
なんとかそこをお昼過ぎぐらいに参加して、
36:04
で、私ぐらいのタイムで行けると、
ギリギリまでは明るい時間に向けて。
そうなんやね。
ちなみに和田峠は687メートルありますね。
結構高いですね。
高い、高い、高い。
寒いです。
寒い、なるほどね。
だって神馬のすぐ下やもんね。
そうです、そうです。
標高高いよ。
本島は特に寒かったですけど、
でも去年も結構雨が降ったりとかして寒かったし。
そうだよね。
それ以前は晴れてましたけど、
それでも結構寒いって言ってたんで。
そうか、なるほど。
なんか難しいね。
西の国なんかもうほんまに灼熱でさ、
1週間違って、
標高も場所も違うから一概に一緒じゃないけど、
まあ凍えることになってしまう可能性があるっていう。
西の国も多分場所によっては結構寒いところあるとは思うんですけど、
西の国よりやっぱり標高高いところとか寒いところが多い気がしますね。
僕もそんな印象ですね、これで見てると。
だから後半になってくるとやっぱ体も動かなくなってきて、
やっぱ寒いじゃないですか。
分かる。
割と寒さに関してはちょっとすっかりめに対策をしておいた方がいいかもなっていう感じです。
分かりました。僕が出るときはちょっと気をつけたいと思います。
嫌いです。
じゃあ続いて、行ってきますっていう動画を見ましたけど、
林道でそのまま十里木の方に向かって。
川田峠から十里木が激キツ区間なんですけど、
そうなんだ。
ただ距離が短くなったんでタイム的には早いんですけど、
かなり標高は稼げると。
ガーンと登って、ガーンと下がって、ガーンと登るみたいな、
なかなかメンタル削られく感です。
これすごいな、これ確かにキツいな。
第5丸が860ぐらいですかね。
第5丸が867。
八王子市で一番高いところらしいですよね。
そうやね。
そこから何百下るのかちょっと分かんないですけど下って、
800近い一道山っていうところまで登り返して、
また何百か下って、
また850ぐらいある杉山にまた登り返すっていう。
杉山も842。
39:01
一道も780。
800はなかったですね。
下りも結構下るね。
730ぐらいまで下るのかな。
710。
でもそんなもんなのか。
でも第5峠は679か。
200下って100アップしてまた下って、
840だからまた100上がるみたいな、そんな感じで150上がる。
またここが全部9なんですよね。
もうめちゃめちゃつらいですけど。
すごいな、これ確かにキツいな。
東の時に一道山から下って杉山のピークに行く時に見えるじゃないですか、先が。
あの上がピークかなって思ったら西ピークだったっていうのが3回ぐらいあったんですよ。
その時に。
ややこいな。
本番はもう期待して、考えて期待したら裏切られるから、
もう何も考えないことにしようと思って。
いいことや。
前にピークが見えても、あれは絶対ピークじゃないみたいな。
あれは途中だみたいな。
あれ途中だ、西ピークだって。
思いながら進んだら、ここ着いたらピークに来て、ピークだったみたいな。
得した感じやね。
そうそう。
いいセルフマインドコントロールでございますね、それはね。
どうですか。
で、なんとか2回目のズーリギに着くしました。
お疲れ様でございました。
この時点で127キロ。
はい。
前回よりも、2023年とかよりも早いですね。
早いですね。
で、一番早かった2024年元気あった時よりも、さっき言った7分間ですかね。
それはあれですね、そうなんですよね。
2年前も、今までで一番早く着いてるんですけど、コース変更でちょっと短かったんで、
撮影のおかげもあるかなっていう。
で、5時半ぐらいなんで、今まだ日が長いんで十分明るい時間。
そうですよね、はい。
できました。
すごいな、明るい時間にここまで来れたっていうのは。
ここでもう疲労が来てて。
そうなんや。
もうここで終わりだったらいいのになーって思いながら、エイドに着いたんですけど。
42:03
で、ここのズーリギのエイドって、隣にカフェ川端っていうカフェがあって、
この川端の駐車場をエイドとして使わせてもらってるんですよね。
あ、そうなんだね。
前の広場なんですけど。
で、去年の思想の時に、カフェ川端にお茶しに行ったんですよね。
へー、そうなんや。
そう初めて行ってみようと思って行ったら、マスターと結構話して仲良くなって。
で、顔見知りになったんだ。
で、そうしたら去年マスターがエイドに応援に来てくれたんですよね。
手入れとかしてくれて。
で、すごい嬉しかったんですけど。
で、今年も頑張ってあんまり遅くなりすぎない時間に行ったらまた応援来てくれるかなと思って。
今年も思想の時にカフェ行って。
あ、なるほどね。
今年も来れるんですみたいな話して。
で、それでまた当日もまた来てくれるかなって思って行ったら応援に来てくれて。
へー、嬉しいね。
で、なんか今までで一番早いねみたいな感じで声かけてくれて。
すごいな、もうあれじゃないですか、じゅんこさんのファンみたいな感じになってるじゃないですか。
いやいやいや。
タイムまで把握してるなんて。
最初の年とか2年目とかも多分見には来られてて。
毎年夕方ぐらいとかに見に。
顔出していただいて。
そうそうそう。見には来られてたんですけど。
話してから去年からは応援してくれるようになって。
マスターにもね、応援してもらって。
で、一緒に写真撮って。
で、もう弱音を吐く間もなく。
まあね、応援してくれる人がおるならやっぱり行くしかないですよね。
もうエイドほんと行ったら一人なんで、前後の選手とかも全然いなくて。
エイド行っても後半はだいたい一人なんで。
もうスタッフの人たちがみんなめちゃくちゃ応援してくれるっていう。
そうやね。
でも逆にその選手がいないから、やっぱりエイドでいろんな人に声かけてもらったりとか。
それがかなりやっぱり元気になる秘訣、なんていうのかな。
回復ポイントだったんじゃない。
本当にありがたい。
あともうなんかいろいろあれやろうかこれやろうかとかって声をかけて。
水とか入れてもらったりとか。
45:00
すみませんコーヒー作ってもらっていいですかみたいな。
分かる分かる。
甘えてお願いして。
いいんじゃないかそら。
多分その人たちもずっと待ってたからさ。
やりたくて仕方ないんやと思うで。
私のジューリギーとかでも前の選手と2時間くらい差があったと思うんで。
1時間20分かな。
1時間20分か。
南出選手と1時間20分。
1時間20分か。
なんで、だから多分サーフの方もやっと来たみたいな感じですよね。
でも純子さんすごいのはね、その後のぐんちゃんね、小島さんと50分差あるからね。
あとのジューリギーの時ですか。
後のジューリギーで。
かなり前とも差あるかもしれないけど後ろとの差もつけたっていうことで。
そうですね。
最終多分1時間差くらいだったと思います。
そうですね。最終1時間。
なんでかなり差はつけられて。
やっぱり足ね、ちょっとダメージあったとしても。
テーピングもうまくいったのもあって。
テンサーもね、合流して。
そうか。
だから何かいつ来るかと思ってちょっとドキドキしてました。
なんですけど、50分くらい差があったから合わなかったですね。
そうだね。
でもいつ来るかと思いながらずっと走ってた。
そうそう。
はい。
これで何とかジューリギースタートして、最後のめっちゃきつい登りに入っていって、
でまた上の方に行ったらガッと雨に、霧雨。
そうか。また言ってたもんね。夕方とか夜になったら常に雨っていうことで。
そうです。この日はもう雨降るのは予報でも。
分かってたことなんだね。
そんなに強くはないけど雨降るってなってたんで。
はい。
なので一応ジューリギーのデポバッグのところで一応薄めの防寒ギーとかもザックに入れて。
はいはいはい。
で、エイド館の距離も長いんで食べ物もちょっと多めに持って。
ちょっとここで足りなくてひもじい思いをしたことがあったんで。
そうなんやね。
なんでちょっと多めに持って。
なるほど。
出発して、寒い中を一人ぼっくり。
なるほど。
でも上ではやっぱり羽織った?
48:01
ウインドブレーカーみたいな。
途中まではもう霧雨だったけど全然なんも起きずに行けるぐらいだったんですけど。
はい。
大竹さんっていうとこ過ぎてノコギリ屋っていうところの側を通過するんですけど、
そのあたりが標高1000mぐらいでちょっと風が通る稜線があって、
そこはちょっと寒かったんで。
上着て、でもそれでもちょっと寒かったんでまた舌も痛いみたいな。
本当?
完全防具じゃないけど。
そうそう。レイン上下着て。
これ結構きついなっていう。
ここめっちゃ寒そうやし標高高いしこれきついね。
1000mとか越えるとやっぱり結構寒いんですよ。
私まだ寒さ強い方なんで、その辺まではノースリーダーしてましたけど。
そっかそっか。
普通の人は多分もうちょっと手前で寒いと思います。
全部1100m超えてるね。あと岩山描いてるから結構あれな。
トレイルもごつごつしてて登りにくかったりするの?
ごつごつしてるとこありますね。岩が結構あって濡れて、
なんかちょっと出りそうで怖いなっていうところとかもあったり。
夜真っ暗だし。
そうだよね。
なかなか痺れるコースです。
面白そう。ちょっと夜に行くの嫌やけどな。
どう頑張っても夜になるから。
割と早めの選手は夜に突入して、
後ろの方の選手は晴れてから行くっていう、そういう区間ですね。
なるほど。でもちょっと標高的に一番きつそうなところで、やっぱりさすがに上下来て、
両選を進まれたっていうことで。
その寒さとか以外の疲労とかそういうところは問題なかったんですか?
もちろん疲れてたと思うけど。
めちゃくちゃ疲れてたんで。
途中で何回か立ち止まったりとかしながら登るみたい。
いやーきつかった。
きつかったでしょうね。ここね。
で、ガスって真っ白で全然景色も見えないんで。
ただただなんかトレイルを真っ白の中取れる。
真っ白の中。
そうか。もう修行やね。
修行。で、一回ちょっと下って午前山に登り始めるところがあるんですけど。
51:03
そこから午前山に登りだしたら、またあんまり風が通らなくなって、
なんかすごい暑くなってきて。
で、せっかく来たレイン定規を全部脱いで。
大田はってとこかな?大田はっていうトイレある?
はい、トイレがあって。
で、大田はから登ってくところ、結構きついんですけど。
ここでまた暑くなってきたんで脱いで。
で、最後の手段としてとってた、
あの、息吹ステーションをですね、引きながら登りました。
なんか言うてたね。そっかそっか。
もう最終兵器やったやん、息吹ステーション。
息吹ステーション、眠気対策でポッドキャストをいくつかダウンロードしてて。
で、それで眠くなったら聞こうと思ったんですけど。
まあ、そんなに眠くはなかったんですけど、
もう最後頑張って登るのから聞こうと思って。
で、聞きながら、
あの、近藤さんと桑原さんとくすみんさんが楽しそうに喋ってるのを聞きながら。
聞きながら。
はい、なんとか登りきって。
で、もうそっからはひたすら下るっていう。
なるほど。
なんかの玉ひん話とか聞いてたの?
いや、玉ひん話じゃなかったです。一番最新のやつでした。
最近のやつ。あ、じゃあレースのところとか。
大志賀の広告とかそんなやつですかね。
でもなんか、最近なんか久々に3人揃ったねみたいな。
ああ、はいはいはい。そうっすよね。ありましたね。
もう、本題に入るまでがめちゃめちゃ長い。
ね、分かったね、確かに。
楽しそうに喋ってるみたいな。
確かにあったあった。
本題、あ、であれだ、あの大志賀市のゴールデター、ベルさんとかね。
インタビューとかの回だったんですけど。
あれ一応近くには僕おったっすよ。
ああ、そうだったんですね。
途中からは帰りましたけどね。
一番最初のところらへんはいました。
ああ、そうだったんですね。
それの回を聞いてたんですけど。
もうベルさんのインタビュー始まったの下りに入ってからでした。
ああ、ほんと。長いね。
前置きっていうかその前の。
メインティッシュに行くまでの料理がすごい長いね。
めっちゃ楽しかったんですけど。
フルコースだよ、フルコース。
ベルさんのインタビュー始まったの下り始めてから。
下り始めてから。
54:00
っていう感じで楽しかったです。
なるほどね。
で、最後のエイド行くくらいに。
これ頑張ったら32時間切りで土曜日の24時までにゴールできるかもって思って。
土曜日にゴールできるかもって思って。
最後の区間だけちょっと頑張って走って。
早いよ。
はい、頑張りました。
今までで一番早いんじゃないですか、この区間。
2024の時よりも早い。
2024はちょっと長かったんですよ。
そうなんですか。
A7が近かった分。
A7が多分ロード2、3キロぐらい上にあったんですよ。
そうなんだね。
だからその分A7からゴールまでがちょっと時間が長いんですよ。
なるほど。
25からちょっと下のところになって。
最後7キロしかなくて。
ロードの下りと林道を4キロっていう感じですかね。
なるほど。
県民の森からはウィニングラン的な感じでしょうかね。
そうですね。でも林道が下りと思ったら意外と上ります。
そうそう。
ゴールのところも最後ちょっと上るしね。
そうなんですよ。最後に一番激坂が待ってるっていう。
そうそう。スタートの時はそんなことなかったのにね。
それでそんな感じでしたけど、頑張ってなんとかゴールして。
素晴らしいタイムで31時間53分ということで、狙い通り32時間切りを達成。
ゴールできましたっていう。
女子優勝ということでございまして。
どうですか?ゴールした時は結構元気でした?
この写真見る感じだとすごく元気な感じがしたんだけど。
いや、枯れてましたけど、まあ元気でしたね。
いつも通り。
もうなんかゾンビでしたけど。
最後のところなんかなぜか力が出てくるんですかね。
いや、そうでしょうけどすごいな。
で、いきなり息吹を取ったの?ゴールしてすぐに。
いや、ゴールしてすぐはもう着替えて、周りにいる人とちょっと喋ったりとかして、
で、仮眠しました。
なるほど。
夜でまだポツラポツラとしか選手も帰ってこないんで。
57:04
でも200の石尾さんはもうゴールしてたんだ。
石尾さん先にゴールしてました。
すごいね、ほんと。
なんか歯磨いてました。
そうなんや。
で、喋って。
で、着替えて。
で、仮眠用のテントがあるんで、その中にストーブとかもつけてくれてたんで。
で、一応もう夜中にゴールするの分かってるんで寝袋とかマットとか持ってきてて。
なるほどね。
で、仮眠用テントで寝て。
あれだ、小島さんのゴールは一応待ってたんですよ。
なるほど。
日向で見て、もうすぐ来るなとかって分かったんで。
で、小島さんのゴール片付けたりとかしながら小島さんのゴール。
ありがとうございます。うちの相棒のゴールを見届けていただきまして。
届けました、はい。
ありがとうございます。
で、寝たり。
そうかそうか。
終わったら、ゴールしてから会ったらインスタとか交換しましょうって言ってたんですよ。
そうそう。
だから待っとかないとと思って。
なるほどね。
俺、じゅんこさんのインスタって知ってたっけな、そもそも。
え?
あれじゃなかった、フェイスブックだけか。
でも同じような。
ごめんなさい。あれやん、パンダ持ってるやつね。
パンダ持ってるやつ?
はい、それは友達になってます。
それでじゃん、メダルをかけてパンダ持ってるやつ。
ああ、そうだね。
大丈夫です。
フェイスブックの飛んでるやつ。
飛んでるやつの印象が強い。
あれ、いい写真じゃないですか。
あれ、いい写真。あれ、どこで撮ったの、これ。
これ、どこで撮ったの、これ。すごいよ。
これ、北海道の山なんですけど。
へえ。
結構いいですよね。トレーラー始めたてぐらい。
はいはいはい。いいよね、これ結構好き。
はい、私もめっちゃ好きです。
それで、小島さんのゴールを見届けて、仮眠して。
で、また1時とか1時半とかぐらいに寝たんですけど。
はい。
またちょこちょこ息吹を見てたら、4時半ぐらいとかにまた知り合いがゴールしそうだったんで。
うん、そうだよ。
はい、じゃあ起きるかと思って起きて、それでゴール見て、
もうそっからはいろいろ食べたり、スロールしたり、誰かと喋ったりとかして。
ああ、いい過ごし方ですね、なんかね。
1:00:03
で、そのあたり、それで男子の表彰式とかがあって、
で、表彰式の前にみんな待ってて、まだかな、まだかなみたいな感じだったんで。
はいはい。
そこで、いぶきステーションの収録して。
おお、さすが。
で、あと表彰式終わってから、ヘニドーさんとかお話聞いてみたいな。
はいはい。
ヘニドーさんから、懺悔じゃないけど、
とても失礼なことでしたって言ってることを一つ、
ことづけ系があるんでお伝えしておきますね。
はい。
いぶきステーションでインタビューを受けたとき、
インタビュアーの女性が、徳本純子さんだとは気づかなかったんですって言ってました。
いや、全然いいです。
本当ですか。
だから、それを知っていたら知っていたで、
いろいろと話す内容も多分変わったかもしれないのに、
とても惜しいことをしてしまいましたと。
誰やこいつみたいな感じだったってことですね。
いやいや、いぶきのスタッフの方やから。
いぶきのスタッフで。
間違いではないんだけど。
いや、全然いいです。
純子さんからインタビューを受けてると思うと、
たぶんちょっと変わってたかもしれないのに、すみません。
ゴールもねぎらいたかったのに、みたいなそんな感じでしょうかね。
いやいや、全然。
最初、もう飛行機の時間がちょっと多くて、
言ってたけど、5分ぐらいとかだけでもいいよね。
5分だけだったらって感じだった。
5分だけだったら、みたいな感じで。
ありがたかったです。
結局、飛行場までは結構余裕あったらしいんですよ。
でも飛行場に着いてから、
何バーガーやったっけな。
ハンバーガー屋さんがあって、
焼き上がり10分ぐらいかかるけどいい気ですかって言われて、
全然いいですよって言ったんですけど、
その時に、登場5分前。
見て、結局、
よくブザーみたいなの持つじゃん。
出来上がったら。
それを持ったまま、
荷物検査員のところへバーって行って、
なんとか取れたから、
検査員のお兄ちゃんに、これよかったらどうぞって言って、
なんたらバーガーのブザーを渡したって。
食べられへんかったらしい。
じゃあ、いぶきステーションのせいで食べられなかったってことですね。
違う違う、いぶきステーション関係ない。
いぶきステーションは電車の関係は関係ない。
本当ですか。
それのせいで電車一本遅くなって。
違う違う、結局その電車乗ろうと思ってたやつは計画で乗れたんだけど、
1:03:04
続いてから、実は時間に結構シビアだったのに、
余裕ぶっこいて、
焼き上がり10分かかるようなハンバーガーを頼んじゃったのが、
ちょっと運のつきだったって言ってた。
いぶきステーション関係ない。
大丈夫大丈夫。
っていうエピソードがあるんで、
もしよかったら眠気覚ましに聞いてください、僕の放送もたまには。
小枝さんの後編。
198回目。
これすごいですね。
何回目ですか。
これ202回目か303回目くらい。
200回目じゃなかった。
200回目はセイタくん。
回数が多いから、基盤を踏む可能性が一番高いのがセイタさん。
やられた。
レギュラーですもんね。
順というかレギュラーというか。
20分の1の確率で出てるから。
すごいですね。
5%はセイタさんでできてるから、
シンバラジオの5%はセイタ後期でできてるんで。
そっか。
それは記念すべき第200回。
次、第300回のときにぜひ、基盤を踏んでください。
じゃあすごいですね。
私もちょこちょこ、いぶきステーションの収録を、
イスミンぱいせんが帰ってくる間に。
そうか。聞きますよ、本田らまた。
結構やっぱり、みんなさん上手ですよね。
いぶきステーションのみなさんは。
トークが。
私はそんなにですけど、かずみんさんとかもすごいですよね。
かずみんさん、声特徴あるじゃないですか。
耳障りがすごくよくて、
スッと入ってくる声質やし、
落ち着いてるし、
中身ももちろんおもろいし。
突っ込んで欲しかった、
庶民的な突っ込みとかもたまにやってくれたりとかして、
これ何のことかなみたいな。
聞いて欲しかったみたいなね。
そういうのも含めてすごくいいなと思いますね。
あと、やっぱり5本にもTGTで完走するだけの実力があって、
OMMとかにも引い出てて、
やっぱり知識とか経験も豊富じゃないですか。
1:06:02
そういうのも含めて信頼感がありますよね。
かずみんさん、聞いてもらわなきゃ、これ。
恐れを得て、僕なんかもう本当にもう、
しが馬の中でも下っ端の人間なんで。
意外と聞いてくれてる人がおるっていうだけで、
それだけで十分ですよ。
かずみんさんもTGT解禁症なんですよ。
解禁症全部完走。
じゃあもう一緒じゃないですか。
そうなんですよ。
本当にTGT解禁症は、
私が思うに多分もう一人ぐらいしかいないと思うんですよね。
そうなんや。
男性も含めてってこと?
そうです。
100万人で全部完走してるのは、
多分私とかずみんさんだけじゃないか。
そう思うわ、俺も。
すごいよね。
今年もかずみんさんしっかりゴールしてるしね。
はい。
かずみん、かずみん、かずみん、かずみん。
あ、いたいた。
よっ。
おお、素晴らしい。
46時間。
はい。
タフなレースやない?
結構ね、やっぱりチームでやってるから、
友達とかも走ってたりとかするんですけど、
うんうんうんうん。
もうあの一人なんか、結構前半14位とか15位とかで行ってたんだけど、
えっと、A6やから、
中力。
中力で、何時間寝たんかな?
むちゃくちゃ寝て、
ほんであの、
番長、ご存知ですか?
もう番長と一緒に行くって言って、番長と一緒にゴールしてましたね。
あー、250キロ完走した。
そうそうそう。
彼はあれですよ、かずみんよりも順位2つ下ですからね。
あら。
僕の友達、そう、かずみん早い。
うさぎとカメみたいな感じします。
そうね。
寝てるライン。
例えが最適でございました、そうの通り。
っていうのもあって、
なんて言ったらいいんか、TGTもなんかこう味のあるレースで、
はい。
制限時間が長い分、色んな人が出てるというか、
はい。
その分ドラマもいっぱいあって、
結構なんか見応えがあるなって思いますよね。
いやー、ほんとに、
あの、もうほんと制限時間ギリギリぐらいでね、
ずっと進んで完走できたっていう人もたくさんいるし、
そうですよね。
1:09:00
諦めないでいけばね、完走できるといいけど。
そうそう、だからまあきつい、長い、ね、
しんどいっていうのはあるんだけど、
逆にその制限時間が長い分、
あの間口が広いから、
はい。
結構たくさん色んな総力の方が挑戦されていて、
だからそういう人が完走したらすごくいいなというか、
はい。
感動もあっていいなっていうふうに思ってるんですよね。
はい。
このなんか、あの僕の先輩の浦部さんとかは、
大師がやって、どこ行ったかな、富士、
富士走って、
え?
BGT完走してるから、
やばくない?同じ期間や。
大師がもう多分もう完走し終わってると思うから。
すごいですね。
うん。で、御年、もう60何歳?
はい。
もうシニアですよ。シニアの方がそんな感じ。
大師さん?
はい。
すごいですね。
浦部さん、浦部師匠、師匠って言うてるんやけど、
えー。
こういう人もおるんでね。
でもそういう人が逆にね、
西の国だとちょっとチャレンジが難しいかもしれないけど、
BGTだったらいけるっていうところを含めて、
何か行くところの深さを含めて何かいいなと僕は思いますね。
うんうんうん。
だからあくまでも苦労とレースって一言で片付けられへん、
何かチャレンジのしがいのある、
はい。
うん、ポジションのいいレースだなって本当に思いますね、僕はね。
おー、すごい、何かもう、
もう僕が言いたいことを全て、
言いたかった、本当は言いたかった。
あ、いえいえ、全然。
いや、何かそういう雰囲気が伝わって、
いろんな人に伝わってるっていうのは何かいいことだなと思います。
いや、そう、あの、まあ、
もともとこういうチャレンジング系が好きだから、
こそ制限時間だったり、
レースとか、
人の口コミとかかなり調べちゃうタイプなんよね。
なるほど。
損するタイプなんやけど、それで大体分かったままスタートしちゃうから。
まあでも、それを見ててもやっぱりTGってすごくいい大会やなっていうか、
魅力があって、
これは出ないとなって思える大会なんよね。
あー。
で、たぶんね、純子さんの場合はその4連覇とかかかってたから、
160キロっていうカテゴリーにこだわりがあったと思うんですけど、
やっぱりその先のカテゴリーもあるじゃないですか。
はい。
200キロに出られた方とか、
番長みたいに250キロっていうところ、
チャレンジとかでもあったりもするんで、
そういうのを含めて魅力があるなって思いますね。
1:12:03
そうですね。
安部さんもやっぱりたぶん結構カテゴリー、
今回は60キロ、90キロ、160キロ、200キロ。
250は非公式っていうカテゴリーなんですけど、
まあね、いろんな人がチャレンジできるようなカテゴリーとかができて、
いろんな人がチャレンジできるようになったかなっていう感じがしますね。
はい。
だいぶレースとしても成熟してきたというか、
よくなってきてる大会なんちゃうかなと思います。
まだ僕一回も出てないから、
よくなったなんておこがましいかもしれないですけど。
来年は西山さん。
まあまあここまでね、そうですよね。
これ去年も聞いてて、今年も聞いてるから。
聞きたいレースを聞くっていうコンセプトで始めてるのに、
お前何3年連続するしてんねんっていうのはね、なかなか。
なので、そのうち多分来年か再来年か近いうちにやっていただけたらなと思っております。
その時はゴルエンパを目指されるのか、
どうされはるのかっていうのもまたぜひね、
やりたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
はい、お願いします。
この後は何かありました?
TGT終わって表彰式終わってとか、
全体振り返って何かTGTのことで伝え忘れてることとかないですか?
大丈夫かな?
大丈夫か?
いや、西山さんが言ってもらった通り。
確かにね、若干もう締めに向かう言葉を使っちゃったから僕が。
山は本当厳しい。山とコースは本当に厳しいんですけど、
そういう中に優しさがあるというか。
そうですよね。
そんな感じのレース。
あと、山が好きな人が結構集まってる印象があって。
なるほど。
小島さんと喋ったりとかもして、
スタッフの人もね。
本当に山が好きな人が集まってる感じがして。
いいですね。
そういう感じもすごく居心地がいいというか。
なんかね、じゅんこさんもたぶんチルタイムじゃないけど、
寒かったかもしれないけど、
カンビンからあげてね、食べながらみんなと喋りながら待ってるみたいな。
そういう空間もきっとリラックスできるような空間だろうなと。
だからそういう山が好きな、レースが好きな人が集まって、
1:15:01
ワイワイとできるような空間だったら、
たぶん僕も楽しそうに楽しく過ごせるだろうなっていうのが分かるんで。
そういうのも含めて経験したいと思ってますんで、
またいろいろと教えていただけたらと思いますんで、よろしくお願いします。
せいた先輩にも。
せいたさん3回参加してますからね。
そうなのよ。去年はチャンピオンやったしね。
せいたさんレース結構いろいろ入れてる中で、
参加いってるから、結構気に入ってるんじゃないかなと。
そうなのよ。
あの時期やっぱり他のレースもいっぱいあるんで、
サイの国だったらサイの国とかもあるし、
っていう中でTGT3回出てるから、たぶん結構気に入ってるんじゃないかなと。
気に入ってる、気に入ってる。
思想もだから、隙間取って行ってたよ。
富士終わって、あの子変人やんか。
富士終わって、上田スカイ出て、
ICT100出て、TGT出てるから変態なんやけど、
その間を縫ってTGTの師匠行ってるからね。
だから結構本命レースというか、
毎年参加してるし、割と出るしみたいな感じなの。
200キロに出てた大石さんも3回出てるし。
そっか、大石さんそうなんや。
今京都に住んでる。
この前比叡さん応援しに来てくれちゃった。
そうなんですね。
だから解禁症ではなくても、割とピーターとかが多いんで、
一部の人を引きつける何かがあるんで。
絶対そうやろうね。
静岡くんは結構珍しいんかな。
同じレースに出てる印象も確かにあるからあれやけど。
そうですよね。
100マイルって絶対選択肢が狭いはずやねんな。
確かに。
それを毎年TGTに。
5月のね、ライバルがいっぱいおる中で選ばれるってことだから。
そうなんですね。
それなんか魅力があるんでしょうね。
上位選手にも好まれると。
魅力が気になる方はぜひ参加してくださいっていう。
これをお聞きの方はですね、一度でもいいからTGTに足を踏み入れていただけたらと思いますので。
一緒に行きますんでね、僕もね。怖くないですよ。
一緒に行きましょう。
というわけでございまして、魅力を語り尽くしていただきましてありがとうございました。
1:18:04
ありがとうございました。
本当に女性とか関係なく、まず総合でも超上位に踏み込む実力であり、
かつ4連覇達成された徳本純子さんにお話をお聞きました。
純子さんも夏レースとかはさっきのPTLがありますけど、それ以降何かあったりします?
それ以降は全然決めてないんですけど。
OMM来る?
OMM行きますよ。
今年は高島ですね。
そうです、高島。Welcome to 関西。
Welcome to 高島。
高島は地元でもなんでもないんだけど。
これも西山さん出るしかないですよね。
そうですよね。この後ちょっとお話をしましょうか。
他のレースはタイとかは出ないかな?
あとFTRに多分。
まだ何にするかは悩み中なんですけど。
そういうのがタイにやっぱり出るかどうかですね。
なるほどね。
TGTの副賞がタイのルクタスの。
そうだったんだね。
じゃじゃーん。
おーすごい。チェーンマイバーUTMBオフィシャルツアー。無料の招待。素晴らしいね。
なので。
素晴らしいぜ。
タイ行こうかなっていう。
ちょっと去年自分的にはあんまり。
もっとできたのにっていうのがあるからね。
リベンジはしたいなと思ってるんですけど。
なるほど。
関西暑いんですよね。
確かにね。
でもそういう感じなんでまた行きたいなと思ってるので。
FTRは100キロかな。
いいね。
まあちょっとダブルマイルはきついよね。
マイルマイルはちょっとつらい。
マイルマイルはちょっとね。
お後はよろしいようで。
というわけでございまして。
僕が一番目指してるうちの一つPTLっていうのがありますんで。
本当に皆さん強くてすごいなと思ってるんですけれども。
やっぱり結構厳しいレースだと思いますから。
本当に安全にトレーニングを含めて。
安全に怪我なく本番を迎えられることを僕は応援してございます。
ありがとうございます。
もちろんそこで出るだけじゃなくて完走されて。
1:21:04
またちょっとバディもお二人も含めて遊びに来ていただいたらとても華々しくてすごくいいなと思いますんで。
ぜひぜひいい結果を応援してございますので頑張ってください。
練習?山も行きましょう。
山も行きましょう。
山もぜひぜひアルブスも言うてるところでありますので。
というわけで今日は順子師匠に来ていただきましたので。
また山の話これからもやっていきたいと思いますので聞いていただけたらと思います。
では終わりたいと思います。しんばでした。
バイバイ。